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式の計算なのに、「分数を消すために、6倍!」とかね・・・・方程式じゃないっての。何度も言ったのにな~。時間が空くと忘れてしまうってなると、組みあがっていかない。今日、うっかりそんなミスをした中1の子達、猛烈に反省していたけれど、・・・・心配だ。
2009.11.30
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12月6日(日)高3、高卒代ゼミ 第4回 全国記述模試です。理系 10:20までに入室文系 10:40までに入室国立医学部模試を受ける子以外はイーズでの模試はこれで最後となります。本番で勝つ子は、練習も全力で勝ちにいくよ。模試当日、前日、前々日の過ごし方も考えて、受験しようね。※Jはこの日、受験本番だね。頑張ろう。
2009.11.30
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もう11月も終わりだね。12月になれば、いよいよ受験シーズンって感じだ。ラストスパートの時期だ。最後の最後までわからない。大どんでん返しが起こるかもしれない。そして、受験生は最後の最後まで伸びる!この時期に、完璧な子のほうが稀だ。まだ、やれることあるよね?まだ、お前は伸びるよ。僕が言うんだから間違いない。最後の最後まで諦めない奴が勝つんだよ!自分を信じ続ける強い心をもった奴が勝つんだよ!!僕は君を信じるから。君は君を信じるんだ。
2009.11.29
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最近は運動不足過ぎるので、今日は午前中少し運動してきます。テニスラケットを3週間ほど前に買って、今週やっとガットを張りました。笑三村先生に鍛えてもらおう!
2009.11.29
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本日の仕事が終わったぜ!理科の問題、いいもんが仕上がった!そろそろ寝ないとね。明日も元気に頑張ろう。
2009.11.28
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昨日、休み時間内に答えられなかった質問。ひとまず、少しでも。対物ミクロメーターは、倍率が例え何倍だろうと、1目盛り10μmであって、実物の大きさは変わりません!だって、スライドガラスに中央に刻まれている目盛りだからね。倍率を上げれば、それに比例して目盛間の間隔は大きく見えます。大きく見えるだけで、実物の大きさは変わりません。やっぱり、1目盛りは10μmです。10μmが、倍率を上げれば大きく見えるし、倍率を下げれば小さく見える。でもやっぱり、1目盛は10μmです。いいかな?ゾウリムシを10倍でみようと、100倍でみようと、実物の大きさは変わらないのと一緒だよ!
2009.11.28
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茨城統一テストの結果が返ってきたよ!イーズ内順位は掲示板に貼り出しているからね。自分の順位を知ることは、刺激になるよ!結果を返却する際に面談をします!
2009.11.28
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毎日毎日が小さな選択の繰り返し。常に、ゴールへ近づく選択をしていかないと、ゴールは相対的に遠ざかる。ゴールを目指さないと。ゴールから目を離していると、いつの間にか、散歩をしてしまうようだ。根本的に自分に甘いんだよな。これからコーヒーは全部「微糖」でいこう。
2009.11.27
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今日のミーティングでは、講師の目標について話をしようかな・・・冬でどうするか。達成できたかどうかは厳しく対応しないといけないけど、楽しく競えるものがいいなぁ。
2009.11.27
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中学生へ前回解いて、解説を受けて、今回、まったく同じ問題を出題されて解けないってどうだろう?授業を受けた意味はあったんだろうか?君は成長しているんだろうか?同じ問題を解けないのに、類題が解けるだろうか?意味が全くないとは言わないし、成長してないとも言わないけど、僕は急成長して欲しいと思っているんだ。写した板書を眺めるだけじゃ、復習にはならないよ。小テストで、ほとんど解けなかった子。次も期待しているから。
