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3月1日から、徳島駅前アミコ1階の観光案内ステーションでは、市内と近郊のバス1日券「スクラッチ式一日乗車券」を取り扱います。ご利用になる日にちをスクラッチで削ると一日乗り放題になります。空港リムジンバスにも利用できます。:取扱券種オールフリー乗車券(大人用) 1,500円利用可能路線徳島市バス、徳島バス全路線(高速バス除)
2025年02月28日
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関西万博まで50日を切り近づく開幕に向けて情報収集と共有をと万博協会からスタッフを招き県旅行業協会が説明会を開きました。県旅行業協会の会員間の交流会と合わせて開催し、万博のチケットや予約の不要なパビリオン、交通案内など質疑応答も含め、必要な情報を共有しました。
2025年02月28日
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2月23日から28日まで徳島市新町川水際公園の池に花が浮かんでいます。徳島商工会議所青年部の活動でフォトコンテストも同時に開催しています。3月10日までに#とくしまフラワーデイでインスタに投稿ください。3月2日まで延長とか。
2025年02月28日
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万博会場夕景展示館は、中央に小規模の館を配し、周辺に大規模館が建てられています。モノレールやロープウエイも作られています。:◆1970年の大阪万博(EXPO '70)から55年。思い出の万博を、時折振り返っています。
2025年02月26日
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3年に1度の開催となる瀬戸内国際芸術祭の、ツアーのガイド講習で現地研修がありました。かつて宇高連絡船が出入りした宇野港。島へのフェリーの定期航路が就航しています。「宇野のチヌ/宇野コチヌ」は、宇野港周辺で採取したゴミや不要品を集めてつくったチヌ(クロダイ)。淀川テクニックさんの作品。また、水が湧き豊かな島・豊島(てしま)では、瀬戸内海のパノラマが広がり、”絶景スポットの「海へ飛び込む道」や豊島美術館にも入館。建築家・西沢立衛さん、アーティスト・内藤礼さんの作品・美術館。自然と建築、アートが融和した美しい環境をつくっています。
2025年02月26日
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2月23日(日)「モラエスそぞろ歩き」を実施しました。大正時代、徳島に移住したモラエスが日々歩いた町を、当時に思いをはせながらガイドしました。コハルさんが入院した古川病院や国際郵便を出した、郵便局跡などを歩きました。
2025年02月24日
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「徳島市協働によるSDGs推進まちづくり活動支援事業」の地方創生ミーティングが2月22日、東京のシティラボ東京(中央区京橋3丁目1-1)で開かれました。徳島市の課題やNPO活動に理解を得て参加者に共感と行動を起こすきっかけを探ろうという場です。徳島市内の2つの団体が活動を報告し継続的な活動を続けられるようにアピール。移住支援交流センターも支援チームの一員としてブースを出展、課題解決に共感、行動を起こし徳島へのU・I・Jターンを検討する方へお手伝いをしました。
2025年02月24日
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四国霊場21番札所の太龍寺ロープウェイは施設メンテナンスのため2月25・26日は運休となるとお遍路さんからのメッセージが届きました。難所でもある21番札所ですので、ご利用の方はご注意ください。~~~~~~~~~~~Tairyuji Ropeway Suspended on February 25 and 26The ropeway of Tairyuji TempleThe ropeway will be closed on Feb. 25 and 26The ropeway will be closed on February 25 and 26We have received a message from a pilgrim.The ropeway will be closed on February 25 and 26 due to the maintenance of the facilities,Please be careful when you use the ropeway.
2025年02月24日
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徳島駅前アミコは、2月25日(火曜)はビル管理、修繕のため休館になります。トクシマ・ウエルカムセンター 徳島市広域観光ステーション 徳島市移住交流支援センターは 休業となります。26日10時に開店します。よろしくお願いします。※開店時間の変更について 4月1日からトクシマ・ウエルカムセンターの 開店時間が9時30分に変更になります。 閉店時間も18時30分、午後6時30分までになります。~~~~~~~~~~~~~~~~~~Amico in front of Tokushima Station will be closed on February 25 (Tuesday) for building management and repairs. The Tokushima Welcome Center, Tokushima City Wide Tourism Station, and Tokushima City Migration Exchange Support Center will also be closed. They will reopen at 10:00 on the 26th. Thank you for your understanding. *Regarding the change in opening hours, starting April 1, the opening time for the Tokushima Welcome Center will change to 9:30. The closing time will also be until 18:30, or 6:30 PM.
