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仕事なら、かってに期限が設けられるが、自分の事になると、やると決意をしている物でもだらだらと先延ばしにしてしまっていませんか?わたしにもいくつかそういう物があります。それを防ぐにはどうしたらいいのかを書いてみようと思います。集中力は続かない集中力というのはいつまでも続かないもの。スマホの通知一つで切れてしまうほど繊細なものです。まず、パソコン作業だったら、パソコン作業に必要の無いものを机の上や部屋から排除していきましょう。余計なものがあると必ず気が散ってしまうからです。掃除でもそうで、片付けでアルバムなどを見入ってしまって、時間が経つのも気が散ってしまった証拠です。とにかく、その作業の妨げになる物は排除していきましょう。期限を作る、宣言するわたしがこのnoteを毎日続けられているのは、毎日更新すると宣言したからです。誰かに、期限を宣言する事で、別にやらなくても良い様な事も、継続する事が出来ます。月間マガジンの方も、毎週日曜日更新がまだ続けられています。期限を作って、誰かに宣言してしまいましょう。たとえば、Twitterなんか最適ですね。Twitter上で今日はこれをやると宣言してしまえば、期限が出来てやる気になります。まとめ何かをやりたいと思っているのであれば、宣言してして追い込んでいく覚悟が必要です。その後で、それをやるのに必要の無いものは全て排除していきましょう。そうすれば、先延ばし癖のあった物をどんどん片付けられていきます。わたしの経験でもこの期限を設ける事と宣言する事は、かなり協力に働いてくれます。お知らせ「人生の生き方の週刊マガジン」を発行しました。毎日更新のこの記事よりも、より細かく人生の生き方のコツを書いています。毎週に日曜日に更新しています。気になる方はこちらをどうぞ。週刊リン☆だあくマガジン【生き方のヒントたち】
2020.03.31
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人生はずっと上手く行くとは限りません。時には、どうしてこんな風になってしまうんだというような日もあったりします。例え、そんな日があったとしても、生きて行かなければならないので、わたしは、そんな日にはもがく様にしています。苦しいけれど、もがくだけの学びがあったりもします。波があるのが人生人生にはいろんな波が来たりします。たとえば、親の死や、子どもの病気、自分の仕事が上手くいかないなど本当に、いろんな種類の困難が押し寄せてきます。けれど、それでも生きて行かなくてはいけないので、わたしはあがいて、あがいて、自分の居場所をさがします。あがいている内に、その困難からいつの間にか抜け出していることがあります。だから、一旦あがいて見ましょう。そこから見えてくる学びが必ずあるはずです。どうしようもない時は力を抜く時には、もがいてもどうしようもない時があります。そんな時には、一旦力を抜いて時の流れに身を任せてみるのも一つの手です。一旦もがいたからこそ、良い流れに身を任せることが出来たりしますので、一旦もがいて、ダメなときには力を抜いて、自然の時の流れに身を任せて見ましょう。まとめ人生の荒波の中では、時には、あがいて、あがいて、ジタバタするしかない時期があったりします。でも、そうやって手足を動かした分、何かを学びます。それでも、ダメな時には、力を抜いて、流れに身を任せて見ましょう。お知らせ「人生の生き方の週刊マガジン」を発行しました。毎日更新のこの記事よりも、より細かく人生の生き方のコツを書いています。毎週に日曜日に更新しています。気になる方はこちらをどうぞ。週刊リン☆だあくマガジン【生き方のヒントたち】
2020.03.30