2009.11.26
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小5算数クラスの女の子は宿題がとても嫌いなんだけど、それでも毎回大量に出してきた。かなりつらかったよね。苦痛の表情を見るのは僕もつらい・・・最近は授業の進度が速くなってきたので、授業の残り時間を宿題をする時間にしてあげると、大喜びで、超スピードで授業内に宿題をこなしている。ついには、前回の授業内で、宿題を終わらせてしまった。やったね、宿題なしだ!!なんて喜んでいたけれど。今日、なんと!!その子は今日の授業で予定していた、「まとめの問題」を大量に予習してきた。けっこう驚いたね。あんなに宿題を嫌がってた子が、あんなに予習をするとは・・・宿題を大量に出し続けてきた高山トレーニング的な効果なのか・・・早く終わらせれば、宿題が減るシステムの効果なのか・・・なにか、あの子の人生を変える出来事があったのか・・・とりあえず、良い方向に動き始めている。よかった。
2009.11.25
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高2のYからのもらいもの。自分で撮った写真を加工したようだ。すごいな~。花を撮ろうと思う繊細な心がすごい。きれいな写真をありがとう。デスクトップの背景にしておきます!ちなみにコスモスの花言葉は「真心」、「少女の純真」だそうだ。
2009.11.25
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本日はずっと探していたけど、なかなか見つからず、やっと見つけて購入できた本が届くだろう日である。あぁ~楽しみだ~。ところで、読書について。僕は、読書がとても嫌いだったんだけど、大学3年生の頃にふと1冊読んでみたんだ。そのたまたまの1冊がすごく面白かった。それから徐々に読書が好きになって、今では、人並みに読むようにはなった。(かな?)とりあえず、読書の楽しさや意義は分かるようになった。それまでの自分といったら、ひどかった。小学校のときの「読書の木」みたいなの。果実を模った紙に簡単な感想文を書いて、みんなで貼り付けていくもの。それは‘あらすじ’みたいなのを読んで、数を稼いでいた。宿題の読書感想文であれば、十五少年漂流記などを読んで、登場人物15人分の紹介文を原稿用紙2枚にまとめていた。んん~、ひどいね。今、思うこと。大学生の暇なときに、せめて100冊くらい読んでおけばなぁと思う。今の高3生や高卒生に言っておくけれど、大学生(暇な人)になったら絶対に本を読んだほうがいいよ。大嫌いでも、読んだほうが良い。君が子どものころに課されていた読書と、自分の読みたいものを読む読書では全然、違う。本はおもしろいよ。読んでみたら分かるからね。
2009.11.25
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今日の高2Kの授業では、三角関数に「文字定数分離」がからんだ問題を扱った。この「文字定数分離」という言葉自体を覚えておく必要は全くない。ただ、「文字定数分離」の考え方を、道具の一つとして絶対に覚えておかないといけない。名前を覚える必要はないけど、道具に名前がないと覚えづらいよね?「二つの関数に分けて考える的なアレ」じゃあ、いまいちしっくりこない。だから言葉も含めて、しっかり考え方を覚えてほしいんだよ。英語の「関係代名詞」とかもそうでしょ?僕が文字定数分離と言ったら、みんなあぁ、アレか!と思えるようになって欲しいね。
2009.11.24
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県立入試まで、残り100日です。100日が短いと感じる人もいれば、まだ結構あるなと感じる人もいるだろう。感じ方は人それぞれですが、肝心なのは、あと100日で何をするか?何が出来るのか?考えておくことだよね。今から問題集に手を出すのであれば、それを何日で解くかを考えなければならない。例えば、200ページある問題集を一日2ページはやるぞ~なんて風に、何にも考えずなんとなく始めてしまいがち。これってヤバイよね?本当に終わるの?2周目はいいの?って思ってしまうよね。全体を見ましょうね。あと何日あるかどうかに関係なく、期限内にできるだろうとなんとなく思っていることって、期限内にできない。計画を立ててみるとすぐに気付くはず。しっかりと計画を立てれば、無駄に焦りすぎず、余裕を持ちすぎず、良い緊張感で勉強していけるよね。ちなみにセンター試験まで残り53日ですよ~。
