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勤務は 11:00-20:30スタッフフル出勤で11名での勤務体制。夜は1回転がほぼ満席でしたが、11名でこなせばそれ程でもなかったです。 中番の私は20:30に終業出来ました。今月は240Hの就労です。帰宅して『K-1』をみました。それから今月のお疲れとして何かワインを探してみる。デュジャック ジュブレ・シャンベルタン [2002]をチョイス。抜栓するとともに香りが広がる。 カキ氷のイチゴソース、ローズマリー、少しスモークチップ。グラスにそそぐと青っぽいミント香が支配してきます。味わいは本家ドメーヌ物のデュジャックとはかけ離れた並物。デュジャックのネゴシアン物が人気の出ない理由なのでしょう。これは楽天で4本 ¥10000 セットで含まれていた1本です。¥2500での購入と考えればお得なのでしょう。味わいだけで比較すればロベール・グロフィエのACブルゴーニュのほうがおいしいかも・・・。
2006年04月30日
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勤務は 11:00-22:00昼、夜、共に炸裂。クタクタです。帰り、駅を降りて自転車を乗るとなんだかおかしい。後輪を振り返ると見事にパンクですわ。電車内で弟から電話があり、ちょいと飲むみたいなノリでしたので、すんなり帰宅したかったのですが・・・。ゆっくりと鈍足走行でのだるい帰路となりました。家路に着くとすでに弟が待機してます。本日の私のエサが土鍋シチューなのでどないワインを合わせるか思案しました。 アルザスのゲベルツトラミネールが理想的ですが、おそらく弟は納得しないでしょう。仕事で疲れており、さらにパンク自転車でお疲れなので弟好みの濃い赤は厳しいです。白・・・、こないだのシャブリでカンベンしてもらおう・・・今日はネゴシアンのワインにします。香りは爽やかレモン水。味わい的には腰の弱いワインですねー。『アクエリアスのように、運動した後にグイグイと美味しく飲める』みたいなノリです。鍋シチューと合わせると、より頼りなく感じ、レモン水でも飲んでいる気分になりました。
2006年04月29日
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勤務は 早番 10:00-21:00夜は個室が2件あるも一般席が暇でした。ゴールデンウイーク直前なのでまだ沈黙状態。明日から炸裂の日々です。みんなで1日、2日に公休を回して後は連休が抜けるまで公休はなしです。私は 1、10、15、の3回が前半の公休日です。5月も前半で大きく疲労を溜めてしまってワインを飲む事がすくなくなりそうです・・・
2006年04月28日
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勤務は 11:30-22:00平凡な一日でした。最近Qさんがロン・デパキやアルベール・ビショーについて書かれており、なんだか購入してみたくなりました。とりあえず看板のシャブリ ムートンヌ[2002]/ドメーヌ・ロン・デパキとスソ物のシャブリを購入しました。しかし・・・・・、ここの並シャブリはラベルが2種あり、価格も全然違うものがあることがわかりました。ヴィンテージラベルが丸いのと細長いものです。調べると前者がドメーヌ物、後者がネゴシアン物だとわかりました。良く似たラベルで判りにくいです後者は超安価でしたので勉強がてら2種とも購入しました。説明では味わいは雲泥の差とのことです。元気な時に2本開けて違いを勉強してみます。
2006年04月27日
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(4月25日)勤務は早番で 10:00-20:00 夜は暇で早く帰れました。帰宅して給料日のお疲れでもしようとセラーを物色しました。セラーをかき回しているうちに疲れがドサっときて飲むのは諦めて就寝。(4月26日)11:30に電話で目覚める。久しぶりに爆睡でした。良く寝たので気分爽快です。本来は公休日ですが、ヘルプで17時出勤です。2時半ごろにのんびりと家をでました。駅に降りてから小腹がすいて10数年ぶりに『王将』に入りました。焼き飯定食 ¥840 を食す。ヘルプの仕事はテーブルマナーでした。すんなりと 17:00-21:45 の勤務で帰れました。帰宅してから爆睡で体力も回復してますのでシャンパンでも・・・、とシャンパーニュ・ブリュット・レゼルヴN/V ピエール・ルブッフをチョイス。ピエール・ルブッフが在るアイ地区はオジェ地区やメニル・シュール・オジェ地区のようなコク、洗練さは弱いがまろやかさがあります(私的な考えですが・・)。シャンパーニュもエリアでそれぞれとスタイルが確立されており、17(だったか??)のグランクリュが存在しています。わたしはメニル・シュール・オジェ、オジェ、アンボネイをよく楽しみます。