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とうとうクリックしてしまいましたさ。セラーに空きがないからワインを買うにはもう少し辛抱が必要だし、携帯経由で買えばルフレーヴのピュセルのデミが買える位のポイントバックが付くことがわかったし、そこに輪をかけて、ウメムラから「カード決済出来るようになりました。」とお知らせが舞い込んできたから、さあ、大変さ。
2004年08月31日
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とある打合せをかねて、マンサーナで夕食。飲んだワイン。ただし、はじめの2本は持ち込みモノ。・Oriol Rossell Brut Cuvee Especial / Oriol Rossell ハンドキャリーで持ってきて、直に開けようという暴挙にでる。 綺麗でクリーンではあるけども、やっぱり、酸が強めにでていて荒れ荒れな味わい。 そりゃ、仕方ないわな。・L'EXCELLENCE DE CAPENDU BLANC 1999 最後の1本。相も変わらずマウンテンデューばりの真ッ黄色。 そんなに温度が高いはずでもないのだが、グレープフルーツやミ蜜のような甘い香。ミネラリーでドライな味わいを少し感じるのだが、南仏らしい芯のないダラ~っとした飲み口。 多分、ワインを飲みなれてない人達には飲みやすくてウケは良いのだろう、きっと。・COLOMBELLE BLANC 2003 温度は低め。おそらく9℃くらい。すっと立ちあがる白桃の香。温度が低いからカチッとした味わいは当り前。白胡椒の風味がかる~く、感じられる。ほんのりシトラスを感じる余韻。 値段考えたら上等、上等。 温度が上がってくると、白桃のかわりにパイナップルのような香に。やっぱり、少しだらけるのはご愛嬌。詳しくは知らないのだが、何でもモンタヴィが絡んでいるらしい。 出てきた料理・蛸のカルッパチョ・和牛のたたき・セビッチェ・蛤のゼリーコンソメ・帆立のブルゴーニュ風・自家製パン(トマトバジル、レーズン)・蛸の吸盤のサラダ・自家製ポテトチップス・魚介のソテー、アメリケーヌソース、ガーリックライス添え・デザートの盛合せ
2004年08月30日
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今日も昨日に続いて寒いですねぇ。昨日のおでんの残り汁をベースに日本酒、水で増量。薄まった味は、オイスターソースを少々入れて補う。そこに新たなタネを追加。ただし今日は、肉類は無し。ダイコンがトロトロになって、うまーい。すっかり、ストックが無くなったビール(発泡酒ではない!)は、とりあえず6本ゲット。これで、今日は安心して飲める(爆)
2004年08月29日
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台風のおかげか、今までの暑さからはとーてい考えられないくらい涼しい。涼しいというよりは寒いくらい。天気が悪いとはいえ、先週の軽井沢より寒いよー。今はいったい何月なの?そういえば去年の夏はこんな感じばっかりだったなぁっと。こんだけ寒いとやっぱり暖かいものが食べたくなる。とても7月の暑いときには考えられなかったけど。そういうわけで今日は「おでん」。タネは色々考えられるけど、外せないのは大根とタコ。この二つだけ絶対外せない。大根は、面取りして下茹ですればOK。タコは刺身用の蒸しダコを大きめのぶつ切りに。アトは、適当にそこいらにあるもので。ただ何でも良いから肉類を入れないと味に深みがでないので、今日は鶏団子をチョイス。失敗したのは、ビールのストックが少なかったこと。これはヤラレタ。
2004年08月28日
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信州から持ち込んだシシトウがタップリ有り、何故だかすき焼き用の牛ロースが手元にある。ということで、今夜はなんちゃって青椒肉絲。ええ、なんちゃってですから適当、適当。すき焼き用の肉を細切りに綺麗に切るテクニックなんぞ、私は持ち合わせていません。だから、今日のは肉絲じゃないんですぅ。しかも、本当は素材を油通しをするんですが、それもパス。で、出来上がったのは、「牛肉と筍の牡蠣油炒め」。シシトウの辛さのパンチが効いてます。筍が無かったら大変なことになってたかも。
2004年08月26日
