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昨年に引き続き、2年連続で放送となった『笑ってはイケないSP』本当に、大笑いした笑い納めと大笑いの笑い初めで、大満足でした(^_^)bただなぁ。。。データ放送によると5時間の時間を3時間20分にしたという。。。それ自体は、良いと思うのだが。一番気になったのは、『千秋』以前ならば遠藤、千秋はある程度鉄板だったが、やはり『離婚』という事もあり、若干、『そういう目』で見てしまうためどうしても、面白味に欠けた印象に見えてしまった。そのうえ。。。。なぜだか、この2人のネタを押しまくっている。。。。。まぁ、今さら編集でナントカなるという時間がなかったのは理解できますがね(^_^;ただし。。。。最も気になったのは、コレまでのレギュラーキャラが、少なめだった事。今夜が山田とか板尾の嫁とか山田花子なんて、鉄板なのにね(^_^)b面白い事は面白かったが、前出の『コト』があるだけでなく、山崎邦正まで。。。。あの感じだからね。。。サスガに、オモシロの中に『闇』を落としてしまっている気がしてしまった。そこが、かなり残念な部分ですね5人参加だったのにね。
Dec 31, 2007
関西では、昨夜の深夜。。。見終わったら2:35と言う(^_^;だから、本日、朝からとてつもなく眠たい!!!さて。。。。この総集編、かなり良い感じでしたよね(^_^)b序盤からの話を、無駄を極力省き、ドラマのメインとなる部分をしっかりと表現した感じ。ここ数日『どんど晴れ総集編』を見ていて、ほんとに、『総集編』のつもりで作っているのだろうか????と。思っていたところですので。ほぼ満足のいく『ちりとてちん前半総集編』だったと思います。いや、、、逆に『どんど晴れ総集編』が、どれだけヒドいモノだったかの裏返しかもしれませんねでもね、今回の『ちりとてちん』を見れば、『総集編を編集した人の力量』が分かりますよね(^_^)b表現しなければイケない事はすべて表現し、無駄は、表現しないそれでいて、年明けからの後半戦へ、キッチリと分かり易くと言う感じ。コレからの登場人物などの宣伝も含めて良い感じだったと思いました。それにしても、、、、、『どんど』の総集編。。。ほんと、、なんやこれ??良くもまぁ、コレで3日やったものですよね(-.-#)b
Dec 31, 2007
公式HPhttp://www.nhk.or.jp/tamago/index.htmlいつもの実験番組ですが今回は、ほぼTVに登場する事のない『ホンモノの芸人』ですねキッチリ作られたネタ。一発芸しかない若手などに比べれば、コレこそが『芸』という感じでしょう(^_^)bわたし的には、かなり面白く感じました。雰囲気としては、関西で流れているNHKの『上方演芸ホール』を見ている感じでしょうか。BS2でも、タマに流れていますね。構成上、流れない週もありますから(^_^;『芸』を見る事が出来る番組で、漫才だけでなく、落語、浪曲などがあります。とはいっても、今回の「笑謝和(ワラシャワ)」ですが。露出する方が良いのかどうかが、よく分からないところが、微妙なところ(^_^;でも、、、、『月1か2』くらいでやってくれないかなぁ。。。古典落語なども含めれば、成立すると思うんだけどねその場合、『上方』と同じく、日によって趣向を変える必要はあるかもしれませんが。ちなみに、、、、、どの人とも『周波数』あいましたので(^_^)b
Dec 30, 2007
ついにやってきました、私の中での、年末SPの中で期待する番組第1弾!!サラリーマン百景 にはじまり。。。NEO EXPRESS エミー賞ノミネート。 今回はホントの話 5本の最終まで残ったと。。。 こう言うネタの入れ方も、この番組らしいところですね(^_^)b テレビサラリーマン体操 いつものメンバーに、奥田恵梨華、原史奈、中田有紀 紅白の宣伝まで。。。。。。 是非とも、次回からはこの6人でやって欲しいものです。 結構、良かったですよね女性陣!!!セクスィー部長ビギニング 沢村一樹 エロ神様の変身物語ですね 自分の体から発するニオイに悩んでいた色香恋次郎 恩師に言われ 『色香くん。 君は、そのニオイを今日から武器にしなさい あなたは、セクスィーに生きて行きなさい!!! 『ビギニング』ですね(^_^; 吉瀬美智子さん、富士眞奈美さんが、、、ゲスト まぁ、直子先生には、あまり通用していないようで(^_^; 『あなたがいかにセクスィーになろうとも、私はあなたよりもセクスィー このセリフは、アリなんですね??? 私の朝ごはん 中越典子さん。。。。視聴者目線のコーナーですが。 このコーナー、独立してもokじゃないのかな? 『ゆるナビ』を感じさせる雰囲気。 それも、、、、男版かな。(^_^; ゆくNEOくるNEO 義荘表寺 サスガに、NEOですよね(^_^)b 教えて、ミスタービリー! ビリー隊長の登場!! 質問コーナーですね。私とNEO 坂本龍一さんにインタビュー このコーナーも、最近ではSPのみ。 本当の文化人に感想を聞くという。。。 ネタながらも、『らしさ』は良い感じですよねスーパーの男 ゲスト。西田敏行さん 一瞬、上島竜兵ネタ。。。(^_^;以上で、40分ですね。でもEDでは、。。。。今までになく新鮮でした。あとは、先日の『蔵出し』サスガにSPでしたね(^_^)b早くシーズン3を放送して欲しいものです。
Dec 30, 2007
内容早見の主催で合コンが開かれる事になった。ユキにアピールするために、ハニーには合コンクイーンになれという早見。言われたとおりに、ハニーはクイーンに!!!!一方、出席していたミキは、何気ない会話から、ハニー、ミキ、ユキの共通点を見つける。そんなとき、早見の友人・弓岡が、突然凍結状態になってしまうのだった!!!!楽しいところは、楽しく。ハニー、ミキ、ユキ3人のキャラを上手く魅せながら!!コスプレ三昧。ミキも、良い感じだったしね(^_^;そして、いざ戦いとなると。前回の『続き』という事でハニー、ミキの同時変身!!!『ポーズ』を決めようとするハニーなんて、そこにある『2人のらしさ』を表現する上で、面白いだけでなく、かなり重要なポイントでしょう(^_^)bまぁ、いろいろと分かっているような、ユキも気になりますけどね。当然のように、楽しく戦うハニー通常状態からの続きのように、激しく戦うミキそして、デューク渡との因縁の対決のユキ。その中にユキの中の残酷さと強さまで表現。と戦いも、キッチリ描いたと言えるだろうたった30分なのにね(^_^)b単純な話の中に『共通点』という重要ネタ。そして、因縁の対決まで。かなり上手く描き込んだと言える。たしかに、3人になってしまっているので若干薄く感じてしまうのはある程度仕方のない事だろう。そんな中であっても『特徴』の描き方は、キッチリ描かれ方は秀逸と言って良いだろう。だから、ある程度満足ですね。さて。。。渡『あの女。強い。。。、他の2人よりも。。。圧倒的に。。。一瞬、渡がカワイそうに思えてしまいました(^_^;それにしても。。。。もったいなのがハニー『ポーズの練習しようよ!練習して欲しいなぁ。。。。それともうヒトコト。ユキ様のショート良いですね(^_^)bちなみに、、、合コン自体は。。。。ま、、、、いいかな。。。。程度です『夜』という感じではなかったし、『お食事会』程度だと。この程度ならば、、、まぁ、、、、ねこれまでの感想第12話 第11話 第10話 第9話 第8話 第7話 第6話 第5話 第4話 第3話 第2話 第1話
Dec 30, 2007
10周年記念特番世紀のオカルトショック嵐の100連発とか言う長いサブタイトルつきですねhttp://www.tv-asahi.co.jp/chojosp/考えてみれば、もともとTVタックルの1コーナーだったこの番組。いつの間にか、年末の風物詩へと。。。。まぁ、年末特番としてよくもまぁ、『定番』になったと思いますよね(^_^;でも、、、、確かに、大晦日にやっていたときは、私の場合、コレがメインだったんですよね(^_^)bTVタックルの名物コーナーだったのに番組ではこの手のモノが消え去り、政治モノへと変化しましたからねほんとは、こういうモノも含めての『タックル』であったハズなんだけどね。まぁ、政治モノは、あまりありませんのでそう言う意味では、他との棲み分けが進み『正解』であるのかもしれません。見ていて思ったのですが、やはり、面白いんですよね。。それが『ウソ』を含むモノがあると分かってはいても、『そう言うモノを求める気持ち』が人間に存在続ける限り、そこに『真実』があるかどうかは別として、『夢』『探求心』『知的好奇心』という、地球上で人間に与えられている『能力』の1つの『カタチ』であると思います。たとえ、、、、、、、ウソであったり、金が絡んだとしても。そう言う『夢』がないことはさておき(^_^;ついに登場しましたよね!!!『金星人の住民票』いつだったかと同じコトを書いているところが、この人の面白いところでしょう(^_^)b久々に『バトル』も見たし、ほぼ満足かな。
Dec 30, 2007
内容南極下に眠っていたエイリアン。目覚めたエイリアンを1人の女性とプレデターが駆逐した。だが、プレデターは戦いの中死んでしまう。そして迎えの宇宙船とともに帰って行った。はずだった。。。。。その宇宙船の中で事件が発生していた。死んだプレデターの胸を突き破り、誕生したチェストバスター。そのチェストバスターは宇宙船内のプレデターに襲いかかり、新種のエイリアンとして進化する。プレデターの能力を受け継いだ『プレデリアン』の誕生!!!宇宙船は、地球のある街へと墜落していくのだった。。。。。『そんなもの』が降ってきたと知らない住人たちは、プレデリアンと船内にいたエイリアンにより。。。。。。一方、宇宙船の異常事態を察知した1人のプレデターは、エイリアン駆逐のため、旅立つのだった。彼こそは、プレデターの中でも『ザ・クリーナー』という異名を持つプレデターだった!!↑一応、前作の部分も書いておきました数日前、わざわざ、『AVP』を復習して観に行ってきました。序盤、『平和な街』の印象を描きすぎて、若干ダラダラ感はありますが、その部分さえ気にしなければ、ウラで行われているエイリアンとプレデターの戦い!!!エイリアンシリーズを彷彿とさせるような、ホラー。そして、プレデターシリーズを見ているような、アクション。そんな『オモシロさ』はあります。ただ復習をしてしまったがため、見えたのですが。全般のアクションとしては、若干テンション低めかな。。こう言っちゃなんだが、人間が、エサ、宿主、犠牲者であるのは表現されているのだが。両シリーズにあるような『人間の苦闘』が表現されているわけではない。ホントは、この部分が両シリーズの肝のハズなのにね(^_^;実際のトコロ、ザ・クリーナーvsプレデリアン+エイリアン軍団と言う感じが、かなり強い印象ですね。そのわりに、プレデターの格好良さや、エイリアンの怖さがそれほど表現されているわけでもない。深読みするならば、『次』のための『つなぎ』のようなイメージでしょう(^_^;いろいろな意味でね。。。確かに、面白くないわけではないし、ファンにとっては『繋がり』を感じる部分がありますから、そう言う面白さは存在します。たとえば、ほぼすべてを『ある薬品』により消滅させるプレデター。だが、残った証拠は『人類の最終兵器』により消滅。彼らの行為により最後に残されたのは、『1つの武器』『記憶』そして、、、きっと。。『クリーナーの宇宙船』もだろう。このほか、様々なキャラにより映画『エイリアン』へと繋がっていくネタフリは完了したとも言える。そう言った『繋がり』はあるんですよね。。。。。ただ、、、、、やっぱりもう少しアクションが見たかったんだよなぁ。。。。その『残念感』は少なからず存在しますね(^_^;極論を言うならばドラマ部分なんて、どうだって良いのに。。。。ですね(^_^)b
Dec 30, 2007