2009.11.24
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今日、中1の2人が宿題のプリントを忘れてきた。とりあえず、それは百歩譲っていいとして、「忘れたなら、忘れたで、すべきことがある。」「それを自分で考える。」ということを伝えてきたつもりだったが、2人とも全然わかっていなかった。プリントと解説プリントを渡してあげると、1人は1問目から丁寧に解き始めるし、もう1人は答えを片っ端から写し始めているし。んん~・・・・残念だ。宿題を忘れたことだけで、すでに授業の効果は90%off状態なのに、家でできることを授業内にしてまうんだから、授業の効果は0だよね。2人とも、もう少し賢いと思っていたのに・・・
2009.11.23
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「言うは易く行うは難し」口で言うのはたやすいけれども、それを実行することはむずかしい。という意味だ。言うことは言うけれど、実行出来ない人が多いから、こういうことわざ(ことわざなのか?)があるんだろうね。明日からダイエットのためにランニングすると宣言して、翌日、「今日は天候がよくないな、安全のために今日は様子を見ておこうか。 万が一があるかもしれない。減量よりも命のほうが大事だ。」なんてね。こんな人、かっこ悪いかもね~。一般に、言ったのに実行しないって、かっこ悪く思われるけど、でも、もっとかっこ悪いことがあると思うんだ。それは本当は実行したいことがあるのに、口で言ってしまうと、実行できなかったときに恥をかくから、宣言しないし、だからこそ結局いつまで経っても実行できないこと。これが一番かっこ悪い!よね?僕はそう思うんだけど。むしろ、実行したいことをどんどん口にして、言ったことの半分はけっきょく実行できなくても、半分だけでも実行する人はかっこいいとさえ思う。やるべきと思ったこと、やりたいと思ったことは迷わず口にしていこうぜ!だって、言うは易しなんだからさ。
2009.11.23
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今日は模試なので、イーズはもう開いてます!しかも、高3生と高卒生が模試なので、自習室も空いてます!自習しにおいで~。
2009.11.22
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よし、決めた!次の目標を決めたぞ。岡本先生。中嶋先生。みむら先生。のブログの総アクセス数を超える。もっと良い日記を書いて、たくさんの人に読んでもらわないとだね!よし、それで頑張ろう!
2009.11.21
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明日は代ゼミセンタープレです!文系・理系ともに9:50までに入室。10:00から開始です。一日ですべてやるので、体調を万全に!今日は早めに休もうね。さすがにもう高3生には言う必要ないかもしれないけど、時計ね。
2009.11.21
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(もう終わった中学校もあるけど)中間テストの勉強をそろそろ始めようとして、あっ机がぐちゃぐちゃだ!部屋めちゃくちゃ汚くて、勉強できる環境じゃないな!なんてことはよくある。そこで、真っ先に丁寧に机の整理や部屋の掃除を始めてしまう人!ちょっと待った!それ時間の無駄です。整理整頓、掃除は一度始めると夢中になって、二時間でも三時間でもやってしまいます。サボっている気がしないので、テレビを見すぎてしまったときのような罪悪感も生まれない。これ、最悪です。勉強から逃げてます。サボってます。さらに、勉強を始めようと思った時点で、だいぶ時間に余裕はないんじゃない?そんな状況の中、掃除に2,3時間もかけたら、爆死だよね?だから、掃除は後回し!!!!かと言って、片付けないわけにもいかないので、どうするかと言うと、そういうときは、ダンボールの中にまとめて入れときましょう!出来れば3つくらいに分けて入れたいね。そして整理整頓は、あとでしようね!例えば、勉強を2時間したら、ご褒美として整理しましょ?
2009.11.21
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11月23日は祝日ですが、授業あります!せっかくの祝日に、勉強しよう!ついでに12月23日も祝日ですが、授業あります!えっ?つまり今年いっぱいイーズに休校日はないってこと!?ずばり!!そうでしょう!!
