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行きつけの花屋で奇妙な鉢花を見つけました。ラベルには「朝顔」と書いてあり、葉っぱも朝顔そっくりなのですが、どうみても朝顔の花とは思えません。1鉢800円ということで、私が買う鉢花としてはちょっと高めでしたが、ふんぱつして買ってみました。ネットで「変化朝顔」を調べてみたのですが、該当する種類はありません。情報をいただければ幸いです。[※6/1追記]wildchabyさまより、昼顔の仲間の「ミナ・ロバータ」であると教えていただきました。いつもお世話になります。ありがとうございました。
2009.05.31
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土曜日午後は、久しぶりに龍ノ口グリーンシャワー公園の山に登ってきました。今年はまだ9回目です(昨年は5月末までで13回)。写真は、山の中で見つけた昆虫や植物のコレクションです。A:ジャノメチョウの仲間(何でしたっけ?)B:?C:ウルシ?の実D:?E:ウツギの花すいません。最近物忘れがひどくなって、花の名前が思い出せません。お助けいただければ幸いです。[※5/31追記]ドクターT9323さまと、微熱星人さまから情報をいただきました。その後ネットで確認させていただき、以下のように追記したいと存じます。ありがとうございました。A:ヒメジャノメB:テイカカズラD:タツナミソウの仲間:ホナガタツナミソウ、または、トウゴクシソバタツナミソウ
2009.05.30
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大学構内のオリーブの花が見頃となってきました。目立たない小さな花ですが、季節感を与えてくれます(写真上)。ここには一種類のオリーブしか無いため、これまでのところ、実は1つもなりません。ところで、先日の日曜日、西大寺の緑化おかやまフェアに行ったついでに、牛窓オリーブ園まで足を伸ばしてみました(帰りがけには宇宙船シリカのピロとネリにも対面)。牛窓オリーブ園は、17~18年前に一度訪れたきりで、道も景色もすっかり忘れておりましたが、確か、ギリシア神殿風の石の柱があったと記憶しています。今回は、突然の大雨に見舞われてその場所までは行かれませんでした。代わりに撮ったのが、「オリーブと竹輪」です(写真下)。オリーブ園内のレストランで昼食を食べようと楽しみにしていたのですが、なんと、レストランは存在せず、売店で焼き竹輪を売っているだけでした。この日は、竹輪2本が昼食となりました。
2009.05.29
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アマリリスは開花期間はそれほど長くはありませんが、毎年同じ頃に確実に花を咲かせてくれます。先日ローカル番組で紹介されていた絵手紙でも「今年もまた会いましたね」「来年もまた会いましょう」というように毎年の開花を楽しみにして育てている方もおられるようです。我が家では、2006年に妻が買ってきた最初の1鉢から栽培が始まりました。その1鉢は今年は5鉢に殖えています(写真左。但し、写っているのは4鉢)。もう1つの赤花のアマリリスは次々と殖えて、一部は地植えにしています。先週の日曜日に訪れた緑化おかやまフェアでも、会場内にたくさんのアマリリスが植えられていましたが(写真右)、やはり、自分で育てて、毎年、咲いてくる花に挨拶をするというのは咲いていた花を観賞するのとは違った、格別の喜びがありますね。
2009.05.28
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日曜日に訪れた「緑化おかやまフェア」の続きです。会場内の一部に、青い花主体の花壇がありました。種苗店からも「カラーコーディネーター」というような名前で、青、赤、白、黄、ピンク、オレンジ、などのうちの一色だけを揃えたミックス種が売られていますが、私はその中では「青一色」が一番好きで、そのうち、青花だけの花壇を作ってみようかと思っていたところでした。青い花のお花畑というと、国営ひたち海浜公園のネモフィラ大花壇が有名ですね。一度行ってみたいと思っているのですが、関東北部はなかなか訪れる機会がありません。なお、↓の花壇は、光線の加減で、白っぽく見えていますが、青、水色、うす紫色の花の混植となっています。
2009.05.27
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緑化おかやまフェアの最終日、会場内でひときわ派手に咲いていたのが、カルミア・ラティフォリア(別名アメリカシャクナゲ)でした。この花は、以前、行きつけの花屋でも見かけたことがありました。いずれ処分品で買おうかと思っているところですが、地植えでこれだけ見事に咲けば大したもんです。ウィキペディアの当該項目によれば、酸性の土壌で生育するということですので、ブルーベリーなどと一緒に植えるとよく育つかもしれません。もっとも、「葉はグラヤノトキシンを含み有毒。特に羊が中毒しやすく、一部の種はLambkill(「羊殺し」)と呼ばれている。」ということですので、ハーブティーなどに混じらないように、ハーブとは混植しないほうがよいかもしれません。
2009.05.26