2025年02月24日
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JR土讃線 阿波池田駅~土佐山田駅が 雪で運休(2025224)運転再開<運転再開> 11:03更新土讃線では、積雪の影響で阿波池田駅~土佐山田駅間で始発から列車の運転を見合わせ概報:【特急列車】▶児島駅~高知駅間 運休【普通列車】▶阿波池田駅~土佐山田駅間が運休【観光列車】▶四国まんなか千年ものがたり 阿波池田駅~大歩危駅間 部分運休https://www.jr-shikoku.co.jp/info/ご利用の方は、ご確認ください。<
2025年02月24日
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<規制解除>雪のため・徳島道は 川之江東JCT~脇町ICが通行止め・高知道は 大豊IC~川之江JCTが通行止め・松山道 川内IC~いよ西条ICが通行止め:高速バスの徳島-松山線で運休便があります。徳島-高知線で終日全便運休となります。ご利用の方はご注意ください。
2025年02月24日
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徳島自動車道は井川池田IC~脇町ICの間で雪の事前処置で通行止です。強い冬型の気圧配置による大雪予測により大規模な車両滞留を防ぐため高速道路区間で早めの通行止め(予防的通行止め)が実施されます。:なお、徳島道の脇町IC~藍住ICは工事により同時に通行止めとなっています。
2025年02月23日
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3月から放送が始まるNHK連続テレビ小説「あんぱん」の舞台となる高知県。“アンパンマン”を生み出した漫画家やなせたかしさんと妻の暢(のぶ)さん夫婦をモデルに、“逆転しない正義”を体現した『アンパンマン』にたどり着くまでを描きます。やなせたかしさんの父親は新聞記者でアモイに赴任中に他界し家族は父親の兄弟を頼って高知県後免町(ごめんまち/現・南国市)に。開業医であった父の兄に引き取られ育ちました。昭和21年に高知新聞社に入社し文章、漫画絵などを手掛けました。同僚の小松暢(こまつ のぶ)さんが転職し上京するのを知り退職し上京しました。:舞台となる後免町で観光ガイドが養成されモニターツアーがありました。ごめんまち駅広場のショウガ地蔵や、やなせたかしさんが小学2年生から約10年間を過ごした柳瀬医院の跡地、アンパンマンの石像が並ぶ商店街をめぐりました。:ドラマ放送に合わせて南国市観光案内所は3月21日に新装開所。(南国市駅前町二丁目7番23号) ※現在工事中:NHK前期連続テレビ小説「あんぱん」2025年3月31日(月)から総合テレビ午前8時45分から放送
2025年02月23日
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ダム、橋、港、歴史的な施設などインフラ施設を観光するインフラツーリズム。吉野川上流の四国の水がめ早明浦(さめうら)ダム工事を見学しました。高知自動車道大豊インターから20分、ダムは1975年に完成し、洪水調整や用水の供給、発電を行ってきました。工事は、洪水調整の吐き出し口の増設工事が行われています。現在のゲートよりも低い場所に放流口を増設するもので、2028年度完成予定。洪水が予想される場合に予備放流が従来のゲートでは水位が低くて足りないのでダムに穴を開けて、放流路を増設する工事が行われています。ダム湖で工事の潜水士は、高圧空間で隔離された生活をしているとか。施設の魅力、見所などを楽しめるツアーで、入る機会のない場所に入ったり普段撮れない写真を撮ったりといろいろな楽しみ方があります。
2025年02月23日
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JR徳島線「藍よしのがわトロッコ」が3月22日から春の運行が始まります。土日祝に徳島駅~阿波池田間で運行。1ヶ月前の2月22日から指定券を発売!車内ではガイドが乗車し、地元の歴史や文化を紹介します。今期の1番列車の出発記念は阿波おどりでお見送りです。3月22日(土)10:15 頃から徳島駅 1番のりばで武秀連(ぶしゅうれん)の阿波おどりで列車をお見送りします。:車両トイレが洋式になりました。車内で無料 Wi-Fi が使えます。:トロッコ限定「阿波尾鶏トロッコ駅弁」は3月30日までとなります。4月5日からは新メニューのお弁当販売となります。高松駅弁オンラインからご注文ください。ご予約は3日前までとなります。(土日祝は除く):春限定スイーツすいーとぽてとパイ&ドリンクセット 1,000 円(税込)期間:~4月20日(各日数量限定):車内販売(新商品)オリジナルエコバッグ 1,000 円(税込):◆下りさとめぐみの風 徳島駅 10:35(発)→阿波池田12:59(着)上りかちどきの風 阿波池田 14:33(発)→徳島17:04(着)◆料金(座席指定含) 徳島~阿波池田 大人2,360円 小人1,170円◆座席指定券は1ヵ月前からみどりの窓口で発売。https://jr-shikoku.co.jp/01_trainbus/event_train/yoshino_torokko.html
