全59件 (59件中 1-50件目)

徳島市のイメージアップキャラクター「トクシィ」がデザインされたマンホール蓋が徳島駅前にも設置されました。2か所目です。場所は、高速バス乗り場近くで、ダイワロイネットホテル前歩道。:デザインは、1か所目と同じでトクシィが徳島の空を舞う姿が描かれ、阿波おどりのリズムを感じさせる色使いが特徴です。また、徳島市の花である「サクラ」と、「四国三郎・吉野川」も組み合わされており、「水都・徳島市」を表現しています。なお、マンホールカードの発行は阿波おどり会館1階でお渡しします。
2025年12月31日
コメント(0)

3月22日(日) 9時に徳島県庁前をスタートする「とくしまマラソン2026」の申し込み締切が12月31日に迫りました。制限時間7時間のゆったりした競技で徳島県庁前(国道55号かちどき橋)~吉野川大橋~吉野川北岸~西条大橋~吉野川南岸~城ノ内中等教育学校西側~ワークスタッフ陸上競技場(徳島市陸上競技場)のコースで開かれます。定員は8500人でアスリート枠800人、海外ランナー枠200人)。参加料は11000円、参加記念品(Tシャツ)はプラス2000円フィニッシャーには完走メダルと、フィニッシャータオルが用意されています。なお、2027年開催からコースが徳島市をスタートして鳴門市への北方方面に変更となります。https://www.tokushima-marathon.jp/
2025年12月31日
コメント(0)

徳島駅前で創業60年。花の品質と鮮度に重きをおきお店を出してこられましたが12月31日で閉店されることになりました。長持ちする切り花、珍しい鉢花など、安心のお店でした。再開発前から店舗を徳島駅前に出して、そごうデパートの玄関口の花屋として高品質の花を提供されてきました。
2025年12月31日
コメント(0)

徳島駅東の旧紙屋町、現一番町のお好み焼き「ニュー白馬」が12月30日で閉店になります。老舗のお好み焼き・鉄板焼の店で2階の座敷で会合宴会を何度も開きました。食べ歩きツアーでも、お客さまを案内することが多かった店です。高校生も多く利用があり、店の前の自転車の列もこの店のトレードマークと言っていいでしょう。看板の灯が消えるのは寂しいです。
2025年12月31日
コメント(0)

2026年正月の状況おもな観光地施設の情報です。o○ o○ o○ ◆徳島県阿波おどり会館 12月28日から1月1日まで休館。2日から開館眉山ロープウエイ 無休 1日は朝6時から運行とくしま観光ガイドボランティア 12月28日から1月3日まで休業。とくしま動物園 12月29日から1月1日まで閉園。2日から開園。阿波十郎兵衛屋敷 12月31日から1月3日まで休館。4日から開館。徳島城博物館 12月28日から1月2日まで休館。3日から開館。5日休館日。文化の森 12月29日から1月5日まで休館。6日から開館。文学書道館 12月28日から1月5日まで休館。6日から開館。ひょうたん島クルーズ 1月1日休業徳島市立図書館 1月1日~2日休館渦の道 無休架橋記念館エディ 無休ドイツ館 12月28日から12月31日まで休館。1日から開館大塚国際美術館 通常開館・ 1月13日~1月23日休館藍の館 12月29日から1月3日まで休館。4日から開館。あすたむらんど 開園 ・水曜定休おもちゃ美術館 12月31日から1月1日まで休館。2日開館。うみがめ博物館カレッタ 12月29日~12月31日休館。1日開館。川口ダムミュージアム 12月29日から1月1日まで休館。2日から開館。海洋博物館マリンジャム 無休、火曜休館、うだつの町並み・吉田家住宅 12月27日から1月1日まで休館。2日から開館。祖谷のかずら橋 無休秘境の湯 日帰り温泉休業。※日帰り入浴:かずら橋温泉など妖怪・石の博物館 無休(火曜休館)大歩危舟下り 無休吉野川ハイウエイオアシス 12月31日から1月1日まで休館。(温泉は31日のみ休館)徳島駅伝 1月4~5日南北・北方コース徳島中央郵便局・郵便窓口 12月31日~1月4日 窓口時間:9時~12時30分o○ o○ o○ ◆香川県栗林公園 無休玉藻公園 12月29日~31日休園、1月1~3日無料開園地中美術館:直島町 1月1日休館。1月13日~19日休館。さぬきこどもの国 12月30日~1月1日休園、四国村 無休二十四の瞳映画村 無休寒霞渓ロープウエイ 無休。1月14日~2月6日休業ゴールドタワー 無休、四国水族館 無休瀬戸大橋記念館 12月29日~1月1日休館国営讃岐まんのう公園 12月29日~1月1日休園ニューレオマワールド 無休o○ o○ o○ ◆高知県高知城 12月26日~1月1日休館高知城歴史博物館 12月26日~31日休館ひろめ市場 1月1日休業坂本龍馬記念館 12月27日~1月1日休館牧野植物園 12月27日~1月1日休園アンパンマンミュージアム 無休西島園芸団地 無休龍河洞 無休県立のいち動物公園 12月29日~1月1日休園足摺海洋館 無休o○ o○ o○ ◆愛媛県道後温泉 開館とべ動物園 12月29日から1月1日休園松山城 開館マイントピア別子 開館愛媛県総合科学博物館 12月29日~1月1日休館※1月16日~2月8日工事休館o○ o○ o○ ◆金融機関 窓口休業日12月31日(水)~1月4日(日)12/30 営業12/31~1/4 休業1/5 営業◆ETC休日割引12月27日~1月4日は休日割引なしo○※情報整理後に変更の場合もありますので、ご利用の際は、再度ご確認ください。
2025年12月27日
コメント(0)

