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徳島市城内の新音楽芸術ホールの基本計画ができ整備スケジュールが見えてきました。それによりますと、埋蔵文化財の調査,新型コロナの状況,青少年センターの移転などを踏まえ2025年度の開館を目指します。なお,「小ホールエリア」「文化創造エリア」の建設工事については,中央公民館や社会福祉センターの移転によって,期間が前後する可能性があります。 ・ ・ ・JR牟岐線への新駅設置は、新ホールでの公演・イベントへの来館者が,短時間に集中する可能性があることから,輸送力の高い鉄道の活用は最も有効とし、市役所前駐車場付近の「約150m」で「線路の西側」に長さ「約90m」のプラットホームを設ける協議となります。 ・ ・ ・2021~22年度 事業者選定、 基本設計、実施設計 埋蔵文化財調査2023~25年度 建設工事2025年度末の開館
2021年04月29日
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まいちゃり・サイクルツアー~地元案内人と自転車でめぐるマイクロツーリズム~◆ご自身の自転車で徳島近郊の観光に。レンタサイクルを希望の方には徳島駅前地下駐輪場を紹介します。(1日450円、別途保証金 3,000円)■いちご狩りと長原渡船5月16日 10時出発 16時帰着旅行代金:4,000円 申込締切:5月13日ハウス栽培のいちごを食します。柵から実っているいちご果実は、甘酸っぱくいくつでも食べられそう。制限時間内においしく食べます。吉野川水系に残る渡し船に乗船し、川風を楽しみます。■ハイビスカスの花と青もみじを楽しむ6月20日 10時発 16時帰着旅行代金:3,000円 (昼食は店舗に入り個人清算)申込締切:6月17日夏の花「ハイビスカス」を生産する農家を訪問、各種ある花を見ながら希望者は購入。青もみじがきれいな古刹を訪ねて緑のトンネルを楽しみます。■本格的に挑戦したい「本藍染体験」7月18日 10時発 16時帰着旅行代金:5,000円 (昼食は店舗に入り個人清算)申込締切:7月15日大河ドラマにも登場した「阿波藍」で本格的な染を体験する。昔ながらの藍建てを続ける工房を訪問し、染や藍の魅力を体感します。ハンカチ染体験■味覚「なし」狩りと夏風景8月22日 10時発 16時帰着旅行代金: 4,500円 (昼食は店舗に入り個人清算)申込締切:8月19日秋の味覚である「なし」が収穫されるこの季節に梨畑に入りもぎ取った新鮮な果実を食します。ミズミズしい取れたてを体験してください。(実り具合により実施できない場合もあります)■秋のお彼岸に五か所まいり9月19日 10時発 16時帰着旅行代金: 3,000円 (昼食は店舗に入り個人清算)申込締切:9月16日彼岸の中日に徳島市内の四国霊場の札所をめぐります。13番大日寺から17番井戸寺までが続く道を走行します。■伊勢えびランチと狸の祠めぐり10月17日 11時発 15時帰着旅行代金: 8000円 (昼食代込)申込締切:10月14日秋の伊勢えび漁が解禁になり近海の海の幸が出るようになります。徳島県の南部沿岸は伊勢えびの水揚げが多い地方です。海鮮料理店で伊勢えび料理を食します。■紅葉のトンネルとポインセチアの花便り11月21日 10時発 15時帰着旅行代金: 3,000円 (昼食は店舗に入ります。個人清算)申込締切:11月18日例年11月下旬にもみじが色づいて秋の深まりを感じさせます。ゆったりと紅葉のトンネルを楽しみます。クリスマスを前にポインセチアの花を育てる農家で多種の鉢花を見ます。希望者は買い求められます。■1000年の大銀杏と歴史散策12月19日 10時発 15時帰着旅行代金: 3,000円 (昼食は店舗に入り個人清算)申込締切:12月16日黄色に色づくイチョウの大木が近郊にあります。約1000年という樹齢の天然記念物を見に行きます。大木にまつわる伝承も興味深いものがあります。■新春・七福神めぐり1月16日 10時発 15時帰着旅行代金: 3,000円 (昼食は店舗に入り個人清算)申込締切:1月13日徳島市内に祀られている七福神を巡ります。それぞれにご利益があり地元民の信仰を集めています。1年の健康息災を願います。ご朱印帖、納経料は別料金■新春・射初め演舞2月上旬 10時発 15時帰着旅行代金: 5,000円 (昼食代込)申込締切:実施日3日前までかつて徳島城内で行われていた新春の弓道の行事「射初め」を再現した儀式を見学する。また、寿司店で季節の握り寿司を食します。■彼岸「砂灸」と和菓子を楽しむ3月21日 10時発 15時帰着旅行代金: 4,000円 (昼食は店舗に入り個人清算)申込締切:3月17日田園の農家に伝わる「砂灸」。砂に付けた足跡に灸を据えると元気でいられるという伝承に人が集まります。また、季節の移り変わりを目で楽しむ和菓子店でお茶をいただきます。~~~~~~~~~~~~~~~~最少催行2名様旅行代金にはガイド料、保険料が含まれています。昼食代金は含まれていません(含まれたものは表記あり)小雨決行です。行事は日程が変更になる場合があります。募集定員:8名天候により防寒、日除けにご留意ください。ご自身の整備された自転車でご参加ください。広報用に写真撮影の場合があります。コロナ感染症の拡大によっては中止になります。(問)とくしま旅づくりネット 電話:088-635-9002
2021年04月29日
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新型コロナ防止のため、施設の休園があります。おもな観光地施設の休園・休館情報です。◆徳島県阿波おどり会館 4月29日から5月5日まで休館眉山ロープウエイ 4月29日から5月5日まで運休とくしま動物園 4月29日から5月10日まで休園阿波十郎兵衛屋敷 4月29日から5月5日まで休館。徳島城博物館 4月29日から5月10日まで休館文化の森 4月29日から5月5日まで休館文学書道館 4月29日から5月5日まで休館ひょうたん島周遊船 4月29日から5月5日まで運休渦の道 4月29日から5月5日まで休館 架橋記念館エディ 4月29日から5月5日まで休館ドイツ館 4月29日から5月5日まで休館大塚国際美術館 通常開館 藍の館 休館中あすたむらんど 4月29日から5月5日まで屋内施設休館 うみがめ博物館カレッタ 4月29日から5月5日まで休館。川口ダムミュージアム 4月29日から5月5日まで休館。海洋博物館マリンジャム 4月29日から5月5日休館うだつの町並み・吉田家住宅 5月1日から5月5日まで屋内施設休館祖谷のかずら橋 無休秘境の湯 無休妖怪・石の博物館 無休大歩危舟下り 無休吉野川ハイウエイオアシス 無休 (2021年4月28日集計)◆香川県栗林公園 開園玉藻公園 開園地中美術館:直島町 開園、さぬきこどもの国 4月29日から5月5日 休園四国村 無休二十四の瞳映画村 無休寒霞渓ロープウエイ 無休四国水族館 無休、瀬戸大橋記念館 開館国営讃岐まんのう公園 開園ニューレオマワールド 開園◆高知県高知城 開館高知城歴史博物館 開館ひろめ市場 営業坂本龍馬記念館 開館牧野植物園 開館アンパンマンミュージアム 開館西島園芸団地 開園龍河洞 開館県立のいち動物公園 開園足摺海底館 開館◆愛媛県道後温泉 4月9日から5月19日休館とべ動物園 4月9日から5月19日休園松山城 4月9日から5月19日休館マイントピア別子 4月20日から5月19日休園愛媛県総合科学博物館 4月17日から5月19日休館※情報整理後に変更の場合もありますので、ご利用の際は、再度ご確認ください。◆◆「マイクロツーリズム」とは、自宅から1時間から2時間圏内の地元または近隣への宿泊観光や日帰り観光を指します。
