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おはようございます。リン☆だあく(@rindark)です。一昔前ならば、ある程度未来の事が見えていて、今我慢をすれば悠々自適の生活ができる可能性が多いにありました。けれど時代は変わって未来がどうなるのは、全く予想が出来ません。だから、今やりたいことを我慢する事は意味がありません。今を生きる悩み過ぎる人は未来の事を考え過ぎています。今の現状を無視してまで、未来に期待をかけていると、足下をすくわれてしまいます。確かに未来は大切かもしれませんが、まだ起こっていない事です。それよりも目の前に迫っている課題を片付ける方が先です。現代では課題が山積している状態です。生き残る為には今の課題に集中しましょう。未来のために今の自分を犠牲にしないように気をつけましょう。アンテナを感度良くする未来がなかなか一定ではない今、どうやって進んで行くかは常にアンテナを張っておく必要があります。未来がどちらに動いていてもいい様に、気をつけているだけでも情勢を見ながら動けますし、時代の流れを掴み損ねる事が無くなります。ただし、単純にある方向流れている様に感じていても、素直にそちらに行けばいい訳ではないので、注意が必要です。アンテナの感度を良くするとは、時代の流れの本質をも見る力もあるということです。まとめ昔は、未来がある程度約束されていましたから、今を犠牲にしても、将来安泰に過ごすことができたりしました。けれど、今は、そうとは限らなくなっています。未来の為に今を犠牲にしても意味はありません。今を楽しく、課題をクリアしながら過ごす方がよっぽど人生にとってプラスになるはずです。未来は変わります。アンテナの感度を良くして自分が進むべき道を見つけて行きましょう。よろしければ、Twitter(@rindark)のフォローお願いします。(^-^)お知らせ「人生の生き方の週刊マガジン」を発行しました。毎日更新のこの記事よりも、より細かく人生の生き方のコツを書いています。毎週に日曜日に更新しています。気になる方はこちらをどうぞ。週刊リン☆だあくマガジン【生き方のヒントたち】漫画 君たちはどう生きるか [ 吉野源三郎 ]価格:1430円(税込、送料無料) (2020/9/30時点)楽天で購入
2020.09.30
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おはようございます。リン☆だあく(@rindark)です。自分を取り繕う為に、相手の話を聞く前に自分の話で埋め尽くしてしまったりする事があります。特に自分に自信が無い人がやりがちな行動だったりします。中々素直に相手の話を聞くことは意外と難しですが、やれる様になると人の心の動きも見られるようになっていきます。まずは聞く練習まずは、人の話を聞けるようになっていきましょう。人の話を聞いていると反論したくなったり、持論をしゃべりたくなったりしますが、相手の話をまずは聞く練習を重ねていきましょう。聞くことで相手の気持ちを思いやることが出来たり、突発的な事になったりして衝突を防げるようになります。心の中でもいいので、相手のしゃべった言葉をそのまま繰り返してつぶやいてみましょう。できたら、繰り返した事を相手に話してみましょう。気持ちを受け取る側になるそうして話を聞けるようになっていくと、相手の気持ちの動きも見える様になっていきます。それから、自分の振るまいを決めていくと、コミュニケーションが今まで以上に上手く行くようになっていきます。そういう風になると、慌てて自分を説明しに行かなくても、相手が今度は聞いてくれる体勢になってくれまますから、その時に自分の話をしていきましょう。まとめ人の話を聞くことは、慣れていないと中々難しいものです。自分の話をしたい時には、まずは人の話を聞ける人間になってみましょう。そうすれば、相手もあなたの話を聞いてくれるようになっていきます。この人はわたしの話を聞いてくれると、理解してもらえると、あなたの信頼度も上がっていきます。まずは、人の話を聞いてそれから自分の話をしていく様に練習を重ねましょう。よろしければ、Twitter(@rindark)のフォローお願いします。(^-^)お知らせ「人生の生き方の週刊マガジン」を発行しました。毎日更新のこの記事よりも、より細かく人生の生き方のコツを書いています。毎週に日曜日に更新しています。気になる方はこちらをどうぞ。週刊リン☆だあくマガジン【生き方のヒントたち】会話が続く、上手なコミュニケーションができる! 図解 相手の気持ちをきちんと<聞く>技術【電子書籍】[ 平木典子 ]価格:1100円 (2020/9/28時点)楽天で購入
2020.09.29
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おはようございます。リン☆だあく(@rindark)です。頭はいつも何かしらを考えていて、仕事の事、家庭の事、心配事、楽しみな事、様々な事が頭をフルに使っています。しかも、現代ではスマホの発達によって、暇な時間という物が絶滅しかかっています。あえて沈黙の時間を作るずっと頭が何かを考えている状態になってしまうと、余裕が無くなってきます。そしてその状態が続いて行くとストレスも溜まって病気になってしまったり、疲れて生産性が落ちてしまったりします。だからこそ、あえて沈黙の時間、空白の時間を作ってなにもしない時を自分で味わっていく必要があります。その時間は、スマホすらもみない本当に何もしないのです。空白が吸収力を高めるなぜそんなに沈黙の時間が大事かというと、空白が出来るとそこに新しい情報や考え方を入れ込む隙ができるからです。いつも一杯一杯になっていると、そういう新しい事を入れ込む事が出来ずに、古い考え方から脱出が出来ず、時代に取り残されてしまったりします。自分を高めて行くためには、空白の時、空白の心を作っていって、アップデートをしていきましょう。まとめ現代人は暇がとても苦手になっている気がします。けれど、時には暇を味わっていないと、新しい事を入れ込む隙ができなくなってしまいます。時代について行く為には、空白はどうしても必要です。頭の中に沈黙の時間を造り、空白の自分を無理矢理にでも作って行きましょう。そこには、新しいものを入れて行く事ができます。よろしければ、Twitter(@rindark)のフォローお願いします。(^-^)お知らせ「人生の生き方の週刊マガジン」を発行しました。毎日更新のこの記事よりも、より細かく人生の生き方のコツを書いています。毎週に日曜日に更新しています。気になる方はこちらをどうぞ。週刊リン☆だあくマガジン【生き方のヒントたち】週末は、Niksen。 [ 山本直子 ]価格:1650円(税込、送料無料) (2020/9/28時点)楽天で購入
2020.09.28
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おはようございます。リン☆だあく(@rindark)です人がイライラする元にHATSがあります。(Hungry=お腹が空いた)(Angry=怒る)(Tired=疲れた)(Stressed=ストレスを受けた)が人がイライラしやすい状況になります。この時に何かを判断したり、人と関わる時には注意が必要です。人のHATSにも注意自分のHATSにも注意が必要ですが、何か相手をする人もこうした、HATSを持っていると思われる時には、対応に注意が必要です。相手のイライラにまともに相対をしてしまうと、ケンカになったり、自分もイライラしたりして、険悪になったりします。そういう時には、相手のイライラの原因のHATSを考えて、その原因に対して思いやりの言葉で返すと落ち着いて話せたりします。疲れている人ならば、「少し休んでから話しをしよう」とか提案してみるといいかもしれません。自分がHATSを持っている時にはケアを自分もHATSを持っている時が必ずあります。そういう時には、何かをする前に、そのHATSのケアをしましょう。イライラをして作業をしたり、人と会ったりすると余計な問題を引き寄せてしまいます。急いでやったつもりが、かえって時間がかかってしまったりします。そうならない為にもまずは、自分のケアをしましょう。その方が物ごとがうまく進みます。急がば回れです。まとめ今日はHATSという概念を紹介いたしました。人間のイライラの元は大体決まっていますので、それを見極めて、人の相手をしてみましょう。これを知っているのと知らないのとでは、自分の心の余裕が違ってきますよ。よろしければ、Twitter(@rindark)のフォローお願いします。(^-^)お知らせ「人生の生き方の週刊マガジン」を発行しました。毎日更新のこの記事よりも、より細かく人生の生き方のコツを書いています。毎週に日曜日に更新しています。気になる方はこちらをどうぞ。週刊リン☆だあくマガジン【生き方のヒントたち】自分の「怒り」タイプを知ってコントロールする はじめての「アンガーマネジメント」実践ブック(安藤俊介のアンガーマネジメント入門) [ 安藤 俊介 ]価格:1650円(税込、送料無料) (2020/9/27時点)楽天で購入