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朝起きてから、夜寝るまで、人それぞれ行動出来るキャパシティがあります。どの人にも限度というのがあり、無限に働いたり、作業が出来るわけではありません。なので、一日でやれる量は限られています。どこに自分のピークを持ってきて、効率的で最大のパフォーマンスを出すかはあなたの一日の計画にかかっています。どこに力をつかう?わたしたちは機会ではありません。よく見る栄養ドリンクのCMの様にはいかないんですよね。なので、わたしたちは、考えなければなりません。仕事をしている人だったら、どの程度仕事にエネルギーを注ぐか。もしも、主婦だったら、どの家事や育児にエネルギーを注ぐかを考える必要があります。どんな作業もそうですが、ずっとエネルギーを使い続けているといずれ疲れて倒れてしまいます。力を使うマネジメントをしよう毎日のエネルギーが有限だとわかったら、どの程度を仕事に使って、その後どれくらいエネルギーを残して、家事をするかを課題にずっとわたしはやって来ました。なので、仕事だけで全てのエネルギーを消費してしまうのは絶対にダメだったで、エネルギーを残したまま仕事の質は落とさないように、仕事の効率化をしていました。自分の仕事の毎日の作業のメモを手帳に書き、どの時期にどの位の仕事量があるのかをチェックしたりしていました。そして、残したエネルギーで、家に帰ってからの家事の力にエネルギーを振り分けていました。自分が一日でどこにエネルギーのピークをもってくるのか、どこでどの位エネルギーを使うのかを把握しておきましょう。まとめ自分のエネルギーの量や、癖を把握して賢く毎日を生きて行きましょう。そうすれば、理想としていた自分の生活スタイルを得る事が出来るかも知れません。人生は自分の物です。自分で自分の使い方をマスターしておきましょう。お知らせ「人生の生き方の週刊マガジン」を発行しました。毎日更新のこの記事よりも、より細かく人生の生き方のコツを書いています。毎週に日曜日に更新しています。気になる方はこちらをどうぞ。週刊リン☆だあくマガジン【生き方のヒントたち】
2020.03.29
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力を抜け、楽に生きようといつも書いているわたしですが、それでも人生には頑張る事が必要な時があります。その頑張り時を見誤ってしまうと、後に楽になれるはずったのに、ずっと辛い状態になってしまう事もあります。将来楽に生きる為の頑張り時どういうときに頑張るのがいいのか?それは、将来を楽に生きる為に必要な時です。ここを頑張れば、将来かなり楽に生きれると分かっているときは、だらだらと先延ばしにせずに、直ぐにそのやるべき事に手をつけて猛烈に頑張って速攻で終わらせてしまいましょう。また、しばらく継続しなくてはいけない頑張り時であれば、時間別に頑張る時間、気を抜く時間をキチンと作って緩急をつけて継続しましょう。当たり前ではなく、自分を称えるそうやって、頑張る事が出来た自分を称えてあげましょう。頑張り時だからといって、すべてを辛くする必要はありません。頑張れた自分を楽しめるぐらいになれれば一番良いんですよ。よく勘違いをされがちですが、頑張る事は辛くなることではありません。自分が生きがいを持ってがんばれるならば、それは頑張ったほうがいいです。それを出来ると自分は何かを成し遂げられる人間だと自己肯定感が上がっていきます。まとめ人生は、緩くなるところと頑張るところの二つを経験していかないと、幸せになることができません。緩すぎても、人生の生きる意味が見いだせなくなったりするからです。逆に頑張り過ぎても心を病んでしまったりもするので、やっぱりバランスが大事ですね。時々、必要な頑張り時に頑張って、緩急のある人生を生きて見ましょう。お知らせ「人生の生き方の週刊マガジン」を発行しました。毎日更新のこの記事よりも、より細かく人生の生き方のコツを書いています。毎週に日曜日に更新しています。気になる方はこちらをどうぞ。週刊リン☆だあくマガジン【生き方のヒントたち】
2020.03.28
