全34件 (34件中 1-34件目)
1

国道438号、徳島市新町橋通りで徳島県のウォーカブルプロジェクトが実証実験してます。歩いて楽しい街づくりを目指して、車道を狭くして歩道を広げ、どんなことができるかな。今夜、提案した内容に各方面の了解がとれて、急遽キャンドルナイトを実施しました。予告なしで、突然に演奏が始まるというフラッシュモブみたいにスタートしました。通行される人は、スマホで撮っていました。実証実験なので、1時間だけの風景ですが、こういう、夜の楽しみ方もできますね。
2025年11月28日
コメント(0)

「デフリンピック東京大会」が12日間の熱戦を終えて幕を下ろしました。あっという間に閉会しました。12日前、開会式は聴覚に障害がある人もない人も一緒になって作り上げた式典で、阿波おどりの中を選手が笑顔で入場する姿が印象的でした。フランスを先頭に、日本の選手団が入場するまで50分間にわたり、ぞめきを鳴らし踊った「だいこん連」に拍手を送りました。聴覚障害があっても、目と手で合図を送りあって踊っているそう。出場する選手も凄いけど、「だいこん連」も凄いわ!地元でも、これだけの時間を鳴らし、踊り通す連は、今はないですよ。https://www.youtube.com/watch?v=7_P-pRPY_0o&t=1236s:東京2025デフリンピック大会期間:2025年11月15日~26日(12日間)競技数:21競技会場:主に都内のほか、福島県・静岡県を含む>>>>>>>>>>【東京デフリンピック】開会式で最多3081選手の入場行進を練馬区「だいこん連」が盛り上げる[2025年11月15日18時9分] 日刊スポーツ日本で初開催となる聴覚障害者による世界最大の国際スポーツ大会、第25回夏季デフリンピック東京大会が開幕した。1924年の第1回パリ大会から101年。耳が聞こえない、聞こえづらいアスリートが世界81の国と地域から集結し、史上最多の3081選手が最終エントリーした。開会式の入場行進を彩ったのは「だいこん連」。選手団入場のサポーターとして、踊りや太鼓の演奏で盛り上げた。阿波踊りを通し、聴覚障害に対する理解を深め、手話を社会に広めていきたいという練馬区聴覚障害者協会会員の強い思いから、手話サークル練馬こぶし会の協力を得て1986年(昭61)年8月に発足した。「太鼓の響きを身体で感じ、仲間の肩や足元を見てリズムを合わせ、目と手で合図を送り踊っている」という団体が、第1回の開催国フランスから大トリの日本まで約50分間の行進をサポート。最後は選手団から返礼の拍手を受けていた。開会式には秋篠宮家ご一家、高市早苗首相、小池百合子都知事らも出席した。大会は、閉会式が行われる26日までの日程で、21競技209種目が行われる。
2025年11月27日
コメント(0)

万博期間中、徳島県へ片道500円で来られた「徳島県への招待状」が復活し、次は「無料バス」で来られるようになります。SNSでは、『徳島県への招待状』みせたら、「ああ、それ終わりましたよ」っていわれた。とガッカリ場面が書かれてましたが、今度は片道無料!捨てずに置いておいたかな?:利用条件はSNS発信とアンケート回答。キャンペーンは12月と1月の指定した土日祝に使えるもので、大阪駅北側のうめきたから鳴門大塚美術館、または徳島駅まで、片道が無料になるバスです。バス4台が2組(8台)が用意され、関西パビリオン徳島ブースで配布した「徳島県への招待状」を持つ人は、先行申し込みができます。捨てて無くても、空席があれば一般参加で申し込みができます。◆(先行申込)「徳島県への招待状」をお持ちの方12月3日(水)10時~4日(木)10時(先着/24時間限定)◆一般参加枠申し込み12月6日(土)10時~14日(日)23時59分(先着):運行日12/20(土)、12/21(日)、2026年 1/10(土)、1/11(日)、1/12(月・祝)、1/17(土)、1/18(日)、1/24(土)、1/25(日)時間1便 受付 09:00 集合09:15 09:30発2便 受付 10:00 集合10:15 10:30発場所JR大阪駅 うめきたグリーンプレイスバス駐車場※帰りの徳島発大阪行きの無料バスは用意されていません。各自で手配ください。券の譲渡はできません。事業費3000万円だとか。https://expo-to-tokushima.expotokushima.jp/next/
2025年11月26日
コメント(0)