アイは久々(3月半ぶり)か・・・、です。つい先日飲んだボネ・ジルマール(オジェ地区)のような飴香、コク、等々と比較するとこちらは全く違うスタイルです。エレガントなアンボネイ型とも違う、典型的なアイです。だれもが親しみやすいスタイルです。(これも私的な考え方です)シャンパーニュの教科書のような書籍もなく、師範代のような方も近くにいませんので自分で飲んで、自分なりにしか理解できないのが難点です。そもそもP師匠がシャンパーニュを楽しみ始め、私も弟子としていろいろ飲まして頂いてからの勉強で、詳しく稽古をし始めてめてまだ3年半ほどです。シャンパーニュの奥の深さを知りました。飲んでいるうちにメルマガで[1996] ジョンメアー エリーゼの案内が・・・この網タイツはずっと興味ありました。しかも激安です。すぐさま購入です。さすがこの価格では速攻に売り切れると思います。もし残念ながら買えなかった方はジョンメアー・シャンパーニュ・エリゼーこの価格が次点です。どこも ジョン・メアー と明記してますが 仏読みでは ジャン・メール と思うのは私だけでしょうか?? とにかく購入できたので嬉しいですね。せっかくあった 5900ポイント もまた 0 からですが・・・
2006年04月26日
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勤務は 11:30-21:30昼こそ団体43名が入りましたが、夜は激暇でした。帰宅して昨日の残りワインを楽しむ。平凡な1日でした。
2006年04月24日
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勤務は 11:30-21:30昼は個室3件とバイキング、ランチでそこそこ入客。夜は昨日同様にわりと暇でした。帰る途中、事務所の職員に呼び止められ、『次の公休日の26日、夜だけでも宴会に入ってくれ。』と強烈な依頼が・・・またも公休消滅。これで今月は4回しか休みがありません。今月の公休日は何をしてたか記憶から消滅するぐらい印象のない公休日です。先日の公休日は試飲会、その前は弟とサウナ、その前はくたばってたのでしょうか??その前は公休消滅。その前はシャンパン試飲会でしたか・・・。ゆっくり静養したためしがないです。これはもう自棄酒ですね選んだ相手はブルゴーニュ ブラン [2003] ポール・ガローデ先日はフジュレイ・ド・ボークレールの試飲会でニュイ側の白を満喫したので、今日はボーヌ側の白にします。ちなみにフジュレイ・ド・ボークレールの ブルゴーニュ・ブラン ロミシャル は中身はフィサン・ブラン。今日のガローデはムルソーに隣接したブルゴーニュ扱いの区画。ガローデは知る人ぞ知る、といった無名に近い生産者ですが、一昔前の超有名なコント・ラフォンの栽培責任者と醸造責任者の親子が作るドメーヌです。悪かろうハズがありませんよね。ラフォンは普段飲みできませんからコレをたまに愛飲してます。香りはミネラリーにとんだ揮発的なシャルドネ香。清涼飲料水のようなラムネ香。酸度は01、02に比べやや弱いです。すうーとやさしく口中を流れて、余韻に少しここちい苦味。やや小粒なワインです。01、02に比べると物足りない。しかし価格的には申し分ないワインです。セラー温度での試飲なので、もう少し温度を落とすとシャープさがでると思います。
2006年04月23日
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勤務は 11:30-21:30朝が辛い。昨日の酒が抜けてません。体内アルコールを加水分解するため脱水気味でした。水分をいくら取ってもトイレは近くないです。すべて吸収されます。土曜日なので昼から爆発か・・・、と思ってましたが意外と暇でした。夜も土曜日らしくない暇な日で助かりました。今日は労働意欲が萎えてました。世間はゴールデンウイーク前で沈黙しているのでしょうね。帰宅する頃には酒も抜けてますが、今夜はワインは飲まずに発泡酒で晩酌です。すでに2本空けて3本目に突入です。 ほんま、ただのアル中ですわ・・・【ディディエ・ダグノー】Pouilly Fume Paradoxe [2003]プィィ・フュメ・パラドックス1本持ってますが、また買ってしまいそうです。飲んで美味しかったら買おう、と思ってるうちになくなりそうで・・・。
2006年04月22日
