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シベニク観光のあと、夕食をとるためにトロギルの旧市街を訪れました。シベニクと同様、こちらも城壁に囲まれていて中心に教会があります。ただ、同じ日に似たような城郭都市を訪れたため、新鮮な感動はイマイチでした。【上弦の月と教会】【城門】【シベニク方面の海】【上弦の月と教会】【石畳の路地の夕暮れ】
2015.09.30
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今回の旅行は、前半は大自然ミニハイキング、後半は城郭都市めぐりとなっていました。城郭都市として最初に訪れたのはシベニクという町で聖ヤコブ大聖堂が世界遺産になっていますが、私自身は建物の見学よりはむしろ、石畳の狭い路地を歩くほうを好みました。子どもが小さかった時に一緒に遊んだスーパーファミコンのRPGゲームを思い出すような風景ばかり。
2015.09.29
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9月28日は午前10時46分に最近(356877km)、午前11時51分に満月となりました。写真は、岡山の東の空にお出ましになったスーパームーンです。スーパームーンとはいえ、ヒマワリの花と比べると100分の1の大きさ。
2015.09.28
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クルカ国立公園では、小型動力船に乗って、ヴィソバツ島の修道院を見学しました。手こぎボートで渡るブレッド湖とは全然違っていて、片道50分という長丁場でした。修道院自体にはあまり見所はありませんでしたが、途中のスケールの大きな大自然には圧倒されました。また、船着き場に向かう道の両脇では野生シクラメンがたくさん咲いていました。【船上からの眺め。湖というより、幅の広い大河】【ヴィソバツ島にある聖フランシスコ修道院】【野生シクラメンいっぱい】
2015.09.27
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プリトヴィツェ湖群国立公園よりも南、アドリア海に近いところにある公園です。滝の数はプリトヴィツェのほうが多種多様ですが、こちらのほうがスケールが大きく、大自然に囲まれているように感じました。時間の関係で、滝見物はごく一部だけしかできませんでした。湖畔にはたくさんの野生シクラメンが咲いていました。【山の上から見下ろしたところ】【野生のシクラメンいっぱい】【スクラディンスキ滝】
2015.09.26
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クロアチアでは、トロギル近郊のホテルに泊まりました。アドリア海に面しており海岸を散策することができました。宿泊時は気づきませんでしたが、ここは実は、橋を渡った先の島になっていました。【円内の手前がトロギル旧市街、その奥の大きな島に宿泊】【ホテルの庭で見つけた珍しい蝶】【ホテルの庭に咲いていたシクラメン。ほとんど野生】【ホテル前の海岸。右手方向が外海】【対岸の旧市街方面】
2015.09.25
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スロベニアの次は、国境を通ってクロアチアのプリトヴィツェ湖群国立公園を訪れました。クロアチアは2013年7月1日にEUに正式加盟していますが、ユーロではなくクーナという通貨が使われています。入国、出国のたびにパスポートにスタンプが押されました。プリトヴィツェ湖群国立公園はクロアチア有数の絶景であり、BSの世界遺産番組やアドリア海沿岸紀行番組で何度も紹介されています。今回は時間の関係で、下の湖中心(大滝、ボート、上の湖の一部)の観光となりました。到着時は小雨でしたがじきに晴れ間も見えてきて、ラッキーな半日となりました。【落差78mの大滝を含む絶景】【石灰の作用により透明度が高く、魚が見える】【標高の高い湖から低い湖は幾筋もの滝でつながっています】【滝のすぐ脇を歩く】【野生のシクラメンもいっぱい】
2015.09.24