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久しぶりの東京での飲み会。しかし本命のお店は、お盆休みとかで休業中。仕方なく、近場をウロウロして適当な店に入る。手羽先唐揚専門店 鳥良 大森店たまには、こういった内装にちょっと力をいれてみましたというお店もよかろう。靴を脱いで奥の大テーブルへ通される。何はなくとも早速、生ビールを注文。「定番」と「今月のおすすめ」の二つに分かれたメニューを見るが、この手のチェーン店にしては若干、高めの価格設定。水菜と和野菜のはりはりさらだ さっぱりしたいのが食べたくて。 アクセントに沢庵が入っているのだが、何故か妙に甘く、その甘さが口に残る。生海苔のゼリー寄せ 生海苔の風味がもう少し欲しい。 大吟醸絹仕込み豆腐 普通の冷奴を食べたかったのだが、これしかないと言われたので。 もっちりした舌触りに、濃い目の味わい。なのに、大豆の大豆らしい風味が少し弱い。 そのまま食べるよりも、ほんの少し醤油をかけたほうが味に締まりがでてよい。 薬味としてネギや生姜がついてくるが、これは不要。 ちゃんと気を配るなら、他の薬味があるでしょうに。秘伝 手羽先唐揚 この店の看板料理だそう。甘口、中辛、大辛の三種類の辛さから中辛を選ぶ。 やわらかい歯応え。中辛と言いながらも、甘味の強い甘辛さ。鶏の味を味わうよりもタレの味を味わってるよう。ビールを数杯空けたところで、日本酒へ。メニューには8種類くらい?が載ってる。八海山や浦霞、「真澄」家伝手造りなんてのもあったのだが、ここは富山の銀盤で。1合だとグラス、2合だと竹徳利があるとのこと。迷わず竹徳利を選ぶ。でだ。出てきたグラスがなんと、デュラレックスのピカルディの小さい奴。へぇ。とてもグラスに気をつかってるように思えないのだが、コレを出してくるとわ。何の変哲もないフランス製のカフェ用グラスなんだけども、日本酒との相性がとてもよく、香のたたせ方が非常に綺麗。銀盤は、クセも少なくスッキリした味わい。この後、ハナシが弾んだこともあるが飲むわ、飲むわ。多分、丸々1本空けちゃったでしょう。アトは、みぶなや赤蕪が入った京漬物の盛合せ、串焼きの盛合せ等々を食べてお開き。いやぁ、久々に日本酒を豪快に飲みました。
2004年08月25日
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携帯を替えた。数ヶ月前から調子が悪くなり、先月ぐらいからはメールの送受信にも結構、苦労するようになっていた。さすがに限界が来たなぁと感じ、本当に壊れてしまう前に思いきって、最近安値になってきた505isに替えてしまった。とりあえず今は、機能を覚えるだけで大変。
2004年08月24日
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NIKKEIプラス1の何でもランキング、今週は「お薦めのスパークリングワイン」の特集。残暑を吹き飛ばす清涼剤に、深夜の五輪観戦、メダルを祝福する一杯に……。乾杯気分のときにほしいのが、シュワっとはじけるスパークリングワインだ。という件で始まるこの記事。ワインの専門家に標準小売価格5000円(税抜き)以下のスパークリングワインを、A(50点)、B(40点)、C(30点)の配点で3銘柄ずつ挙げてもらい合計点で決めたそうな。で、そのワインを評価した専門家はこの方々。ソムリエ 井上勝仁 (東京全日空ホテル) 佐藤陽一 (マクシヴァン) 渋谷康弘 (レストラン・ベージュ) 仲田勝男 (レストラン・アルバス) 中本聡文 (レストラン・ロオジエ) 野田幹子 (ワインBARカノン) 山本 諭 (ミクニグループ)ワインアドバイザー 相崎勝彦 (WINEHOUSE) 大橋次郎 (山仁酒店) 荻野博之 (エスポアおぎの) 嵜本浩一朗(キッコーマン) ワイン専門家 楠田卓也 (ワイン王国副編集長) 名越康子 (ワインジャーナリスト) 柳館 功 (レストラン・ランスYANAGIDATE)そいじゃー、いつもにもましてツッコミどころが満載なランキング。1.アンリオ・スーヴェラン・ブリュット《フランス》 シャルドネ種を中心に造る上品で酸味のすっきりしたシャンパン。食前酒や和食と合わせて 2.フランチャコルタ・ベッラヴィスタ・キュヴェ・ブリュット《イタリア》 人気オペラ歌手パバロッティが愛するワイナリー。複雑な香りと豊かな味、細かな泡立ち 3.ヴーヴ・クリコ・ポンサルダン・ブリュット《フランス》 英王室が愛飲する。通称イエローラベル。さわやかな辛口で、フルーティーな香りを持つ 4.セグラ・ビューダス・ブリュット・レセルバ《スペイン》 青リンゴなどの新鮮な香りに、さわやかな酸味の辛口のカバ。バイク世界GPの表彰式でも使用 5.