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いつもありがとうございます。管理者【宜しくお願いします。地球人が宇宙に飛び出し、宇宙の文明を再興すれば、かつて地球に来訪した宇宙人のように、地球人が彼らにとって、新たな神にもなるわけです。それが権益なら、既に宇宙には人が住んでいるわけで、彼らが先行して、他文明の支配者になっているかもしれません。人が再生力を備えたとしても、依存させてしまえば、支配せざるを得ず、文明の再興と自立は、両立させる必要もあるとなります。宇宙の人間たちは、その問題をどう解決してるのでしょうか。】内なる神というであろう。心の神には万能感を感じるものだ。が、心だけでは、心許ない。例えばプレアデスなどが得意な、キメラは、遺伝子を取り込み、身体ごと統合を図ろうとするものだ。遺伝子操作のテクノロジーは、万能性を得るためにあるとも言える。だが、実験を繰り返したあげく、生まれてくるのは、万能にはほど遠い存在ばかりだ。【つまりテクノロジーだけでは、万能神にはなれないもでしょうね。】創造神が創造神を産み出す、矛盾であろう。自らの存在など無かった、その事実を創造するに等しい行為だ。多くの者にとっての神は独占できるものではない、人の心を外から支配しようとしたのが、宇宙人たちだ。心に神を作り出せば、崇められ、彼らの存在する事実は創造され続ける。これほどまで、何故人を支配しようとしたのか、わかるであろう。人は創造する存在そのものなのだ。【プレアデスなどは、人の創造力を利用し続けてきたのですね。そうしなければ、存在すらできないからと。】プレアデス人など、地球に住み、自らを再生しようとしているのだ。再生力、つまり思いの力を取り戻した暁には、プレアデスに戻り、文明の再興を期待しているのだ。だが、彼らは、最初に自ら神と名乗った時点で間違いなのだ。神などいなかった、それに気づいたプレアデス人は現実を引き戻す。彼らの存在そのものが空間から消えるのだ。自身の創造力は、自己矛盾を引き起こすのだ。いうなれば因果応報であろう。他の星を支配し、神と名乗った人間は、淘汰されていくのだ。【現代も、プレアデス由来やシリウス由来の人間は多いですから、生き残れないとなるのでしょうかね。】神などどこにもいないと、諦め、深い闇の淵から戻った人間は強いものであろう。外は無論、内にも神など認めない、素の自分に戻るのだ。素、それが自身を創造し続ける根源となる。自己矛盾により消えた後、根源から再生する力とはそのことだ。【ありがとうございます。】
2018年02月25日
いつもありがとうございます。管理者【宜しくお願いします。人に駆除されないように、毒に耐性を持つようになった生物は多いですね。遺伝子を突然変異させ生き残っていきます。生命力の強さとは、どのような環境にでも追従できるように、遺伝子を変異させられる能力でしょうか。その能力が弱い生命体は、他者や環境を排除する、もしくは変化させないようにして、影響を受けないようにする。変温動物のように、気温の変化に体温が追従すると言っても、冬には冬眠に入ってしまうように、厳しすぎる環境では、遺伝子も追従しきれない。突然変異にもリミッターがあるように思います。アクティブにリミッターを解除することができれば、宇宙のどこにでも住むことはできますね。】突然変異とは、破壊と再生を自ら成すことだ。故に破壊ののち再生できぬリスクを持つ。自らの意思でなく変異すれば、当然そのリスクも増えていくのだ。気温の変化に追従が容易ということ、つまり効率的ということになる。逆に言えば、効率的とは、狭い範囲に特化したから無駄がない。その場所以外には生きられぬのだ。この二つを考えれば、変化に容易に追従する遺伝子では、宇宙など広い空間では暮らせないとなろう。破壊から再生のプロセスに記憶がない別の環境では役に立たないのだ。つまり経験がない環境では、遺伝子は破壊されれば、そのまま死を迎える。【人の遺伝子もなかなか変わりませんからね。恒温動物でもありますから、無駄は多いとは言え、成長の可能性としては高いのでしょうか。まあ、遺伝子というより精神の壊れたままの人も多いですから、再生能力は低いのかもしれません。】人の精神とて、破壊、再生、統合のプロセスを辿るのだ。人はどこかに向かうものだ。統合も、破壊し尽くすのも、向かう先の一つでもあろう。そして、遺伝子もそのプロセスを辿っていくまでのことだ。【遺伝子の統合?、あまり想像できないでですね。人として完成型になる?。】眠っている遺伝子が目覚め、既に目覚めている遺伝子と統合される。眠っているといっても、普段でも無意識のように、人に大きな影響を与えているのだ。突然変異は、起きていようが、眠っていようが、両方に作用する。目覚めることなく、突然変異し、破壊に向かえば、目覚めておる側も破壊に引き込まれる。統合の後に突然変異があるのが、本来の破壊と再生のプロセスなのだ。統合こそ、破壊と再生をドライブする力、つまり自らを変異させる力となる。人の遺伝子は、もうまもなくそこに辿り着く。プロセスの順番通りに進めること、管理する立場にある我らの仕事なのだ。その後のことはまた、おいおい話そう。【ありがとうございます。】
