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Kadomania

Kadomania

2009年03月21日
XML
カテゴリ: 角松敏生
おかげ様で、18日(水)にトラブルも無く、無事に到着

しましてw、それ以来、聴き倒しております。

で、このアルバムについての感想を書くに当たって、

考えていたのは、



"ム、難しいぞ、こりは・・・・・・"   笑々



いやね、相変わらず、音の作り方や演奏なんかは、素人の

おいらが聴いても、ホンマに見事だなあ、スッゲーなあと思うん

ですよ。イイ音してるし、絶対的な安定感とでも申しますか。


ただね、こう、曲毎の落差が激しいと言うか(笑)、あくまでも、

おいら個人の印象ですからね、ご勘弁頂きたいんですが・・・・。

おおお!と思うと、あちゃーと思い、また、おおお!と思うと、

うーーーーーむ、ってなる感じ。



分かります?笑



まだ、聴き始めて四日目ですからね、これから、このアルバムの

印象がどう変わって行くかというのもあるのですが、まずは、現時点

でのおいらの感想を書いていきますね。


あ、その前に、クレジットを先に見てたら、zooco姉さんが参加して

るのは、ビックリしましたね。玉トムさんまでいるんで、さらにびっくり

っす。余談ですが、zooco姉さんの参加してるSOYSOULのアルバム

は、どれもカッコいいっすよ。

artist_noturns.jpg

01. REMINISCING
02. もっと
03. 木洩れ陽
04. What Do You Think
05. Love Junky
06. 美しいつながり
07. You can go your own way
08. PANSY
09. Falling in Love
10. 鏡の中の二人
11. CAT WALK
12. 夜の蝉


Dr:江口信夫/玉田豊夢
Bs:松原秀樹/山内薫
Gt:今剛/梶原順
Key:小林信吾/友成好宏/森俊之
Per:田中倫明/大儀見元
Horn:数原晋/奥村晶/中川英二郎
Sax:本田雅人/鈴木明男/小池修
Cho:千秋/凡子/zooco
Mani:山田ひろし

えー、抜けてるミュージシャンがいらっしゃいましたら、ご一報ください・笑


01. REMINISCING
王道のカッティングからスタートする爽やかなナンバー。アコースティックバージョンと
違って、豪華過ぎるホーンセクションが加わる事で、ますます爽快感が増しましたね。
今さんの、最後の一音まで気を抜かないソロと角松流の流麗なメロが魅力的な曲。


icon_listen.jpg


02. もっと
これは、イイっすね!恐らく、今作中でも05のジャンキーと並んで人気度高い楽曲に
なるのでは無いでしょうか?ラジオでイチ早く公開されてしまっちゃったんで、逆に、ここで
初めて聴いてキャキャー言いたかったかも?と思ってしまいましたわ・笑。
こういうシカゴ的ブラスAORやらせたら、日本で角松さんの右に出るモノは居ないかな?
中川さんの演奏はトロンボーンに聞こえない位、スムースに音が出ますな。


03. 木洩れ陽
この系の音が、今、おいらの中でどうも受け付けないんですわ・笑。角印のアレンジよりは
数倍、夏っぽいし、今さんのスライドが更に夏っぽさ全開で嫌いじゃないんですが、どうも
メロディラインが苦手になっちゃってるんですよね。ここ数年の角松さんの傾向なんで、
頑張って聴いて好きなろうとするんですが、そうすればするほど、遠くなっていく・笑。
もっと歳を取ったらイけるかも知れません。


04. What Do You Think
これは、また好きなんですよ・笑。メロ的には、「HAVE SOME FAX」「煩悩Rolling Stone」
あたりの流れを汲む、ファンクロック調、フォークロック調なんですが、ここはメロより何より
今さんと順さんのギターサウンドにしびれっぱなしな訳です。この曲、昨年のライブでも、
演奏されましたが、順さんの渋いこと、渋いこと。今さんも含めて、二人とも音のキレが抜群
ですね。あとは、江口リンさんのタイトなドラムも秀逸っす。


