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JR四国・徳島線の観光列車「藍よしのがわトロッコ」の運行が8月23日から始まりました。吉野川流域の沿線では、下流では稲刈りも終わり秋・冬野菜の種まき準備、上流では、まだまだ青い水田が広がっています。いちじく畑からは、甘い香りも・・・関東からのお客さまが、いろいろな匂いに気づいたと話されていました。作物や家畜、植物の花など季節によっていろいろな香りや匂いがあるのもトロッコならではの楽しみ。アルコールを楽しめるのも列車旅ですね。ビールや日本酒も車内販売があります。この日は、デザートや炭酸飲料が売れていました。9月まで5周年記念のうちわがプレゼントされます。10月に運行開始5周年になります。ファンの方のお見送りや太田女性会の歓迎など沿線の方とのふれあいも楽しみです。私たち沿線ガイドも、風景をご紹介しながら楽しんでがんばってます。車内でお会いできるのを楽しみにしています。:土日祝に徳島駅~阿波池田間で運行。車内ではガイドが乗車し、地元の歴史や文化を紹介します。列車内でのお弁当販売は高松駅弁オンラインからご注文ください。ご予約は3日前までとなります。(土日祝は除く):◆下りさとめぐみの風 徳島駅 10:35(発)→阿波池田12:59(着)上りかちどきの風 阿波池田 14:33(発)→徳島17:04(着)◆料金(座席指定含) 徳島~阿波池田 大人2,360円 小人1,170円◆座席指定券は1ヵ月前からみどりの窓口で発売。https://www.jr-shikoku.co.jp/01_trainbus/event_train/yoshino_torokko.html
2025年08月27日
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瀬戸内国際芸術祭の公式ツアーで志度・津田・引田へ。四国霊場の86番から88番はあがり3ヵ寺といい、いよいよおしまいが近いことを言います。暑い中でしたが3つのエリアをバスでめぐりました。志度は平賀源内のふるさと、発明の源でもあり、風の作品や電気、AI合成、竹の宇宙船など見ごたえがあります。また、津田は大量のレンズを使い、引田は、手袋や醸造を表現した作品などわくわくする作品も多くあります。夏会期の公開エリアとなりますので、8月31日が最終日。徳島からも近いので、東讃の会場をぜひ、ご覧ください。私も小豆島の三都半島ガイドがありますので、お客さまとお会いできるのが楽しみです。◇ツアーは、公式ウェブサイト→滞在する→公式ツアーもしくは@setouchi_triennale のプロフィールリンク「公式ツアー/Official Tour」をご覧ください。https://setouchi-artfest.jp/visit/official-tour/ーー------------[瀬戸内国際芸術祭2025]夏会期:2025年8月1日|金|−8月31日|日|秋会期:2025年10月3日|金|−11月9日|日|全会期:直島 豊島 女木島 男木島 小豆島 大島 犬島 高松港エリア 宇野港エリアーー------------
2025年08月27日
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徳島市阿波おどり期間中の8月12日~15日に演舞場や町の歴史、生活をお伝えするまち歩きを観光ボランティアが実施しました。アミコー藍場浜ー新町橋ー両国ー南内町ー紺屋町ーと主要な踊り会場をご案内、期間中50名を越える方々とまち歩きしました。参加された皆さんは、暑い中でしたが楽しくご一緒いただきました。朝、総合案内所前で勧誘のチラシを撒いたことで反応が良かったようです。:会員からは、公式ガイドブックの文字が小さい。ガイドブックのPってページかパーキングか?JRダイヤは臨時だけでなく通常便も表示がほしい。アスティ公演の最終回は閉演後バスがない。などの声がありました。
2025年08月23日
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JR四国・徳島線の藍よしのがわトロッコの通常運行を前に、台湾のお客様の貸し切り便が20日に運行されました。今回は、かちどきの風号が徳島平野の上流から下流へと走りました。台風の影響か大気が不安定で、貞光駅あたりでは、後ろから雨雲が追ってくるようで、竜王山には、まさに竜がいるように稲光がしました。太田地区の女性達も台湾の旗を持って歓迎いただき列車内でも、喜びの声が響きました。車内では、5周年のうちわが配られました。通常運行は、8月23日から。
2025年08月22日