内容明治40年4月。内田久野は、鈴木幾松に連れられ、吉原の大門をくぐった。父の事業の失敗で借金を抱えてしまったためだった。夕凪楼に連れられてきた久野。遣手・お兼に『吉原』というモノを教え込まれる。そんななか、花魁道中を見ていた久野は、同じく、吉原に来たばかりの近江楼の浅井雪乃と出会う。。。そして花魁・若汐となる久野。他の花魁たちにいろいろ教えられながら。。。。。様々な『女の生き方』を見始めるのだった。月日がたちある事をきっかけに、久野は本当の覚悟を決める。『心と体を凍らせて』だが、それは、1つの『出会い』でもあった。公式HPhttp://www.tv-asahi.co.jp/yoshiwara/思っていた以上に、面白かったです。確かに『映画』って言うのがありますから、どうなのかな???って言うのはありました。しかし映画とは全く違う『ドラマ』を見ている感じでしょうか。それも『吉原に生きる女の生き様』を基本に描いた感じですね(^_^)b切なくて、悲しい生き様を。でも、生きていかねばならない。。。。表現はヘンですが、『悲しくて優しい』感じ。とはいっても基本的に同じ流れですね。ただ『ドラマ』の割には、俳優さんたちが、かなり良い(^_^;主人公 紫(若汐) 観月ありささん。白妙 星野真里さん。如月 国生さゆりさん左京 有森也実さん二枚目 花里 井上和香さんそして赤倉鉄之助 藤田まことさんスマ 白川由美さん遣手 お兼 藤真利子さん忘れてはならないのは大倉 東幹久さん鶴尾 宮本真希さん男衆 島田順司さんそれぞれに、良い感じのキャラでしたね。藤田まことさんが、目立つ部分なんて昨日の『はぐれ刑事20周年SP』が、ウソのように『藤田まことワールド』ですからね(^_^)b東幹久さんにしても、本日から始まった『どんど晴れ総集編』があったので、蝶ネクタイが。。。。(^_^;課長。島田順司さんも、なんだか良い感じ(^ヘ^)v宮本真希さんの笑い声もね。。。そして思っていた以上に良かったのは、観月ありささん!!!時代劇初挑戦らしいです。まぁ、コレを時代劇というのかどうかは別として。(^_^;この観月ありささんが、今まで抱いていた彼女のイメージが崩れた感じ。基本的に『明るいイメージ』ですからね。なのに『笑わない花魁』!!!このイメージとのギャップが、思っていた以上に良い感じで、脇のキャラの俳優さんたちの強さに負けない感じ!!あの河川敷の『慟哭』なんて。。。。スゴい。私の中では、観月ありささんを見ただけで、十分大満足です(^_^)bさてドラマ的には、やはり最後の『花魁道中』でしょうか。それまでの『回想』を良い感じで入れ込み、紫の気持ちを表現した感じ。もちろん、白妙、鶴尾も。。。細かくネタフリをしてきたのが、生きてきています。最後は、感動の。。。ってことですね。ただ、、、いくつか気になった事も。ほんの一部ですが、明らかに『時間』の『飛び』がある部分だある。ドラマが全く繋がっていない部分ですね。。。それと。。。ほんの一部ピントのズレが。。。。あの東さんのトコロは、アカンやろ。。とまぁそんな細かい事を無視しても良いくらい、良い感じのドラマだったと思います。観月ありささんの『新しい部分』も見る事が出来ましたし(^_^)b
Dec 29, 2007
内容ペンドラゴンが到着した惑星ボリスの首都ベラルゴシティ。そこも壊滅状態だった。そんな中、ひとりの生存者が発見されるが同時に、バンピーラも出現!!!レイがゴモラを呼び出し対決する。助けた生存者の名前は、アズサ・マキだが、それと同時にレイの頭の中に響く謎の声。次の瞬間。ペンドラゴンをファイヤーゴルザが襲いかかる!!!ついに、もう1人の怪獣使いの登場!!ケイト!!(蒲生麻由さん)まぁ、きっと、アレなんでしょう(^_^;さて、バンビーラVSゴモラほとんど一瞬で決着でしたね。。。まいいや。で次は、ファイヤーゴルザVSゴモラ完全にゴモラが実体化する前に攻撃するファイヤーゴルザ!!!!!↑今回、一番驚いたのはコレかな(^_^)bケイトの賢さと、バトルナイザーの弱点を見た感じでしょう。そして、ボコボコにやられまくるゴモラ!!!今までとは逆パターンだが、やはり『怪獣バトル』はこうでなきゃね(^_^)bたとえ、敵であってもこういう戦いは、面白いものです。特に、必殺技の『超振動波』が効かないっていうのは、面白かったです。そのうえ、ガンQを出現させ、ゴルザを葬るなんて!!かなり魅力的なキャラの、ケイトです!!!(^_^;だけでなく今回のバトルで、今までになく特徴的だった事がもう一つ。それは、ZAP SPACYが協力するという、ウルトラシリーズの『戦いの基本』をおさえている、『連係攻撃』をみせてきた事です。前回も、一部でしたが今回は、ほぼ全面協力のZAP(^_^)b戦いに『勝つ』という事は、戦術的、戦略的にも勝たねばなりません。今までのようにある意味圧倒的に強いゴモラでは、オモシロ味も半減してしまいます。だからこそ、今回の『協力』は、良い感じであったと思います。さて、 敵の投入! ZAPの協力と、コレですべての要素がそろいました『大怪獣バトル』もう少し『魅せる』という事を意識したバトルをそろそろ見たいモノですね。今回は、ゴモラがやられて、楽しかったんですけどね(^_^;お話としては、『敵』が出てきたので分かり易い感じになる可能性は高いですね。今までと違って。。。。これまでの感想第4話 第3話 第2話 第1話
Dec 29, 2007
内容山手中央署の小池瑤子刑事に、昔の元上司・松尾庄吉警部から電話がある。呼び出された公園に行ったモノの。。。翌日、パチンコ店従業員・花村邦男が、自宅アパートで遺体で発見される。現場には、ナゼか2つのゲソ痕。小池刑事は、1年半前、傷害事件で刑務所に行った男だと分かり、事情を安浦刑事たちに話をする。電車内で田代洋次に注意され逆ギレして暴力をふるったという。だが、裁判では、田代が先に手を出したという事で、1年の実刑。暴行前後の記憶をなくしていたうえ、前科があったためだった。しかし、花村の父・隆三の話からするとお互いに和解していたという。。。。そんなとき、安浦は、偶然、街で出会った女性が田代の妻・美奈子である事を知る。そして、松尾の娘である事を。。。。数日後、目撃証言があがる。一方、週刊誌に『松尾が取り調べで暴力をふるい辞職。』ということが、林から伝えられる。。。。公式HPhttp://www.tv-asahi.co.jp/hagurefinal/何度目かの『最後』ですね(^_^;まぁそんなことはさておき。林刑事(賀集利樹さん)里見タクシー運転手(^_^;(ぼんちおさむさん)と。過去キャラを絡めて、山口県へ!!!面白いのは、今までのSPに比べれば、過去キャラの強引さが見られない事かな(^_^;今まで、ホント強引だったからなぁ。。。。。まぁ、いいや、そんなこと。今回は、父の気持ちというのが話の本筋だろう。そこに前回のSPからの出演者である小池(池上季実子さん)を絡ませていく!!加害者の父、被害者の父。もちろん、それは過去の事、現在の事すべてを混ぜて。そこを『人情刑事安浦』が、体を張り!!!っていう感じですね(^_^)b若干、気になったのは。いつもなら饒舌な安浦刑事が、それほど話をしなかった事か。松尾(左とん平さん)が、持って行っちゃってるモンなぁその分、あっちこっちで、活躍してましたが。それにしても、五十嵐刑事(森ほさちさん)が、髪形違うなぁ。。。って思っていたら。いきなり、本庁異動ですか!?そのうえ今回。今井刑事(若林哲行さん)が、異様に目立っていましたね。本当にこの2つには、驚いてしまいました(^_^;両方ともいきなりだもんなぁ。。。で、、、、ラストは、エリ(松岡由美さん)。。。このラストを見ちゃったら『次』が見たいですね。。。と、、、ドラマの本筋よりも小ネタばかりで驚かされた今回でしたね(^_^)bまぁ、ホントはね。事件の関係者が多すぎて、若干意味不明気味になっちゃてるのは気になってます。もう少し、『父』を押し出せば、もっと面白かったような。。。。いつもどおりの、旅モノの。。。。。。。とかね
Dec 28, 2007
内容22歳の誕生日、そして内弟子としての最後の日を迎えた大晦日。ふと、早朝から目についたのは、ゴミ捨て場に捨てられていた『草々の座布団』。年季明けだというのに、大ショックの喜代美。ついに、寝床で。。。。。ついに来ました!!2人のあいだの『壁』が、壊される日が!!!喜代美『なんで、今さら捨てたりしたんですか!草々『見たくないからや お前が出て行ってまうのに、 お前の縫うた座布団なんか見て暮らしたないからや ええ加減にせえよ あんな薄っぺらい壁の向こうで、 いそいそ引っ越しの準備なんかしやがって!喜代美『いそいそなんかしとらん。 わたしかって見えんかった。 あの壁の向こうで、草々兄さんがナニ考えとんのか あの壁が邪魔で。 なんも見えんのです。草々『おれは。。。。 オレは。。。ほんまは、おま。。(ゴーン)喜代美『わたし。。。 ずっと、草そ。。。(ゴーン)そして。。。磯七『そろそろおれ、おいとまするわ草原『おれも、みどりと草太に、初日の出を見したらんと菊江『あ!お鏡かざるの忘れとったわ四草『平兵衛とカウントダウンしよ。咲『ぼちぼち、片付けさしてもらうわ。。。小草若『。。。。。。草若『分かってると思うけど。内弟子修行中は、恋愛禁止やで本当に、みんなの気持ちが分かる『言葉』ですよね(^_^)b特に、草若なんて。。。。そして、、、ついに心の『壁』を壊した2人は、2人のあいだに立ちはだかる『壁』を崩す。。草々『今日から、お前がオレの故郷や見つめ合い、抱き合う2人。言葉がなくても、今までの事があるからこそ感動的な結末でした。まぁ、そうなってくると。小草若がまるで。。。。なのだが。しかし、、、四草『僕の勝ちでしたね小草若『年越しそばやろ。四草『おごりますよ。この2人の言葉からすると。もしかしたら、年季明けを機会に2人をくっつけようとした『策』であったのかもしれませんね。そこに『賭け』を絡めながらも、小草若なりの『一発逆転』を狙って。となると。自ら、、、、、苦しい道を選んだ小草若に拍手ですね(^_^)b今回、最も面白かったのは、序盤の心の壁を乗り越える部分で、2人が、言い合った事でしょう(^_^)bそこがあるから。次の『除夜の鐘』が鳴り終わったのを気付いた2人のシーンからたった1つの草々のセリフなのに、もの凄く感動してしまいました。コレこそが『メリハリ』ですよね(^_^)b今まで2人の苦しみなどを見てきたために、完全に、入り込んでしまい何度見ても感動してしまいました(;´_`;)まぁ、ハッピーエンドが分かっていてもその前に『一波乱!!』ホント面白かったですさて。。。次は。。。。。。。結婚
Dec 28, 2007
いきなり!黄金伝説。のSPなんといっても、驚きの5時間です!!!今回は、巨大生物を獲るって言う。感じでしょう。タカアンドトシ、ボビー兄弟、アンタッチャブルの3組が、それぞれ、知床、西表島、八丈島へタコ、ウナギ、カンパチを捕獲るという企画。まぁ、序盤、あまりにもスイッチングしすぎて意味不明で、面白くなかったんですけどね(^_^;それさえなければ、『普通』のサバイバル0円生活ですね(^_^)bただし。タカアンドトシだけが、明らかに『別物』わざわざ繋げて『5時間』にする意味がよく分からないところですけど。。。でもそれぞれ、良い感じでキャラを出しながら面白かったと思います。一番面白かったのはボビー兄弟かな(^_^;たしかに『伝説にチャレンジ』する、その『スゴサ』はそれぞれの企画で本当に面白いものがある。たとえ、そこに『演出』などがあったとしてもだ。が。それ以外の『わざわざやるオモシロ』がなぁ。。。。たとえば、タカトシのドラム缶風呂アンタッチャブル山崎の、大騒ぎ。確かに、これらは『彼らの定番』ではある。だが、今まで『同じパターン』でやってきているために新鮮味がないだけでなく、それを通り越してオモシロ味を感じにくくなってしまっている。まぁ、、、、毎回見ているから、それが分かってしまうところ。なんだが。。初見なら、ある程度okかな(^_^)bでもね、、オモシロのマンネリは、お笑い芸人として。。。。ね?当然、演出としてもね?と、、、、マイナス部分も『長いSP』では見えてしまうもので。。。。(^_^;それでも、面白く見えたのはボビー兄弟の頑張りと、最後にアンタッチャブルの『意地』を見たからかもしれません。でもね、、、、ヤッパリ、『素の姿』を見たいんですけどね!!そこにこそ、オモシロ味があると思います。だから、余計にボビー兄弟の『天然』が面白く感じます(^_^)b
