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・・・底冷えする今日、相変わらずの寒暖の差が続いている、寒暖の差が在ると異変が多いのだが・・・。相変わらずな国会の騒動が喧伝されているが、与野党の争いは終わらないままに次々と論争は湧いてくるのだが、劣化した野党の議員にはうな垂れるしかない程の酷さ・・・。この国の政治の不信感を言い募る野党だが、その種を蒔き続けているのが野党そのものだろうネ、国家百年の大計や国益を忘れた言動の羅列には驚きを隠せないし、沖縄問題、シナ問題、韓国問題、北朝鮮問題然りで政治をしてない国会議員は税金で養っている国民から見れば、世も末?だ。テロ問題の論争、世界中の喫緊の課題と言える課題でもあるにも拘らず現実離れした言動を繰り返す野党の所業・・・とても国民の代表とは思えない野党の面々はどうだろうか・・・ネ。【頑固亭異聞】民進党とメディアの狂乱[..戦後の日本は占領政策により自主権すら有名無実の状況に在り、戦勝国の特に米国の掌握化に於かれ続けて来たし、現在ですら敗戦国としての属国状態に置かれている中でも、日本と日本人は戦後立上り現在の状況へと日本を造り上げてきた現実がある。そして広島へのオバマ大統領の献花、安倍首相のハワイ真珠湾への献花は日米の戦後の終焉への始まりと言えるだろう。賛否両論あるがどこかでケジメを付けなければいけないことも明らか、ツアィトガイストそのもので歴史の流れは確実に変わりつつある現在、何時でも引きずっていることで失うものの如何に多いかを知らなければ何かを得ることすら叶わない。過去に拘るものは未来を失う、軛を断ち切って前に進むことの重要性を世界に示してくれた一事でもあるだろう日米和解の階段を一段一段、踏み出すことでまた新たな世界が広がって来る筈だから。戦後の日本社会は何時の間にか汚染されてしまった現実を知ることでしか新たな日本社会を構築し直すことは出来ない。汚れてしまった現実を認めることからしか拓けないこの日本、様々な軋轢が発生するだろうが怯むことなく事に臨まなければ次世代への日本を渡すことは出来ないネ・・・。昔から日本には艱難辛苦が山のように押し寄せてきている中でも、先人達は立向かい続け現在の日本の原型を整えて来てくれた、その中で安穏と崩れ逝く日本を座視し手を下さないままではいけないネ。夫々ができる範囲で出来ることをする、その思いだけで全てが変わり始める、思いだけでもすべてに影響し始める人の思考の力は纏まればより強力に為る経験は誰にもある筈だから・・・。・・・現在はようやく振子も振り切れたかのように大きな社会変動が起こり始めていて、振り切れた振子が正常化へと反転し始めた歴史的な年と為る、日本クレンジングへ向けて大変動の年にしたいモノだネ。 一人ひとりの心の在り方が問われる、厳しくも明るい未来を予感させる日本だネ・・・。
2017年02月28日
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・・・梅の花の香りが漂うこの頃、暖かい昨日は特に梅の香りが新鮮だった・・・。茨城へ出向いての遊びだったが梅の香りがとても素敵で風景に溶け込んでいて季節を感の一日。春の先取りのような温かさの日中、草木も輝きを増している自然界は当然確実に春へと向かっている。動き続けることで初めて何事かが生まれる現実を自然界は四季を通じて教えてくれる、最先端のモノも生活全般についても自然から切り離しては過去・現在・未来成立しない事を想い起さなければいけないね。自然の大切さは余りに当たり前過ぎて関心を失う現実がある、在って当り前な自然観から忘れ去られるパラドックスは水や空気もそうで、人口増から地球環境の悪化は言われ続けているが実感としてなかなか捉えられない現実もある。時間との相克も在り生きている間は大丈夫なら関係ない?そんなミーイズムに汚染された考えも蔓延る現代人も多く、現世がすべての発想から抜け出なければ次世代への継承の責任感は生まれないし、唯物論的な発想は疑って掛かる位じゃなければ自然破壊や環境保全は出来ないネ・・・。一知半解のままに片隅の知識がすべてと思い込み、思い込まされ浅薄な議論に終始する昨今は、深い洞察すら時間に制約されできないまま結論有りきで終わり、真意は外れた結論に為り易い。何時の間にか歪んだ社会の中で生きつつも矛盾を感じない、歴史や時代考証から現世の実情を知ることも重要で修正や改革が時代に合わせて行われなければ、停滞に埋没するだけの社会に為るネ。国会の議論にも与野党のレベル格差が明白に成りつつある現在、国会代表?としての資質が疑われる政党や議員が噴出し自ら政治不信を演出している感ありで、翻って国民の投票そのものに不振を託つ有様に為り下がっている。労組や宗教団体や政治団体の介入が著しい状況から抜け切れず、国民の総意とは外れた方向へと誤誘導され続ける政治状況は異常でしか無いだろう。それも国民の総意と云うのならば致し方ないだろうが日本国民では無い勢力や圧力から、日本以外の利害に沿うような常軌を逸した方向へと向かわされる政治なら必要無いと言えるネ。声を上げてこなかった日本人の大人しさに乗じて少数のノイジーな勢力に牛耳られて来た政治は卒業しなければいけないネ。国益を損ね続けて来た獅子身中の虫を駆除しなければドンドン日本の足腰が弱まって行くこと必至だ。・・・まだまだ目覚め続けなければいけないこの国は、覚醒の本番へと向かう・・・。
2017年02月27日
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・・・明るい陽射しが落ちている、力強い日差しは服を通し暖かさを感じるほど・・・。お雛祭りも直ぐに来る、小さな虫たちも地中の中から這い出るような季節、寒さを耐えてみんなが目覚めてモゾモゾと動き始める季節がやってきた。太古から続く生命の胎動は止むことなく悠久に続いていて、つまらない教唆な人智の思想や行動など歯牙にもかけずに根本原理を四季折々に毎年違うことなく繰り返されてきたこの地球・・・。一瞬の光芒でしかない人の一生、宇宙や地球の気の遠くなる時間を思うと人の卑小さをつい思うが、その中でも何某かの役割を担って生まれて来たのだろう人は。只一人、全ては己だと云うことを忘れると心が病み始めることに為る、他と比較し始めることから諸々の問題が浮上し始めて収拾が付かなくなることは古今東西言われてきたが、現在に於いても未だに解決できないままに在る比較からの脱却、違って当然で違わないことの方が気味が悪い?皆金太郎飴の様になり安心したいが為に比較し同質・同類化しようと血道を上げ続ける人・・・。異質から生まれるモノの方が人にとっては価値が在る、価値観や違いを埋める努力が世界を広げることにも為る?前文と矛盾するな~、過剰な思い込みや劣等感を抱くことがイケないのであって、違いを認められる心性が大切ということだろうか・・・己の自信が不足気味とも云えるネ・・・。ネットの発達で情報の海の中で足掻き続け始めた人類、情報の精査・検証が現象に対し遅れることから真贋の評価が分かれるネット情報、過渡期とも云える情報化社会は始まったばかりでもありリアル情報の真贋の検証方法などはこれからが本番だろう。全ての人が情報発信源でもあり受けてでもある情報化社会は、一部権力者の独占だった是までから解き放たれ誰もが共有できる状況への激変は世界をも大変革させ始めたことは明らかだろう。溢れかえる情報の海の中で生き残るには発信も受信側も見極める眼を要求される時代だと云うことを知らなければ、玉石混交の情報の海で簡単に溺れる状況が待っている。人間の感覚を超えるスピードで情報は世界を駆け回り続ける現状は異常とも思えるほどで結局、沢山有るのは無いのと同じ?そんな感覚に陥る人も居るだろう情報の大氾濫、喧騒の中の孤独を愉しむ者達も生まれるだろうし情報の波に洗われてしまい居ないのと同じ状況に為る人も居るだろう現世界。取捨選択するのも己で有り、泳ぐのも溺れるのもまた己、仕事上と私生活とは別でもあり情報化社会と云えども選び取るのは己、真贋に惑わせられないように己を鍛える必要性がこれまで以上に大切に為っただけだと思えば結局己しだい?と云う結論に為ったが・・・意味不明な文脈でした・・・。 情報の海も好いが、早く夏の海を泳ぐ爽快さを味わいたいこの頃です・・・。
2017年02月25日
