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↑ (ライブ直後のメンバー)ボクがカメラを向けると成臣さんがまたまた変顔を・・・そしてシャッターを押すと「撮った? 撮ったっ!?」と子供のようにはしゃぐ(笑)あぁ成臣さん、どこへ行こうとしてるのーーーーっ
2007年12月17日
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伊禮クンは今週始めに東京六本木ライブをしてきたところで、昨日はD-51ファンが押し寄せる美浜ストリートライブで異様な盛り上がりを見せ、明日はサースティロードのXmasライブ。 そんなわけで今日のインストア・ライブはワンステージってこともあり、ファンの間では少々盛り上がりに欠けるライブだったかもしれない。しかし!! 伊禮クンの日記にもご自身で書いてあったがそのワンステージに掛ける情熱がひしひしと感じられるステージであった。 いや、こういう地道な活動が未来の伊禮クンを自分で助ける事になるんだよね。 午後2時から始まるライブに向けて映画館前の会場を下見に行ったところちょうどリハが行なわれている真っ最中だった。 ボクに気付いた成臣さんがいきなり変なポーズをして「絶対載せて!!」と強く迫ったので載せます(笑) ちょっと変顔入ってるし…(^^;....成臣さんはどこを目指しているのか・・・・・(心配w)& その隣でひたむきにリハをしている伊禮クン(真面目)さてライブの方は「Take my hand」で幕を開けた。 このメインプレイスでライブをやる時はいつもは屋内中央の吹き抜け広場で行なうため年配の方が足休めのために椅子に座っている確率が高く、そのままライブを観るという少々年齢層の高い客層になっていたのだが、今日は映画館前ということで買い物の手提げバッグを持った人などは少なく美浜に近い客層だった。 そんなわけで手拍子の音も大きくてプレイヤーからしてみればやりやすかったのではないだろうか。 それに今日は撮影禁止ではなかったし若いスタッフも嬉しそうに手拍子をしていたし。 もちろん美浜常連組(?)の皆さんもいらしたし雰囲気はよかったと思う。「そこで生まれた僕のうた」では成臣さんの絶妙なタイミングに感動した。 この曲はイントロやカウントなしでいきなり伊禮クンの“遠く遠~く♪”と始まるのだが、その最初の声と同時に成臣さんはギターのストロークをしなければならない。 伊禮クンはマイクに向かっているから成臣さんを見ることは出来ないしステージ後方に位置する成臣さんは伊禮クンとのアイコンタクトが出来ない。 ここで神業!! 成臣さんはすぐに弦を弾けるように前傾姿勢で構えてじっと伊禮クンの後ろ姿を見ている。 歌い出しのタイミングを待っているのだ。 そして伊禮クンが最初の“と”の声を発したと同時に弦を弾くわけだ。 その緊張感がたまらなくカッコ良かった。さてお次は民謡タイム。 もちろん成臣さんは三板(さんば)に持ち替える。 ジングル・ベルならぬジングル・サンバである。 中嶋成臣ファースト・ソロシングル『Love 三板で(somebody) tonight』(タイトルは大阪府在住の i-oさん命名)「ちょんちょんキジムナー」「豊年音頭」と続く。 二人とも息の合ったコンビネーションを見せる。 すご~く楽しそう!! 六本木の伊禮クンとはまるで別人だ(苦笑) 彼はプレッシャーのない方が伸び伸びと力を発揮できるタイプ? いやいや、甘えちゃイカン(苦笑)この流れで「島人ぬ宝」を披露。 恒例の掛け声のコール&レスポンスではいつものこのポーズ。「ワシ、耳遠いねん」と言ってるわけではないさてここで恐怖のMCタイム(笑) 実はこの後wiz-us という女性3人組ユニットのステージが控えており、その告知をしてあげるという優しい伊禮クン。 >この後、他のアーチストさんもライブを行ないます。 >えっと3時からだったかな? >ん? 2時だっけ???(-_-;) <2時からライブしてるのはどこのどいつだ~い?お前だよっ!! (にしおかすみこ風)伊禮クン、お茶目すぎる(笑)なんかこの天然ッぷりが堪らないんだよね♪ 正直“しっかり者”の伊禮クンなんて見たくない(笑)こうして今日もひと笑い取った後「夏鮮想歌」を歌ってお客さんを感動の渦に巻き込んで終了。…と思いきや(苦笑)ライブもすべて終わって↑画像のように好評発売中のシングルCD『夏鮮想歌』のPRをする伊禮クン。 >ボクの大切なこのシングル曲『夏鮮想歌』 >是非是非買っていってください!! >すごくイイ曲だと思いますんで…(;^_^A <あぅぅ…自分で言うなぁぁぁぁ(汗) ニガ笑いの成臣さんとボク。気を取り直して・・・・・みんなーーーっ!! 来年1/20にリリースされる1stミニ・アルバム『そこで生まれた僕のうた』↓ 買ってね~♪MCは勉強中だけど、歌はホンモノ!!
