2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全9件 (9件中 1-9件目)
1
●2006/8/6(日)「聖なる香りのパーティ」午 後1時30分から http://www.unfold.jp/party/party.index.html アロマセラピーが「まったく初めて」という方でも、 珍しい香りをいろいろ愉しめる「場」です。 今までの「香りについての概念」が、 あなたの中でガラっと大きく変わるでしょう。 香りと親しみ・戯れることーーそれはとても贅沢な、魂の遊びで す ●2006/8/25(金)「新月と香りの会」夜6時30分から http://www.unfold.jp/newmoon/newmoon0608.html 新月の夜には集中力が高まり、 いつもより繊細に自分の心や身体の内側や、香りを感じ易くなります。 心と身体のリズムが、「月のリズム」と連動しているーー のを感じてみてください。 お問い合わせ・ご予約はこちら bun@unfold.jp
2006.07.31
コメント(0)
「香りの旅からの便り」 http://www.unfold.jp/mag.html というメールマガジンを月2回お送りしているのですが…… 今月はまだ送信できてません。 個人的にいろいろあり、仕事のシステム全体も見直の最中で、 メールマガジンの原稿が遅れているのです。 申し訳ありません。ペコリ。 原稿はおおむね頭の中にできているのですが、 この際ですから、8月号としてお送りしましょうか。 その方が充実したメルマガになりそうです。 メルマガの内容などについて、 「こうして欲しい」というようなアイデアがありましたら、 ぜひ教えて下さい。 bun@unfold.jp よろしくお願いします。
2006.07.29
コメント(0)
7/26「新月と香りの会」は、この夜参加された皆さんのおかげで、 いつもにまして印象深い「場」となりました。 ありがとうございます。 参加された"ふにふにかめゆき"さんから、さっそくフィードバックを頂きましたので、 ご了承を得て、転載・紹介します。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 今回の「新月の香りの会」では、 ジャスミン・サンバック、ブルーロータス、アーバン・シャーマン、サイクロン・ビジョン …の4種類の香りを体験しました。 この中で私が一番好きな香りは、ジャスミン・サンバックでしたが、 最も印象深い香りは、サイクロン・ビジョンでした。 サイクロン・ビジョンーー 最初は苦い薬を飲むような感覚で、この香りを聴きました。 できれば顔を背けたくなるほど、この香りは私には強すぎました。 しかし、拒絶はできませんでした…。 私の心のどこかがこの香りを欲していると、 直感的にわかったからです。 心の痛みや苦しみを突き抜けたところにある、何か。 それがこの香りにはある…と感じました。 これは、今の私に最も必要なもの。 手の甲につけていただいたサイクロン・ビジョンは、 時間が経つにつれ、驚くほど穏やかな香りに変化しました。 そして、しまいには、私と完全に同化してしまいました。 これを書いていて、今気づいたことがあります。 この香りは、今の私の中に潜んでいる痛みや苦しみを、 はっきりと私自身に自覚させた後に、 最終的にそれらを統合してくれる香りなのではないか…と。 再びこの香りを聴くのが楽しみです。 この香りによって、自分がどう変化していくのか。 また、どんな流れに乗っていくのか。 素晴らしい香りに出会わせて下さった立野さんに、 心より感謝いたします。
2006.07.27
コメント(1)