2025年02月21日
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Jリーグ2025 J2第2節「徳島ヴォルティス」対「ベガルタ仙台」でホーム開幕HOME2/23(日)13:55 鳴門大塚 徳島ー仙台HOME3/09(日)14:00 鳴門大塚 徳島ー熊本HOME3/30(日)16:00 鳴門大塚 徳島ー大宮HOME4/20(日)14:00 鳴門大塚 徳島ー水戸HOME4/26(土)14:00 鳴門大塚 徳島ー富山HOME5/06(火)15:50 鳴門大塚 徳島ー鳥栖HOME5/11(日)14:00 鳴門大塚 徳島ー山口HOME5/25(日)14:00 鳴門大塚 徳島ー磐田HOME06/15(日)19:00 鳴門大塚 徳島ー千葉HOME06/21(土)19:00 鳴門大塚 徳島ー大分HOME07/05(土)19:00 鳴門大塚 徳島ー藤枝HOME08/02(土)19:00 鳴門大塚 徳島ー愛媛HOME08/23(土)19:00 鳴門大塚 徳島ー山形HOME08/30(土)19:00 鳴門大塚 徳島ー秋田HOME09/20(土)未定 鳴門大塚 徳島ー札幌HOME10/05(日)未定 鳴門大塚 徳島ー今治HOME10/26(日)未定 鳴門大塚 徳島ーいわきHOME11/09(日)未定 鳴門大塚 徳島ー甲府HOME11/29(土)未定 鳴門大塚 徳島ー長崎
2025年02月21日
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学会や展示会などコンベンションを通じて観光活性化につなげようと国際観光コンベンションフォーラム2025 in 徳島が2月20日(木)~ 21日(金)に四国大学交流プラザ (徳島市寺島本町西)で開かれています。:このうち、事例発表で四国からは観光庁事業「ミーティング・インセンティブ旅行(MI旅行)誘致に向けた取り組み」について百十四経済研究所から発表がありました。徳島でのテストツアーが紹介されトクシマ・ウエルカムセンターのランスさんが、バーホッピングに案内した評価がありました。このツアーでは、ウオーキングで歓楽街を散策しながら3軒のバーホッピング。ガイドが歴史や見どころを紹介しながらまず、阿波尾鶏料理店、次に日本酒バー、3軒目では、ライブ演奏を楽しんでもらうコース。ランスさんに対しては、素晴らしいガイドで居住者の視点を混ぜるのもよかった。いろいろなバーの雰囲気の良さを知った。徳島の普通の生活について知ることができた。と好評でした。>>>>>>>>>>>テストツアーの松山の様子がニュースで扱われました:「松山は市街だけでなく温泉も。ユニーク」 外国人旅行者向け「インセンティブツアー」開発へテストツアー実施あいテレビ2024年11月29日(金) 17:18海外の企業などで需要が高まっている「インセンティブツアー」を四国に呼び込もうと、外国人モニターを招待したテストツアーが愛媛県松山市内で行われました。昨夜のテストツアーでは観光庁の関係者や外国人のモニターなど20人あまりが松山城の二之丸史跡庭園を訪れ、園内に設けられた会場で市内の料理旅館が手掛けた料理に舌鼓を打ちました。これは海外で需要が高まっている企業などが優秀な社員を対象に行う「インセンティブツアー」を四国に呼び込もうと、四国4県の観光協会などで作る協議会が観光庁の事業採択を受け企画したものです。「インセンティブツアー」は客単価が高い傾向にあるため、今回のテストツアーでも庭園を貸し切ったりパフォーマンスを披露したりと、特別な演出を盛り込みました。その後、参加者は道後の旅館に移動し、消費拡大のカギとなる夜間に地域の魅力や文化に触れる様々な活動「ナイトタイムエコノミー」として、お酒を楽しみながら意見を交わしていました。観光庁支援事務局 山本牧子さん「お城と料亭とあの設えというのが素晴らしいと思った。今後は松山と香川とか、日本に来てもらうために広域で連携していくとさらに良いと感じた」観光庁支援事務局 ゲライントホルトさん「(松山の)街は2つになっている。松山に来ると松山(市街)だけでなく道後温泉。これは実は他の所にない特徴だと思うので1か所に行って2か所楽しめるのはユニークだと思う」協議会は今回の結果を受け、今年度中にツアー商品を完成させ、「インセンティブツアー」の誘致を進めたい考えです。
2025年02月21日