2007年12月16日
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久々の美浜ストリートライブは豪華キャスティング(楽天ブログのメンテナンス時間に被りそうなので後日更新予定)
2007年12月15日
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(パート1からの続きです )21:00も過ぎて2ステージ目が始まった。静かに始まった1ステージ目とは逆に軽くてノリノリな「ミックスジュース」で幕を開けた。 みーらん、これが大好きだってさ。 確かにみーらんっぽい曲ではある(笑) この曲は伊禮式コミカルソングで、歌詞に“エビちゃん”なんてのも出てくる。 さて実は俊一ラヴュ~なコナユキさんなのだが…。 みーらんはなぜかテンション高くなっちゃって「そういえば似てるよ~っ♪」とか言ってコナユキさんをけしかけていた(苦笑) ボクがみーらんになり代わって言うよ…ごめんね、コナユキさん…(ToT)そんな盛り上がりもありつつ、次はしっとりと三線ソロから始まる「ハナミズキ」だ。 ハスキーな伊禮クンの素直な歌い方が余計に沖縄の純朴さを思い起こさせる。 静かな波の音が今にも聴こえてきそうなゆったりとした時間が過ぎていく。 ここでMCなのだが、緊張のあまり昨晩一生懸命考えてきたというセリフを忘れてしまった伊禮クン。 思わず生熊Pがフォローに入るが持ち直せず…(苦笑) しかし何とか“東京がコワイ”って話から入ってお客さんの共感と笑いを取り人とのふれあいについて語り出した。 そう、この時のMCが今日の一番のハイライトだったのである。 伊禮クン、プレッシャーに弱いんだから…(汗) でもキミの気持ちはその場にいた全員の心に届いたよ。 だってボクなんか次の曲を聴いているうちにウルウルきちゃったくらいだから。 伊禮クンは歌でその気持ちを届けるのが天命なんです。 MCは全然上手くならないけれど(汗)今のその気持ちはずっとそのまま持ち続けてくださいね。こうしてCDバージョンの「幸せだってこと」を歌い出した。 リズム隊が加わり曲にメリハリが付いた。 作詞は基本伊禮クンだがあの有名な山本安見さんも加わっている。 優しい詞が胸に突き刺さる。 コナユキさんの目から大きな涙がひと粒零れ落ちた。 それはとてもとてもキレイでどんな高価な宝石よりも美しく輝いていた。 そんなコナユキさんを見つめるボクを傍から見ていたナビィさんは「従兄のお兄ちゃんみたい」だと心の中で笑っていたそうな(^^;.... まぁ間違いなくその通りだと思う(苦笑)聴かせた後は再びノリノリライブの復活だ。伊禮クンの三線と生熊PのAギターでちょっとしたソロ合戦の後は「夏が来た!」だ。 やっと伊禮クンの顔にいつもの笑顔が戻ってきた。 もうね、ステージ狭すぎっ(笑) この曲はもっと動き回りたい気分だよね。 出来ることならお店の中を一周したいくらい! 盛り上がってきたところで伊禮クン「次が最後の歌になっちゃうんですけど…」と。 さすがにブーイングが起こる。 まるで某いい●も!の会場くらい息が合ってた(笑)とりあえず最後の曲「Take my hand」でエンジン全開。 生熊Pのギターがカッコ良かった。 沖縄居酒屋なのでノリが独特である。 みんながサビのところでしっかり腕を左右に振ってくれる。 「最後はカチャーシー!!」のところでは半分弱くらいの人がカチャーシーしてくれたかな? 短期間だけど沖縄に住んでたみーらんも踊ってた☆ なんかスゴク嬉しかったなぁ~o(^o^)o 恒例の替え歌(詞)では待ち合わせ場所を六本木ヒルズに替えてたね♪ こうして歌え終えた伊禮クン。 選曲からしてここで終わるわけがない。 