2020.09.27
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おはようございます。リン☆だあく(@rindark)です。今の自分は、自分の考えに凝り固まっていませんか?自分の考えに凝り固まってしまうと、他人の意見に耳を傾けることがなくなって人とのコミュニケーションが上手くいかなくなる事があります。耳が痛いことをあえて聴く他人の意見というのは、時には耳が痛いことがあります。そういう意見を聴き慣れていないと、居心地が悪かったり、聴いているのがつらかったりします。けれど、あえて心を開いて聴いてみると、自分が知らなかった新しい世界を知ることが出来たり、新しい考え方に気づけたりします。今まで、自分の考えに凝り固まっていると、視野が狭くなってしまっています。あえて人の話を聞くことで世界が広がります。人格否定と区別するでも、他人の意見の中には、人格を攻撃するような言葉があったりします。それは同じ耳が痛いと言う事でも、聞き入れる必要はありません。建設的な意見と人格否定の罵詈雑言を区別出来る様になりましょう。もしも、人をバカにするような言葉や見下すような言葉の場合は、聞き続ける事はありません。自分の心を開いていろんな人達の言葉を聴けるようになっていくと、その区別も出来る様になっていきます。まとめ世の中にはいろいろな考え方があります。自分だけが正しいと思っていると道を間違えてしまうことがあります。耳が痛くても先を行く人の有用な意見にはたとえ辛く手も耳を傾ける価値があります。嫌いな人でも、あなたにとって有用な事を言っている場合があるので、一旦は心を開き聴いて見ましょう。ただし、人格を否定されるような言葉だけならば、聞く必要はありません。よろしければ、Twitter(@rindark)のフォローお願いします。(^-^)お知らせ「人生の生き方の週刊マガジン」を発行しました。毎日更新のこの記事よりも、より細かく人生の生き方のコツを書いています。毎週に日曜日に更新しています。気になる方はこちらをどうぞ。週刊リン☆だあくマガジン【生き方のヒントたち】やっぱり、それでいい。 人の話を聞くストレスが自分の癒しに変わる方法 [ 細川 貂々 ]価格:1320円(税込、送料無料) (2020/9/26時点)楽天で購入
2020.09.26
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おはようございます。リン☆だあく(@rindark)です。あなたには悪気があるわけではないかもしれません。けれど、目つき、声つき、態度で、相手を威圧したりしていませんか?はっきりとはいじめているわけではないけれど、そんな態度で相手をコントロールしようとしているとすれば、それは薄めた”いじめ”です。敬意を持つそういった薄めた"いじめ”をしているとすれば、それをやめる為には相手に対する敬意を持つ必要があります。その人はあなたが見るとイライラしてしまう様な行動や言葉をしているかもしれません。感情を直ぐ表現してしまう前に、一旦自分を静めて相手に対する敬意を思い出しましょう。表現を練習しよう薄めた”いじめ”をやめる為には、相手に対する敬意と共に、自分の態度の表現する方法を変えて行きましょう。あなたの周りの人の中に、感じのいい人はいませんでしょうか?まずは、その人の真似から初めて見ましょう。真似をしているうちに慣れてきて、それがあなたの本物の態度になっていきます。他人に対する影響の仕方を変えていくと、どんどんその薄めた”いじめ”をしなくてすむようになります。まとめはっきりとしたいじめは問題外ですが、薄めた”いじめ”は自分自身の罪悪感もなく、正義だと思い込んでしまったりすることがあります。時には、普段の忙しさを忘れて本当の自分が何を望んでいるのか、瞑想や散歩などをして見つけて生きましょう。そして、あなたがその人にイライラする理由や原因を分かっておきましょう。原因さえわかっていれば、それに合わせて自分の態度の表現方法を変えて行きましょう。よろしければ、Twitter(@rindark)のフォローお願いします。(^-^)お知らせ「人生の生き方の週刊マガジン」を発行しました。毎日更新のこの記事よりも、より細かく人生の生き方のコツを書いています。毎週に日曜日に更新しています。気になる方はこちらをどうぞ。週刊リン☆だあくマガジン【生き方のヒントたち】【中古】【全品5倍!9/25限定】ヒトは「いじめ」をやめられない / 中野信子(神経科学)価格:540円(税込、送料無料) (2020/9/24時点)楽天で購入
2020.09.25
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おはようございます。リン☆だあく(@rindark)です。自分に自信がなかったりすると、自分から進んで何かをする事もやらずに今まできたかもしれません。引っ込み思案って人から言われるぐらいの行動力しかなかったりもします。なぜ、そういう事になってしまうのか深掘りしてみようと思います。ブレーキを踏みながらアクセルを踏んでるどんなに引っ込み事案だとしても、社会にでたりすると、何かをやらなくてはいけません。そうすると、本当はやりたく無い事も、断り切れずにやってしまったりします。例えるならば、ブレーキを思いっきり踏みながら、無理矢理アクセルで進んで居る様な辛い生き方になってしまっています。自己肯定感を上げて行く何事もそうですが、人から言われてやるのと、自ら進んでやるのとでは、気持ちが全然違います。自分に自信があれば、自ら進んでいろんな事をしたり出来る様になります。自身を持つ為には、自分で自分を認められる、自己肯定感がとても大事になってきます。自己肯定感が高いと、例え失敗したとしても、それはそれでと自分自身の人格と行動の成否を切り分けることができます。まとめ結局、生きやすくするためには、自分の心のブレーキを離して、スムーズに自ら行動できる人間になっていきましょう。人に言われて動くのはつらいものです。スーッと自分から進んで動くのは最初は怖いかもしれませんが、気持ちの良いスピード感がでてくると自ら行動するのがとても良く感じる様になっていきます。一度、心のブレーキ、外してみませんか?よろしければ、Twitter(@rindark)のフォローお願いします。(^-^)お知らせ「人生の生き方の週刊マガジン」を発行しました。毎日更新のこの記事よりも、より細かく人生の生き方のコツを書いています。毎週に日曜日に更新しています。気になる方はこちらをどうぞ。週刊リン☆だあくマガジン【生き方のヒントたち】何があっても「大丈夫。」と思えるようになる自己肯定感の教科書 [ 中島 輝 ]価格:1430円(税込、送料無料) (2020/9/23時点)楽天で購入
2020.09.24