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ブレッド湖から4kmほど離れたところにある渓谷です。一部区間は峡谷になっており、崖にへばりつくように敷設された遊歩道を通って、シューム滝という13メートルの落下幅の滝まで往復しました。日本からわざわざ出かけていくほどの絶景とは言えませんが、ブレッド湖観光のついでに立ち寄る価値はあると思います。奥祖谷と、鬼の舌震と、高千穂峡を合わせたような印象でした。【峡谷に取り付けられた木道。廃レールの上に取り付けられており見た目よりは頑丈】【イヌサフラン、いっぱい】【トリカブトの仲間】【スロベニアでは最も大きいシューム滝】
2015.09.23
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スロベニア滞在2日目は、「アルプスの瞳」と称されるブレッド湖を訪れました。この湖には教会だけが建つ小さな島があり手こぎボートで渡ります。小さな島ですが、スロベニアでは唯一の島だそうです。あいにく曇り空で遠くの山々は見えませんでしたが、ほぼ期待通りの景観を楽しむことができました。【ボートから眺めるブレッド島】【島には手こぎボートでないと渡れない。7月に鈴木亮平“世界ミステリー遺産”に挑む!「アドリア海縦断」前編で紹介していました。】【島に近づく】【99段の階段。結婚式を挙げる場合、新郎は新婦を抱き上げたままでこの階段を登らなければならない。】【別のアングルから見たブレッド島(左端)とブレッド城(右端)】
2015.09.22
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9月20日に続いて、スロベニアのポストイナ鍾乳洞のアルバムです。昨日も述べたように、ここの鍾乳洞の特徴の1つは、洞内を走るトロッコ列車にあります。所要時間は約8分で、途中からは天井や側面にたくさんの鍾乳石、石筍、石柱が見られました。もっとも、これ以外に入洞する手段がないので、洞内の見学時間はきっちり決められています。私たちの場合は、17時出発に乗車し、帰りは18時22分頃に洞内駅発車。全体で90分間の見学となりました。ツアー会社からオーディオガイドが配布されましたが、各ポイントですべて説明を聞いていると間に合わないのではないかと思われました。なお、トロッコ列車乗車時に、撮影禁止のマークが掲示されていましたが、実際に禁止されているのはフラッシュ撮影のみであり、フラッシュ無しの高感度撮影(私の場合は「手持ち夜景モード」で撮影)については、洞内スタッフの目の前で写真を撮っていても何も言われませんでした。フラッシュ撮影が禁止されているのは洞内の生態系に悪影響を与えるためではないかと思われます。【トロッコ列車の乗車ホーム】【トロッコ列車乗車中の風景】【洞内風景(昨日の続き)。日本の鍾乳洞よりも白っぽい。】
2015.09.21
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イタリアのドロミーティの次は、国境を越えて、スロヴェニアのポストイナ鍾乳洞にやってきました。イタリアもスロベニアもEU圏内であるため、国境での検問はなく、結果的にパスポートに、スロベニア入国スタンプは押されないままでした。通貨もユーロで共通。スロベニアというと、郵便配達物がスロバキアと間違えられることが多いという話題以外には印象の薄い国でしたが、アドリア海沿岸の国々の中では経済的に豊かな国とのことです。訪れたポストイナ鍾乳洞は、ヨーロッパ最大規模と言われており、入口から2kmほどはトロッコ列車に乗り、そこからさらに2kmほどが徒歩観光となります。日本国内のたいがいの鍾乳洞を訪れたことのある私ですが、ここの規模と、鍾乳石、石柱、石筍の豪華絢爛ぶりには度肝を抜かれました。
2015.09.20
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9月17日に続いて、イタリア・ドロミーティ(ドロミテ)の花の写真です。9月中旬ということもあって、花の種類は少なめでしたが、ゲンチアナ(リンドウ)の仲間、セイヨウキンバイソウ、マンテマの仲間などが咲いていました。【ドロミテ(ドロミーティ)の尖峰群】【ゲンチアナ(リンドウ)の仲間と岩山】【セイヨウキンバイソウかと思いましたが、花が開いているので違うかも。】【サフランモドキの花】
2015.09.19