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徳島市仏教会は、8月16日新町川でお盆の送り火「灯ろう流し」が行われました。午後7時読経が流れる中で、川岸から灯ろうが水面に下され川風に吹かれながら流されて行きました。菩提寺ごとに流す場所があり檀家が紙製の灯ろうを流し、故人を偲んでいました。
2025年08月22日
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吉野川市鴨島町の阿波おどりが8月16日に開かれました。徳島市で踊りたない、見たりないファンが集まり暑い夜になりました。徳島市からも振興協会と県協会から応援出演があり卓越した踊りを楽しみました。また、地元連の合同連がトリを飾りました。:8月9日から始まった阿波おどり週間がこれで終わりました。が、来週は東京高円寺、埼玉・南越谷阿波おどりは8月23・24日に開催。本場・徳島からも踊り子が応援に行くようです。
2025年08月22日
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長い歴史を持つ徳島の伝統芸能阿波おどり。日本有数のイベントだけあって多くの観光客を迎えています。徳島市の阿波おどりも8月15日最終日を迎えて南内町演舞場で総おどりで幕を閉じました。阿波おどり振興協会の所属連が堰を切ったように演舞場の踊り通路を埋め、観覧者を虜にしました。:ぜひ、また来年も夏の盛り上がりを見せる阿波おどりにご来場ください。
2025年08月22日
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徳島市の文化財である「津田の盆(ぼに)踊り」が徳島城博物館で8月15日に披露されました。津田の盆踊りは、徳島市津田地区で行われる盆踊りで、行列は一丁廻り踊りで旗をもち、えびす面をつけ、子ども踊り、男踊り、女踊りが続き、「津田 子持ち組」と書かれた幟をもった女性と、「子持ち組」の踊り子が続きます。
2025年08月22日
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世界各地で阿波踊りのパフォーマンスを披露するプロ集団、『寶船(たからぶね)』の一行が、本場・徳島に踊り込みました。トレードカラーである赤いハッピを着たメンバーが有名連とともに演舞場に姿を見せました。伝統と進歩がコラボレーションしたパフォーマンスに注目が集まりました。
2025年08月22日
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来年5月に引退するクルーズ船にっぽん丸が、阿波おどりクルーズとしては最後の寄港で徳島港に着岸しました。8月15日朝、太鼓一家の和太鼓の演奏とともに寄港し、徳島の阿波おどりを楽しまれました。暑い岸壁ですが、大型船の影は海風が心地よい時間でした。夕方には、演舞場での観覧と踊り体験にと出られました。
2025年08月22日
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『劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来』の公開を記念して、徳島市の阿波おどりに「鬼滅連」の参加。8月12日は子ども達と踊り、14日はファンとともに踊ります。参加の“みに隊士”は、竈門炭治郎、我妻善逸、嘴平伊之助、冨岡義勇、胡蝶しのぶ、煉󠄁獄杏寿郎、宇髄天元、甘露寺蜜璃。14日は、我妻善逸役・下野紘さん、嘴平伊之助役・松岡禎丞さんらが参加して阿波おどりを楽しみます。>>>>>>>>>>>>阿波踊りに全集中 「鬼滅連」が登場!【徳島】2025年8月13日 18:23 JOJR徳島市の阿波踊り。8月12日は、人気アニメ「鬼滅の刃」のキャラクターたちが先導する「鬼滅連」も登場し、観光客らを楽しませていました。コラボグッズも、人気を呼んでいます。■鬼滅連12日、Sansan藍場浜演舞場には、劇場版「鬼滅の刃」の公開を記念して、徳島市内の小学生や保護者らで構成された「鬼滅連」が踊り込みました。カラフルな法被に身を包み、人気のキャラクターに先導された踊り子たちが、オリジナルのぞめきに合わせて踊りを披露し、観客たちを楽しませていました。
2025年08月14日
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阿波おどり本番の8月14・15日に、お揃いの浴衣・ハッピを着て「ダイバーシティとくしま連」が有名連と一緒に踊ります。こちらでは一般募集に応募し、当選した120人の方々の衣装を揃えて準備しています。衣装、着付け、参加賞のダイバーシティ連グッズなどを取り揃えて用意しています。本番は、有名連による踊りの練習したあと演舞場に踊り込みます。親子連れ、ファミリー、県外客など阿波おどりを愛する方々の集まりです。どうぞ、ご声援ください。