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おはようございます。リン☆だあく(@rindark)です。人生を楽しむ事を忘れていませんか?実直に仕事に打ち込むこともとても尊敬に値することですが、時には遊ぶ心を取り戻さないと、消耗して、偉大な仕事すら継続出来なくなってしまいます。ゆとりのある生き方仕事ややるべき事にばかり、1日を占領されているとゆとりのある生活をする事ができません。何にもしない時間、仕事と仕事の合間の時間など、時間的にもゆとりを作り、また、心にも余裕のある仕事や家事、育児をして行くと、心の健康的にもいい生活の仕方になります。まずは、時間的余裕を作る事を心がけましょう。そこから、心の余裕も生まれてきます。心に広場を作る心の余裕というのは、言わば、心に広場を作る様なものです。過密なマンションの様な小さい心だとあっという間にキャパシティを越えてしまって、頑張ろうとしてきた事も出来なくなってしまいます。余裕がないな、と思ったら心を占めている余分な物を探し出して、捨ててしまいましょう。そして、自分の中の小さな子どもが駆け回れる様な、心の広場を整備していきましょう。まとめがむしゃらに何かをしているのも、尊い事かもしれませんが、時にはゆとりのある生き方をしないと、間違った方向に進んでいても気づかなかったりします。心に広場を作って、あちらへ行ってみたり、こちらに戻ってみたりして、人生を楽しめる物に変えてみましょう。そうする方が、がむしゃらに何かをしているよりも、生産的になれる場合もありますよ。よろしければ、Twitter(@rindark)のフォローお願いします。(^-^)お知らせ「人生の生き方の週刊マガジン」を発行しました。毎日更新のこの記事よりも、より細かく人生の生き方のコツを書いています。毎週に日曜日に更新しています。気になる方はこちらをどうぞ。週刊リン☆だあくマガジン【生き方のヒントたち】人生、余裕で生きる極意今日から「心の達人」になれる本【電子書籍】[ 武田双雲 ]価格:1430円 (2020/9/23時点)楽天で購入
2020.09.23
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おはようございます。リン☆だあく(@rindark)です。愚痴を言うのが癖になっていませんか?愚痴を言っていれば、一時はスッキリするかもしれませんが、結局本質はなにも変わらずに、かえって周りの人達も不快にさせてしまいます。愚痴や文句を言っても、他人は変わってくれません。この状況を変えられるのは自分だけです。自分が変わる愚痴を口にしてしまう前に、自分の考え方を変えて行きましょう。たとえば、会社の上司にいつも辛い思いをしているのなら、愚痴でごまかさずに、きちんとレポートにして提出してみるとか、さらにその上役に相談いしてみるとか、実際の行動の方が効果があったりします。まずは、自分から動ける様に頭を切り替えて行きましょう。あなたには、自分を変えるだけの力は備わっているはずです。愚痴や文句を考える暇があるのならば、自分をどうすれば成長できるのかを考えてみましょう。環境を変えるまた、環境が愚痴を誘発している事があります。周りの人達のほとんどが愚痴大会を開く様な人達の集まりならば、そこからそっと離れてしまいましょう。たぶん、その集団にいたところで、あなたの状況はなにも変わらずに、ずっと愚痴の垂れ流しを身に受けながら歳をとってしまいます。もっと、積極的に人生を送れる集団を探してそこに飛び込んで見ましょう。そいういう集団だと自ら成長をがんばっている見本となる人が必ずいます。まとめ愚痴や文句では、自分は変われません。自分自身を変えていくか、環境から変えていくのかで、変化を期待することができます。それには、自分で最初のワンアクションをして行く必要があります。最初の一歩は怖いかも知れませんが、踏み出してみると新しい景色が見えてくるはずです。よろしければ、Twitter(@rindark)のフォローお願いします。(^-^)お知らせ「人生の生き方の週刊マガジン」を発行しました。毎日更新のこの記事よりも、より細かく人生の生き方のコツを書いています。毎週に日曜日に更新しています。気になる方はこちらをどうぞ。週刊リン☆だあくマガジン【生き方のヒントたち】NYの人気セラピストが教える 不満を上手に伝える方法【電子書籍】[ ガイ・ウィンチ ]価格:1650円 (2020/9/21時点)楽天で購入
2020.09.22
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おはようございます。リン☆だあく(@rindark)です。最近心から笑ったことありますか?笑いはストレスを減らしてくれて、免疫力をも上げてくれると言われています。そして、人生を楽に生きる為にも笑いはとっても大事な要素だったりします。笑う練習笑うことに慣れていない人は、笑う練習が必要です。笑うというのはただの感情だと思っていると中々上達しません。面白いの感度を上げていく必要もあるし、自ら面白そう事に赴く事も練習の1つになります。定番のお笑いの動画を見たり、落語を聞きに行ったりするのもいいでしょう。また、自分でダジャレを考えてみるのも1つの手です。さらに、自分の欠点をも笑えるようになると最強です。とにかく、自分の中に「笑い」という要素を染みこませて行きましょう。ダメなところも笑い飛ばす自分の劣等感を感じる所や、苦手な事も笑い飛ばせるようになれば、上級者です。実はそんなの笑ってダメだろう?っていうものほど笑い飛ばせる人間の方が強いのです。普通の人がイライラしてしまう事や、苦々しい事も笑って流してしまえる方が時間を無駄にせずに済みます。限られた人生なので、なるべく面白がって生きた方がお得じゃないですか。まとめ人生は意外と短かったりするので、面白がる力を養いましょう。その前段階として、笑ってみるのが一番効果的です。人間も怖いと思っていると近寄りがたいですが、面白対象として見れる様になると近づいていって、コミュニケーションが取れるようになったりします。笑える自分になれると、人生がイージーゲームになっていきますよ。よろしければ、Twitter(@rindark)のフォローお願いします。(^-^)お知らせ「人生の生き方の週刊マガジン」を発行しました。毎日更新のこの記事よりも、より細かく人生の生き方のコツを書いています。毎週に日曜日に更新しています。気になる方はこちらをどうぞ。週刊リン☆だあくマガジン【生き方のヒントたち】笑う人には福来たる 「幸せ」が集まってくる5つの習慣【電子書籍】[ 高橋恵 ]価格:1018円 (2020/9/21時点)楽天で購入
2020.09.21
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おはようございます。リン☆だあく(@rindark)です。人間は誰しもが歳をとっていく生き物です。確かに20代の様には動けなくなったり、記憶力がおちてしまったりします。けれど、それは意識の仕方を変えると、違った見方が出来る様になっていきます。マイナス面だけでは無くプラスの面を見るさすがに20代の様には動けたり、記憶を保っていたりは出来なくなってきますが、歳と重ねて来ると、無駄な動きが無くなって、力をかけずとも能力を発揮出来たり、記憶の代わりにメモ力が付いたりします。環境(自分の能力)が変われば人間は、環境に合わせて適応していきます。このように、減るマイナスの面があれば、出来る様になるプラスの面も必ずあるはずです。積み重なるものそれにプラスして、歳をとった分、積み重なるものが必ずあります。たとえば、人脈などもそれです。歳を重ねていくと、出合う人達の数もどんどん増えて行きますし、お互いに影響力を与え合ったり出来ます。さらに、経験というすごい力が備わります。経験は、瞬発力はないかもしれませんが、確実に前に進む為にはとても有効な能力になります。誰かにとって悩む事もあなたが経験していることなら、悩まずに経験した解決法があったりします。まとめ歳をとることは、確かに若い時には出来た事が出来なくなるショックさはありますが、生きる楽しさは全然変わりません。むしろ、無駄な力が抜けるから、逆にもっと楽しく生きれている気がします。無くなる能力を嘆くよりも、身につけ積み重ねてきた、能力や経験を誇りましょう。よろしければ、Twitter(@rindark)のフォローお願いします。(^-^)お知らせ「人生の生き方の週刊マガジン」を発行しました。毎日更新のこの記事よりも、より細かく人生の生き方のコツを書いています。毎週に日曜日に更新しています。気になる方はこちらをどうぞ。週刊リン☆だあくマガジン【生き方のヒントたち】学びを結果に変えるアウトプット大全 [ 樺沢 紫苑 ]価格:1595円(税込、送料無料) (2020/9/20時点)楽天で購入
2020.09.20
