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12月30日は、妻の実家で餅つきをしました。餅つきといっても、杵と臼で「つく」工程は、人で不足のため、だいぶまえから餅つき機任せです。写真は庭で、蒸籠で餅米を蒸しているところです。この庭を見て驚いたのは、皇帝ダリアがまだ花をつけていることでした。岡山の皇帝ダリアは、12月中旬の寒波で霜に当たって一夜にして萎れてしまいました。他の植物を見ても、どうやら北九州のほうがいくぶん暖かいようです。もっとも、12月31日は寒波が到来し、写真右のように、皇帝ダリアも雪化粧です(山陽道や中国道はかなりの区間でチェーン規制)。いくらなんでもこの寒さには耐え切れまいと思います。
2009.12.31
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29日の午後、山陽道経由で、妻の実家のある北九州にやってきました。なお、今回の帰省では、モバイルデータ通信のプリペイドサービスを利用していますので、インターネットには快適にアクセスできます。7日間定額で2205円(30日間定額のほうが割安なのですが、岡山の自宅ではADSLでアクセスしていますので、データ通信を使う必要がありません)。さて、この季節、帰省中に一番気がかりなのは、留守中の洋蘭や観葉植物の寒さ対策です。今回は室内の一角に、ホームセンターから買ってきたビニール温室(割引品で6980円←但し年末には3990円に値下げしていた)を設置し、寒さに弱そうな鉢を収納しました。無加温ですが、昼間は日が差し込むので、何とかこれで年越しできるのではないかと思っています。以前は、室内全体をオイルヒーターで保温していた年もあったのですが、それだけで電気代が15000円以上かかりました。いまのご時世、できる限り自然の力だけで冬越しにつとめたいと思っています。
2009.12.30
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12月20日の日記や12月24日の日記でご紹介した、岡大構内のイルミネーションが12月27日をもって消灯されました。近くの岡山理大のツリー型イルミネーションのほうも27日で消灯となった模様です。毎年、イルミネーション期間終了の頃に「さよならサンタ、さよなら雪だるま」 という写真を掲載しているのですが、2009年バージョンは↓の通りです(2008年バージョンは2008年12月25日の日記にあります)。今年はたまたま、卒業生の方が研究室まで挨拶に来られたので、左右の位置を変えて2枚、記念写真を撮りました。しかし、その方のお写真は肖像権保護のため公開できませんので、原画から切り取り、代わりに私自身を埋め込んで、↓のような合成写真を作ってみました。切り貼り部分にお気づきでしょうか?くれぐれもお断りしておきますが、私には双子の兄弟はおりません。
2009.12.29
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ポット苗や鉢植えで買ってきた植物の一部を、大学構内の空き地にこっそり植えることがあります。写真はその中でも一番大きく育っているコニファー・ゴールドクレスト2本です。もともとポット苗で買ったものですが、ここまで大きく育つと、こっそり植えたとは言いにくくなってきました(もっとも、大学には樹木台帳というのがあり、登録されていない樹木は備品ではないのでいつでも伐採される可能性があります)。ここにあるゴールドクレストの写真は毎年1度は掲載しています。2004年10月24日(台風で倒れた時)2005年12月16日2006年12月18日以前に比べると、後から植えた右側の樹の成長が顕著です。
2009.12.28
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昨日の日記に洋蘭の花を掲載しました。これから3月頃にかけて、室内では各種洋蘭が花を開くものと思われます。いっぽう野外では、サザンカのほか、冬菊、花を開き始めたスイセンなどが目を引きますが、この時期にもっとも勢いがよく、花盛りになる花と言えば、私は、ヤツデの花ではないかと思います。しかも花期が長い。2009年11月18日にも別の場所の花を掲載しましたので、かれこれ1カ月以上です。ちなみに、ヤツデは、私が育った家の庭にも植えられていました。こちらに50年前の7月の写真があります。
2009.12.27
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室内に取り込んでいたパフィオペディラムとジゴペタルムが、この冬最初の花をつけました。過去日記を調べてみたのですが、開花の時期は年によってかなりの変動があるようです。置き場所や、育ち具合にもよるのでしょうねえ。パフィオのほうは、このほかに少なくとも2品種を育てているのですが、ラベルをつけていなかったので、どの鉢がどれだったか区別がつきません。しかし、いずれも順調に育っています。
2009.12.26
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本日(12/25)は振替休日で休みだったことと、昼過ぎからの気温がずっと10度以上になったタイミングに合わせて、室内に取り込んでいた多肉植物類の水やりを断行しました。私のところでは、多肉植物の水やりは、原則として毎月の月末1回と決めています。今回が12月下旬の分ですので、次回は1月下旬。もっとも冬場ですので、そのときの気温の推移を見た上で適宜先延ばししようかと思っています。鉢をバラバラに並べただけですので、切り貼りしてあります。お見苦しくて申し訳ありません。私の多肉植物コレクションは、だいたいこんなものです。