2009.11.20
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数学でも、英語でも、化学でも、なんでも、問題集の解きっぱなしは止めようね。1周やって終わりって、あんまり意味がない。例えば、解けなかった問題。一、解いて、二、間違えて、三、解説読んで、四、理解して、五、もう解けるようになったなら1周やれば十分だ。でも、多くの人は、五まで達してない。解けるようになってない。すべて解けるようになって、問題集は役目を終える。だから何周もやって欲しいんだけど、一度正解した問題はやらない!ってことも徹底して欲しい。慎重派は過去に正解した問題ももしかしたら、出来なくなっているかもしれない・・・なんて心理が働いて、また全部の問題を解き始めたりする。はっきり言って、そんなことしてちゃダメだ。効率が悪すぎる。2周、3周とやって欲しいけど、2周目も1周目とまったく同じだけの問題を繰り返すと思うと、ぞっとするはず。(僕ならそうだ)間違えたところだけを解きなおしてね。一度正解した問題が次も100%できるという保障はないけれど、それはひとまず置いておいていいんだ。それよりも、間違えた問題を早く、正解できるようになることのほうが大事。すべてに通じることだけど、80%を100%にするよりも、20%を80%にするほうが簡単だ。後者のほうがすべてにおいて大事だとは言わないけど、受験勉強では大事。
2009.11.19
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先ほど、中学校の時の友達から電話があった。結婚するそうだ。おめでとう♪いいね~。愛しあっていることをみんなに祝ってもらうっていいもんですね。結婚か・・・・そろそろ結婚する年なのか・・・・では今日、ついでに、僕も、告白したいと思います。僕はニンニクが大好きなんです。「あぁ、なんかいいニオイがする・・・」というと、100発100中で「ニンニクのニオイでしょ。」とツッコミがはいるくらいニンニクが好きです。良いニオイとニンニクのニオイが区別つかないくらいニンニクが好きなんです。みむら先生が富山に出張した際に、‘ニンニク唐辛子’を買ってきてくれた。毎日、使います。お父さん、お母さん。結婚は当分できそうにありません。孫を見せるのは当分先です。すいません。
2009.11.18
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茨城統一テストなどの実力テストでは、関数の分野で座標、辺(線分)の長さ、面積を文字で表現することがよく問われる。中1の今の時期に徹底的に身に付けておきたい。面積を知るためには、線分の長さが必要なことは自明だし、線分の長さを知りたいときは、両の端っこの位置(座標)が必要なことは自明だ。数字だったら、当たり前のように出来ることが、文字になると、途端に出来なくなる。文字でも具体的な数字でも、やっている作業はちっとも変わらないのに。特訓あるのみだ。それから、「面積は長さの積」「cm2はcm×cm」ってことが分かってない子も多い。公式の暗記はこわい。これは小学生のうちにもっともっと強烈に印象付けせねば。
2009.11.18
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数学2Bはそんなに苦手なわけじゃないけど、センター数学2Bになると点がぱっとしない子は多い。そんな子は数学力というより作業力に改善点があったりする。まず、センター数学は作業力を問われているって言っても過言じゃない。特に2Bは1Aと比べて問題数もやや多い。配点のあるかたまりを1問と数えると、2Bが40問くらい、1Aは30問弱。つまり、単純計算すると2Bは一箇所に2分止まっていたら、間に合わないという計算になる。これは極端だけど、いつも間に合わないって子は、一箇所で必要以上に固執しちゃっているんだよね。微積で時間掛けすぎて、ベクトル一切手を付けられなかった。なんてよく聞く話だ。そんなアホは真似するかよ。って声が聞こえてきそうだけど、本番になると急にそんなへまを犯す子がいる。それは、本番だから。普段より、諦めがつきにくくなっているから。そんな悲惨なことにならないように、練習の段階で時間配分を意識した練習をしてほしい。数学2Bで80点を超えない子は時間配分の意識は必須だ。どんなに解けていなくても、時間がくれば、次に移る。これを徹底して欲しい。大問の後半の取れるかどうか分からない3,4点よりも、次の大問の確実に取れる10点をもぎ取らないと。だいたいだけど、まずは大問1で15分大問2、3、4は各10分を目安にやってみるといいかな?
2009.11.18
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ところで、一緒くたの「くた」ってなんだろう?教えて~、岡本先生!