瀬戸内国際芸術祭の引田エリアでは閉幕後も作品展示が引き続き行われています。土、日・祝日に特別開館として、10時〜16時に公開しています。公開している作品は、hk01(笠屋邸)「KASAYAソーシャル/パフォーマンス・スペース+アートワーク」ラックス・メディア・コレクティブと hk02,hk03(手袋ギャラリー)「みんなの手 月まで届く手袋を編もう!」 レオニート・チシコフ「てぶくろくんのおはなし」 マリーナ・モスクヴィナ鑑賞料は、hk01(笠屋邸):500円(パスポート提示で→300円)hk02,hk03(手袋ギャラリー):1,000円(パスポート提示で→500円)※鑑賞パスポートの紙パスは現物をお持ちください。デジパスは、スタンプラリーのページ提示でOK。:引田エリの受付ボランティアに入りました。夏会期に比べ、ゆったりと作品鑑賞できます。
2025年11月26日
コメント(0)

徳島県鳴門市と隣接する東かがわ市は全国の手袋生産量の90%以上を占める生産地です。地元メーカーが、年1度の破格値で販売する手袋まつり。会場の讃州井筒屋敷では、手袋や防寒具などが安く販売されました。世界レベルの縫製技術を持つ手袋やカバンなどを広く知ってもらおうと毎年開催。また、地元の「ひけた鰤」の解体ショーも行われ、お刺身やしゃぶしゃぶが、振舞われました。
2025年11月26日
コメント(0)

徳島市のシンボルでもある眉山(びざん)。山頂には、剣山神社が祀られています。剣山を遠望し、お参りできるところとして神社が設けられています。神社の手水舎は季節のしつらえがきれいです。紅葉が、早い木が色づき始めたころ。紅葉盛りはもう少し先のことになりそうです。
2025年11月25日
コメント(0)

徳島市内にある四国霊場のうち4つのお寺をめぐる「四ヶ寺まいり」へ行きました。好天に恵まれ、のどかな遍路道を歩きました。また、お寺では弘法大師との歴史や地元の方々の信仰を集める思いなどをガイドしました。路線バスの便が変わって、休日のお参りが不便になりましたが、身近なお遍路体験が良かったという声をお聞きしました。
2025年11月25日
コメント(0)

神戸淡路鳴門道は大鳴門橋付近(鳴門IC→淡路島南IC間)で工事のため、上り:北行・神戸方面が9km渋滞となっています。(鳴門インター近くから渋滞)余裕をもって運転をしてください
2025年11月24日
コメント(0)

JR徳島線の藍よしのがわトロッコが土讃線に乗り入れ大歩危駅まで晩秋の阿波を駆け抜けました。早朝に徳島駅を出発し、穴吹駅へ。ここからトロッコ車両が解放になり風を受けて走行~。貞光・太田地区の方々も朝早くから歓迎のお手振りをいただきました。ファンの方も貞光駅でお見送りに参加いただきました。阿波池田駅からは、みよしジオガイドの皆さんに沿線ガイドをバトンタッチして吉野川の劇的な流れを紹介していただきました。土讃線沿線では、珍しい車両と紅葉の風景を収めようとカメラマンも多く陣取っていました。特製弁当は、徳島盛りだくさんの内容で、竹輪、フィッシュカツ、レンコン、ならえ(酢の物)、阿波尾鶏、わかめご飯等お品書きが必要だと思う特産品。大歩危駅周辺は、8分くらいの紅葉で来週がピークかなと思わせる彩でした。通常便の11月24・30日は空席がありますので、晩秋の徳島平野を走っていきましょう。発車まで、みどりの窓口で指定席券を購入できます。11月30日で今期の藍トロッコは、最終便になります。※11月29日は藍トロ大歩危便の今期、最終となります。
2025年11月23日
コメント(0)