このあいだの日曜日(7/23)は、親友るしえる君の「サビアン意識進化占星術」の講座http://www.bekkoame.ne.jp/ha/ruciel/ に参加していました。 いろいろな面で気づかされ・おもうことはあったのですが… ひとつはーー現在の自分には木星の年齢域(45歳~55歳くらい)のキャラクターがよく出ているのではーーということでした。 木星の年齢域では、「ありのままの自分」を許せるようになり、 さらに周りのことも許せるようになる ーーという「受容性」が出てくるといいます。 たしかにそんな感じ、あるよ~。 自分の暮らしや仕事ももちろん大切だけれど、 もっと周りの人とのあいだで「何か」を産み出す、 お産婆さんみたいな役割を果たせないか…。 7/19には並木芳美さんとお話しできたのですが… そこでも同じようなことが、脳裏に残った。 ーー自分が何事かを起こそうとするよりも、 「ハコ=場」を作って、そこに集まる方達に委ねること。 それぞれの「何かを創造したい」という想いやエネルギーが、 自然に織り成されていく…。 私はその「場」のしっかりとした安全さを守れればよい ーーというような共同創造のシステムを現実にするには、 どこから始めたらいいのかな。
2006.07.25
コメント(0)
今私が1番にオススメの香りーー「Urban Shaman」について、 H・Mさんからもフィードバックを頂きました。 ご承認を得て、転載・紹介します。 「まず、最初に感じたのは 重低音のような音・・・ 身体の芯に響くような音です その後 身体の深い部分から ズドドドドーンと 勢いよく エネルギーが こみ上げてくるような力強さ・・ (ここで、何か黒系の鉱石のエネルギーが入ってるのかな?と思いました) 匂いを聴く度に 「ホラ!オイ! そんなモンじゃないだろ!おまえの中のシャーマンは!」と 愛情たっぷりに 「喝!」を入れられてる 感じでした(笑) こりゃ~ 今の私には必要なエネルギーだ・・・と確信し 購入予約した次第です」 ▼ブンのコメントーー H・Mさんは、ほんの短い時間Urban Shamanをかいだだけで、 こんなに感じておられた…のですね。 う~ん、流石です。 ちなみに精油に入っている石は、ブラック・カルサイトで、 製作者のYoshimiさんによれば、 この石のバイブレーションも固定されているそうです。 Urban Shamanは、7/26(水)の「新月と香りの会」 http://www.unfold.jp/newmoon/index.html でも、皆さんとグループ体験する予定です。 貴重な機会ですので(近日中に売り切れます) ぜひご参加下さいね! ▼お問い合わせ・お申し込みはこちら bun@unfold.jp
2006.07.21
コメント(0)
7/9「聖なる香りのパーティ」http://www.unfold.jp/party/party.index.html に参加されたY・Mさんから、ご感想のメールを頂きました。こうしてフィードバックがあると、とてもありがたいです。多謝。 ご了承を得て、転載・紹介します。 「先日の会では、お世話になり、ありがとうございました。 とてもディープな、香りの世界に入ることの出来た会でしたね。 構成メンバーにもよるものかもしれませんが、 立野さんが紹介してくださった香り、どれも良い香りばかりで、 購入する際、どれにしようか、すごく迷いました。 ……早速、どの香りもかいでみたのですが、どれも、やはり濃厚な香りで、 これから暫らくはすごく楽しめそうです。 フランキンセンスは、やはり、私が今もっているどの香りよりも、濃く、強い香りがします。 娘と楽しみたいと思います。 先日のすごい猛暑の中、ジャスミンサンバックの香りが良く記憶によみがえりました 。すごく暑い日には、こういう香りが良さそうですね。 そして、パルマローザ。ちょっと弱い香りかなあと思いながら、購入したのですが、 とても繊細な香りで、これは朝などに楽しみたいと思います どの香りも、やはり、買って良かったと思い、満足している次第です。」 ▼ブンのコメント ありがとうございます。 「聖なる香りのパーティ」は、とにかく珍しい香りで遊びましょうーーという体験コーナーみたいな場です。 でも7/9のように参加された方が少な目でしたら、ちょっとだけ「心理的なワーク」もします。 香りをきっかけに、「チョット深い話を、分かち合える場」を愉しんで頂けると、 私としてもウレシイです。 私としては、「実体験」を何より大切にしたいものです。 在庫のある範囲内で精油をお分けしていますが、 「販売」を第1目的としているわけでは、ありません。 ……この辺りのビミョーなニュアンスをご理解頂けるとありがたいです。 つまり、「香り」も「気づきの体験」も「シェアリング」も、 その「場」にいて実体験することが何より重要ーーとおもいます。 そして繰り返すことで、より深まり、感受性の幅も出てきます。 いかがでしょうか?