2009.11.17
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諦めが悪いってのはダメことかな?確かに固執によって、状況が正しく見えていないと失敗する。だけど、状況が見えていないことと、諦めないことを一緒くたにしちゃいけない。合理的な判断とか、計算による判断とか、、、子どもの能力にそんな判断は下す暇があったら、心から応援して、思う存分頑張らせればいい。そして、万が一のときの覚悟を問えばいい。僕は諦めない気持ちって、すごく大切な気持ちだって思っている。
2009.11.16
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すごくシンプルに考えてみる。筋トレは筋肉のトレーニング。勉強は脳のトレーニング。筋トレみたいなことをしても、実際に筋肉が使われてなければ、筋肉が疲れなきゃ、筋肉は鍛えられない。勉強みたいなことをしても、脳が働いてなければ、脳は鍛えられない。せっかく勉強に時間を割くんだから、脳が働いてるかどうか意識しながら、勉強してほしいね。
2009.11.15
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ブログ開設日が2008年11月15日と表記されていて、開設日数が365日と表記されている。今日は11月14日。・・・・僕の1周年はいつなんだ?まぁ、よくわかりませんが、お蔭様で、日記を書き始めて約1年が経ちました!これからも応援よろしくお願いします。約1ヶ月前に立てた目標も、余裕で達成できました。やったね。(伝説の母さん、見ててくれましたか?)これからも頑張っていきま~す。
2009.11.14
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イーズ開けました!いつでも来てください!
2009.11.14
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今日、高2の子が体調不良で授業の途中で帰した。大丈夫かな?頑張り屋さんだから、無理しすぎてないか心配だ。
2009.11.14
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僕の生物の授業は、知識をいかに楽に定着させるかを意識してやっている。そのシステムは、世界一だと思っている。誰にも負ける気がしない。生物に限らず、暗記科目は一冊の適当なテキストに、学んだことをすべて書き込んでいくのが良い。まず、ポイントは、ノートじゃなくてテキストがいい。ノートに学んだことすべてまとめようと思ったら、まとめることに時間がかかりすぎてしまう。まとめる時間=作業の時間。まとめたテキストを見直す時間=勉強の時間。作業は作業であって、勉強じゃないんだよね。しかも生物に時間をあんまりかけすぎちゃいけないんだよね。だから作業量は極力減らすために、必要最低限のことはすでに書いてあるテキストに書き加えるのが良い。次に、できるだけ同じ教科で2冊も3冊も作らないようにしたい。あくまで1冊にまとめる。1冊にまとめる理由は、持ち運びが便利だからだ。まとめたテキストは模試会場、受験会場に持っていって、直前でもいいから、テキストを見直す。仮に、自分で過去問等を解くときにも、解き始める前に必ずテキストを見直す。何度も何度も、解く前に見直す。これを繰り返すことが、負担なく知識を定着させる。他にも、必ず見直すテキストに学んだことを書き込む嬉しさ。自分だけのテキストが完成されていく嬉しさ。などなど精神的なものもある。まぁ、あとは、僕の授業がスパイスとして加われば、完璧だ。
2009.11.13
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教室にいるのは、可愛い悪ガキKと、可愛い本当に可愛いC。さて、違いわかりました?教室のホワイトボードが増設されました!(満面の笑み)ホワイトボードが広いと、それだけで授業が楽しくなりますね。
2009.11.12
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今週の日曜日、11月15日は、小学生、 月例実力テスト中1・2生は、 茨城統一テスト中3生、 茨城統一テスト会場もぎです。中3生は、慣れない会場で試験を受けることに慣れていこうね。そして、茨城統一テストももう残りたった3回。一回一回を大事に受験しようね。中1,2生や小学生も試験前は、試験の準備をする。っていう習慣をつけていこう。
2009.11.11
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高2のH.Sが、大きく学年順位を上げてくれた。4位だからすごいよね。僕が教えている生物も、学年1位だったそうだ。嬉しいね。前回のテストは中盤くらいだったから、かなりの成績アップだ。まぁ、実のところ、テスト範囲は遺伝で、僕が遺伝を教えたのは夏。テスト前にHが遺伝を頑張って解いたからこその、学年1位なんだけどね。それでも、嬉しそうに報告してくれたその笑顔を見て、やっぱり僕も嬉しくなったね。引き続き、一緒に頑張ろうぜ!