2021年04月28日
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新型コロナウイルス感染拡大防止のため、徳島駅前アミコ地下の観光案内所、徳島市広域観光ステーションは窓口を休止します。期間は、4月29日~5月5日まで、大型連休(GW)の期間です。ご利用を予定されておりました皆さまに心よりお詫び申しあげます。なお、電話対応は行いますので各種お問い合わせは、電話:088-635ー9002までご連絡ください。午前10時~午後7時まで対応します。同じく観光案内ステーション内の徳島市移住交流支援センターも電話対応となります。電話:088ー621ー5083
2021年04月28日
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新型コロナウイルス感染拡大防止のため、徳島市中央公民館のモラエス展示場は4月29日~5月9日まで、大型連休(GW)を含む期間、「臨時休館」となります。ご来場を予定されておりました皆さまに心よりお詫び申しあげます。なお、阿波おどり会館の案内カウンターは、既に臨時休業しています。阿波おどり会館は、4月29日~5月5日の期間、「臨時休業」となります。
2021年04月28日
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新型コロナウイルス感染拡大防止のため、アミコ9階の徳島市産業支援交流センター09は4月29日~5月5日の大型連休(GW)の期間、施設は「臨時休業」となります。ご来場を予定されておりました皆さまに心よりお詫び申しあげます。なお、アミコ1階徳島市産業支援交流センター01ショールームは、期間中も「営業」いたしております。新型コロナウイルス感染拡大の全国的な状況等を踏まえ、来店時の対策へのご協力をお願いします。必ずマスクの着用をお願いします。消毒液による手指の消毒をお願いします。店内で密集・密接しないようにご配慮ください。
2021年04月28日
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4月27日午後6時から県庁3階で徳島県新型コロナウイルス感染症対策本部が開かれ、4月29日~5月5日の大型連休(GW)の間について、屋内の県立施設は原則「休館」にすると決まりました。また、市町村施設に対して協力依頼し休館の働きかけを行うとしています。
2021年04月28日
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今回の「めぐる、」は「おもてなしの舞台裏」。観光ボランティアガイドをやっていて、お客さまの表舞台を盛り上げているということで、取材していただきました。徳島駅前からぐるっと1時間、主要な見どころを案内するショートコースをまち歩き。他のガイド団体さんも登場していて、それぞれのガイド資料、マニュアルに特徴があり興味が出そうです。ほかに、阿波おどり会館専属連の皆さんや自転車のブロンプトン ポタリング協会の宗さん、榮さんの姿もありました。本誌は、めぐりめぐって受け継がれてきたものや人を紹介しています。掲載ありがとうございました。
2021年04月26日
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移動は車だけれど・・・お四国参りをと、希望されるお客さまからの依頼で、佐野先達さんとお引き合わせ。風が気持ちいい季節で、四国霊場巡りには一番いい頃になりますね。各寺境内では、花も咲き鳥もさえずりお遍路さんの鈴の心地よい音色が響いているでしょう。女性6人をご案内してのお遍路。これを機に、引き続き満願成就のお参りができますように。
2021年04月26日
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徳島市観光課が名称変更しにぎわい交流課になりました。前年度からの作業で進めていた新観光ポスターができました。今回は、徳島城址の桜の写真です。そして下部に阿波おどりや四国霊場阿波人形浄瑠璃などの写真が並んでいます。その中に、藍染めの写真が入っています。この写真は、産業支援交流センターのショールームで撮影しました。しじら織、注染、そして絹のショールで撮ったものになりました。撮影クルーが、店内を見渡して商品を並べて画を作ったものです。長時間かかって撮影されたので、どういうものになるのか、出来上がりを待っていました。「さくら」は徳島市の花。開花は終わりましたが、1年中、ピンク色の城跡を見ることができます。
2021年04月25日
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週末土日や祝日に走っていますJR徳島線の藍よしのがわトロッコ列車に手を振りながらご声援いただいている方々が沿線にいらっしゃいます。徳島駅出発の時に、車両基地から多くのスタッフさん。フェンス越しに手を振って下さる方、つるぎ町太田小学校近くの空き地に集まる女性会の方々。辻駅近くの団地の奥さま・・・ありがとうございます。手を振る姿に、手を振り返すとお互いに温かいものを感じます。藍色の車体のトロッコ列車は、5月末まで走っています。見かけましたら、手を振っていただけると嬉しいです。でも、並走する192号線からのドライバーさんは、危ないので、手を振らないでくださいね。
2021年04月25日
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ナレーションの仕事で受けたものの途中から、カメラが回る(顔出し)の仕事になった珍しい現場。林業に関するナレーションです。その内容は・・徳島の林業人材の育成に東京、埼玉、など県外から参加される方が増えている。実習内容は幅広く植え付け、下刈、間伐、切り出し、作業道の開設など全般的になっている・・・と語る仕事。どの分野も、「人材育成が大切」だと思う内容でした。
2021年04月24日
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テレビ徳島の「ステップ」(CATV 111chチャンネル)で「藍よしのがわトロッコ」が放送されました。開放感ある車内の様子が見られました。列車は吉野川が見えてくると速度を落として徐行運転となります。吉野川の河川敷は、竹やぶや雑木が整理された場所もあり、吉野川の見晴らしが良くなった場所もあり、昨秋とは違う風景が楽しめます。リポートは、山西悦美さん。再放送は金 15:30/17:30/19:30/21:30/22:30土・日 9:00/11:00/14:00/21:00/23:00
2021年04月24日