会場からはアンコールの嵐!! 会場が狭いため伊禮クンも生熊Pもステージから降りられないままアンコールに応える(笑) すると伊禮クンの恒例のボケ失言が飛び出した。 (^o^) <じゃあ1曲目は… ロマ&コナ <1曲目てっ!!すかさずツッコミを入れる。 アンコールやる前から1曲で終わらないってネタばらししちゃダメだよ~(汗)さぁここでミニアルバムに収録される新曲「チャンプルー・アイランド」のお披露目だ。 どうやらボクが東京に来てる最中に沖縄で初披露しちゃってたみたいだけどさ。 一番に聴きたかったなぁ~(イジイジ…)しかしこの新曲、正に沖縄ーっ!!って感じのアップテンポなノリで、しかもメロディも覚えやすくキャッチー。 さらに沖縄方言を歌詞に取り入れ、もちろん「夏鮮想歌」同様に琉球お囃子も効果的に入っている。 これでヒットしないわけがないってくらいの上出来なナンバーだった。 これは“買い”ですよ、みなさん!! 沖縄を感じたかったら伊禮俊一を聴けって感じ。 最高ーっ☆最後は「夏鮮想歌」のアコースティック・バージョンで締めた。 本当に素敵な時間だった。 前回は伊禮クンが風邪をひいて急遽参戦できなかったという不運に見舞われたナビィさんも「凄く良かった。 大好き♪」と言ってくれたし。 みーらんも「CD欲しーっ!!」と叫んでいた。 あぁ良かった♪ 誘ってよかったよ~(^O^)こうして沖縄からはるばる来た甲斐があったよ。 素敵な音楽と出会いに感謝です。ライブ後はCD販売&サイン会。 当然ウチの若い子たちは並んだよ。 みーらんの番が回ってきた。 ボクはちょっと離れて見ていた。 伊禮クンになにやら話しかけたみたいだが伊禮クンはポカーン。 みーらんのあのアニメ声は沖縄では滅多に聞かないからなぁ。 すかさずボクのところに駆け寄るみーらん「通じなかったぁぁぁ(涙)」と泣き寄る。 面白すぎるわ、みーらん!!そして最後はみんなで仲良く記念撮影。 いやぁ、ホントに楽しかった!!メッチャ高いチケット代となってしまったが、それ以上に得るものが大きかった東京ライブだった。 ボクに絡んでくださった皆さま、ありがとうございました☆ おまけ画像
2007年12月10日
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12/10、六本木『島唄楽園』に沖縄からひとりの純朴な男がやってきた。 伊禮俊一 (いれいしゅんいち) 【Official HP】 沖縄本島の北部にある小さな島“伊是名島”出身の青年である。 今年25歳になった彼は10代の頃から沖縄民謡に親しみ、大学では琉球古典音楽を専攻し本格的に琉球音楽を学んだ。 また『尚円太鼓』の一員として海外公演をするなど将来を期待される本格派オキナワン・ポップ・シンガーである。 約1年前の今年の元日にシングル「夏鮮想歌」でインディーズ・デビューし、来年1/20には6曲入りの1stミニアルバムをリリース予定。 そんな折の東京ライブだった。当日は前日までの予約の時点で満席となり彼の歌に対する期待度の高さと人気ぶりをうかがわせた。 北は北海道、南は地元沖縄(←これボクw)から駆けつけさせるほどの彼の魅力は一体なんだろう? その答えを見つけるための東京ライブが今始まった。ボクは夕方からデート(?)を楽しんだコナユキさんと会場入りしたが開演の19:30を待つまでもなく『島唄楽園(パラダイス)』は人でごった返していた。 今回熱い情熱で招待してくださったヒマワリさんには本当に感謝です。 ステージ真ん前の特等席をヒマワリ軍団が確保(笑) 挨拶もソコソコにヒマワリさんに紹介していただいたのがひよたまさん。 とにかく沖縄フリークの彼女は小柄で美人でキュート。 