05. Love Junky
もし、ファン投票したら、今作中ベストソングに挙がるのでは?という予想が立つ位の曲
なのではないでしょうか?まあ、聴いた瞬間に、「キタ-------------------ッ」って叫んだ
往年のファンの方、多いと思います・笑。ここで、よーく聴いてると玉トムさんのハイハット
の強弱がなんとも生っぽくて良いですね。字で書くとこんな感じ↓

チャッ、 チャッ チャッ 、チャッ、 チャッ チャッ

分かります?何かグルーヴィで良いっす。あとは、本田さんのフルートですわ。
とてもJAZZYな香りが漂ってて見事です。


06. 美しいつながり
この曲はですね、フツーです・笑(こんなん書いたら怒られるやろなあ)
残念ながら、あまり引っ掛かる所は無かったんですよねえ、なんでだろう。
「これからもずっと」とか「心配」とかとあまり区別が付かないというか、ライブだと、「あれ?
これ何の曲だっけ?」って言っちゃいそうな悪い予感がします。サビでタイトルが出てきて
はじめて、「そうだったそうだった」てなっちゃいそうっす。失礼しました。


07. You can go your own way
「美しいつながり」よりは、おいらは印象に残りましたww。06も07もそうなんですけれども、
以前の角松さんにあったような、こうストーリー性って言うんですか?映画のワンシーンを
見ているようなドラマティック性をおいらが感じないから、印象に残らない感じがするのかも
しれません。わっかりやすい所で言えば「Ramp In」とか「もどり道」「Bless Myself」みたいに
シチュエーションや主人公の顔まで想像出来るって感じじゃないんですわ。


08. PANSY
どヘヴィな、どファンクチューンということと、メッセージ性のある歌詞がマッチングしていて
これは、何とかイケます(何か上から目線で本当に申し訳ない・笑)。ライブでは、間違い
なくビシビシ来そうですね。ただね、前奏とか良いんですが、メロ入った途端に・・・


09. Falling in Love
ここでzooco姉さん登場ですね。なんてったって、zooco姉様ですから、もっと黒っぽく来るのかと思ってましたが、聴いてみるとAORチックな感じ+メロの流れも良い感じで、これは好きですわ。さっき書いた同じバラードの06.07と比べるとストーリー性があると思いません?笑。
書いてて分かったんですけど、これは、もう完全においらの好みの問題ですな・笑。
女性の後ろ姿がイメージ出来れば良いのかも知れません(はい、ヘンタイです、おいら)


10. 鏡の中の二人
昭和歌謡ですか?と・笑。80年代テイストたっぷりでして、こういうのは面白いですね。
これはイケます、イケます。鄙びた居酒屋で嫁さんとデュエットしようかなあ?笑。
まあ、そこまでコテコテにはならないのが、正に角松流な訳ですが、やっぱり信吾さんと
友成さんの二人のフュージョニックなサウンドが彩りを加えていて、洒落っ気がありますね。


11. CAT WALK
本当にごめんなさい。やっぱアカンかったですわ、この曲は(泣笑)。海外チャートでもこんな
リズムのこんな曲あったりするんですけどね。それよか、アガルタだったら分かるんですけど。
ライブで聴いてましたんで、その時は楽しめたんで良かったんですが、このアルバムの中で
聴いてしまうと、どうにも違和感が・笑。まあ、角松さんも「今回のアルバムは、コンセプトやら
流れやらアルバムの統一感とか全く無視で楽しんで作った」とおっしゃってたので、その流れ
だと思うのですが、どうせだったら「あいらびゅ音頭」くらいハジケてくれたら、もっと素直に聴けたかもしれません・笑。演奏は文句なし。


12. 夜の蝉
この曲は、好きです。(もう、だんだんテストの○×解答みたいになってきた・笑)
サビなんか、すっと入ってきて良い感じです。順さんの、アコギは本当に優しいし、温かい音が
しますねえ。この優しさが、ちょっと刹那的な歌詞をマイルドに聴かせてくれる効果大なのです。
心に温かな余韻を残して、アルバムを締めくくっています。