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・・・春一番、もぅ何番目に為るのか春一番が来ている?春はやはり風が強い・・・。この国の長い歴史の中で生きていくことのできる幸せは四季折々に感じる感慨でもあるネ。世界でも二千年以上の歴史を持つ国家は一つも無い中で、日本と云う国家が永続している奇跡の様な現実は驚愕するしか無いだろう。長年形成されてきた同族・民族意識や文化・伝統・文明・ご先祖の英霊からのご加護の下に粛々と継承し続けて来たモノは無限に有る日本、それを現存する者達だけで軽々に変えられるなどと思う不敬さは無知蒙昧と云うほかないだろう。未来への展望を拓くには温故知新の精神を忘れては開けない扉のようなモノで、過去の蓄積の多寡の有無が長年の歴史の中でより大きく拓けることでもある事を忘れてはいけない。現状では日本の歴史を否定し西欧文明に被れた思想から西欧化しようと画策する人達の集団が居るようだが、世界一の長い歴史を持つ日本国家をコロコロ変わる国家体制の国家の何処がどう良いと云うのだろうか?継続は力なり、続けることの意義や意味の深さを知らずに流行りの思想に被れ、バスに乗り遅れるな!とばかりに流行りに飛びつく軽薄さや浅薄さには同調できないネ。日本は解るだけで皇統2677年間も永続する国家としての存在価値は計り知れないものが在る。現世に生きる者達だけで変えても良いモノと良くないモノとが在ることは明らか、継承してきた伝統や文化文明の深い意味を知れば知る程にご都合主義的に変えられない事の方が圧倒的に多いことが判る筈だし、何処の国に於いても当然のことだろう故に尊重しあうことが必要になる。狭くなった世界の中で、切磋琢磨し続けることの意義は言うまでもないが、様々なものが混ざり合い狭くなり往く世界と同様に日本も大きく変容を遂げてきた。その中で一番の変容は著しい徳や礼・信用の劣化が進行している現状に驚く、一過性の流行りモノであれば好いが定着するような方向で有れば困ることと為るネ、細かいことは無数に在るがそれが国民性の根幹に関わるようなことで有れば変容ではなく変節と為り日本としての本質を外してしまうことに為る・・・。是までの日本に歴史から見れば無数の諸外国からの文物流入が在り、それを取り入れつつ日本人ならではのモノに変容させてきた事実が在るが、単なる流行や時代の気分だけで変節するような浅薄さは避けたいものだと思うがどうだろうネ・・・。国や広い方面・分野にも時代の波が押し寄せる現実の中でも、国体の維持や継続の為に曲げられないモノが在る筈で日本の誇るモノの幾つか、それが徳であり、礼であり、信用と言える。信用の形成の為に国を造り続けて来たと言っても過言ではないと言える日本、なし崩し的に国を溶解させるような言動の数々が蔓延るこの国、この国の中で生きて往くのであれば国を思う心の在り方を在り様を、生活の中でも少しは思いを馳せてもいいのではないだろうかと、僭越に・・・。・・・覆水盆に返らず、すべては失ってからでは遅い現実を知らなければネ・・・。
2017年02月24日
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・・・2月22日は竹島の日、領土侵略されて現在は韓国が実効支配中に為っている・・・。 薄暗い空、今にも降りだしそうな空模様、気温は上がらずのまま・・・。旧ソヴィエトは戦後に樺太・北方領土を占拠したまま未だ返さず、尖閣諸島は強奪しようと現在進行中のシナの蛮行が続いている・・・。歴史を自己都合で歪曲し虚言を弄して他国の領土を強奪しようと虎視眈々と魔の手を伸ばしてくる周辺国家、戦後の日本の弱みに付け込み悪辣な罠を仕掛け続ける山賊国家群は恥も外聞も関係なく、歴史の捏造などもお手の物で嘘も百篇言えば本当に為る?と虚言を言い続ける性癖は今昔変わらずに在るようだネ・・・。是まで悪貨は良貨を駆逐する?そんな戦後体制の矛盾の中で耐えてきた日本と日本人、道義心や道徳観すら知らないままに歪んだ価値観を振回すだけ、お子様ランチの様な発想から抜けきらないままの世界に住む人々が世界には如何に多いことか、日本人は価値判断基準がまるで違う国が在ることを知らなければいけないネ・・・。違いは在っていいが違いを知ることで本質を知り、次への展開が始まることに為る、まず知らなければ始まらないことは明らか。民族・宗教・政治・国家の背景等それぞれの過去を抱えている故、発想も違うことは当り前だが、美辞麗句と包装紙に騙され中身・本質を知らないままに上辺で信用してしまう愚かさに気付かなければ、詐欺師や詐話師にあらぬ方向と向かわされること必至。敵を知り 己を知れば 百戦危うからず、その昔孫子の兵法での至言が物語っているが、日本人は信用し過ぎる性癖を知るべきだろうネ・・・昔は美徳だったが今はどうだろうか・・・。同族では美徳だが他民族に即適用できるような代物では無いことは、特に戦後の世界状勢から身に染みて解っている筈なのにも拘わらず、人の好い日本人は村社会から抜けられないままの心情。竹島や北方領土を強奪されたままの日本、現在は尖閣諸島は海底油田の発見からシナが自国領だと言い張り始めたことは遂最近のことであり、ゲリラ民兵を漁船と称して大群で押寄せ威嚇し続ける恥知らずさは鉄面皮と言える程の民族性だネ・・・。是まで伏せられてきた様々な問題が噴出し始めた昨今、タブーとされメディアも報道せず曖昧模糊とし続けて来た問題が表に、陽の下に晒され始めたことは良いことだ、これからが愉しみ。 早く竹島も北方領土も返還して欲しいモノだし、尖閣諸島も穏やかに為ってほしいネ。 魑魅魍魎が跋扈する世界に生きるには大変、覚悟が必要だろう日本人・・・。
2017年02月23日
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・・・春へと季節は急ぐように風景は変わってゆく、陽射しが明るさを増している・・・。可憐な花の芽吹きが始まり、鳥は優雅に風に流されてゆく、沖往く船は群青の海原を上下し、空は明るく輝き遠くでは海と空が同根ではないのかと思う程に溶けて往く遠望を見せる風景、流れる白雲は絹のように輝き眩い自然・・・。少しだけ暖かくなり始めると急に自然は生きている姿を垣間見せる瞬間が有る、一瞬のきらめきやふとした瞬間の陽射しや風の暖かさは自然の恩寵であり、厳寒の水の中で佇む白鳥の姿は美しく餌を啄む姿は自然の厳しさを知らされる、巡り来る季節の中にそれぞれのドラマが溢れ一瞬の光芒を放つ自然や動植物は欲もエゴも持ちえない故の無垢の美しさを見せてくれる・・・ありがたい自然、自然の一部分でしかない人間は無知と卑小さを曝け出し続けて居る地球上では・・・。世界観や価値観の変転する世界の中で流されず生きるには難しい、阿鼻叫喚や弱肉強食の現実に流され己を失い乍らも生きなければ為らないこの世界、価値紊乱のこの世界で流されないで生きるには屹立した己を創るしかない、それもまた難しいが可能性はあるだろうネ・・・。複雑怪奇さが広がる世界、知れば知る程知らなかったことを知らされるこの世界、何処まで行けばいいのかすら解らずに生きるしかない中で紆余曲折を経て何処かに辿り着く、道の途中で矛盾や挫折に折り合いを付けつつ生き続けることで心の錬磨や研磨が進んで行くのだろうネ・・・。 一切無駄のない自然界、遠回りや無駄を削ぎ落すことに必死な人間、一知半解のまま。・・・花鳥風月海山、自然の恵みは至る所に在るがそれに気付かづに生きることは勿体ない、気付ける心の余裕を持てる心境へ早く到達したいものだ、と思うのだが光陰矢の如しのこの世だネ。
2017年02月22日