2009.11.11
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数学でも、生物でも、まぁ他の教科でも、君の質問を受けて、僕自身、初めて考えることがある。僕にとって、そういった質問って非常にタメになる。そんな視点から捉えてみるのもありかと気付かされたり、当たり前と思っていたことが当たり前じゃなかったなと気付かされたり、僕が成長するための良いきっかけになる。そういった状況って、僕にとってプラスなんだけど、君が成長するチャンスでもあるよね。君はあることが気になった。僕はそのことを考えたことがなかった。じゃあ、イーブンだ。なんといおうと、イーブンだ。僕より速く、結論を出してみようぜ。先生が教えてくれるだけがすべてじゃないよ。僕と勝負しよう。僕より速く結論付けられれば、いいよね。そして、その考えを僕に教えてくれたら、なおいいよね。僕を上手に納得させてくれたら、最高だ。もしそれができたら、ただ教えてもらうよりも、数倍、数十倍、数百倍勉強になるはずだから。
2009.11.10
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中3数学では基本的な問題演習をひたすら繰り返し、宿題として課してきた。完璧に解けるようにしておいでと。定着具合が確認しやすいようにという点、モチベーションアップにつなげるという点、完璧になっているかどうかの確認を僕がしたいという点から、確認テストも行ってきた。毎回の確認テストで満点に近い点を取る子。50%の確率で合格点を下回る子。しっかりとやってきていれば、もう十分完成しているはずだから、さて、ここからどういった差が現れるか。次のステップは、どう発揮するかだね。今日は茨城統一テストの問題を解かせてみたが、満点やそれに近い点を取る子が何人かいて嬉しかったね。すでに発揮してくれているといった感じだ。今回の問題が簡単だったという意見もあったけど、そんなことはない。いつもどおり。多分、その子の場合、頭の中が整理されたからそう感じたんだろうな。木曜も楽しみだな。
2009.11.09
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昨年度の生徒数は500人でした。今年は10%増えて、□人になりました。□にあてはまる数字を答えなさい。これは小学生レベル。多くの子が答えることが出来る。中学ではこれが文字になる。昨年度の生徒数はx人でした。今年は10%増加して、□人になりました。□にあてはまる人数をxの式で表しなさい。これが中1レベル。これを x + 0.1とする子が多い。(場合によっては中2でも引きずる)この式がどんな意味を持つかというと・・・こうだよね。つまり、今年に増加した人数は0.1人ということだ。小人がヤッホーということだ。(?)文字式にした途端、イメージが沸かなくなるということもあるが、それよりも割合についてよく分かっていないケースが多い。10%ときいて、何の10%なの?って考えが自然に出てくるようになって欲しいところだ。小学生に500人の10%は?という問いをした場合、求める答えとしては、500人の10% → 50人と短絡させてしまうんではなく、500人の10% → 500人を10等分して1つ分 → 500×1/10 → 50人と順を追わせることが必要になってくる。そうすることで「小人がヤッホー現象」はでにくくなる。
2009.11.08
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シニアテスト受験できなかった人、代ゼミ模試受験できなかった人、明日の夜12時に追加発送します。それまでに提出してね~。さっき提出してくれたYSコンビお疲れさん。他の子も頑張れ~。
2009.11.07
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ミーティングがただいま終了。眠い・・・・今日は早く帰って、早く寝て、そして早く起きようと思います。明日は9時に起きたいです!いや、起きます!それでは、おやすみなさい。
2009.11.07