いやあ、もうホンマ、熱烈角松ファンの方には、申し訳無い様な内容になってますな・笑。

おいらも熱烈ファンの一人ではあると自覚してはいるのですが、もうオブラートに包んでも

しょーがないので、今、感じるままを書き殴ってみました。

ね、最初に「難しい・・・・」って書いたでしょ?笑


全体的に通すと、意外なほど、サラッと聴けて良いんですよ。王道あり、角松節あり、昔テイスト

ありで、新旧のファンでもどれかの曲で耳慣れたサウンドに必ず当たるみたいな、受け入れられ

易いアルバムかと思います。

「角松印」とのアレンジの違いは、非常に面白く、とても楽しめました。

一方で、レビューに書かせて頂いた様に、一曲一曲細かく聴いていると、おいら自身は、

上がったり下がったりで忙しかったっす・笑。

何かね、もしかしたら、おいらの中での角松さんのハードルを上げ過ぎなのとちゃうか?と

考えております。もし、おいらが、角松さんをこの28年間で一度も聴いた事がなくて、

イキナリ、このアルバムを聴いたら、バラエティに富んでいて、流麗なメロもあり、

サウンドはゴージャス、歌は上手いしで、かなり高得点を叩き出すと思うんです。

その位のまとまりのあるサウンド、そして楽曲群だと思います。

んがっ!幸か不幸か、彼の変遷を20数年追いかけてしまった今だと、もうっと革新的な

サウンドで来るのか?みたいな妄想が膨らみまくってたんでしょうね?

それが、「ニャー」なんかで、


_| ̄|○


となってしまう訳です・笑。

いやいや「ニャー」最高!という方は、ネコじゃらしで、おいらの横っ面ペシペシしながら

「アーン?」と凄んでやってやってください、お待ちしております・笑

ここに1~2曲で良いので、デジタリックなベタベタ打ち込みや、シャープでソリッドな

ウルトラホーンセクションとかあったらかなり、印象変わってたかも知れないかな?と・・。

こんな戯言を角松さんに聞かれたら、「今さらそんなんやってられるかいな?」と叱られる

でしょうねえ・笑

はい、贅沢な事、言ってます。



今回の初回盤は、Blue-Spec CDということで、ポリカを素材としてプレスしてるんですね。

高音質が売りということで、かなり硬い音でもするんかいな?と思っておりましたが、

予想に反して、中音域がかなりブ厚く聞こえてくるのと、柔らかめの音がしますね。

01、02みたいにホーンがバリバリの場合は、もうちっと極端に下と上を強くして派手派手

でも良いのになあと思いつつ、バラード系では、厚めのサウンドが曲に温もりを出す感じがして

好印象です。


とにもかくにも、届けられた久しぶりのニューアルバムですが、「もっと」や「LoveJunkey」に

"らしさ"を感じつつ、大変楽しませてもらっています。

好みの部分は、どうかお許し下さい。


長々とお付き合い頂きまして、ありがとうございました。












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Last updated  2009年07月24日 18時36分21秒
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Re:角松敏生 =NO TURNS=(03/21)  
ご無沙汰してますm(__)m

やっとこさ今日届いて、
今聞いているところなんだども(^^;)
おえの場合、ぶっちゃけ「REMINISCING」だけで十分かな?と思ってます(; ̄ー ̄A アセアセ・・・
やっぱり爽やか夏系が好きなんでしょうね。
でも、ライブで聞いちゃうと何でも好きになってしまうみたいな(^^;)

まだ聞き始めたばかりなので、
これから良さがわかってくるかもしれません。
ただ音へのこだわりは、痛いほど感じる作品に仕上がってることだけは間違いないようですね(^^)

帯に「真面目に音楽を聴こうとする人々に贈る・・・」
と、書いているのがいかにも角松さんらしいですね(^^)
(2009年03月21日 23時23分43秒)

Re:角松敏生 =NO TURNS=(03/21)  
ぐれーぷふるーつ さん
こんばんわ~ 
にいさん、まだお仕事中かな?お疲れ様です。
お忙しいのにアップありがとうございます^^

私もこの4日間、ヘビロテです!!!
角愛は健在です、一安心♪

01 限定CDよりキラキラしていて本当に夏の眩しい海の水面のキラキラを思い出しました~
早く夏になんないかな~って思わせてくれる1曲。

04 この曲は限定CDの時から大好き!!!
本当に格好いい!!!ライブでギターバトル?なんて期待しちゃいます♪
個人的なわがままを言わせていただくと
コーラスは角氏の声だけで男っぽく攻めてほしかったかな~ 超わがままです、ごめんなさい。

06 角松節大好きなので、この曲のメロとか雰囲気は大好き~♪何かに似ている、似ているという気持ちが無くはないんです。でもきっと、それが好きなので~ OKです!!!