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藍トロッコ列車には、地元の歴史や風土を紹介する沿線ガイドが同乗しています。車内では、沿線の様子をイラストで描いたマップをお配りしています。また、乗車記念のスタンプ台紙もありますので、車内限定のスタンプを押すこともできます。記念撮影ボードも用意していますのでご利用ください。きょうのガイドは、勉強熱心な佐々木さん。数日前から花の名前を調べていました。トロッコには窓がありません。吹きさらしですので、マスクをすれば飛沫が停滞することはありません。トロッコ列車は5月末までの運行になります。空席状況は以下で確認を。https://www.jr-shikoku.co.jp/01_trainbus/event_train/seat_info/yoshinotorokko?fbclid=IwAR1Mzjjj2m0Bs47o_vFB9xEId2zCCQtK-ddc2xZM0K-ZzR306uekONk3AtE列車詳細https://www.jr-shikoku.co.jp/01_trainbus/event_train/yoshino_torokko.html指定席券は1カ月前から発売。
2021年04月24日
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半年ごとに開いている「遊山箱絵付け体験」が徳島新聞に載りました。10組の親子が、思い思いに色を着けて楽しみました。絵柄は、先生が四季の移ろいをイラストでお持ちでしたので、紅葉や南天、桜の花などを描いていました。春の体験会は希望が多く、今季2回の開催でした。記事をご覧になって、次回分を既に予約される方もいらっしゃいます。次回の日程は未定ですが、またご参加ください。
2021年04月23日
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4月に採用になった市役所新人職員さんの研修があり皆さんが産業支援交流センターに来館されました。少し時間をもらって、徳島の藍づくりや木工についての歴史や隆盛をお伝えしました。話を聞いただけでは、分からないかなと、3分のフリータイムを設けると個々に関心のある商品へと移動。木工品や藍アクセサリーに関心が高いようでした。高校では受験勉強し、大学は県外に行くと地元の事に接する時間がなかった・・・というのが現実。地元の良さを知って、広くPRしてほしいですね。
2021年04月23日
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テレビ徳島の番組「ステップ」(CATV 111chチャンネル)で4月23日、先日取材された「藍よしのがわトロッコ」が放送されます。この日は、「県内観光のいま」としてGWにおすすめのスポットを紹介。そこで、藍よしのがわトロッコに同乗した様子を放送。車体や車内、そしてトロッコからの風景などその魅力を映像で紹介。リポートは、山西悦美さん。寒いでしたが、放送日を意識しての春衣装でがんばってました。車内ガイドもBGMで聞こえるかな。生放送では12:00~30分間再放送は金 15:30/17:30/19:30/21:30/22:30土・日 9:00/11:00/14:00/21:00/23:00
2021年04月22日
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コロナ感染拡大により第1回目を5月22日に変更します。これに伴い、最終回は11月13日になります。 ~~~~~~~~~~ 「09だより」徳島市産業支援交流センター09では、ビジネスシーンでの来客対応、会議やアポイントメントの 手法から実践までコミュニケーションの取り方を理解するコミュニケーション講座を開きます。ただいま、参加募集中です。5月22日 6月12・26日7月10・24日 8月7※・28日9月11・25日 10月9・23日11月13日(8月14日はお盆なので1週早めます)講師:山野 明美 (一社)徳島県キャリアコンサルタント協会代表理事 元徳島大学 講師 6割以上の出席者には修了書をお渡しします。修了後、上級コミュニケ―ション検定を受験できます。 [駐車場]アミコラインパーク2時間優待[参加費]無料 [資料代]2,145円 (公式ガイドブック・問題集)徳島市産業支援交流センター09TEL:088-661-7770 FAX:088-661-7834 (火曜休み)
2021年04月22日
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「キーホルダー作り」はコロナ拡大により中止します・ ・ ・ ・徳島県内でのコロナ感染症の拡大により「キーホルダー作り」は中止いたします。機会をみて、実施いたしますのでその際には、お申し込みください。なお、既にお申し込みの方にはご連絡いたしました。~~~~~~~~~~かわいい動物の浮き出し「キーホルダー作り」5月2日・ ・ ・徳島市産業支援交流センターでは、大型連休中の行事として「かわいい動物の浮き出しキーホルダー作り」を開催します。動物や恐竜などのシルエットを板から切り抜いたマスコットパーツを選んでもらい、銘木に貼りつけます。希望によってキーホルダーやストラップに仕上げていきます。木工職人さんから指導がありますので、失敗なく楽しめます。薄い板を小さな動物に切り抜く職人技を知っていただくとともに、木の暖かさや肌触りを再認識していただき木と接する生活の良さを感じてください。コロナ感染症対策として、手指消毒、間隔をあけた座席、検温などを実施しますのでご協力ください。開催日:5月2日(日)場 所:徳島市産業支援交流センター01 (徳島駅前アミコ)1階実施時間:10時30分~、13時30分~、参加定員:各6人程度 所要時間:約1時間参加費: 600円 (材料はすべて 主催者が用意します)応募方法:事前に電話 (088-661-7124)か FAX(同番号)、 メールでお申し込み下さい。その他:駐車場は1時間分無料割引。 アミコラインパークをご利用ください。
2021年04月21日
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ボランティアガイド活動一時中止します。 (モラエス展示場は継続運営しています) ・ ・ ・徳島県は、4月20日(火)~新型コロナウイルスに対して2番目に高いステージ3にあたる警戒レベル「感染拡大注意/急増」とし、新型コロナウイルスに気を引き締めて、感染防止対策の徹底へ協力を呼びかけています。県民に向けて〇都道府県をまたぐ移動は慎重な判断を。〇体調確認の徹底。〇テレワークの推進。などを呼びかけています。こうした状況の中、4月21日からステージが1段階緩むまでの間、ボランティアガイド活動を中止いたします。皆様、ご理解・ご了承のほどお願い申し上げます。 とくしま観光ガイドボランティア会*モラエス展示場は、開館運営しています。 新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐためご協力をお願いします。 ・体調不良の方、マスク未着用の方の入館はご遠慮願います。 ・入館時に手のアルコール消毒をお願いします。 ・係員はマスクを着用して対応します。
2021年04月21日
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徳島市産業支援交流センター01で「阿波藍ドレスショー」を開催。詳しく徳島新聞に掲載していただきました。今回、「工房たけ」の皆さんに協力をいただきリメイクされたドレスを着ていただいたショーでした。先輩の女性方々は、「タンスの着物は、どうしようかと迷うのよ」とそれぞれに話されていました。着物を藍で染めると藍の色と生地の色とが混ざって個性ある色になると、実物を見て分かりました。ご友人には、慣れないモデルを務めていただいてありがとうございました。
2021年04月20日