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自分が何かをする時に、いつも誰かから見られている様な気になるときがありませんか?実は、わたしも以前はそうでした。いつも人の目ばかりが気になって、全然前に進めない、周りの人の目を気にしながらびくびくして行動していました。意外と見られていないでも、よく考えて見て下さい。あなたは、街ですれ違った人の事を、いちい覚えていますか?あんまり良く思い出せないはずです。逆に言うと他人もあなたの事をそれほど気にしていません。なので、もっと安心して自由に振る舞っていいはずです。もしも、たまに何かを言って来る人がいたとしても、それはほんの一部にすぎません。その他大勢の人々は、あなたが何をしようと気にしていないんです。もっと大胆に好きな事をしようそれでも、人の目が気になる気持ちはよく分かります。でもそれは、ほとんど気にする事では無い事が多いはずです。先ほども書いた様に人はあなたをそれほど、見ていません。大抵の人は人の事よりも、自分の事が一番気になっているものです。あなたは、人の目からもっと自由になって、今よりももっと大胆に自分が思った通りの生き方や、楽しみをやっていっていいんですよ。人生は一度きりです。せっかく生まれてきたのに、楽しまないで死んで行くのはかなりもったいないとわたしは思います。まとめ結局人の目ばかりを気にしていると何も出来ない人になってしまいます。いつもびくびくと誰かの意見にばかり流されていると、結局自分の芯を貫けずにいてしまって、かえって信用を失うことになりやすいです。最初は怖いかもしれないですけど、自分が思った通りに行動してみてください。きっと、思ったよりも難しくは無かったりしますよ。お知らせ「人生の生き方の週刊マガジン」を発行しました。毎日更新のこの記事よりも、より細かく人生の生き方のコツを書いています。毎週に日曜日に更新しています。気になる方はこちらをどうぞ。週刊リン☆だあくマガジン【生き方のヒントたち】
2020.03.27
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何かをやるときに、理由があるときと、理由を説明されない時では、全然心の持ちようが変わってきます。人はとにかく理由を欲しがるので、何かをして欲しい時には、理由を一緒に説明するだけで、グッとやってもらいやすくなります。家事の分担など特にこの法則を応用したらいいと思うのは、男性の家事への進出の時です。「あなた、ゴミを出してきて」って言うだけだと夫の方は何でやらなくちゃいけないんだとふと思ってしまいます。けれど、「あなた、わたしは、朝ご飯の準備をしているから、ゴミを出してきて」だとぐっと夫の方もそれならしょうが無いと思ってくれやすくなります。ちょっとした理由があるだけで人間は動きやすくなります。仕事の場合も仕事の場合にも理由をつけることで、相手に納得してもらいやすくなります。納期に遅れそうな時などに、ただ、「納期1日が遅れます。すみません。」って言うよりも、「材料の手配に時間がかかっていますので、納期1日が遅れます。すみません。」の方が何となく受け入れやすいと思いませんか?相手に何かをして欲しい時には、意識して理由をつける様にしましょう。まとめ夫が何もしなくて、ついイライラしてしまい、「ちょっとやってよ!」って言うのは喧嘩になりやすいですよね。だけど、夫にそのやって欲しいことの理由を説明するだけで、やってもらえる確率がぐんと上がります。理由は何でも良くて、理由になっていない理由ですら、人が動いてくれやすくなったりします。理由付けは意外と大事なんですね。お知らせ「人生の生き方の週刊マガジン」を発行しました。毎日更新のこの記事よりも、より細かく人生の生き方のコツを書いています。毎週に日曜日に更新しています。気になる方はこちらをどうぞ。週刊リン☆だあくマガジン【生き方のヒントたち】
2020.03.26