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かつて四国の(むや)と読んでいました。淡路島から四国に渡る最短ルートだったこの町を歴史ウオークします。駅からウォーク「撫養湊から旧撫養街道を歩く」。昔「北前船」が出入りし、大いに栄えた撫養の湊を“北前船の日本遺産”指定へとの活動の一環です。なると観光ボランティアガイドの岡村さんに案内を手伝っていただきかつての歓楽街の跡も散策する予定です。:■2月23日(日)午前9:15鳴門駅集合 解散は11:50頃■歩く距離 約4・5km■参加費 500円■参加受付 088-635-9002(徳島市広域観光案内ステーション)https://tokushima-tour.jp/tokushima_tours/1934撫養湊から旧撫養街道を歩く~2月23日
2025年02月19日
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眉山ロープウエイのゴンドラは、阿波おどり会館がオープンした平成11年に設置され、25年が経過、経年劣化などの課題があり、リニューアルすることになりました。新ゴンドラは角型に変わり、ゴンドラのサイズを大きくして快適性の向上を図ります。乗客1人当たりの床面積が1・6倍と広くなります。 窓もガラス素材を使用し、透明度が増して、視界が良好となります。新ゴンドラは3月11日頃搬入され、設置を行う予定です。新たなゴンドラは3月30日9時から、運行を開始します。>>>>>>>>>眉山ロープウエイ ゴンドラの新デザイン発表 3月30日再開02月18日 11時48分 JOXK徳島市のシンボル、眉山に登るロープウエーのゴンドラの新しいデザインが発表されました。四角く窓が大きいのが特徴で、来月30日にリニューアルする予定です。徳島市は眉山の頂上と阿波おどり会館を結ぶ「眉山ロープウエイ」の新しいゴンドラのデザインを発表しました。新しいゴンドラは現在の丸い筒のような形から四角い箱形となり、1人あたりの床面積はおよそ1.6倍に広くなります。また、窓の高さはおよそ1.4倍に広がり、大きな窓ガラスから景色が楽しめるのが特徴です。色はいまと同じ青2台、赤1台、黄色1台で2台が連結して運行します。現在のゴンドラは3代目で平成11年から運行し、映画「眉山」に登場するなど、25年にわたって徳島市のシンボルとして親しまれましたが、老朽化に伴い、ことし1月に運行を終え、いまはリニューアルに向けて運休しています。「眉山ロープウエイ」は新しいゴンドラで来月30日に運行を再開する予定で、当日は山頂で阿波踊りと阿波人形浄瑠璃の公演に加え、キッチンカーの食事が楽しめるイベントも行われます。徳島市の遠藤市長は17日の会見で「この機会に市民をはじめ多くの観光客に新しいゴンドラに乗ってもらい徳島市の展望を堪能してほしい」と述べました。
2025年02月18日
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徳島平野は吉野川の豊かな水と土砂の堆積によって豊富な農産物が生産されています。しかし、吉野川の洪水によって過去には多くの犠牲があり、失われた財産も計り知れないものがあります。また、紀伊水道の海岸部では、100年に1度といわれ周期的に起こる南海トラフ地震と津波に襲われてきました。これら災害を後世へ伝えようと石碑や地蔵尊が建立され生活文化の遺構となっています。そこで、これら遺構をめぐるモニターツアー「先人の教えに出会う旅」を実施することとなりました。防災ツーリズムに関心のある方、企業や自治体で防災に取り組む方、防災ツーリズムという言葉を聞いたことがあるけどよくわからないという方にとっても、先人たちが残した防災遺構を知る機会です。【参加条件】・モニターツアーアンケートにご協力をいただける方・モニターツアー中の記録写真・映像撮影・印刷物 およびホームページ等での使用がある旨をご了承いただける方。:【ツアー内容】催行日 3月8日(土曜日) 日帰りテーマ 「防災」×「観光」 防災ツーリズムモニターツアー実施人数 6名 (応募多数の場合は抽選)旅行代金 おひとり 2,500円(昼食・藍染体験付)■ツアー日程 9:30 徳島駅前 集合・出発藍屋敷「田中家住宅」(入場・解説つき)第十堰(眺望)昼食蔵珠院~高地蔵藍の館(入場 / 藍染体験)四所神社~沖洲・蛭子神社16:00 徳島駅前着・解散※写真はイメージです【申込先】(一社)ツーリズム徳島 電話:088-635-9002(徳島県知事登録旅行業3-162号)
2025年02月18日
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人間の錯覚を利用してロケットで飛んでいるような気分にさせる、シュミレートトラベル。世界初公開のレーザーカラーテレビが紹介されます。:◆1970年の大阪万博(EXPO '70)から55年。思い出の万博を、時折振り返っています。
2025年02月18日