Dec 27, 2007
毎年の事だが、SPだらけですね。まぁ、本日は27日あと、、、、、、、少なくとも1週間。。。それで、『面白いもの』でもやってくれていれば良いんだが、特に、『コレ!!!』って言うのも無いし。だからといって、『あーだ、こーだ』とって、文句ばかり書くのもイヤだし(^_^;ってことで、、、、TVを見ても、感想を書かない状態。12/28 21:00~ 朝日系はぐれ刑事純情派 20周年記念スペシャル↑終わったと思っていたら、またやります!!12/29 21:00~ 朝日系ドラマスペシャル「吉原炎上」この2本をおさえて、12/30 23:00~NHK サラリーマンNEO年の瀬SP12/31 21:00~日テレ系 ガキの使いSP↑これで、笑い納めと、笑い初め!!!この2本を『待つ』状態ですね(^_^;いちおう、、、、以下も、再掲載12/28 21:00~ 朝日系はぐれ刑事純情派 20周年記念スペシャル↑終わったと思っていたら、またやります!!12/29~31 8:15~ NHKどんど晴れ 総集編。。。1,2,312/29 21:00~ 朝日系ドラマスペシャル「吉原炎上」12/31 NHK「風林火山」…総集編 第1回 13時55分~14時53分第2回 15時00分~15時58分第3回 16時00分~16時58分第4回 17時00分~17時58分12/31 18:00~ BS2どんど晴れスペシャル1/1 21:00~ 朝日系テレビ朝日開局50周年記念ドラマ 「相棒 元日スペシャル」↑ここ数年で、『定番』になりつつあります1/2~4 10:00~BS2どんど晴れ 総集編1,2,31/2 14:00~ テレビ東京系新春ワイド時代劇 『 徳川風雲録 』↑長丁場だけど、裏になにもなければ見ます1/3 21:00~ NHK『雪之丞変化』1/3 23:15~ TBS系『奇跡のドラマスペシャル ミラクルボイス』1/4 21:03~ フジ系『のだめカンタービレinヨーロッパ』前編1/5 21:00~ NHK特集ドラマ「ファイブ」1/5 21:00~ 朝日系テレビ朝日開局50周年ドラマスペシャル 鹿鳴館1/5 21:03~ フジ系『のだめカンタービレinヨーロッパ』後編↑前後編で時間の長さが違いますので、要注意1/6 19:00~ フジ系あんみつ姫1/6 21:00~ 朝日系テレビ朝日開局50周年記念ドラマスペシャル 天と地と↑いつだったか、武田信玄を演じた人が、謙信ですね1/7 17:00~月~金BS103「風林火山」↑もう再放送ですよ!!!1/14 8:00~ BS103「海峡」
Dec 27, 2007
内容引っ越し先も決まらず、悩む喜代美。そして、小草若に、マンションに来ないかと誘われる。一緒に落語の修行がしたいと。そんなとき、咲が、その事を草々に相談してみろと。。。。草々『ツラい時期にお互いが必要と言うんやったら、良いんとちがうか喜代美『草々兄さんて、いつでも、どこでも落語と結婚しとるみたいで。。。落語に一途な草々の冷たく見える態度考え、あわてる草々一方、気軽に優しい小草若2人の『男』の対称的な態度。喜代美の気持ちが様々な意味で揺れる。かなり喜代美にとっては、切ない感じですね(^_^)bお互いに好きなのに、好きという態度をとってくれない草々。。。。。でも、面白いのは、草若師匠草若『どうやって乗り切るか楽しみにしてたんや サスガあんたの事や、おもろい事はおもろい、けど笑えん 想像つかへんねん、あんたの笑えるとここの人、、、、何言うてるか、よく分かりません(^_^;助けてやろうとしてるのかな。。。。。草若なりに、喜代美を動かそうと?しかし喜代美の『人生の決断』に期待していたのも確かなのだろう。『もしかしたら、何かやらかしてくれるかも』と。。。。。。。。こういう微妙なネタフリは、面白いですよね(^_^)b『オモシロ』は、さほどではなかったが、このドラマなりの『恋バナ』を表現してきた感じでしょう。そういえば、小草若『おれ、コレから落語ガンバロウおもてるねん』小草若の目覚めも絡めているところが、2人、、、、イヤ3人の関係を複雑化していますね。さて。。。。明日は今年ラスト。それにしても咲『男こそが修行や!』この人、そう言うキャラだったんですね(^_^;
Dec 27, 2007
内容草若師匠から年季が明ければ、内弟子部屋からでて行けと言われた喜代美。兄弟子たちからも、その苦しみの思い出が。。。聞けば聞くほど、戸惑う喜代美。それは、草々にとっても同じであった。草原兄さんのオモシロ噺にはじまり、ついでに、四草の『世界観』も。そして喜代美の妄想まで。草々の『心配』もあり、良い感じの追い込まれ方ですよね(^_^)bやっぱり、『こんな雰囲気の追い込まれ方』する方が、主人公が苦しく感じていても、視聴者は面白く感じますよね。(^_^;そして、、、ついに奈津子の思い出と、ネタフリ。奈津子『よっぽど強い意志持ってへんかったら、 1人では乗り越えられへんまぁ、結果的に、憂鬱な気分の喜代美だけで何一つ話は進んでいませんがね(^_^;でも、それぞれのキャラが、良い味を出しながら、本当に面白く感じてしまった。ほんの少し、過去を絡めていたところが、コレからの事もあり、面白いところ。さて。ついに明日か。。。あさってか?それにしても、、、、草原(桂吉弥さん)の追い込み方は、絶妙でしたね(^_^)b
Dec 26, 2007
一応設定上、前回のSPの時に放送できなかったので、『特別編』という事のようです。細かいところまで凝っている今回。500+2000ですか!?!?!バカだな、ロンハー(^_^;でも、田村への『プレゼント』としてはこれくらいやるってことなのでしょう。(^_^)b今回は、初の試みとして『寸止め』を導入!!良い感じの関係になりそうだと思ったら、邪魔を投入させるという(^_^;今までもよく似た事をやっていましたが、今回は、かなりの『寸止め』。逆に、田村がカワイそうに思えましたからね。。。でも、、、どこまでが、演出なのかどうかと言う感じよりも『臨場感』が生まれたのは確かですから。次の時も、コレはありなのかもしれませんね(^_^)bと、、、、後半の2時間弱は、田村SPで面白かったのだが番組の制作も分かっているようだが、前半、特に序盤がなぁ。。。。。いつも『男物』をやるときと同じパターンだもんなぁ。。。悪くはないのだが、そこまで集めてやるほどでもないって言うか。。(^_^;小島よしおは、そこそこ良かったんだけどね。。だとすると。序盤の『あのコーナーって』あれだけ集めておきながら、30分強しかないって。。。。やらなくても良かったんじゃ??そんな気がしました
Dec 25, 2007
内容リナリーを探すラビが出会ったのは、奇妙な大きな結晶とアクマ・ちょめ助船に連れ帰ったリナリーを見たブックマンは驚く、『イノセンスが適合者を救った』と。そして、ちょめ助から、クロス元帥の伝言が伝えられるのだった。『江戸は高位アクマの巣。足手まといなら帰れと』だが、、、リナリーたちは決断するのだった。江戸行きを!!たとえ、苦しみがあるとしても。先ずはひと言。今回は、感動です!!!原作とほぼ同じで、良い感じで分かり易く、面白さも、良い感じだったが。今回一番驚いたのは『アニタとリナリー』のシーンですね(^_^)bコレは、素晴らしい!!!『髪留め』は、気になっていましたので!!だからこそ、アニタの気持ち、リナリーの気持ちが、ハッキリした感じですね。それがあったため最後の別れのシーンのアニタ『髪また伸ばしてね』が、かなり効果的ですよね(^_^)bそして、そのあとも『髪留め』を強調!!!この悲しみの表現こそが、この『お話』の面白さであり、これこそが、D.Gray-man!!ラビ『ジジイ、キツいさ。。。。』本当に、キツいけど良いお話でした。(;´_`;)っていうか、、、忘れないようにって、アレン入れたんだろうけど、、、、髪留めの余韻をぶっ飛んじゃってますよ!!!!もったいないなぁ。。。次回に回せば良かったのに。(^_^)b最後にどうでも良い事ですが、、原作では『ちょめ助』でしたが、前回の登場では『チョメ助』という放送中字幕。(デジタルでは字幕アリ)今回は、『ちょめ助』でしたね。。。どうでも良い事なんだけどね。。(^_^;これまでの感想など
Dec 25, 2007
内容オーナーからの刺客・デイビィットに敗北したセレブリティのメンバーたち。西郷どんから、解散を命じられたが、メンバーたちは、土下座し懇願する事で再勝負は決定した。そして景は、ある事を思いつく。。。。すべては、潤『勝つ事より大事な事、笑顔だよと言う感じで、何かに気付いた6人。そして、、、デイビィットと同じコトをあえてした6人。それが、完璧な美の施しであると。双子は、大げんかとなるが、そして、気付いた。同じコトが大事である事を。姉妹である事を。景『人は自分のためだけにあるのではない。 大事なのは大切な誰かを思う事、 その人のために美しくなりたいと思う事が大事なんだなかなか良い感じの終わり方で、客である、双子だけでなくデイビィット。。。そして、セレブリティの意味まで、完璧な流れ。本当に感動的でした。まさか、、、そこまでになるとは、思ってもいませんでした(^_^;『美とは勝ち負けではなく、大切な誰かに、愛を持って接する事だ』良い感じの、まとまりでした。『次』も見る事が出来たしね(^_^)bドラマ全般を見て。序盤、どうなるかと思ったが、徐々に良い感じで盛り上げていった感じですね。まぁ、ベタだと言えば、それまでだが、それをほぼキッチリやりきったところに意味があると思います。たった、30分なので、2話で1つのお話となっていたところが、切り方の意味不明さは、いくつかありましたが。全般的に良い感じだったと思いますこれまでの感想第12話 第11話 第10話 第9話 第8話 第7話 第6話 第5話 第4話 第3話 第2話 第1話
Dec 25, 2007
内容草若一門会が、天狗座で開かれていた若狭 ちりとてちん四草 崇徳院小草若 鴻池の犬草々 辻占茶屋草原 蛸芝居草若 愛宕山それぞれが、思いを込めて演じきった一門会は、大成功。そして、草若から告げられる『年季明け』。。。本当にそれぞれの思いが出ている一門会で見ていて、本当にいろいろな場面が浮かぶ感じでしたね。中国語の崇徳院!?!?とか(^_^;鴻池の犬で、少し泣く草々。蛸芝居には、ホント驚かされましたが。。。。草若は、妻の事を言いながらオモシロまくら。と一門会の完全決着編でしたが、そんななか、使わないはずの座布団を使ったり終わったあと、『ありがとう』という草々。かなり意味深ですね(^_^)bそれにしても、、結局、糸子さんが、すべて持って行っちゃうところが『天才』であるのかもしれませんね『ふるさというのは、ただ生まれた場所を言うのではない 自分で作っていくんやでもしかしたら、この言葉が、草々の気持ちの変化に『大きな出来事』を起こしたのかもしれませんね(^_^)bということは、、、、、、、、、明日のラストか。一瞬『闇討ち』が、正典らしさを出しましたが、良い感じに、それぞれのキャラを出し面白かったと思います。奈津子の写真もね(^_^;暗すぎる事ばかりじゃなくコレが、ちりとてちんですよね(^_^)bただし、、、、どうしてもひと言だけ。まぁ、コレ言っちゃオシマイなのですが、ほんの一瞬だけの、四草、小草若、草原でしたが、本職の草原も含めて、かなり上手い!!!!!桂吉弥さんはさておき、四草、小草若が上手すぎて、草々が。。。。。。。なんか、カワイそうに思えてしまいました(^_^;あ。そうそう!!五木ひろしさんだね。そろそろですね。
Dec 25, 2007