2025年08月14日
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徳島市と姉妹都市の関係を結んでいる仙台市から「すずめ踊り」の皆さんが来徳されました。姉妹都市関係55周年ということで、アスティ徳島でのステージでも阿波おどりとコラボして踊っていただきました。また、同行されている2025せんだい・杜の都親善大使の加藤 亜美さんも、藍場浜演舞場で笑顔のアピールでした。せんだい杜の都親善大使は、仙台の魅力をイベントやキャンペーンなどでPR活動をしています。親善大使の加藤亜美さんは、バレエ指導者の資格を持ち、立ち姿も美しい大使という印象でした。
2025年08月14日
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徳島市の阿波おどりでまち中のおどりが始まりました。最大規模の藍場浜演舞場では、有名連「阿呆連」が踊り込みました。今年のポスターモデルに選ばれた踊り子が在籍している連ですので、話題提供にもなった阿呆連です。雨雲が接近する中、空を見上げながら踊り子の熱演を見る桟敷席です。8月15日までの4日間、18時から22時まで徳島市中心部は、阿波おどりで大にぎわいです。>>>>>>>>>>>>>>>徳島の阿波おどり 屋外会場でも演舞始まり熱気に包まれる08月12日 18時18分 JOXK徳島市の阿波おどりは、12日から屋外での演舞が始まり、街なかに設けられた会場は踊り手や大勢の観客の熱気に包まれています。徳島市の阿波おどりは、初日の11日、屋内での舞台公演が行われ、12日からは屋外に設けられた会場での演舞も始まりました。このうち、JR徳島駅前にある広場では、午後3時から踊り手グループが次々に華麗な踊りを披露し、訪れた人たちを楽しませていました。神奈川県から夫婦で訪れた60代の男性は「間近で見た踊りはすばらしかったです。いろいろな踊りの種類があるようなので夜の演舞も楽しみたいです」と話していました。また、技量の高い「有名連」などが踊りを披露する藍場浜演舞場では午後5時ごろからおよそ4600席ある桟敷席に集まった観光客が続々と入っていきました。演舞場には、去年発表された南海トラフ地震臨時情報の教訓をふまえて避難ルートを記した地図が掲示されるなど地震への備えも進められています。そして、笛や三味線などが奏でるお囃子とともに踊りが始まると会場は熱気に包まれ、一段と盛り上がっていました。徳島市の阿波おどりは、今月15日まで開催され、12日は午後9時40分ごろから最大の見せ場である初日の「総おどり」が披露される予定です。
2025年08月13日
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徳島市の阿波おどりが開幕し屋内会場のアスティ徳島には3回の公演を見ようと多くの方が詰めかけ、会場周辺は渋滞も発生しました。徳島県阿波おどり協会、徳島市阿波おどり振興協会が日頃の鍛錬の成果をステージで披露し演出に息を呑みながら観客は注目していました。初日は舞台公演、2日目から町の中の演舞場や踊り広場での公演が始まります。
2025年08月13日
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徳島県内トップを切って開かれていた鳴門市の阿波おどりは、11日最終日を迎え市内の協会所属連がフィナーレを飾りました。会期中の2日目は雨で中止になりましたが、商店街のアーケードでは、観光客に踊りを見せようとお囃子の音もなっていました。3日目最終もにぎやかに踊られ地元連の合同踊りが見られました。
2025年08月13日
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徳島市阿波おどり期間中の8月12日~15日に徳島のまち歩きで、演舞場や町の歴史、モニュメントを紹介します。10:30出発で、参加費無料、予約なしで大丈夫です。徳島駅前アミコ1階徳島市広域観光案内ステーションにお越しください。約1時間でご案内します。また、質問やご希望のコースなどのご相談にも応じますので、オレンジ色のユニフォームのメンバーにお声掛けください。
2025年08月11日