2009.12.25
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先ほど撮ってきたばかりの、生協食堂(北福利施設=マスカットユニオン)前のイルミネーションです。今年は、毎年生協で設置しているイルミネーション(こちらに写真あり)のほかに、大学公認の学生団体などが設置したOkayamaDaigakuFantasy「冬の幻」という企画があり、わざわざ街中に出かけなくても十分にイルミネーションを楽しむことができました。なお、このイルミネーションは25日まで点灯されるそうです(生協のほうはたぶん28日まで点灯しているはず)。
2009.12.24
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大学構内の空き地で繁殖しているキンギョソウです。キンギョソウというのは秋蒔きで春に咲く花だと思っていたのですが、建物の北側で夏越ししやすく、また寒風がまともに当たらないせいでしょうか、春からずっと咲いています。写真は、この場所が寒いということを示すために、近くの水たまりにあった氷を並べて撮ったものです。このまま春まで咲き続けるのでしょうか。
2009.12.23
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冬至の日の岡山は、強い寒波は去ったものの、最低気温は放射冷却によりマイナス0.6度まで下がりました。そんな寒さの中でもピンクの花を元気に咲かせている植物があります。この花は数年以上前からこのあたりに自生していますが、どうして生えたのか心当たりが全くありません。数ミリ以下と思われる細い蔓の先につぼみをたくさんつけています。よくぞこんな寒さの中で凍らないものだと感心してしまいます。花の名前をお教えいただければ幸いです。[※12/24追記]エドアルダさまより、「ディアスシア」ではないかという情報をいただきました。さっそく種名で検索したところ、間違いなさそうです。いつもたいへんお世話になります。ありがとうございました。
2009.12.22
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文学部中庭に勝手に生えているノイバラの赤い実です。薬用になると聞いていますが、摘み取る人は誰もいません。野鳥も食べに来ないようです。
2009.12.21
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12月18日の日記にクロガネモチの赤い実の写真を掲載しました。その時に写っていた、実のならない雄株です。この雄株の幹には奇怪な模様がいくつか見られます。A こけしのように見えます。誰かが彫った?B これはどうみても誰かのイタズラでしょう。しかし、何のために?C 目玉模様D オットセイ?
2009.12.20
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大学構内には、落ちないイチョウや、落ちないアメリカフウ(モミジバフウ)のように、自然の状態でなかなか葉っぱを落とさない個体がありますが、これとは別に、何らかの人為的要因により落葉が遅れている樹木もあります。写真は、建物の東側にあって寒風を受けにくい上に、街灯で一晩中照らされているために落葉が遅れている楓の仲間です。なお、この写真は12月15日の20時59分頃に撮影したものです。すぐ横に陸上競技場・アメフト練習場の照明設備があり、この時はたまたま練習日であったため、昼間のように明るく照らされていました。もっとも練習時間は毎日21時までと定められており、撮影の直後には街灯だけの明るさに戻りました。「ライトアップ」が消えないうちに撮影できて、まことにラッキー。次回の練習日には、もはや葉っぱは落ちていることでしょう。
2009.12.19
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今日の岡山県南部は、最低気温0.1度、最高気温6.0度で、真冬並みの寒さとなりました。17時現在ですでに3.3度まで下がっていますので、19日早朝は氷点下になるものと思われます。写真は、寒風の中で真っ赤な実をつけているクロガネモチとツルウメモドキです。クロガネモチは雌雄異株であり、写真では手前の赤い実をつけているのが雌株、後ろ側が雄株です。以前、こちらに雄花と雌花の写真を載せたことがありました。ツルウメモドキの実は、12月3日と、12月8日にも写真を載せています。かなり長持ちしていますね。
2009.12.18
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きょうの岡山県南部は最低気温が0.7度まで下がり、霜が降りました。この寒さで、咲き誇っていた皇帝ダリアは一夜にして葉っぱが萎れ、かなりのダメージを受けました(写真下)。1日限りの寒波ならまだまだ復活できますが、週間予報では18日~21日まで、毎朝氷点下の予想となっており、どうやら今年の皇帝ダリアはこれで見納めとなりそうです。このあと枝を切って、株の周りに腐葉土をかけて冬越しに備えたいと思っています。写真上は、この程度の寒さではびくともしないヤツデの花です。11月18日の花と同じ株ですが、前回蕾だった花が一斉に開いています。
2009.12.17