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昨日に続いて、緑化おかやまフェアの話題です。会場内には企業・団体などによる各種のミニ庭園が展示されていました。写真はその中で、私や妻が気に入った展示です(昨日の日記の庭園を含めると7候補)ということになります。なお、これらの展示は、テーマによって、25平米、40平米、または50平米となっています。この程度の庭であれば、敷地60坪前後の家でもなんとか造れそうです。私自身のコメントは以下の通り。【1】いちばん気に入った庭園です。といっても、京都のお寺の庭に似ており、結局、枯山水庭園が私の一番の好みなのかもしれません。【2】同じく枯山水系。大徳寺の芳春院あたりに似ている感じ。【3】こういう煉瓦主体の庭園で多肉植物を育てるのもよさそう。長期間旅行しても大丈夫だし。【4】高齢者向けの設計らしく、車いすが置いてありました。もっとも、車いすの高さではなくて足元に花壇があるため、直接花の世話をすることができません。設計ミスではないかなあ。【5】この庭は、人気があり、多くの人が花の前で写真を撮っていました。しかし、これだけの花を長期間開花させるためにはメンテが大変。短期的な展示用の設計ではないかなあ。【6】これは妻が気に入った庭です。妻が写っていたので、肖像権を守るため、妻の全身写真の上からサントリーの「青いバラ」を貼り付けておきます。
2009.05.25
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西大寺で行われていた第26回全国都市緑化おかやまフェアに夫婦で行ってきました。この日は最終日ということもあってかなりの人出でした。1時間もあれば十分だと思っていたのですが、好みの出展などをじっくり見て回ったため、結局3時間以上の観覧となりました。とっとり花回廊や国営備北丘陵公園のような大規模はお花畑はありませんが、狭い土地さえあれば誰でも実現できそうな小規模庭園の展示物がたくさんあり、マイホームの夢を膨らませてくれる素敵なところでした。
2009.05.24
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大学構内のガーベラの花が見頃となりました。ガーベラは私が子どもの頃に庭で育てられていた花の1つです。このうち、赤いガーベラについては1999年2月1日の日記に赤いガーベラ。20年ほど前に祖母が亡くなった時、焼香台の近くにこの花が一輪さしてあった。私の母が、祖母が亡くなる前の日に庭に咲いてあったのを切り取ってきたところ、祖母は「おや、きれいな花だねえ」と口を開いたという。これが最後の言葉になった。その母も10年前に他界している。と書いた通りで、特別の思いがあります。祖母の命日は5月25日でしたが、この日は、赤いガーベラの花の前で手を合わせることにしております。
2009.05.23
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昨日の日記にアマリリスの咲き始めの写真を掲載しましたが、本日さっそく一番花が開きました。アマリリスは、私が育てている鉢花の中では最も大きな花を咲かせます。そこで、私が育てている鉢花の中では、この時期としては最も小さな花であるヒメヒオウギアヤメ(ヒメヒオウギアヤメ)とのツーショットに仕上げてみました。
2009.05.22
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2種類のアマリリスのうち、ピンク系の株が花を開き始めました。この品種は、2006年5月に妻が買ってきたものです。最初は1鉢でしたが、現在は4鉢まで殖えています。1鉢につき4輪、二度咲きとなるので、4×2×4=32輪の花が楽しめそうです。※昨年の写真「ウサギ風アマリリス」はこちらにあります。
2009.05.21
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窓際の水槽の上で育てているエアプランツ各種が花をつけ始めています。今年の一番花は下の種類です。こちらのサイトを閲覧したところ、どうやら、「チランジア・マグヌシアナ」という種類のようです。このマグヌシアナの本体は、2006年7月6日や、2007年7月4日の日記にも、写真の隅のほうに写っています(私のところには1株しかありませんので、今回と全く同じ個体です)。2006年と2007年の時には葉っぱだけで花は咲きませんでした。今回が育て始めて最初の開花ということになります。花の形は他品種とそれほど変わりませんね。(撮影のため、黒っぽい紙箱の上に移動してあります)。
2009.05.20
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座主川(旭川からの用水)沿いで見かけたキキョウソウです。最近勢力を拡大している雑草で、岡山大学構内でも一部で見かけるようになりました。キキョウソウによく似た花に、ヒナキキョウソウというのがあります。こちらの解説によれば、ヒナキキョウソウのほうは、多くのつぼみをつけるものの開花するのは普通最上部の1つのみで残りは閉鎖花であるとのことです。↓の写真では、最上部以外も花を開いていますので、キキョウソウであると判断しました。このほか、名前が似ている花として「ヒナギキョウ」があります。ヒナギキョウとヒナキキョウソウの写真は、2007年6月11日に掲載したことがありました(場所は香川大学構内)。
2009.05.19