香川県高松市に香川アリーナが完成して建物へのプロジェクションマッピングと広場でクリスマスマーケットが開かれました。2016年まで高松中央公園で開かれていた高松冬のまつりが終わって寂しい町でしたが、にぎわいが復活しました。
2025年12月27日
コメント(0)

クリスマスには徳島市中心市街地の川の駅にサンタが船に乗ってやってきます。県庁前のヨットハーバーや県庁玄関にも光のツリーが飾られイルミネーションがきれいです。
2025年12月27日
コメント(0)

徳島バスは、12月27日徳島市山城町のアスティとくしまで開催される『東京スカパラダイスオーケストラ 47都道府県 HALL TOUR「47」』に合わせ、臨時バスを走らせます。アスティとくしま17時開場、18時開演。徳島駅前~アスティとくしま間の臨時直行便でバス所要時間は15分~20分になります。運賃250円。:12月27日15:30~随時発車(10~15分間隔)最終便17:30徳島駅前3番乗り場から乗車。:帰路は、終演後に臨時便を運行します。運賃払いにICカードは使えません。現金払いです。早い時間に会場入りしたい場合は「南部循環線左回り」で「文理大学前」下車をご利用ください。会場まで徒歩5分です。
2025年12月26日
コメント(0)

徳島県吉野川市と板野町でロケが行われた「道草キッチン」が年末年始に復活上映されます。:俳優の中江有里が26年ぶりに映画主演を務めた人間ドラマ。徳島に移住した50歳の独身女性が、さまざまな事情を抱える地元の人々や、日本で懸命に生きるベトナム人たち、自然豊かな食材で作られるベトナム料理との出会いを通して、自身の生き方を見つめ直していく姿を描く。物語は、都会生活のある日、再開発の影響で自店が立ち退きを余儀なくされ、閉店に追い込まれる。そんな折、徳島県吉野川市から相続についての通知が届き、彼女は徳島へ移住・・・:シネマサンシャイン北島 復活上映 12月26日(金)~道草キッチン※12/31(水)の上映はありません。上映時間は朝 8:35〜 https://www.cinemasunshine.co.jp/theater/kitajima/
2025年12月26日
コメント(0)

徳島ウエルカムセンターは、観光案内ステーションと移住交流支援センターが隣り合わせてサービスを提供しています。おもてなし部門でJNTOの表彰を受けたこともありお問い合わせをいただいています。このほど、伊勢市観光協会から、視察にお越しいただきました。伊勢市では熊野参りの参拝者が来所されるそうです。徳島の観光案内ステーションの運営や配布資料の作成について運用の方法などをご説明しました。スタッフの皆が関わって資料を作成し、ニーズに応えて、案内しやすい内容にしているなどをお話しました。放射状の熊野参りと周回の四国遍路での案内の違いなど、我々も勉強になる気づきがありました。お互いに、案内所運営に活かしていきましょうと話ました。四国巡礼の笠をかぶって、記念撮影。
2025年12月26日
コメント(0)

おもな観光地施設の情報です。o○ o○ o○ 阿波おどり会館 12月28日から1月1日まで休館。2日から開館眉山ロープウエイ 無休 1日は朝6時から運行とくしま観光ガイドボランティア 12月28日から1月3日まで休業。とくしま動物園 12月29日から1月1日まで閉園。2日から開園。阿波十郎兵衛屋敷 12月31日から1月3日まで休館。4日から開館。徳島城博物館 12月28日から1月2日まで休館。3日から開館。5日休館日。文化の森 12月29日から1月5日まで休館。6日から開館。文学書道館 12月28日から1月5日まで休館。6日から開館。ひょうたん島クルーズ 1月1日休業渦の道 無休架橋記念館エディ 無休ドイツ館 12月28日から12月31日まで休館。1日から開館大塚国際美術館 通常開館・ 1月13日~1月23日休館藍の館 12月29日から1月3日まで休館。4日から開館。あすたむらんど 開園 ・水曜定休おもちゃ美術館 12月31日から1月1日まで休館。2日開館。うみがめ博物館カレッタ 12月29日~12月31日休館。1日開館。川口ダムミュージアム 12月29日から1月1日まで休館。2日から開館。海洋博物館マリンジャム 無休、火曜休館、うだつの町並み・吉田家住宅 12月27日から1月1日まで休館。2日から開館。祖谷のかずら橋 無休秘境の湯 日帰り温泉休業。※日帰り入浴:かずら橋温泉など妖怪・石の博物館 無休(火曜休館)大歩危舟下り 無休吉野川ハイウエイオアシス 12月31日から1月1日まで休館。(温泉は31日のみ休館)徳島駅伝 1月4~5日南北・北方コースo○ o○ ※情報整理後に変更の場合もありますので、ご利用の際は、再度ご確認ください。o○ ◆金融機関 窓口休業日12月31日(水)~1月4日(日)12/30 営業12/31~1/4 休業1/5 営業◆ETC休日割引12月27日~1月4日は休日割引なし※画像は眉山山頂(令和7年)
2025年12月26日
コメント(0)