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大学構内各所で自生しているルリマツリモドキです。10月23日のじぶんの日記にも花の写真を載せたことがあります。あれからずっと咲き続けていて、花期が長いという点ではまさに公共花壇向きの花です。もっとも、この植物は霜に当たると一晩で枯れてしまいます。↓は、寒波到来直前の紅葉の写真です。
2009.12.16
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冬型が強まり、岡山では曇りや、しぐれの一日となりました。週間予報では、18日(金)と19日(土)には雪のマークも出ています。写真は、15日の日の出直後の風景です。水蒸気が多いせいでしょうか、太陽の上と下に光の柱が見えています。もっともこれは、太陽柱のような希有な現象ではなく、雲が光を遮ってできたものと思われます。よく見ると、右端のビルの上に虹のような「彩雲」が見えています。専門的なことは分からないのですが、太陽の反対側にできている虹とは異なり、日光が雲に含まれる水滴で回折してカラフルになったものではないかと思います。「環水平アーク」というのも似ていますが、これは水平にできるそうです。[※12/26追記]その後、NHKの空の光熱中人の番組により、この現象は「幻日」であったことが判明しました。
2009.12.15
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岡山では紅葉の季節がほぼ終わり、17日(木)以降は最低気温が0度~マイナス2度になるという週間予報が出ています。そんななかで、花盛りとなっているのがアニソドンティア マルバストロイデスです。この花は、2006年の3月でポット苗で購入し、その後鉢植えで育てていましたが、大きくなりすぎたため、某所にこっそり地植えしました。以下にその記録があります。2006年4月29日2008年1月12日2008年12月28日いちおう非耐寒性常緑低木ですので、寒波が居座ると枯れてしまうかもしれません。一度や二度の積雪程度なら大丈夫です。念のためネットで検索したところ、「桜葵」という和名があるらしいことが分かりました。私はいまだに「アニソドンティア マルバストロイデス」という名前を覚えきれませんが(←いつも、過去日記から文字ペーストして思い出しています)、「桜葵」が通用するようになれば覚えやすいですね。
2009.12.14
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12月11日に続いて、モミジバフウ(アメリカフウ)の紅葉の写真です。モミジバフウは、毎年たくさんの実をつけます。発芽率もけっこう高いように見えますが、たいがいは、芝刈り機などで秋までに刈り取られてしまいます。但し、庭石や縁石のそばなど、芝刈り機が刈り取れなかったスペースに発芽した若木は、その年の秋にはちゃんと紅葉します。写真はめずらしく3株そろって紅葉しているところです。そういう若木も、翌年にはたぶん伐採されてしまう可能性が大ですが、12月11日のじぶんの日記にありますように、ごく稀に、そのまま並木の二世として育っていくこともあります。
2009.12.13
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定点観察しているハナミズキの赤い実です。ハナミズキというと、今年になってから、某容疑者の「ハナミズキ、夏には白い花を、秋には赤い実...」という肉声が公開され、ずいぶんとイメージを変えられてしまいました。この一年間で、これほどイメージを変えられてしまった植物は他には無いのではないでしょうか。ネットで調べると、なんと、『ハナミズキ ~夏には白い花を、 秋には赤い実~』という映画まで作られるとか...おい、おい、事件の真相も解明されていないうちから、ちょっと早すぎるのではないかなあ。なお、言うまでもないことですが、ハナミズキの花の色は、白のほか、ピンクや赤があります。また、私の知る限り、この花が咲くのはGWの前後であって、「夏には白い花を」にはちょっと違和感があります。2001年4月20日今回と同じ場所にある樹木の花2008年4月22日岡大東西通り
2009.12.12
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今日の岡山は雨模様の1日となり、昨晩からの合計雨量は24.5ミリとなりました。12月の平均雨量は26.2ミリですので、わずか一晩で1カ月分の合計に近い雨が降ったことになります。写真は生協食堂3階から眺めるモミジバフウ(アメリカフウ)の紅葉と、雨に煙る半田山です。建物に接近しているため、北風が吹き抜けにくいのでしょうか。まだ葉っぱをつけています。いつも下から仰ぎ見るモミジバフウですが、てっぺんからの紅葉もなかなか趣があります。
2009.12.11
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鉢植えのマーガレットが見頃となってきました。この鉢にはもともと白花とピンクを寄せ植えしてあったのですが、屋外に出しっぱなしにしていたところ、ピンクのほうは寒さで枯れてしまいました。写真に写っているピンクは、今年になってから補充したものです。いっぽう、白花はなんとか生き残り、茎が木質化した状態で花をつけています。この冬は、南向きのベランダに置いて冬越しさせようかと思っています。
2009.12.10