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ツーリズム徳島と鳴門観光ボランティアガイド会が共同で実施する『再発見ウオーク』。「ミステリースポットをめぐる」に多くの方が参加されました。福島橋や三河家住宅など、身近なミステリアスな場所を案内させていただきました。次回以降は、5月12日 10時鳴門網干駐車場集合△ 「大渦と鳴門公園散策」6月1日 10時JR地蔵橋駅集合◎ 「弁天山山開き&登山」6月13日 9:50JR徳島駅集合◎ 「2020東京大会まで40日!記念まち歩き」と続きます。連絡先:◎ツーリズム徳島 ☎088-635-9002 △なると観光ボランティアガイド会 ☎088-684-1731 鳴門うずしお観光協会内皆様の参加をお待ちしてます!https://tokushima-tour.jp/news
2021年04月20日
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東京五輪の聖火リレー2日目、徳島県南部コースは曇り空で、時折弱い雨が落ちてきました。国道55号線を笑顔で走り抜けた村上さんがトーチをもって来てくれました。「国際協力の経験から世界へと、そして子ども達に伝えたい」との思いで臨んだトーチリレーでした。トーチを手にすると、ここまで聖火ランナーがつないだ聖火がこのトーチに受け継がれさらにこの先、国立競技場まで、人々の希望を照らしながら駆け抜けることを思うと、大会ごとに行われるトーチリレーの意味が分かった気がします。ランナーの前後には、場を盛り上げるスポンサー車両が通ります。ノベルティの配布がありまして、マフラータオル、扇子をもらいました。折り畳み座布団、ミニバスタオルもあったようです。記念品配布は現地を見ないと分からないですね。聖火は香川県、高知県、愛媛県の順に巡ります。
2021年04月20日
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かつてモラエス館があったロープウエイ旧駅舎の跡地が長く塀で囲まれていましたが、整備されて広場になりました。眉山コースのガイドが、現地下見で広場を訪れました。ステージとなる高さの台地や階段状客席と平場。西側の見晴らしが良くなりました。さらに、屋根付きベンチが2基設置されました。整備したのは観光課で、今後の連絡先は公園緑地管理公社となるようです。報道によると敷地面積は約1300平方メートル、広場は約820平方メートルと約170平方メートルの2カ所。2020年3月に着工し、事業費は6153万円。「イベントの舞台としても良い雰囲気になる。多くの人に訪れてもらいたい」としています。
2021年04月20日
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徳島県内でのコロナ感染症の拡大により絵手紙教室は中止いたします。機会をみて、実施いたしますのでその際には、お申し込みください。なお、既にお申し込みの方にはご連絡いたしました。
2021年04月19日
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コロナの感染が広がっており飲食店の営業が夜9時までになりました。5月5日までの予定です。>>>>>>>>>>>>>>>16日から県内初の時短要請徳島 2021.04.16 18:08 JOJR新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、県が飲食店に協力を求める午後9時までの営業時間の短縮が16日から始まります。16日から県が営業時間の短縮を要請するのは県内全域の飲食店で、約5千店舗が対象です。持ち帰り専門店やコンビニなどのイートインスペースは対象となりません。営業時間は午前5時から午後9時で、酒類の提供は午後8時までとするよう協力を呼び掛けています。協力に応じた店舗には、去年かおととしの同じ時期の売上に応じ3万円、4万円、5万円が支給されます。支給の対象となるのは感染防止の対策を行っている県の「ガイドライン実践店」に認定された店舗です。時短要請期間は、4月16日から5月5日までの20日間で、期間中、県の職員らが全店舗を巡回します。また、事業者らの問い合わせに対応するコールセンターを近く設けることにしています。>>>>>>>>>>>「先が見えへん・・」徳島県で初めて飲食店への時短営業を要請 関西テレビ 2021/04/17 01:06新型コロナウイルスの感染拡大を受け、徳島県は16日、初めて飲食店への時短営業を要請しました。【飲食店の見回りをする徳島県職員】「4月以降、徳島県ではコロナの感染が非常に急速に拡大これまでの対策では十分ではない」徳島市内では16日、県の職員が飲食店を周り、より一層の感染対策を呼びかけました。徳島県の3月の感染者は83人でしたが、4月に入ってから既に256人の感染が確認されています。このため徳島県は初めて、県全域の飲食店に午後9時までの時短営業を要請しました。期間は5月5日までです。【飲食店の人】「時短というよりも何がって言ったら、先が見えへんからね」徳島県では、店の規模に応じ、1日3万円から5万円の協力金を支給するということです。
2021年04月17日
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とくしま旅づくりネット(観光案内所)スタッフの村上さんが心地よい走りを見せました。昨年は、リレー直前に1年延期になりこの日が待ち遠しかったと思います。沿道には、お友達が集まり皆さんスマホで写真を撮られていました。案内所の仲間からの寄せ書きも見てもらい「来れないけど応援してるよ」と伝えました。担当した200mは、時間と想いの詰まった距離でした。
2021年04月16日
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東京2020 橋本聖子会長が持つ徳島日傘 ・ ・ ・ ・東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会は、東京2020公式ライセンス商品「伝統工芸品コレクション」の47都道府県での商品化を達成し、2021年4月15日(木)、橋本聖子会長の発表会を実施しました。「伝統工芸品コレクション」は、経済産業大臣の指定を受けた「伝統的工芸品」、都道府県・自治体が指定した「伝統工芸品」、これらの技術や文化を継承している「地域特産品」を対象としています。*********橋本聖子会長が持つ和傘は、美馬和傘【徳島県】徳島県伝統的特産品の“和傘”。主な材料の竹と和紙は徳島県産の物を使用しており、竹は地元の美馬市で厳選し伐採するところから一環して製作しています。繊維を壊さないように竹を割り、削り、一本一本丁寧に手作業で傘骨を製作しており、柄竹は火で炙って曲がりなどを矯正しながら油抜きをしています。また、エゴの木を加工し゛ロクロ゛という傘の開閉に必要な部品も製作しており、そうして出来上がった傘骨、柄竹、ロクロを糸で繋いで和傘の骨組みを組み上げます。和傘の内側の糸飾りもとても美しく、目を引くものがあります。日常使いは勿論、インテリア、贈答品としても大変喜ばれる逸品です。絵日傘(東京2020オリンピックマスコット)予約商品44,000円 税込素材:竹、和紙サイズ:W81×H81×D81㎝製造国:日本【ご注文日から1ヶ月半前後で発送致します】東京2020オリンピック美馬和傘【徳島県】絵日傘(東京2020オリンピックマスコット)予約商品44,000円 税込https://tokyo2020shop.jp/products/detail/4236wa