2006.07.19
コメント(0)
今朝目覚めると、やわらかい驟雨が降っている……。 気温も久し振りの涼しさで、 「こんな朝は、ドビュッシーの音楽がピッタリかな」 と、おもいつきました。 iPodで「ドビュッシー・リラクゼーション」(心のリラクゼーションの視点から、選曲されたコンピレーションCD) を聴きながら、近所の整形外科へ。 ゆたかな海が静かに波打っているように…… 感情と身体のリズムと、音楽がぴったり同調するのが、 心地よいです。 お休みの日の雨の午前中に、ドビュッシーの音楽はおすすめ できますよ。 右手首の方は、おかげさまで 腫れも痛みもおおかた引いてきました。 今日は右手首の様子をみながら……、 貯まったメールにお返事を書いたり、 仕事に集中する1日とします。 ●最近購入した本ーー ・山元大輔著「心と遺伝子」 ・同じく「男と女は なぜ惹きあうのかーー『フェロモン学入門』」 どちらも中公新書ラクレ ・アラン・ブロイラー+ドナ・ブロイラー著「セクシャルヒーリングーー愛の行動療法」 山元氏の本は、心や行動と遺伝子との関連を、 最新の行動分子遺伝学の視点から書かれています。 といっても、とても読みやすい文章なので、 超オススメです。 「セクシャルヒーリングーー愛の行動療法」は、 タントラの本を西荻窪の「プラサード書店」で探していて、発見。 ウ~ン、これは深いです。
2006.07.17
コメント(0)
まったくもって手首で「通風さん」が炸裂するとは!ーー 想定外の出来事なのです。 ひどい時は、「手首の関節が内部から砕かれているのでは」とおもえるような激痛。 指先にもチカラがはいらず、右の上腕も傷む。 左腕しか使えない生活を強いられてみると、驚くことも多い。 仕事も「強制終了」するしかなく…、 安静にして、本を読んでいる1日。 うちのパートナーが言うには、これは「別れの痛み」。 さらには、「その痛みが去る時には、私への執着も手放されるでしょう」とも。 まったく容赦ない一言だけど、その通り。 うなずくしかないな。 このところパートナーとは、稀にみる平和解決の様相で、 お互いに別の道を歩いていく相談をしている状態、なのです。 本当に打ち解けて話ができる。 ここまでいろいろあって…… どっちも意識がたしかに変わってきたんだな。 それでも正直いえば私の方には、彼女への執着がくすぶっている。 これが「身体の痛み」として顕れてきたーーということ。 そうかもしれないけど実際、 これは痛すぎるよ…。 執着ーーそれはパートナーへの、女性への、根本的には母親に対して、 私が持っているものであろう。 この痛みと共に、 私のどうしようもない執着が、たぶん手放される……。 「世界中にあったさまざまな聖なる芸術は 多かれ少なかれ破壊されたが、 それはもっと完全で包括的な段階の芸術に 生まれ変わるためである。 ……そうした破壊を通じて人は、 自分が地球や宇宙の他のすべての生きものや事物と 密接な関係をもち 互いに依存し合っていることを あらゆる瞬間に悟る」 ホセ&ミリアム・アーグエイエス著「マンダラ」p77から
2006.07.13
コメント(2)
昨日の朝から右手首に違和感があったのですが、 午後から痛みがひどくなり… 右手首から肩にいたる原因不明の激痛で、 眠れずに過ごす。 整形外科でみてもらうと…通風の発作らしい、ということ。 8,9年ぶりの大爆発らしい。ナサケナイ。 今日は安静にして、 たまった本を読んで過ごすことにしました。 安東ウメ子さんのCD「イフンケ(子守歌)」を聴いていると、 痛みも安らぐようです。 声とムックリやトンコリ等、シンプルな演奏ですが、 彼女の声は、まったく遠い天界から響いてくる。
2006.07.12
コメント(1)
全9件 (9件中 1-9件目)
1