朝8時からツアーバスが次々に出発。岸壁の観光案内所には、フリータイムを過ごすお客さまが立ち寄られます。近くのバス停やイオンへの道順、タクシーの電話番号、おみやげの買える場所、難儀したのは「ゆこうを買いたい」・・・何でも、出航した横浜の料理人が徳島行くなら、ゆこうが旨いと言ったとか。さすがに、沖洲岸壁で返答はできませんでした。徳島市立高校のJRCクラブの皆さんは、県産食材を使ったスイーツを盛り付け、振舞いました。クリスマスは、小雨でしたが大きく手を振りながらお別れしました~
2025年12月26日
コメント(0)

新町川周遊船に乗ったサンタクロースが、川の駅の桟橋など8カ所で毎日先着100人(各所)の子どもたちにプレゼントを配ってくれます。NPO法人新町川を守る会とひょうたん島川の駅連絡会の共催で実施します。 :コース:水際公園ボートハウス前桟橋~新町橋東公園[午後6時10分]~あわぎんホール前桟橋[午後6時30分]~文学書道館寂聴桟橋[午後6時50分]~万代中央ふ頭桟橋[午後7時10分]~イオンモール前[午後7時30分]~マリンピア沖洲桟橋[午後7時50分]~県庁前桟橋[午後8時10分]:各桟橋で1日各100個
2025年12月22日
コメント(0)

文理大学の地域学専攻の学生さんと徳島市内をまち歩きしました。「川をめぐりながら、建築を巡る」というテーマで、徳島市中心部のまち歩きに行きました。1970年の日本万国博覧会で「お祭り広場」を設計した西山夘三の徳島県郷土文化会館、日建設計の阿波銀行本店、和田の屋の本館下棟が1953年建築の登録有形文化財など市内の建造物を訪ねていきました。途中、和田の屋で名物の「滝の焼きもち」と、差し入れに頂戴した「ういろ」を食べながら見てまわりました。>>>>>>>>>地域学スタートアップコース「徳島市のまちづくり探訪!」川と建築を巡るピクトグラム制作体験報告公開日 2025年12月19日2025年12月12日(金)に、徳島市地域おこし協力隊の藤林哲也 氏の協力で、「徳島市のまちづくり探訪!」をテーマにした地域学スタートアップコースを実施しました!今回は、建築物を中心に見学し、さらに自分たちでピクトグラムを作成するという、街の魅力を「見て」「考えて」発信する体験プログラムに、建築デザイン学科の学生21名が参加してくれました!コースのハイライト1. 水上からスタート!ひょうたん島クルーズアスティとくしま周遊船発着場から乗船!まずは水上から徳島市の街並みを眺めました。2. 街歩きで歴史とデザインに触れるあわぎんホール周遊船発着場で下船した後は、いよいよまち歩き!ツーリズム徳島外部サイトへ移動します代表理事の黒田忠良氏の説明で、現代的な建物から歴史あるスポットまで、幅広い建築物を見学しました。3. ピクトグラム作成にチャレンジ!まち歩きの後は、大学に戻り、見学した建物の特徴を捉えたピクトグラム作成です!ピクトグラムは、絵や図で情報を伝える記号のことで、言語に頼らず直感的に意味が理解できるように設計されています。「誰でも一目で理解できるか」を意識したシンプルさの追求複数の記号を作るときの統一感見学した徳島市の特徴的な場所や風景を、どうすれば世界中の人に伝わるサインにできるか、熱心に考えていました!この作業を通じて、街の魅力を再発見できたはずです。参加した学生からは、「建物には作られた人の想いやデザインがあることを知ったので、とても面白かった。」「クルーズ船も初めてのって楽しかった。徳島市の歴史的な建物を見ることができて勉強になった。」などの感想が聞かれました。https://www.bunri-u.ac.jp/renkei/topics/2025121500015/
2025年12月22日
コメント(0)

おいしい食事やお酒を楽しみながら、職場の親睦を深めて、1年の労をねぎらう忘年会を開きました。お店探検も含めて、駅前の和食料理店に。スタッフは誰も入ったことがないというので、では、行こう!と決まった店です。お魚料理を中心に、お酒もいろいろ・・今年は万博に関する話題が多く、入場回数を重ねたスタッフもいました。まだ、しばらくは万博の話題が続きそうですが、元気に新年を迎えたいところです。ご馳走さまでした。
2025年12月22日
コメント(0)