2021年04月16日
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東京オリンピックの聖火リレーは4月15日に三好市からスタートして県内の各地を巡り、2日間、ランナーが聖火をつなぎます。初日の15日は、箸蔵ロープウエイの駐車場からスタート。貞光、美馬地区では、吉野川にかかる赤い美馬橋をランナーが駆け抜けました。四国の大河「吉野川」を聖火が渡りました。ランナーは浅田清子さん小学校の教師として32年勤めてきた。感謝の気持ちで走ります。1日目/4月15日(木)三好市・東みよし町→つるぎ町・美馬市→阿波市・吉野川市→神山町→石井町・上板町→板野町・藍住町→北島町・松茂町→鳴門市◎セレブレーション会場:鳴門市 鳴門ウチノ海総合公園(西側広場)2日目/4月16日(金)海陽町→牟岐町→上勝町→美波町→那賀町→勝浦町→阿南市・小松島市→佐那河内村→徳島市◎セレブレーション会場:徳島市 アスティとくしま(多目的ホール)>>>>>>>>>>>>>徳島県で聖火リレースタート 初日は三好市から04月15日 13時03分 JOXK東京オリンピックの聖火リレーは四国地方の先陣を切って15日から徳島県で始まり、県西部の三好市からスタートしました。東京オリンピックの聖火リレーは、全国では11番目、四国では最も早くきょうから2日間、徳島県で行われます。15日は、県西部の三好市の箸蔵山ロープウェイ登山口駅で出発式が行われました。最初に三好市観光連などによる阿波踊りが披露され、笛や三味線で奏でる「ぞめき」と呼ばれるお囃子に合わせて、色とりどりの衣装を着た踊り手たちが踊りを披露しました。続いて飯泉知事が「この聖火リレーがウィズコロナからアフターコロナへあすへの希望に転換する意義ある聖火リレーになることをみなさんとともに祈念する」とあいさつしました。そして最初のランナーで地元の中学生の千葉結那さんが「私たちを支えてくれているみなさんに感謝しながら一歩一歩進んでいきます」と抱負を述べました。このあとランタンから移した聖火を飯泉知事が千葉さんのトーチに点火し、午前8時40分すぎにリレーがスタートしました。千葉さんは3年前に吉野川で行われたウェイクボードの世界選手権に出場し、支えてくれた人たちに感謝したいと聖火ランナーに応募しました。今回のリレーでランナーが走る距離は1人およそ200メートルで、次のランナーのトーチに聖火を移す場面は「トーチキス」と呼ばれ、思い思いのポーズで聖火を引き継ぎます。千葉さんはピースサインをして県内の最高齢ランナーで元教員の中石麻子さん(92)に聖火をつなぎました。中石さんは笑顔で沿道の人たちに手を振りながら92歳とは思えないしっかりとした足取りで走っていました。リレーは吉野川沿いの市や町などを東に進み、14の市や町の8つの区間であわせて92人のランナーが聖火をつなぎます。最終区間の鳴門市では、シドニーオリンピック、女子マラソンに出場した市橋有里さんがランナーを務めます。最終ランナーは午後7時40分にセレブレーションが行われる「鳴門ウチノ海総合公園」に到着する予定です。大会組織委員会は、感染対策のため、沿道では密になるのを避けて拍手などで応援するよう呼びかけています。また、なるべくインターネットのライブ中継で応援して欲しいとしています。
2021年04月15日
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徳島市産業支援交流センター01では、五月節句を前に、地場産品や季節の風物を絵手紙で表現してみます。描く対象物をじっくりと観察してみると、木肌の柄や色合い、木の名前、描かれた柄の色など、改めて気づくことも多くあります。徳島の良質な産品に気づいていただき、再認識していただきたいと思います。 コロナ感染症対策として、手指消毒、間隔をあけた座席、検温などを実施しますのでご協力ください。開催日:令和3年4月25日(日)場 所:徳島市産業支援交流センター01 (徳島駅前アミコ)1階実施時間:10時30分~、13時30分~、 15時00分~、参加定員:各6人 所要時間:約1時間参加費: 500円 (はがきサイズ用紙、絵の具は 店舗で用意します)応募方法:事前に電話(088-661-7124)か FAX(同番号)、 メールへお申し込み下さい。その他:駐車場は1時間分無料割引。 アミコラインパークをご利用ください。
2021年04月14日
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徳島市産業支援交流センター01では、大型連休中の行事として「かわいい動物の浮き出しキーホルダー作り」を開催します。動物や恐竜などのシルエットを板から切り抜いたマスコットパーツを選んでもらい、銘木に貼りつけます。希望によってキーホルダーやストラップに仕上げていきます。木工職人さんから指導がありますので、失敗なく楽しめます。薄い板を小さな動物に切り抜く職人技を知っていただくとともに、木の暖かさや肌触りを再認識していただき木と接する生活の良さを感じてください。コロナ感染症対策として、手指消毒、間隔をあけた座席、検温などを実施しますのでご協力ください。開催日:令和3年5月2日(日)場 所:徳島市産業支援交流センター01 (徳島駅前アミコ)1階実施時間:10時30分~、13時30分~、参加定員:各6人程度 所要時間:約1時間参加費: 600円 (材料はすべて 主催者が用意します)応募方法:事前に電話 (088-661-7124)か FAX(同番号)、 メールでお申し込み下さい。その他:駐車場は1時間分無料割引。 アミコラインパークをご利用ください。
2021年04月14日
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徳島市役所から2021年の阿波おどりについて概要発表がありました。日程 令和 3 年 8 月 12 日(木)~15 日(日) 8 月 11 日(水)は、前夜祭演舞場 藍場浜公園 有料演舞場 座席数(1公演当たり) 1,743 席(収容率 40%) 二部入替制 一部:18:00~19:30 二部:20:30~22:00おどり広場(無料) 毎日 18 時~22 時 ・両国橋南おどり広場 ・新町橋東おどり広場前夜祭 令和 3 年 8 月 11 日(水) アスティとくしま 11:00、15:00、19:00 1,614 席(収容率 49%) 選抜阿波おどり 令和 3 年 8 月 12 日(木)~15 日(日) あわぎんホール 11:00、13:30、16:00 400 席(収容率 49%)7月上旬 チケット一般販売開始※なお、阿波おどり連 214 連(有名連、企業連等)を対象に参加意向調査が行われ(回答率 77%)109 連(4 月 9 日現在)が参加すると意向があった。参加希望109連 参加希望割合51% 参加希望人数4,959 人だった。徳島市長 今夏の阿波おどり「規模縮小 市主催で開催目指す」04月13日 11時53分 JOXK発徳島市の内藤市長は、ことし夏の阿波おどりを有料演舞場を1か所にするなど規模を縮小して市の主催で開催することを目指し、今月末にも関係団体などと新たな会議を立ち上げて持続可能な開催方法などの検討を始める考えを示しました。徳島市の内藤市長は13日、定例の記者会見をオンラインで開き、ことし夏の阿波おどりの開催計画を説明しました。この中では、市の主催で開催し、期間は例年通り8月12日から15日までの4日間とすることや、新型コロナウイルスの感染状況などを踏まえて有料演舞場を藍場浜公園の1か所に限定すること、一般や企業の踊り手グループも参加できるように有力な踊り手グループと演舞場での公演回数の調整を行うことなどを説明しました。そのうえで、関係団体などとともに仮称の「阿波おどりネットワーク会議」を設けて今月末にも1回目の会合を開き、持続可能な開催方法などの検討を進めると述べました。また感染が広がった場合、県が独自に策定しているとくしまアラートや緊急事態宣言の状況を見極めて開催の可否を判断するとしました。内藤市長は「阿波おどりの灯を消さないために感染対策を最優先して開催を目指したい。次世代に受け継いでいくため若い世代にも協力や支援を求めたい」と述べました。