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連日テレビでは、新型コロナウイルスの話題ばかり。そんなニュースをずっと見ていると段々と不安になってきますよね。しかも、そのせいで経済状態もかなり悪くなりそうですし。でも、そんな中、自分の心まで、暗いニュースに洗脳されては辛いですよね。バリアを張る不安な情報ばかりの時、自分の心を保つにはどうすればいいのでしょうか?わたしが、以前辛かった時期にやっていたのは、心のバリアをイメージしていました。自分の身体全体に、見えない悪い事から守ってくれるバリアがあるイメージをするだけで、だいぶ心の安定が違ってきます。見えないバリアが?って思われるかもしれませんが、イメージをするだけなので、やってみて下さい。意外と心が落ち着くのを感じるかと思います。不安だけに注目するのをやめるニュースというのは基本危機感のある事を優先して流します。なので、それにばかり注目していると、人によっては絶望感ばかり出てしまう事があります。けれど、生きるのには、不安だけのニュースではダメで、もっと楽しい、自分を楽にしてくれる情報も必ずあるはずです。心が辛くなりかけているのでしたら、そちらの自分を楽にしてくれる情報を取りに行きましょう。まとめ人生を長く生きていると、世界の情勢が不安定になることが時々あります。けれど、それに自分の全てを引きずられてしまっては、辛いだけ。そういうマイナスの状況から自分を守る為には、見えないバリアをイメージしつつ、プラスの情報も積極的に探しに行くことをおすすめします。お知らせ「人生の生き方の週刊マガジン」を発行しました。毎日更新のこの記事よりも、より細かく人生の生き方のコツを書いています。毎週に日曜日に更新しています。気になる方はこちらをどうぞ。週刊リン☆だあくマガジン【生き方のヒントたち】
2020.03.25
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人間の脳は、体重の2%程度なのに、使うブドウ糖の量は、身体の20%も使います。それだけ脳はエネルギーを使っているので、実は直ぐに脳というのは休みたがります。とある実験では、選択肢が多すぎると選ぶのに疲れてしまって、その商品がなかなか売れなかったなんて話も聞いたことがあります。人間はマルチタスクじゃないよく、マルチタスクに仕事が出来る方がいいと仕事の現場では言われがちですが、実際はそうではありません。マルチタスクに仕事をするとシングルタスクで仕事をしたよりも生産性が落ちるとの報告もあったりします。シングルタスクで仕事をした方が、生産性が10倍にもなると言われています。マルチタスクも役に立つ場面も多いですが、やはり生産性を上げるのであれば、一点集中して仕事をこなしていく方がいいかも知れません。脳を休める時間が有効ずっと集中力が必要な事をしていると脳が疲れてしまいます。2時間程度働いたら、5分ぐらいの休憩を挟む方が作業の効率がずっと作業を続けるよりも上がります。脳はずっと使い続けているには向いていません。時には休ませる事を選びましょう。また、選択肢が多すぎる場合も脳を疲労させてしまいます。そのためには、極力選択肢を減らす努力も必要です。状況を整理して選択肢を減らして行きます。まとめ無駄に悩むのは、脳の疲労を加速させています。何かをするときには、無駄な選択肢はドンドン省いて行きましょう。そして、本当に必要な何択かにしていきましょう。仕事や生活の向上をしていく為には、脳を上手に活用していく為に、脳を休めたり、選択肢を減らして行く努力をしてみましょう。お知らせ「人生の生き方の週刊マガジン」を発行しました。毎日更新のこの記事よりも、より細かく人生の生き方のコツを書いています。毎週に日曜日に更新しています。気になる方はこちらをどうぞ。週刊リン☆だあくマガジン【生き方のヒントたち】
2020.03.24
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なんだか知らないけれど寂しい気分が心のどこかにある人には、予定が何にもない日が耐えられない人がいます。そういう人達は、とにかくスケジュールを予定で一杯にしていないと不安になってきます。無理矢理友達との約束をし、行く直前になって億劫になってしまったり。心の空虚感なぜ、そういう事をしてしまうかというと、心に空いた穴が辛くて耐えられないからなんですよね。自分の心の空虚感に耐えられなくなって、何かをしていないといられない状態になっています。確かに、過去の自分もそうでした。根本的にはこの空虚感を正しい方法で埋めていく作業が必要になります。何も無くてもOK空虚感から、無理矢理スケジュールを埋めてしまう人は、とりあえずその無理矢理の約束はしないように気をつけて見ましょう。