1946年(昭和21年)12月21日 午前4時19分ごろ四国沖を震源とするマグニチュード 8.0の南海地震が発生しました。強い揺れと津波が押し寄せてきた大災害でした。JRT四国放送でも防災の特集が組まれ徳島市沖洲の蛭子神社の百度石が再生された話が紹介されました。防災ツーリズムのガイドにも認定されている井川さんが話され、徳島大学の上月先生もインタビューに応じていました。:災害は語り継ぐことが大切です。イースト徳島とともにツーリズム徳島は防災ツーリズム(過去の被害や概況を語り継ぎ、伝承する)のガイド育成も行いました。地震や津波、そして大河「吉野川」の氾濫など過去の災害を知って、恐れるだけでなく見えるところ、見えないところでの「備える大切さ」を伝えています。:国土交通省 徳島河川国道事務所の「Ourよしのがわ」にも、掲載されました。https://www.skr.mlit.go.jp/tokushima/kouhoushi/kouhoushi.html
2025年12月21日
コメント(0)

徳島県のPRをSNSで発信いただける方を対象に、0円バスを走らせています。1月に実施する5日分の受付が12月22日正午から始まります。一般の方向けの募集ですので、徳島県外の方ならどなたでも応募できます。大阪から鳴門大塚美術館、徳島駅前に向け無料バスを運行します。復路は、自己負担になります。◇運行日: 1/10(土)、1/11(日)、 1/12(月・祝)、1/17(土)、1/18(日)、集合場所: JR大阪駅 うめきたグリーンプレイスバス駐車場当日の時間: 1便:集合09:15 9:30発 2便:集合10:15 10:30発https://expo-to-tokushima.expotokushima.jp/next/#main-application
2025年12月21日
コメント(0)

徳島市新町橋の阿波おどり会館での夜の公演は、卓越した阿波おどりが有名連により通年で披露されています。この、阿波おどり会館の夜公演は12月21日(日)~1月11日(日)まで年末年始の休演となります。◇なお、昼の阿波おどり実演は12月28日(日)~1月1日(木)が休演となります。1月2日(金)~3日(土)は、13時、15時の特別公演となります。
2025年12月21日
コメント(0)

徳島県の万博 「0円バス」が運行されています。大阪から片道0円で徳島に来られています。復路は自己負担ですが、夕方まで有効に時間を過ごそうというお客さまです。徳島駅で降車される方の多くは徳島駅の万博スタンプへ。その後は、眉山へと上りたいとか、阿波おどりを見たいとか、それぞれの徳島散策へ。降車場の向かいにあるアミコの観光ステーションでも滞在時間に合わせたコースをご案内しています。~ようこそ徳島へ~
2025年12月21日
コメント(0)

徳島県の万博 「0円バス」が運行されています。大阪から片道0円で徳島に来られています。復路は自己負担ですが、夕方まで有効に時間を過ごそうというお客さまです。徳島駅で降車される方の多くは徳島駅の万博スタンプへ。その後は、眉山へと上りたいとか、阿波おどりを見たいとか、それぞれの徳島散策へ。降車場の向かいにあるアミコの観光ステーションでも滞在時間に合わせたコースをご案内しています。~ようこそ徳島へ~
2025年12月21日
コメント(0)

「大阪・関西万博」の関西パビリオン参加9府県オールスタンプが公開されています。関西万博では、予約が取れず入場できなかった方も多い関西パビリオンの公式スタンプのうち、パビリオン館内に設置していた9府県分のスタンプのレプリカを徳島県庁で公開中です。レプリカスタンプのインクカラーは、ピンク色となります。◇12月19日(金)~26日(金) 8時30分~20時 ※12月20日(土)、21日(日) 10時~16時 県庁1階 県民ホール(エレベータの東側)※青色インクの徳島県ブースロゴの スタンプは、県庁1階玄関になります。 (ピンク色と青色は別のところに設置されています)12月27日(土)~1月4日(日) 9:30~20:30※29~4日は16:30迄 あすたむらんど徳島(インフォメーション)1月5日(月)~1月7日(水) 8:30~18:15県庁1階 県民ホール(エレベータの東側)※青色インクの徳島県ブースロゴの スタンプは、県庁1階玄関になります。 (ピンク色と青色は別のところに設置されています)◇JR徳島駅~3月末ヨルダン館(あすたむらんど)~3月8日徳島県(青色)あすたむらんど12月27日~1月4日
2025年12月20日
コメント(0)

徳島市応神町の四国大学の学生さんと徳島のまち歩き。参加した学生の半数が地元、半数が県外や留学生です。地元の学生にとっても、知らないことが多くて、徳島市のまちを歩けば、こんなところがあるのかと、感心しきりでした。留学生も日本文化に関心があり、過去の徳島の藍の隆盛など質問もありました。留学生は、明るくいろいろと話しかけられました。
2025年12月19日
コメント(0)

お客さまと観光事業者がふれあう場面で最も多いと思われるのが宿泊所。宿泊所オーナーとお客さまの交流やお客さまと地元の人との交流などいろいろな事例を交えてのセミナーでした。Airbnb Japanの 谷口 紀泰さん日本旅館協会で祖谷の谷口 栄司さん美馬市脇町のナカガワ・アド 中川 和也さんとパネルディスカッションを行いました。黒田忠良(ツーリズム徳島)がファシリテーターを務めさせていただきました。ご参加の方々、ありがとうございました。事務局から写真が届きましたので掲載します。: 参加者アンケートの声では、Airbnbの取り組みについて深く知ることができた。どういった交流が求められるのか分かってよかった。インバウンドの方の求めるものをわかりやすく教えていただけた。アラスカで利用した事はあるが、国内の状況を良く理解できた。気付きがたくさんあった。画が見やすく、内容も簡潔で分かりやすかった。などの意見がありました。
2025年12月18日
コメント(0)