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おはようございます。リン☆だあく(@rindark)です。人間誰しもが、何かを間違うものです。どんなに立派な人だとしても、今まで何も間違わずに生きてこれた人はいません。逆にいろんな間違いを繰り返してきて、そこから学んだからこそ、立派になっている人はいます。間違いを受け入れよう特に現代では、間違いを許さない風潮になっています。けれど、それを受けれないでいると、かなり生きづらい世の中になってしまいます。たしかに間違える事で多少誰かに迷惑をかけるかも知れません。けれどそれでいいじゃないですか?誰しも、誰かにちょっとずつは迷惑をかけながら生きているものです。間違いを受け入れてもらえるとわかれば、もっとチャレンジをする力が湧いて、今度は恩恵にあずかれるかもしれませんよ。間違いから学ぶ間違ってもいいので、1つだけやらなくてはいけないことがあります。それは、間違いから学びを得ると言う事です。ただ間違っているだけでは何も生みません。そこから学ぶことによって人は成長する事ができます。間違えたとしても、落ち込み過ぎず、何を間違ってしまったのか?それはどうすれば、今度は間違わなくなるのかを考えて、学びへと変えて行きましょう。まとめ間違いを許さないというだけでは、人、いや人類全体が成長していく事ができなくなってしまいます。間違いから学ぶからこそ、新しい発見や、考え方を手に入れることができるのです。当事者なら、怒っても仕方がないですが、全然関係無いのであれば、そいういう他人の間違いからも学んでいきましょう。よろしければ、Twitter(@rindark)のフォローお願いします。(^-^)お知らせ「人生の生き方の週刊マガジン」を発行しました。毎日更新のこの記事よりも、より細かく人生の生き方のコツを書いています。毎週に日曜日に更新しています。気になる方はこちらをどうぞ。週刊リン☆だあくマガジン【生き方のヒントたち】失敗の科学 [ マシュー・サイド ]価格:2090円(税込、送料無料) (2020/9/19時点)楽天で購入
2020.09.19
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おはようございます。リン☆だあく(@rindark)です。普段何も考えずぼんやり過ごしていると、なにも変わらない平坦な毎日になってしまいます。そうなってしまうと、今日も明日も同じ様に感じて、なにか息詰まった気分になることがあります。それを防ぐ為には、日々意識をもって一日を過ごしていく事が大切です。昨日とは違う今日本来は毎日が違った日で、何かしらの変化があるものです。けれど、辛い事が続いてしまうと、そんな小さな変化を感じる余裕も無くなってしまい、毎日が平坦に思えてしまうことがあります。そうなってしまうと、生きる喜びすらも感じにくくなり、さらに毎日がつまらなく、生きづらさを感じてしまうことになります。忙しかったり、気持ちが辛かったりして余裕がないからこそ、日々の変化をちょっとでも意識して感じていきましょう。新しい自分を発見さらに、日々の変化を感じるのも大切ですが、自分自身も昨日とは違う一面をだしていたりするものです。辛さから何も感じないようにしていると、自分の変化を見逃してしまいます。よく観察してみると、何かが上手くなっていたり、自分でも知らなかった一面を発見したりすることができます。自分の変化を感じることによって、何か喜びを見いだしたり、明日を前向き生きれる足がかりが見えたりします。まとめ辛い事があるとそれを感じ無い様に自分世の中をみる感度や、自分の心の中を顧みる感度を落としてしまいがちになります。その方が痛みを感じずにすむからです。けれど、それを続けていると生きる意味さえ分からなくなってしまいます。なので、痛みを感じるとしても、自分の感度を上げていくと、世界と自分を鮮やかな彩りを感じられる様になります。変化を恐れずに周りや自分に対する感度を上げていきましょう。よろしければ、Twitter(@rindark)のフォローお願いします。(^-^)お知らせ「人生の生き方の週刊マガジン」を発行しました。毎日更新のこの記事よりも、より細かく人生の生き方のコツを書いています。毎週に日曜日に更新しています。気になる方はこちらをどうぞ。週刊リン☆だあくマガジン【生き方のヒントたち】自分を操り、不安をなくす 究極のマインドフルネス [ メンタリストDaiGo ]価格:1540円(税込、送料無料) (2020/9/17時点)楽天で購入
2020.09.18
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おはようございます。リン☆だあく(@rindark)です。誰しもが、小さな羨ましいという気持ちや誰かをちょっと妬んだりする感情はあったりするものです。しかし、その感情が心のほとんどを占める様になってしまっては、かなり問題になってきます。本来は幸せに慣れるはずのものもそれらの感情によってダメになってしまったりします。自分は不幸で他人は幸せ羨ましさと妬みを持っている人は、自分は不幸で他の人は幸せそうに見えるものです。近年誹謗中傷などが問題になっていますが、それの大元の感情達が、羨ましさと妬みです。この考え方に心を支配されてしまうと、わざわざ自分を不幸にしてしまうことになってしまいます。人は思った事が現実になりやすいんですよね。大きすぎる感情小さな羨ましさとか妬みは自分を励ます力になりうる事がありますが、大きすぎると、誹謗中傷をしてしまうような負の行動を助長してしまいます。これを予防するには、自分の心を時々チェックをして、羨ましさと妬みが大きくなりすぎていないか確認をしてみましょう。他人と比較ばかりをしていては楽しく過ごす事ができません。自分はどうあるべきか、たまには考える時間を作ってみましょう。そうやってすごしていると、羨ましさと妬みに自分が支配されてしまうことを防げるはずです。まとめ誰しもが必ず持っている感情である羨ましさと妬みですが、大きくなりすぎると人生に弊害をもたらします。知らないうちに大きくなりすぎないように、時々自分の心をチェックしてみましょう。そして、危ないなぁって思った時には、自分は自分、他人は他人とつぶやいて、その感情を小さくしていきましょう。よろしければ、Twitter(@rindark)のフォローお願いします。(^-^)お知らせ「人生の生き方の週刊マガジン」を発行しました。毎日更新のこの記事よりも、より細かく人生の生き方のコツを書いています。毎週に日曜日に更新しています。気になる方はこちらをどうぞ。週刊リン☆だあくマガジン【生き方のヒントたち】幸せになる勇気 自己啓発の源流「アドラー」の教え2 [ 岸見一郎 ]価格:1650円(税込、送料無料) (2020/9/16時点)楽天で購入
2020.09.17
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おはようございます。リン☆だあく(@rindark)です。意外と普通をやるのは大変な事です。何故に普通が大変なのかというと、普通というのはその環境、地域、人間関係によって全然違ってくるからです。それらに全て合わせるのはほとんど不可能でしょう。普通にとらわれていると、生きるのがかなり苦しくなります。オンリーワン歌のフレーズではないけれど、人は一人ずつ全然違った生き物です。例え親子だったとしても、それぞれ人格が違います。それを無理矢理「普通」という枠に収めようとする事自体が最初から無理な事なんですよね。出発点はそれぞれが違う人間であると理解して行動やコミュニティを作って行くと、まとめるのは体験かもしれませんが、その多様性のおかげで豊かなコミュニティが作っていけるはずです。好き嫌いを基準にする自分が普通の枠にとらわれずに生きるためには、一番自分の根源の好きか嫌いかで物ごとを選んで行く事が一番素直な自分になれます。好きな事を突き詰めて、嫌いな事には関わらないのが、自分らしく生きるのにとても重要です。人からは、自分勝手と言われてしまうかもしれませんが、自分勝手こそ、普通をやらずに済む一番の方法です。まとめ日本は同調圧力が強いので、あらゆる人から普通を求められます。でも、それはとてもちょっとでも”普通”が合わない人にとってはとても苦痛な生き方になります。わたしは、そんな”普通”にはならなくてもいいと思っています。この世の中では普通じゃ無い人達がとても活躍しているからです。”普通”が辛いならば、あなたは普通をやらなくてもいいのです。よろしければ、Twitter(@rindark)のフォローお願いします。(^-^)お知らせ「人生の生き方の週刊マガジン」を発行しました。毎日更新のこの記事よりも、より細かく人生の生き方のコツを書いています。毎週に日曜日に更新しています。気になる方はこちらをどうぞ。週刊リン☆だあくマガジン【生き方のヒントたち】嫌われる勇気 自己啓発の源流「アドラー」の教え [ 岸見一郎 ]価格:1650円(税込、送料無料) (2020/9/15時点)楽天で購入
2020.09.16