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・・・冷えこむ朝、鉛色の空が覆い朝から夕方のよう、雲が流れてくれるといいのだが・・・。薄暗い朝も憂鬱な気分にしてくれるが、真夏の日差しに為ると日陰が欲しくなる、ご都合主義な思いに浸る今朝の空模様だが、雪の降る天候のようでもある・・・。国政を預かる国会議員の応答を見聞きすると随分と劣化したなと思う、揚げ足取りやヤジの下劣さの応酬にはトホホの思いが湧く、国益・大局観等の視点が欠けた党利党略に終始し次回の選挙の有利さを確保しようとの発言も又多いようで、国民不在の発言を繰り返している特に野党はそうだネ。井戸端会議を国会で開いているような風情、後ろ向きで建設的な発言は聞こえてこない昨今、国家存亡の危機に対峙している日本の現状で在るという認識不足でしかない議員の多いこと。周辺国家の不穏な動きが続いている現在に於いても尚、太平楽に構えていられる神経には国家と云う概念すら感じない議論が横行し続けている国会・・・。国防が一番国民の安全安心を担保するものだということさえ解らずに、日本と日本人を守る法案等を戦争法案などと揶揄し反対を繰り広げた昨年、世界と付き合うには日本国憲法の矛盾や欠落した部分を改正したり憲法改正すら必要な時代に為った現在の日本。甘えとエゴで自らを守らずに、誰かが守ってくれるなどの幻想を抱く太平楽と云ういい加減さも卒業しなくてはいけないネ、強請られたりタカラレルような不甲斐ない外交を散々見せつけられてきたこれまで、お金だけでなく領土までも出鱈目捏造した歴史資料を基に虚言を声高に叫び続け、嘘ですら本当の事にしようと画策する周辺国家群には辟易するネ・・・。日本人は平和主義で安穏と生活してこれた是までだが、周囲を海に守られた環境から外敵はナカナカ日本に渡れない現実があったが、海上交通の発達や航空機の発達は目覚ましく、高速通信や人の移動も恐ろしい勢いで出入国を繰り返す状況はチェックや防御を潜り抜ける事も容易に為る。世界の軍事技術の驚異的な発達は核さえも今は既に使用不能な状況へと追い込むまでに為っていると云う。誰もが持つと誰もが使用できなくなる状況が出来上がり、優位性を喪失する現実に核の優位性は失われて逝く。けれども各国ともに持ちたがり、既に持つ国は持たさないように恫喝するのが世界、それでも秘密裏に開発する国家が増殖する。代わりにではないがドローンなどの無人機を使い人的被害を最小限にしつつ敵を殲滅する武器が発達するし、ミサイルやロケット技術の発達は逃場を許さない暗黙の恐怖を撒き散らすことに為る・・・世界はドンドン進んでいる中で日本は停滞したままではネ。寝首をかかれる?防犯もまともに出来ていない日本列島、世界の中で無防備で徒手空拳で渡り合おうなど正気の沙汰では無い?所業と言える日本国家は大丈夫なのか、国家の方向性を司る政治家の責任は重大でその任を全うするに値する政治家がどれ程居るのかが日本を決める鍵だが・・・。覚悟の程が感じられない国会議論の野卑で低劣さは、タガの外れた樽のようなモノで日本国内には易々と外敵が入り込み国内騒乱へと画策することなど容易だろうネ、日本国内でテロなど簡単で一番安上がりの国家破壊の手段だろう、一旦緩急あれば日本国内は騒然に為ること必至・・・。・・・今年も早、二月も終わりに近づきつつある、寒椿の花の鮮やかさも寒気で際立つネ・・・。
2017年02月21日
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・・・雲に覆われた空は重く寒さを増長させ気分さえも沈みそう・・・。世界のメディアへの不信感は増長こそすれ、決して正しい報道を目指してきたとは誰も思わない程に不振を極めている現状だ。トランプ政権がメディアへの不信を極めていることは世界中で知られていることだが、公平公正を標榜していると思われてきたメディアは一部の利害損得を忖度した報道でしか無かったことが衆知の下に晒された結果当然だろう。米国大統領選挙戦時の報道の偏向や歪曲や虚言から発生したメディアとトランプの反目は、未だに止まず増々加速する対立へと向かい世界を巻込みメディアへの批判は止まらない状況と為っている。日本のメディアの不可解さは是までも言われてきたが長年蓋をされてきた。沖縄問題の本質さえも真面な報道からは現在でも程遠いレベルで流され続け、メディアを利用した反日報道を繰返し垂れ流してきた結果が問題を拗らせてきたことは明らかだ。日本の周辺国家の本質も正しく報道されずに来たこれまでだが、今回、北朝の長男が暗殺されたことでメディアの報道の在り方が問われることに為るだろう。本質を捉え報道しなければいけないメディアがそれを忘れ単なる儲け主義や思想に被れた宣伝機関に為り下がっている事には、拒否される状況へと変わって来た世界や日本、そして米国では特に大統領から率先しメディアのウソを暴き続ける状況へと為った。東西対立が終焉した暁には東側の内情が明らかになり、それまで喧伝されていた状況とはかけ離れた現状が露呈し、一つには東側に優等生と言われていた東ドイツの内情さえも惨憺たるもので環境汚染の酷さは眼を覆うばかりだったと、そして他の東側の国家は総じて生産量だけで環境保全の対策は皆無だったことは明らかに為ってしまった。旧東側の生き残りと言えるシナや北朝、北朝に思想侵略されている南朝すら環境問題の深刻さは憂う状況を超えて健康・命の問題へと発展している、結果、生存すら危ぶまれている現状を正しく報道しないメディアの怠慢を問われる。シナの環境破壊の現状は凄まじく、七色の汚染川とかダムは汚水の溜まり場と為り人間が住める環境ではなく成っているとの話もある程、北京では数キロ先まで砂漠が押寄せ数年で飲み込まれる?当然水は枯れて地下水までも枯れ果てて地盤沈下が激しいとか、人の住める環境では無くなっている現実は惨憺たるものだろうネ・・・。地球や自然や環境をこれ程までに痛めつけている国家に未来は有るのだろうか?国家全体がゴミ箱状態と為ってしまった背景には宗教観や教育、倫理観やモラルなど一朝一夕には解決できない問題が横たわり、是まで汚染してきたと同様の時間が必要と思われることや人の考えは早々には変わらないことから修正は不可能では無いだろうかと思われるほどの自然破壊の凄まじさだネ・・・。ネットの情報からリアルタイムで知ることができる環境が整備され、独占してきたメディアの報道内容が問われるこの時代にバーチャルレアリティの一つとも言える理想と云う建前を押し出し続け、本音と現実をヒタ隠しにしてきたメディアの時代錯誤の報道が現実の生活に追われる人々を目覚めさせた現在。思想に被れず、色のつかない、バイアスの掛からない情報の大切さが知られた結果だが、東西冷戦の軛から未だに卒業できず旧態依然のセピア色の夢を追い求め続ける限りは、信頼回復は得られないだろう。過去に対して自省することは人も組織も国家も次への一歩と為るのだが、己惚れて異見を聞かない人も組織も国家も衰退への道を進むことは歴史からも明らかで、変わり続けることを止めた時には終了のゴングが鳴り響くだけだろうネ。実際に日本のメディアも既に厳寒の状況に晒されていると云う現在、大衆に必要とされるモノに変わる努力を、必要とされる建設的な報道ができる、一部の利益誘導に走らず公平公正な報道ができることが信用を得られる一策かも知れない。どんな報道も見る側の判断に任せることが一番重要である民主主義、其処の原則はどれ程変わろうとも譲れない大原則・・・衆愚政治は通用しない時代、大原則忘れまじ・・・。
2017年02月20日
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・・・冷たい風が吹き付ける今朝、昨日までの暖かさはもうない、海と空は輝いている・・・。冬空へと逆戻りしたような空模様が漂う、風は冷たく凍み風音も高音が冷たさを一層増す。氷河期へ向かう地球と言われ現在は小氷河期に突入中とか、又、気候変動が激しいのは温暖化の影響大で二酸化炭素の排出量を制限しようとの活動も一方では行われているが、一体どちらが本当のなのか誰も分からない?権利権益や利害損得からの言説で事実は誰にも知り得ないのが真実かもネ・・・。確率論や予想・予測・推測・推定、等の基本データの使い方で幾らでも結果は変わる、変数・重み付け次第の話でしかないと言えるトコロだろうか、地球規模の膨大なデータを網羅することすら無理があるし、ここまで進んだコンピューターですら投入するデータにより変動幅は大きい筈だ。・・・未だ地球の事すら一部しか解らない中で、地球のこれからを占おうとするには無理がある現在の状況だろうが、それなりに未来を知りたいことも又確かだが利益誘導に現在の地球上では使いたがる勢力も又無数に居ることも確かだろうネ・・・藪の中、講釈師見て来たような話をする?・・・。この地球上は野獣・猛獣が跋扈する世界へと逆戻りし始めた昨今、世界サファリパーク化へ進んでいる中で既に日本サファリパーク化を経験している?この日本はどのような対応が可能なのだろうかと考えてしまう。