今回は、ボーカル決定!幸せのはっぱの2本。先ずは、ボーカル決定!結局、チョコとミミそしてムムちゃんに押し切られてアンドリュー、ミカちんを含めて、本当に、バンドが結成された話。ボーカル決定する部分では、良い感じの流れの中で、表現したのはかなり自然な感じで良かったですよね(^_^)bただ、、オモシロって言う部分は、あまり無かったけどね。それにしても、、、、見切り発車も良いところだな。いきなり、スタジオまで借りちゃって(^_^;そして『幸せのはっぱ』依然やった、チョコとミミの出会い編その続編という感じかなミミのチョコへの気持ち文章で表現しながらチョコもまた、クローバー探しで表現オチがなかなか良い感じ三つ葉のクローバーしか見つける事が出来なかったチョコでも、、、ミミが。名声、富、健康と、、、はっぱの意味を説明。そして、四つめのはっぱは、『愛情』で。すでに胸の中にあると。。。。まさか、ミミがこんなコト言うなんて(^_^;かなり良い感じでした。面白かったのは、小学生時代を表現するためにあまり全身を入れなかった事かな。これまでの感想など
Dec 24, 2007
まぁ、ほぼ無名のコンビが優勝したわけだ。それは良い。ハッキリ言って、大手事務所でもない限りそれほど名前が売れている者たちがいるわけでもない。たしかに、技量はあるし、面白い。が、、、現在の様々な番組などを考えれば、キャラ的に、出演できるのは限られてしまう。それも、該当番組のMCによる盛り上げがなければ、そこまでとなってしまう。実際、コレは実力の問題ではない。残念な事に、『ワザ』を見せる番組自体が少ないため、どれだけうまくても、それはTV的にはほとんど関係がない。ほぼ事務所の売り方だけと言ってしまっても良いだろう。そこには、当然力関係もある。そんな事を考えれば、M-1で、初の敗者復活優勝であったとしてもその話題性も手伝い、『今までよりは仕事が増える』程度で、『とてつもなく売れる』と言う事にはならないであろう。あとは、、、他に何らかの『モノ』がない限り、1年限りか。。。な。正直言って、チュートリアルほどには行かないと断言できる。はじめのあいだに『何か』出していけばもしかしたら、もう少しのびるかもしれませんけどね。。。だからこそ、今まで以上の努力、そして今までとは違う努力が求められるでしょうね。たとえば『見た目』コレは、彼らの芸の根幹だが、TV的なウケを考えると苦しいと言わざるを得ない。『看板』があったところで、万人受けするわけではないからである。ちなみに、M-1優勝だからと言って、本当に売れるかどうかとは、全く違うものだと思っていますので。
Dec 24, 2007
内容草々の破門も解け、一門会を目指すだけとなったある日。『捨てておけ』と喜代美に渡されたモノがあった。それは『草々の大事な座布団』だった。喜代美は、考えた末。。。。。そして、一門会の日。ついに、徒然亭若狭、『年季明け』をかけて、高座へと。。。。まぁ、今回は、先週の結末をもう少し推し進めた感じですね。草々が、座布団を捨てるという『草々なりの決断』をしたこと。そして、『座布団』=『家族の証』『思い出』と考える喜代美。それぞれの対応の違いを出しながら、今週末の『究極の大団円』へと流れていくのだろう(^_^)bただ、一日少ないので、今週はかなりテンポ良く、小草若の事を入れながら進む。この『ちりとてちん』には、あまり見られない『究極の展開』ですので。どのように向かっていくのかが、楽しみでなりません。喜代美と草々だからね(^_^)bそれはさておき。今回、1番目をひいたのは、奈津子さんですね。そのあとの幸せの時の表情変化も含めて、一瞬『怖さ』を感じてしまったのは言うまでもありません(^_^;イヤ、、、、このドラマだからなぁ。。。。類は友を呼ぶと言うべきか、妄想癖があるって言うのはね。どうでも良い事だが。今回『ちりとてちん』を良い感じで演じられた貫地谷しほりさん。まぁ、時間制限があるので仕方ありませんが、もう少し『間』があればなぁ。。。。良い感じの表情と、声の出し方など素晴らしい演じ方なのに、少し早口だったのが、気になってしまいました。それにしてもちりとてちんを演じているときの、師匠と4兄。。。良いですね。家族のつながり、一門のつながりを感じてしまいました
Dec 24, 2007
内容影の支配者殲滅のために、敵の重要施設爆破に向かう、ジンたちだが、敵の攻撃の前に倒れるジン。そして、徐々に追い込まれていく、ケイとエス。そんなときエレナの思いが。。。。まぁ、結末としては、それしかないわけで。。。せめて、もう少しセブンXには格好良さを魅せて欲しかったんだけどね。コレじゃ『本体』であるセブンの価値も下がるような気がしますが(^_^;たしかに、物語のまとめとしては、悪くはない。でももう少し『敵』である『ヤツら』について描かなければ、そこにある『危機感』は存在しません。たとえば、今までのお話においてすべてに関連していなければ、結果的に、今回の敵が敵なのかどうかが不明確となる。もちろん、基本的な事として『エイリアン』=『敵』であるとするならば、彼らは敵である。が、、、セブンもまた、同じコト。そこに明確な『差』がなければ、最後の『敵』である支配者も、様々なエピソードにおいてエイリアンから守っていたわけであり結果的に分かり易く言うならばセブンVSセブンという図式と同じ意味を持っている気がする。たとえ、人類を支配しようとしているものであったとしてもだ。そこには完全に『矛盾』が存在する。セブンの戦いや、その存在意味などよりももう少し、支配者の事を描くべきだった。まとめであるだけに、もったいない事をしたものです。これまでの感想第11話 第10話 第9話 第8話 第7話 第6話 第5話 第4話 第3話 第2話 第1話
Dec 23, 2007
敗者復活であがってきたコンビが勝つという初めての結末。最終決戦は、トータルテンボス、キングコング、サンドウィッチマンそして、サンドウィッチマンが7代目チャンピオンとなった。たしかに、この3組は決勝に残った計9組の中では、面白いと思った。ただ、、、、あくまでも印象だが。最終3組、それほど差がないと感じていた。昨年のチュートリアルのスゴサのように、飛び抜けて、面白かったわけでもない。他の5組よりも、『少し上』その程度。3組では差がない分、あとは好みの問題になっていた可能性はある。それが、審査員の結果のような気がする。審査員の点数差ほどの、実力差はない。そう言う意味では、何か、説得力に欠ける結末だった気がしてならない。
Dec 23, 2007
内容ミキに傷つけられた右手がうずく烏川真由美は、ミキとハニーを手に入れるために、白薔薇学園にやってきた。そして、ハニーたちのクラスの教師となり、声楽部を作り学園をまとめはじめるのだった。その大胆な烏川に気付きながらも、身体に異常を来すミキは、逃げるだけで戦えずにいた。。。。ミキがスゴすぎて。。。っていうか、もの凄くリアルだな(^_^;そんな中最終的にハニーの目の前でフラッシュ!シスターミキに!!驚くハニーって言うのなら普通だが、ハニー『私と一緒だ!!ですか!?!?この言葉に一番驚くとともに、ハニーらしさを表現しきった事に、脱帽です。m(__)mさて、自家製の武器で烏川の顔に傷をつけたミキ。あとは、、、ハニー、ミキの連係攻撃!!!こう言うの、そろそろ見たかったんだよね(^_^)b視聴者が望むモノをキッチリと表現してくるところにこの番組のスゴサがあります!!!当然ながら、烏川による、ハニー、ミキへの胸モミモミ攻撃もね(^_^;細かいところでは、ハニーフラッシュして、レスキュー隊に変身するところも。『ヒゲ』があったし(^_^;烏川に攻撃する2人にしても、序盤では翻弄されて同士討ちだったしね(^_^)bキャラをキッチリ表現しながら、戦いでも連携を取り始めた今回。サスガと言うべきだろう。ホント、楽しいです。どうでも良い事だが、もう学園に現れないのかな。。これまでの感想第11話 第10話 第9話 第8話 第7話 第6話 第5話 第4話 第3話 第2話 第1話
Dec 23, 2007
内容54匹目のピンキーをキャッチしたのぞみたち。パルミエ王国の復活が目前に迫り、意識しはじめるみんな。だが、それはココたちとの別れを意味する事をあらためて認識したのぞみは、ショックを受ける。ただ、明るく振る舞うしかないのぞみ。そんなとき、ブラッディが現れる。ココの夢を叶える事で夢中だったのぞみ。でも、パルミエ王国の復活は、ココとの永遠の別れを意味する夢を叶える事は、本当に良いのか???悩むのぞみは、明るく振る舞うしかなかった。しかし、、、ココは言う、『一緒に歩いた事は忘れない』。。。。『のぞみの笑顔が勇気を与えてくれた』そして『のぞみと一緒にいる今を大切にしたい』完全に、戦いはオマケでしたね(^_^;でも、結構良い感じだったと思いますのぞみ、ココ、それぞれの気持ちを詳細に描ききったと言えるだろう。まぁ細かい事言い出せば、数回前のこまちの話とそれほど変わりませんけどね。が、、、、こまちナッツと違って、お互いに『言葉』『気持ち』を出しているので、分かり易いし、納得感がある。考えてみれば、シリーズでここまで、『関係』を描いたのははじめたかもしれませんね。クリスマスを重ねながら、良い感じだったと思います。『雪』も入れちゃったしね(^_^)bそれにしても。ブラッディ、、、、、出てきただけだな。。『弱点がある』とか言ってるんだからもう少し、、、あれこれすれば良かったのに。。。ナッツハウスを壊すとか(^_^;これまでの感想第44話 第43話 第42話 第41話 第40話 第39話 第38話 第37話 第36話第35話 第34話 第33話 第32話 第31話 第30話 第29話 第28話 第27話 第26話 第25話 第24話 第23話 第22話 第21話 第20話 第19話 第18話 第17話 第16話第15話 第14話 第13話 第12話 第11話第10話 第9話 第8話 第7話 第6話第5話 第4話 第3話 第2話 第1話
Dec 23, 2007
内容桜井がゼロノスとして闘っていた世界その過去の世界は、イマジンによる大崩壊があった。特異点である良太郎の記憶により復旧したと思われたが。。。どうしても納得いかない良太郎。そんなとき良太郎の前にカイが現れ良太郎の記憶から、本当の分岐点の鍵を知る野上愛理。そして、、、、2007年1月10日愛理の前にカイと、アルビノレオイマジンが現れる結局、、、よく分からないのだが(^_^;お話としては、繋がったような気がする。。。。過去の事件が発生する前の愛理は、桜井がゼロノスである事を認識し、未来が崩壊した事も認識。その記憶がある時点で、デンライナー、良太郎、侑斗も理解できるだろう。だからといって、わざわざ、崩壊の湖に行く必要はないはずなのに、行ったと言う事は、行かなければ、崩壊するという事か?消滅し、何らかのカタチで復活する事で現在の時間が生まれた。。。かな。?で?良太郎の記憶は、どうした?本当に次回分かるのだろうか???まぁ、未だに分からない事だらけですね。1つだけ思い切った事をしたと思ったのは、特に、商戦を意識する演出をしなかった事か(^_^;これまでの感想第45話 第44話 第43話 第42話 第41話 第40話 第39話 第38話 第37話 第36話 第35話 第34話 第33話 第32話 第31話 第30話 第29話 第28話 第27話 第26話第25話 第24話 第23話 第22話 第21話第20話 第19話 第18話 第17話 第16話第15話 第14話 第13話 第12話 第11話第10話 第9話 第8話 第7話 第6話第5話 第4話 第3話 第2話 第1話
Dec 23, 2007