ポメリー・ブリュット・ロワイヤル《フランス》 1870年代にシャンパンに辛口を導入した元祖。キリッとした酸味・果実味に黒ブドウのコクも5.ロデレール・エステート・ブリュット・アンダーソンヴァレー《アメリカ》 シャンパンハウスが造るカリフォルニアの最高峰。勢いのある泡、はっきりした酸味7.R・ド・リュイナール・ブリュット《フランス》 最も歴史のあるシャンパンハウスが造る。金色のきめ細かな泡に洋ナシの香りがやさしい 7.シードル・エリック・ボルドレ《フランス》 元三つ星レストランのソムリエがリンゴを原料に造る発泡酒。自然な甘さと新鮮な香りが漂う 7.ポル・ロジェ・ブリュット・レゼルブ《フランス》 英チャーチルが愛したシャンパンハウスが造る通称ホワイト・フォイル。繊細な泡立ちとバランス 10.ブリュンドルマイヤー・ブリュット《オーストリア》 オーストリアで最も人気のある発泡ワイン。上品でやさしい口当たり。やや辛口Aランクでの推薦があったランキング外銘柄 ▽ ギィ・ド・サン・フラヴィ・レゼルヴ・ブリュット(フランス) ・ リンゴ酸とミネラルのハーモニー ▽ ジュリアン・メイエ クレマン・ダルザス(フランス) ・ 自然農法を使って栽培したブドウを使う ▽ コレット・アッサンブラージュ(スペイン) ・ カバ・ロゼの最高峰 ▽ ラベントス・イ・ブラン・ブリュット・レゼルヴ(スペイン) ・ シトラス系の香りと細かい泡立ち ▽ フェッラーリ・ブリュット(イタリア) ・ 青リンゴのような軽快な香りと味わい ▽ グリーン・ポイント・ブリュット(オーストラリア) ・ 2000円以下で買え、品質、バランスがいい UP DATE to 01.01.2009
2004年08月23日
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ということで、いつものフレンチ屋で暴れてきます。
2004年08月20日
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食べ過ぎぃ。飲み過ぎぃ。の1週間でございました。その結果、当然のように体重が増えました。ええ、2kgほど。さあ、減量、減量。
2004年08月19日
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信州への逃避行2日目。今日は、軽井沢から嬬恋方面へ。快晴とはいかないが、それなりに晴れてる。でも浅間山はかなり雲で隠れてるなぁ。なんとかなるだろうっと楽観的にスタート。信州にはそれなりに来ているのだが、実は初!軽井沢だったりする。が、栄光は過去のものといった感じで廃墟がそこらここらにチラホラ。Route146から白糸ハイランドウェイを使って白糸の瀧へ駐車場から茶屋のあたりまでは、それほど涼しいといったものではなく、どちらかと言えば暑い。ホントに標高1000m以上もあるの?白糸の滝は、昨日の雨のおかげか水量が多い。透明度の高い冷たい水。気持ちいい。 人がいっぱいいたけど20分ほど堪能して、茶屋を覗く。ほう、昨日の蕎麦が売ってる。外では、「おやき」や「幻の岩魚の塩焼き」なんてのも売ってる。が、どうみてもココで獲れた岩魚ではないな。さて白糸ハイランドウェイを逆戻りして鬼押ハイウェイへ。浅間山に雲がかかってしまってるのがとーっても残念。世界三大奇勝のひとつ、鬼押出し園で一息。ここは、1783年の浅間山の大噴火によって流れ出た溶岩の跡地で、噴火の際に火口から鬼が岩を押し出したような感じであるという当時の人の印象から、鬼押出しと名付けられたとのこと。プリンスホテルの経営なので、大磯ロングビーチのポスターがババンと貼ってあっても驚かない。再び鬼押ハイウェイへ。軽井沢方面に戻り、お昼御飯を食べれそうな処へ。途中、浅間 六里ヶ原休憩所とレストラン ブルーベリーに寄ってみるが、「ここまで来て何故に洋食を?」という気分だったのでスルー。で、一番近かった和食屋が峰の茶屋だったので、ここで昼食。 そば定食をオーダー。中身はキノコ蕎麦、かやく御飯、小鉢、漬物。はーい。これぞ、由緒正しい観光地の御飯!!味はないわ、歯応えはないわの茹ですぎの蕎麦。御土産用に売ってるキノコ漬であろうしょっぱいキノコ。紅生姜ばかりでお米の味はどこ?といった様の御飯。もう言うことございません。ひっさしぶりにこんなの食べたわ。当然の如く立派に観光地値段。そうそうに退散。軽井沢近郊を散策したアト、峠の釜飯で有名なおぎのやへ。釜飯は何処で買っても一緒の値段なのかぁ。ちょっと残念。クルマをかえして、新幹線に乗って無事帰宅。やっぱり、こっちは暑いぞ!!