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ドロミテ山塊のミニハイキングのあと、コルティナ・ダンペッツォに1泊しました。イタリア北部のリゾート地で標高1000m以上あります。今回宿泊した町の中ではもっとも涼しい(寒い?)ところでした。町の中は各所で花が飾られており、また、いちばん感心したのは、落書きが1つもなかったことです。バルコニーや窓に飾られているのは大部分がゼラニュームで、これは虫除けを兼ねているということですが、どの程度の効果があるのでしょうか。他の花は、日本でもよくみかける園芸品種ばかりでした。【ハマナスの実とゼラニューム。】
2015.09.18
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シルバーウィークに訪れたドロミテ(ドロミーティ)の山々と花の写真です。幸い、雨に降られずに済みました。山麓には野生のピンク色のイヌサフランと思われる花がいっぱい咲いていました。【ドロミテ山塊】【ゲンチアナ(リンドウ)の仲間】【イヌサフラン】
2015.09.17
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収穫の秋がやってきました。写真は、通勤路の途中にあったザクロの実です。以前は大学構内にもあったのですが、棘が多く危険であることなどから伐採されて数が減ってきました。もう1枚は、先日、半田山植物園で撮影したオオムラサキ(フジマメの仲間)の実です。花がいっぱい咲いている時の写真は8月10日の日記にあります。※ シルバーウィークおよびその前後は、このWeb日記の執筆は不規則または休筆とさせていただきます。ではでは。【オオムラサキの実】【おまけ。白蝶草と白花曼珠沙華】
2015.09.16
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大学構内の白花の彼岸花(白花曼珠沙華)が見頃になってきました。ここにあるのは株分けで殖やしていったものです。8月終わりに植え替えた球根も、ギリギリで花芽が出ました。【花壇の縁に株分けで殖やしていったもの】【8月終わりに球根を植え替えたもの】
2015.09.15
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半田山植物園(9/12)で咲いていたエンジェルトランペット(キダチチョウセンアサガオ)とバナナの花です。エンジェルトランペットは、少なくとも3色(黄、白、白に淡紅色)ありますが、半田山植物園では白に淡紅色の花が一番たくさん咲いていました。2番目の写真は大学構内にある黄花です。バナナの花は植物園の温室で咲いていました。葉っぱは芭蕉によく似ていますが、花と実は少し違っています。【半田山植物園のエンジェルトランペット】【岡大構内のエンジェルトランペット】【半田山植物園・温室のバナナの花】【参考。2008年6月17日掲載の芭蕉の花】
2015.09.14
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半田山植物園では、秋明菊もたくさん咲いていました。まだまだ蕾が多いことからみて、これから先さらに見頃になってくるものと思われます。【赤花の秋明菊】【白花の秋明菊】【ピンクの秋明菊】【すぐ近くに咲いていた桔梗の花】
2015.09.13
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土曜日の午前中、半田山植物園に行ってきました。先週は3日連続で「ナイトガーデン」に足を運びましたが、夜間は大部分が立ち入り禁止になっていて、園内全体を回ったのは8月下旬以来となりました。いま一番見頃なのは鍾馗水仙です。鍾馗水仙といえば、昨年10月、年間パスポートを購入してこの植物園を訪れた時に最初に見た花でした。あれからまもなく1年となり、パスポートも更新しなければなりません。なお、昨年の10月18日の日記に、「このところ運動不足なので、今度こそ、毎週土日に、できるだけ通い続けたいと思います。」と書いたところですが、実際に訪れた回数は今回で46回となっています。毎週訪れると52回になるはずですが、まあまあの言行一致となりました。【昨年とは違う場所に植えられていました。昨年は自然に生えているように見えましたが、今年はいかにも植えたという感じ。】【参考:昨年の鍾馗水仙】【ヘビウリもまだ健在でした。】
2015.09.12