今年もあと2週間になり一年を振り返りながら忘年会を開きました。2025関西大阪万博に行ったことが今年のビッグニュースでした。何人参加できるか分からないまま、前売り券を手配してちょうどいい人数になったのが良かったなどの思い出や、お客さまとのふれあい、新コースの提案など、参加者のマイクリレーで思い出や抱負を語りました。来春は開設20周年になり、いつも以上に忙しくなりそうです。
2025年12月18日
コメント(0)

観ボラでは、モラエスに関する徳島市内の観光まち歩きを実施しています。今回は、藍染についてです。ポルトガルの文筆家 モラエスが徳島に滞在した時期 は1913年7月4日にやって来て、亡くなる1929年7月までの約16年間を徳島で暮らしました。徳島は江戸時代から明治時代に藍の生産で産業が隆盛になりましたが明治〜大正期には合成インディゴが入りモラエスが暮らした時代にはすでに藍産業は衰退期に入っていました。藍の歴史と藍染めを体験し、モラエスが止まった旅館跡などをガイドしました。12月13日に実施しました。
2025年12月18日
コメント(0)

小学生に川の町を体験してもらいながら地元の歴史や文化に触れてもらうまち歩きに行きました。徳住橋の特設桟橋から4隻の船で新町川、助任川(すけとうがわ)へ。川からの風景を楽しんだ後は、川がきれいになった活動の絵本を読み、木材で産業が発達した話や木工工作を体験。阿波おどり会館で阿波おどりの歴史、公演鑑賞するコースでした。ポイント、ポイントでガイド案内しながら、地元の業者さんの協力も得て無事に終了しました。
2025年12月18日
コメント(0)

《規制解除》《規制解除》徳島自動車道は井川池田IC~美馬ICの上下線で事故のため通行止めになっています。《規制解除》
2025年12月18日
コメント(0)

兵庫県淡路島福良のジョイポート淡路島が運営する「アドベンチャーRIBライド」は「クリスマスRIB」を実施中。冬の海を「全身サンタ」でかけ巡ります。トナカイも一緒に乗った特殊な船舶「RIB」が海をかけ巡ります。高速性と安定性を兼ね備えたRIB(リジットハル・インフレータブル・ボート)で安定した走行で沼島へ駆け抜けました。◇運営:ジョイポート淡路島兵庫県南あわじ市福良港営業時間:9:00 - 17:00 火曜日定休電話番号:070-1748-0054https://awajishimaadventureribride.hp.peraichi.com/
2025年12月17日
コメント(0)

かわいい白くまがSUPに乗って徳島市の新町川を滑っていきます。12月というのに穏やかな日和です。:徳島のクリスマスの風物詩「ひょうたん島サンタップクルーズ」が12月21日(日)に行われます。クリスマスソングに合わせて、サンタクロースや白くまのSUPがクリスマスを彩ります。参加募集中~です。【時間】10時スタートスタートに合わせて準備ください。【参加費】おひとり 2,000円【レンタル料金】一般 3,300円※数に限りがありますのでお早めにご連絡ください。問い合わせファンライド徳島徳島市南内町3丁目18番https://www.facebook.com/funride.tokushima
2025年12月17日
コメント(0)

阿波人形浄瑠璃を実演する徳島市川内町の阿波十郎兵衛屋敷は、施設内のメンテナンスに伴い、12月18日(木)は臨時休館となります。◇12月中は定期公演を平日、土日祝とも11:00、14:00に実施しています。1月は、・平日 11:00のみ・土日祝 11:00、14:00となります。
2025年12月17日
コメント(0)

コトバス 琴平バスは、四国と北陸を結ぶ新しいルートとして「コトバスエクスプレス北陸便」を来年2月19日から運行を始めると発表しました。ダイヤは以下のようになります。(抜粋)◇JR高松駅 20:50JR徳島駅 22:28KS鳴門IC 22:55↓ ↓JR福井駅東口 5:30JR金沢駅西口 6:50JR富山駅北口 8:10◇JR富山駅北口 20:15JR金沢駅西口 21:35JR福井駅東口 23:10↓ ↓KS鳴門IC 6:10JR徳島駅前 6:36JR高松駅 8:22◇普通運賃 ¥7,200~¥9,700 (平日:¥8,200が多い)※3ヵ月前の同日から発売開始コトバス予約センター050-3537-567810~12時・13~18時 年中無休https://www.kotobus-express.jp/timetable/hokuriku/
2025年12月16日
コメント(0)

会議や会合、学会誘致の手法にアフター会議や懇親会に地方文化を活かした会場を提供することで、特徴が出て喜ばれるということで、9月11日に徳島市万代町の万代中央ふ頭のアクア・チッタで開催した内容が徳島MICEニュースに掲載されました。室内での生け花、書道、屋外での阿波おどり、演奏、花火等徳島らしい懇親会を提供しました。新しいまちづくりと、国際会議出席者、地元住民が交流する場面が見られたニークベニューでした。
2025年12月16日
コメント(0)

