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ペリカンから、また、蒔絵の万年筆が発売されたようだ。 ペリカン 限定品 蒔絵万年筆「海想」 塗りの万年筆は好きだが、これはちょっと 意匠の凄さに驚く。これは使うには抵抗がある。おそらく、実物を見たら、すばらしさに感嘆するだろう。まぁ、先立つものがないから、眺めるだけ。
2009年06月30日
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「墨廼江」特別純米 「高清水」 純米酒 「出羽桜」出羽燦々 純米吟醸生
2009年06月26日
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カルティエのパシャシをヤフー・オークションで落札したのを機に、この価格なら良いだろうとつい入札してしまっている。今回も、ペリカンM800、D800 のセットを落札してしまった ペリカン スーベレーン M800 緑槁 2002年に購入されたもので、ほとんど使用していないとのことだった。締め切り間際に、上がるだろうと思ったら、二万円に届かずに、落札してしまった。それが、今日届いた。緑軸の現行品で、キャップは印刷、pf マークの付いた B のペン先、ペンシルは0.7mm。万年筆はまぁまぁの書き心地、そして、ペンシルもなかなか。ペンシルはたぶん HB だろうから、ファーバー・カステルの 2B でも入れよう。私の持っている D800 は、W-GERMANY と刻まれ、しかも、0.5mm である。二十年近く前には、0.5mm もあったのだなぁと改めて感心する。 スーベレーン800 シャープ・ペンシル 0.7mm
2009年06月26日
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読売新聞の一面に、モンブランとユニセフの共同企画 Signature for Good の広告が載っていた。二度、目にしている。 モンブラン 意識の高さ、崇高さには脱帽である。まさに、欧州のブランド企業と感じる。だが、最近の万年筆はそれに値しているだろうか。 モンブラン 万年筆 #22 ブラック F オークション市場を見ると、感じることだが、1980年代までの製品、特に、1960年前後の製品が高値で取引されている。現行品の新品はそんなに上がらない。もちろん、現行品は定価で購入できるし、また、並行輸入品などを定価より安く購入することもできるからでもあるが、昔のものの方が人気があるとは。。。言い方を替えれば、モンブランの万年筆の名声を高めた製品とも言え、ニュルニュル、ヌメヌメした書き味を求めている方がいかに多いか。このことに、目を向けて欲しいと思うのは私だけだろうか。
2009年06月25日
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「高清水」 純米酒 「麓井」きもと純米酒本辛
2009年06月19日
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太字の万年筆で、いろいろと書き味を較べていた。エドソンはキュッキュッと、新雪を踏んだときのような音まで楽しめる。最近、入手したヴィスコンティも、調整済のものではないが、なかなかよく出る。ペリカンM1000 3B は、数日使わないと、機嫌が悪くなる。インクが切れることがある。紙の所為もあるが。では、久しぶりに、モンブラン149 14金 ST を使おうかと、ふと、ペン先の裏を見たら、ペン芯のフィンの片側一つが欠けている 落した覚えもなければ、ぶつけた覚えもない。どうしてだろう 修理はしたくない。最近のモンブランの修理は評判が良くない。まず、待たされる。そして、今の書き味が保たれないだろう。そう考えると、ますますショック。モンブランの万年筆は日常使いから、外した方が良いのかな。何か、対策を考えないといけない。。。
2009年06月10日
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丸善から、 丸善 創業140周年記念限定萬年筆「檸檬」の案内葉書が届いた。もう十年も、丸善では、万年筆を購入していないので、よく案内が届いたなぁと思った。そして、130周年記念と同じ檸檬であることに驚いた 結構評判が良かったと知ったのは最近のことだが、それにしても、ペン先の模様が異なるが、ほぼ同様で出してくるとは。。。今回は、中字 M のみの設定。どうしようかな、価格も、十年前と較べると、上がっているし。
2009年06月04日
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大江戸きものバザールさんのバーゲンが始まった。15~20%引き。男でも、着られるもの、裄の出るものがいくつか目に留まる。 夏琉球絣壁上布 無地 これは格好良い。男物としても涼しげで良さそう。 友禅小紋 斜め行儀 小紋は、幅の広いものは滅多にない。女性ものの格安の小紋と較べると高いが、入手するなら、考えても良い価格。 藍田正雄作 秘蔵極型江戸小紋 独鈷縞 本物の小紋。染められる技量の方が減っているのだとか。#型を彫る方がいないのは、もっと深刻だが。私には着られない(金額も)が、名品は続いて欲しい。
2009年06月02日
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