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ボランティアでお世話している文学部中庭のヒマワリがやっと咲き揃いました。早く咲いた花はすでに花びらが散って頭が重くなってきたため切り取っています。最後の数輪は種を収穫する予定。なお、ヒマワリの手前で育てていたコスモス(一部実生、一部ポット苗)は、かなりの株が丸ごと食われてしまいました。バッタのせいか、ナメクジなのか、鳥のせいなのか、犯人は不明。【ヒマワリ】【ホウキギもかなり太っています】【3階から見下ろした中庭花壇。8月3日と9月10日との比較】
2015.09.11
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鬼怒川の堤防決壊で茨城県常総市のほうでは大変なことになっているようです。電柱に掴まっている人とか、屋根の上で助けを待つご夫婦とか...。ご夫婦に抱かれていたワンコ2匹も救助されてよかったですね。被災された方々にお見舞いを申し上げます。岡山のほうはいたって穏やかな天気で、白花の彼岸花(白花曼珠沙華)の花芽が出てきました。昨年とほぼ同じ時期になっています。近くの初雪草(白)と猩々草(赤)とハナトラノオ(ピンク)の混植花壇も、ほぼ期待通りの色合いとなりました。【初雪草と猩々草とハナトラノオ】
2015.09.10
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ベランダに置きっ放しにしている鉢から、知らないうちにニョキッと出てきました。シュンランのほうは、たぶん、花が終わったあと切り取るのを忘れていたものと思われます。もっともウィキペディアにはシュンランの実生はそのままかなりの大きさになるまで長期間、ショウガの根茎によく似た姿で腐生植物的な地下生活を送ることが知られている。と素人には実生は難しそうです。種が熟したら、ショウガの代わりに月桃の鉢に蒔いておこうかと思います。マンゴーのほうは、春に食べた時の種を試しに埋め込んでおいたものが、いっこうに発芽しないうちに忘れていました。これまで数回、ある程度の大きさまで育てたことはありますが、やはり冬越しが大変。【シュンランの実】【マンゴーの芽】
2015.09.09
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きょうの岡山は殆ど曇っており、日照時間は0.2時間しかありませんでした。9月に入ってから、殆ど、曇りか雨ばかりです。やはり、最強エルニーニョのせいでしょうか。さて、本日の花は、秋の七草の1つ、ハギの花です。「萩の花 尾花 葛花 瞿麦(なでしこ)の花 姫部志(をみなへし) また藤袴 朝貌の花」といっても、1番上は、アレチヌスビトハギ(荒地盗人萩)という悪い名前になっています。2番目は、人気品種を地植えしたものですが、品種名は忘れてしまいました。3番目は、色が変わっているものの、1番上と同じアレチヌスビトハギと思われます。アレチヌスビトハギは、至る所に繁殖し、しかも、手では引き抜けないので手をやいています。
2015.09.08
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9月4日(金)から6日(日)に開催された半田山植物園ナイトガーデンは、夕食後の散歩道沿いということもあって、けっきょく3日連続で足を運びました。もっとも3日目は、途中から土砂降りとなり、私が訪れた時間帯の来園者は数十人程度にとどまっていました。なおローカルニュースでは3日間の来園者数は2600人にのぼったそうです。この季節、土日の朝は10人程度しか訪れませんから、企画としては大成功といってよいでしょう。【イランイランノキ。これは金曜日が最もしっかりしていて、土日には萎れていきました。】【ヤコウボク。以前、鉢植えで育てたことがありますが、枯れてしまいました。】【暗闇の中のヘビウリ。昼間のヘビウリはこちら】【3日目の夜は土砂降り】
2015.09.07
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昨日に続いて、半田山植物園ナイトガーデンの写真です。写真ばかりでなく、実際、夕食後の散歩時に2日連続で入園してきました。興味深かったのは、1日目(金曜日)と2日目(土曜日)で一部の花の咲き方が違っていたことです。とりわけ、パラグアイオニバスは1日目と異なる形になっていました。昨年10月にも花の変化を観察したことがありましたが、やはり、夜に咲いている時が一番美しい。このほか、1日目に展示していた月見草(江戸時代からある白花)は、花が咲かなかったのか2日目は展示されていませんでした。同じ場所では、マツヨイグサ(オオマツヨイグサ、メマツヨイグサ)は、開花のスピードが速く、職員さんたちの案内で、動く様子を観察することができました。【パラグアイオニバス2日目】【月見草(1日目のみ展示)】【オオマツヨイグサの開花の瞬間を観察】