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徳島バスは、2025年2月18日から徳島駅前と徳島阿波おどり空港を結ぶ空港リムジンバスでタッチ決済対応のカードや、カード設定のスマホで運賃が払えるようになります。訪日外国人をはじめ、国内客にも普段使い慣れているクレジットカード等のタッチ決済で、バスを利用できるようになります。タッチ決済による乗車サービスは、徳島県内の交通事業者として徳島バスが初導入となります。使えるカードは、Visa、JCB、American Express、Diners Club、Discover、銀聯※Mastercardは追加予定です。※交通系ICカードは使用不可です。(画像:徳島バスHPより>>>>>>>>>>参考:NHK熊本全国交通系ICカードを廃止しクレジットカードなどのタッチ決済を導入交通5社でつくる「共同経営推進室」によりますと、路線バスや電車に関わる事業の去年9月までの1年間の経常収支は、5社で合わせて39億円余りの赤字となっているということです。更新の時期が迫った、全国交通系ICカードのシステムを継続した場合、5社全体でかかる費用はおよそ12億1000万円。この費用は、8年前のシステム導入時にかかった分のおよそ1.5倍にのぼるということです。一方、クレジットカードなどのタッチ決済に対応する機器を新たに導入した場合は、費用は半分程度の6億7000万円余りに抑えられるということです。また「共同経営推進室」によりますと、国の補助の対象となるのは新規の事業に限られ、継続事業は対象とならないため、システムの更新を選んだ場合、負担が大きくなるということです。
2025年02月17日
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徳島市川内町の阿波十郎兵衛屋敷は施設内のメンテナンスのため2025年2月17日(月)は臨時休館となります。:阿波人形浄瑠璃の公演は2月の平日は11:00の1回土日祝は、11:00、14:00の2回公演となっています。
2025年02月16日
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春会期が4月18日に開幕する瀬戸内国際芸術祭2025のツアーガイド研修がありました。今回は、「ツアーガイドの心得」で事象動画を視聴し、それに対する対応をディスカッション。説明がぶっきらぼうだったり特定の人とだけ話し込んだり作品への道を間違えたりと、ガイドあるある事例を振り返りました。お客さまに迷惑かけないように、準備をする、スタッフが連携する、ガイドもお客さまと作品を楽しむなど実例を交えた講習でした。ーー------------[瀬戸内国際芸術祭2025]春会期:2025年4月18日|金|−5月25日|日|夏会期:2025年8月1日|金|−8月31日|日|秋会期:2025年10月3日|金|−11月9日|日|全会期:直島 豊島 女木島 男木島 小豆島 大島 犬島 高松港エリア 宇野港エリア春会期:瀬戸大橋エリア
2025年02月16日
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夜の公園で空間を楽しむプログラム「ナイトピクニック」。いつもは、暗く静かな公園に電球が灯り、音楽が流れ、夜店が並び、ちょっと公園に立ち寄って、思い思いに時間を楽しむという。午後から徳島駅を出発し、阿波おどり会館を経て「ナイトピクニック」の徳島中央公園へ。イベント主催社の依頼を受け、ネットで申し込まれた方をピックアップして、会場まち歩きを行いました。比較的暖かい日和で、まち歩き、「ナイトピクニック」もそれぞれに楽しまれていました。
2025年02月16日
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観光ボランティアに依頼があり名古屋からのツアーのお客様30名さまを徳島市一宮町の一宮城跡へガイド案内。山城である一宮城の本丸は標高150m、続日本100名城に選ばれてから訪れる人も増えています。とくしま市民遺産にも選ばれています。四国霊場13番札所大日寺さんの協力もあって受け入れができています。室町・戦国時代からの城郭で、豊臣秀吉からの命で、阿波の地を治めるようになった蜂須賀家正が、先ずはここに入り翌年、今の徳島市城山に城郭を築きました。
2025年02月15日
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阿波藍にまつわるスポットを歩いて巡り、日本遺産「藍のふるさと阿波」のストーリーを体感してみませんか。:[日時]3月1日(土曜日)午前9時30分から[場所]JR二軒屋駅に集合[費用]高校生以上=300円小学生・中学生=200円 注:保険料を含む。当日集金します。[定員]20人(先着順)[ウオーキングコース]JR二軒屋駅、勢見金刀比羅神社、紺屋町、両国橋、JR徳島駅(現地解散)[申し込み方法]2月14日(金曜日)までに、 電話で社会教育課へ[問い合わせ先]社会教育課 (電話番号:088-621-5419 FAX:088-624-2577)