2021年04月13日
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今夏の阿波おどり運営の見通しが分からない状況の中で従来の阿波おどり実行委員会が解散になり、運営会社との契約も解除になったと報道されました。これを受けて、運営会社は記者会見を行いました。>>>>>>>>>>>>>>阿波踊り委託契約解除 事業体が損害賠償請求へ「市の一方的契約解除は遺憾」5:00 徳島新聞 徳島市の阿波おどり実行委員会(3月末に解散)が、踊り事業を巡る民間3社共同事業体との運営業務に関する委託契約を解除した問題を受け、事業体総責任者の前田三郎キョードー東京取締役が12日、都内で会見し、実行委事務局を担っていた市に損害賠償を求めると明らかにした。新型コロナウイルスの影響で昨夏中止となった阿波踊りの準備に要した約2100万円の費用分担や、2021~23年度に踊り事業で得られるはずだった収益に関して賠償を請求する。提訴については明言しなかった。 実行委は契約解除の理由について、年間500万円の固定納付金を昨年分は実行委に納めていないことなどが業務不履行に当たると主張。これに対して前田氏は、コロナによる中止の場合は支払い義務が免除されると契約で合意、確認されており「業務不履行は存在しない」と訴えた。 事業体は経費の分担や納付金免除を求め、実行委と協議する場を要望したが、実行委は応じずに3月31日に契約解除を通告した。前田氏は「(事務局の市が)協議に応じる様子を見せず、契約解除の意思表示を一方的に通知してきたのは誠に遺憾」と述べた。 事業体は市に話し合いを求めて、今月12日付で書面で通知。前田氏は「誠意ある答えが返ってくると期待している」とした上で、対応次第では損害賠償を請求する考えを示した。 阿波おどり実行委員長を務めていた内藤佐和子市長は「記者会見は承知しているが、内容を確認できていないため、コメントは差し控える」としている。 実行委は19年度に運営の民間委託方式を導入。同年4月、キョードー東京(東京)、キョードーファクトリー(同)、ネオビエント(北島町)で構成する事業体と23年度までの5年契約を結んでいた。>>>>>>>>>>>>>阿波おどり実行委解散、市に賠償請求へ キョードー東京 朝日新聞社 2021/04/12 20:00 徳島市の阿波踊りの運営を担うキョードー東京などの共同事業体が、阿波おどり実行委員会(委員長・内藤佐和子市長、3月31日で解散)から契約を解除されたことを受け、前田三郎・キョードー東京取締役が12日、東京で会見を開いた。前田氏は、実行委の解散によって事業体が損害を被ったとして、事務局を担っていた市に対し賠償請求する方針を示した。 前田氏は会見で「実行委は今後の開催に向けた協議に応じる様子を見せず、突如として契約解除の意思表示のみを一方的に通告してきたことは誠に遺憾」と述べた。そのうえで、昨年中止となった阿波踊りの開催準備費約2100万円のうち、実行委が負担すべき費用の支払いや、2021~23年度の事業が受託できなくなったことによる損害の補償を求めて賠償請求する方針を明らかにした。 実行委は、固定納付金500万円の不払いなどを理由に共同事業体に契約解除を通告。これに対して前田氏は、新型コロナウイルスの影響による中止の場合は支払い義務が免除されるなどとして、「業務不履行は存在しない」と反論。「これまで交渉らしい交渉がなく理不尽。それが内藤市長のやり方なら非常に残念」とも話した。 内藤市長は「記者会見の内容を確認できておりませんので、コメントは控えさせていただきます」としている。(伊藤稔)>>>>>>>>>>>>>阿波踊り実行委解散 キョードー東京が徳島市に損害賠償請求へ 毎日新聞 2021/04/12 17:29 徳島市の阿波踊りを主催していた実行委員会(委員長=内藤佐和子市長)が3月末で解散し、運営委託していた共同事業体との契約を解除したことを受け、事業体の一つ「キョードー東京」(東京都)の前田三郎取締役が12日、都内で記者会見した。実行委と費用負担で対立していたが、2020年度の阿波踊り開催準備に要した費用約2100万円の分担に加え、契約解除により21~23年度の事業を受託できなくなったために失われた収益分について、事務局を担っていた市側に損害賠償請求すると明らかにした。 実行委は、事業体と契約解除した理由として20年度の固定納付金(500万円)の不払いや桟敷席などの倉庫保管料の支払い遅れを挙げていた。前田氏はこれに対し、「コロナ禍で実行委が中止を決め、事業の機会がないのに(固定納付金などの)負担はできない。保管料の支払いについても倉庫会社に理解をいただいている」として業務不履行を否定。また「実行委に対し、ずっと協議を求めていたのに、突然解除を通知してきた。誠に遺憾だ」と対応を批判した。 前田氏は「阿波踊りは日本有数のコンテンツ。興行的にも、また地域の祭りとして質的な成功も目指してきた。いろいろな改革案をしようと話をしていたのに、去年から連絡が疎遠になってしまったのはなぜか、本当に分からない」と話した。 会見では事業体としての主張とこれまでの経緯を示した表を配布。前田氏は、同様の文書を市側に12日付で送付したことも明らかにし、「誠意ある答えを期待しているが、それが無いなら法的手段を考えざるを得ない」と述べた。【三野雅弘】
2021年04月13日
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今年のよさこい祭り「りょうまスタジアム」で開催へ 規模縮小し8月19・20日で検討中【高知】さんさんテレビ情報掲載日: 2021年4月12日(月)去年、新型コロナウイルスのまん延により史上初の中止となったよさこい祭り。よさこい祭り振興会は連年の中止を避けるため、「祭り」と「感染対策」の両立を模索してきました。今年のよさこい祭りについては8月19日・木曜日、20日・金曜日の2日間、高知市の「りょうまスタジアム」で開催する方向で検討を進めています。ご覧の映像は去年8月にさんさんテレビがりょうまスタジアムから放送したよさこい特別番組の映像です。陸上競技場のトラックと競輪のバンクを囲むようにおよそ3500の観客席が設置されています。踊り子と観客の導線を別々にできることや出入りする観客数が把握しやすいこと。夜間の照明設備があることなどから会場の最有力候補に上がっています。祭りの本番にあたる10日・11日には競輪の開催があるため、候補日は2日連続で会場が確保できる8月19日・20日です。どれだけ観客を入れるかや県外チームの参加などは全国の感染状況を見ながら検討していくことにしています。よさこい祭り振興会は今月(4月)中に関係41団体の理事を集めた総会で正式決定する予定です。
2021年04月13日