2004年08月18日
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下界の暑さにウンザリしたので、1泊2日で信州へ逃避行。まずは白樺湖へ。下界は良い天気だったのに、山の上は曇空。しばらくして、雨がボツボツと降ってきた。午後1時。ちょっと遅めのお昼御飯に、湖岸道路からちょっと入ったお蕎麦屋さんへ。見た目は普通の一軒家。自宅のお座敷をお店にした感じ。しか~し、打立ての蕎麦が無くなったとのことで、丁重にお断りされる。お店のおばさんが本当に申し訳なさそうに「ごめんなさいね。」と何回も繰り返して下さった。仕方なく、湖岸道路に戻ったところスグにある別のお蕎麦屋さんに。いかにも蕎麦屋でございというような凝った内装をしてるわけでもなく、こざっぱりとした観光地の食堂といった趣き。観光地ですから、期待はしません。とりあえず、食べれればいいかなと。ざるそば 800円なりを食す。思いのほか、しっかりした蕎麦の味。アレ?!食感といい、喉ごしといい、悪くないどころか、そこそこ良さげ。タレは、辛めの濃口。かえしがしっかり効いていてカツオの風味が強い。ほぇ~、これは意外や意外。観光地だからって馬鹿にしてた私が悪かった。しかも暖かい蕎麦は、少し甘めで昆布の風味がちょっと強い感じのツユを使っている。「蕎麦、つゆ お分けします」と店内に貼紙してあるし。帰り際に、置いてある生蕎麦の袋を見ると(株)渡辺製麺 信州本挽生そばとある。いかにもお店でつくりましたといった風情の発泡スチロールの箱付もあったり。思いがけない昼食にちょっとニンマリしながらも、相変わらず雨は降っているので、しかたなく、予定を変更して蓼科のマリー・ローランサン美術館へ。ワイン好きには、1948年のChateau Mouton Rothschildのエチケットを描いたことで知られているマリー・ローランサン。その画風は「淡い色調と簡潔なフォルムによる憂いをたたえた詩的な女性像」という独特なモノ。一般には1920年代が彼女の最盛期と言われているが、今回、私を惹きつけたのは2枚の1910年代の絵。淡い色調ではあるけども、意思のある目を持った絵。久しぶり本物の絵画を堪能しつつ、雨があがるのを待つ。しばらくすると、雨はほとんど止んだので再度、白樺湖へ。駄菓子菓子そーじゃなくて、だがしかし。湖に近づくにつれ、雨が降ってくる。しかも、本降り。丁度、半分も行ったころにはもう土砂降り。前が全然見えない。おいおい、天は本当に見放したらしい。白樺湖周辺に着いてもまだまだ雨足は強い。しかたなく女神湖へと目的地を変更。女神湖は、小降りと言うには少し強い雨足。さほど距離が離れてるわけではないにも関わらずこんなにも天気が違うかぁ。そんな中、合宿で来てると思われる学生達が湖岸道路をわんさと走っている。その脇を通り抜けながら湖を一周。湖を一望しながら、ちょっと小休止。湖面に漣が立つほどの風。アトは、途中の酒屋でリクエストがあった 「真澄」家伝手造り 「真澄」生酒を購入して、今日のお宿へ。飲み比べをしてみたが、フルーティーな味わいの生酒のほうがウケが良かった。
2004年08月17日
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久しぶりの自宅で御飯。昨日は、雨降りだったおかげで寒かったのだが、今日からまた真夏日だそうな。着々と我が家のデイリー・スパークリングの地位を固めつつある Oriol Rossell Brut Cuvee Especial / Oriol Rossellを飲む。温度低めだったので、結構ドライ。でも、ベーシックで綺麗な味わいとバランスの素直さは変わらない。やっぱり、コレ、いいわ。何と言っても税抜3桁という御財布に優しい値段だもんね。
2004年08月16日
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修理から戻って来ました。修理依頼をした時に納期1週間と言われていたののんびり構えていたのですが、11日発送して修理完了し13日着という早い対応。でも外出して家を空けていたので、今日の受取。結局、ハードの故障ということでメインボード交換。ということは、CPUからごっそり交換されてきたのかも。なんにせよ、これから200通以上の未読メールのチェックをしなければならないのがツライ。-------------------------------------------------お友達と海岸で花火。打上げ系だけで30個はあったんじゃなかろうか。夕御飯は、久しぶりのワイガヤ系の店、茅ヶ崎のVerry-Strawberryにて。自分では絶対に行かないであろうというお店。全て手作りのフルーツタルトがメインらしいのだが、食事も出来るとのこと。料理は基本的にセットメニューのみ。