そして、何も無い日を楽しめる様に、工夫をしていきましょう。たとえば、部屋でお香を焚いてみたり、瞑想をしてみたりするのも効果があります。わたしの場合は、心の事を書いてい有る本をずっと読んで、その空虚感に対抗していました。まとめ子どもの頃に、愛情に飢えるような体験があると心に隙間が生まれます。それが後に大人になったときにでも響いてくるのが今回の様な状態です。何にもしない日を乗り越えられるようになると、だんだんと心の隙間が埋まってきます。何事も無理は禁物です。じっくり自分と向き合って行きましょう。お知らせ「人生の生き方の週刊マガジン」を発行しました。毎日更新のこの記事よりも、より細かく人生の生き方のコツを書いています。毎週に日曜日に更新しています。気になる方はこちらをどうぞ。週刊リン☆だあくマガジン【生き方のヒントたち】
2020.03.23
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でも、焦ってしまうと、帰って生産性が落ちて、物ごとがはかどらなかったりします。そういうときには、焦らずに急ぐコツがあります。物ごとを分解して片付ける焦っていようが、焦らずにいようが、やる事には変わりはないので、だとすれば余計なエネルギーを使ってしまう焦る気持ちを静めて、冷静に対処した方がよさそうです。では、どうすればいいのかといえば、焦ることほど大きな物ごとに感じてしまいますが、大きな物ごとでも、全ては小さなタスクの集まりに過ぎません。焦る気持ちを静めて、まずは、冷静にその物ごとを、小さなタスクに分解していきましょう。その中で優先順位が高い物からこなしていきます。急ぐためには捨てるタスクありやる事を分解していくと、実は今それをやらなくても良い物が混じっていたりします。急ぐ場合にはそれらは今回は捨てて、本当に必要な優先順位の高い物から小さなタスクで考えつつこなしていきます。すると、どんどんと大きな物ごとだったはずのものが、捌けていけます。まとめ焦ってしまうとかえってその急ぐ案件が進まなかったりします。一旦気持ちを落ち着けて、その案件を小さなタスクに分解していきましょう。そして、優先順位をつけていって、今回の急ぐ状態では必要のないタスクもそれらには混じっていることがあるので、それは排除していきます。そして、優先順位の高いタスクから終わらせていきます。そうすることによって、急ぐ案件が納期や、やらなければならない期日まで終わらせる事が出来ます。お知らせ「人生の生き方の週刊マガジン」を発行しました。毎日更新のこの記事よりも、より細かく人生の生き方のコツを書いています。毎週に日曜日に更新しています。気になる方はこちらをどうぞ。週刊リン☆だあくマガジン【生き方のヒントたち】
2020.03.22
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何かを始める時に、何でも最高や、一番を目指さないと気が済まない時がありませんか。けれど、最高や一番は、実際には、一人しかなれません。この生き方をしていると例えその時には一番だったとして、いずれ誰には抜かされていく運命です。一番は苦しい生き方最高を目指して、一番を目指していると、前には誰もいず、後ろには追いつこうとする人々が山ほど追いかけてきます。これらの人に抜かされないように、努力をする事もいいのかもしれませんが、いずれ破綻するとわたしは思っています。過去の歴史を見ていても、ずっと一番でいられた人間はいません。ほどほどがいい理由ではどのような生き方がおすすめでしょうか。わたしのおすすめとしては、”ほどほど”が一番生きやすいと思います。やっぱり、最下層はそれはそれで生きにくい生き方になりますし、最高を目指していると、ガチガチに固まった人生になりそうで、わたしは苦手です。それならば、やはり、ほどほどの位置にいて、いつでもどこにでも変化が出来る状態が一番生きやすいと思っています。一番じゃなくて、ちょっと上に行くための頑張りだったならば、生きづらさが無い状態で生きられると思っています。まとめわたしは何よりも自由を理想としています。