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私が受けたドナ・マーチンさんとのデモ・セッションについて、 さらに書いてみます。 この日のセッションを思い出してみるとーー 「私には……何も無い……」 という言葉が浮上してきたーー ここがひとつの「キモ」だったのでは、とおもいます。 「私には……何も無い……」 振り返ると……、 2年前の9月に、 ハコミセラピーの創始者ロン・クルツ氏の個人セッションを受ける機会もあったのですが、 この時のテーマが、「誰も、私を助けてくれない」という、 私の深い思い込み(コア・ビリーフ)でした。 「誰も、私を助けてくれない」から「私には……何も無い……」へとたどるプロセスが、 私にとってのこの2年間だったのです。 ノドの深奥で引っ掛かっていた大きなトゲが、 やっと取り出せたーー と、今は安堵しています。 ドナさんのサポートのお陰で、「2年間言えなかったことば」が、 やっと陽に照らされた。そしてセッションの最後はーー「お前は、よくやっているよ」と父親(役)から息子=私に「承認」の言葉をかけてもらうーーという形(ハコミでいう「実験」) になりました。 その時、まざまざと父の顔が浮かび、 「父さん……」とつぶやいたきり、 私は絶句してしまった(涙)。 「お前(=私)は、よくやっているよ」ーー 私にとっては、深い意識にある「無力感」を 何よりいやす言葉であるようです。 すると結果として、 「何も無い…」という思い込みがほぐされてきて、 「不完全な自分」「不完全な自分の世界」を そのまま見られるようになる。 たしかに私は不完全で、足らない部分もいろいろあるけれど、 これから、育って行ければいいかあ…。 6月にハコミセラピスト認定コース(レベル3)を修了して、 (正直に言えば)むしろハコミへのモチベーションが「ゼロ」に落ちていた、 私ですが、 今回のドナさんのWSで、奇跡的に恢復し始めたようです (まだまだ、小さな芽が顔を出した…という所ですが。) ドナさんと皆さんに、感謝。
2006.09.30
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肩までの長髪の白人男性、エンジ色のジャケットを着ている。 ヒッピーっぽい、とゆーか チョットさえない感じもするなあ。 そんな彼が街角を歩いている映像。 「Free Hugs」 とだけ書かれた紙だけを持って。 もちろん最初の内、ひとは 怪訝な表情で通り過ぎる。 やがて彼の半分くらいの大きさのお婆ちゃんが、 立ち止まってくれる。 彼は背をかがめて、 お婆ちゃんを抱きしめる ーーその瞬間、 視界はモノクロからカラーへ変化する。 偶然みつけたのですが、 この「Free Hugs Campaign」 ーー、つまり自由ハグハグ・キャンペーンーー は、今日のお薦めです。 ここでビデオを視られます。 http://www.youtube.com/watch?v=vr3x_RRJdd4 「ハグ=抱きしめる」って、人にとって何なのでしょう?? 日本人の場合は、これに抵抗のある方もいるでしょうし、 私もつい最近まで、 「どうしてハグしたがる人がいるのか」 ーー分からなかったりもしたなあ。 でもこの短いビデオを視ると、 「今日はラッキーな日かも…」 と、感じられますよ。 ハートがホッコリ、 ハグハグに自由を!