内容ケンと、ピョン・ピョウがクリスマスケーキを買いに行ったときカールという少年と出会う英語が分からない2人はカールがクリスマスを楽しみたいと勘違いし、連れ帰ってしまうクリスマスが嫌いな事を美希に教えてもらうがどうして良いか分からないままカールの家へと。そのころ、スウグの双幻士シュエンが、街で大暴れまぁ、この時期なので、あの武器や、この武器、そして気合いで、ケンが過激気となんでもアリの状態。(^_^;お話自体は、かなり中途半端で、ケンでは、母の死というテーマでは、完全に説得力が生まれない状態。もうなんでもいいや。サイダイオーを私用で使って、隠し芸。だし。。メレサンタ同様、特に興味が生まれない状態ですね。(^_^;もう単純に、カールの両親を仕事で忙しくて、、、とか言う事にしちゃえば良かったのに。それで、ケンの父を絡めれば、成立するはずだけどなぁ。。きっと、父や妹いる事、忘れちゃってるんだろう。ま、クリスマス商戦なので、最後の追い込み、って言う話でした。(^_^;結局、何がテーマだったんだろう。これまでの感想第42話 第41話 第40話 第39話 第38話 第37話 第36話 第35話 第34話 第33話 第32話 第31話 第30話 第29話 第28話 第27話 第26話 第25話 第24話 第23話 第22話 第21話 第20話 第19話 第18話 第17話 第16話第15話 第14話 第13話 第12話 第11話第10話 第9話 第8話 第7話 第6話第5話 第4話 第3話 第2話 第1話
Dec 23, 2007
内容数ヶ月前。尾形はある時、警察学校で訓練を受けるSP訓練生井上を見かける。その能力に興味を持った尾形は、プロフィールを見て、何かに気付く。そして、尾形のたっての希望で、井上薫は警護課第4係に配属されるのだった。早速、翌日から警護が始まる。井上の行動を見て満足げな尾形。しかし部下たちは、疑問を持つ。その翌日。警護中、井上は機能する。井上を理解した石田、笹本。そして月日は流れ。。。。。現在。さて、、、事件のようなアクションから始まった今回。あれだけ連続すれば、訓練だってバレバレですけどね(^_^;でも。井上の能力の高さを見せつけ、井上『岡田准一さん』のアクションを魅せると言う事を考えれば。今回のような。特に何もないような『事件前夜』という話では、良い感じの『サービス』だったと思います。『仲間』になったのも理解できたしね(^_^)bまぁ、西島理事官が、、、何かあるようだという事。それくらいだな、今回。さて。誰が疫病神かは分かりませんが、『事件』は、発生するようで。銃乱射ですか???どんな結末になるかは、きっと数回あと。第1話のあの人物も登場している事から、今回のエピソードが、ラストなのだろう。次回は事件発生でしょうから、たとえ解決しなくても、期待したいと思います。(^_^;どうでも良い事だけど、次のドラマ2/2開始らしいけど。1月の最後までやるのか???なら、、、まさかあと2つあるのか???それとも、、、、今回含めて4~5回モノ?若干不安ですねこれまでの感想第7話 第6話 第5話 第4話 第3話 第2話 第1話
Dec 22, 2007
内容7代将軍家継の御代。幼少の将軍を支える側用人・間部詮房。そして、生母であり先代の側室月光院。月光院に仕える大奥総取締・絵島彼らをナントカ潰そうと、先代の正室天英院が、歌舞伎役者の生島新五郎を使い、絵島を陥れようと画策する。ま、こんなところでしょうね。先ず言っておきますが。私の場合、よっぽどの事がない限り、TVドラマの劇場版を観に行くことはありません!!そう言う気持ちもありません。今回の映画など観ても分かるが、説明は大事なのだが、必要のない事は必要ないんですよね。それをダラダラとやられた日にゃ。。。そう言うわけです。もちろん、ドラマではなく映画なのは理解する。ですが、思い切って、『ドラマの延長』であるというつくりにすれば、こんな印象にはならないはず。私に言わせれば、『TVの2時間サスペンスの方が上』描こうとしている事や、制作意図は理解できても面白かったと思えないモノを『本当に面白かった』なんて、お世辞を言うコトできません。m(__)mせめて、後半の30分くらいの流れであれば、納得するんですけどね。とは言っても。最後の30分だけは、満足。ある程度感動しています。特に、将軍の言葉くらいから。。。
Dec 22, 2007
内容正式にペンドラゴンの一員となったレイ。補助エンジンも復旧し、飛行が可能となった。そこで、ボリスの状態を把握するために、首都ベラルゴシティーへ向かう決断をする。そしてその前に、資源輸送基地へ立ち寄るというヒュウガ。だが、基地には生命反応はなく、壊滅状態だった。残存エネルギーが皆無である事から、ベムスターによる襲撃であると確信する。そんなとき、ペンドラゴンのエネルギーを吸収するためにベムスターが現れた!!!!兄がいた基地の壊滅に怒り心頭のハルナは、ベムスターへと単機で向かっていくのだった。細かい、ハルナのお話はさておき(^_^;冷静なハルナでも怒るって言う事くらいです。本来のお話はきっと、『仲間』を意識しはじめる話だと思います。あとは。。。そうそう!!ウルトラマンのデータを出しましたね(^_^)bきっと、これからの事に関わるのだろう。さて。今回は、最強怪獣のベムスターの登場!!!これしかありません。ベムスターVSゴモラ夢の対決ですね(^_^)bサスガに、最強と呼ばれるだけアリ、ゴモラの体当たり攻撃を簡単にかわすだけでなく、ゴモラのしっぽ攻撃をいとも簡単に受け止めるベムスター!!!やはり、主人公側のキャラが、苦戦する事ほど面白い事はありません!!!そして、活躍するのは、怪獣博士・オキですね。ベムスターの弱点を聞いたレイは、リトラとゴモラを連携させて攻撃!!よくよく考えてみれば、ベムスターがこう言った攻撃で撃破されるなんて(^_^;ある意味新鮮でした最終的に。。もうちょっとベムスターがもがいても良かった気もしますがね、最強なんだから!!こんなところかな。それにしても、、、戦いは、前回の『空気との対決』に比べれば、断然良いし。ベムスターの吸収も表現され、面白かったのですが。どうしても1つだけ。基本的に突進攻撃のゴモラなんだから。ベムスターには、闘牛士のようにうまくかわすところをもっと入れて欲しかったですね。そう言うのもウルトラシリーズの『怪獣バトル』だと思いますけどね(^_^)bさて。。次回。ついに出ますね。これまでの感想第3話 第2話 第1話
Dec 22, 2007
内容中東地域は石油による経済活動が経済の根幹だったが、太陽光発電の開発と普及は、経済に大打撃を与えた。それは、地域の分裂と紛争を生みだし。1つの結果として、アザディスタンによる、クルジス共和国の吸収が起きた。そして、王政復古。アザディスタン王国による、違う2つの地域の支配は、統一後も市民たちの宗教的、政治的分裂は続いた。保守派と改革派となって。。。。そんななか。宗教的指導者であるマスード・ラフマディーが、武装勢力により拉致をされるという事件が発生する。マリナ・イスマイール王女は対応に苦慮し、ユニオンに協力を要請する。グラハム・エーカー中尉の部隊が出動。一方、ソレスタルビーイングも留美が対応をはじめる。ロックオンのデュナメスが、太陽光発電システムへ。。刹那のエクシアもまた。。。。まぁ、簡単に言えば、アザディスタンでクーデターが発生それを鎮圧するためにユニオンとソレスタルビーイングが動いた。そこに、刹那の『過去』を重ねながら。。って感じだなそれにしても、やっと、クルジス、アザディスタンの話になりましたね。マリナ姫、、、出てこなくて良いんじゃ?とか刹那、必要ないんじゃ??とか思っていた矢先ですから。キャラを描いたということでは、満足しています。ナレーションでしたが、キッチリと、崩壊の背景などもありましたし。そこにある『対立』も描いていましたしね。まぁどれだけ今まで、ソレスタルビーイングが動いたところで信仰などを変えるのは難しいと言うところか。次回に、ある程度の着地点が表現されるのだろうが、意味不明な論理よりも、わかりやすいモノを期待したいですね。さて。。ガンダムの性能に頼っているだけの刹那はさておき(^_^;今回のオモシロ味は、グラハムVSロックオンですね(^_^)b彼らの戦いがなければ、モヤモヤ感があったところです。基本の任務を無視して、デュナメスに向かっていくグラハム!!!これだけでスゴいのに自分の機体を『グラハム・スペシャル!』どこまでも、自分が好きなようです(^_^;グラハム『あえて言わせてもらおう、グラハム・エーカーであると言っちゃいましたね!!!そのうえロックオン『おれに剣を使わせるとは!!デュナメスも、格闘モード??でしょうか。またこの対決は見たいモノです。しっかし、、、サーシェスって。。。。何が目的だったんだろう??最後にヒトコトだけ。沙慈、、、、、そんな事で時間を使うのならば、戦闘や、沙慈のお姉さんで使ってあげてください!!!本当に、無駄キャラだなこれまでの感想第11話 第10話 第9話 第8話 第7話 第6話 第5話 第4話 第3話 第2話 第1話
Dec 22, 2007
内容ルルーシュがカレンたちと接触していた頃。河口湖のホテルで、日本最大の反ブリタニア勢力『日本解放戦線』により、ホテルジャックが行われた。その中には、生徒会の人間だけでなくユーフェミアまで。。。対応に苦悩する、コーネリア。その時、ゼロがコーネリアの前に姿を現す。一方、スザクのランスロットも。。。。↑初めて、しっかりと書きましたというのも、この話、私の中じゃ、1、2を争うお気に入りなんですよねストーリーの流れがしっかりとしている上キャラもキッチリ描かれ、当然ユーフェミアも含めて。。。。良い感じ。あ。ゼロもね(^_^)bまぁ『黒の騎士団』の結成というのもありますが。ゼロの目的をしっかり描き込んだところが、これからの事も含めて、大きな転換点。『違うわたしたちはレジスタンではない 目指すのは、正義の味方だ』ですからね(^_^;本当の意味で、大きく物語が動き始めたってことで。ヤッパリ、今回だよなぁ。。。。。きっと、、、私の苦手なモノがほとんど出ていないってのも。。。理由なのかもね
Dec 22, 2007
内容ネネと対決するシュウたちだがやはり、圧倒的な力を発揮しはじめたネネの前ではパワーアップした力も歯が立たない。そして、ゾラが倒れた今となっては、次の手が打てない状態に陥ってしまった。そんなとき、クルックが、指示を出し始める。。。クルックが指示を出し始めるという、かなり良い感じの展開の中。やはりかなわない状態に。。。そして、シュウが倒れた時。ほんとうに何もなくなってしまった。しかし、ブルードラゴンの言葉とシュウの強い意志が奇跡を。。。これだよね。ほんと。最近他のアニメなどでも、あまり無い展開!!!キャラの雰囲気からも、当然のようにドラゴンボールなのは言うまでもない!!ドラグノフ、ホメロンを走馬燈で出しながら。復活!!!立ち上がって、必殺技!!!『ブルーエクスプロージョン!!』『俺達のすべてをこいつにぶつける!!』でしたからね(^_^)bこういう展開を一番望んでいたのかもしれません。分かり易いし、熱くなる!!最終的に撃破ですが、アレを、、、きっと。デルフィニウムが。。。。ってことなんでしょう。そのうえ、分かっていた事とは言えロギの反乱!!次回からの新展開が、楽しみです。これまでの感想など
Dec 22, 2007
内容長い髪の女性ばかりが襲われるという事件が頻発そんなとき、鬼太郎の元に、一通の手紙が届く『姉を助けて欲しい』と。向かった先にいたのは、何かに取り憑かれた姉の姿。逃げた女性を追っていくと、そこにもうひとりの女。髪を切られた恨みで生、黒鬼髪そして、その悲しみを共有する、白鬼髪今回の衝撃は、人質状態になっている女性を救うために鬼太郎が、敗北寸前にまでなってしまった事。。。と言うのもありましたが。子泣きジジイが、髪フェチだった事かな(^_^;やはり、、、丸坊主だからね。。。憧れがあるのかもしれませんね。さて、封印しようと、ココンから札を作ったのはよいが札は切り裂かれてしまう。しかし、、同じ呪文を鬼太郎の体に書き込み、鬼太郎の力により封印を試みる!!!だが、それには髪の毛にたいして、憎しみを持ってしまっている女性からその気持ちを解放する必要があった。。そして、、妹は決断する!と、、、鬼太郎苦戦の中に、意外と良い感じの姉妹愛の話を組み込んだ。それを、黒鬼髪、白鬼髪と重ねているのだろう。白鬼髪が、気持ちを知った時、ほぼ同じ力を持つ黒と白の力をぶつかり合わせ、力を相殺し、鬼太郎により封印される道を選んだ。苦戦だけでなく、結末までの流れが、かなり良いですよね。そこに、妖怪の生まれた意味を重ねていますし。なかなか良い感じだったと思いますまぁそれ以上に印象を残したのは、子泣きジジイなんですけどね(^_^;これまでの感想など