県シルバー大学校大学院のおもてなし外国語講座のみなさんがまち歩きガイドの実習を行いました。信号交差点の待ち、列の整え、ガイド説明する位置のほか、見どころの説明などをお伝えしました。好天に恵まれ楽しく、まち歩きが出来ました。参加者の皆さんには、お客さまに対応できるいいガイドさんになって活躍してほしいと思います。
2025年11月22日
コメント(0)

香川県庁舎の東館は、世界的な建築家である丹下健三氏の作で、鉄筋コンクリートでありながら日本の伝統建築の表現を取り入れた建造物です。ピロティや屋上などを県民に開かれた空間とする手法を取り入れられています。ロビーには香川県出身の画家・猪熊弦一郎氏の壁画「和敬清寂」が飾られ、受付カウンターや椅子などの家具類も剣持勇氏のデザイン性に富んだ設えとなっています。屋上の憩いスペースにあるブーメラン型ベンチ、公開されることが少ない、県庁ホールにも入れていただきました。令和4年、国の重要文化財に指定されています。
2025年11月21日
コメント(0)

日本薬学会の第42回メディシナルケミストリーシンポジウムが11月18日(火)~20日(木)あわぎんホール(徳島県郷土文化会館)で開かれています。~ようこそ、徳島へ~
2025年11月20日
コメント(0)

【テレビ放送情報】読売テレビ・日本テレビ系の「秘密のケンミンSHOW極」11月20日(木)21時〜放送で徳島県三好市の祖谷(いや)伝統食が登場します。「かずら橋」周辺のおみやげもの店でも売られている「地元ワンハンドグルメ」として紹介されます。三好市の迷女優がロケ映像に登場するハズです。お楽しみに・・・https://www.ytv.co.jp/kenmin_show/
2025年11月20日
コメント(0)

徳島市の桜の名所「徳島城跡」の桜が紅葉し、見ごろになっています。好天の日には、青空に色が映えてきれいな風景です。大風が吹くと枯木立になりますので、晩秋の、わずかな期間の楽しみです。
2025年11月20日
コメント(0)

観光客が地域の人々との交流をはかる「交流型観光」についてのセミナーが開かれます。交流を軸にお客さまとの接点、WEBで関心を引く技術、地域連携の可能性など、具体的なノウハウを交えたセミナーです。開催日時:12月9日(火) 13時~15時会場:アスティとくしま2階(テレコメディアホール)内容:<講演>「Airbnb交流型観光について」講師:Airbnb Japan 株式会社 事業開発部 部長 谷口 紀泰 氏 <パネルディスカッション>「”交流”を観光資源にするには?」ファシリテーター:一般社団法人ツーリズム徳島 代表理事 黒田 忠良 パネリスト:Airbnb Japan 株式会社 事業開発部 部長 谷口 紀泰 氏一般社団法人日本旅館協会 徳島県支部長 谷口 栄司 氏ナカガワ・アド株式会社 代表取締役社長 中川 和也 氏申込方法申込フォームからお申込みください。https://apply.e-tumo.jp/pref-tokushima-u/offer/offerList_detail?tempSeq=15452
2025年11月19日
コメント(0)

“蔦重”こと蔦屋重三郎の波乱万丈の生涯を描くNHK大河ドラマ。「べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜」笑いと涙と謎に満ちたドラマですが、来週の日曜日の第45回は、「写楽」が登場か?タイトルは「(45)その名は写楽」写楽の作者は、阿波のお抱え絵師で能役者の斎藤十郎兵衛と言われています。阿波藩の江戸屋敷に住まいしていたようですが、謎の部分が多い浮世絵師です。史実に沿って描かれるか、ドラマ演出した脚色になるかは見てのお楽しみ・・・次回への導入だけかも・・・:NHK総合テレビ11月23日(日)午後8:00~
2025年11月18日
コメント(0)

徳島駅前アミコビル前で「元町テラス」。自転車道の空間の利活用した実験が、11月16日(日)9時~15時に実施されました。「居心地がよく、歩きたくなる」まちを目指して・・。国産木材のテントを配置し憩いと交流の場を作りました。テントブース(木のテント)では、オープンカフェや手作り品、建築相談を実施しました。ゆったりした空間で、人が集まるような風景ができるといいですね。
2025年11月18日
コメント(0)