15時すぎに徳島駅前を消防車がサイレンを鳴らしながら走行。徳島市寺島東3丁目でビル火災。「やまうどん」の隣のようです。煙は見えない。火も見えない。ただ焦げた匂いはする。消火活動により駅前交番から東に四国電力前まで通行止め。>>更新>>排煙ダクト内が焼け2時間後鎮火。
2025年12月14日
コメント(0)

徳島県上板町では、特産の藍染めの染料となる「すくも」の出荷作業が行われました。佐藤阿波藍製造所では、立ち上がる湯気の中で、職人たちが、藍の葉を発酵させたすくもを「かます」という藁で編んだ袋に入れていきました。「すくも」の出荷が終わるとお正月を迎える準備が始まります。(JRTニュースは11月28日)>>>>>>>>>>>「すくも」の袋詰め作業はじまる 上板町・佐藤阿波藍製造所【徳島】2025年11月28日 11:48 JRT四国放送藍染めの染料となる「すくも」の袋詰め作業が、11月28日から上板町で始まりました。 「すくも」は、夏に収穫し乾燥させた藍の葉を、3か月ほど発酵させたものです。 上板町の佐藤阿波藍製造所では、28日から「すくも」の袋詰め作業が始まり、発酵の熱で湯気が上がる中、藍師らは素足で湿り具合を確認しながら、ワラで編まれた「叺」と呼ばれる袋に詰めていきました。 2025年は藍の生育がよく窒素を多く含むため、順調に発酵が進み、例年より1週間ほど早い出荷で粘りがあり、染めムラの出にくい上質な「すくも」に仕上がったということです。 (佐藤阿波藍製造所 藍師・佐藤好昭さん) 「ことしは良い、すご良い、ばっちりですよ。条件が揃わんとこれだけ良いんは出来ないんで、幸せな気分で仕事してます」 「すくも」は、1袋約56キロで15万円程で取引され、約25トンが出荷されます。 >>>>>>>>>>「完璧 間違いなくいい」 藍染めの染料「すくも」出荷作業が本格化 徳島・上板町 ABC朝日放送 12/06 12:58 配信藍染めの染料となる「すくも」の産地として知られる徳島県上板町で、完成した「すくも」の出荷作業が本格化しています。「すくも」は、細かく刻んだ藍の葉を水をかけながら100日ほど発酵させたもので、毎年この時期に出荷に向けた袋詰め作業が進められます。「佐藤阿波藍製造所」の作業場では、職人たちが完成した「すくも」の山を熊手で崩し、わらを編んだ袋などに56キロずつ「すくも」を素足で踏み固めながら、次々と詰め込んでいきます。(藍師の佐藤好昭さん)「完璧な染料ができました。間違いなくいいです」袋詰めした「すくも」は今月10日ごろまで、京都など全国に約25トンを出荷するということです。>>>>>>>>>>>藍染の染料「蒅」の出荷作業が始まる 佐藤阿波藍製造所2025/11/28 18:00 徳島新聞藍染の染料となる「蒅(すくも)」の出荷作業が28日、上板町下六條の佐藤阿波藍製造所で始まった。全国の染色業者などに、例年よりやや多い約25トンを出荷する。収穫した藍の葉を「寝床」と呼ばれる作業所で約100日間発酵させ、蒅に仕上げた。職人8人でわら袋1袋当たり56キロの蒅を詰め、はだしで踏んで押し固めた。袋詰め作業は1週間ほど続き、12月10日ごろに出荷が完了する。藍師の佐藤好昭さん(62)は「今年は特に蒅の品質が良く、むらのない美しい色が出ると思う。幸せな気持ちで作業ができている」と話した。
2025年12月14日
コメント(0)

四国霊場21番札所太龍寺へのお参りで利用する徳島県阿南市の太龍寺ロープウェイは機械点検整備の為、12月15日(月)~12月20日(土)、終日運休します。:道の駅鷲の里と標高600mの太龍寺を結ぶロープウェイは全長2775mで西日本最長の長さを誇り、川を越え、山を越えて上ります。太龍寺への道は難所の一つでしたが、このロープウェイの開通で、多くの参拝者がお参りすることができるようになりました。
2025年12月14日
コメント(0)

徳島県西部の三好市からの生放送!千昌夫さん、丘みどりさんがゲスト。NHK総合テレビで、12月14日(日)午後0:15~司会は、二宮直輝アナウンサーチャイム:永礼さとみ(瀬戸フィルハーモニー交響楽団)
2025年12月13日
コメント(0)

徳島ヴォルティスは、アウエイの千葉フクダ電子アリーナでJ1昇格プレーオフの決勝を戦いジェフ千葉に0―1で敗れました。J1昇格ができず残念でした。悔しい涙でしたが、いい夢を見させてくれました。来期への期待が膨らみます!
2025年12月13日
コメント(0)