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フジュレ・ド・ボークレールの試飲会に参加しました。マルサネ サン・ジャック がなかなか良かったです。試飲会の後はいつものように飲み会です。鉄板焼き 『ラスモア』 に持込みワイン会です。 ボネ・ジルマール [1998]で乾杯しました。良く出来たブラン・ド・ブランです。Ch セギュール [1970]聞いた事のないシャトーです。店主のY氏は古酒の抜栓が上手いです。1947 1969 なども過去に抜いていただいてます。綺麗に熟成したワインで今がピークです。香りに少し漬物香が出始めてますがまだ健全です。古酒の癒し系の甘みです。Ch マゼイル [1975]このポムロルも初めて飲みました。和牛ステーキを焼いてもらってカベルネフラン 100% のボルドーで〆ました。さらに伝説のワインバー『グラスハウス』へと向かう。[2004] 奥出雲シャルドネ / 奥出雲葡萄園なんか飲んでみる。そして有名なR先生の登場です。R先生は我々のメンバーに80年生まれの女性がいることを察知してシャトー・ラロゼ [1980]をぶら下げてきました。素晴らしい気配りですが、これは私やP師匠にではなくSちゃんのためであり、Sちゃんがいなければ手ぶらであったと思います。ありがたく飲ませていただきました。帰りは新快速で寝てしまい、えらい目にあいました
2006年04月22日
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勤務は 10:00-18:30早く帰れました。明日はドメーヌ・フジュレイ・ド・ボークレールの来日試飲会に行きます。よって本日はワインは抜きです。私は最近ここのワインがお気に入りで、今回の試飲会でヴォーヌ・ロマネ、ボンヌ・マール、サヴィニ・レ・ボーヌ、フィサン等々を試飲し、今度の給料日に何を購入して楽しむかを決めます。今マイセラーにはボンヌ・マール[2000]を1本ストックしてますが、これは来月にエルネストさんと飲もうかと思っています。エルネストさんとは最近よく喫煙所でいっしょに休憩することが多く、いろんなお話を聞かせて頂き、楽しい時間をすごさせてくれます。エルネストさんはもともと神戸の街場のフレンチで活躍されており、私も神戸のホテルに在籍していたことがあり、共通の知り合いなどがいて話が合います。現在何の因果か??滋賀県のホテルでセクションは違えど共に席を置くことになり、驚きと感動で人生の不思議さを味わっています。
2006年04月20日
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勤務は早番の 10:00-21:00今日も朝食営業をしており、そのリセットからの勤務でした。夜は流れも良く早い段階で暇になり早く帰れるパターンでしたが、21:00まで引っ張られました。帰宅して やっと見つけた、サン ジョセフ リュー・ディ[2001] を飲んでみる。このワインの存在はしってましたが、なかなか見つからなく、検索でも出てきませんでした。ここのショップがサンとジョセフの間にハイフンを入れてサンージョセフとしているため検索にかかりませんでした。北部ローヌにおいてはコート・ロティ、エルミタージュ、コルナスの存在が目立ちすぎてサン ジョセフはほぼ無名に等しいです。いわばブルゴーニュのコート・ド・ニュイ地区のニュイ サン ジョルジュ 的な存在だと思います。サンジョセフは北部の高貴なシラー 100%ですが誰も注目しませんねー。ギガルのワインにおいて、このキリスト?、オウムの麻原?のような目立つラベルは何か高級感があります。色は光も通さぬ濃いギガル色。香りは、ドスッとくるインキーな香り。ブラックコーヒー、熟したイチジク、カシス、・・・素晴らしい香りです。味わいも噛み応えある酒肉。美しく調和のとれた味わい。濃いだけではなくスパイシー、且つフルーティ。これ旨すぎますわ・・・
2006年04月19日
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勤務は 11:30-23:15夜が 50名 + 18名 団体あり。疲れた・・・・・・酒抜きで寝ます。
2006年04月18日
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今日は公休日です。今日から家のトイレの改修工事です。朝、トイレに行こうとしたらもう手遅れでした。近くのセブンイレブンまでダッシュして用をたしました。しばらくしてから仮設トイレが設置されました。仮設トイレが着てから工事に入ってもらいたかったです。夕方に弟とサウナに行きました。帰りにMono Shopに行き、カメラコーナーを物色しました。なかなか美しいニコンF2があり、なんとか安く購入しようと店員とやりとりしました。2台あった F2 のファインダー、裏ブタを瞬時に組み替えてレンズをはずし、これ本体価格でいくら??からはじめ、さらに弟のツッコミで店員がバビッていくらをお考えですか??とくる。そこで、別に冷やかしやないんや、こっちは買うつもりでいる。ヤカラで値切り交渉ではない。そちらの希望価格を提示してや。の返しで では¥27000で・・・ラッキーです ニコンF2 フォトミックAS クロームボディ 800万台No で¥27000です。ショップを出て、流れでウチでメシをともにする。今日は焼肉でした。合わすワインはロック デ・ジャン・リス '03をチョイス。なんか南仏のグルナッシュを飲んでいるような気分でした。これはボルドーらしくないです。03のヴィンテージ故か???