Dec 22, 2007
内容大戦が終わり数年。東京は、少女連続バラバラ殺人事件で、大騒ぎだった。そんな折、作家・関口巽が別名で寄稿する雑誌社に死体の一部が送られてきた事を聞きつけ、関口と中禅寺敦子は、その編集部へと向かった。そこにいた、編集者・鳥口守彦から興味深い話を聞かされる。ある新興宗教の信者のリストに、最近の失踪者の名前だけでなく、殺人の被害者と思われる少女の名前もあるというのだ。3人は、相談を装い教団へと向かう。。。↑このアタリで辞めておかないとな。。。。って言うのも。すべてを理解しかみ砕き表現するのは簡単なのだが、これ以上書くと、一部一部に細かくネタフリされている部分が、面白くなくなるような気がする。だから、導入部分ではないが、メインと思われる部分だけ書いてみた。この映画、かなり複雑です。私自身は、いつものことながら原作は未読ある程度理解し、この原作の面白さを含めて、いろいろな葛藤やオモシロ味を理解したつもりだ。さて、このドラマ、基本的に3人の主人公がいる。宮司であり、古書店主、そして、、、陰陽師である、『京極堂』こと、中禅寺秋彦(堤真一さん)私立探偵で、人の記憶を見る事が出来る榎木津礼二郎(阿部寛さん)作家の関口巽(椎名桔平さん)の3人だろう。それぞれが、今回の事件の関係者に関係があり、そして、他のサブキャラにも詳細に絡んでいる。サブキャラも含めて、特にこの3人の面白さは、秀逸であり、キャラの見せ方が、本当に面白い!!キャラに愛情と思い入れを感じる事が出来る。その妙は、本当に感嘆に値する。それはサブキャラも同じ。細かく詰めこまれている事が分かる。当然3人の『奇妙さ』などは、俳優さんのスゴサもあり、かなりのモノだ。と、、、キャラはかなり面白いし、お話も、最後まで行くとかなり面白い。ただ、、、、、どうしても先ずこれだけは書かねばなるまい。原作も、同じ感じなのだろうか???それは、序盤部分に集約されている。3人の主人公が、それぞれの立場で、事件に接触しはじめる。その部分は、お互いに出会いそうで出会わないというオムニバス形式で描かれ、テンポも良く、かなり面白いのだ。が。。。そのオムニバス部分が、他のキャラにも存在するため若干複雑で。。。。イヤ。分かってはいる。それこそがこの作品の面白さであり、サスペンス感、ミステリー感を盛り上げているのだ。でも、、、ほんと、、、集中してみていたら疲れてしまいました。その疲れた状態で、最後まで怒濤の如く押し寄せる、結末への流れ。『面白かった』とともに『疲れた』と言うのが、正直な感想である。京極夏彦さんの作品なので、『その手の』面白さも満載で、本当に楽しいのだ。まぁ、この複雑さに、集中力を保つ事が出来るかどうかが、一番の問題なのかもしれません。ちなみに、、、私の場合。もしも時間があれば、別の映画を観るくらいならば、この映画また観に行きます。ホント、面白かったんです!!何度も書きますが特に、堤真一さん、阿部寛さん、椎名桔平さんこの3人が、面白く、そしてカッコいいんだよなぁ。。。。
Dec 22, 2007
内容小草若が、草若に謝罪しているそのころ、草々を探し当てた喜代美。大事な座布団を抱いて、高熱にうなされる草々。そんな事が起きている時、草若の家に、尊建を連れた柳眉が現れる。『草々の破門を解いて欲しい』と。。。女将さんに謝ってくださいという『子草々』の言葉の原因から始まった今回。小草若の『鴻池の犬』の噺から絶妙に重ねていく、昔の草々、小草若の一件と、、、そして草々『女将さんから師匠に謝ってください 小草若、ほんまの子供やからきっと許してもらえる。。 でもオレは違うから、 そうなったらオレ行くとこあらへん。 またひとりになってしまう。 こわい。。。。。喜代美『大丈夫、ひとりにはさせへん 私が、そばにおる。一件の流れで、草々の女将さんへの言葉だけでなく、草々の『家族』への気持ち。そして、喜代美の草々への気持ちが分かる。かなり絶妙なお話でしたね(^_^)bココまでで、感動のお話!!!!だが、サスガに、一週間を締める土曜日!!!!柳眉尊建が、、、、破門を取り消して欲しいとというわけで。そろい踏みです(^_^)b草原、四草の『柳眉』の連呼で面白く、心を緩和しておきながら、涙の解決編と。。。。。柳眉『師匠を恨んでいたということです とにかく草々の顔見たら師匠の悪口言わんと。。。。尊建『草々と高座で競い合いたいんです どうか破門を取り消してください柳眉『どうか私からも。。。小草若『そやからどついたんはおれやと。。尊建『おまえやったんか (中略)柳眉『クソ頑固親父 すんまへん。。 四草『。。。草原兄さん草原『なにすんねん四草『師匠、僕もどついてしまいました破門ですね草原『私もどついてしまいました破門ですね草若『おまえら、何してんねん尊建『何や?この一門そんなとき、若狭が帰ってきた若狭『師匠!!草若『なんで入ってきてんねん 破門や言うたやろ柳眉『え!?若狭も?尊建『どんな一門やねんそして、草々が入ってくる草若『ドアホ。何で、あないな、ウソつくねん おかげでおれが、どんなエライ思いしたおもてんねん いつまでも、他人みたいな遠慮し腐って ちっとは、親の気持ち考えぃ!! おれも殴ってもうた草々『師匠。。。。やりとりに号泣する、一同尊建『そやから、どんな一門やねんてサスガに、やっている事はオバカな一門ですが(^_^;四草(加藤虎之介さん)、草原(桂吉弥さん)この2人の機転というか、家族思いの気持ちが表現されながら、ライバルふたり。と、みんなが、草々を望んでいる。もちろん、草若師匠も。親だから、殴った。家族だから、殴った。その草若の親の気持ちが、やっと草々に伝わった感じですね。オモシロだけでなく、感動のお話でした。当然、喜代美の草々への気持ちも混ぜています!!これでこそ、『ちりとてちん』のような気がします(^_^)bそういえば喜代美『大丈夫です、1人にはさせませんこの瞬間の貫地谷しほりさん、スゴいですね(^。^)もちろん、草若師匠の表情の変化がもの凄いのは言うまでもありません。ほんの少し残念だったのは、草々(青木崇高さん)が、若干ヘタレだったのであまり目立たなかった事かな。これは、仕方ない事ですがね
Dec 22, 2007
内容生まれて間もない勉は、母の知人の誤った処置により盲目となってしまった。。。そのことを知らないまま、暮らしていた勉。だがある時、母から知らされる真実そして、その母が亡くなったあと兄から、母の事、姉の事が伝えられる。母が祖母であり、姉が母であると。。。公式HPhttp://wwwz.fujitv.co.jp/ichioshi07/071221tenore/index.html小池徹平さんの初主演だそうですそしてほぼ、実話だそうで。主人公である新垣勉さんの半生を淡々と映像化した感じですね。そのなかに、聖職者としての葛藤を重ねながら。憎しみからはなにも生まれない誰も幸せにはならない命を救われて、私は初めて、心から伝える事が出来たと思いますドラマとしては、淡々とし過ぎているがポイントとなる部分では、勉にわからないように、泣いている人々がいる。そう言う細かいところでは、良い感じの感動なんだけどね。が、やはり、実話。演出として良い感じなのだが、どうも、盛り上がりに欠けた印象になってしまっている。ドラマである以上、ある程度の誇張は必要だろう。せめて、音楽だけでも、もう少し盛り上がっていればねぇ。。。千の風。。。なんて、メロディーだけだし(^_^;もうちょっと、音楽だけでもなぁ。。。友人の明弘『中尾明慶さん』は、かなり良い感じだったけどね。
Dec 21, 2007
内容海に落ちた太郎を助けたが、混乱した記憶。そのまま、意識不明へ。。必死に看病し続ける鈴。そんな中、医師に言われ、もしもに備え美和子を呼ぶ。鈴は、看病する中太郎が好きだった『映画』をみせようとクロワッサンに頼むのだった。美和子到着で、看病は鈴から美和子にかわる。そして朝。太郎は気がついたが、オリオン座での記憶はなく、及川勇一になっていた。勇一は言う。『東京に帰る』と。記憶が混乱した中目覚めるとそこには美和子。勇一としての記憶を取り戻した太郎。だが、太郎としての記憶は。。。全てを失った鈴は、悲しむ。しかし、、、、ジェームスにすべてを告白する。今と過去、すべての記憶を持っている事を。だが、まだ見ぬ娘・さくらがいる。その事を思えば、自分の気持ちがどうとか言ってる場合じゃないと。すべての気持ち、そして記憶を封印する決意をした。。。娘のために生きると!!っていう感じだな。ヒトコトで言うなら。『思っていた以上に、良い結末』だった。鈴たちオリオン座の家族だけでなく、中村の仲間たち10年の記憶を持つ者たちとの別れは、鈴たちだけでなく、封印しなければならない太郎にも苦しみを与えた。ほぼ全般的に、苦しみ、切なさがあったが、それこそが面白さであり、ドラマの本領発揮というところ。そのうえ、次から次へとキャラを変更しながら、別れの演出をしていったため、良い感じのテンポとなり、面白かったと思います。そして、、、『現在』もね(^_^)b鈴は、、クロワッサンこと松中正俊と結婚。あの時すれ違った時、太郎に頼まれたのかもしれませんね。娘が、ルリ子って言うのも面白い。一方、小泉旭だからね。太郎のつけたい名前ってトコロが、2人を出会わせ、もしかしたら、遺伝子が反応したのかもね(^_^;芥川、山之内、鯖子、などサブキャラのその後も表現。こう言うところが、サタケミキオだね。最終回、やっと納得感のある感じです。ドラマ全般を見て。いきなり現在から過去へと飛んだお話。意味不明状態から始まった。そのあと、、、、オモシロを詰めこんでいる頃は、ある程度安心できたのだが。ドラマが動き始めたとたん、お話が全く進まないという状態に。ココが、かなり苦しかったところだろう。もちろん雰囲気などは理解できるのだが、最も苦しかったのは、その展開の中、重要キャラたちがほとんど言葉を発しなくなってしまった事だろう。せめて、態度で何かあれば、違ったんだろうけどね。。。でも致命的だな。。。これは。まぁ、最終的には、良い感じの終わりなのである程度納得なんだけどねタロタロリンリンリンもね(^_^;これまでの感想第10話 第9話 第8話 第7話 第6話 第5話 第4話 第3話 第2話 第1話
Dec 21, 2007
内容蓬莱屋仙十郎の襲名披露に招かれたおれんたち。。。その帰り、火事を見かける。吉原では最近火事が続いていたそんな中、松葉屋の玉菊の水揚げが決まる。だが、、その備前屋が、何者かに襲われ辞退を申し出てくる。蓬莱屋仙十郎が吉原に来てから、吉原は事件続き。しかし、大事件が発生する。何者かに、花魁の孔雀太夫が多くの人の前で殺されたのだったサスガに、最終回2SPだという事もあり盛りだくさんの内容ですね。吉原、消滅の危機いや、、、吉原焼失だな。勘定吟味役を父に持つ男は吉原を支配し、江戸の金を支配しようとした男。だがある日、男は母に似たおれんに恋をする。しかし、、、、男こそ、おれんにとって恋人の仇。とまぁ、これまでの内容をすべて網羅するような内容の中。面白いのは、吉原で行われた、大立ち回り。亡八vs蓬莱屋同心の柴田まで、参戦ですからねこのドラマ殺陣と言えば、『雀』でしたので(^_^;この番組って、時代劇なんだなぁって思った瞬間でした。さて、おれんの仇を絡めつつ、何と、、、、太夫が殺されるという事態そのうえ、あけみは捕まるし。。。サプライズのオンパレードです!!2時間なのに、飽きさせない展開だったのはネタが多かった事もありますね(^_^)b普通なら、これだけのネタを入れたらムチャクチャになるんだけどね。蓬莱屋という敵をしっかりと描ききった事がドラマの本筋がブレなかったポイントでしょうね。面白かったのはこの最終回で、あるセリフを出してきた事おれん『1人じゃか弱い女でも、 力を合わせれば男にだって負けはしないんだよこの言葉、決まり文句で毎回出せば良かったのに。。。それにしても、今回のおれん『東ちづるさん』もの凄くキレイでしたね(^_^)b佐平次も、メチャクチャカッコ良かったですこれまでの感想第7話 第6話 第5話 第4話 第3話 第2話 第1話
Dec 21, 2007