日本自動車連盟 JAFの会員優待施設連絡会が開かれました。徳島工業短期大学を会場にオブザーバーとして会議に参加。JAFの産官学連携やグリーンスローモビリティによる課題解決の報告や、工業短大の自動車工業の取り組みのほか、阿波銀行サスティナビリティ推進課の青木伸太郎氏からは「経済的観点からの徳島の観光について」講話があり、官民連携の意義や進展についてお聞きしました。
2025年12月13日
コメント(0)

徳島市眉山山頂に布のようなもので囲ったオブジェのようなものが登場し観光ステーションに質問も来ます。:眉山山頂広場にあるNHK徳島放送局の総合テレビ・教育テレビアナデジとFM放送の送信アンテナの塗り替えです。主に吉野川流域に、県外では兵庫県南あわじ市や和歌山県の紀伊水道北部にも電波が届いています。1959年3月15日にNHK徳島放送局の総合テレビジョン開局し、アンテナタワーが立てられ、以来塗り替えや修繕を行いながら今日に至っています。アナログから地デジに変わり、スーパーアンテナは6段から4段に変更されています。
2025年12月12日
コメント(0)

JR徳島線の観光列車「藍よしのがわトロッコ」の今期最後の便が運行されました。12月とはいえ、暖かい日差しが入りトロッコ日和。沿線ガイドは台湾出身の蔡さんとともにお伝えしました。出発の列車内では、運転士さんのお手振りがあり車内では大盛り上がり。トロッコ内では、晩秋の景色を見ていただきながら、お菓子や飲み物を楽しまれていました。山瀬では、いちょうの葉が色づき旧山瀬郵便局長宅もご案内。太陽光パネルで暖を取るヤギも。貞光太田女性会の皆さんは、台湾の旗を振りながら、車内からも手を振ってお互いの触れ合いを楽しんでいました。次期は3月20日(祝日)からの運転が決まっています。
2025年12月12日
コメント(0)

徳島駅前アミコの観光ステーションで英語スタッフで活躍しているランス・キタさんが読売新聞の取材を受けました。掲載ありがとうございます。>>>>>>>>徳島の企画・連載徳島の観光特集〈人語りAwa〉ランス・キタさん522025/12/01 05:00独自の遍路プラン好評 米国・ハワイ州から徳島に移り住んで20年近くになる。JR徳島駅前の徳島市広域観光案内ステーションに勤務し、外国人観光客に県内の観光地を案内する。柔らかい笑顔で今日も訪れた人の心をほぐす。 3年前から同ステーションに勤め、豪州や米国、欧州などから来た人に英語で応対する。観光客の日程や好みを聞き取り、観光地やグルメ、旅程を提案する「オーダーメイド」のようなおもてなしが好評だ。 コロナ禍を経て、徳島にもインバウンドの波が来ています。訪日客の約2割はお遍路さん。1週間で県内の札所を回れるモデルルートや、公共交通の乗り換え案内図などを英語で作っています。昨年2月、おもてなしや提案力が認められ、ステーションは日本政府観光局の表彰を受けました。 私たちは八十八か所全ての霊場を回ったお遍路さんにオリジナルの賞状を贈っていま す。先日、豪州から来た50 歳代くらいの女性を遍路に 送り出したところ、旅を終 えて再び立ち寄ってくれました。賞状を渡 したら涙を流してくれて、胸が熱くなりました。 日系4世で、ハワイ州オアフ島の郊外で生まれた。元々は日本語を話せなかったものの、幼い頃から日本文化が身近にあった。 私の一家は曽祖父の代にハワイに移住しました。子どもの時はお正月の行事がありましたし、地元の盆踊りにも参加していました。祖母が会話で使っていた日本語の意味を知りたいという興味から中学生で日本語を学び始めました。高校の選択授業でほとんど習得し、ハワイ大でも日本語を専攻しました。 ハワイ大3年時に初来日し、神戸市の甲南大に留学。大学院を経て1997年、外国語指導助手(ALT)として松茂町立松茂中学校に着任した。 実は配属地が徳島と聞いたときは「どこ?」と、がっかりした気持ちが少しありました。でも来てみると、自然が豊かで都会とは違う魅力がありました。特に鳴門のレンコンやワカメなど食材が豊富な点がとても気に入りました。 その後は日本とハワイを何度か行き来していましたが、2006年に再び徳島に戻り、徳島文理大の英語講師などを経て、今に至ります。前職時代に国家資格・全国通訳案内士の資格を取るなど、観光業に就くのは念願でした。 同ステーションで初心者向けの有料のお遍路講座を企画し、今春からほぼ毎日開いている。自作の資料を使いながら、最適ルートやお遍路グッズ、参拝ルールなどを1時間かけて教える。 「さい銭箱に入れるお金の相場は」「 手水ちょうず の水はきれいなのか」といった外国人の素朴な疑問にも答えています。毎月20~30人ほど利用があります。 徳島は外国人への観光PRが足りていないと感じます。英語サイトの情報が乏しく、旅行の予定を決めずに来た人もいます。地元の人たちに人気の店やマニアックな場所など情報を盛り込むことにしています。徳島のいい点をこれからも伝えていきたいと思っています。(聞き手・南野々子)https://www.yomiuri.co.jp/.../news/20251130-GYTNT00031/
2025年12月11日
コメント(0)