2015.09.06
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金曜日から3日間、半田山植物園でナイトガーデンという特別企画をやっています。年間パスポートを持っているので実質無料、夕食後の散歩のついでに寄ってみました。リンク先にもありますように、この企画では、夜しか開かない花、あるいは、夜になると香りを出す花などが展示されており、初日の金曜日は平日ながら、かなりの人出になっていました。夕食後の散歩コース沿いなので、土日も立ち寄って見る予定です。【ヨルガオとイルミネーション】【パラグアイオニバス】【カラスウリの花】【イルミネーション】
2015.09.05
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今年の夏は、最強のエルニーニョ現象のせいか、晴れの国岡山でもあまり晴れませんでした。気象庁統計によれば、8月の上旬だけはよく晴れましたが、8月9日から9月3日までの26日間で、日照時間が10時間を超えたのはわずか4回、8月11日以降は熱帯夜ゼロ、8月12日以降は猛暑日ゼロとなっています。そんななか、本日4日は、午前中だけはよく晴れて、草花たちがいっせいに花を開きました。長雨も困りものですが、日照りで萎れないぶん、イキイキしています。【ジニア・リネアリスとジニア・プロフュージョン】【ポーチュラカ。実生もしくは、冬越しに成功した株】【ゼフィランサス】
2015.09.04
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岡大構内のフェニックス(カナリーヤシ)です。この時期は、黄色の実がいっぱいなっていますが、ネット上で検索した限りでは食べられないとか。また、一本ずつ観察してみると、かなりの株が他の樹木を宿していることが分かりました。ウィキペディアにもなお、葉のついている茎の部分の下には、枯れた葉の基部が集まる部分があるが、ここはちょっとしたクッション状になっており、着生植物がよく根を下ろす。本州南部以南では、野外に植栽されたもののその部分に、一面にタマシダなどが生えていることがよくあり、アコウやイヌビワ、アゼトウナ、マツバランなどが生えているのも見かけることもある。と書かれてありましたが、ここに宿っているのは、センダンとアカメガシワではないかと思われます。これらは通常、着生状態では育たないはずですが、今年の夏は雨が多かったせいか、持ちこたえたようです。【フェニックスの実】【センダンの着生】【アカメガシワの着生。葉っぱの形からみると、芙蓉の可能性もあり。】
2015.09.03
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ボランティアでお世話している中庭花壇のヒマワリがようやく見頃になりました。最近は、スマホで写真を撮りに来る人もいます。このヒマワリは、6月初めにポット(紙でできていてそのまま地面に移せるタイプ)に播種し、6月13日に植え付けたという記録があります。ポット植えの場合、きっちり水やりができるので、発芽率は90%以上でした。開花までけっこう日にちがかかるものですね。ミックス種だったので、いろいろな花が楽しめます。なお一部は鉢植えで育てました。
2015.09.02
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まずはお礼から。本日の昼頃に、このWeb日記のアクセス数が777777を超えました。日頃のご支援に深く感謝申し上げます。さて、本日の写真は、鉢植えの朝顔です。あんどん仕立て向きで、蔓があまり伸びない品種になっています。子どもの頃は毎年朝顔を育てていたのですが、この10年ほどは全く興味を失っていました。というのも、西洋朝顔や丸葉朝顔が猛烈な勢いで繁殖し、むしろ駆除に手を焼いていたからです。今回、久しぶりに育てようと思ったのは全くの気まぐれです。【植栽に絡まって手を焼いている丸葉朝顔】【建物を覆い尽くす勢いの西洋朝顔。昨年の写真。】
2015.09.01
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