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おはようございます。リン☆だあく(@rindark)です。何かいいアイデアを聞いたとき、自分自身のテンションが上がってやる気が出たとき、そんな時に注意しなくちゃいけないことがあります。物ごと全ては、始めたからと言って直ぐに効果が表れる者ばかりでないことです。ものによっては、きちんと設計図から書いて行かないと形にならないものもあります。すぐには変われない新しアイデア、新しい考え方などを手に入れると、すぐさまでも自分が変われる様に感じてしまう人もいるかも知れません。しかし、人は、訓練が必要だったり、慣れていく必要があったりで、明と暗の様にスパッと切り替わる訳ではありません。だから、そこで落ち込まなくてもいいんです。ゆっくりじっくり時間をかけて変えて行くことも生きて行く中であります。街を作るようにイメージで言うと、街を作るような感じです。きちんと設計図を用意して、順序立てて街を作って行く様に、あなたの心の中も順序よく変えて行きましょう。ポジティブに考える考え方を知ったからと言って慣れ親しんだネガディブ思考が直ぐに消えて無くなってしまうわけではありません。その手に入れたポジティブ思考を徐々に自分の中に溶け込ませて行きましょう。まとめ最初は自分の人生の設計図すら上手に書けないかもしれませんが、段々と自分心の街の形が分かってきます。どこに道を引いて、どこに向かうべきなのかは、自分心の中で対話して決めて行きましょう。どんな自分になりたいのか?その答えを持っているのは自分自身です。よろしければ、Twitter(@rindark)のフォローお願いします。(^-^)お知らせ「人生の生き方の週刊マガジン」を発行しました。毎日更新のこの記事よりも、より細かく人生の生き方のコツを書いています。毎週に日曜日に更新しています。気になる方はこちらをどうぞ。週刊リン☆だあくマガジン【生き方のヒントたち】嫌われる勇気 自己啓発の源流「アドラー」の教え [ 岸見一郎 ]価格:1650円(税込、送料無料) (2020/9/15時点)楽天で購入
2020.09.15
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おはようございます。リン☆だあく(@rindark)です。とても、苦しく辛い時が人生には起こったりします。どうしようもなく悲しくてやりきれない事もやってきたりして涙が止まらなかったり。そんな苦しい時間も、自分なりにあがいて前に進むといつの間にか解決していたりします。苦しみはトンネル苦しい時期というのは、まるでトンネルと同じです。真っ暗でどこまでもこの暗闇が続いて行く様な空恐ろしい気分になってしまいます。けれどトンネルというのは入り口があれば、出口が必ずやって来ます。一番イケないのはトンネルの怖さに怯えて途中で止まってしまうことです。そうなってしまうと、いつまで経ってもトンネルから抜け出す事ができません。どんなに恐ろしくても、一歩ずつ前に進んで行きましょう。抜ければ青空トンネルを何とか抜けたらそこは真っ青な青空が広がっているという事も良くあることです。トンネルの中にいた時には想像も出来なかった様な絶景が広がっていたりします。それは、時間に身を委ね前に進んだから見れた景色です。時間と共に前に進みましょう。そうすれば、暗いトンネルを抜けて、青空広がる絶景に出会えるはずです。まとめ人は恐ろしさのあまり、一番とどまってはイケない場所でとどまってしまったりします。けれど、勇気を出して前に進んで行くと、全てが解決した世界が広がっていたりします。前に進みましょう。時間を味方につけて。よろしければ、Twitter(@rindark)のフォローお願いします。(^-^)お知らせ「人生の生き方の週刊マガジン」を発行しました。毎日更新のこの記事よりも、より細かく人生の生き方のコツを書いています。毎週に日曜日に更新しています。気になる方はこちらをどうぞ。週刊リン☆だあくマガジン【生き方のヒントたち】「私」という夢から覚めて、わたしを生きる 非二元・悟りと癒やしをめぐるストーリー (SIBAA BOOKS) [ 中野真作 ]価格:1760円(税込、送料無料) (2020/9/13時点)楽天で購入
2020.09.14
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おはようございます。リン☆だあく(@rindark)です。生きるのに疲れてしまったあなたは、あまたの雑草に囲まれ、日にも当たれず、栄養をとられながら、ひょろひょろと伸びているだけの草花です。誰にも目をかけてもらえないので、周りの雑草も伸び放題になっています。時には誰かに踏みつけにされたりしています。心の中の雑草を取り去ろう自分のお世話をきちんとしてこなかった人達の頭の中には、雑草(自己卑下や、マイナス思考など)が沢山生えています。そんな自分を痛めつけるだけのものを生やしておく必要はありません。どんどん余計な雑草の抜き取ってしまいましょう。そして雑草に奪われていたエネルギーを自分に取り戻していくんです。雑草を抜いたスッキリした大地にしっかり立ってみましょう。適切なお世話をしてあげよう雑草が抜けたら、肥料を挙げましょう。雑草を抜いただけではまだひょろひょろのもやしみたいになっています。栄養と日の光をあなた自身に与えてあげることで、葉っぱや茎を大きく広場に広げて行く事ができます。自分にキレイな花を咲かせるためにはまずは大きく葉っぱを広げ、地面に力強く根付くひつようがあります。そのためには、適切な自分へのお世話が必要です。自分をないがしろにしてはいけません。まとめ人間もお世話が必要です。特に自分自身が自分のお世話をしていない人が多く見受けられます。夜遅くまで起きていたり、栄養の偏ったものを食べていたり、ブラックな会社にずっと勤めていたりと、傷を負ってばかりいませんか?人も自分自身でもお世話をしていかないと、誰にも見向きもされないでそのまま雑草に紛れたまま終わってしまいます。きちんと手入れをして、キレイな花を沢山咲かせていきましょう。よろしければ、Twitter(@rindark)のフォローお願いします。(^-^)お知らせ「人生の生き方の週刊マガジン」を発行しました。毎日更新のこの記事よりも、より細かく人生の生き方のコツを書いています。毎週に日曜日に更新しています。気になる方はこちらをどうぞ。週刊リン☆だあくマガジン【生き方のヒントたち北欧スウェーデン式自分を大切にする生き方 心の病を抜け出した夫婦からのアドバイス27 / マッツ・ビルマーク 【本】価格:1485円(税込、送料別) (2020/9/12時点)楽天で購入
2020.09.13
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おはようございます。リン☆だあく(@rindark)です。未来に不安を覚える事がよくあります。どうしてそんな不安を覚えるのか?それは、現在の行動や考え方に原因があります。良い未来を迎えたいなら、今の生き方を変えて行く必要があります。今この瞬間を大事にわたしたちにできることは、今この瞬間しかコントロールする事はできません。過去はもういじれないし、未来はまだやって来ていません。何を今選択するのか、何を今考えるのかで、未来が変わってきます。未来を良い物に作っていくためには、今この瞬間に注目して生きてみましょう。そうすれば、未来に不安を覚える事が少なくなっていくハズです。振り返ると未来を作ってたそうやって今この瞬間に集中して生きていると、振り返った時に、それらが今の自分の形を作っている事に気が付くはずです。未来ってこうやって作られています。なので、このブログでよく言っている考え方を変えて行くことはとても大事な事なのです。その時は難しいことでも繰り返し練習をして行く事で、未来には出来る様になったりします。なので、今この瞬間から、行動、考え方を変えて行きましょう。まとめわたしたちは、今この瞬間に生きています。何を選択して、どういう考え方にシフトしていくかで、未来はどんどん変わっていきます。誰も今のスマホ社会を予想出来なかったのと同じで、未来は誰にもわかりません。けれど、今この瞬間ならば分かります。最良の選択をその都度していきましょう。よろしければ、Twitter(@rindark)のフォローお願いします。(^-^)お知らせ「人生の生き方の週刊マガジン」を発行しました。毎日更新のこの記事よりも、より細かく人生の生き方のコツを書いています。毎週に日曜日に更新しています。気になる方はこちらをどうぞ。週刊リン☆だあくマガジン【生き方のヒントたち】何があっても「大丈夫。」と思えるようになる自己肯定感の教科書 [ 中島 輝 ]価格:1430円(税込、送料無料) (2020/9/12時点)楽天で購入