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イーズの小学部では、小学内容の徹底理解が狙いである。学校のテストでは100点を取ってくる子でも、僕たちから見ると、よく出来る子とあんまり出来ない子に分かれる。学校のテストで満点を取る者にも大きな差がある。つまり、満点を取っている子でも、理解の浅い子が多いんだ。だから、真の満点がとれるように徹底的に理解させることが狙い。理解が浅いのポピュラーな例を出せば、「底辺×高さ÷2」の「÷2」が何かもわからず、ただただ「底辺×高さ÷2」という公式に当てはめて、三角形の面積を計算しまくって満点!なんて子もいる。そういった子に三角形の高さが3.5面積が16.1このとき底辺の長さは?なんて風に聞いてみると、あっさり撃沈する。じゃあ、長方形の縦が3.5面積が32.2横は?って聞いてみると、解けたりするので、『じゃあさっきの問題は「÷2」に気をつけるだけだね。』といっても全く、ピンと来ない。「底辺×高さ」の計算結果、つまり「÷2」をする前の段階で、その式が何を意味するか全く見えていない。そういった子はまず面積がどんなものかも全くイメージできていないことも多い。彼らには、「面積=公式に当てはめることによって計算した何か。」もしくは「面積=公式」に見えているようにさえ思える。これじゃあ、中学に入ってから苦労することは目に見えている。やばいよね。まぁ、逆に言えば、小学生のうちに面積を初めとした、比例、分数、割合、濃度、速さ、などなど。これらの概念がしっかり入れば、中学で楽勝できる。とことん、鍛えなおすぜ!!
2009.11.06
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目標の20000アクセスまであと300チョットだ。ブログ開設1周年まであと1週間以上あるから、目標達成出来そう。やったね。引き続き頑張ろう。
2009.11.05
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中学生の授業で行う小テストでは、出題範囲を決めて、その範囲内から数題だけ出題することが多い。要は、毎回の授業で学校の定期テスト(中間テスト、期末テスト)の小規模バージョンを行っている。そのリトル定期テストを毎回行っていると、定期テストで満点を取る子と、よくデキるけど定期テストでいつも1・2問ミスする子との違いがよくわかる。その決定的な違いはテストまでにしてくる準備が異なる。まぁ、それだけ。満点を取れない子の特徴は(ケアレスミスが多かったり、時間内に終わらなかったりする子)1問、1問、その場で考えている。時間さえかければ解けるといった感じ。毎回のように満点をとる子は、テスト開始後、もうすべて暗記しているかのように超スピードで解く。準備をしっかりしてきた証拠である。こういった超スピードで解いてくる子はめちゃくちゃ伸びるか、すでにめちゃくちゃ出来る。暗記しているんじゃ意味ない?いや、意味あるんだ。出題範囲の問題数は、すべて丸暗記できるほどの量じゃない。暗記しているかのように解く子は、問題を見た瞬間、解法が浮かんでいるはず。それだけ、練習をしてきたということ。これがいい。出題している問題は基本的な問題だから、逆に問題を見た瞬間に解法が浮かばないようでは困るんだ。本番は小テストで扱っているような基本的な問題をさらっと解いて、後半の難問にどれだけ、時間を費やせるかである。目指しているレベルは、「基本的な問題をしっかり解けたね、おめでとう。」ではないのだ。
2009.11.05
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前回の続きこうして、生物は自然発生しないということで落ち着いた。パスツールの実験、実に見事だよね?みんな納得できたかな?でも、僕は一つだけ、納得出来ないことがあるんだけど。n代目があってn+1代目がある。じゃあ、n=0のときは・・・・どうだろう?確かに親がいて子が生まれる。じゃあ、親の親の親の・・・ってさかのぼって行くと、いつかは最初のご先祖様に行き着くはず。それが人なのか、原始的な生物なのかははっきりしないけれど。最初のご先祖様はどうやって生まれたんだろう?これって・・・・もしかしたら、最初の生物は神様が作ったのかもしれない。もしかしたら、生物に始まりなんてないのかもしれない。でも、自然科学という考え方に従えば、自然発生したとしか言いようがなくないか?だとすれば、いまでもどこかで生物が自然発生している可能性があるということになる。誰もが受け入れていることって、無条件に自分の真実になりやすい。誰もが受け入れていることでも、一度は本当か?と疑ってかかってみると、もしかしたら大発見があるかもしれない。ただし、何でもかんでも、友達のことを疑う人にはならないでね(笑)
2009.11.04