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「阿波藍~伝統をまとう」ファッションショー×阿波おどりが8月12日13時、14時半、16時から徳島駅前アミコ1階、徳島市産業支援交流センター01で開かれます。藍染製品や木工品などの展示即売を行う展示場で、ファッションショーがあります。アン・モデルエージェンシーのモデルさんが登場します。:8月12日13時、14時半、16時アミコ:徳島市産業支援交流センター01
2025年08月11日
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笑福亭学光さんが音頭を取って阿波おどり「はなしか連」で踊り込む落語家が高座を開きます。桂きん枝改め四代目・桂小文枝ほか8名の出演。阿波おどりに出る前に、笑いの時間でお過ごしください。:8月12日10:30開場11:00開演阿波観光ホテル(徳島駅前)木戸銭:3000円
2025年08月11日
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藍の手しごと展示と販売が開かれます。古庄染工場ISSO藍染工房こだわりオザキ工芸ジュエリー工房AthensBeads jewelry Azu技の館からの出展です。:8月12日~15日徳島駅前・阿波観光ホテル(徳島市一番町3丁目)14時~18時
2025年08月11日
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2025 子ども文化フェスティバルがシビックセンターで開かれました。子どもたちに文化を体験してもらおうと開かれているもので、作法や日本舞踊、長唄、バレエなどパフォーマンスの披露もありました。観光ガイドボランティアは、とくしま市民遺産の継承をと、伝承される話の紙芝居を上演。また、その物語に関するクイズを出して楽しんでもらいました。
2025年08月11日
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町の阿波おどり前夜イベント阿波踊りサウンドフェスティバル2025が8月11日(月・祝)19時開演で開かれます。今年のゲストは「小柳ゆき」「青木成実」。中央公園の会場準備も進んでいます。入場:無料(入場多数の場合は制限あり)会場:徳島中央公園(鷲の門広場)時間:18時開場、19時開演
2025年08月11日
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・8月11日匠の舞台 優りび ◆(旧前夜祭)アスティとくしま 公演時間 約80分 【第1部】12:00~【第2部】15:30~【第3部】19:00~・8月12日~15日◆有料演舞場・藍場浜演舞場・南内町演舞場・紺屋町演舞場(18:00~19:40、20:20~22:00)・当日券あり(売り切れ会場もあります) 変動価格になります。◆無料演舞場 18:10~22:00・両国本町演舞場・新町橋演舞場◆おどり広場・新町橋東おどり広場・両国橋南おどり広場・両国橋南おどりロード・アミコドーム 14時~・シビックセンターさくらホール 13時~◆夢の舞台 祭りび(旧選抜阿波おどり)あわぎんホール(郷土文化会館)・8月12日~15日 11:00、13:30、16:00 (各約70分間)◆有料演舞場当日券発売所・販売場所:阿波おどり総合案内所アミコ1階 (徳島市広域観光案内ステーション) 8月12日~15日 10時~21時00分 :南内町販売所・17時~21時(両国交番横) :紺屋町販売所・17時~21時(富田町交差点) ※当日料金となり、現金のみの取扱いとなります。 ※チケット1枚につき発券手数料165円必要です。 ほかに、セブンイレブンでも購入できます。◆にわか連 集合場所 阿波銀行本店営業部前(徳島市東新町1-29) にわか連 集合時間 19:00~(18:30集合) 20:00~(19:30集合)◆駐車場(案内看板のデザインが変わりましたのでご注意ください) 一般車両 2,000円(1台/1回) 自動二輪車 500円(1台/1回)・ 内町小学校駐車場(350台) 住所:徳島県徳島市徳島町城内1-15 駐車場開設期間:8/12~8/15 9:00~23:00・ 富田中央公園駐車場(100台) 住所:徳島県徳島市中央通一丁目28 駐車場開設期間:8/12~8/15 11:00~23:00・徳島県庁駐車場(231台(うち身体障がい者等用5台)) 住所:徳島県徳島市万代町一丁目 駐車場開設期間:平日 18:00~23:00 ※無料 普通自動車以下の県外ナンバー車専用(二輪車除く)◇無料大規模駐車場 ※シャトルバス:片道1人400円(小学生以上) ・イオンモール徳島第二駐車場(一般車両:700台) 住所:徳島市大和町二丁目2-12 駐車場開設期間:8/12~8/15 16:00~22:30 シャトルバス 徳島市役所前東側から。