2006.09.29
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最初の数分間がとても大切なのは、サッカーでもカウンセリング・セッションでも同じです。 あの時始まってしばらく…… 私は口を開かずに、 ドナさんと向い合っていた。 それでドナさんの方から尋ねてくれたのだけれど、 「(こんな風に)言葉なく向かい合う時も、 ステキです」 ーーと、私は応えたんだな。 これじゃまるで、愛の告白みたいですね。 そんなこんなが「オープンですね」という言葉に、 繋がっているのだろう。 すごく集中しながら、 同時にドナさんと向かい合う時間を「遊んでいる」味わいも、 あったみたい。 そしてドナさんは(私の内面で起こっていることが) 「わからないのです」と言われた。 たぶん1時間くらいのデモ・セッションの中で、 3回はそう言われた。 このセッションのプロセスが、 ドナさんには「実際、よくわからない」という表明でもあるだろうし、 それ以上に、 クライントさん(カウンセリングに来られた方)にその時起こっているプロセスに対して、 「わかったつもりにならない」ことの大切さ、 を教えているのでしょう。 「わからない」ところに、たたずんでいる。 「わからない」ことも、受け入れ・飲み込んでいるーー この懐の深さーーなんだな~。
2006.09.28
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ドナさんのワークショップの話の続きです。 ……雲が流れていくのを、私は無言で見上げていた。 ビルの7階にある会場の、 窓際に座れば、 秋ならではの高い空をみられるのです。 その時、「言葉なく沈黙の内に、集中していること」が、 この「場」への捧げ物として適切にーー 私には感じられた。 今回のWSで気づいたのはーー 具体的な「誰か」との関係性が、 私という人間には癒しになるんだなあ~ ーーということ。 私が座っていると、 代わる代わる誰かがやってきて、 「ブンさんに、何かしてあげられることはない?」と 聞いてくれたり、 別の誰かは、 膝の上に、ただ手の平を置いてくれたりした…。 「具体的な誰かとの関係性」って、 ごく当たり前のこと、 ですよね。 でも今の私には、 そこに「フシギな何か?」が あるようにおもえるのです。 これは、何なのかな? これは、何だろう…? 具体的な○○さんや☆☆さんとの関係が、 臆面も無く、 「こわれやすい/傷つきやすい存在」である私を、 今いやしていくれている ーーということ。 そう……「臆面も無く」 さらけ出している、 だけなのです。
2006.09.26
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9/23(土)・24(日)とハコミセラピーのドナ・マーチンさんhttp://www.donnamartin.net/のワークショップ(以下、WS)に参加していました。私自身の体験として、守秘義務に触れない範囲内で、覚え書きしておきたい。 今回のWSは、ドナさんが希望者とひたすら、 デモ・セッションとその解説・シェアリングを繰り返す ーーという企画。 ラッキーにも私も、 5番手でドナさんのセッションを、受けることができました。 クライエントの深い意識が、どの辺りで充たされる必要があるのかーー そのピンポイントを手探りで、 でもとてもエレガントにアクセスする、 ドナさんのアプローチはいつみても素晴らしい…。 (そのプロセスについて きわめて論理的に話せる面も、同時にあるのですよ。) セッションを受ける直前、いつになく緊張している自分。 向かい合ってドナさんの瞳をみつめていると、 周囲の何も気にならなくなり、 集中して内観できる。 その瞬間の私に、「オープンですね」 と言っていただく。 大きく開いた、白い花のようなドナさん。 その前で私という小さな花も、同時に開いて行くようです…。 自分はとてもこんな存在には、届かない…と、 おもってもしまうけれど。 こんな存在のバイブレーションを味わえることだけでも、 ありがたいーー ひとつのロール・モデルとして。 ドナさんという存在のエッセンスが、 見る人それぞれに、微細に染み込んでいくだろう。 そしてその周囲の人々へも、 さざ波の余韻のように、 何かが響いて行くことだろう。
2006.09.25