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ある日の晩御飯で少し飲み残したスープをずっと置いておくと、カビが生えたり、細菌が増殖したりするよね。そういったカビや細菌はいきなりポンと現れるのかな?カビだって、細菌だって、ミミズだ~って、オケラだ~って、アメンボだ~って♪みんなみんな生きているんだ。僕らヒトと、変わらない生物なんだ!ヒトはいきなり現れるだろうか?・・・・そんな経験ないよね。お父さんとお母さんがいて、そして僕たちは生まれた。カビだって細菌だって、親がいて生まれる。でも、大昔(古代ギリシャ)は、生物は自然から生まれるという考えもあった。植物のつけた果実が地上に落ちると鳥になり、水中に落ちると魚になる。という具合に。この考えを自然発生説という。今、聞くと、ばかばかしいって思うかもしれないけど、君には自然発生説を否定できる?今聞けば、ばかばかしい話も、昔は本気で信じられていたことなんていくらでもある。だからって、大昔の人が馬鹿だったわけじゃない。大昔の人を馬鹿にする前に、一度、君も自然発生説を否定できるか考えてみるべきだよ。もちろん、「見たことがないから自然発生説なんてありえない。」なんてダメだよ。その辺の物影で落ちた果実が、もしかしたら鳥になっているかもしれないよ?君が見たことないだけかもしれない。どうやって否定しようね?難しいね。実は実験によって自然発生説を完全に否定した人物がいるんだ。ルイ・パスツールという人。1860年頃の実験だ。実験内容は、ルイ・パスツール「白鳥の首フラスコ実験」とインターネットで調べればすぐに分かるはずだから今すぐ調べてごらん。(続きは次の日記、調べてから読んでね。)
2009.11.04
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高卒生物は、夏以降からスタートしたが、なんとか頑張って、「環境と植物」に入っている。早く1周して、全体を見ることができれば、点がもう1段上がる。高卒数学の演習は、数列に入るところ。苦手と言っていたので、さっさとたたき上げてしまおう。調べてでも、答えを出すことが大事。時間はあまりかけないようにしたいけど。
2009.11.03
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どうすれば楽に成績が上がるだろう?どうすれば楽に覚えられるだろう?どうすれば楽に問題が解けるようになるだろう?これらのことを考えるのって悪いことだろうか?僕はいいことだと思うし、むしろ必要なことだと思う。コツコツ努力して目標を達成する人はとても偉いけど、努力はそこそこでも、工夫して(楽をして)、目標を達成する人もとても偉い。別に努力は絶対に必要不可欠なんてことはない。今、掲げている目標を、楽して達成できるなら、それがいい。
2009.11.02
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明日は祝日ですが、イーズは平常授業を行います。気をつけてね。
2009.11.02
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公式を覚えていなければ、問題を解けないのは当たり前。公式を覚えていても、使いどころを分かっていないと効率良く問題を解けない。あの公式を使ってみたらダメだった、だからその公式を使ってみたけどダメだった。じゃあ、どうすりゃいいんだ・・・といった具合に行き当たりばったりになってしまう。余弦定理と正弦定理をどっちを使えばいいの?重複組合せってどんなとき?解と係数の関係って偉そうに言うけど、これがなんなの?半角、倍角って必要?因数定理って、代入して0だからってそれがなんなの?とかね。問題演習を繰り返せば、少しずつ自然に分かってくるものかもしれないけど、数学が苦手だって人は、‘使いどころ’を分かっていないし、そんなことを考えたこともない、ということが多い。一個一個、公式の使いどころを言葉にして、確認してみるといいよ。「この公式はOOしたいときに使う。」「○○という条件があるとき、この公式を使う。」「この公式によって、○○がわかる。」という具合にね。分かっているつもりでも案外、言葉にしようとすると、「あれ、よくわかってないかも?」なんてことがあるかもよ?思考を深めて直感を言葉にしていくことで、きっと君はもう一つ進化するはず。
2009.11.02
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