2006年04月17日
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弟が突撃訪問してきてペルナンが即に空です。弟は餃子とプレーンオムレツを焼き始めます。しかしワインはありません。弟も私と同様で明日が休日。飲む気満々です。焼き餃子・・・。思い浮かぶワインはジンファンデル。が、そんなストックはありません。ジンファンデルは合わせるアテが決まってからしか買いません。急には用意できません。とりあえず何にでも合いそうなワインを考えました。最近のんでないカベルネでもいこか・・ヘリテイジ・コレクション カベルネソーヴィニヨンをチョイス。ミディアムボディでアテの焼き餃子と相性がよく酒が進みます。 飲んだくれですよね・・。
2006年04月16日
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(4月15日) 勤務は 11:30-22:00わりと暇な土曜日でした。 しかし遅番であがり時間が遅いのいで帰宅して寝るだけです。日曜日が早番ですので・・(4月16日) 勤務は 10:00-20:00今日も朝食営業をしており、ランチに切り替えからの出勤です。昼に予約だけで80名弱入っているので10時から仕事しても間に合いません。 9:10から仕事しました。夜は予約1件のみなので夜に絡まずに帰れそうでした。しかし20時まで引っ張られました。明日が公休日です。帰宅してワインを飲む日です。選択ワインはペルナン・ヴェルジュレス [1987] ルイ・ジャドーです。みなさんもブルゴーニュの入門編のごとく、フェブレやルイ・ラトゥールのように飲んだおぼえがあると思います。しかしドメーヌ物を追求しているうちに飲まなくなるメゾンかと思います。ジャドーは、私の友人が畑仕事をしており、そんな関係で飲む機会もちょいちょいとあります。ちなみにその友人はボーヌ地区の白を担当しているようです。蔵出しでキャップシールも張りたてのようで、コルク上部にカビがありません。綺麗にふき取ってキャップシュリンクしているようです。あまりに綺麗なコルクトップでリコルクかな?と安易に抜栓してみると見事に失敗コルクはちゃんと古酒のもろさでした。香りはピークを少し越えているようですが、まだまだ健全です。エナメリックな香りと葉巻などの香りがあります。古酒のヒネたニュアンスとカラメルを焼いたようなほろ苦い甘み、トロピカルフルーツをフランベしたような味わいもあり。 弟はメイプルシロップのような後味。との事。
2006年04月16日
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勤務は 10:00-21:00朝食→ランチ のスタンバイからである。ちょっとどころか、かなり忙しい切り替えでスタートから体力消耗。9:30から奉仕で就労してやっとこさランチを向かえる。そのランチもオープン直後に予約団体100名です。朝からハードでした。 帰ってこの満身創痍な自分を癒すにはシャンパーニュです。ブランドブランは心を高揚させる魔法の水です手頃価格のピエール・ジモネは重宝してます。
2006年04月14日
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勤務は 10:30-21:3011:00出勤でしたが、朝食からランチのスタンバイが間に合わないとのことで、急遽早入りとなりました。さらに明日は中番から早番に変更です。なんか疲れました。早めに寝ます。
2006年04月13日
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香りは綺麗なベリーです。すこし閉じたような香りでプラスチック樹脂があります。味わいは閉じていて平坦なニュートラル状態。厚ぼったいアルコールを感じます。おもいっきりスワリングしてピュアな美しい果実香。しかしこの香りはすぐ閉じて消えます。まだ飲み頃は先ですね。あと4~5年先に飲むべきワインでしょう。もう1本持ってますがセラーに封印します。
2006年04月12日
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本日は公休日。本来なら昨日と連休でしたが、昨日はホテル多忙日で宴会サービスに応援と、ついでに常勤レストランにヘルプ出勤でした。私だけでなく、他レストランの常勤メンバーも宴会にヘルプ出勤しておりました。昨日は 11:00-21:00 の応援勤務でした。帰宅して疲れてたのでこの際禁酒して早く就寝することにしました。今日は朝からのんびりすごしてました。頂きもののウイチカヒルズ・ピノ・ノワール [2002] ロバート・モンダヴィでも飲もうと思い、これいくらぐらいのワインかな??と楽天で検索しました。しかしみつかりません。Googleでやっと見つけたのがリンクのショップです。そこそこする価格のワインで、しかもレアもののようです。すぐさま弟に電話しました。このようなワインは独りでのむべきではありません。何人かと分析しながら飲むべきですね。まだ弟が到着しておりませんのでレポートはのちほど・・・。