瀬戸内国際芸術祭2025の総来場者数について11月12日に発表がありました。総来場者数は、1,084,128人となりました。今年は、夏が猛暑で公式ツアーも少々小さなグループとなりました。>>>>>>>>>>岡山放送2025.11.13「瀬戸内国際芸術祭」総来場者数は約108万人と過去2番目の多さ 直島には約34万人来場【香川・岡山】2025年に行われた現代アートの祭典、瀬戸内国際芸術祭の来場者数がまとまりました。これまでで2番目に多い来場者数となっています。瀬戸内国際芸術祭は香川県を中心とした瀬戸内の島々を舞台に春、夏、秋の3つの会期に分けて107日間開催されました。実行委員会によりますと107日間の総来場者数は108万4128人となり、コロナ禍だった前回の約72万3000人を大きく上回りました。約117万人が訪れた2019年に続いて、これまでに2番目に多い来場者数となっています。会期別では秋会期が48万758人で最も多くなりました。エリア別では直島が33万8459人で最も多く、豊島と小豆島が14万人台で続いています。今回初参加のエリアでは志度・津田エリアが3万2090人、引田エリアが3万4690人、宇多津エリアが4万2783人となっています。
2025年11月18日
コメント(0)

全国の花火師が腕を競うにし阿波の花火大会が開かれました。地元をはじめ、近畿からも観光客が来場し四国一の花火を楽しみました。息つく暇もない程に次々上がる打ち上げ花火に、感動の時間を共有しました。回を重ねるごとにファンが多くなる花火大会で、ご近所さんとともにまた来年もやね、と話ました。>>>>>>>>>>>>>>にし阿波の花火 3万5000人を魅了【徳島】2025年11月10日 18:03 JOJRにし阿波の花火 3万5000人を魅了【徳島】全国の花火師が技術を競う大会「にし阿波の花火」が、三好市と美馬市にまたがる県西部健康防災公園で11月8日に開かれ、夜空に広がる大輪の花に3万5000人が酔いしれました。■にし阿波の花火(来場者は)「とても花火が綺麗と父から聞いていて楽しみです」「初めてなので楽しみです」午前11時の開場とともに、この日を心待ちにしていた人たちが続々と入場します。来場者は、県内外から約3万5000人。会場には、約90の露店が軒を連ねました。辺りが暗くなり始めた午後6時。■ドローンが夜空に描く花火に先立ち、1300機のドローンが夜空に絵や文字を描きました。そして、花火の打ち上げです。「にし阿波の花火」は、全国の花火師が花火の出来栄えを競う大会で、今回で4回目。西日本最大級の、約2万発が打ち上げられます。■夜空いっぱいの花火競技には11の業者が参加し、尺玉とスターマイン、2種類の花火で美しさを競いました。準優勝 長野県の伊那火工堀内煙火店 寒夜~見上げてごらん夜の星を~優勝 長野県の信州煙火工業 春雷~春の訪れ~(来場者は)「すごく綺麗でびっくりしました」「距離が近いから音が大きく印象に残りました」「にし阿波の花火、最高でした」グランドフィナーレは色とりどりの花火が次々と打ち上げられ、夜空を覆いつくす圧巻の光景で締めくくられました。
2025年11月11日
コメント(0)