内容小草若から草々への気持ちを聞かされた喜代美は、『草々兄さんのおらん落語会をやり遂げなアカンと。だが、それぞれが、草々のためにそして、草々の穴を埋めようと頑張りはじめるのだが。どうしても、力が入らない一門。そんなとき小次郎が訪ねてくる。草々らしきオトコを見たと。。。草々が抜ける事で、ふぬけ状態の一門と喜代美の『成長』を見た今回。やはり、目を引くのは喜代美ですね喜代美『私らは師匠の落語を受け継いで伝えていくって信じとるからです 草々兄さんのおらん落語会をやり遂げなアカン それが、望んでいる事と。、小草若に説教!!!絶対、説教だな(^_^)b小草若のマヌケさはいうまでもなく、喜代美は、一回りも二回りも大きく成長したのですだから。。。。喜代美『草々兄さんは、殴ッとらんのです 殴ったのは、小草若兄さんでえぇ 草々兄さんは、それ庇ったんです!草原、小草若、四草『オイ小草若『喜代美ちゃん、そらないで四草『お前が言うな言うたやないか喜代美『気ぃが変わりました草原『変わるな!喜代美『ほやかて、草々兄さんがオラな全然アカンや無いですか 絶対イヤや、意味あらへん 草々兄さん抜きの一門会なんか。草若『わかってた 草々が殴ってヘンことくらい、分かってた けどあいつ、おれにウソついた このオレをだましよった いずれにしても破門や喜代美の強い意志だけでなくオモシロまで盛り込んだこのシーン。『知っていた草若』という事もあり、結構、良いシーンでした。笑いながら、ジーンと来た感じですね(^_^)bとまぁ、今回は、喜代美のスゴサばかりが目立った感じかな。でも、、、、、私の中で、一番目立っていたのは、四草、草原ですねとくに四草『華、無いなあおもて 草々兄さんにあって、草原兄さんに無いのそれでしょあまりにも本当の事過ぎて(^_^;大笑いしてしまった。やっぱり、、シリアスでもオモシロを入れてくれなければね(^_^)bと、、草々の大きさ、重要さを知らされた今回でした。結局、4度くらい見ているのですが。全くアップするヒマが無くて、今になっていまいましたm(__)m
Dec 21, 2007
内容幸作の教育実習も終わり、川野光也の高校受験が決定、と様々な出来事があるクラス。でもいまだに、引きこもり状態の里中憲太郎。金八は、訪ねてきた憲太郎の父・和彦の悩みを聞き、3Bの生徒に聞いてみようと言い出す。そして、紹介された和彦は、自分のせいである事を告白し、助言を求める。生徒たちは、様々な意見を出し合うのだが、北山大将は父親から虐待を受けている事もあり、和彦の事をなじるのだった。でも気持ちの分かる和彦は、もっとガンバロウと決意し帰って行った。だが、、翌朝。憲太郎の母から学校に電話が入る。和彦が、くも膜下出血で死んだと。。。通夜に行った金八と3Bクラスメートしかし、、、サトケンは、依然部屋から出てきていなかった。。。次回予告で分かってはいたモノの。これって、『奥の手』じゃ?イヤ、、、、反則かな。たしかに、引きこもり状態からの脱却を表現するのは難しい。だからといって、、、自殺、事故ではないのが救いではあるがとはっても、、、突然、病死ですからね。分かっていても、ショックでした。さて。。。。金八が『俺が若かったら』と言っていたように。サスガに、昨今の社会事情もあり『力ずく』では引っ張り出しませんでしたね(^_^)bでも、、、、その以前の金八ならしていたであろう『心』は、キッチリと表現していたと思います。金八『いつまで甘えてるんだ!! お前は定期テストからも逃げた 3Bからも逃げた 高校受験からも逃げた そして、野球からも逃げた 今のお前は、お父さんが死んだという事実からも逃げている 今のお前はお父さんの背中におんぶされながら 駄々こねている子供だ いいかげんおりろ!!! おりて、自分でたって歩け!! そして、お父さんをもう楽にしてやれ 今からでも出来る親孝行が1つある 下におりてきて、お父さんにお別れを言え 「15年間も育てていただいてありがとうございました」と 礼を言え!!!!壮絶と言って良いほどの金八の言葉には、『今』という状況の中でもかなり、限界の言葉でしょうね(^_^)bでも、、ホント良い言葉だ。そして、、出てきたサトケンに金八『泣きたかったら、泣いて良いんだぞ でもな、お父さんが辛い思いをして死んだとか 悲しい思いをして死んだとか、絶対思うな! お前のお父さんはな、 お前の一番好きなお父さんに戻られて逝かれたんだ 立派な人生だ!!! こんな悲しい事は世の中にいくらでもある 親は先に死ぬ、だから当たり前に泣いて、当たり前に送ってあげなさいサトケン『お父さん、ありがとうございました。序盤に、金八と、幸作、乙女のゴタゴタをやっていたものだから余計に良い感じの『親』という部分の金八を見た感じがします。良い感じで大将も絡めたからね。。これもまた良いネタフリでしたねまぁ、彩華も親が関連しているようですしね死んだ、和彦だって、力ずくは出来る。が、それをしなかったのもそこには親の愛がある。後悔していたからこそ、毎日メールを送った父。そのメールを見たサトケンは、やっと気づいたのだろう。。。。父の想いに。若干もったいない感じに思えたのは、金八の漢字の話『生と死』ですね。このシリーズで、一度やってる事ですよね。まぁ、光也の補習でしたが(^_^;それにしても、、、美香。。。。みんなと一緒に出て行かなかったけど笑顔だけで、十分クラスの一員ですよね。それに引き替え、、大将、彩華。。。これ、、、、、解決させるのだろうが、どうするつもりなんだろう??大将はベタな感じなんだろうけど、、彩華がなぁ。。。これまでの感想第10話 第9話 第8話 第7話 第6話 第5話 第4話 第3話 第2話 第1話
Dec 20, 2007
内容鬼頭の心臓移植断念により生体肝移植と同時に、心臓移植を決断した朝田。そして、心肝同時移植が始まる。そのころ、ドナー心臓をとりに言った伊集院は足止めを食らっていた。。。タイムリミットは迫る。そんななか、霧島が現れる。チームドラゴンによる心肝同時移植。だが、開始直後、心臓に異変。心臓が届くまでに処置を続けなければならない。到着!!突如朝田は処置を停止する。そこには朝田の考えがあった!!!そして、、、、、、そんな感じだな。まぁ、開始直後の癒着や、終了後の異変は、このドラマの定番なので、特に言う事はない。当然の如く語られる『藤吉解説』正直言って、チームなのに1人だけ白衣ってのがねぇ。。。でも藤吉にも『結末』が用意されていたようで。先生をやっているってトコロか。これがなければ、藤吉の存在の意味がありませんでした。とは言っても、今回は、バチスタと違い明らかに理解できない印象の術式だったので藤吉先生の頑張りも報われていませんがね(^_^;藤吉『難しいのは分かってる、 それでもわずかな可能性にかけてるんだ 患者を救うために あいつらは、ホンモノの医者だ お前には分からないだろうがな最後の片岡の結末に繋がるような、良い感じのセリフでした(^_^)b気になったのはその程度だろう。ドラマとしては序盤から、終盤まで緊張感だらけ。面白いのは面白いのだが、チームドラゴンが完成されているためドラマに緊張感はあっても、見ている方は、安心感があるためトラブルを緊張感に感じにくくなってしまっているのがココまでの10話とは違って、何か、物足りなさを感じてしまった。それにしても、、鬼頭先生。。。人工心臓でしたか。。なるほどね。鬼頭『私に、不可能はない!でしたからね。この言葉を朝田に言って欲しかったくらいです(^_^;結局片岡まで迎え入れた朝田は。。朝田『誰が欠けてもあの子は助からなかった このチームは最高のチームだ自画自賛ですね。。若干、緊張感の免疫が出来てしまっているのが気になったが、面白かったと思います。ドラマ全般を見て。かなり完成度の高かったドラマの続編ですので。やはり、面白かったと言っても良いだろう。ただし。。医療や手術という前作ではメインであったネタが、今回の場合、金や因縁を入れすぎたため若干分かり難くなってしまっていたのが、少しだけ残念なところだろう。とはいえ、様々な新キャラとのトラブルを乗り越えていき、完成形へと近づいていくチームの姿は、面白いモノがあり、毎回楽しむ事が出来ました。まぁ、前作キャラをあまり出してこないということをしていたため、そう言う意味での不満はあります。仕方ない事だけどね。それにしても、、、野口。。。そんな結末とはね。。。なんだかカワイそうな。。(^_^;これまでの感想第10話 第9話 第8話 第7話 第6話 第5話 第4話 第3話 第2話 第1話
Dec 20, 2007
内容魂抜けした幽世では、自分の精神により変化できる事を知った3人。魂抜けの事をもっと知りたくなった太郎と中嶋は、宮司・駒玖珠孝仁の元を訪れ、幽世(かくりよ)と顕世(うつしよ)のことを詳しく聞く。そんななか、大神は、狼となり街を駆ける。。。まぁ、今回も。。。だろうな特にあれこれと無かったが、『何か』が起きようとしている事だけは酒蔵の事だけでなく、謎の老人の登場でわかってきた感じ。でも一番驚いたのはあの老人を、普通の人が見る事が出来る!!かな。いままで、魂抜け状態でしか登場しなかったからてっきり、、、、、『怪物』の系統だと(^_^;ただ、、、大きな変化としてカウンセラーだけでなく、一般人にも変化の兆しが見え始めている。神霊を見る事が出来る状態になってるしね。これが、このあとどう関わってくるか。。。かこれまでの感想など
Dec 20, 2007
ドラマ、主なもの12/22 16:45~ BS103 NHKドラマ「ディロン~クリスマスの約束~」12/22~24 16:00~ 総合 NHK「ハゲタカ」↑このドラマ、、、今年いったい何度目かな。。。12/23 21:00~ TBS系『冬の映画スペシャル「手紙」』12/24~28 19:45~ BS2 NHK蔵出しエンターテインメント「夢千代日記」12/24 21:00~ TBS系月曜ゴールデン『万引きGメン・二階堂雪(16)「美顔・カリスマ美容師」』12/27 21:00~ TBS系 映画特別企画「半落ち」12/28 8:35~ NHKどんど晴れスペシャル12/28 21:00~ 朝日系はぐれ刑事純情派 20周年記念スペシャル↑終わったと思っていたら、またやります!!12/29~31 8:15~ NHKどんど晴れ 総集編。。。1,2,312/29 21:00~ 朝日系ドラマスペシャル「吉原炎上」12/31 NHK「風林火山」…総集編 第1回 13時55分~14時53分第2回 15時00分~15時58分第3回 16時00分~16時58分第4回 17時00分~17時58分12/31 18:00~ BS2どんど晴れスペシャル1/1 21:00~ 朝日系テレビ朝日開局50周年記念ドラマ 「相棒 元日スペシャル」↑ここ数年で、『定番』になりつつあります1/2~4 10:00~BS2どんど晴れ 総集編1,2,31/2 14:00~ テレビ東京系新春ワイド時代劇 『 徳川風雲録 』↑長丁場だけど、裏になにもなければ見ます1/3 21:00~ NHK『雪之丞変化』1/3 23:15~ TBS系『奇跡のドラマスペシャル ミラクルボイス』1/4 21:03~ フジ系『のだめカンタービレinヨーロッパ』前編1/5 21:00~ NHK特集ドラマ「ファイブ」1/5 21:00~ 朝日系テレビ朝日開局50周年ドラマスペシャル 鹿鳴館1/5 21:03~ フジ系『のだめカンタービレinヨーロッパ』後編↑前後編で時間の長さが違いますので、要注意1/6 19:00~ フジ系あんみつ姫1/6 21:00~ 朝日系テレビ朝日開局50周年記念ドラマスペシャル 天と地と↑いつだったか、武田信玄を演じた人が、謙信ですね1/7 17:00~月~金BS103「風林火山」↑もう再放送ですよ!!!1/14 8:00~ BS103「海峡」来年早々、風林火山の再放送が始まる事に驚きますが(^_^;さて、、、上にいろいろ書いていますが私の、予定のメインは以下ですので(^_^)b12/30 23:00~NHK サラリーマンNEO年の瀬SP12/31 21:00~日テレ系 ガキの使いSP↑これで、笑い納めと、笑い初め!!!