今年のカウントダウンも沖縄で迎えるそうだ。 また会える日が待ち遠しい♪ そして次に伊禮クンの所属するWISE MUSICを陰で支えているlupinda3さんを紹介してくださった。 ボクと同郷だということですぐに笑顔に♪ しかしそのlupinda3さんの隣にはなんと!! ARISAがいるではないかっ まじかよ~!? この秋に東京進出を決めて単身上京。 10月21日那覇メインプレイスで最後のお別れ(←今だから言える秘話)をして以来だが、こんなにも早く再会できるとはっ(*^o^*) ARISA OFFICIAL HP久しぶりに見るARISAはどことなく洗練されていて綺麗だった。 やっぱり夢に向かって頑張ってる人って素敵だね。 オーラが輝いてるもん。 でも笑顔は沖縄にいた頃とまったく変わりなくてホッとしたりして♪ 相変わらずほっぺをプク~ッてする仕草も(笑)ARISA、ちばりよ~(o^-')bあと、もちろんWISE MUSICの社長もお見えになっていたし伊禮クンの美人マネージャーさんのお母様(親子で美人)もいらして本当に賑やかだった。 そんな中、ボクの東京での友達のみーらんが登場。 2年ぶりに会うみーらんは以前よりも幼くなった印象で抜群に可愛くなってたから驚いたよ。 多くの恋と失恋は女性を美しくするってのはあながち間違いではないと確信した(笑) すると程なくして今年の10月に沖縄で知り合ったナビィさんも合流。 ナビィさんもキレイになってた。 みんな、どーしちゃったの???(笑) みーらんとナビィさんは同郷で同い年ということもあって意気投合。 よかったよかった♪ そんな和気藹々とした雰囲気の中、開演予定時間を少し遅れて伊禮クンが登場。 サポートはプロデューサーでもある生熊Pである。 プロデューサー直々の登場はいやが上にも期待は高まる。記念すべき第1曲目は「そこで生まれた僕のうた」だった。 来年早々リリースされるミニアルバムのタイトル曲でもある。 見るからにガチガチの伊禮クンの緊張感を解くにはちょうどいい選曲だと思ったが、その甲斐もなく最後の最後まで緊張しっぱなしの伊禮俊一であった(苦笑) 逆に生熊Pは楽しくて仕方がないというくらいの満面の笑顔。 やっぱ数をこなしている人は強いわ~。 続く2曲目は1曲目と同様に心の内から切々と歌い上げる「幸せだってこと」を披露。 曲調は大人しいが胸にジーンとくる感動を与えてくれる名曲である。 ボクはいつもサースティロードの成臣さんバージョンで慣れ親しんでいるわけだが、生熊Pのギターはまたそれ以上に味があってちょっと食い入るように見てしまった。 ちょっとしたオカズの入れ方が絶妙でいたく感心してしまった。 さすがだ。 それにコーラスも素敵だったし。雰囲気をガラリと変え次は民謡タイム。 今夜は「遊び庭(あしびなー)」をやってくれた。 生熊Pの三板も堂に入ってる…っていうかメッチャ元気でびっくりした(汗) 成臣さんも恥ずかしがらずにこれくらいやってほしいなぁ♪ ま、王子様キャラはなくなっちゃうだろうケド。そして沖縄ライブでは定番の「島人ぬ宝」でひと盛り上がり。 やっぱり内地の人から見る沖縄ソングの代表曲だね。 知らない人でも盛り上がれる合いの手はつい反応しちゃうもんね。最後はデビュー曲の「夏鮮想歌」で1ステージ目は終了。 相変わらずたどたどしいMCが東京ライブという極度の緊張も重なり余計にグダグダだったのはご愛嬌。 でもそれこそ世界一純朴な男 伊禮俊一の魅力でもあるしね。 今回は大目に見てやってくださいな。(文字数制限のためPart2に続く)
2007年12月10日