瀬戸内国際芸術祭2025の閉会式が9日行われ、3年ごとのアートの祭典が閉幕しました。グループをお連れして多くの方々との鑑賞旅行となりました。また、お世話になった方々や地元のみなさんにも良くしていただきました。新作研修や事前準備など何度となく現地を訪れて下見しましたが、いち早く見た作品は、楽しかったり作者の意図を考えたりといろいろに感じられるものでした。また3年後の次回でも、多くの方々にご案内できるガイドが出来るよう元気でいたいと思います。:会期外にはなりますが、■本島笠島の伝統建造物群に向けて、 丸亀港からの航路は、 毎月20日は運賃無料デーになります。 丸亀市地域づくり課 電話:0877-24-8853■瀬戸内国際芸術祭【引田エリア】は 土、日・祝に特別開館が続きます。10時~16時 (笠屋邸)「KASAYAソーシャル/パフォーマンス・スペース+アートワーク」 ラックス・メディア・コレクティブ hk02,hk03(手袋ギャラリー)「みんなの手 月まで届く手袋を編もう!」 レオニート・チシコフ「てぶくろくんのおはなし」 マリーナ・モスクヴィナ料金: hk01(笠屋邸):500円(パスポート提示で500円→300円) hk02,hk03(手袋ギャラリー):1,000円(パスポート提示で1,000円→500円) ※瀬戸内国際芸術祭鑑賞パスポート提示で割引 ※割引期間:来年3月末まで(予定)東かがわ市地域創生課 電話:0879−26−1276>>>>>>>>>>>>>>11/10(月) 11:38配信 KSB瀬戸内海放送瀬戸内国際芸術祭2025の閉会式が9日行われ、3会期合わせて107日間にわたって開催された3年に一度のアートの祭典が幕を下ろしました。高松市で行われた閉会式には、実行委員会の会長を務めた香川県の池田知事や、福武總一郎総合プロデューサーら関係者約260人が参加しました。(香川県/池田豊人 知事)「この壮大な物語はこれからも続きます。新しい章がまたあすから続いてまいります」池田知事は関係者への感謝の気持ちと、次回の芸術祭に向けた思いを語りました。閉会式を盛り上げたのは、芸術祭のボランティアサポーターを務めた「こえび隊」です。17の開催エリアを紹介しながら芸術祭を振り返るパフォーマンスを披露し、会場を沸かせました。最後に3年後の次回に向けて、関係者全員の掛け声で芸術祭を締めくくりました。@@@@@@@@@@@@@@@「3年後にまた」 瀬戸芸2025が閉幕 岡山・香川の島や海沿い アートで彩り107日間11/9(日) 22:48配信 山陽新聞デジタル岡山、香川県の17の島と海沿いのまちを現代アートで彩り、国内外から大勢の人が訪れた「瀬戸内国際芸術祭2025」が9日、107日間にわたる祭典の幕を閉じた。高松市のホテルで閉会式があり、実行委員会会長の池田豊人香川県知事が約200人を前に「瀬戸内の島々、沿岸地域にたくさんの人が訪れ、未来への希望をつないでいく。この壮大な物語はこれからも続きます」とあいさつ。総合プロデューサーの福武總一郎氏は「日本で最初に国立公園になった瀬戸内海の底力を確認できた素晴らしい芸術祭になった」と述べた。ボランティアサポーター・こえび隊の進行で、写真やビデオレターに収めた全会場の様子を振り返り、芸術祭に参加した和楽器グループ・切腹ピストルズが華やかなパフォーマンスを披露。池田知事が閉会を宣言し「3年後また会いましょう」と締めくくった。芸術祭は2010年から3年に1度開かれ、6回目の今回は春(4月18日~5月25日)、夏(8月1~31日)、秋(10月3日~11月9日)の会期に37の国・地域から222の個人・団体が参加。256点の作品を展示し、25のイベントを繰り広げた。@@@@@@@@@@@@@@@@@「3年後、また会いましょう」瀬戸内国際芸術祭2025閉会 107日間の会期を締めくくる【香川】RSK山陽放送 2025年11月10日(月) 12:303年に1度の現代アートの祭典、瀬戸内国際芸術祭2025の閉会式が昨夜(9日)行われ、107日間の会期を締めくくりました。作家やボランティアなど約200人が参加した閉会式です。実行委員会の池田豊人会長が関係者をねぎらい、「未来への希望をつなぐ芸術祭。物語は続きます」と挨拶したあと、福武總一郎総合プロデューサーは「瀬戸内海の魅力、地域の底力を確認できた」などと総括しました。瀬戸内国際芸術祭2025は、今年4月からきのうまで、春、夏、秋と3つの会期にわけて107日間開催され、過去最多の17のエリアが参加しました。最後はにぎやかなパフォーマンスとともに、3年後の再会を約束しました。「瀬戸内国際芸術祭2025、閉幕です。せーの、3年後、また会いましょう」@@@@@@@@@@@@@@@@RNC NEWS NNN2025年11月10日 11:41瀬戸内国際芸術祭2025 閉幕瀬戸内海の島々を中心に春・夏・秋の3つの会期に渡って開催された現代アートの祭典、瀬戸内国際芸術祭2025が、昨日(9日)閉幕しました。高松市のホテルで開かれた昨夜の閉会式には、関係者などおよそ200人が出席しました。式では舞台になった島々からのメッセージやパフォーマンスが披露され、春・夏・秋の3つの会期107日間のフィナーレを飾りました。香川・岡山の17のエリアで、国の内外の222組のアーティストが256の作品を出展し、過去最大規模となり賑わいをみせた、今回の瀬戸内国際芸術祭。次回は3年後の2028年に開催予定です。最終更新日:2025年11月10日 13:46@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@岡山放送2025.11.10瀬戸芸閉幕に池田知事「大いににぎわった」と総括も…暑さや混雑対策など3年後に向けた課題解決へ【香川】瀬戸内海の島などを舞台にした3年に1度の現代アートの祭典、瀬戸内国際芸術祭が11月9日に閉幕しました。その瀬戸内国際芸術祭について、香川県の池田知事は大いににぎわったと総括しました。一方で、3年後の次回に向けては混雑や暑さ対策で改善の余地があると話しました。107日間の日程を終え9日に閉幕した瀬戸内国際芸術祭。その瀬戸芸を総括して池田知事は多くの人に来てもらえたと感じていると振り返ったうえで、良かった点について混雑カレンダーやリアルタイムの混雑状況の提供で来場者が分散され、前回、前々回に比べてピーク時の混雑が減ったこと、新しいエリアが大いににぎわったことを挙げました。一方で、秋会期では来場者が殺到し、船に乗り切れないケースがあったことや、切符売り場が長い列になったこと、夏会期での暑さ対策などに改善の余地があるとして次回の開催に向けた課題を挙げました。(香川県 池田豊人知事)「まちの魅力やそこから見える風景、瀬戸芸の場合は瀬戸内、瀬戸内海だが、その再発見ができるのが大きな力。その力の発揮をベースに今後も考えていく」混雑対策として、池田知事は事前の予約システムの整備やスマートフォンの更なる活用などを挙げ次回につなげる考えを示しました。@@@@@@@@@@@@@@
2025年11月11日
コメント(0)