2006年04月12日
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勤務は 11:00-21:00久しぶりに21時にあがれました。しかし本来のシフトでは明日、明後日と連休でしたが、ホテルが多忙なため公休が消滅明日は 11:00-16:30 宴会サーヴィス と17時から常勤のレストランです。きょうは早く帰宅できましたが、明日出勤で深酒は禁物。昨日の残りワインだけで終了。昨日のアリゴテですが、昨日より旨みが出てきてました。楽天ポイントがかなりありますのでリーバイス501 を購入しました。このショップは代引きのみです。すべてポイントで支払いがないのですが、代引き料も計上されてます。これはいけませんねー。普通便で送ってきたら暴れます。代引き伝票で送ってこないと ¥315 の捨てポイントです。
2006年04月10日
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勤務は 11:30-22:30春休み最後の日曜日なので家族連れのゲストでにぎわいました。最後の休日ですので、夜は一回転目はそこそこ入客しましたが2回転目は薄かったです。しかし朝食勤務メンバーが早上がりのため、私はラストを引いてしまいました。今日は何か飲まないと日記を楽しみにされている方に申し訳ないので飲みます。しかし、この時間(24:30です)からグランヴァンはちょっと・・・今日は私が敬愛している白の造り手、ジャン・マルク・ボワイヨのアリゴテです。ここのアリゴテは初めてです。というか、アリゴテを出しているのを知りませんでした。ある意味レアワインなのでしょうか??ここらの造り手の白は冷やしすぎると香りが閉じてしまうおそれががありますので常温で抜栓。コルクを抜くとなんと無地!!ヴィンテージも刻印してません。コシュ・デュリ、デュガ・ピイで各1回経験ある無地コルクです。グラスに注ぐとリンゴや梨の香り。みずみずしいフルーツ香です。口に含むとアリゴテの尖った酸はなく、グレープフルーツのような酸味です。後味にすこし苦味があり、これがいいアクセントになってます。素直に旨い白です。もう少し温度を下げるといいかな・・・
2006年04月09日
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勤務は 11:00-22:45いけませんねー。ここ二日ほど帰って寝るだけ生活です。時間的余裕がなく、何もできません。本日で 68.5h 勤務。うち残業 13.75h です。もうすこしゆとりが欲しいです。しばらく寝酒発泡酒になりそうです。 いろいろ購入した古酒の検証をしたいのですが、もう少し後になりそうです。
2006年04月08日
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勤務は 11:30-22:45早く終わる展開でしたが、ゲストが帰りません・・・早く帰りたかったです。
2006年04月08日
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試飲会から帰宅し、晩飯を食いかけているときに弟夫婦が訪問してきました。今日はカリピノを飲むつもりでしたが、急遽変更です。弟が『濃いワイン出してくれ!』とリクエストしてきましたが、突然言われても急には用意できません。とりあえず03ブルゴーニュならまず間違いないだろうとジュヴレ・シャンベルタン [2003] ミッシェル・マニアンをチョイス。03ブルの特長で濃いブルーベリーな感じです。旨いです。03は今飲んでも美味しいです。これ系の味わいのワインは美味しすぎて飲むスピードが加速します。ゆっくり味わうまもなく飲み干してしまいます。
2006年04月06日
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会場はリーガロイヤル大阪でした。ホテルで少し腹がへりましたのでベラ・コスタで食事をしてみました。いろんなアイテムの中から2品チョイスとコーヒー付きで ¥2772 でした。ビーフピラフ、ハンバーグをチョイスしました。しかしこのレストランは騒がしくて落ち着いて食事できません。そして会場へ。出展企業はすべて日本未入荷です。一社だけインポーターが決まっていたようです。・Ariston Fils・Baujet-Jouette・Bereche et Fils・Bourgeois・Couche・CPH・H.Blin.&Co・Jeaunaux-Robin・Marie Demets・Raoul Collet・Remy Bernard・Rene Jolly・V.Testulatの13生産者の出展でした。