2025年02月14日
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徳島中央公園で開催される TOKUSHIMAナイトピクニック -光が紡ぐ 謎と夜 -に合わせて、会場まで「まち歩き」を実施します。>>>>>>>>>>> 早春の徳島・阿波おどりとまち歩きツアー 2025年2月15日(土) 開催決定!!!・『徳島県の歴史について知りたい、、、』・『徳島県の阿波おどりをもっと身近に感じたい、、、』・『地元の方のお話を聞きながらゆったりまち歩きしてみたい、、、』そのような方向けに、徳島県がまっるとわかるまち歩きツアーをご用意いたしました。-----------------------------------------------------------◼️2月15日【早春の徳島・阿波おどりとまち歩き】開催概要・日程:2025年2月15日(土)13:30~15:00 *5分前集合となります。・集合場所:徳島駅前(スターバックス前 〒770-0831 徳島県徳島市寺島本町西1丁目61)・定員:10名(先着順)・参加費:無料・主催:一般社団法人おんげん・協力:とくしま観光ガイドボランティア会◼️コース詳細1.集合場所:徳島駅前(スターバックス前)┗みんなで顔合わせ、楽しくまち歩きしましょう!!!2.新町橋┗歴史を感じる新町橋を渡りながら、徳島の町並みを堪能3.阿波おどり会館(14時公演)┗阿波おどりの魅力を体感、身近に感じることのできる貴重な体験です4.ろくえもん通り(ガス灯通り): ┗歴史的な雰囲気が漂うガス灯通りを歩いてみましょう5.新町川ボードウオーク ┗川の音や小鳥の声に耳を澄まし、自然を楽しみながらのんびり歩く6.両国橋 ┗カンザクラが咲く美しい景色を堪能7.八百屋町 ┗地元の町並みを地元の方とじっくり観察してみましょう8.徳島中央公園(解散) ┗徳島中央公園でまち歩きツアーは終了となります◇お時間のある方は、徳島中央公園内で同日15時よりイベントを開催中!!!『TOKUSHIMAナイトピクニック -光が紡ぐ 謎と夜 -』in徳島中央公園徳島城博物館南側広場公式HP:https://mystery-night.com/◼️当ツアーに関するお問い合わせ一般社団法人おんげん 050-8893-4464(担当:佐藤)
2025年02月14日
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「防災」×「観光」を合わせ持ち、過去の出来事と今の生活文化を結ぶ 防災ツーリズムの旅を実施します。モニターツアーの参加を募集します。:「先人の教えに出会う旅」徳島平野は吉野川の豊かな水と土砂の堆積によって豊富な農産物が生産されています。しかし、吉野川の洪水によって過去には多くの犠牲があり、失われた財産も計り知れないものがあります。また、紀伊水道の海岸部では、100年に1度といわれ周期的に起こる南海トラフ地震と津波が来襲しました。これら災害を後世へ伝えようと石碑や地蔵尊が建立され生活文化の遺構となっています。そこで、これら遺構をめぐるモニターツアーを実施します。防災ツーリズムに関心のある方、企業や自治体で防災に取り組む方、防災ツーリズムという言葉を聞いたことがあるけどよくわからないという方にとっても、先人たちが残した防災遺構を知る機会です。:【参加条件】・ツアーアンケートにご協力をいただける方・ツアー中の記録写真・映像撮影・印刷物・ ホームページ等での使用を了承いただける方。【ツアー内容】開催日 3月8日(土曜日) 日帰り旅行代金 おひとり 2,500円(昼食・藍染体験付)【ツアー日程】 9:30 徳島駅前 集合・出発 藍屋敷「田中家住宅」(入場・解説つき) 第十堰(眺望) 昼食 蔵珠院~高地蔵(見学) 藍の館(入場 / 藍染体験) 四所神社~沖洲・蛭子神社 16:00 徳島駅前着・解散【ツアー定員】6名(応募多数の場合は抽選)【締め切り】2月23日【申込先】(一社)ツーリズム徳島 電話:088-635-9002(徳島県知事登録旅行業3-162号)主催:(一社)イーストとくしま観光推進機構協力:徳島大学 環境防災研究センター 四国防災八十八話・普及啓発研究会お申し込み:ツーリズム徳島お名前、住所、携帯番号をご連絡ください。info@tokushima-tour.jp
2025年02月13日
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木に親しみ、木を活かし、木と共に生きていく「木育」の活動を、多くの人に知ってもらう木育サミットが開かれました。徳島木のおもちゃ美術館の主催で、今回は、木育活動が、神山町と那賀町において、どのように子どもたちの成長に貢献し、地域社会に価値をもたらしているかを探りました。高校から町に出て、住民と接する中で、発見があり協働があり、新たなやりがいを見つける生徒たちの、生き生きした発表を聞くことができました。また、おもちゃ美術館のスタッフとの再会もよかったです。FBアイコンの黒田の似顔絵は、スタッフからお別れプレゼントにもらったもの、赤いエプロンがスタッフのしるしです。