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DJロマネスク、今から東京に向かいますイルミネーションとか綺麗だろうなぁ♪でもメッチャ寒いんだろうなぁ~。今日は虹之助さんと谷村有美さんのコンサートに行くことになんという偶然か、時を同じくして虹之助さんと東京に行く事になろうとは…。 しかもチケットが一枚余ってしまったというお誘いを受け、タダでコンサートが観れちゃう幸運。 チョーラッキー。 おまけにファンの集いまで出席して高級な美味いディナーまで食える(笑) あ、それはタダではないが。それにしても是非会いたいと思ってたお虹殿にこんな形で会えるとはっ!!ちなみに…。 ボクは谷村さんのCD、聴いたことないです(土下座) 明日はWoogさんと国立へこちらでも書いたがプログレッシヴ・へヴィロックの蛇夢のドラマー佐藤さんが経営されているお店へ行くのだ。 Woogさんとの再会も嬉しいし佐藤さんとの奇跡のご対面もドキドキだし、この日の夜はメチャクチャ楽しみだ♪ちなみに昼間は横浜に行って親友さるぽん夫妻&赤ちゃん(9ヶ月の女の子)に会う。 写真いっぱい撮っちゃうぞ☆10日は昼間東京見物をする(笑)さてどこへ行こうか…。 とりあえずCDを漁りたい 夕方からコナユキさんと合流してデート(*^o^*) ま、デートと思ってるのはボクだけだけどね…。その後今回のメインイベント伊禮クンの六本木ライブに参戦!! またまたヒマワリさんに会うことに(笑) まるでご近所同士みたいだな。 ライブにはみーらん(冬は耳が赤いw)も来てくれるし、先日沖縄に来てくれたナビィさんも駆けつけてくれるかも。 なんと賑やかな夜になりそうだ。 テンション上がるわぁ。11日は沖縄に帰るんだけど、ある女性(世界一美しいんだけど宇宙一天然w)の尽力によって20:00発の最終便の2階席窓側をゲット♪ 旅の最後に東京の綺麗な夜景を観ながらのフライトですよ。 最後の最後までテンション12日からはきっと風邪をひいてダウンしていることでしょう(苦笑)それでは行って来ま~す(o^-')b
2007年12月08日
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日に日にイルミネーションの量が増えていく12月。 美浜でもまた新たに大きな看板がお目見えだ。58号線の桑江交差点からサンセットビーチに向かう道路に登場したのがこのゲート型ウエルカムボード。 海をイメージした青を基調にサンセットを表した太陽という非常にわかりやすいデザインがグッド。今日はちょっと早めに行って、福島と沖縄を拠点として活躍中の新人ウエタマユさんのライブを観た。 彼女についてはまたあらためて書くつもり。 ↓相当イイよ。.+:・゚☆゚・:+.。Y⌒Y⌒Y。.+:・゚☆゚・:+.。Y⌒Y⌒Y。.+:・゚☆゚・:+.。 さて昨日に引き続き今日は伊禮クンのワンマンライブ。ウエタマユちゃんのライブを観てウキウキしてるロマを見て伊禮クンちょっぴり寂しそう(笑) そんな伊禮クンの歌い出したのは「涙そうそう」だった。 そんなに悲しいのかぃ?(汗)…というのはさておき、「島人ぬ宝」「夏鮮想歌」を歌ってワンステージ目は早くも終了。今日のサポートはサースティの弦楽器隊。 毎日ご苦労さんです。 それにしてもこの3人、三者三様でみんなイイ顔してるでしょ♪ 2ステージ目は「Take my hand」「与那国のまやぐゎ」「豊年音頭」と続いて「島人ぬ宝」だったのだが、ここでまたしても昨日大ケガをした 「1、2、3、4っ!!」というカウントを叫んだ伊禮クン。 絶対狙ったな(-_-;) まだまだ子供なんだから…(苦笑) そんなわけで成臣さん&松っちゃんはタイミングが取れず長~いイントロとなりました。 無駄に長いヤツ。 昨日のライブを観てない人にはわけわかんなかったかもね。 