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昨年10月19日の日記に、「サルビア・ミクロフィラ・ホットリップス」というチェリーセージの仲間の写真を掲載しました。あのときは鉢植えでしたが、その後、思い切って地植えにしてみました。春になってから株が大きくなり、写真のように花をいっぱい咲かせています。チェリーセージは人形のような形をしていますが、とりわけこの品種は、赤い袴をつけた巫女さんの装束にそっくりです。でも、こんなにいっぱい巫女さんがいたら、ちょっと怖い。
2009.05.18
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4月22日の日記にムサシアブミの写真を掲載しました。その時咲いていた花は萎んできましたが、いろいろな人からスゴイですねえと言われています。スゴイというのは、葉っぱの大きさです。鉢そのものは小さいのに、葉っぱのほうは手のひらの何倍もの大きさになるところは、確かにスゴイ。
2009.05.17
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大学構内で雑草化しているヒルザキツキミソウ(モモイロヒルザキツキミソウ)です。このアングルから撮ると高原のお花畑のように見えますが、すぐ横に文学部の建物があります。昨年もこんなふうに撮りました。そろそろマンネリ化かなあ。ヒルザキツキミソウにも、花の大きいのと小さいのがあり、なるべく大きい花を残すようにしています。昼間にいっぱい咲くので、公共花壇向きと言えます。
2009.05.16
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掲載が少し遅くなりましたが、このあいだの日曜日、岡山・旭川沿いで見かけた桐の花です。桐というのは、昔は、女の子が生まれた時に庭に植えて、お嫁入りの時にはそれを切って箪笥にするというような話を聞いたことがあります。ここにある桐の木2本はかなりの大木ですが、一本は廃屋の横に、もう一本は売り地の敷地内に生えており、残念ながら、嫁入りの箪笥にはならなかった模様です。日の入りの頃に撮ったため、全体に薄暗くなってしまいました。※本日夕刻は、なぜか、ここの日記を表示するためにログインがリセットされ、そのことにより、コメントのお返事ができない状態になっています。ブラウザのせいなのか、楽天のサーバー側の不具合なのかは不明です。【5/17追記】不具合の原因は、私のパソコンの時刻設定が2カ月先になっていて、クッキーのやりとりがうまくいかなかったことによるものであると判明しました。パソコンの時刻設定画面で7月のカレンダーを閲覧していた時に誤って変更ボタンを押してしまったためかと思います。
2009.05.15
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妻の実家のある北九州の写真をもう1枚。写真は散歩中に近くの川で撮ったヒメツルソバです。ヒメツルソバというと、今年の正月にも、同じような場所で見かけました。なんだか、一年中咲いているような気がします。義母によれば、この花は、河床の岩場や石垣の間ではよく花を咲かせるが、肥料の多い庭などに植えると、茎や葉っぱが伸びすぎて綺麗な花が咲かないそうです。ネットで調べても、繁殖力があまりにも旺盛で、駆除に困っているというような記事がありました。いま見頃のツルニチニチソウなども同様ですが、旺盛な繁殖力に十分に気をつけて、育てる場所を決めたほうがよさそうです。
2009.05.14
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一週間前の話題に戻りますが、妻の実家の庭で、陸生の巻き貝を見つけました。これまで、カタツムリ以外の陸生巻き貝を見たことがなかったので、ひょっとして、外来の有害生物かと思いましたが、ネットで検索したところ、ナミコギセルという在来種であることが分かりました。義母の話では、数年前に購入した茄子の苗についていたらしく、その後増えているということです。
2009.05.13
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プランターにこれまで一度も見たことのない花が3種も咲きました。昨年の春に蒔いたミックス種から育ったものと思われますが、ホームセンターで買ったものであったか、貰った種であったか、全く記憶にありませんn。秋になっても大した花が咲かなかったので放っておいたら、こういう花が咲きました。名前をお教えいただければ幸いです。A:キキョウそっくりの花ですが、葉っぱがキキョウとは異なるようにも見えます。B:これは全く見たことのない花です。C:花の形はニゲラに似ているのですが、葉っぱが異なります。葉っぱの形から見ると、フロックスの一種かもしれません。以上、よろしくお願いします。
2009.05.12
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妻の実家の庭で見つけたロウバイの実です(5月3日撮影)。それぞれの実が人形のようなユーモラスな形をしています。写真下は、今年の正月に撮影した、開花時の写真です。多少疑問であるのは、花がみな下向きに咲くのに対して、実のほうはなぜか上向きが多いということ。実ができる途中で、付け根が上向きに曲がっていくのでしょうか。
2009.05.11