08 私の第一位はこの曲!!!自分 こんなにファンク好きだったっけ??って思ったんだけど。
やっぱり何回聞いても良いです!!!ライブで絶対に聴きたい1曲です!!!

09 この曲 私も好きですよ~ 
何だろう?ちょっとホンワカしてませんか?
勝手な想像ですが、今の角氏のお気持ちなのかしら~?なんて 思っちゃいます、うふふ
余計なお世話ですね、笑

10 凡子さんの声ってこんな感じだったのですね~ 角さんとのデュエット とっても合っているな~って思いました。そうそう歌謡曲っぽいですよね~ そこもいいのかも~

12 前奏のアコギを聞いた時、北の国から風なドラマが始まるかと思いました~ 
蝉の声のチキってした音と打ち込みのチキチキていう音が重なって不思議な感じですね。
3月に蝉の声をこんなに聞くとは思わなかった、笑

こんな聞き方したら怒られそうですが、今 自分の中では04~09を聞くのがブームです!!!

長くなりました、最後まで読んでいただいてありがとうございます。 (2009年03月22日 02時11分57秒)

Re:角松敏生 =NO TURNS=(03/21)  
角にゃんこ  さん
大将、わんばんこっ(・∀・)
そしてお久し鰤大根っす・苦笑
色々ご心配おかけしましたが~
復活しましたのでまたよろしくです(´ω`。)
大将、あんがとね♪

んでもって当たり前のことなんだけど休んでたら更新率がとんでもないことになっててさっヽ( `д´*)ノ
っと、ここで公表するのは止めときますかね(;´^ω^`)ゞ

祭り、始まりましたねヽ(^▽^ゞ)
ワシも聴きまくっておりますが~
実にすんなり聴けますよね(・∀・)b
万人受けする作品かとは思います。
ここ何作かは最初聴いた時・・
(・ω・?) (-ω-;)(・ω・?) (-ω-;)(・∀・)
ってなこともありましたんで(;´^ω^`)ゞ
でも結果的には好きになってしまうんですがね♪
限定を聴いた時に霞がかっていたものが取れた気がしますヽ(´ー`)ノ

ワシの今のツボ曲は、2・5・12♪
7は限定の時からツボっす・笑
他はライブでの演奏がめっちゃ楽しみっす!
凡子ちゃんとのデュエットは沖縄チックでくるかと思いきや~
これはなかなか新鮮でした(・∀・)
昭和歌謡+サスペンスチックで・笑
11はね、惜しいっ!
悪くないけど何か惜しいです(;´^ω^`)ゞ
でもライブで聴いた印象より少しはよくなったかな♪

ワシももう少し聴き込むことにしま~すヽ(´ー`)ノ
また違う発見がありそうですわ♪

こんなに長くなってしまって申し訳ないヾ(・ω・`;)ノ
最後に・・
奥様とのデュエット♪
ぜひ聴きたいっすヽ(・∀・)ノ

(2009年03月22日 02時46分38秒)

Re:角松敏生 =NO TURNS=(03/21)  
TAKA@LA さん
早速レビューありがとうございます、日本時間で二日遅れで到着後寝ても覚めてもヘビロテしています、80年代はアルバム総てが名曲で聴かない曲等ありませんでしたが、解凍後はもうバラバラで.....KADOMATSU最高!(笑)
角松印もLIVEも知りませんので総てが初耳です、1、2曲目は聞いた瞬間『ニヤ』っとしました(笑)本当に豪華で往年のKADOMATSUを思い出し、3曲目は『Fankacoustics』みたいで『?』と思いました(How is it?とハナノサクコロしか聞かない)けど流れもいいし今日ぐらいから好きになってきました、4曲目はTWIN GUITERにやられリードギターの前の『溜め』にノックアウト、5曲目はいきなりリピートです(笑)ホーン隊の使い方はもうなんともったいないカッコいい、6、7、9、12曲目のバラードはこれからです7曲目が気になりだしました、8曲目はKadoさんとは違いいきなりスキップです(頑張ります)10曲目はムード歌謡の様でスナックで歌いたいです、国分さんと雰囲気は違いますが凡子さんも好きです、11曲目はこれもスキップしました、WAになっておどろうの方が好き、欲を言えば後はもう少しアバンギャルドでアーバン(死語)な感じが欲しいです。
色々書きましたがここ10年の中ではかなり自分の希望通りです◎
また印象が変わったら書きます。