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4月13日16時54分ごろ地震。(2021年)津波の心配はありません。発生日時2021年4月13日16時54分 ごろ震源地和歌山県南部最大震度3マグニチュード4.4深さ20km緯度/経度北緯33.8度東経135.4度各地の震度震度3/観測地域和歌山県田辺市 日高川町四国では、震度1徳島県徳島市 鳴門市 阿南市 那賀町 美波町他yahoo発
2021年04月13日
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徳島市産業支援交流センター01で「阿波藍ドレスショー」を開催。ご来場された方々、ありがとうございました。「工房たけ」の大野さんのご友人にドレスを着ていただきショーを実施しました。大野さんは解説で、「収納したままにしていつ着るか分からない着物を藍で染めてドレスにすると愛着も湧くし、藍の色も楽しむことが出来ます」と。染めの柄の出し方や刺繍の活かし方、小物をアクセントにした着こなしなどをアドバイスされていました。緑色の振袖を藍で染めると、ちょっと色味の違う藍色に染まったりと耳を傾けたくなるお話しがありました。
2021年04月12日
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福島をスタートした聖火が、奈良県を走りました。そして、十津川村で徳島でアナウンサーを務めた伊藤將也さんが走りました。十津川村は水害の取材などでも訪れていたようで、沿道からは、温かい応援が送られていました。オリンピックが延期になったときは、聖火ランナーも諦めかけていたという話でした。走行距離は200mということでしたが喋りながらだったので、息があがっていた様子。どうやら、分刻みなので時間調整のタイムキーパーがストップウォッチを持ってペース配分をされたそうです。四国のリレーが、いよいよ4月15日徳島からスタートします。
2021年04月12日
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新型コロナウイルスの影響により公演時間が変更になります。4月12日(月)~4月26日(月)時 間…11時~・14時~2回公演 ※15・16時公演は休演夜の公演(専属連)4月10日(土)・17日(土)・24日(土)時 間…20時~夜の公演(有名連)4月29日・30日時 間…20時~
2021年04月10日
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藍よしのがわトロッコ列車が土日祝日に走っています。4月10日は、取材対応があり急遽、編集子が乗車案内することになりました。車窓からの風景をご案内します。空席があるようですのでご乗車いかがですか。発車時間までにみどりの窓口で指定券をお求めください。下り 徳島 10:28(発)石井 10:48(発)穴吹 11:47(発)阿波加茂 12:40(発)上り 阿波池田 14:33(発)阿波加茂 14:53(発)穴吹 15:42(発) 1ヵ月前発売なのでGWの席販売もあります。空席状況は以下で確認を。https://www.jr-shikoku.co.jp/01_trainbus/event_train/seat_info/yoshinotorokko?fbclid=IwAR1Mzjjj2m0Bs47o_vFB9xEId2zCCQtK-ddc2xZM0K-ZzR306uekONk3AtE列車詳細https://www.jr-shikoku.co.jp/01_trainbus/event_train/yoshino_torokko.html指定席券は1カ月前から発売。
2021年04月10日
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令和2年度の「観光ボランティアガイド功労賞」の表彰式が徳島県庁で行われ、飯泉知事から表彰状を拝受しました。観光ボランティアガイド表彰は徳島県内で、地域や団体の特性を活かし、多年にわたり観光案内・ガイド活動を積極的に行っている団体、個人に授与しており、今回は、大塚国際美術館ボランティア会と当会会長の黒田忠良が受賞しました。大塚国際美術館ボランティア会は、国内外の観光客へ向けて大塚国際美術館内以外のガイドも実施。また、大塚国際美術館のSNSを活用し,近隣の食事処,お土産店を紹介するなどしています。 一方、会長の黒田は平成5年に徳島・香川両県で開かれた第48回国民体育大会のおもてなしに実施した観光ボランティア養成講座に参加し以来28年間に渡り活動を行ってきました。とくしま観光ガイドボランティア会の発足にも関わり、現在3代目の会長を務めています。
2021年04月08日
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明石海峡大橋の開通で「神戸淡路鳴門自動車道」が全線開通したのが1998年4月5日。当時、「とくしま夢発進’98」として神戸~鳴門ルート全通記念事業がいろいろ行われました。その時のキャラクターが「わたろー」。編集子の納戸に手提げが残っていました。明石海峡大橋の開通で、高速バスが頻繁に走るようになり、それまでの強風や波浪による海上交通の不安がなくなり便利になりました。
2021年04月06日
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和装の着物をドレスなどにリメイクした作品のショーを徳島市産業支援交流センター01で開催します。和装の着物を藍染めしてさらにリメイクしたロングドレスや、セットアップスーツなど、静かに豪華さを演出するドレスです。「工房たけ」の大野さんのご友人にドレスを着ていただきます。ご覧いただく作品は6点を予定しています。作品については、順に分かりやすく解説します。.。o○ .。o○ .。o○ ..。o○ .。o○ .。o○ .4月11日(日)徳島駅前アミコ1階徳島市産業支援交流センター01店舗内時間:11:00~、14:00~観覧は自由です。店内にイス席10席程度用意、立ち席でも自由にご覧いただけます。(間隔をとってご覧ください)所要時間:約20分程度
2021年04月04日
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月遅れのお節句は、花見の季節なので、大人も子供も楽しく花見に出かけたものです。その時に持って行ったのが遊山箱。大人は、大きめのお重箱。子どもは、1人用の手提げ弁当箱。大人と一緒に出掛けたり、子どもどうしで出かけたりしたでしょう。編集子も、近所の兄さん姉さんに連れられて河原でお弁当を広げた思い出があります。川に小石投げたり、菜の花を棒で叩いたり(笑)阿波十郎兵衛屋敷では、お節句を「遊山の日」としてイベントが開かれました。戦前の遊山箱も展示されたり、高校生が古い柄を模写復元したりと話題の豊富なイベントでした。>>>>>>>>>>>>以下NHKから。徳島県に伝わる弁当箱「遊山箱」に親しむ催し04月03日 12時08分 joxkかつて徳島県で広く使われていたお花見など行楽用の弁当箱「遊山箱」の風習を知ってもらおうという催しが、徳島市で行われています。「遊山箱」は徳島県に江戸時代から伝わる3段重ねの弁当箱で、かつては子どもたちが巻きずしやお菓子などを詰めて出かけていました。徳島市の県立阿波十郎兵衛屋敷ではこの風習を知ってもらおうと、江戸時代から昭和にかけて使われてきた遊山箱、およそ50点が4日まで展示されます。デザインをみると、明治の頃の無地でシンプルだったものから、昭和には、けまりや将棋の駒が描かれるなど、子ども向けの華やかなものへ移り変わっていることがわかります。あわせて上演された創作人形劇では、子どもが親に遊山箱の中に好きな食べ物を詰めてもらって花見に出かける様子を表現し、当時はこの時期の楽しみのひとつだったことを伝えていました。催しを主催した県立阿波十郎兵衛屋敷の佐藤憲治館長は「遊山箱は徳島県の重要な文化だと思うので、今はあまり使われなくなっていますが、もう一度徳島の方々に広く知ってもらいたいと思います」と話していました。