「備長炭火焼ハンバーグ」か「スパゲティ」のどちらか。場所柄、それなりに混んでるが、スッとテーブルに案内される。チーズ・デミソース・ハンバーグのセットをオーダー。ハンバーグの他に、大かまどで炊いたご飯・お野菜のスープ・冷え冷えスピニングボールサラダ・本日のデザートがつく。サラダは、わざわざテーブルの近くにワゴンを持ってきて、氷で冷やしているボールをそこで回しながら(本当に大きいボールを回す)ドレッシングを和える。ワゴンでサラダを取分けてテーブルに。ハンバーグもワゴンでテーブルまで運ばれる。そこで焼き具合を聞かれる。そのままだとミディアム・レアらしい。オイオイ焼き方を指定出来るなら、激レアで頼んだのに。仕方なく、ミディアム・レアで。同席者達は、殆どミディアムを指定してる。この手のお店で、味をうんぬん言ってはいけませぬ。ファミレスとたいして変わらんし。美味しいのを食べたければ別の選択肢が沢山ある。わざわざ「大かまどで炊いた」とうたってる御飯についてだけ。少なくとも昨日よった前沢SAで食べた御飯のほうが数倍美味しい。
2004年08月15日
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温泉行ってました。もちろん最近、流行りの水道水を沸かしたり、入浴剤を入れてあるところではなく、正真正銘の天然温泉100%。御墓参りのついでに岩手山の麓にある別荘に2泊。さすが山の上。下界のように座ってるだけで汗が出ることはなく、さわやかな涼しさでイッパイ。でも帰りには、事故渋滞に巻き込まれたりしたので、13時間もクルマを運転することになったのは予想外。
2004年08月14日
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8月8日に発覚したワインセラーの不調。様々な紆余曲折を経て昨夕やっと修理を受ける。単なる不調のようだから、まだ穏便。本当に壊れていたらと思うとガクガク、ブルブル。まあ、その修理劇の顛末を。時間指定通り午後5時。サービスの人が到着。とても謙虚で真面目そうな第一印象。今回起きた症状を話すと、予想通り「サーモスタットの故障」でしょうとのコト。ということで、最上段から2段目までのワインを移動。室温は22℃。日射の当らない場所かつ空調の一番効く場所へ一時的に非難させる。興味がないから当然と言うべきなのであろうが、ワインの扱いが雑。どれくらい雑かというと、普通のレストランレベルくらい。慌てて自分で全部取り出す。普通の人にとって、自分が手に持ってるワインが1本数万円するとは全くもって想像出来ないんでしょうなぁ。なかには人の前でワインをお手玉のように回してから渡す馬鹿な運送屋もいたりしますしねぇ。簡単なチェックの後、サーモスタット・ユニットを交換。交換時間は約20分ぐらい。作業は、テキパキとしたもの。交換後少し様子を見て、異常がないことを確認。庫内温度は17℃を示している。その後、1時間程度で14℃に。以下、修理中にサービスの人(輸入元から依頼された下請業者とのコト)と私の会話から。問1:修理の依頼をした時、サービスがとても混んでいると聞いていたが、セラーの故障はそんなに多いのか。答1:ホテルの部屋等に置いてあるミニバーのメンテナンスも請負っているからであって、セラーの故障そのものはそれ程多いわけではない。全国のからの修理メンテナンス受付を一括でやっているので、混んでいる答えたのでしょう。問2:今回購入後2年もたずに故障してるのだが、こんなものなのか。答2:購入1~2年で故障することは非常に稀。全くと言っていいほど見たことが無い。通常は10年、上手くすれば15年は正常に動作している。修理依頼も購入4年ぐらいからポツポツあるが、数的にはたいしたことが無い。機械だから当たり外れがあって、このセラーはどちらかと言えば外れなのかもしれませんねぇ。問3:通常、必要なメンテナンスは。今回、このようなことがあったので定期的に交換すべきパーツ類があるなら、事前に交換していきたいのだが。答3:特にない。故障するときは突然故障するので、どれくらいでパーツを交換して欲しいということは難しい。故障するとすれば、殆どがサーモスタットに由来するものでしょう。P.S.8/16時点で設定温度~設定温度+1℃で常時安定。交換前のサーモの動作範囲と微妙に違うようで、若干高めの温度よりになってる。
2004年08月12日
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生年月日に隠された暗号で占うあなたの本質と未来。信長、空海等歴史的な24人に学ぶ生きるヒント。という日本歴史占い早速、占ってみました。オモシロイ。へぇ、そーなんだ。ちーなみにー、男性で占うと「母性をくすぐる精神的プレイボーイの光源氏」、女性で占うと「皆の愛を受けて生きるマスコットの小野小町」だと。両方に共通するのは、「寂しがり屋で甘えん坊。永遠のオトナ子供」だそうで。愛が無いと生きられないらしい。------------------------------------------------------朝から筋電図を測りに病院へ。もっと簡単なのかと思ったら、かなり大掛かり。筋肉に針を刺して測定したのが、これがかなり痛い。もう少しで泣きそうだった。