「夏鮮想歌」を歌って2ステージ目は終了。3ステージ目は「ハナミズキ」から始まり「幸せだってこと」に繋ぐ。 この流れはイイ感じだね。 民謡タイムはアップテンポの「ちょんちょんキジムナー」を歌って場の空気を変え「島人ぬ宝」に続く。 沖縄ムードたっぷりである。最後は「夏鮮想歌」で締めた。もう三板を自分のものにした感のある成臣さん(余裕でカメラ目線をするの図w)この時間になると急に冷え込むのが沖縄の特徴。 スタッフも機材を風除けに暖を取る。 そういえば伊禮クンもこの日はステージ毎に衣装がどんどん重なっていった。 そろそろストーブが欲しいね。笑顔が可愛いね~4ステージ目が始まる。マイクの前には伊禮クンただ一人。 ふと観客を見渡すとちゃっかり成臣さんが最前列で座ってた(笑) 手には三板。 とりあえずボクも成臣さんの隣に座った♪(女性ファンの人ごめんなさい) ここで伊禮クンの民謡オンステージが始まった。 「繁盛節」に「いちゅび小節」、もう一曲あった気もするが忘れた。 だって途中で成臣さんがボクに三板を叩けとアプローチするんだもん。 @@;えぇぇ~、いいのぉ~? ということで叩いた(爆) リズム感ナシ!! もう一生三板はしませんから(^o^;「そこで生まれた僕の歌」を熱唱した後、久しぶりにカラオケ無しのアコースティック版「夏鮮想歌」を披露。 しかし途中で成臣さんのカウントを合図にテンポアップし、かっこいいアレンジになっていた。 全曲歌い終えたやんちゃ坊主の伊禮クンの最後の締めのMCだ。 たいてい伊禮クンのMCってのは毎回必ずチンプンカンプンなことを言う事が定説となっているが本日も案の定ありましたよ(爆) ちゃんと頭で整理してから言えばいいものの歌い終わってテンションが上がったまま勢いのまま言葉に出しちゃうから、自分が思っていること以上の言葉が出ちゃう(笑) いつも伊禮クンは「ありがとうございます!」という言葉を頻繁に使うんだけど、今日は最後のMC中にテンパッて何度も何度も「ありがとうございます!」を言ってる。 ようやくそんな自分に気付いた伊禮クン、ニガ笑いしながら「ありがとうばっかですけど…(;^_^A」って。 可愛いねぇ~。 そんな所に世の女子たちはときめいちゃうんですよね、きっと♪ 今日もいいライブだったよ、ありがとう!! こちらこそありがとう(笑)オマケ画像: 片隅に写った松っちゃんがイイ顔してるんだ
2007年12月02日
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今日の日記は3D方式でお届けします☆ 詳しくは後ほど。 本日はサースティロードの美浜ストリートライブの日。最近ライブの開始時間が早いので余裕を持って18:00にウチを出たのだが、約10分後に美浜に着いた時にはもうすでに始まっていた。 また嫌がらせだぁ~(苦笑) 聴こえてきたのはミスチルの「抱きしめたい」。 大好きな曲なので全部聴きたかったなぁ。 ボクがまだ気持ちをライブモードにしてないうちにスピッツの「チェリー」そして「風舞」で終了~。 慌しく1ステージ目が終わってしまった。 (ちなみにその前に歌ったのは「もう一度」と「それでも僕らは生きている」だったらしい)とりあえずメンバーにご挨拶。 「今日も撮影&レポさせていただきますっ!!」と深々と頭を下げ(←ウソw)2ステージ目に備えた。12月の美浜(アメリカンビレッジ)は日に日にイルミネーションの数が増してどんどん華やかになっている。 まぁ正直なところ東京などの大都市に比べれば大したことはないんだけど、外国人が多い北谷地区ならではのディスプレイと言うか…サンタさんがリアルなんですよ。 この辺はマンガチックな内地のサンタさんとは趣が違ってて面白い。 