世界でも日本はスパイ天国と言われ、丸裸状態の中で日本は是までそれなりに発展し国家や国民の生活を継続維持してきた事実が有るのだが、周辺には意味不明な組織や不審な人々も生息しているし、日本では異質な思想を広めようと自由自在に画策する勢力も日本には無数に蔓延り、民主国家を標榜するにも拘らず真逆なことを進めて来た是まで、民主国家の弱点なので致し方ないが余りに野放し状態だった日本と日本人の優しさの一面が現在の日本にしたと言えるネ・・・。猛獣・野獣が跋扈する世界の中でも生きなければ為らない日本はこれからが本番だろう、先鋭化する世界の中では是までの様な対応策ばかりでは国家消滅へと向かうしかなく、政治の責任は是までよりも増し国家や国民を他力本願できた防衛問題を自らのモノとして捉える発想が求められる時代へとドンドン向かっている・・・世界の潮流を捉えられる政治家が必要だろう・・・。激変の世界で先日は北朝の長男が暗殺されたとか大騒ぎの世界、今時暗殺などと思うが”日本の常識は世界の非常識”と云った故竹村健一氏のフレーズが甦るような出来事だ。安穏と平和に中に浸りきり危険が迫ると見ないようにする?自らの足で立とうとしない日本人が増えることは結局国家崩壊へとつながる言動でしかなく、ご先祖様から引き受けたこの日本をどうするのか?そして次世代へ継承してもらうにはどうすれば良いのかを真摯に考える時代が、否応無くやって来た日本と日本人に与えられた課題でもあるようだが・・・。米国主導の世界革命、トランプ革命を日本も大いに利用しつつ躍進する起爆剤にするようでなければ、猛獣や野獣が跋扈する中では生きてはいけないのだから、できることすべて、対応・対策を練って往かねば・・・既成概念を打破しつつ温故知新から知恵を得る柔軟性が欲しいネ・・・。
2017年02月18日
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・・・小春日和の様相、夜中は寒かったようで日陰には氷が張っていたが陽射しは暖かい・・・。大海原は凪で沖往く船が数隻遠くに見える風景、山の雪も消えていて雪の寒さを含まない風は穏やかに吹き付ける微風だ。スキージャンプ女子で高梨沙羅選手がW杯通算53勝という偉業を成し遂げたとか、男子のジャンプでは53勝の選手が居たようだがその選手と並んだと記していた。けれど高梨選手は20歳と若くこれから何勝するのか?想像すらできない可能性を秘めている選手だ、本人は世界選手権や五輪のメダルがこれからの課題だと言っている前人未到の女子の勝利数を刻んでもらいたいものだネ・・・。小春日和などと宣う当方と雪中での熱戦を続けるスキージャンプ選手たちは住む所が違い過ぎるネ、世界で戦う選手達の直向きな姿勢はどのスポーツでも見る者を惹きつけてやまない、限界へ挑戦する選手達は私生活を犠牲にしつつ自らの目標へと立向かう精神力は素晴らしい、何事にも通ずる真摯な精神性は見る者に強烈な訴求力を与えてくれる。昨年のリオ五輪の日本人選手たちの活躍も素晴らしかったが、総じてスポーツ選手たちはどれ程練習で涙したことか、好きなこととは言え生半可なことでは表彰台には立てないことであるし、何かを得れば何かを失う?そんな鉄則からは逃れられない犠牲の上にある栄光だろうネ・・・。男女を通じてW杯53勝と云う偉業を達成も通過点でしか無いだろう高梨選手、ケガなどせずに長く世界の頂点に立ってもらいたいものだ・・・無事是名馬、日本女子の活躍も凄いネ・・・。2017年、日本に吹く風は変わりつつある、世界に吹く風も当然ながら激変している現在、日本の総理大臣が安倍首相であって本当に良かった、日本の存在価値を世界に知らしめるこんな総理は是まで居なかったと言ってもいいだろうこのタイミングの良さ。運も実力の内、日本も日本人にも吹く風は是までと違う風を感じれることと為るだろう、単純には短期に良い方向へは行かないだろうけれど歴史の大河の流れ、歴史の風は結局日本にとり良い方向性へと向かわせてくれるだろう予感さえ覚えるネ・・・。世界の風は日本に吹き付けて来ている、良風にするかどうかは日本と日本人次第だ。混乱を極める世界の中で一番安定している日本、世界の臍とも言える日本はこれからが本番だろうし、やるべき事はあり過ぎるほど在る中で心を喪失しないように対峙することが重要だろうネ。”心”の在り方と云う難しい人類の普遍的・根本的な問題で世界は揺れている現在、大きな困難が横たわっている現実を泳ぎ切ることは簡単ではないが何事かを提出できる日本で在りたいネ。
2017年02月17日
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・・・鈍い朝日が射す今朝、妙に暖かく春めいた気分と早過ぎないかと心配すらも・・・。行動を促す春めいた気温が広がる中で世界では北朝の長男が暗殺されたとか大騒ぎのメディア、不透明な北朝は何を目指しているのかすらよく分からないこれまで、内紛に明け暮れていることは漏れ聞こえるが真相は闇の中のままだ。権力闘争や利害損得からの抗争は何処の国にもありふれた事件・事象だが、世界はあれ程に独裁はいけないとか国民の意見を尊重せよと声高に訴えたり、人権や平和や平等を唱え続けているにも拘らずの中での暗殺は世界中が衆人環視状態のネットでも大騒ぎだが、メディアは一体どうする心算なのだろうか?普段から標榜する反論できない正義を振回してきたメディアの動向は注目される。トランプ政権誕生からのメディアの信用失墜は覆いようが無く無残で、衰退は避けられない事態へと来ているが今回の暗殺報道をどんな解説をするのかが問われることにも為るだろう、失地回復は無理だろうが赤い思想に被れない常識的な報道がされることを期待したいが、染まり切ったこの状態ではそれも無理と言える?・・・過去を知れば知る程無理と思えるネ・・・。闇に蠢く勢力は絶大な力を発揮し続けて来た之まで、不正も時間の中で埋もれてきたことの方が多いが、世界が変転し続ける中ネットで短時間で不正が発覚し易くなったこの時代では、リトマス試験紙の様なネットの監視の目を逃れることは不可避、天網恢恢疎にして漏らさず、であり不正の暴かれる時間は極端に短くなってきたことは歓迎で、情報の独占から発生してきた歪な問題も解決へと向け道が拓かれる時代と為ってほしいネ。日本の周辺国家は激動の渦の中に在るが、沈殿する先は何処か・どうなるのだろうか?お騒がせな騒動を続けるエネルギィを自国の再生へと向けてはどうだろうかと思うが、越えなければいけないハードルは高くてどれだけの年月が掛かるのかを考えると・・・俯くだけだネ・・・。既に世界は大きく変わった現在、日本はどう変わろうとしているのか、そして何処へ行こうとしているのかが問題・・・何処へ行きたいのだろうか日本と日本人・・・。
2017年02月16日
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・・・朝が明るく成り始めた、日の出の時間が早まりつつあるようで朝が明るい・・・日中も温かさが増している、それでも安心していると直ぐに寒さがやってくるので風邪が心配だが、各地ではインフルが流行っている話題もあるようで春先は受験等有るし、老若男女体調にご注意のこの時期だろうネ。一昨日は部屋が大洪水にみまわれてしまい大変だった・・・二階の配水管が詰まりジャンジャン水が溢れかえり猫娘はビショ濡れで部屋に飛び込んできた、どうしたのかと隣の部屋を見ると天井から水がジャジャ漏れ状態でした、この寒い時期に水ビタシになるなんて世も末だと感じた次第・・・玄関から表へ水が流れ放題で水溜りができていたネ。トンデモナイ事態に猫娘は怯えて隠れたまま暫く出てこないし、大騒ぎが収まるまで陰で様子見を続けていた・・・猫娘でした、初めてのお使い状態? 人見知りも甚だしいようで大変・・・。人間もそうそう緊急事態には慣れていないけれど状況が解ればすぐに落ち着いて対策を打てるが、猫娘には無理、人間の方も対策を打てたが業者の都合もあり即修繕とはいかず待たされることに為ったが致し方ないね、部屋に居て洪水に遭うなんて珍しい事件でした・・・。北朝がまたまた弾道ミサイル発射したとか・・・日米会談を直撃するような仕業で日米離反を狙い発射したのか、けれど相反して日米同盟の強化へ貢献した結果をもたらした様で、早速、米大統領は許さんと声明を発表し日本を100%支持するとの言質を安倍首相は取り付けたとか・・・。何とかに挟み?の例えも在ることだが本当にモラル・倫理観の相違を今更言うまでもないだろうが低劣過ぎる所業には言葉を失うだけだネ・・・。南・北分断国家で戦争休戦状態の彼の国は南・北両方ともに始末に負えない国家でしかない。理論・正論・通用せず、国家の呈を為してない?国際条約は理解せず反故にしようとするし、他の約束事もエゴとご都合でコロコロ変わる言説には辟易で、自ら世界の孤児に為らんとしているかのようなレベルの羅列には驚くばかりの南・北朝鮮の政治政策・・・。防共の砦としての南朝鮮から日米の支援を取り付け続けて来たが、そろそろその役割も終える状況も出来つつ有り是までの様な支援は得られず、又、歴史の歪曲や捏造から日米すらも敵に回す?言動を繰り返している昨今、終いにはシナに接近し事大主義に徹し天秤外交を繰り出す始末には日米から呆れられてしまい国内の騒乱も含め孤立を強めている様には民度を思うだけだが・崩壊へ。劣等感と自己卑下、根拠の無い自信や傲慢さ、被害妄想から他人を羨む性癖は治らないようで、シナの隷属の歴史が長く在り政治的な独立は初めてな出来事だったがやはり運営できず・・・。まぁ、他国の事はいいのだが大洪水は嫌だね~この寒空に水浴びはもぅイイですダ・・・。