明日はWBC米国戦を観戦に行ってきます。頑張れ日本!


(2009年03月22日 17時01分07秒)

こんばんわ  
カドー姉妹・長女 さん
お久しぶりでございます。
ってか 昨日はどーしてもっ カキコ出来なかったので、(何故だ?)今日もちょっと心配しつつ書いています。って前置き長い (苦笑)
今回、爽やかですねぇ。ここ最近で一番爽やかです。
聴きやすい。やっぱり私は「らしい!」「いかにも!」が好きなんだなぁ、と痛感しましたです。あはは。
えっとぉ~ 特に好きなのは 5と9です。
ほらね 正統派でしょ。(笑)
そして 11は苦手どころか受け付けません。申し訳ありません。そんなこと言いながらでもライブでノリノリで踊っちゃってたら すみません (爆)
(2009年03月22日 20時56分49秒)

殿!毎度!  
Kadomania  さん
殿~、お元気でっか~?こちらこそ、ご無沙汰してしまっていて、すまんです。そろそろ暖かくはなってきたかい?

何か、すぐ届かなかったみたいやね(^^。
殿は、一曲目っすか~。やっぱり、こう、ホーンで押しまくられると、ちょっとふらふら~と吸い寄せられてしまうというかね、一種の洗脳状態ですな、わしら・笑。

ライブで聞いちゃうと何でも好きになっちゃうっつーのは、良く分かるわ。おいらも全然気にしてなかった曲がライブで俄然変わったの何曲もあります。

でも、今回、ライブで「ニャー」聞いたときから、ちとどうなの?と思ってて、今回聞いたら、やっぱりダメだった・笑。でね、今、おいら一つ悩みがあるのよ。聞いてくれる?「ファンカ」辺りから曲名が覚えられなくなってるのよ。小さい声で言うけど、あの辺から似た様な曲が多いのと、英語タイトルが長いっしょ?ここいらが、ちょっとテンション下がってた一つの原因なのよ。

「真面目に音楽を~」っていうメッセージは、角松さんの思いが良くわかるし、それ相応の努力満載だと思うのね、だからおいらも、とにかく真面目に聞いてるし、向かい合ってるんですが、ダメなタイプのパターンが出来つつあるのが苦しいんだわww。

また、殿のレビューも拝見しに行くね~。
ありがとね。



(2009年03月22日 23時50分14秒)

ぐれーぷさん!毎度!  
Kadomania  さん
おかげ様で、録画もして1/3辺りまで拝見しております。この件は、また後日。

と言う事で、ぐれーぷさんらしい記事でんな。やっぱり、それぞれの感じ方ってありますねえ。凡子さんって、アクの無い歌い方をされるんだなとちょっと意外でしたね。それから、PANSYがベストテイクとは思いませんでした!おいらは何とかイケルって感じでしたから・笑。前奏は良いのですが、Aメロ入ったところから、ガクンとテンション落ちちゃうんですわ(もう言いたい放題やな)。

>自分の中では04~09を聞くのがブームです!!!

ぶはははは、おいらは01~05です・爆
やっぱ、二人とも怒られるよね。

とにもかくにも、とても詳細なコメント頂いて本当にありがとうございました。恐らく、他の方も共感されたりしながら読まれてると思いますよ。

ほな、また!