2004年08月11日
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今朝、セラーの温度を確認すると13℃で安定。念には念を入れ、今日もエアコン全開で外出。お昼時に担当者より連絡がくる。昨日連絡が無かったことを詫びるでもなく、随分とノンビリした対応だと呆れ返りながらも、ここで怒鳴り散らしても大人げないので、あくまでも冷静を装って対応。症状等を再度詳しく聞かれるなか、ちょっと気になるフレーズが。「今、修理がたて込んでいてスグにはお伺い出来ないかと思うのですが。」へっ!? そんなにセラーって壊れるもんなの。あんなに単純な構造なのに。信頼性がエラク低いんじゃないですかねぇ。まあ、この手のハナシは実際にサービスしてる人から聞いたほうが確実なので修理にきてもらったときに教えてもらおう。修理の日時については、サービスの方からアトで連絡をするとのこと。昨日のようにスッポカシを食らわなきゃ良いのだが。------------------------------------------------午後3時前。やっとサービスより連絡有り。そして思いがけない言葉が。「修理にお伺いするの明日で大丈夫ですか?]へっ!?忙しいんじゃなかったのかい?さっきのはブラフ?なんにせよ、明日の夕方に修理に来てもらうことに。------------------------------------------------ついてない時はトコトンついていないねぇ。今度は普段使ってるモバイル機がトラブル。カードスロットが全く認識しなくなった。こっちは買って半年強。いったい、どうなってるのやら。こっちも明日の夕方、修理の為に引取りに来てもらうことに。-------------------------------------------------今日は鎌倉の花火大会。遠くではあるけども、自宅から見えてる。ええ、なんでぇ。小さいとはいえ綺麗に見えるなんて。今までスゴイ損した気分。間近にこんな良い場所があったなんて。ズルイ。-----------------------------------------夜は、呼出をくらって茅ヶ崎のマンサーナへ。食べたのはこんなとこ。・オードブル盛合せ「赤えび、燻製鴨、ハモンセラーノ等々」・帆立のグリル、ハーブのクリームソース添え」・シュークルートで、最後にもう一度・ハモン・セラーノ
2004年08月10日
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とりあえず今朝までは12℃で安定していた模様。精神的に不安で余り寝れず2時間おきにチェックしていたかぎりでは。今日は、朝からエアコン全開で外出。アトは神頼みしかないけどねぇ。-------------------------------------------------------とりあえず総輸入販売元へ連絡。質問にいくつか答えたあと、「サービスより連絡させます」と言われた。これが午前中の話。-----------------------------------------------------ただいま、午後2時15分。未だ連絡無く。午後4時過ぎても連絡が来ず。やっぱり、こんなもんだよな。売るときだけ、カッコいいこと言って。結局、今日は連絡つかず。明日、仕切りなおし。帰宅後、セラーを確認する。いちおう、13℃±1℃で安定してる模様。
2004年08月09日
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どうもセラーが壊れたらしい。何もこんな真夏にイカレなくても。温度制御がとっても不安定。今までこんなコト無かったのに。温度センサーが逝かれたか、冷媒系にトラブルをかかえたか。今日は日曜日なので、サービスにも連絡つかず。とりあえず、明日までエアコン全開で対処中。室温20℃以下になってます。寒いよぉ。-----------------------------------------------------室温の影響はさほど関係ないみたい。再び20℃を示したと思ったら1時間後には、9℃になってるし。だいたい、13~18℃をいったりきたり。今になってやっと11℃で安定した感じ。しかーし、明日の朝までホントに持つのかなぁ。
2004年08月08日