1回400円/1人 (マリンターミナル駐車場・吉野川河川敷駐車場はありません)◇予約制駐車場(アキッパ) 新町小学校 ¥ 5,000 東富田公園 ¥ 3,000 助任小学校 ¥ 2,500 富田小学校 ¥ 2,500 https://www.akippa.com/event/awaodori ◆公式グッズ Tシャツ、手ぬぐい、ミニ提灯マグネット、マルシェバッグ、マスキングテープ (産業支援センター、阿波おどり会館で販売)◆関連情報・藩祖奉納踊り 12日9:00~興源寺・振興協会流し踊り 12日 10:00~駅前・アスティ踊り広場 毎日11:00~、14;00~アスティ徳島・阿波おどり会館踊り 11時、13時、15時(有名連出演)・富街おどり広場 17時~21時(富田町コインパーキング)・秋田町おどりロード 18時~22時・ひょうたん島周遊船 毎日9:00~22:00(600円)・まち歩き阿波おどり特別便 毎日10:30~(案内所前から)・車両進入規制 18:00~22:30(中心エリア)※有料演舞場:市役所前は休止 よんでん踊り広場:廃止 NHK真昼の阿波おどり:休止 無料大規模駐車場:吉野川グラウンド、マリンピアはイオン第2に変更※公式ガイドブックhttps://www.awaodorimirai.com/_files/ugd/827d27_950b1c242e2d4aa193b1fc3e10602b69.pdf
2025年08月11日
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日本三大盆踊りの1つ「阿波おどり」本場・徳島のトップをきって鳴門市で盛大に開催されます。JR鳴門駅周辺には、4つの会場・演舞場が設けられ、夏祭りの露店が立ち並びます。観覧席は長さ80mの演舞場でパレードの踊り(ぞめきと呼びます)をご覧いただけます。(有料席)他に、商店街や広場で踊りの演舞が見られます。8月9日(土)~11日(月・祝)各日19時~22時の間で開催されます。JR鳴門駅周辺特設演舞場です。:盆おどりである「阿波おどり週間」が始まりました。9日~11日 鳴門市11日~15日 徳島市(11日は屋内のみ)14日~16日 三好市池田(阿波池田駅前)16日 吉野川市(鴨島駅前)
2025年08月10日
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瀬戸内国際芸術祭の公式ツアーで小豆島へ。夏会期ツアーは、寒霞渓へ行くアートな旅と岬の芸術を訪ねるコースが走っています。暑い中でしたが三都半島から中山地区へとご案内しました。ガリバーのような体験ができるナップビーナスや王さんの抱擁小豆島など車内で詳しく説明して鑑賞へ。昼食は「暦」で人気の定食をいただきました。夏会期は8月1日~8月31日までで、香川県東部の東讃(とうさん)と呼ばれるエリアにも作品が並びます。志度 ・津田 ・引田は、芸術祭が初めて開催されるエリアになります。私もガイド案内の予定もありますので、お客さまとお会いできるのが楽しみです。https://setouchi-artfest.jp/visit/official-tour/◇ツアーは、公式ウェブサイト→滞在する→公式ツアーもしくは@setouchi_triennale のプロフィールリンク「公式ツアー/Official Tour」をご覧ください。https://setouchi-artfest.jp/visit/official-tour/ーー------------[瀬戸内国際芸術祭2025]夏会期:2025年8月1日|金|−8月31日|日|秋会期:2025年10月3日|金|−11月9日|日|全会期:直島 豊島 女木島 男木島 小豆島 大島 犬島 高松港エリア 宇野港エリアーー------------
2025年08月10日
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四国・高知の夏祭り「よさこい」が8月10日~11日に開催されます。昭和29年,当時の不景気を吹き飛ばし、市民を元気づけようと行われたのが始まりといいます。よさこい発祥の地・高知市ではよさこい祭り本番に約190チーム、2万人の踊り子が参加します。個性ある衣装、音楽、振り付けで市内16の競演場・演舞場で熱気あふれる踊りを披露します。:準備万端でいよいよ本番です。開催場所:高知市追手筋ほか16会場8月10~11日 よさこい祭り本番
2025年08月10日