2020.09.12
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おはようございます。リン☆だあく(@rindark)です。人は真面目にコツコツ積み上げて行く事もとても貴重で大事な事ですが、それだけでは息が切れてしまいます。わたしも以前は出来なかったのですが、人との会話の間に冗談やユーモアを挟めるぐらいの余裕がある方が人生がうるおいます。余裕のある人になるなぜ笑いが人に必要なのかといえば、余裕です。笑えるぐらいの余裕がある人は、不幸じゃないからです。人は余裕が無くなると笑えなくなります。まずは、人に余裕は絶対に必要な要素です。余裕が無い状態というのはストレス過剰になっています。そうすると、免疫機能も落ちますし、イライラして人とのコミュニケーションもうまく取れなかったりします。なので、余裕を持つためには、笑えるぐらいの心の隙間が必要なのです。ユーモアを大切にする日々、ふとした瞬間だけでもいいから、何かしらのユーモアを考えてみましょう。ずっと真面目な事ばかりを考えていたら、本当に息が詰まってしまいます。人と人の間にはユーモアがあった方が潤滑油の様に働き、軋轢を生まずに住んだりします。先ほど書いたように、余裕を持つ人間になるためにはユーモアをちょっと人生に入れ込んでみましょう。まとめお笑い芸人や落語家さんがいる理由はこういった人間の余裕を生み出す人達だから需要があるんだと思います。わたしたちも同じ様に、自分達の生活に笑いという潤滑湯を取り入れて、スムーズな人間関係構築をしたり、ちょっとした失敗を笑い飛ばせるぐらいの人間になっていきましょう。よろしければ、Twitter(@rindark)のフォローお願いします。(^-^)お知らせ「人生の生き方の週刊マガジン」を発行しました。毎日更新のこの記事よりも、より細かく人生の生き方のコツを書いています。毎週に日曜日に更新しています。気になる方はこちらをどうぞ。週刊リン☆だあくマガジン【生き方のヒントたち】自分を操り、不安をなくす 究極のマインドフルネス [ メンタリストDaiGo ]価格:1540円(税込、送料無料) (2020/9/10時点)楽天で購入
2020.09.10
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おはようございます。リン☆だあく(@rindark)です。毎日が同じ様な日に思えても、その日その日で必ず違った事が起こります。それと同じ様にわたしたちも日々違った事を試して行きましょう。試行錯誤を繰り返して行くと、今まで全然うまく行かなかった事でも、諦めずに日々違った事を試してといつか上手く行く時がきます。毎日、違った事を試す何も考えずに毎日を過ごしてしまうと、毎日が同じ事の繰り返しの様に思えて、何かつまらない気分になってしまいます。そして、上手く行かないことはずっと上手く行かないままになってしまいます。それを変えて行く為には、日々どんなに小さな事でもいいから、何か小さな実験をして行きましょう。あの人への返事の仕方を変えて見る、いつもは通らない道を通ってみる。そんな小さな事でもいいから試してみましょう。新たな発見をするそうやって日々実験をして行くと、退屈だった毎日が変わっていきます。実験をするということは、何か小さな新たな発見が必ずあります。その発見を元にさらに実験を繰り返していくと、何も変わらないと思っていた人生が変わって行く事でしょう。実験をする事は言い換えれば、チャレンジするという事です。毎日、小さなチャレンジを恐れずにやっていきましょう。まとめ毎日が同じく、つまらないと感じているならば、小さな実験をおすすめします。昨日とは違う何かをチャレンジして行きましょう。大きく構える必要はありません。すごく小さな事でもいいのです。日々をいろんな自分を出しながら生きていると段々生き生きとして過ごして行ける様になるでしょう。よろしければ、Twitter(@rindark)のフォローお願いします。(^-^)お知らせ「人生の生き方の週刊マガジン」を発行しました。毎日更新のこの記事よりも、より細かく人生の生き方のコツを書いています。毎週に日曜日に更新しています。気になる方はこちらをどうぞ。週刊リン☆だあくマガジン【生き方のヒントたち】1日1ページ、読むだけで身につく世界の教養365 [ デイヴィッド・S・キダー ]楽天で購入
2020.09.10
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おはようございます。リン☆だあく(@rindark)です。わたしは昔から偉そうな人、つまり権威者がとても苦手でした。役職があるというだけで、冷や汗が出るぐらい恐縮してしまうぐらいでした。でも、大人になるにつれて、その権威者と言われる人達は、そんなに自分が恐縮するほどのものなのか?と疑問に思うようになりました。権威者恐れる心理わたしが何故あんなに権威者を恐れていたのか、考えてみると親の態度や教育にあった気がします。わたしの家は本家で一族が沢山いる家庭でした。わたしはその長男として育てられたので、偉い人にはかしずくものと言葉でも暗にも教えられていました。何故かというと、そうしないと一族を率いるのに支障がでるからでした。分家や先生と呼ばれる人達などの偉い人にペコペコしている父親達を見て育ったのです。不必要だった恐れしかし、大人になって自分で生活が出来る様になると、この一族達が自分には重すぎて耐えきれなくなっていました。なので、本当に死ぬ思いで勇気を出し、一族と縁を切りました。そうしたら、不思議とあの権威者に対する恐れが無くなっていったのです。自分に課せられた足かせを外して、野原を駆け回っている様な気分でした。そうした後も恐れ手いたような支障は何も無く、今も自由に過ごす事ができています。まとめ人は時に、要らないものまで背負っている場合があります。思い込みでそれらを手放すと大変な事になると教えられていると、とても怖いものですが、一度勇気を出してそれらを手放してみると、なんと気分の軽い事か。一度わたしと同じ様な気持ちの人がいたら、重たい荷物を手放してみてはいかがでしょうか?よろしければ、Twitter(@rindark)のフォローお願いします。(^-^)お知らせ「人生の生き方の週刊マガジン」を発行しました。毎日更新のこの記事よりも、より細かく人生の生き方のコツを書いています。毎週に日曜日に更新しています。気になる方はこちらをどうぞ。週刊リン☆だあくマガジン【生き方のヒントたち】権威主義の正体【電子書籍】[ 岡本浩一 ]楽天で購入
2020.09.09
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おはようございます。リン☆だあく(@rindark)です。一見幸せそうな家庭でも、必ず何かしらの問題があるものです。全く問題がなく生活している人達は皆無と行って良いでしょう。確かに、事の大小はあるかもしれないけれど、何かはあるのが普通です。風通しぱっと見た感じ、なにも問題がなく幸せそうに見える人ほど問題を抱えている場合があります。そういう家庭は、家族の秘密を隠していることがあり、内側と外側でかなりの温度差があったりします。わたしの今まで生きてきた中で出合って人達でも、元気で明るい人に、依存症の家族がいたり、借金の問題があったりするのを少なからず聞いてきました。家族問題を外に出さないので、問題自体が解決せず表にも出ないのでものすごく風通しの悪い部屋に住んでいる様な感じになっています。隠された意図そういう人が表を繕うのに失敗したとき、事件になったり、嵐の様な騒動になったりします。よくテレビや新聞で聞く事件はこうして起きています。事件のインタビューで、近所の人が「すごくいい人なのに・・・」って言っているのはこうした背景があるからなんですよね。風通しが悪いせいで、家族の本当の問題が外に出てこないことが実は多くあるのです。人は表面だけでは判断できません。裏に隠された意図がある可能性も考えて置く必要があります。まとめ一見幸せそうだからだとか、充実している様に見えるからだとか、他人をうらやんでいても仕方がありません。こんな風に内情は誰にもわかりません。人をうらやんでいる暇があるのならば、自分の人生をもっと充実させることを考えて行きましょう。他人は変えることができませんが、自分は変わる事ができるのです。よろしければ、Twitter(@rindark)のフォローお願いします。(^-^)お知らせ「人生の生き方の週刊マガジン」を発行しました。毎日更新のこの記事よりも、より細かく人生の生き方のコツを書いています。毎週に日曜日に更新しています。気になる方はこちらをどうぞ。週刊リン☆だあくマガジン【生き方のヒントたち】家族依存症 仕事中毒から過食まで [ 斎藤学 ]楽天で購入