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部屋の「かたずけ」と「模様替え」に専念している、この頃の私。 今日は断続的に降る雨の中、デスク作り用の板をゲットするべく、 市内のホームセンターへ行ってました。 長さ180cm×幅45cm×厚さ18mmのパイン集成材と、 A4サイズがちょうど入るボックス等を購入。 私の部屋の窓際の、 左側はエレクター(スチールの棚)に、右側はA4ボックスに板を載せる。 そこにiBookを置いてみれば…… オォォ、「ホーム・オフィス」の出来上がり!! 机の奥行きが45cmしかとれなないから「ドウカナア?」 とも案じていたのですが、 幅が180cmあると、面的な広さも意外に感じられるものですね。 予算はーーパイン(松)集成材が3780円(棚板用に角が丸くなっている)、 A4ボックスが1800円、 合計5580円。 ここで写真もアップすれば、説得力が増すでしょうが、 まだ「模様替え」の最中ですので、 写真は後ほど……にします。フフフ。 これで仕事の集中する気持ちも、 湧いてきました。 9/22(金)は「新月と香りの会」です。ぜひご参加下さい。http://www.unfold.jp/newmoon/newmoon0609.html吹く風も、雲が流れる空の高さも、秋めいてきたこの頃。静かな時間の中で、内面を感じるメディーション(瞑想)もいつもよりしっとりと、体験できるでしょう。
2006.09.18
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ひとは、弱い存在。 何か? 依存する対象を求めずにはいられない…… 「依存」という現代人にとって大きなテーマを 洞察してみたいのです。 この7月の満月に、 私の右手首で通風の発作が起こり、 毎日のように飲んでいたアルコールも、 強制的にストップせざるをえなくなりました。 これがきっかけとなり、 「『依存』とは何だろうか?」というハテナが、 私の内で響き続けているのです。 それまで量的には多くないけれどほぼ毎日、 なんとなく夜になると、アルコールを飲みたくなっていました。 そして「断酒」してみると、 意外なほどの「イライラ」や「怒り」が浮上してきて、 これらと直面させられたのです ーー「私はこれほどイライラしていたのか」とね。 「イライラ」や「怒り」それ自体が悪い、わけではないでしょう。 これらを「見ないようにしていた」ことの方が、問題なわけです。 自分が日常で抱えている、いくつもの「怒り」。 また同じ頃に、別々の方々(いわゆるチャネラーさん達)から、 私が根本的に「とても傷つきやすいタイプ」なのを 指摘されることも続きました。 そうなんだ…… 例えば20歳の頃は、他人のチョットした眼差しだけで、 眠れない夜を過ごしたりするのも多かった。 (特に何かを言われたわけでもないのです) そうした「傷つきやすい自分」を忘れようと、 酒を飲み、 「怒り」や「かなしみ」をなだめるクセもあるようだ。 ひとは(多くの場合)何かの対象に、 「依存」せずにはいられない。 酒に、 食べることに、 ギャンブルに 買い物に、 セックスに、 子供の教育に、 仕事に……、 何かの対象をみつけては熱中し、「依存」しようとする。 それでは、まったくナンにも「依存」しないーーというのが、 ただしく「自立」したあり方、でしょうか?? 私の場合でいえばーー 酒を飲まなくなると、食事も美味しく感じられなくなるのもわかりました。 試しに少しだけ、酒を口に含んでみると、 これが一口一口の料理を美味しくしているのが、 たしかに実感できます。 私には「食べること」も人生の大きな喜びの要素なんですが、 これを喪ってもいいのだろうかーー 断酒しながらも考えてしまいました。 私にとっては、手首の炎症を悪化させないための「断酒」であり、 「断酒」自体が目的ではないのですから。 人生の喜びを欠いてまでして、 「断酒」にこだわるのは「行き過ぎ」でしょう。 大切なのは、「酒を呑まないでいる」または「呑む」のを 私が意志を持って選択できることーーです。 「依存」の中で自覚(アウエアネス)していること。 例えば植物が地上になければ、 私達は酸素を吸うことができません。 森羅万象の「相互依存」の中で、私達は生かされている。 「依存」に無自覚にのみ込まれているのではなく、 まずはその内で気づき、 それを活かし合う「相互依存」へ変えること……。 ひとはなかなか「依存」から、逃れられない。 けれども、相互に依存する関係をみつめる時、 「生かされている自分」を発見できるーー ようです。 「依存」とは、人間にとって本質的に何なのでしょう???