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今日は、茅ヶ崎の花火大会。いきつけの美容室の人達と飲みながら観覧。そこそこ人数もいるので、これ幸いと MONTSARRA CAVA SEMI-SECを持っていく。普段あまり飲まない人も「美味しい」といってグビグビ飲んでる。しかし、いっつもアマアマのお酒しか飲んでない子は、「お酒の味がするぅ」といって敬遠気味。アレアレ。これも相当に甘いんですけどぉ。
2004年08月07日
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今日も5:30起床。う~ん、身体がだらけとる。昨日と同じく炎天下に10時間ばかし晒される。コレで日焼けしないわけがない。名古屋より帰宅したのは23:30過ぎ。今日も長い1日。----------------------------------------------------Japan Wine Competition 2004の結果が発表された。「国産の果実のみを使用したワイン」を対象とし、その品質と認知度の向上を図るために昨年から開始されたこのコンペティション。今年は、12カテゴリー、総エントリー405本のうち、金賞をとったのは全部で4本(欧州系品種 赤1、白2、極甘口1)。・欧州系品種 赤グランポレール 長野古里ぶどう園 カベルネ・ソービニヨン2000 / サッポロワイン(株)勝沼ワイナリー ・欧州系品種 白シャトーメルシャン 北信 シャルドネ 2002 / メルシャン(株)メルシャン勝沼ワイナリー菊鹿ナイトハーベスト シャルドネ樽発酵 2003 / 熊本ワイン(株)・極甘口貴腐郷40(葡萄収穫1996/1997) / (株)林農園 世界中で既にワイン余りとなってる現状で、けっして値段の安くない日本のワインを選ぼうという人は、どれくらいいるのだろう?「飲んでみてないからだ」と言われればそれまでかもしれないけど、1本2000円程度の駄目駄目ワインを飲まされた身としては、いくら金賞ですと言われても1本5000円は払えませーん。だって5000円出せば、れっきとしたシャトー物も十分選択肢に入ってくるわけだし。
2004年08月06日
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相変わらずの名古屋はホテルに居るのもかかわらず、AM5:30起床。今日も炎天下、10時間野ざらしにされる。で、仕事が終わってホテルに戻ったのが23時チョイ前。こんな時間からマトモな飯屋が開いてるワケも無く、身体がスパークリングワインを欲してるので、「ZETTONZ nagoya」へ。ココは、昨日の「「猪口猪口」と同系列の店。まあ、店が違えば対応も違うってことで。カウンターに座り、これまた、昨日と同じ Green Point NVをオーダー。きっちり冷えたフルートグラスでサービスされる。喉が渇いてるから、ゴキュ、ゴキュ、ゴキュと一気に半分以上飲み干してしまう。細やかな泡が綺麗に立ち上がるのだが、ちょっと時間が経つとシュワシュワ感は残ってるのに泡がない。なーんも考えずに手軽にシャンパーニュっぽいニュアンスが得られるから、やっぱりコレはお買い得なのかなぁ。夜遅くの晩御飯なので、かる~く牛肉のたたき 和風カルパッチョなんぞを、ツマミとしていただく。それにしても、この2日間でよく飲んだよなぁ、Green Point NV。もしかして、ボトル1本半くらいは軽く飲んでるかも。
2004年08月05日
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振り回されっぱなしの一日で、結局、名古屋に着いたのが22時過ぎ。ちょっとした出来心があったので、先週もお邪魔した「猪口猪口」へ。前回と全く同じ席へ通される。カウンターのお兄さんは覚えていたようだ。一昨日のOriol Rossell Brut Cuvee Especialと比較するのに丁度良いと思い、 Green Point NVをグラスで頼む。前回はサラのボトルを開けてサービスしてくれたが、今日は、いつ抜栓したか不明。一応、シャンパンストッパーは使ってる。そのためか、前回よりも濃い味わい。良い具合に開いてきたのか、単に酸化しいてるだけなのかは微妙。泡はそれなりに綺麗に立ち上がってる。Oriol Rossell Brut Cuvee Especialと比べると、やっぱりこちらが1枚上手かねぇ。懐の深さがひとまわり大きい。食べたのは、こんなトコ。・旬菜(枝豆だった)・大島にがり冷や奴・つぶ貝の刺身・青梅豆腐(青梅でつくった胡麻豆腐といったかんじ)どうも、名古屋の店と私の相性と言うのは二度目で破綻するみたい。刺身を醤油無しで食べさせようとするなんて、イイ度胸だよねぇ。それなりに私も場数踏んでますから、醤油が無しでも別のモノで美味しく食べちゃいましたけど。店員が気づいて醤油を出したのは、刺身が残り一切れのとき。自分の知合いが来ていて舞上がっている店員ばかりしかいないんじゃ、しょうがないかねぇ。