2017年02月14日
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・・・数日前にも小さな地震、今朝は鈍い冬の空が広がっている、薄い日差しが射す・・・。頻繁に地震が起きるこの国は地震大国日本?お陰で様で耐震設備等の備えが整い始めていることは有難いことだ、震度5⃣くらいならば耐えられる程と為っている日本は耐震先進国だろう。年間どれ程の地震が発生しているのか解らないが地震の多い日本、なぜ日本だけがこんなに多いのかは地球の大陸プレートがすべて列島に集中している故だが、世界はこれから様々な天災に翻弄される事に為る中で準備を整えさせてくれていたんだと思うと感謝しかないね・・・是までにネ・・・。世界の風景が様変わりする中で米国トランプ大統領と安倍首相が無事会談を終了したとか、是までの延長の風景は一変した世界で新世界秩序鵜を構築する必要に迫られている中での日米会談は重要だ。日本も戦後レジューム転換へとやっと動き出せる転機へと為れば尚良いのだが、エゴの渦巻く世界の中で日本の存在感は増して往く一方だが”谷深ければ山高し”の至言どうりで、不透明な世界政治の中に埋没しないように日本政治も発奮してもらいたいものだネ・・・。先日、2月11日建国記念日を祝った日本、皇紀2677年と為った日本は世界最長の歴史を継承する国家だが、紆余曲折が有った中でも現在に至る最古の国家を現在にも続いている奇跡・・・。世界新秩序の構築から始まる日本の夜明けとも言える僥倖の年へと為るこの国、歴史的事変とも言える時間を共有できることに日本人は感謝しかないだろうネ、また日本に安倍首相が居たお陰でこれからの日本の行く末の舵取りをそう過たずに進めるだろうことを祈るしかないが・・・。既に言われている事の中で重要なことの一つは、本音を言えない世界・社会に何時の間にか成り果てていたことだ、差別用語とか綺麗毎で方付けられ本音を封じられ続けて来た社会は不健全な美辞麗句に溢れ、弱者救済の掛け声に搔き消され歪な社会が何時の間にか現れていたのが現実だろう。歪で不自由な言動を押付けられる社会や世界は、お為ごかしの綺麗毎に過ぎず結局は誰のモノにも為らない、為ったとしても一部の一握りの人達の利益にしかならない状況だということが知られ始めたことは、土俵際で踏ん張り逆転勝利した力士のようなものでこれからだろう。新秩序の中で混乱を増す世界、生き残ることは至難の業だろうがそれでも日本国家や日本人を守らなければ為らない、日本が消滅しても良いなら別だが皇紀2677年続けて来た世界最古の国家日本は世界の至宝とも言える存在、袖にできる国家は世界には何処にも無い筈・・・。・・・奇跡のような日本国に生きられる幸せをこれから実感できるだろうことは明らか・・・。
2017年02月13日
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・・・粉雪が降り続き鉛色の空が覆いかぶさっている、けれど不思議に暖かい妙さ・・・。雪が降り続いている地域もあるのだろう、狭いようで広い日本は地域差が大きく雪や雨や晴れなど様々で、誰でも少しの移動で天候を選択できる国土は不思議な国だろうネ・・・。北海道と沖縄を比較するだけで同じ日本なのかと思う程に差があるが、既に疑問すら思わない当然化した天候には逆に愉しむ余裕が日本人には有る。桜前線もそうだし梅雨前線もそう、冬将軍の到来も逆コースを辿る。四季の在る日本、春夏秋冬がほぼ等分に巡り来る季節は素晴らしいことで失いたくない一つ。春と冬の始動は真逆だがそれが日本の季節感を彩っている不可思議な国でもある日本。沖縄の実態は事実の報道がなされていない不思議、何故?報道されないのかが問題だろう。https://www.youtube.com/watch?v=gGnlO81rwcI沖縄の治外法権化は今に始まった問題ではなく以前から言われていたのだが、報道されずに来たことでメディアに依り隠蔽され流布が止められてきた現実がある。昔の夢よもう一度?と沖縄を舞台に昔日の夢を追う赤い思想に染められた人々の無責任なエゴの言動が渦巻く地に成り果てた沖縄。日本のPCの地?の代表と為り長年事実の報道から隔離された沖縄は、メディアの玩具にされたとも言えるネ・・・結果、治外法権化し地元民が一番の被害者だろうこの国のジャーナリズムは絶滅危惧種化していて真のジャーナリズムを発見することが難しくなったこの日本、トランプ騒動から発覚した報道機関への不信任感は未だ止まずに燃え盛るようで、加熱度合いは凄まじい熱風を世界へと吹き付けているネ・・・。 但し、文化チャンネル桜や個々のアップロードする映像から真実は流布されるように為り、隠蔽し報道を拒んできた事実が明らかに為り始めたことは僥倖だろうネ。天知る地知る己知る、結局は不正を繰り返すことで自らを貶めていることに気付かなければ何時かは、思想統制めいた報道の如何わしさが周知の下に晒される事態と為る、不正は暴かれるネ。世界の中でも民度の高い日本人と言われ、モラルも倫理観も道義心も高尚な心性を発揮し続けて来た民族であることは明らかで、現在、世界は日本に向けて歩み始めていることを知るべきだろう、自虐史観に染められた発想から解き放たれ、バイアスの掛からない真ともで正常な発想が普通な国家に為らなければいけない時代に入っている日本と世界だ。自虐史観に染められた戦後の日本と日本人、呪縛から解き放たれて日本人らしい言動を出来る、他国へも進んで日本の技術や資金を提供し共に発展する世界を構築する、自国だけではなく他国も又発展しようと働く国家日本を再構築せずばいけないネ。大東亜戦争後に世界中の植民地化されていた国が、日本と白人国家連合との戦争後に皆独立を獲得した事実、有色人種対白人国家の戦い、それが無ければ現在も植民地の独立は適わず隷属したままの世界が広がり日本そのものも植民地化された国家と成り下がっていただろうネ・・・。情報の重要性をこれ程に知らしめられ、尚且つ正しく公正性を求められる時代はこの時代が初めてだろう、権力や資本家に牛耳られてきた情報の本質が衆人に膾炙し注目を集め始めたことは、時代精神の成せる業?とも言える。本質を見失ったメディアやジャーナリズムの是からは厳冬の時代と言える、国民は知ることで加速度的に本質に対する嗅覚を増し続け、歪曲や捏造等歪められた報道は通用しなくなる時代だネ。
2017年02月10日