見たことのないものばかりです。Bereche et Fils のブースだけシャンパングラスではなく、ワイングラスが置いてました。ワイングラスで飲んで欲しいとのことです。 さらに注いでからスワリングしてから出してきますし、飲む順番まで指定してきます。ミレジム 2000 よりギド・アッシェットで Coup de Coeur 獲得の キュべを後に出してきます。さすがに美味しかったです。ミレジム 2000 もかなり上出来でした。しかしインポーターが決まっていなく購入は出来ません。ぐるりとブースをまわっていると、インポーターY社のK氏を発見。さっそくさきほどのブースに連れて行きました。K氏も試飲して気に入ったらしく、仕入れの相談をしはじめました。取引されるようならまたこのシャンパンを味わうことができます。シャンパンばかり試飲するとちょっと疲れます。
2006年04月06日
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10:00-21:30 勤務。連続早番は初めてです。しんどいです。明日は公休日。リーガロイヤルにいきます。シャンパンの試飲会です。とりあえず今夜は睡眠を取ります。 寝不足続きできついです。
2006年04月05日
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勤務は 10:00-20:15このところ早番でもアガリ時間が遅かったのですが、今回は早めにアガレました。帰りは雨でうっとおしかったです。帰宅時間が早かったので何か飲みたい気分がしましたが、このところの忙しさで疲労が溜まって眠気が刺してきたので早めに就寝しました。
2006年04月05日
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勤務は 11:00-21:00ひょんなことから今日からエルネスト1969さんが私が勤務しているホテルで就労されることになりました。こんなすごい方が来られるとは思いもよりませんでした。こんな方はもちろんフレンチに所属です。近いうちに共にワインを飲みたいです。今朝、業務終了時と偶然にも顔をあわせ、挨拶をいたしました。実にすがすがしい方でした。さてルロワですが、私の聞いた情報では2004のグランクリュは生産なし。03、05に挟まれたヴィンテージでこの両ヴィンテージに及ばないからだとか・・・よってシャンベルタン、オーコンボット、その他を混醸し、ACジュブレ。リシュブール、サンヴィヴァン、ボーモン、etcでACヴォーヌ・ロマネ。ミュジニー、フレミエ、etcでACシャンボール。クロ・ド・ラロッシュはモレが他に無い為、クロヴジョ、コルトン、etcでACブルゴーニュ。詳しいセパージュ(アペラシオンの配分)は調査中です。ACブルゴーニュで ¥15000 ぐらいになるらしいです。どなたか詳しい情報をお持ちならご指南下さい。
2006年04月03日
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勤務は 11:30-21:30日曜日にこんな時間に終了出来るとは・・。嬉しいです。帰宅してメシを食してると、弟が訪問。なんでもパソコンが起動しなくて、ちょっと貸して欲しいとのこと。ちょうど何か飲みたくなってたのでオークション落札のセラフィニ&ヴィドット赤のピノネロを選択。色はかなり熟成したレンガ色。香りはドライフルーツ、ハムの燻製。味わいはかなり薄い。水のようだ。完全に枯れています。クランベリージュースを水で薄めたよう。弟は『ダイレクトに言っていい?? このままでは帰れんわ!!』さらに『こんな残念なワインは久々や これならいつもチミがちょいする2千ぐらいのワインのほうが旨い。 ソムリエも落ちぶれたな!!』と言いたい放題です。しかし現実、こんなワインでは眠れぬ夜になります。イタリアでやられたならイタリアでリベンジです。モンテヴェルティーネ リゼルヴァ [1998]先程の代物とは違いますねー。しかし中途半端な状態です。これは新着で飲むか、もう少し熟成させるタイプのような気がします。この状態でも旨いですが、閉じているようで香りに複雑さが感じられません。
2006年04月02日
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勤務は 11:30-22:15 帰宅するとガングロフのメルマガに気付く。 こないだコンドリューを買いましたが、ここの方が断然安い!! しかもセレン・ノワールやヴァンダンジュ・ノエのようなレアものまで・・・こらまた、『なんでも欲しい病』が再発してしまいそうです。欲しいな・・・・・
2006年04月01日
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