(2009年03月23日 00時02分53秒)

にゃんこ先生!毎度!  
Kadomania  さん
先生、ホンマ、復活してくれて良かっただよ。おいらが間空けても、みんな「どうせいつものこったろ?」って思うやろうけど、先生はそこまで空いたりせんからね・笑。良かった良かった。

>っと、ここで公表するのは止めときますかね

あ、おいら19.2%ね・爆

そうなんだよね、すんなり聴けるのよ、このアルバム。ただね、このすんなりが良いのか?と、ちいと思う訳さ・笑。本文にも書いたけれども、生まれて初めて聴かれる方には、受けそうな感じがするんだけれどもね。ただ、ちょっと他の方のサイトも拝見したんだけど、かなり好評な様なので、変に安心してます。

>11はね、惜しいっ!
>悪くないけど何か惜しいです(;´^ω^`)ゞ
>でもライブで聴いた印象より~

おいらね、ライブの時より悪くなった・爆
いや、もうほんとごめんなさい、言いたい放題です。

ええ、おいらも、もうちょっと目をつぶって、再度聴いてみます。角松さんの意図を少しでも理解出来るように頑張ってみますわ。

>奥様とのデュエット♪
>ぜひ聴きたいっすヽ(・∀・)ノ

す、すまねえ、見なかった事にしてくれ・・・

(2009年03月23日 00時17分22秒)

Re:角松敏生 =NO TURNS=(03/21)  
kadoさん、おひしぶりぃ~です!
お元気ですか!??

「NO TURN]のレヴュー読ませていただきました!!
やはりkadoさんのレヴューはピリリと利きつつ
角松サウンドへの愛情たっぷりのレヴュー!素敵ですね♪
個人的には今回のアルバム、
意外に(!??)かなり惚れてますん(●^o^●)
なんか吹っ切れたのかなぁ~なんて・・そんな気がしたんですよね!
その中でもやはり「LOVE JUNKIE」すごく!めちゃめちゃすきですわ!
ということで、このごろ、またぽつぽつと
ブログのほうも再開しつつあったりしますので
これから、音楽のことも書いていこうかななんて
思っています!
kadoさんもお忙しい中、お体にはくれぐれも気をつけてくださいね!
ではではぁ~~~* (2009年05月28日 22時49分52秒)

TAKA@LAさん!毎度ども!  
Kadomania  さん
TAKAさん、今更ですいません。ホントごめんなさい。

あれから如何ですが、聴いてらっしゃいますか?
今回は、ストライクな方が多いようで何よりですね。僕も良く聴いています。で、繰り返し聞いていて、少しづつ良さが判ってきているのですが、やっぱり以前を彷彿とさせるサウンドが、好きかもしれんと、今更ながら思っております。

進化するのも大切ですが、やっぱり角松色と言うのは失わないで欲しいのかなあと思ったりもしています。エゴですけどね・笑。

一度一緒にライブに行きたいですね!!

(2009年06月07日 14時08分44秒)

カドー姉妹・長女さん!毎度ども!  
Kadomania  さん
>お久しぶりでございます。

と言うご連絡に返事をするのが、はばかられるほどのおいらですが、本当にすいませんでした。ご覧になられるかどうかわかりませんが(笑)、今更ながらのご返信です。

今回のアルバムは、「聞きやすさ」から言ったら、解凍後では一番かもしれないですね。各所で、かなり歓迎されているようで良かったです。ただ、もう一つ何かが足りない・笑。それが、何かは、まだ判りません。演奏も、歌も素晴らしいのですが、どうだろう、何かが・・・。

でも、おいらも、いかにもっ!なサウンドが好きなんだと改めて認識しております。このアルバムでいよいよ離れていった方もいらっしゃるでしょうけれども、おいらは、恐らくどんなにダメなアルバムが出ても、やっぱり期待しながら、応援すると思います・笑。
音楽ファンとは言えないのかも知れませんが、角松さんだけは、「角松ファン」でいいかな?と思っています。

長女さん、CDとライブは別物です・笑



(2009年06月07日 14時16分45秒)

きゃろさん!毎度!  
Kadomania  さん
いやあ、きゃろさん、お元気ですか?