Dec 20, 2007
内容岩代百枝が、山木早枝だった。場所を指定され、1人で来いといわれた来実は、華子を付いて来られないようにし、1人で、岩代の元へと。そこで見たのは、負傷したジウォン。そして、岩代から、気持ちが語られる。。。。。もう、完全に『片平なぎさワールド』です!!正確には『ひとり舞台』と言って良いだろう。サスガに、女帝と呼ばれるだけアリ、貫禄だけでなく、名演技をみせる片平さん!!!セリフの一言ひと言が、もの凄いですよね(^_^)b片平なぎささんを見ているだけで、満足感いっぱい!!!その瞬間だけ、『見ていて良かったなぁ。。。』って。岩代『今頃は私と同じ殺人犯だったかも あはははははは。。。とか岩代『銃しか取り柄がないのに、 そんなんで私が捕まえられると思ってるの?なんて、悪女そのもの!!!え!?そうなんです!見どころは、そこだけしかなかったんだよね(^_^;最後の最後まで、。。。他に良かった事と言えば、柳田管理官が、カッコ良かった事かな(^_^)b柳田『男でも女でも、仕事が出来ればいいだろ成長したなぁ。。。ってと、、、先ずは良い事だけを書いて。と。ほんと、今回、いったいなんだよ?確かに、岩代と、柳田は良かった。でも、、、、いくら何でも、引き延ばしすぎだろ!!ハッキリ書いておきますが、片平なぎささんの演技を前面に押し出していなかったら、眠っていたかもしれません。このドラマの今までのパターンを、そのまま持ってきた最終回。そう言う事ですドラマ全般見た場合。一番オシい事したのは、途中で犯人が女性といった瞬間1人しかいなかった事。もしも、それを乗り越えていれば、序盤から中盤にかけての、事件ももう少し盛り上げる事が出来たかもしれません。そうでなくても、関係あるのか無いのか分からないような、事件で引き延ばして。。。最も致命的だったのは、多くの人が感じていたように、最後の5分で、その日の話がすべて分かってしまうところ。どれだけ1話1話に、無駄が多かったかを証明している。ただ1つ、救いがあったのは、片平なぎささんが、犯人だった事だろう。片平さんが前面に出始めた後半は、ドラマが引き締まりはじめた。終わったドラマに、もしもは無いが。もしも、片平さんを何らかのカタチで、序盤からもっと押し出しておけば、もっと面白いモノになったかもしれません。そうなれば、ドラマの流れ自体も変更しなきゃなりませんし、内容も、違うモノになったかもしれませんが。たとえば、、、3人でジョシデカでも良かったかも。これまでの感想第9話 第8話 第7話 第6話 第5話 第4話 第3話 第2話 第1話
Dec 20, 2007
内容親友の葬式に出席したあやは、舞鶴にいた。海を見て落ち込むあやに、声をかけてきた漁師風の男。話しているウチに、心は楽になっていく。。。数日後。あやの元へ、傷害容疑で送致されてきた男。あの漁師・末松優介だった。大手下着メーカー『リリーズ』会長・藤原則武を金銭目的で襲ったという末松。でも、、凶器、動機などあいまいな証言ばかり。。。だが、所持品には、百万以上の通帳と娘・由香の住所を記したメモ。海の話で、末松が娘に会いたいと言っていたコトから、何か事情があったのではと。『主婦のカン』(^_^)bそして。調べていく中、末松が、娘と関連のある野村和彦を訪ねていた事が分かる。あやは、末松に事情を聞くとやっと口を開く。末松によると、謎の男に頼まれて襲ったという。『交換殺人』今回は、SPで複雑ですね!由香『親だから憎いのよ 分かってくれなかったから8年前乱暴され娘。でも父の態度は、中途半端で。。娘をよりいっそう傷つける結果となった。そして、、、8年後男は、交換殺人を依頼され、傷害事件を起こす!!しかし。。。。それは、娘の持って行き場のない気持ち。と、ある男の罠だった。。やはり、このドラマサスガと言うべきでしょうね。中盤過ぎまで、ネタの一部が全く読めないという(^_^)bこれでこそ、このドラマであるし、2時間になっただけの事がありますよね。親子の気持ちと、男の罠。8年前の事件、現在の複雑な事件絶妙に絡めながら、真実を知らない父の暴走へと。父の気持ちだけでなく娘の気持ちも分かったし。まぁ、そこがメインなんだろうが。。かなり良くできたお話でしたね。北村『あんた本当に愛すべき大バカ野郎だぜと、、北村、池内。白井と。、かなり良い感じの、『活動』でしたね(^_^;太田『私は検事を尊敬してます』まで。。。小ネタまでキッチリ(^_^)b高原、副部長も良い感じだったし。やはりキャラをキッチリ描かれると、それぞれが面白く映るものです。っていうか、、、、北村がこのシリーズあまり描かれなかったんだよなぁ。。。ま、いいか。それにしても、、完全に完結編なのだろうか??あやは、島根へ北村は、パリへ。。さて、今回一番盛り上げてみせたのは、一番悪いヤツの1人だった、前島正かな。。そう!!大浦龍宇一さん!!こういう、カッコいい感じの悪が良いよね(^_^)bそういえば、前田愛さん。途中で高校生姿をやっていましたが、違和感ありませんね。。。これまでの感想第7話 第6話 第5話 第4話 第3話 第2話 第1話
Dec 20, 2007
内容草々を破門した草若それを聞いた小草若は、草々にワケを聞くが。。『落語せえ』とだけ言い残し、立ち去ってしまう。そのころ、喜代美は、草原から入門当時の草々の事を聞かされていた。。。草々の座布団の話。スーツの事など。『家族の証』すべてに愛着を持っている事が、やっと今回分かった感じだろう。そして、『家族』=『一門』となり、小草若の事をずっと気遣い続けてきた。草々『お前は落語せなアカン! 誰よりもお前に受け継いでもらいたい。 そないおもてはる。わかったな草々の家族への思いが詰めこまれた言葉。一門がすべてだった草々。落語がすべて。そこには、草々の『家族』があった。なかなか、良い感じの過去話からの草々の切ない、そして、強い意志を感じました。まぁ、すべての解説は草原兄さん。草原も家族だからこそ分かるのでしょうね。それにしても、、、、草若『弟子になってくださいには、本当に驚かされました。天才草々の才能だけでなく、草々の気持ちを分かったからなのかもしれませんね。まぁ座布団に抱きつく、草々も、この番組らしさとしての『オモシロさ』を感じさせながら切なさを感じる、面白い演出でしたね草々『お父さんなんです。 お父さんが作った座布団なんです。それに、、女将さんに買ってもらってスーツいつも着ていたスーツにも、そんな意味があったとはね。いろんなところで、ジーンと来た感じでした。どうでも良い事かもしれませんが、子供の頃の、草々、小草若のケンカを見ていて、先日の『鴻池の犬』を完全に重なった印象を持ってしまったそういうことなんだろうけどね。。追記何度も見ていて、ちょっとした事に気付いてしまった。草々が、座布団を背負って1人歩いているシーンでは、女将さんのスーツのズボンをはいている。が。。。最後に、喜代美が開けた箱。スーツの上着を出した時。もう一枚『同じモノ』が箱に残っていましたよね(^_^;もう一枚ズボンがあったのだろうか?それとも、、、、、上着がもう一枚???どちらにしても一枚だけ履いていったというのは、草々にとって『何か』があるのかな。。。ホント、どうでも良い事だが、、気になって仕方ありませんm(__)m
Dec 20, 2007
内容友人の披露宴などで、結婚を意識する弘子。そんな弘子に29歳の誕生日プレゼントとして、成田デスクから、痴漢容疑で逮捕された小学校教師の記事を書けと。警察に張り込みに行った弘子は、容疑者には会えずじまいだったが、偶然にも輝英社『SPEAK』のデスク・佐川亮一と出会う。弘子の事を知っているようで、来春創刊予定の『WOMAN SPEAK』のデスクにならないかと、ヘッドハンティングされた弘子。悩む弘子だったが、そんなとき新二から電話がある。久々に新二と会い『九州転勤』を聞かされる弘子。そして、『今の仕事、ずっと続けていくの?』と。。雅美からは、『ついて来い』ってことじゃと言われ、再び強く『結婚』を意識する弘子。弘子は悩む。入社時に憧れていた『仕事』=『夢』新二との『結婚』それとも、、、7年間馴染んできた『現状維持』か。そんな弘子は、教師・竹田洋平の取材の中竹田と教え子たちとの関係を知り、『えん罪』を感じ始める弘子。証拠がないとつっぱねる、成田デスク。そんなとき、田中は被害者の写真を見て。。。↑今回は、ちょっと長い。。(^_^;なんだか書いているウチに、、、、だんだんと。。。今回は、サスガに『働きマン』こと主人公・松方弘子がメイン。でも襲いかかってくるモノが、どれもこれも弘子にとって『魅力的』なモノばかり。入社時に憧れていた雑誌。そのデスクになれるかもしれないと言う『夢』。お互いに愛し合いながらも、どうしても踏み出せずにいて別れた新二。新二からの誘いは、『結婚』を意識。それと対決するのは、『JIDAI』現状維持だが、魅力的な職場。愛着もあるスタッフたち。。。悩んだ弘子が出した答えは??という感じですね。まぁ弘子だからと言って、『三つどもえ』にしなくても良いのにね(^_^;って言う気持ちは、少なからずありますが、それだけ『弘子が、まわりの人から見て、魅力的に映る』と言う風に捉える事も出来る。でも、今回は、弘子の悩みがメイン。それぞれが魅力と映るように、SPEAK、披露宴、えん罪事件と、細かくネタフリを重ねていった。JIDAIの編集者たちのキャラの見せ方もキッチリしていたし、明らかに準主役だった田中なんて。田中の取材からのえん罪事件の結末へという流れは、絶妙と言って良いかもしれません。菅原の写真も良い感じだったしね(^_^)bかなりの作り込みを感じさせます。やはり、それぞれのキャラしっかりしているお話ほど。面白いモノはありません!!田中も『夢』を入れちゃってましたし。ただ、、編集長の哀愁を漂わす壊れッぷりが。。。。彼1人が、オモシロ担当のような感じでしたね(^_^;でも、決める時は決める!!梅宮『こんなガタが来ているおれでも、1つだけ誇れる事がある。 オレが編集長になって、 この雑誌で1度だってウソの記事を載せた事はねえ お前たちの力で、真実をつかんでくれ!カッコいいぞ!!伊武雅刀さん!!って言うか今回、面白すぎたので余計に目立った感じだな。最終的には弘子『JIDAIをSPEAKのように大きくする事まぁ、そんなところだろう。ココまでの作り込み、かなり面白かったと思います。たった1つ気になった事があるとすれば、梅宮の離婚話とピーコちゃんかな(^_^;ドラマ全般を見て序盤は、独特のキャラ目線がかなり気になったが、それを少なめにし始めてから、ドラマとして、キャラの表情が見やすくなった感じ。もちろん、演出として面白いものではあるのだが、ヤリスギは、俳優さんを魅せる事が出来なくなるだけでなく時間稼ぎにしか見えなくなってしまう。とまぁ、そんな事もあったのだが。全般的に、良い感じの『ドラマ』であったと思う。『仕事』という普通ならば1回くらいしかやらないような異質なネタを様々な角度からやり続け、そこに、主人公の悩みなどを重ねながら、かなり上質なドラマとなっていた。一部、『アレ??』って言うのもありましたけどね(^_^;でも、全般的に良い感じだったと思う。ネタ次第では、次もアリかもね。あくまでもネタ次第!これまでの感想第10話 第9話 第8話 第7話 第6話 第5話 第4話 第3話 第2話 第1話
Dec 19, 2007
いろいろあった今回だが。久々の『短縮鉄道』と『絶対真似しないでください』そして、『秋山神父』。。。かな。短縮は、V6の長野さん、井ノ原さんが、、、、冷却ガス攻撃、全く容赦がありませんでしたね(^_^)b3連発で、彼らにガスって言うのも面白かったがそれ以上に、アノ頑張りは、スゴいね。バラエティというモノを、はねるのトびらというモノをよく理解しておられるようで(^_^;さて、、今回一番頑張ったのは、秋山神父。。。かな(^_^;逆立ちして、背中から倒れると、どうなるか?分かってはいても、板倉。。。やってくれます!!!秋山にはカワイそうだけど、面白かったと思います。アレ、痛いんだよなぁ。。。やった事あるから、分かる分かる!!ただ、意外と面白かったのは、『絶対真似しないでください』かな。いつも面白いんだけど。どういうワケか、いつもよりも『キレ』があった感じ。なんだろう??いつもは『オチ』に、大きな差が見られない感じで小手先だけの感じだったが。今回は、方向性というか、オチがバラエティに富んでいた感じかな。梶原、山本なんて、そんな感じ。で、、、、これも元日にSPなんだ。。
Dec 19, 2007
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