2006.09.16
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映画「ゲド戦記」を見てきました。 なるほど~、これについて巷で批判されていることは どれもこれも納得できるけど、 どうしてか? 私は涙を流してしまった…のです。 父王を殺して奪った「剣」を、 なかなか抜けない。 展開をみてると(たぶん最後には「剣」を抜くんだろうな…) と予想できる。 それでも「抜け! 抜くんだあああ!!」と 心中で叫んじゃう私が、いる。 その人自身の「剣」を抜く物語。 つまり、その人のエッセンス(本質)をあらわにすること、 それを自分に「許可」することーー これは私の「香りの個人セッション」http://www.unfold.jp/session/index.htmlでしばしば起こることと、同じなんですね。アロマでいえば、「セージ」。 父親との葛藤のプロセスを、あからさまに映画という容れ物で表現した宮崎吾朗監督を批判する人もいるみたいだけど、いいじゃないの。 自分自身の「剣」を抜きなさいーーまあ何より、オノレに向って言い聞かせてること、なんですけどねえ…。ポリポリポリ。 この日は9・11でもある。レバノンの停戦は、先行きどうなるんだろう…。
2006.09.11
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☆緊急告知☆ ごめんなさい! 急なお知らせになってしまいましたが、 ぜひぜひご参加下さい。 ○●聖なる香りのパーティ●○古代から人々は植物の香りを、祈り・癒し・メディテーション・直観を得る・浄化等のために、もちいてきました。他にはない貴重で・ピュアな香りを、ご一緒にグループ体験してみましょう。「こんな香りがあるの?」「香りでこんなことができるの!」まるで「香りの未体験ゾーン」です。香りと親しみ・戯れることーーそれはとても贅沢な、魂の遊び。☆2006/9/10(日)午後1時30分から4時30分☆・会場ーーJR中央線「阿佐ケ谷」近辺(ご予約の方には、行き方をご案内できます)・参加費ーースペシャルサービス! 1名1000円とお得です。この機会に、とびきりピュアで、バイブレーションが感じられる香りをぜひ体験して下さい。 ▼オプションとして、当日使用した精油をおわけできます(1本500円~2000円)・詳しくHPをご覧下さい http://www.unfold.jp/party/party.index.html▼ご予約・お問い合わせ 0422-43-8166内容についても気軽に電話でお問い合わせ下さい!
2006.09.08
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「こんなの初めてだよ~」とS子。 「私も~」と陽花が応える。 もちろん私自身も、 初めての体験なのです。 いわゆる「前カノ」であるS子と、 「今カノ」の陽花と私ーー 3人で陽花のささやかな「東京歓迎会」http://plaza.rakuten.co.jp/satukiouren/diary/200609080000/をおこなうのだから…。落ち着いた雰囲気の居酒屋のテーブルに、私を真ん中にして3人で囲む。「今カノ」の「歓迎パーティをやりたいね」と言い出したのは、実は「前カノ」だったのです。私自身と「前カノ」=前のパートナーがお互いに、すいぶん意識の深まり・変容があって、稀にみる平和的解決が進み、こうして「今カノの歓迎会」ともなっている…。ここ数ヶ月、とくに7、8月は、「前カノ」とたくさんのエネルギーを費やして、対話を繰り返してきました。私としては、「前カノ」を新しい生活に平和に送り出すこと、そして「今カノ」を東京に迎える準備を整えることーー2つの仕事が完了したのを、味わっている所なのです。 「前カノ」が「『今カノ』とも友人になりたい」と言う、そして私と離れても、深くわかりあう友人として関係を保ちたいーーと言う、それは真実の気持ちなのだろう…。 