2020.09.07
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おはようございます。リン☆だあく(@rindark)です。自分に自信が持てなかったりして、わたしの存在はみんなにとって重荷なのではないかとずっと思っていたりしていませんか?以前のわたしもそんな考えから逃れられずにいました。でも、この考えで生きて行くのはとても苦しいし辛いものでした。重荷などではない、贈り物だけれど、重荷だと自分で思い込む事で、その態度や行動がその考えに合わせて行く様になって本当に重荷に思われ兼ねません。慣れないとなかなか難しいかもしれませんが、あなたは本来はこの世への贈り物として生まれてたことを自覚するべきです。あなたの存在によって助けられた方が少なからず絶対にいるはずです。そういう人達にとっては本当にあなたはギフトであり、とてもうれしい存在なのです。これからは、自分は贈り物なんだという自覚を持って生きて見ると、今までそんな意識をしていなかった人達もあなたを贈り物だと認識して行く事になるでしょう。幸せの連鎖自分が誰かの役にたつ贈り物だと自覚できると、幸せを感じる事ができます。そういう幸せというのは、次々に他の人にも連鎖をしていって、良い状況にどんどんなっていきます。自分を卑下するのはただちにやめましょう。そして贈り物であるあなたは、贈り物にふさわしい人物になれるように自己研鑽をつづけて行きましょう。そうすれば、もっと他の人を幸せにする事ができます。まとめ自分をもっと価値のあるものであると認識を改めていきましょう。贈り物であるという事が思い込みだとおもうならば、重荷であるという事も思い込みです。同じ思い込みならば、自分と他の人にいい影響を与えられる、贈り物であるという方を選んで行きましょう。せっかくの人生なんです。有意義に生きていきましょう。よろしければ、Twitter(@rindark)のフォローお願いします。(^-^)お知らせ「人生の生き方の週刊マガジン」を発行しました。毎日更新のこの記事よりも、より細かく人生の生き方のコツを書いています。毎週に日曜日に更新しています。気になる方はこちらをどうぞ。週刊リン☆だあくマガジン【生き方のヒントたち】自分の価値に気づくヒント【電子書籍】[ ジェリー・ミンチントン ]楽天で購入
2020.09.06
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おはようございます。リン☆だあく(@rindark)です。あなたが新しい気づきを得て変わって行く時に、それまでの人間関係の人達からかわることを止められたり、嫌みを言われたりすることがあります。人間は基本的に変化を恐れる生き物です。だから、あなたが変わろうとするとそういった障害が現れてきたりします。邪魔邪魔とは本来は仏教語で、よこしまな悪魔を意味し、仏道修行をさまたげる悪魔、仏法に害を与える悪魔を指します。こんな風にあなたの変化を妨害使用とする物は邪魔なものたちだと言えます。きっと、変化をして行くあなたを止めようと嵐の様にいろいろな邪魔が入ると思います。そんな時にはその場からは去って行く、身を隠すなどをして嵐を避けましょう。そういった事であなたがさらに傷つく必要はないから。新たな場所へ変化が進んでいくと、新たな仲間達が現れます。今までの不健全だった人間関係とは違って、心から信頼できるような人達との出会いがあります。そんな関係こそ大事にして、以前の依存し合い合戦の人間関係からはそっと離れて、新たな場所で生きて行きましょう。人は、人生のステージに合わせて変化をしていかなければいけない生き物です。その度にいろいろな妨害があったりしますが、新しい場所に安全性を求めて自分の心もそちらに移動してしまいましょう。まとめわたしも、人生のステージを変わる時には、いろいろな邪魔が入りました。わたしの場合は、親戚のほとんどと縁を切りました。じゃないと、時代遅れの古い考えのグループに左右されて自分の生き方が絶対に出来なかったからです。たとえ、そんな風に人間関係を切っていったとしても、こうして自分が変化をしていくとそれを分かってくれる新たな仲間が必ず現れます。今までの関係の人から邪魔をされても変化をやめず前に進んで見て下さい。よろしければ、Twitter(@rindark)のフォローお願いします。(^-^)お知らせ「人生の生き方の週刊マガジン」を発行しました。毎日更新のこの記事よりも、より細かく人生の生き方のコツを書いています。毎週に日曜日に更新しています。気になる方はこちらをどうぞ。週刊リン☆だあくマガジン【生き方のヒントたち】「いい人」をやめる9つの習慣【電子書籍】[ 和田秀樹 ]楽天で購入
2020.09.06
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おはようございます。リン☆だあく(@rindark)です。あなたはいつも人の事ばかりを心配していませんか?本当にお世話が必要なのは自分自身なのではないでしょうか。自分の惨めさに目をつむって、問題を起こしている様に見える周りの人のお世話にで手一杯になっていないですか。始めにすべきは自分の事人の事で頭がいっぱいで自分が疲れて今にも倒れそうなのを無理矢理無視をしているのは健全な状態とは言えません。まずは、自分の事を一番に考える癖をつけましょう。自分の足場がきちん固まっていないとあなたに助けられる人も帰って傷を負う可能性があります。まずは自分が倒れないぐらい自分で自分のお世話をしましょう。自己犠牲は美しくないドラマや映画のせいで、自己犠牲でいなくなってしまう人を美化しがちですが、身近な人からみるとなんてバカな事をしてくれたんだって思うはずです。身近であればあるほど、あなたはその人達にとってものすごく大切な存在になっています。なので、自分さえ我慢すればいいというのは通用しません。自分自身をもっと大切にしましょう。まとめあなたはあなたが思う以上にこの世界にとって大切な人間です。もし、あなたが倒れてしまったら、未来に良い影響を与えられた人にもその宝物を与える事すら出来なくなってしまいます。自分をもっと大切にして、自分の力の注ぐ先をもう少し自分に戻していきましょう。よろしければ、Twitter(@rindark)のフォローお願いします。(^-^)お知らせ「人生の生き方の週刊マガジン」を発行しました。毎日更新のこの記事よりも、より細かく人生の生き方のコツを書いています。毎週に日曜日に更新しています。気になる方はこちらをどうぞ。週刊リン☆だあくマガジン【生き方のヒントたち】「いい人」をやめる9つの習慣【電子書籍】[ 和田秀樹 ]楽天で購入
2020.09.05
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おはようございます。リン☆だあく(@rindark)です。小さい時から、問題が多い家庭に育ったり、辛い状況で生きてきたりすると、現実を否認して、無いものとして心で無視してしまう癖が付いてしまうことがあります。本当はかなりの問題なのに、痛みを感じたくが無いために、問題を小さい事と否認してしまうのです。原寸大で問題をとらえるそこで起きている問題には、本当は心を痛めているのではないですか?こんなのいつもの事とか、普通のことだよ、とか思い込んで痛みを感じ内容に問題を小さくしていませんでしょうか?いくら問題を小さくとらえようとしても、実際の問題が消えるわけではありません。いずれ、どこかのタイミングで、実際の大きさで問題を真っ正面からとらえる必要がでてくるはずです。なるべく、問題が大きくなりすぎないうちに気づき、実際の対策を講じて生きましょう。痛みを感じよう誰でも痛みを感じるのはだれでも嫌なものです。けれど、それを超えて問題を解決していかなければ、ずっとその問題を抱えたまま生きる事になります。痛みで、涙が出ることもあるかもしれません。心が痛みすぎてうつ状態になることもあるでしょう。けれど、その痛みを味わい、涙が乾く頃、その問題を真っ正面からとらえて行く事ができます。真っ正面から捉えると、否認していた時には到底解決できないと思われた事も一つずつひもといていくといいんだと分かってきます。まとめ否認しつづけるとその問題自体を長引かせ、風邪をこじらせるようにどんどん悪くなっていきます。最初に心を開いてその問題に向き合うのはかなり心が痛いかもしれませんが、その痛みを乗り越えて行くと問題にたちむかえて、解決していく事ができます。本当のあなたを取り戻しましょう。よろしければ、Twitter(@rindark)のフォローお願いします。(^-^)お知らせ「人生の生き方の週刊マガジン」を発行しました。毎日更新のこの記事よりも、より細かく人生の生き方のコツを書いています。毎週に日曜日に更新しています。気になる方はこちらをどうぞ。週刊リン☆だあくマガジン【生き方のヒントたち】嫌われる勇気 自己啓発の源流「アドラー」の教え [ 岸見一郎 ]楽天で購入