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引き続き、帰省中に撮影した写真です。妻の実家の近くを散歩していたところ、道端各所に、オドリコソウの群生がありました。岡山のほうでは、ヒメオドリコソウはよく見かけますが、元祖オドリコソウはまだ見つけたことがありません。どちらかというと里山のふもとの湿気の多いところに生えるようです。名前の通りで、着飾った、たくさんの踊り子が踊っているように見えますね。
2009.05.10
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響灘・グリーンパークの写真の最終回はバラ園です。グリーンパーク内の諸施設の中には、かつての遊技施設や、ひびきタワーのように営業を廃止したところもいくつかありますが、このバラ園は、逆に、ここ数年で整備され、この季節のお目当ての1つとなっています。写真は一番上が「ハマナスとモッコウバラ」、2番目は義母が気に入った品種不明の花です。5月中旬になればもっと花が増えると思います。バラの花は、皇室のおしるしとしてもよく使われますし、プリンセス○○○というように、品種の名前にもなっている場合があります。後者のケースでは、命名権や品種・商標登録の権利はどうなっているのでしょうかねえ。早い者勝ちというわけでもないと思いますが。[※5/10追記]掲示板にて、こっこちゃん様より、上から2番目の花は、イングリッシュローズではないかという情報をいただきました。さっそくこちらの図鑑を閲覧させていただいたところ、イングリッシュローズの中のイエローボタンという品種がいちばん似ているように見えました。ありがとうございました。
2009.05.09
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昨日の日記に、北九州市・響灘グリーンパークのネモフィラのお花畑の写真を掲載しました。今回は、グリーンパークの奥まったところにあるシランのお花畑です。こちらのほうも、毎年この時期が見頃となります。2年前の写真が、こちらにあります。また、昨年掲載した接写がこちらにあります。
2009.05.08
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昨日に続いて、北九州市・響灘グリーンパークの写真です。このグリーンパークには、GWの頃に毎年のように訪れていますが、北ゲートの右手奥にはネモフィラを主体とした混植花壇、中央大広場にはアイルランドポピー、というように、咲いている花は、毎年殆ど変わりません。変わりばえしないというとマンネリ化批判のようにも受け取られますが、ソメイヨシノのお花見と同じで、同じ場所で同じ花を見ることにもそれなりに感慨があります。※2年前に同じ場所で撮った写真が、2007年5月8日の日記にあります。あの時気になっていたアツミゲシらしき花は、今回は全くありませんでした。完璧に撤去されたのでしょう。【追記】国内では、国営ひたち海浜公園がネモフィラの名所として知られているそうです。お近くの方はぜひ、おでかけください。
2009.05.07
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帰省先から戻ってきたところです。帰省先の妻の実家からは、じぶんの日記のほうは毎日更新(エントリー)していたのですが、こちらの楽天版は執筆休止とさせていただきました。最大の理由は、ダイヤルアップ接続のため、大サイズの写真が掲載できなかったことにあります。連休中は、響灘グリーンパークに1回、美術館に1回、近くの健康ランドに2回、食べ物屋に1回訪れただけで、健康的に過ごしました。↓の写真は、響灘グリーンパークの中にある童話の森で撮ったマツバウンランの写真です。童話の森の写真は、2007年5月6日の日記にもあります。
2009.05.06
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4月29日に訪れた龍ノ口グリーンシャワー公園の写真をもう一枚。この公園は、平成改元を記念して岡山県が龍ノ口国有林に開設したものでありますが、財政難ということもあり、あまり整備されておらず、植物園や遊園地だと勘違いして来られた方はたぶんガッカリされると思います。反面、誰が名付けたのかは不明ですが、「グリーンシャワー」という名前の通り、手をつけない自然が各所に残っており、野鳥、昆虫、キノコの観察には最適な環境となっています。写真は、新緑の「グリーンシャワー」をいっぱいに浴びているツツジです。赤花のほうはたぶん「今猩々」、黄花のほうは「キバナレンゲツツジ」ではないかと思いますが、確かなことは分かりません。旅行のため、5月6日頃までこのWeb日記の更新(エントリー)は不規則、もしくはお休みとなります。ではでは。
2009.05.02
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昨日の日記に、龍ノ口グリーンシャワー公園の山で見つけたイシガキチョウの写真を掲載しまいたが、岡大構内にもいろいろな蝶が現れるようになりました。写真は上から、アオスジアゲハベニシジミヒメウラナミジャノメです(たぶん)。蝶は目が良いので、カメラを急に近づけると逃げてしまいますが、止まりそうな場所でじっとしていると、意外と逃げないものです。擬人的に言えば「蝶を安心させる」、科学的に言えばおそらく「蝶の目は、動かない人間には反応しない」ということになるのでしょう。
2009.05.01
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