徳島県と徳島市は、居心地がよく、歩きたくなるようなウォーカブルな空間づくりの社会実験を実施します。新町橋通りの車道の一部を歩道に変更し、にぎわい空間を創出します。期間中は、車道の車線数が少なくなり、歩道には、マーケットやキッチンカーなど各種イベントを開き、社会実験を通じて今後の空間利用を検討します。:区間は、新町橋通り(国道438号)で新町橋~阿波おどり会館前信号交差点、期間は、11月15日(土)~30日(日)
2025年11月11日
コメント(0)

瀬戸内国際芸術祭2025公式ツアー/Official Tour満喫!里山と岬をめぐる旅 小豆島も最終便となりました。:坂手港のシップスキャット、草壁港のInner Light 、三都半島のナップヴィナス、New perspective、Utopia dungeonダイダラウルトラボウヒトクサヤドカリ中山の抱擁・小豆島、Reverberations 残響など数多くの作品を案内しました。:昼食は、人気の「創作郷土料理・暦」で地元の季節の魚と野菜、そして「そうめんとかきまぜ」のランチをいただきました。オーストラリアの外国船が停泊する内海湾を走りながら、中山の抱擁小豆島へご案内する頃には、日も西に傾き、盆地ではもう夕暮れ近し・・・高松港に帰港すると屋島に大きな月が上がってきました。これで瀬戸芸会期の小豆島コースはおしまい。
2025年11月10日
コメント(0)

JR徳島線の観光列車「藍よしのがわトロッコ」は土日祝に徳島駅ー阿波池田駅を運行しています。車内では、沿線の風景や歴史、味覚などを紹介する沿線ガイドが同乗しています。シルバー大学校の英語おもてなし講座の多田先生にガイドを依頼しました。案内士のライセンスをお持ちの多田さんは、下調べが丁寧なので依頼しやすい方です。明るく前向きの性格なので、話を聞いていても楽しいですね。:11月15~29日の土曜日便は大歩危駅までの延長運転になります。朝早い時間からの出発ですが、ご好評の中、指定券は売り切れになっています。
2025年11月10日
コメント(0)