2ステージ目は「涙そうそう」から始まったが2曲目に懐かしい曲を披露した。 福山雅治さんの「Squall」だ。 彼の名前はボクの本名にちょっと似てる♪ 知ってる人だけニヤついてください。 でもバラしちゃやーよ(o^-')b続いて「雨の日曜日」「島人ぬ宝」「チェリー」そして最後は「あなたに出会うまで…」で2ステージ目終了。 3ステージ目が始まった。 気付くと伊禮俊一クンがひょっこり来ててボクの隣で大声で歌ってた(笑) このお兄ちゃんは歌が好きなんだなぁ~と。 まずは「空色の場所」。 いい歌だよ、ホント。 と、ここでMCが入る。 9月にリリースされた「風舞」がJTAの機内で流れるという嬉しい情報だった。 ロマ的にはなぜJTAなんだ!?とか「空色の場所」の方が合ってるんじゃないか?とか思ったりもしたが、まぁサースティの曲が多くの人の耳に触れるわけだから嬉しいじゃないか♪ ね? 次の曲も久しぶりに聴いた。 Skoop On Somebodyの「sha la la」だ。 完全にサースティのものにしたような岩田さんの歌にしびれる。 うっとりと聴き惚れていると次は必殺の「いつものように」だった。 ヤバイ、泣きそう。 な~んて思ってると今度は宜野湾ボウルでもなんか曲が流れるとかPVが観られるだのって話をした。 ごめん、しっかり聞いてなかった(汗) ま、とりあえずボウリングをしようって話です(違)岩田さんが大声で歌っていた伊禮クンを呼ぶ。 ゲスト出演だ!! まぁここで「最終電車」を歌うわけもなく定番の「島人ぬ宝」を4人で披露した。 もう歌いたくてウズウズしていた伊禮クンの弾けっぷりは観ていて微笑ましかったよ(まるで子供 笑)更には彼らの視線の向こうにはケータイカメラを持ったマネージャーなっちゃん。 サースティの公式ブログにその画像が載ってます。 なんかさ、立体的なブログの連携でしょ♪ 凄くないっ!?しかし伊禮クンはこの日少々おかしかった(苦笑)「島人ぬ宝」はイントロでカウントを取ってからスタートするんだけど、いつもは“ワン、ツー、ヒーヤーサーサーッ!!”と始まるのだが、本日カウント係の伊禮クン… (^o^)< ワン、ツー、スリー、フォー!!一同ガクッ!! (苦笑)ファンもガクッ!! 成臣さん、松っちゃん共に弾き出すタイミングを失うの図。 これは美浜の歴史に残る事件だね(笑) 今日観た人はラッキー☆おかしなテンションのまま最後まで歌いきり再びボクの隣に戻ってきた伊禮クンはいかにも“ひと仕事終えてきたぞ!!”的な表情。 大満足だったようです(苦笑) その後「ウワサノマホウ」「あなたに出会うまで…」を歌い3ステージ目も終了。 ストリートならではのスリルとサスペンス(?)を味わえたひと時だった。なにしろ今日は早くから始めたため3ステージを終えてもまだ21:00までには時間があった。 なので急遽4ステージ目をやることに決定!! ちょっと急ぎ足で「チェリー」を歌うサースティ。 相変わらず観客に混じって大声で一緒に歌う伊禮クン。 岩田さんが「ウワサノマホウ」を歌っている時、マイクコードを伸ばし始めた。 恒例の“遠征”だ。 今日のターゲットは・・・・・もちろん伊禮クン(爆) 実は伊禮クン、大声で歌っている割に歌詞を覚えていない。 にもかかわらず強引にマイクを渡す岩田さん。 (o´艸`)ププッごまかして歌う必死な伊禮クンに笑い転げる岩田さんその様子を伊禮クン自身が自分の公式ブログでその時の心境を語っているので是非読んでみてください(笑) ブログの連携は楽しいね♪ 長かったライブも最後は「雨の日曜日」でしっとり終了。 あ~面白かった☆
2007年12月01日
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