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日本政府観光局(JNTO)はインバウンド研修会を高知市で開催しました。自治体・DMO、観光事業者が出席し講師によるアドベンチャートラベルの講演、海外職員による地域視察のフィードバック報告、などがありました。講演は「アドベンチャートラベル市場拡大の取組と課題について」と題してジャパンツアーオペレーター 代表取締役 石山 直人 氏が、インストラクターの資格を有していたほうが良い。グローバル基準の野外救急への対応。自然、異文化などのその土地を語り、伝えていくにあたり細部からではなく、まずは全体像が、わかるような見せ方や、伝え方から入り、その上で特徴がある細部を語るような見せ方・伝え方をするように工夫するようにと、指導がありました。:ところで、会場の歓迎看板が昭和チックでした。限られたスペースに、会議名、時間、会場が書かれていて、支配人が書かれているのかなと、想像したりでした。
2025年08月08日
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徳島駅を中心に、眉山、新町川、万代中央ふ頭などを結ぶルートやエリアを人が行き交い回遊性が向上するようにと、そのプランを出し合おうという会議が開かれました。県都とくしまウォーカブル推進会議は居心地が良く、歩きたくなるウォーカブルな空間づくりを考えて推進しようという話し合い。新町橋通りでは、西新町の開発に並行して、車を止めて歩行者空間にする実証実験などのプランも出てきました。
2025年08月07日
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とくしま観光ガイドボランティアの養成講座(2)では、接客やガイドマナーについてお話しました。第一印象が大切だということ、知識の披露ばかりにならないように、失敗談もお伝えしました。実地研修は、徳島中央公園へと・・・暑い中でしたが、城山山頂までも上りました。セミ時雨の中、緑のトンネルを経て標高約60mの山頂へ。石垣の不思議やお城の建物(かつて存在したであろう)などガイド案内を受けてみました。急に、ガイドデビューは出来ないですが、練習と知識の蓄積で、早く活躍が出来ますように。
2025年08月04日
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町の形が、川に囲まれたひょうたん型なので、ひょうたんの町・北島町の夏祭りが開かれました。メインイベントは花火大会。徳島県北島町の三ツ合公園が会場です。どこの花火大会も、川や池など水際で開催されると水面に映ってきれいに楽しめます。ここも、旧吉野川や今切川に映る星が美しく見られました。大規模ではないものの、花火師さんのセンスがいい花火大会です。
2025年08月03日
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知り合いの先生に頼まれて四国大学の学生と徳島市中心部を、まち歩きガイドしました。生活科概論の課程での授業だそうで、ガイドするほうも、気分的には、真面目な内容で。公園の楽しみ方やイベント橋の活用、花や動物など季節の変化、造形物の素材、看板など見えるものを使ったクイズなど、まちを知ることで出来ることを学生とともに発見、知ることのまち歩きでした。
2025年08月03日
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北海道・帯広の子どもたちが徳島の子どもたちと交流して海水浴を楽しみました。徳島市と帯広市は姉妹都市の提携を結んでいて昭和53年から毎年、お互いの地を訪問して交流しています。徳島市のビーチ小松海水浴場では、海水浴やスイカ割を楽しみました。保護者の方も姉妹都市交流に参加されたという話を聞いて、長年の事業が継続されることで、交流や絆が深まっていることを感じました。>>>>>>>>>>>>>>>北海道 帯広の子どもたちが阿波踊り体験 徳島市と姉妹都市07月29日 11時36分 JOXK徳島市と姉妹都市の提携を結んでいる北海道帯広市の小学生たちが28日、徳島市の小学生たちと一緒に阿波踊りを体験するなどして交流しました。徳島市と姉妹都市の帯広市は、子どもたちに異なる歴史や文化に触れてもらおうと昭和53年から定期的に互いに小学生を派遣して交流する取り組みを続けています。28日は帯広市の小学4年生と5年生の児童6人が徳島市の阿波おどり会館を訪れ、徳島市の児童と一緒に「有名連」と呼ばれる高い技量を持つ踊り手グループが披露する迫力あふれる踊りに見入っていました。このあと阿波踊りを体験する時間も設けられ、子どもたちは踊り手から手と足の動かし方やかけ声について教わりながら、実際に踊って楽しんでいました。帯広市の子どもたちは30日まで徳島市や鳴門市に滞在し、ホームステイをしたり海水浴やマリンスポーツを体験したりするということです。帯広市の小学4年生の男子児童は「テレビで阿波踊りを見たことはありましたが、実際に見るととても迫力がありました。踊る時にずっと腕を上げておくのが大変でした。海水浴も楽しみです」と話していました。