2025年02月13日
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富士グループ館鉄もセメントも使わず、布と空気だけで作った建物。10階建てのビルがすっぽり入る程の大きさがあります。ドーム内の168個の映像や巨大スクリーンで21世紀への関心を高めます。:◆1970年の大阪万博(EXPO '70)から55年。思い出の万博を、時折振り返っています。
2025年02月13日
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四国4県の県議会議員が連携した四国観光議員連盟から、全国旅行業協会に要望書が手渡されました。徳島県議会では、観光振興議員連盟の岡田理絵会長、須見一仁幹事長と県旅行業協会役員が面会し、旅行商品開発と着地型旅行の取り組みにより、四国の観光振興に支援をと要望がありました。意見交換では、徳島阿波おどり空港から直行便がソウル、香港へと結ばれ訪日客が増えてきた様子や、受け入れ態勢の充実などが話題になりました。
2025年02月13日
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阿波おどり会館はビルの管理のため1年に数日の休館日を設けています。令和7年2月12日(水)~14日(金)は阿波おどり会館の臨時休館日となります。1階 あるでよ徳島 2階 阿波おどりホール(昼・夜の阿波おどり公演)3階 阿波おどりミュージアム4階 活動室5階 あわぎん眉山ロープウェイいずれも休業です。
2025年02月11日
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日本政府館国土面積の1000万分の1にあたる敷地に、シンボルマークをデザイン化した5棟のパビリオンで、日本と日本人をテーマに世界の人々の理解と協調を呼びかけています。工費97億円。:◆1970年の大阪万博(EXPO '70)から55年。思い出の万博を、時折振り返っています。
2025年02月08日
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徳島市に引っ越してきた方が生活情報の共有や相談など自由な雰囲気で話あう移住者交流会。次回は、3月2日(日)15時から徳島市南内町の私設図書館パーケットで開催します。今回は、短期間で働きながら収入を得て地方暮らしを体験する「ふるさとワーキングホリデー」参加者交流と同時開催です。ゲストにはハワイ出身の通訳ガイドでトクシマ・ウエルカムセンターのランス・キタさんに、誰でも歌える英語の歌を教えてもらいます。お節句前の午後のひととき、ガラス張りの明るい図書館で楽しい時間を過ごしましょう。:日時:3月2日(日)15時から17時場所:私設図書館パーケット(交通公園前)参加費:無料定員:15名特典:お茶・菓子、音楽付きお問合せ:徳島市移住交流支援センター 電話088-621-5083
2025年02月08日
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<規制解除>徳島道は雪のため美馬IC~藍住ICが通行止めになっています。:
2025年02月08日
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<規制解除><規制解除>徳島道は、川之江東JCT~脇町ICが雪のため通行止め・:国道32号徳島・高知県境(大歩危の先)雪で通行止め:国道32号徳島・香川県境(猪鼻峠)雪で通行止め:国道192号徳島・愛媛県境(境目峠)雪で通行止め:高知方面には、美馬三頭トンネルから高松道経由で。または、脇町から清水峠で高松道経由で。
2025年02月06日
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2025年瀬戸内国際芸術祭のツアーガイド研修がありました。北川総合ディレクターによる講義はキャンセルとなりましたが芸術祭の新作や会場の解説があり既存の作品に加え、新たな作品の製作設置が進む内容でした。今回は、インバウンドの来場がコロナ前以上になると予想され、期待も大きくなっています。研修会には、旧知のガイドさんも参加し懐かしい顔が見えました。事務局にも、元担当者が再任され高品質のツアーが提供できる下地が感じられました。2022年は、毎日催行で155本を催行し3330名が参加されました。参加者の98%が満足との評価を得ました。今期は、公式イベント参加型ツアー20本や新規の3エリアや西の島などを巡るコース30本が設定される予定です。なお、説明会前には事務局から前期の対応にお詫びがありました。
2025年02月06日