3年ごとに開かれる「瀬戸内国際芸術祭」もあと3日。秋の会場となった丸亀・本島へ。11月3日には、本島会場に来島された人数が延べ2万人目を達成!ho21「House of Shadows(影の家)」は、様々なオブジェが回転し、影が布や紙に映し出される作品ho20うみのえまつり海、島、土地、人、祭り、伝統について作家はリサーチし、島民を巻き込みながら、色をつけ、自然にもまれながら大きな絵を描きました。ho14無二の視点から石の視点から、見た風景を大きな黒いサンドペーパーに石で描く作品。描画に使ったすり減った石もあわせて展示しています。ho01Vertrek「出航」。咸臨丸には、塩飽水軍の船乗りが乗組員として活躍しました。帆を上げる咸臨丸の彫刻が歓迎の意味で港に設置されています。:「瀬戸芸・本島」は、10月3日~11月9日の間、秋会期の会場としてアート作品が展示されています。丸亀港 →本島へ岡山側から児島港 →本島へ◇公式ツアーは空席があれば2日前まで受付https://setouchi-artfest.jp/visit/official-tour/ーー------------[瀬戸内国際芸術祭2025]秋会期:2025年10月3日|金|−11月9日|日|全会期:直島 豊島 女木島 男木島 小豆島 大島 犬島 高松港エリア 宇野港エリア秋会期:本島 高見島 粟島 伊吹島 宇多津 エリア ーー------------
2025年11月06日
コメント(0)

秋風が心地よい季節ですが、瀬戸内国際芸術祭の公式ガイドツアー「必見!アジアのアート探訪の旅」が最終回となりました。ルートでお世話になった方にお礼の挨拶をしながらのツアーです。中山地区の王さんの「抱擁・小豆島」には穴の形が・・・今まで、知らなかった。隠されたアート!インバウンドのお客さまも楽しんでいただきました。歌はオリーブの歌を南風台で~。このコースは最後にクッシーガイドとの共演でした。
2025年11月05日
コメント(0)

あわぎん眉山ロープウエイはふもとの阿波おどり会館から出発しています。11月から3月までは、冬季運転で午前9時から午後5時30分までの運転になります。料金は大人:900円(片道)、1,500円(往復)小学生:500円(片道)、800円(往復)となります。なお、18歳以下の徳島市民については、利用料金を無料とするサービスを実施しています。サービスを受ける場合は、顔写真付き身分証明証をご用意ください。
2025年11月05日
コメント(0)

第4回にし阿波の花火大会が11月8日(土)三好市三野健康防災公園(徳島県三好市三野町)吉野川河川敷で開かれます。全国の花火師さんの技術を競う全国大会です。(入場券は完売)同時にMUSIC FESも開催。開場11時開始 14時「第4回にし阿波の花火」 開場11時、花火打上 18時JR四国は開催に合わせて会場に近い江口駅利用の臨時列車が運転されます。特に閉演後の運転は便利です。:〇上り普通列車江口 20:56発 穴吹 21:24着穴吹 21:26発 徳島 22:29着 江口 23:00発 徳島 0:31 着 各駅停車 ○上り特急列車 江口発 21:33 徳島着 22:47
2025年11月05日
コメント(0)

徳島県の観光人材養成講座「とくしま観光アカデミー」の今年度の申し込み締め切りが11月4日に迫りました。・開講期間: 11月11日(火)~来年1月24日(土)・講義形式 オンライン(ZOOM利用) ※演習講座、実地講座は現地開催。・講義内容 各コースはリンクページをご覧ください。https://www.awanavi.jp/archives/topics/72064・参加費: 無料・募集締切 11月4日・申し込みフォームhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfNntimyBfn_PRDJ4_bzOh1o-F7-6TSC1AOYCZt6VTl3Cb3ig/viewform
2025年11月03日
コメント(0)