2025年08月02日
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3年に1度開催される瀬戸内国際芸術祭2025夏会期が、8月1日(金曜日)から8月31日(日曜日)に開催されます!夏会期のみの開催となる東讃地区のさぬき市は、志度・津田エリアを舞台に7組のアーティストによる作品展示が初めて行われます。香川県の一番東の東かがわ市・引田エリアでは、手袋産業に注目し、商家や町家を背景に作品展示されます。■夜・21時まで鑑賞可能:瀬戸芸を、公式ガイドがご案内する「公式ツアー」ではアート作品を、チャーターバスで快適に巡ります。志度・津田エリア、引田エリアを満喫できるツアーや小豆島を巡るツアーもおすすめです。・夏の東エリア満喫の旅 【志度・津田・引田/(月)午前出発】 12,900円 8/4(月)、18(月)、25(月)【志度・津田・引田/(土)午後出発】 12,900円 8/9(土)、23(土)、30(土)・【小豆島】必見!アジアのアート探訪の旅 寒霞渓、福田、中山など 15,900円 8/3(日)、5(火)、10(日)、12(火)、17(日)、19(火)、26(火)、31(日)・【小豆島】満喫!里山と岬をめぐる旅 草壁港、三都半島、中山、迷路のまちなど 15,900円 8/1(金)、8(金)、15(金)、22(金)、29(金)https://setouchi-artfest.jp/news/detail/87b4f59c-f76c-4d8b-8e6b-d8e7047d59cb>>>>>>>>>>>>>>>>>>瀬戸内国際芸術祭の夏会期 1日開幕 初会場の見どころは07月31日 17時24分 NHK高松瀬戸内国際芸術祭の夏会期が8月1日から始まるのを前に初めての会場となる東かがわ市などで一部の作品が31日、報道関係者向けに公開されました。瀬戸内国際芸術祭は、香川や岡山の島々などを会場に行われる日本最大級の現代アートの祭典で、1日から始まる夏の会期では、東かがわ市の引田とさぬき市の志度・津田の2つのエリアが初めて会場となります。31日は、開幕に先立ち、一部の作品が報道陣向けに公開されました。このうち、引田では、昔ながらの町並みを舞台に6つの作品が展開されます。かつて酒蔵だった「笠屋邸」は、発酵の過程に着想を得て制作されたという色鮮やかな映像が床に投影されて神秘的な空間が広がり、パフォーマンスの会場としても使われる予定です。また、さぬき市の観光地、津田の松原には、カナダを拠点に活動する2人組アーティストの作品「時間との対話」が展示されます。海岸に立ち並ぶクロマツの木におよそ1万3000枚のレンズをぶら下げて老木の魂を表現しています。制作したケイトリン・RC・ブラウンさんとウェイン・ギャレットさんは、「レンズを通して周りの風景を見て、自然のすばらしさを感じてほしいです」と話していました。瀬戸内国際芸術祭の夏会期は、8月1日から31日まで開かれます。
2025年08月02日
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香川県の東部エリア「東讃」の三木町、さぬき市、東かがわ市の2市1町で、観光振興を図ろうと東讃エリア観光振興連携推進協議会が香川・東讃エリア観光をともに考える交流会を開きました。香川・東讃エリアに関わる参加者がこれからこのエリアをどう活かしていくかを一緒に考える交流会。エリアの観光事業関係者、東讃エリアの観光に興味関心のある方などが集まりました。自然風景を生かしたり、飲食のPR、郷土芸能の獅子舞を定期公演するなどアイデアが多く出てきました。交流会事務局の三木町観光協会串田会長らスタッフの方々の運営で盛会でした。
2025年08月01日
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とくしま観光ガイドボランティアの新規会員となる養成講座が始まりました。ガイドする徳島市の概要を、まずは座学で。続いて、阿波おどり前の町をガイド実演でまち歩き。徐々にお祭り準備が進む町の様子や阿波おどりの記念碑、彫刻などを案内しました。阿波おどりにお越しになるお客さまにおもてなしのガイド活動ができますよう期待しています。
2025年08月01日
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