何か、凄い嬉しいです。コメント頂けるだけでも嬉しいのに、復活されているんですね。なんか、嬉しいです。お互い書き込んだり、返信したり、なかなか出来ませんが、ブログの更新でお元気にしてらっしゃると分かるだけで、こんなに嬉しいもんなんですね。

>レヴューはピリリと利きつつ

レビューと言えたシロモノではありませんが、最近、一番懸念しているのが、曲のタイトルが覚えられない事です・爆。イントロ聴いて、タイトルが出て来ないのがマズい。おいらが、年とったせいもあるのでしょうが、それだけ特徴が無い曲も増えているということかも知れません。だから、02や05は印象に残るんだと思います。バラードに、区別がつかないところが、やや残念に思います。

もちっと、良いメロディが書ける方だと思うのですが、それはまた、この先の活動に期待しているのです。

また、これからもヨロシクお願いしますね。
なんだかんだ、おいら角松さんからは離れられないので・笑

(2009年06月07日 14時24分58秒)

はじめまして!  
ふみお さん
kadomaniaさん!ブログ訪問ありがとうございますm(_ _)m
まさかkadomaniaさんからコメが来るとは思っていませんでした。
何故かというと、ここに何度もお邪魔させていただいているからです!笑
本当に、光栄です!

そして、kadomaniaさんもHIATUSやtoe、林檎ちゃんも聴いているという事が凄くうれしいです!

NO TURNSのこの記事も4月頃に読ませていただいていました。
感想が僕も同じように感じている部分がかなりあって、これまたうれしいですw
(って言ったら角松さんに怒られてしまいますね...そして更に怒られそうなことを書く自分...)

僕はBIC会員CDで聞いた時点で、いろいろとパッとしなかったんです。
どうしてもfankacousticsのElastic~の流れがあまり好きになれなくて...
(ドラマーだからという部分もあるのだと思いますが。)
またこの感じかー、っていう感想でした。
砂浜、NO END SUMMERは良かったんですが、木漏れ陽はultima viagem 2か!? みたいに思ってしまいまして...w
ただ、美しいつながりは個人的に好きです^^

で、NO TURNSを聴いて、
玉田富夢さんと初めて出会い(小谷美紗子TRIOはさらっと聴いていたんですが)、グルーヴィーなドラムに酔いまして。
同じくLove Junkyは聴きまくりました!
久々に来ましたね^^!最高です。
そして、ニャーは僕も受け付けられません...w
あと、夜の蝉は打ち込みがEXILEっぽくてあまり好きでないです。。。w

あー、酷いことばっかり書いてしまいましたが、
結論から言うと、やっぱりアルバムは何回も聴いてしまいます。笑
そして、5月の和光市のライブも行ってしまいました!
久々に見れて、本当に最高でした!

でも、T'S 12 INCH、ALL is VANITY、存在の証明、S4R(他にもいっぱい!)みたいな感じが好きなので、またそういう感じもやって欲しいものです><;

長々と失礼しました!また遊びに来ます^^ノシ (2009年06月26日 22時10分15秒)

ふみおさん!ご来店ども!  
kadomania さん



あの~、穴があったら入りたい位、恥ずかしいので、勘弁して頂けませんか?(笑)。そうですか、こちらをご覧頂いていたなんて、おいらの方が、ビックリです。逆にコメント頂いて、ありがとうございます。

伊吹クンとは、年齢差はありますが(笑)、恐らく好きな音楽に多くの共通項があるなと、勝手に親近感を持たせてもらいました。色々と良い音楽を教えて頂きたいです。

確かに、限定CDに関しては、その努力の部分や、演奏自体には、非常に共感出来たのですが、僕も伊吹クンと一緒で、どうにも好きになれないメロディがありまして、アルバムの中で好きな曲とダメな曲がハッキリしてしまうのですね。そこが、ちょっと残念なところです。以前の角松さんのアルバムには、そう言うことがなかったので、自分が歳を取ったせいか?とあきらめてはおりますが(笑)。

玉トムさんは、本格的に今回のアルバムで拝聴しましたが、本当に良いドラマーですね。小谷さんも、素敵なシンガーだし、改めて彼女のアルバムも聴いてみますね。

>T'S 12 INCH、ALL is VANITY、存在の証明、S4R~

良く聴いておられると言うか、お好きですね~・笑。このあたりのアルバムも、いつかレビューしてみますので、また、お話しさせてください。

コメントありがとうございました。

(2009年06月27日 12時27分55秒)

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