2004年08月04日
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ここんとこ早起きのしすぎ。だからと言って早寝出来るわけがないのに。この前の名古屋の5時半はまだしも、今日はよりによって4時半起き。ほとんど寝ずに外出。途中で朝御飯を食べようと思っていたのに、事故渋滞に巻込まれて没に。幸先わる~。さらに、昼過ぎにはラクに終わると思っていた予定の用事が、何故か、夕方になっても終わらない。ついてない。結局、終わったのは夜の8時前。明日からまた名古屋だってのに、準備も出来てないのに、どうするよ。晩御飯は、ハモン・セラーノ。ハモン・イベリコと違って、いかにも生ハム食べてますという満足感。
2004年08月03日
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今日も「土用の丑の日」です。正確には「二の丑」ですが。詳しくは7月21日の日記に書いてるので省略。前回の「土用丑」は、諸般の都合により翌朝になってしまったので今夜は何としても食べたい。予定はあくまで 「白焼き」+「スパークリング・ワイン」 で。------------------------------------------------------近所の魚屋によって「白焼き」を仕入れて帰る。問題は白焼きの温め方。方法は色々あるようだが、今回は日本酒をふりかけて、蒸焼きに。定番の山葵醤油の他に今回は、柚子ポン酢も用意。どっちも甲乙つけがたいが、ウナギの甘味を上手にひきだしていた柚子ポン酢の勝ち。で、用意したスパークリングワインは、旨安スパークリング第2弾(正確に言えば第3段) Oriol Rossell Brut Cuvee Especial / Oriol Rossellビックリです。ただ、ただ
2004年08月02日
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理由はともあれ外食ばかりの毎日だったので、久しぶりの自宅での晩御飯。ワインは明日にとっておき、麦酒をグビグビ。心身とも疲れ果てたので、身体に活を入れるべく刺激のある料理をと思い、つくったのは 「ミニトマトのヤムニョンジャン」と「麻婆豆腐」麻婆豆腐はいつもの激辛仕様。国産の豆板醤を使ったので、さらに辛さが増している。さすがに石垣島の島唐辛子までは使いはしなかったけど。ミニトマトは、きっちり器を冷凍庫で凍らせてキンキンにして。今日のレシピ《麻婆豆腐》 -材料-・もめん豆腐 1丁・鹿児島産黒豚ひき肉 120g・長ねぎ 1本・胡麻油 大さじ3 (マルホン極上胡麻油)・豆板醤 大さじ1.5・甜麺醤 小さじ2・一味唐がらし 小さじ2・ラー油 小さじ2・鶏がらスープ 200cc (南部どり うまみだし)・にんにく 4片 ・紹興酒 大さじ2・醤油 小さじ1 (生抽王(中国醤油))・片栗粉 大さじ1・花椒粉 適量 (四川花椒粉) -作り方-1.豆腐は横に半分に切って2cm角に切る。たっぷりの湯を 沸かして塩を少々入れ、豆腐を3分茹でる。2.にんにく、長ねぎをみじん切りにする。3.胡麻油大さじ2を入れた鍋に、にんにくを入れ、弱火で じっくり炒める。4.3の鍋に豚肉を入れ強火にして、ほぐしながらカリカリ になるまで炒め、油が透明に澄んできたら、豆板醤を加 える。5.4の鍋に甜麺醤、一味唐がらし、ラー油小さじ1の順に 加えて、焦げ付くぎりぎりのところまで炒めてしっかり と香りを出す。6.5の鍋にスープを入れ、紹興酒大さじ2、醤油小さじ1、 みじん切りのねぎを加え、強火でいったん沸騰したら豆 腐を加え、中火にして3分煮る。7.6の鍋にラー油小さじ1を辛味を見ながら入れる。8.片栗粉を同量の水で溶いて加え、ゆっくりかき混ぜなが らとろみをつける。胡麻油をまわし入れ、最後に強火に してひと煮立ちさせる。9.器に盛って花椒粉をたっぷりふって完成。《ミニトマトのヤムニョンジャン》 -材料-・ミニトマト 1パック -タレ-・胡麻油 大さじ1/2 (マルホン極上胡麻油)・醤油 大さじ2 (タケサン小豆島名産蔵造り生搾醤油・砂糖 小さじ1・一味唐がらし 小さじ1/2・酢 大さじ1/2 (富士酢 純米酢)・パセリのみじん切り 小さじ1・すり胡麻(白) 小さじ1 -作り方-1.タレを材料を混ぜ合わせる。2.ミニトマトは水で良く洗い、冷蔵庫で冷やしておく。3.冷凍庫で凍らせた器に2を入れ、1をあえて完成。
2004年08月01日
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