2018年02月17日
いつもありがとうございます。管理者という存在がでて来ましたが、正体はよくわかりません。。。プレアデス【宜しくお願いします。地球には大量絶滅の時代が何度かあったことが知られています。地球は遺伝子の図書館という意味もありますが、地球に来た宇宙生物たちは、既に宇宙では絶滅種であったかもしれず、地球に来ても生き残ることができなかったのであれば、遺伝子に根本的な問題があったかもれません。超新星爆発で星が元素を拡散するように、遺伝子を拡散しているのであれば、太陽系と地球ができた当時から遺伝子も集められていたとなりますね。まあ、生物そのものは、遺伝子をまき散らすのが、本質でしょうから、地球人もやがて宇宙に遺伝子を広めていくのでしょうけれど、宇宙で生き残れるかどうかは、別でしょうね。】原始の頃、宇宙からの外来種の種類だけ、原人が地球にいました。彼らの星系の近くにはワームホールがあり、太陽系の近くに集まっているです。そのワームホールを通して去来していた彼らが太陽系の惑星に住み着いたのです。太陽系は、文化、遺伝子のポータルですね。リンクを通して、星系に遺伝子を運び、運ばれていきます。どのようなポータルにも秩序が必要ですが、それを維持する管理者が存在します。管理者が変われば、秩序の在り方もまた、変わることでしょう。地球での絶滅種は、その管理方針に合わなかっただけ、だから生き残れなかった。淘汰されていった原人たちも、同じように管理者には不要だったのです。その管理者は爬虫類よりさらに上位の存在です。管理者【現代人は、そうすると地球には必要だったとなりますね。都合が良いという意味で残ったのでしょうか。】とうとうおまえもここまできたか、漸くじゃ。目標を共有できぬ者は、組織には不要じゃ。最低でもその意思を求めるもの。遺伝子を部品とすれば、原人たちの多くは解体され、必要な部品だけが残った。現代人は、いわば目標を達成するスキル、つまり部品を持つ者となる。地球人はその製品じゃ。宇宙の絶滅寸前の文明に戻し、再生させる。使い方を間違えれば、爆弾にも、劇薬にもなる。そのような製品を宇宙に戻すこと自体が、絶滅に近い文明は末期ということじゃ。その星系に住む種族に刺激を与えるのではない。星そのものに刺激を与え、星と種族の繋がりを戻すのじゃ。それが多くの星系の原人たちの遺伝子を、現代人が持つ理由じゃ。遺伝子を通して星系と繋がり持つ、星との繋がりを強くされた種族が地球人じゃ。それゆえ、宇宙のどこにいっても地球人は生き残るのじゃ。【ありがとうございます。】
2018年02月10日
いつもありがとうございます。コノハナサクヤ姫【宜しくお願いします。人に愛されたいとか、認められたいという気持ちは、自立した人であれば、愛も承認も与えられるより、与えることに価値観が向いますね。ですが、価値観の転換は、なかなか難しいものです。それでも、時間がかかる分、深く心に入り込み、後戻りはなく、そのとき漸く、本当の自由になるような気がします。愛されることも一つの価値観でしょうけれど、昔の価値観のようでもあります。】ほほほ、その時代、時代に合わせて人の価値観も変わっていくものよの。時代は作られていくもの。つまり、価値観とて作られたものじゃ。今でこそ男女平等というが、ほんの数十年前までは、女は男に虐げられておった時代じゃ。愛される価値観など、その時代の名残に過ぎぬよの。さらに昔、一夫多妻の時代より変わってはおらぬ。よりたくさん愛されたものが、子を設け、生き残っていけた時代じゃ。【男女の遺伝子の違いはあるとしても、子孫を残すためには男女とも愛されることは必須のような気もします。】愛されたいとは、相手を独占したい思いの裏返しよの。支配の心を持つよう、時代の背景が遺伝子に映されておるゆえ、愛されたいと思うのじゃ。依存と支配は一対よの、陰陽のように切り離すことはできぬ。これからは、もう遺伝子は時代に従うことはなくなるのじゃ。価値観の転換は、これからは早いよの。遺伝子の変化に時代が追いつかぬほどじゃ。【とういうことは、依存も支配も時代遅れとなる?】そうよの、例えば7色の虹の一色が無くなるようなものじゃ。光の波長の一色が無くなるわけでない、感じる波長が変わるのじゃ。見えぬようになった色の代わりに見えてくる光がある。その光を愛としても、それまでとは別物、もはや愛とは呼べぬ。色鮮やかな光だけが本物ではない、霊視する目もあれば、闇を見る目もあろう。見たものが現実となり動いていくだけじゃ。自由とは、みたいものを見る、それに合わせた光を照らすことよの。愛される世界を見続けたい思うのであれば、その光でよい、が、それまでと何も現実は変わらぬのはいうまもでないよの。【ありがとうございます。】
2018年02月03日
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