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・・・粉雪が降り続き鉛色の空が覆いかぶさっている、けれど不思議に暖かい妙さ・・・。雪が降り続いている地域もあるのだろう、狭いようで広い日本は地域差が大きく雪や雨や晴れなど様々で、誰でも少しの移動で天候を選択できる国土は不思議な国だろうネ・・・。北海道と沖縄を比較するだけで同じ日本なのかと思う程に差があるが、既に疑問すら思わない当然化した天候には逆に愉しむ余裕が日本人には有る。桜前線もそうだし梅雨前線もそう、冬将軍の到来も逆コースを辿る。四季の在る日本、春夏秋冬がほぼ等分に巡り来る季節は素晴らしいことで失いたくない一つ。春と冬の始動は真逆だがそれが日本の季節感を彩っている不可思議な国でもある日本。沖縄の実態は事実の報道がなされていない不思議、何故?報道されないのかが問題だろう。https://www.youtube.com/watch?v=gGnlO81rwcI沖縄の治外法権化は今に始まった問題ではなく以前から言われていたのだが、報道されずに来たことでメディアに依り隠蔽され流布が止められてきた現実がある。昔の夢よもう一度?と沖縄を舞台に昔日の夢を追う赤い思想に染められた人々の無責任なエゴの言動が渦巻く地に成り果てた沖縄。日本のPCの地?の代表と為り長年事実の報道から隔離された沖縄は、メディアの玩具にされたとも言えるネ・・・結果、治外法権化し地元民が一番の被害者だろうこの国のジャーナリズムは絶滅危惧種化していて真のジャーナリズムを発見することが難しくなったこの日本、トランプ騒動から発覚した報道機関への不信任感は未だ止まずに燃え盛るようで、加熱度合いは凄まじい熱風を世界へと吹き付けているネ・・・。 但し、文化チャンネル桜や個々のアップロードする映像から真実は流布されるように為り、隠蔽し報道を拒んできた事実が明らかに為り始めたことは僥倖だろうネ。天知る地知る己知る、結局は不正を繰り返すことで自らを貶めていることに気付かなければ何時かは、思想統制めいた報道の如何わしさが周知の下に晒される事態と為る、不正は暴かれるネ。世界の中でも民度の高い日本人と言われ、モラルも倫理観も道義心も高尚な心性を発揮し続けて来た民族であることは明らかで、現在、世界は日本に向けて歩み始めていることを知るべきだろう、自虐史観に染められた発想から解き放たれ、バイアスの掛からない真ともで正常な発想が普通な国家に為らなければいけない時代に入っている日本と世界だ。自虐史観に染められた戦後の日本と日本人、呪縛から解き放たれて日本人らしい言動を出来る、他国へも進んで日本の技術や資金を提供し共に発展する世界を構築する、自国だけではなく他国も又発展しようと働く国家日本を再構築せずばいけないネ。大東亜戦争後に世界中の植民地化されていた国が、日本と白人国家連合との戦争後に皆独立を獲得した事実、有色人種対白人国家の戦い、それが無ければ現在も植民地の独立は適わず隷属したままの世界が広がり日本そのものも植民地化された国家と成り下がっていただろうネ・・・。情報の重要性をこれ程に知らしめられ、尚且つ正しく公正性を求められる時代はこの時代が初めてだろう、権力や資本家に牛耳られてきた情報の本質が衆人に膾炙し注目を集め始めたことは、時代精神の成せる業?とも言える。本質を見失ったメディアやジャーナリズムの是からは厳冬の時代と言える、国民は知ることで加速度的に本質に対する嗅覚を増し続け、歪曲や捏造等歪められた報道は通用しなくなる時代だネ。
2017年02月10日
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・・・雪の舞う朝、山や木々・路側帯にも雪が数センチ積もり冬へと逆戻り状態の今朝・・・。昨日の朝からは粉雪の舞うスタートだったが今朝は本格的な雪の中からのスタートだ。場所により様子は違うのだろうが雪景色も清潔感が漂い寒いが好きだ・・・行きつ戻りつ春への歯車は確実に回る。昔は政治の世界は一寸先は闇と言われていたが昨今はどの分野も同様に明暗が即日結果に表れるように為ってきた。ドックイヤーも一昔前の話であり現在は瞬間的に結果が現れる、何と言うのだろうか?解らないがスピード感はマッハ級だろう速さ。原子や中性子、素粒子や陽子や電子など物質を構成する要素が急ぎ始めている?回転数を上げている状況から現在の時間は一昔前よりも早まっている?のでは無いだろうかと・・・すべてが速くて解らない。のんびりとした世界観から急がされている日常観が普通に為った現在、近代化の進んだ結果からだろうがそんなに急いで何処へ行く?的な発想が浮かんでくるが、人類の発展も衰退から崩壊へと向かい始めたことで時間も加速しているのだろうかと思ってしまうネ・・・杞憂だろうが・・・。悠久無限の宇宙から見れば一瞬の光芒のごとき人の一生だが、短い人生の中でも何か役割を受けて生まれて来たのだろうし、長く感じる人も居るだろうし人生それぞれ解らないものだ、密度の問題とも云えるし答えは見つからないまま、人の人生は複雑怪奇過ぎて只解らないのが答えだろうネ・・・。人類が真理の宇宙法則を把握できないのと同様に人生の何事かを知らないことの方が幸せなのかも、けれど知りたがるのも人間だから複雑さを増すことに為る、欲か好奇心か無知ゆえの怖いもの見たさが知らないが故に膨らんでくる性でもあるネ・・・大航海時代もそれ故に現在の情報が得られたのですが・・・。世界は有象無象の情報が溢れる坩堝と為った現在、情報化社会と言われ情報に振り回される時代だが、情報を読み解く難しさが生活に加わり生活は複雑さを増す中、考えることやめて誰かにお任せという心境にも為るこの世界、またそれを悪用し情報操作で世論誘導をしようと画策する輩も現れる、現代のマスメディアへの不信の増大は裏返すと、夫々が情報の真贋をお任せした結果?でもありブーメランだネ。詐話師や詐欺師と同様に社会的公器と称する神話を利用しつつ、巧妙に歪ませた情報を垂れ流し大衆をあらぬ方向へと誤誘導し続けてきたことも確かだ、利益確保の為にはスポンサーの意向を斟酌するのは当たり前で報道が正しいと思う方が間違いなのが解る筈だ・・・利害損得で商売しているメディアだからネ。米国トランプ大統領の誕生から大勢に知られるように為った、メディアの信憑性の有無はいよいよ不信感へと振り切れるほどの勢いで広がり、米国だけではなく各国のメディアへの刷り込みが解け始めた元年でもあるだろうし、日本のメディアの真贋も当然に評価の対象と為り窮地へ追い込まれているのが現状だろう。・・・新世界、これまで見たこともないような、メディアフィルターを透した情報ではなく、観る者が判断できるリアル情報が大切であることが知られることで旧態依然の報道では通用しなくなった時代だ。アルビン・トフラーの著書『サード・ウエーブ』情報革命がメディアにも波及し始めたことで、世界は少しでも正しい方向へと進めれるように為ってもらいたいものだネ・・・。
2017年02月09日
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・・・粉雪が降る朝、夜明け前寒さが厳しいなと思い窓の外を窺うと粉雪が降っていた今朝・・・。二月の初めのこの時期は寒暖は繰返し、寒気や暖気が繰返しこれからは毎年雪が降りやすい時節と為っている、実際、二月から三月初めは降雪の被害は多いようだ。小池東京都の豊洲移転問題は燻ぶり続け未だ決着を見ずにいる。都議会のドンと言われている内田派との対立は都議会の闇の深さを穿ち、表層のお為ごかしの報道に都民は真実を知らされずに居た。隠蔽体質やご都合主義の結果としての既得権益を報道は暴かずにいたことは都民への配信でもあり、小池都知事の登場が無ければ隠蔽されたままの東京都民不在の政治状況は変わらずにいただろう。既得権益にしがみ付き権力を背景に都民不在の都政を歪め続けてきた事実は免れない。革新政治の活発化した時代から都政や地方自治体は赤い思想に染められた政治が跋扈し続け、国益や国民の安全安心を蔑ろにし続けて来た結果の代表例が”北朝拉致問題”に集約されている。美辞麗句で飾り立てた理論や、人権・平和・反戦など反論できない言説を振りかざしつつ、邪道へと向かわせる赤い論理に押され続けた日本、東西冷戦後の世界は形は民主主義・資本主義体制が全体主義を凌駕したと言われているが、裏では赤い勢力は活発に動き回り各国の主要機関内に入り込み赤い思想を浸透させ続けて来た結果が”PC”などお為ごかしの論理に閉じ込められ、正論さえも言えない風潮を造られてきた是まで。日本では第二次安倍政権から始まった戦後のクレンジング政策、そして小池都知事の誕生から始まった東京都の大掃除へと続き、政治の混乱のように見えるが実は日本の政治の垢を・赤い思想を拭い去る為の痛みでもあるネ、自国の衰退を招きつつ他国を援助するなど狂気の沙汰でしかないことをやろうとしてきた是までの日本の政治だった・矛盾極まりない政治だった。