徳島市移住交流支援センターでは、徳島市移住体験ツアーを実施します。徳島市への移住を検討している方に徳島市の暮らしを体験していただこうと11月15日(土)~16日(日)に徳島市内を巡回します。参加費:8,800円空席があります。徳島空港または、徳島駅までは自費でお越しください。:徳島市移住交流支援センター電話:088-621ー5083参加の予約は下記リンク先から▼https://rua.jp/form/38242/pSdgsQ/364847
2025年11月03日
コメント(0)

徳島市はこらいふ図書館の恒例行事「図書館資料~~」は今回、「徳島中央公園-お城と青石めぐり―」を実施します。住みなれた地域での再発見があるかもしれません。:日時:11月15日(土曜) 午後1時30分から午後3時30分(小雨決行)集合場所:徳島中央公園鷲の門前定員:15名(要申し込み)案内人:一般社団法人ツーリズム徳島 穴吹トラベルインバウンド課、 元徳島大学教養教育院 モートン常慈氏参加費:無料当日のコース 鷲の門前(集合) → 下乗橋 → 旧徳島城表御殿庭園 → 子供平和記念塔 → バラ園(解散)お申し込み・お問い合わせは、図書館カウンターまたは電話にて受付しています。はこらいふ図書館(徳島市立図書館)電話番号:088-654-4421
2025年11月03日
コメント(0)

神戸淡路鳴門道の大鳴門橋付近(鳴門北IC→淡路島南IC間)は、[上り:北行・神戸方面行]工事のため~来年7月31日(金)まで終日(24時間・土日祝含)車線規制を実施しています。このため、交通が集中する連休の午後の時間に渋滞が発生しています。高速バスの遅延も予想されています。早めのご移動をおススメします。
2025年11月03日
コメント(0)

秋の阿波おどりを楽しんでもらおうと、「徳島おどりフェスタ」が開かれました。国道438号新町橋通りを通行止めにして阿波おどりの流しや舞台構成おどりが披露されました。今年はハローキティなどサンリオキャラクターが登場し、交通規制の時間から観客が詰めかけパレードの開始を待ちました。フェスタは前日の阿波の狸まつり会場と2日間で、多くの観客が楽しみました。
2025年11月03日
コメント(0)

徳島おどりフェスタのイベントとして楽しみにされた方も多いドローンショーが風のため、中止になりました。夜間の観光のコンテンツとしても魅力的なドローンショーですが、風に弱かったようです。前日のドローンショーでは、徳島県にゆかりのあるモチーフを眉山上空に描き出されました。観覧推奨とされた阿波の狸まつり会場や旅マルシェ会場の水際公園では、ショーに合わせて音楽が流れました。初めて見るショーに感心しました。1日目の画像から。:今年3月、大阪北浜のはちけんやでスヌーピーのPEANUTSドローンショーと関西万博開幕直前ドローンショーを実施した事業会社で委託料上限額 8,600千円(消費税含)で受託されました。
2025年11月03日
コメント(0)

週末土日と祝日に運行する藍よしのがわトロッコ列車。JR徳島線を元気に走ってます。秋の花咲く石井駅から車両利用ができ、貞光太田地区で地元の方のお見送り。沿線の秋の風景やヤギさんも。この日は、パネルを持ったファンもお見送り。車内販売では、暖かい飲み物が用意できています。今期は11月末まで運行します。◇土日祝に徳島駅~阿波池田間で運行。車内では沿線ガイドが乗車し、地元の歴史や文化を紹介します。列車内でのお弁当販売は高松駅弁オンラインからご注文ください。ご予約は3日前までとなります。(土日祝は除く):◆下りさとめぐみの風 徳島駅 10:35(発)→阿波池田12:59(着)上りかちどきの風 阿波池田 14:33(発)→徳島17:04(着)◆料金(座席指定含) 徳島~阿波池田 大人2,360円 小人1,170円◆座席指定券は1ヵ月前からみどりの窓口で発売。https://www.jr-shikoku.co.jp/01_trainbus/event_train/yoshino_torokko.html
2025年11月01日
コメント(0)
全34件 (34件中 1-34件目)
1
![]()

![]()