2021年04月04日
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徳島市産業支援交流センター01では、和装の着物をリフォームしてマスクケースを作るワークショップを開きました。着物生地を裁断縫製してマスク入れを製作。食事時にテーブル上に置いたり、かばんに収納できるおしゃれな、マスクケースが出来上がりました。ご参加ありがとうございました。
2021年04月04日
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春の夕日を楽しむサンセットクルーズを実施します。夕日が吉野川を照らすとオレンジ色に川面が色を変えます。水路のような新町川から大河に出るときは、水門を通過します。トンネルを出ると海とも間違うほどの吉野川の水面に出ます。船上では、地元の和菓子とお茶を提供。ガイド説明で、町の歴史や川の移り変わり、信仰の山、上空の飛行機までお話をしていると日が沈み、町の橋にLED照明が点灯。川風が吹いてきます。■運航可能日 2021/4/8(木)~4/14(水)2021/4/23(金)~4/29(木)2021/5/7(金)~5/16(日)2021/5/23(日)~5/29(土)2021/6/4(金)~6/14(月)2021/6/20(日)~6/28(月)■ 集合/4月/17時30分、5月~6月/18時、新町川遊覧船のりば■ 最少催行人員2名(コロナ対応で定員8名まで)■ 旅行代金/3,000円(大人子ども同額)■ 旅行代金に含まれるもの/乗船料、和菓子・お茶、ガイド同行■ 締切:前日17時(出航予定し空席があれば当日申込可)■ 協力:新町川を守る会 ※出航は船長の判断になります。欠航の場合は連絡いたします。■ 新型コロナウイルス感染症の拡大防止のためマスク着用をお願いします。(一社)ツーリズム徳島【徳島県知事登録旅行業3-162 全国旅行業協会会員】お問い合わせ:088-635-9002
2021年04月03日
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徳島市産業支援交流センター09では、ビジネスシーンでの来客対応、会議やアポイントメントの 手法から実践までコミュニケーションの取り方を理解するコミュニケーション講座を開きます。ただいま、参加募集中です。5月8・22日 6月12・26日7月10・24日 8月7※・28日9月11・25日 10月9・23日(8月14日はお盆なので1週早めます)講師:山野 明美 (一社)徳島県キャリアコンサルタント協会代表理事 元徳島大学 講師 6割以上の出席者には修了書をお渡しします。修了後、上級コミュニケ―ション検定を受験できます。 [駐車場]アミコラインパーク2時間優待[参加費]無料 [資料代]2,145円 (公式ガイドブック・問題集)徳島市産業支援交流センター09TEL:088-661-7770 FAX:088-661-7834 (火曜休み)
2021年04月03日
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藍よしのがわトロッコ列車が春の運行を始めました。沿線は、桜・桜・桜です。1ヵ月前発売なのでGWの席販売もあります。人気の駅弁は車内販売のみで予約が必要です。下り便(阿波池田行)は阿波尾鶏弁当、上り便(徳島行)はうなぎ弁当です。どちらもおいしそうです。私たち車内のガイドは各便に乗車して車窓からの風景をご案内します。吉野川の中流域では河川敷の竹藪が整地され見通しが良くなってきました。是非にご乗車いただきたい観光列車です。空席状況は以下で確認を。https://www.jr-shikoku.co.jp/01_trainbus/event_train/seat_info/yoshinotorokko?fbclid=IwAR1Mzjjj2m0Bs47o_vFB9xEId2zCCQtK-ddc2xZM0K-ZzR306uekONk3AtE列車詳細https://www.jr-shikoku.co.jp/01_trainbus/event_train/yoshino_torokko.html指定席券は1カ月前から発売。
2021年04月02日
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NHK「鶴瓶の家族に乾杯」は過去の放送を再構成して放送しています。令和3年4月5日は「特別編 木村多江と徳島スペシャル」。これまでの旅の中から、徳島県での名場面を選りすぐってお届け。木村多江は、収穫体験をしたいと阿南市を訪ねた。そこで、山を持つご夫妻に出会い、たけのこ掘りに初挑戦!たけのこ掘りのコツや夫婦円満の秘けつを伺ったあのご夫婦は今?一方の鶴瓶には、「出会ったことで人生が変わった」という感謝のメッセージが続々届く。ほか、徳島出身の俳優・大杉漣の貴重な映像をはじめ、阿部サダヲ、遠藤憲一ら豪華ゲストの爆笑シーンも!4月5日(月)午後7:30 放送予定
2021年04月02日
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徳島県民が県内で宿泊した場合、1人1泊最大5,000円の宿泊助成を行い、最大5,000円分の「とくしま周遊クーポン」が提供されます。令和3年5月31日(月曜日)まで・券面額:500円・有効期限:3日間有効・支払いの際、クーポンをご提出ください。 おつりは出ません。宿泊プランは、ホテル・旅館に電話でお問い合わせください。◆徳島市産業支援交流センター01の ショールーム(アミコ1階)は「とくしま周遊クーポン利用対象施設」と なっていますのでお土産購入に使えます。◆とくしま旅づくりネットは、 着地型ツアーに使用できます。 「ウオーキング」「サイクリング」 「サンセットクルーズ」などにご利用できます。
2021年04月02日
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「島のお爺さん、お婆さんの笑顔を見たい」という思いで瀬戸内国際芸術祭が3年に1度開かれています。来年2022年の開催日程が発表になりました。春 4月14日~5月18日夏 8月5日~9月4日秋 9月29日~11月6日今回も3期に分けて実施されます。また、「芸術祭鑑賞ツアー」も計画されています。広い範囲の数多くの作品を楽しむために、船やバスを使って効率よく見学する鑑賞ツアーで、島巡りを存分に味わうことができます。瀬戸内こえびネットワークやツアー会社などと連携して、作品や島の歴史・文化などについて案内するガイド付きツアーです。より深く芸術祭と島々を知る機会を提供します。来期もまた、多くのお客さまとの出会いを、感染対策をしながら楽しみにしています。
2021年04月02日
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