今まさに変化のプロセスの渦中にある(まるでナマモノのように瞬間瞬間、味わい・キャラクターが変化している)「前カノ」の意識と関係性を、受け入れ、好奇心とともに興味深く凝視している、「エゴから離れた、もうひとりの私」もいるようです。 ……不思議な展開で、「カラオケに行こう」という話にもなり、古い友人のY氏も合流して、大きなカラオケ店のビルに場所を移す。 冷酒のグラスをかたむけながらY氏が、「ブンちゃん、今日は幸せそうな表情しているね」。いや~、内面的にはいろいろフクザツに在る……のですけど。フクザツでもあり、幸せでもある、ということか。 「前カノ」と「今カノ」が2人で、エゴ・ラッピンの曲で「ノスタルジア~!!!」と叫び、笑い転げている。 私はいつものように郷ひろみの曲で、「もっと素直に 僕の~愛を 信じて ほしイイ~」(よろしく哀愁)と、唄っていたわけです(笑)。
2006.09.07
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●奇妙なオジサンとの接近遭遇このところ……部屋のかたずけと模様替えを、私はすすめています。「本当に必要なものだけの、シンプルな暮らしにしよう」と整理してみると、次から次に不要品の山が生まれてきて、狭い部屋の空間を埋めてしまう…。そんな時まさに、「テレビ、冷蔵庫…なんでも引き取ります~」という拡声器の音が外から聴こえたのです。私は部屋を走り出て、音の主である軽トラを追いかけました。運転していたのは、時代はずれの眼鏡に長髪の……もしかしたら1960年代ヒッピーの名残の人なんだろうか……憎めない風情もある50歳代のオジサンでした。軽トラの荷台の荷物の中では、黒光りしている高さ40cmくらいのホテイ様のような置物も、みえます。そして壊れかけたテレビや、ウチには大き過ぎるテーブル、CDのかからなくなったミニコンポ等を、軽トラの荷台に積み込んだのです。『ちょうどヨカッタ。おかげで少しスッキリ~」と胸をなで下ろしていたら、オジサンはメジャーをテレビやテーブルにあてる動作をして、「2万円ですね」ーーと言われる?!コラコラコラ! 「はい、そうですか」と、不用品の引き取りに2万円もさし出す人がいるのかなあ?しかもこちらが渋っていると、「1万5000円」、「おまけして1万円でいい」ーーとディスカウントする始末。私だって自慢じゃないけど、自転車操業の毎日、不用品の処分にたとえ1万円だって出せないゾ!まだ残暑の厳しい午後、汗を流しながら荷物を再び軽トラから降ろし、もとの部屋に戻したわけです(涙)。こんなコトってアルのですね~。このオジサンのような仕事=あえて言えば「ビジネス・モデル」って、成り立っているのでしょうか?振り返ればーー最初に料金設定等を確認しなかった私もよくないのですが、ナンニモ言わないオジサンにも、もちろん問題アリ。そして、「こうして起こっていること全体」が何かの意味を持っているとしたら、自分に何を伝えているのか?ーーとも洞察してみたいのです。どういう形であれ「仕事」として、最初に「お客様=クライエント」に充分に説明し、「同意」を得ることの重要さーーを、まずは私としては反省させられました。●宇宙的バカバカしさのあらわれでもなあ~、あのオジサンの悪びれないキャラクターって、何だろう?それは「宇宙的なバカバカしさ」あるいはトリックスターのあらわれーーかもしれません。「道」は区画整理された、まっすぐなコトばかりではない。ひとはしばしば性急に、「答え」を求め過ぎていないか…。道の途中には「宇宙的バカバカしさ」も、ころがっている。黒光りするホテイ像のように、ナゾの笑みを浮かべているかもしれない。曲がりくねった道も、たのしみながら歩いてみようよーーそんな風にも、感じられるのです。▼トリックスター(Trickster)ーー神話や物語の中で、神や自然界の秩序を破り、物語を引っかき回すいたずら好きのヒーローとして描かれる人物のこと。(例:『夏の夜の夢』に登場する妖精パック)フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より
2006.09.03
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