2020.09.04
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おはようございます。リン☆だあく(@rindark)です。この世の中で成功している人達のほとんどは、自分が目標にしたことを諦めずにやり遂げた人だと思います。才能や元々力があったわけではなく、一つ一つの課題をクリアして行き、問題点を乗り越えて行く事で成功しているとわたしは思っています。どうしたらやり遂げられる?わたしが、一つ言える事は、このnoteです。毎日連続更新が現在400日を超えました。つまりこれは、やり遂げられていると言ってもいいかなって思います。自分でも振り返ってなぜこれが出来ているのか?って考えたときに、意識していたのは、小さく始めようっていうことでした。最初から長い文章を頑張って書こうなんて思っていたら途中で諦めてしまっていたでしょう。最初に決めたのは500文字ぐらい書ければいいやって思っていました。諦めてしまう心を制する一番心に負担がかかるのは、何かを始めた、始め立ての時です。飛行機も離陸にほとんどのエネルギーを使うそうですが、人間も同じ様に初めて立てが一番心が折れやすいです。目標を立てる時には大きくしないで小さく目標を立てるのがわたしのオススメです。たとえ、一時出来ない時があっても自分を許すのもコツの一つです。出来ない自分を責めてしまうとかえって出来なくなってしまいます。やり遂げる為には、柔軟な考え方の方が継続しやすくなります。途中少し止まったりしても許し、また始められる気持ちぐらいがちょうどいいはずです。まとめコツコツ目的を成し遂げる為には、最初のタスクを小さく作って置くのがコツです。それから、柔軟な考え方を持って居る方が続きます。これはこうでなくてはいけないって思っていると、かえって出来なくなってしまいます。柔軟さを持って最初のエンジンのかけ方を慎重にしていけば、あとは惰力で続けていけるはずです。成し遂げるまでは諦めず続けてみてください。よろしければ、Twitter(@rindark)のフォローお願いします。(^-^)お知らせ「人生の生き方の週刊マガジン」を発行しました。毎日更新のこの記事よりも、より細かく人生の生き方のコツを書いています。毎週に日曜日に更新しています。気になる方はこちらをどうぞ。週刊リン☆だあくマガジン【生き方のヒントたち】やり抜く力 人生のあらゆる成功を決める「究極の能力」を身につける [ アンジェラ・ダックワース ]楽天で購入
2020.09.03
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おはようございます。リン☆だあく(@rindark)です。小さい頃から、いつも否定的な言葉を浴びて育ってくると、自分ってダメな人間なんだ、みんなに嫌われているんだ、などという自己卑下をする言葉がずっと頭の中でぐるぐる回っていたりします。自分自身でも、こうした否定的な言葉を頭の中で繰り返し回してしまうのでなかなかその自己否定から抜け出せなくなります。言葉を書き換える必要こうした自己否定の言葉は、癖になっていてずっと頭の中を、思考の隙間があるたびに浮かんできてしまいます。もう、そんな事を言ってくる人はいないだろし、仮にいたとしてもそんな言葉を言う人とは、距離を置いて良いはずです。あとは、自分の頭の中の言葉を書き換えていきましょう。人間もアップデートが必要です。自分をもっと信じて、いい言葉に頭の中を書き換えていきましょう。いい言葉を練習するただ、直ぐに頭の中の言葉をいい言葉にして行くのは大変です。長年自己卑下する言葉しか頭の中に浮かんで来なかったとすれば、書き換える練習が必要です。練習方法としては、意識して、自分の事を否定する言葉が浮かんできたら、すぐにいい言葉に言い換えましょう。「自分は出来る人間です。」「自分は愛されている。」「私は生きていても良い人間で価値がある人間です。」などと自分を肯定する言葉を繰り返し頭の中だけでもいいのでつぶやきましょう。まとめ自分の頭の言葉を書き換えるのはなかなか大変です。わたしもきちんと書き換わるのにかなりの時間がかかりました。でも、毎日少しずつ言葉を入れ替えていければ、いつの間にか頭の中の言葉も、いい言葉が巡っていく様になります。諦めず、毎日少しずつ書き換えていきましょう。よろしければ、Twitter(@rindark)のフォローお願いします。(^-^)お知らせ「人生の生き方の週刊マガジン」を発行しました。毎日更新のこの記事よりも、より細かく人生の生き方のコツを書いています。毎週に日曜日に更新しています。気になる方はこちらをどうぞ。週刊リン☆だあくマガジン【生き方のヒントたち】心の傷を癒すカウンセリング366日 今日一日のアファメーション (講談社+α文庫) [ 西尾 和美 ]楽天で購入
2020.09.02
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おはようございます。リン☆だあく(@rindark)です。今、一人一人の正義のぶつかり合いが、逆に人々を傷つけてしまっている事が多く見られます。その様に、誰かにとって正しいと思われている事も、別の人から見た場合には間違っている事も沢山あります。それは、誰かの事だけではなく、あなた自身にもあったりします。人間は、何かしら思い込んでいる可能性が往々にしてあります。勘違いの歴史過去や今もある戦争や紛争なども、各国や組織の正義という思い込みがぶつかり合って起きています。病気の治療などもそんな誤りの歴史を重ねて今の治療方法を獲得してきました。戦争も医療も多大な犠牲の下にそれが出来ています。それらの間違いの中には、ちょっとした誤解や、思い違いから端を発したものもあったことでしょう。そんな風に人は間違うものだということを意識していた方が、より大きな間違いを犯してしまう恐れを減らす事ができます。思い込みの怖さ人は思い込みをする生き物です。わたしも意識はしていないけれど、何かを思い込んでいることは充分にありえます。なので、わたしがとっている戦法は、「半信半疑」です。これを実践していると、二つの隔たった意見に挟まれたとしても、積極的に間違う事もないし、もしそれが本当に正しい事だとしたら、徐々に確信を得て、「半信半疑」から本当に信じていけばいいんです。わたしはこの方式をするようになって、急いで答えを出す必要は無いなって思えたし、この宙ぶらりんな状態もいいなと思っています。まとめ強烈に何かを信じ過ぎてしまうことはわたしは危険だと思っています。特にこの変化の激しい時代にあっては、いろんな立ち位置に移動してしまわないといけない事もあるでしょう。盲信してしまうと、間違いを犯して、誰かを傷つけてしまいかねません。たとえ、誰かに無責任だとなじられたとしても、しばらくは「半信半疑」術を続けていこうと思っています。よろしければ、Twitter(@rindark)のフォローお願いします。(^-^)お知らせ「人生の生き方の週刊マガジン」を発行しました。毎日更新のこの記事よりも、より細かく人生の生き方のコツを書いています。毎週に日曜日に更新しています。気になる方はこちらをどうぞ。週刊リン☆だあくマガジン【生き方のヒントたち】これからの「正義」の話をしよう いまを生き延びるための哲学 (ハヤカワ文庫) [ マイケル・J.サンデル ]楽天で購入
2020.09.01
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