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今年はホウキギ(コキア)を何鉢か育てて、紅葉を楽しむことができました。どうやったら鮮やかな色が出るのかといろいろ試してみましたが、コツをつかむところまでは至りませんでした。分かったことは、置き場所をいろいろ変えると紅葉に違いがでるということだけです。写真は、今季最後に紅葉した1鉢です。ストレプトカーパスと一緒に植えてあったため、真夏は日陰に置いてあったため、他の鉢よりも紅葉が遅くなりました。暖冬気味だったことが幸いして、今頃になって赤く染まった模様です。※他の鉢はみな紅葉が終わって茶色くなり枯れてしまっています。
2009.12.09
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空気が澄んでいるせいか、日の入り直前、夕日に照らされる半田山やケヤキがとっても綺麗に見えています。写真は、昨日の日記に写っている道を100mほど進んだところからの景色です。私が子どもの頃、東京・世田谷では各所に背の高いケヤキが残っていました。そのこともあって、西日が当たるケヤキを見ると子どもの頃を思い出します。
2009.12.08
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本日の岡山は、最低気温が2.5度まで下がり、初霜が観測されました。まだまだ暖冬傾向の多い日が続いていますが、季節は確実に真冬に近づいています。写真は、イチョウ並木の西端と半田山が見える地点で、定点観察したものです。上から、11月25日、12月1日、12月7日となっています。イチョウの黄葉から落葉の変化が顕著に見られます。
2009.12.07
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5月29日の日記にオリーブの花の写真を掲載しました。大学構内のオリーブは一品種なので実がならないと思っていたところ、今年は初めて、4~5粒が出現しました。もっとも、目立つところにあった実はすべて野鳥の胃袋に収まってしまったようです。↓の写真は最後の1粒です。地面の近くの目立たないところにあるので鳥にも気づかれないようです。このまま熟したら実生苗を育てようと思っています(ネットで検索したところ、実生にチャレンジしている方が他にもおられるようです)。
2009.12.06
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今の時期に筒状の花を咲かせている鉢花3種です。いちばん左は、シーマニアです。数年前に購入した鉢花ですが、管理に失敗して殆ど枯れたり、またまた復活したりの繰り返しですが、この冬はうまく咲いています。水やりと温度管理にコツがあるようですが、まだつかめていません。真ん中は、キルタンサス(キルタンツス)です。2月7日の日記で御紹介しましたが、今年はずいぶんと早く開花しました。写真右は、スクテラリア・コスタリカナです(左の2枚にも後ろのほうに写っています)。6月4日で御紹介しました。昨年5月24日にも掲載しており、要するに、夏でも冬でも、条件が揃えば開花するようです。
2009.12.05
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本日の昼に見つけた花3種です。左側は言わずと知れた日本水仙。少し早すぎかなと思いましたが、園芸図鑑ではいちおう、開花期間は12月~5月となっていましたので、平年並みなのかもしれません。真ん中はネリネです。今年の1月7日にも写真があります。妻の実家から貰ってきて露地植えしたことをすっかり忘れていました。写真右は、ホトケノザの群生です。雑草図鑑では3月~5月に開花となっていたので、これは明らかに早すぎですね。ウェザーニュースによれば、岡山では土曜日の雨のあと、最低気温が4度前後まで下がると予想されており、露地の花たちも一変するものと思われます。
2009.12.04
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大学構内で見かけた赤い実、2種です。ツルウメモドキは2009年1月22日の「お尋ねモード」を掲載した時に名前を教えていただきました。あの時はすでに赤い実が落っこちたあとでしたので、今年は早くから定点観察をしていました。少し前からサヤがはじけて、赤い実が顔を出すようになりました。トベラの実もだいたい例年通りです。
2009.12.03
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時計台の向こうから上る満月です。12月2日17時23分頃に撮影。天文年鑑によれば今回の満月は12月2日の16時30分、次回は2010年1月1日04時13分。ですので、今晩が、2009年最後の満月となります。今の季節は冬至に近いので、月は空高く輝きます。月の出から月入りまでの時間も長いですね(今朝は、ちょうど朝6時すぎに沈むところを見ました)。1年を振り返りつつ、一晩かけてじっくりと鑑賞しましょう。
2009.12.02
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工学部の前でみつけたフェニックス(カナリーヤシ)の実です。岡大構内では、工学部前と一般教育棟(旧・教養部)入り口付近にフェニックスが何本か植えられています。ネットで調べた限りでは、この実は食べられるそうですが、ギンナンと違ってわざわざ拾いに来る人はいないようです。なお、フェニックスを学章に採用している大学としては広島大学があります。岡山大学には大学の木というのは無かったと思いますが、時計台横の「楷の木」と、南北通りの「イチョウ並木」が、広報誌等のタイトルに使われることがあるようです。
2009.12.01
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