赤い報道に翻弄され続けて来た日本だが、報道の内容の矛盾や偏向・虚報に気付き始めた日本人達の多数が形成され始めたことで正しいことを正しいと言えるような日本に近付いて来たことは素晴らしいことだ。これまで隠蔽されてきた不正が顕在化し始め、あらゆる場面で隠しきれず表面化する様になり、そして即時知られることに為る?情報社会のタイムリー性がこの時代の特筆すべき所だろう。反皇室・偏向・捏造・反日報道の徹する放送局として群を抜くNHKの社員は犯罪率が高いと評判だが、また同局の記者が強〇致傷で山形酒田支局と自宅を家宅捜索されていたとの報道があった。窓から侵入し女性に乱暴怪我を負わせたとのことだが、この局らしいと驚きさえ浮かばない程に落ちぶれた公共局?としか思いつかないネ・・・。NHKビル内にはシナや朝鮮の放送局が堂々と入り込み、日本中の航空写真や自衛隊基地・孤島の映像を自国に送り続けているのです。日本の防衛など穴だらけでNHKと云う公共局が自国の防衛機密を垂流しているなど常軌を逸していると言える行状だ。受信料と税金で成り立つ経営で、社員には日本で一番多額の給与を与え、国益からかけ離れた報道に徹し続ける姿勢には唖然・茫然で、これほど国民を舐めた二面性をあからさまにする放送局も他国には無いだろうと感心するだけだネ。日本で一番赤い組合と内部に巣くうシナ・朝鮮を排除せずばまともな報道は有られないだろうネ。米国頼りに為るがトランプ政権の発足から世界のパラダイム転換が始まり、これまでの既得権益を赤い思想から取り戻そうと動き出したことで軋轢が噴出し、混乱の様相を呈しているが正常化への混乱と言える現象だろう、クレンジング中の濁った水は清掃正常化への過程で在り時間と共に澄んで行くことに為ろう。トランプ大統領の政治は革命とも言える転換でもあり、反対勢力からの抵抗は生死を賭けた抗争へと向かうだろうが、其処を超えなければ元の木阿弥と為ること必至でトランプ氏の戦いは命懸けだ、米国特有の暗殺に巻き込まれないようにして欲しいモノだが・・・。日本や東京都や地方自治が国益へ向けた政策の遂行をトランプ米大統領の様に堂々と進めてもらいたいものだが、浸透している赤い思想に染められた勢力は陰で画策する陰湿さで徐々に国益を損ねる策謀を潰して往かねばならないことは明らかで油断できないネ・・・。政治も商売でもスポーツも、法やルールに則った誰もがそれなりに納得できるようにしなければ、世界は簡単に瓦解する、いい加減に野卑・盗賊・野蛮な方法での陣取り合戦は止めなければ地球そのものが崩壊するネ・・・万物の長たる人類?の品性・品格を示す時代でもある・・・。
2017年02月08日
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・・・穏やかな週明け、夜半に雨が降っていたが冷えこまず雨のままだった今朝・・・。節分も終わり、春へと向かい季節は早い、三寒四温が続くこれから体調には注意せずばいけない。風邪も流行り始め体調崩すことも有得る春先、仕事も遊びも体調は万全で望みたいものだネ。先日、国防長官ジェームス・マティス(マッドドッグ)氏が南朝で会談、翌日は日本に寄り会談を行った。両国とも重要な会談で在り帰趨が心配されていた。南朝は防衛ミサイル配置問題、米軍撤退、指揮権返還問題等の即時決断を要する課題が朴大統領不在のままに進められるのかの危惧。日本は南シナ海航海防衛、東シナ海尖閣諸島防衛侵攻阻止と安保発動、日米韓の防衛協力問題、対米貿易問題、移民政策問題、対韓との難民問題等、諸々の喫緊の課題が眼前に山積し優先順位を付けることすら難問だったろう。米国国防長官とはスムースに会談は終えられ帰国したようで良かった。狂犬と言われるマティス国防長官だがトランプ大統領からも全幅の信頼を勝ち得ているとか、人物評は学者が軍人に為った?と言われるほど深い知識と鋭い判断力を持つと言われている人物のようだ。正しい知識を基に正しい判断を行える人物ならば日本側では歓迎だろう。歪んだり偏向した知識を基に在らぬ方向へと判断を歪ませる人物よりも適ったりだろう。スタートしたばかりの米国新政権だが、既に世界中に物議を醸しだしている様相だが、ツマラナイ策を弄するより正論で向かうことが重要だろう、トランプ政権は特に裏読みを弄する政策より正面から向かう方が通用するだろうネ・・・安倍政権には良かったのだろう、日本にとっても・・・。世界は是までの延長では予測も推測も不透明に成ったトランプ政権後、過去の遺物と成り果てた既存の勢力やシステムは瓦解しトランプ政権後の新秩序に向けて、各国は再構築へと手探りの状態が続いているし予測不能からの混乱が蔓延しているのが現状だろう・・・。修復不能な状況へと自ら突入し続ける隣国はカオス、国家の呈を為さない状況はデモで政策が変更できるなど民主国家では有得ない現状が展開されている様は、組織的な運営は無理を証明している現実を見なければ世界から爪弾きと為ること必至・・・そうなりつつある現実・・・。理論・正論・通用せず、感情から条約の概念すら反故にする国民意識の民度の低さは救いようが無いだろう。国家ぐるみの歴史の歪曲や偏向・虚言の連鎖は収まるところを知らずに突っ走る、都合の良い歴史を捏造し続けた挙句に本当の歴史すら解らなくなった国家の行き着いた現実だ。シナも戦後の歴史を改竄し続けて来た結果が、将来への禍根を残しつつ武力でしか国家を維持継続できないという狭い選択肢の中に沈んで逝くだけだろうネ、悲しいけれどしょうがないだろう。これまでは自国を大事にする前に理想論で世界を理想の世界へと向かわせようと美辞麗句で煽り続けて来た世界のマスコミ、しかしトランプ政権発足後は自国を強くしなければ他国へ貢献しようにも出来ないことを正直に発信した米国大統領、後は資金力や軍事力や権力を掌握した後にはモラルや民度のレベルの問題と為る、結局人間性があらゆるモノを動かし危険の少ない方向へと向かわせることと為る。知識が在っても知恵がないロボットのような人々はもう要らないし、力や資金力で好きなように捻じ曲げる国家や政治・政治家は必要とされてはいない時代へと突入したとも言えるネ。普段は動いていないように思えるのだが、実は超高速で回転し続ける地球、引力のお陰で何事もなく生活し続けられる人類、砂上の楼閣の上で安全と思い込み生活し続けている人類も何でも有りの危険の上で生活していることを知るべきで、今日一日生活できれば御の字であり地球に対する感謝や謙虚さを忘れずに居たいものだ。どの時代にも生き難い人生を生きることに意味があるとも言える、平坦な人生では何も得ることは出来ないが・・・できれば、と思うのだがそうはいかないモノだネ・・・。
2017年02月06日
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・・・春めいた穏やかな朝、既に冬と春が混在するようなこの時期、活発さを増す世界・・・。今春はWBCが有るとかで野球界はストーブリーグ中にも拘わらず、話題は尽きず大谷投手の二刀流が大リーグも注目している中、右足首の不調から投手は断念するとか云々、話題は尽きない。村上投手から野茂投手の活躍以降には日本人選手の大リーグ挑戦の話題は毎年盛り上がり続けて来た。野手ではイチロー選手の大活躍は国民的でもあるし、挑戦してくれた数多の先人達、道を拓いてくれた業績は偉大で日本を知らしめることにも大貢献と言えるだろうネ。日本人の職人気質はあらゆる処へ良い意味で現出し、あらゆるモノを芸術的な域まで昇華させてしまう技量は世界でも稀な人種でもあるし、次々と生み出す工芸品や工業製品の深い創り込みは手抜きの無いこんな処までと云う程、心血を注いでモノ造りへと向かう日本人。中島みゆきの『地上の星』の様な歌詞の中に潜む日本人の密やかなれど煌めく名も無い人々は、この国を造り続けて来た無名の人達が綺羅星の如くいる日本・・・地上の星、誇りに思うネ。先人達の造り上げたこの日本の文明や文化に尊敬を抱かない日本人は居ないだろうが、一部ピンクに洗脳された人々の中には反日に染められた思想から、世界的に異質な日本と思い込まされ反日に勤しむ姿は悲しい、自国を愛せない自虐史観は国家存亡へと続く道だろう。米国の栄光を取り戻そうと立ち上がったトランプ大統領、発足後には物議を醸している米国トランプ大統領の言動は大波と為って、世界中をクレンジングし始めたようで、既得権益にしがみ付いている勢力からは蛇蝎の如く忌み嫌われマスコミや民衆を扇動しつつ、民主主義で決まった多数を得たトランプを引きずり降ろそうとノイジーな騒動を引き起こしている米国・・・トランプの言動は反対勢力には核兵器並みの威力を発揮していると言える。