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ライトアップされた徳島中央公園で夜の空間を楽しむ「ナイトピクニック」が実施されます。冬の夜、公園で光の演出を楽しめます。謎解きゲームをすると、会場で使える300円のクーポンがもらえます。ゲームで散策しながら夜の時間を楽しむ夜のイベント。会場にはキッチンカーが並び味覚と香りでも冬の夜を楽しんでもらうというもの。阿波おどり会館から会場までのまち歩きガイドも計画中。:開催日:2月15日(土)時間:15時~21時参加費:無料場所:徳島城博物館南の広場 徳島駅より徒歩10分
2025年02月04日
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アメリカ館UFOが着陸しているような大きな屋根はガラス繊維を空気で膨らませた構造。アポロが持ち帰った月の石、月着陸船、司令船が月世界にいざないます。工費36億円。:◆1970年の大阪万博(EXPO '70)から55年。思い出の万博を、時折振り返っています。
2025年02月03日
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徳島県内での木育の輪を広げようと6回目となる「徳島木育サミット」が開催されます。今回は、神山町と、那賀町での「木育」が子どもたちの成長や地域社会にどんな価値をもたらせているのかを探ります。お気軽に御参加ください。:【日時】2月11日(火・祝)午後1時から午後5時【会場】アスティとくしま (徳島市山城町東浜傍示1番地1)【定員】100名(事前申込優先)【主催】 徳島県立木のおもちゃ美術館【プログラム】【13:00~13:45】基調講演『環境問題と森林』 県木材協同組合連合会 専務理事 網田 克明 氏【13:50~15:00】トークセッション1 『木育と地方創生の軌跡』【15:10~16:30】 トークセッション2 『未来の町づくりと人づくり』【問い合わせ】徳島木のおもちゃ美術館 Tel:088-672-1122
2025年02月03日
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旧暦のえびす祭りの「のこり福」の日(2月8日)に、鳴門市内の“えびす様”を巡って、商売繁盛·家内安全を祈願してみませんか。鳴門の斉田塩田発祥の地と言われている『えびす山』の事代主神社。また半径1kmの地域に、えびす様を祀る神社が13社もあります。そのうち7社は、桑島八幡神社由来の“桑島七蛭子”と言われ、県神社誌に「安芸の宮島の七浦七恵比寿にならい・・・」と記載されています。:開催日:2月8日(土)集合場所:JR鳴門駅 午前9時集合 解散は11時30分頃距離:約4・7kmコース:鳴門駅~日向谷事代主神社~辷岩恵比寿神社 ~北之組事代主神社~えびす山~桑島八幡神社 ~小桑島西蛭子神社~小桑島前組事代主神社~鳴門駅参加費:500円定員:20名まで問い合わせ:徳島市広域観光案内ステーション (アミコビル1F) TEL:088-635-9002
2025年02月03日
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徳島県の祖谷地方などをエリアとするガイド達が、地域の観光資源を知り解説できるようにと研修が開かれました。三好市山城町はお茶の産地。収穫した茶葉を加工する工場の前で、山を見ながら人の営みを知ることができる体験メニューです。茶葉の加工の仕方で、味や色が違うことを、テイスティングしながら聞いたり、おいしい味を出す工夫や、香りの楽しみなど、ここでしか体験できない「お茶ストーリー」を聞きました。昼食後は、そば道場の都築さんの粉引き節で、雰囲気も盛り上がります。文化財の阿佐家が修復され、本来の建物に近づいたという話も聞きました。雪の残る祖谷地方も春の訪れとともにインバウンドのお客さまが、増えてくる予想です。にし阿波ローカルガイド研修
2025年02月02日
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カナダ館50cm四方の鏡を4万枚使う鏡の殿堂。7色の回転パラソルが中庭に立ち、野外ステージや休憩所になっています。工費15億円。:◆1970年の大阪万博(EXPO '70)から55年。思い出の万博を、時折振り返っています。
2025年02月01日
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今年4月からの料金改定が徳島市広報に掲載されました。:阿波おどり実演 昼:1300円 夜:1600円ミュージアム 大人:500円 小人:300円眉山ロープウエイ 往復:1500円 片道:900円バス駐車場 2時間2000円 夜間泊5000円なお、市民割引も検討中のようです。
2025年02月01日
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