瀬戸内国際芸術祭が閉幕してから1ヶ月以上が経ちましたが、閉幕後も引田エリアでは、12月は土日祝限定で、3作品を特別開館(10~16時)しています。手袋ギャラリーでは、国産手袋の9割を生産する手袋メーカーが、おススメの手袋を展示販売しています。クリスマスを前に、大きな手袋を編んだ地元のお世話人から毛糸のクリスマスツリーが届きました。レオニート・チシコフの「みんなの手 月まで届く手袋を編もう!」は宇宙飛行士が、ビッグな手袋とともに、来客をおもてなししています。:■特別開館作品〇ラックス・メディア・コレクティブ「KASAYAソーシャル/パフォーマンス・スペース」〇レオニート・チシコフ「みんなの手 月まで届く手袋を編もう!」〇マリーナ・モスクヴィナ「てぶくろくんのおはなし」■鑑賞料〇ラックス・メディア・コレクティブ500円※300円〇レオニート・チシコフ&〇マリーナ・モスクヴィナ 1000円※500円 ※鑑賞パスポート持参時は割引 (紙パス、デジパスとも有効) 12/27~休館、1/11から毎週日曜開館。■引田エリアへのアクセス① 電車(JR)・高松駅から引田駅 →JR特急で約40分 →作品エリアまで徒歩約5分② 車(高松自動車道)・引田I.C.から一般道で5分
2025年12月11日
コメント(0)

徳島で住んだポルトガル人モラエスの足跡をまち歩きし、藍染工房で、体験染めします。12月13日10時に徳島駅前アミコ1階観光ステーションに集合。かつての古い町名などを辿りながらモラエスの住んだ徳島に思いをはせます。また、藍染工房では、ハンカチやタオルマフラーなど希望の布に好きな柄を染めます。参加費:まち歩き無料藍染体験:1600円~(写真と違っていますがこの記事が正解)とくしま観光ガイドボランティア申し込み:088-655-1910
2025年12月09日
コメント(0)

小学校3年生~6年生の子どもたちが、関心のある徳島の社会科見学にガイド案内しました。3年生は新町川水際公園周辺4年生は阿波人形浄瑠璃5年生はモラエスさんめぐり6年生は戦争の傷跡めぐりと、学年によって違うテーマでめぐりました。学年によってテーマが違い、それぞれの先生方と打ち合わせをしてコース設定しました。元気な子どもたちの、質問に四苦八苦のガイドでした。
2025年12月09日
コメント(0)

イタリアの家庭料理を、便利に楽しく食べられる店ザイゼリアが徳島県2号店となる徳島駅直結のショピングセンター「徳島駅クレメントプラザ」に12月11日に出店します。2階エレベーター前で開店準備中。編集子のランチも幅が広がります
2025年12月09日
コメント(0)

徳島市新町橋の阿波おどり会館はメンテナンスのため12月10日は休館になります。ロープウエイも運休になります。
2025年12月09日
コメント(0)

12月に入り慌ただしくなってきますが、徳島市内では紅葉の時期です。徳島市東山手町の瑞巌寺は紅葉の名所。ピークはやや過ぎたもののまだ色づいてない木もあります。眉山のふもと、東向きのお寺なのでお昼までに行くと、色がいい写真が撮れそうです。境内には、眉山からの湧水「鳳翔水」が流れ自由にくみ取ることができます。観音様に手を合わせてゆっくりと紅葉見物の時間を過ごしたいものです。
2025年12月08日
コメント(0)

徳島市内中心部の川をめぐる新町川周遊船に小学生が乗り込み、川からの風景や郷土芸能に触れる講座が開かれました。普段見ている陸上からの風景とは違って、水上や水中の様子に歓声を上げていました。また、水際公園では人形浄瑠璃「未来塾」のメンバーが、阿波人形浄瑠璃の人形の特徴や操り方を説明してくれ興味深く聞いていました。楽しい青空教室でした。
2025年12月08日
コメント(0)

大鳴門橋遊歩道「渦の道」は、徳島県鳴門市と淡路島を結ぶ大鳴門橋の橋桁内に整備された海上遊歩道です。12月8日(月)は休館日になります。休館日は3月、6月、9月、12月の第2月曜日となります。
2025年12月07日
コメント(0)

徳島市移住交流支援センターでは、第12回移住者交流会IN辻堂餃子店を開催します。移住創業の先輩と繋がり、とくしま移住の輪を広げるクリスマスパーティです。ゲストは、関東より徳島市へ脱サラ移住し、念願の餃子専門店を開業された中村知世さんをお迎えします。地縁のないIターンでありながら、なぜ徳島市を選んだのか。移住して創業することのメリット、そしてその裏にある苦労や挑戦とは・・・:日時:12/20(土)13:30〜15:30場所:辻堂餃子店(徳島市両国本町)参加費:無料(辻堂餃子店の試食・菓子・飲物代含む)申込フォームhttps://myfm.jp/mZqGBl/66eb7048b886問い合わせ:徳島市移住交流支援センター徳島市元町1丁目24 アミコビル東館1F外側 トクシマウェルカムセンター内電話:088-621-5083
2025年12月07日
コメント(0)
全59件 (59件中 1-50件目)