綺麗ごとのグローバリズムを提唱しつつ米国の衰退を招いたこれまで、それに歯止めを掛けようと自国の繁栄を目指すトランプの言動は何がいけないのか分からない扇動された旧態依然の思考から、ただ変わる事を厭う変化に拒否をしている、反対の為の反対を扇動されているだけだろう。米国にとりトランプは必要だったのだろう、けれど日本にとりすべて歓迎なのかは別問題で当然大波が襲うことは明らかで日本にもパラダイム転換を迫られることに為り、既得権益に溺れる勢力や変わることを厭う勢力は反トランプを無意識に抱いているだろう。過激な言動は世界へと波紋を投げかけ、是までの世界観を覆す米国発の一挙手一投足は旧態依然の世界観を真逆な方向へと向かわされる恐怖に投げ入れられることに反発は高まる・・・。変わるのを止めたとき衰退へ向かうこれまでの世界の歴史、変わり続けることで初めて現状を維持継続できるリアルな事実は歴史の中に潜んでいるそれを汲取らなければ明日は来ないだろう。トランプ政権は垂直立ち上げを敢行しようと、練りに練った政策を次々と打出すことは米国の為と信じているからだが、周辺国家群は強風に煽られるだけでは自国の繁栄も覚束ないことは自明。トランプ政権は既に発足している現実、正しく受け止めることが自国の存続へと続く筈だ・・・。
2017年02月03日
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・・・台風のような風が吹き付けている、国道も山や畑の枯葉や乾いた土煙で風の通り道は煙る・・・上空も埃や土煙で薄暗い処も在る状態。海はうさぎが飛び続けている、うねりは無いけれども白波が立っている、風は時々バイオリンの様な切ない高音を発し木々や枝を折れるほど撓らせているし、低空の白雲は高速道に乗ったかのように走り去る姿は何かに追われているかのようだ・・・。米国入国拒否問題は世界を席巻し新たな冷戦構造の復活へと向かう様相を呈している。議論百出でそれぞれの利害損得からの発言はバイアスの掛かった論理なので俄かには信じられない処が在るが一面の真実でもある、けれど本質はぼやけたままの報道に終始しているようだ。背景には幾つモノトランプ反対派の人権団体からの歪曲された否定的観測や、似非平和主義からのグローバリズムに洗脳された集団や、心情的に米国に敵対する勢力の策動が渦巻いている現在の米国内の状勢。原因と結果の法則はお釈迦さんの時代から言われていることだが、米国トランプ大統領誕生の背景は80年代の東西冷戦まで遡るという説もある。1989-ソ連崩壊、冷戦終結後にワンワールド化推進するグローバル勢力台頭・2008リーマンショック後終焉し代わってナショナリズムの台頭。2013-ローマ法王、新自由主義とグローバリズムを否定、2014-ソチ五輪後、ロシアとクリミア半島のウクライナ国境紛争勃発・ロシアと米国・欧州再対立化、NATOの無力を露呈しロシアとの冷戦の始まり。2015-シナの支配を払拭する為、米国の南シナ海の「航行の自由作戦」の敢行で周辺国家の海洋権益の確保化・結果シナとの冷戦構造へと向かった。日本の周辺でもこのような構造変化が巻き起こっている中、メディア報道の無作為なのかお茶を濁す報道ばかりで知らせず、日本の根本危機を発信し危機感を醸成することを怠ってきた是まで。世界の再編が引起され続けている事象を報道せず何を伝えようとするのか解らない、トランプ現象は一つのルールで物事を動かすという考え方は瓦解したし、グローバリズムも崩壊へと動く。オバマ政権を維持してきた米国リベラル系最高裁判事主導に楔を入れることが始まる。拮抗している意思決定を保守派を入れることでトランプ政策の自由度を確保する方向へと向かう。環境問題は汚し続けている国家や現有勢力を放置したまま、問題に取り組んでいる者達には不都合なままの仕組み、米国ゴア発信の地球温暖化に対する懐疑から環境ビジネス化している現状不信と地球環境の真実の見直しへと舵を切り直す、国連気候変動プログラムへの数十億ドルの拠出金の停止など、転換期の米国政治は穏やかな変更など眼もくれずに一直線で米国一番を目指す方向へと突き進む。取敢えずこれも出放置してきた数多の問題を早急に解決へと向かわせる政策を、短兵急でも行うとの意向のトランプは是までの赤い思想の潜む世界観を覆す為なら何でも実行すると。まだまだ、米国を弱体化へ向かわせるモノには容赦しない方向性を打出し、強権を使い排除を敢行する姿勢に曇りは無さそう・・・ナノで世界は震撼している現状が出現し富裕層支持のメディアも反トランプで結託している米国や世界のメディアはこれからも策動を止めないだろうネ・・・。大きく変化する時代に日本も当然巻き込まれる中、日本の政治の真価が問われる時代だ。激変する時代、振落される国家や人もでる穏やかさとは無縁な世紀と為って往くこれから、中心核から離れるほど遠心力は増す、振飛ばされない様な日本の政治や防衛はこれからが本番だろう。
2017年02月02日
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・・・寒く、底冷えする今朝、陽射しはなく薄暗いままの朝、グレーの雲が覆う空・・・。一昨年に為るが伊勢神宮と出雲大社が同年に式年遷宮を行った、20年毎の伊勢神宮と60年毎の出雲大社はそれまでは事情が重なり同年・同時に式年遷宮は行われなかったが無事に執り行われた。一説によると伊勢神宮は陽の表社会の守り神の大社で在り、出雲大社は陰の裏社会の守り神の大社だとか言われているが、それの真意は解らないがその方面に通じている人達には解るのだろう。初めての陰陽の融合が成された伊勢神宮と出雲大社は、この世界の生と死、昼と夜などの相反するモノの融合を図ると言われてたが、次の年には伊勢でサミットが開催されたがこれは世界の宗教が一堂に会した歴史的な会合でもあると言われてもいる。そして年初のの米国トランプ大統領誕生は世界の歴史的な始まりと言えそうな出来事で、既にその衝撃は波紋を世界中に広げて止まない、言動は是までの世界観を覆すに余りある程であり、予断や予見を許さない予測不能なトランプ劇場を開演したと言えるだろう。21世紀は科学と宗教の融合の時代と言われて久しいが、21世紀も16年過ぎ17年目へと突入した現在、あれやこれやで悠久の歴史と時間の歯車は回っていたんだと思わせる世の中の動向から窺い知れることに為るが、人智を超えたレベルで神界は胎動していることを知らされる。正・不、真・贋、善・悪、等の是までの常識の崩壊や、政治・経済、歴史・宗教、情報や報道の恣意的在り方など社会の根幹を揺るがす事例が噴出し続けている現状から解ることは、ギアチェンジされた社会・世界に突入したとしか思えない状況だろうし、信頼を置いていたモノタチの実態が明らかに為る程に幻想に踊らされてきたことを知らされ、本質から不信感へと向かわされる結果を招いた。あらゆる場面で表出した美辞麗句が如何に根本は根腐れしていたかを思い知らされることで、認識を新たにした結果が今日の世界や日本の混沌や混乱を生じさせている元凶だと知れた現在、その修復への反転だと思える騒動が続いている最中だろうし、収まることはまだまだ先だろう。PCに代表される建前と本音の使い分けから、濁った空気の中で息苦しい状態を打破しようと足掻いた挙句、本音を言える真の民主主義を取り戻そうと始まったトランプ革命は人々の心を捉えたが、これからが本番であり綺麗事や美辞麗句に胡麻化されるようなら後戻りだろう。真意・本心を隠しつつ有利に進めようし利益や権力を握り、都合の良い社会を構築しようと画策するモノタチの企みは潰える様な世界や社会を再構築しなければ為らない時代なのだろうネ。貧富の格差、富の偏在、権力の偏向、人種・宗教・教育・歴史、等のご都合主義からの捏造や改謬など起こらない世界が望みだが、直ぐにはそんな平易な社会派到来しないだろう。けれど混沌混乱の末に落ち着くだろうが世界の風景は変わっていることは明らか、想像を超えた現状が現れるけれど致し方ないという・・・なんか想像を絶するこれからの世界が現出するようだ・・・。
2017年02月01日
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