最高の状態や一番の状態は、すでに自由からは遠くなってしまっています。生き方なんて、その時の気分でどうにでも変わってきてしまうので、最高のその位置になってしまうと、気分が変わったとしても周りに担がれて、その位置から変える事が出来なくなってしまう恐れがあります。なので、わたしは”ほどほど”をおすすめします。お知らせ「人生の生き方の週刊マガジン」を発行しました。毎日更新のこの記事よりも、より細かく人生の生き方のコツを書いています。毎週に日曜日に更新しています。気になる方はこちらをどうぞ。週刊リン☆だあくマガジン【生き方のヒントたち】
2020.03.21
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生きていると、嫌いじゃ無い人からも、自分的にはやりたく無い事をやらないか?っていわれる事が多々あります。以前のわたしだったら、嫌いじゃ無い人からの誘いだと断ることが出来ませんでした。けれど、最近では乗り気がしないときは、適当に理由を付けて断る事ができています。断る勇気なぜ、断る事が出来る様になったのか?というと、一番の理由に「人生一度きり、楽しまなきゃ損」というわたしの座右の銘があります。この世で一番尊い資産というのは、”時間”です。時間はどうあがいても増えることは有りません。どんなお金持ちでも、貧乏人でも”時間”だけは平等に有限なのです。それだからこそ、やりたく無い事に時間を割くのがとても嫌になってしまいました。この考えから、もう嫌な事に時間は使いたくないので、断る勇気を出せる様になったんです。時間は有限この様に時間は有限です。お金持ち達が、プライベートジェットで移動したり、部屋の掃除にハウスキーパーを雇う本当の理由を知っていますか?それは、自分がそれで時間を奪われない様に”時間”に投資をしているのです。プライベートジェットだと、搭乗時間も早いですし、移動時間も短くできます。また、ハウスキーパーを雇うことで、家の掃除をするという時間を買っているとも考えられます。これだけ、膨大なお金を払ってでも欲しいのが”時間”なんです。まとめ私たち庶民ができる事は、嫌な事を断る事が、自分の時間を捻出する最大の方法です。人間関係がそれでちょっと悪くなったとしても、人間はまだ7億人もいます。しかし、それで消費されていく時間は二度と戻りません。わたしは、ある意味時間の大切さに気づいてしまったので、こういう生き方をしています。お知らせ「人生の生き方の週刊マガジン」を発行しました。毎日更新のこの記事よりも、より細かく人生の生き方のコツを書いています。毎週に日曜日に更新しています。気になる方はこちらをどうぞ。週刊リン☆だあくマガジン【生き方のヒントたち】
2020.03.20
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一日を何か無駄にしたようなそんな感覚に陥る時があります。一日中、自分が思ったように事が運ばなかったり、想像していた一日じゃなかった時など、何か一日を無駄にしたような気分になることがあります。無駄かどうかは決め方それでも、無駄に思えた一日も、自分の心の決め方で変えていく事ができます。そう、無駄かどうかは自分自身で決める事です。無駄では無かったと自分で決める事で、過ぎ去った一日だとしても意味が違ってきます。わたし場合は、夜のちょっとした時間を楽しむ事で、一日の意味合いを変える事ができます。たとえば、夜に書くブログ記事で、今日の無駄な一日をネタにできたらそれは、全然無駄では無かったことになりますよね。諦める力人間いつでも楽しい事ばかりではありません。自分の力の及ばないことには、無駄にあらがっても時間をさらに無駄に使うことになりかねません。そういう時には、「諦める力」が大切です。自分がどうしようも無い事にいちいち力を使っていたら、自分がコントロール出来るはずの事まで出来なくなってしまいます。軽視しがちになりますが、諦める力は結構重要だったりします。まとめ上手く行かなかった一日があるぐらいが人生という長い時間を考えた時に、素晴らしいスパイスになるかもしれません。だから、無駄にしたと落ち込み過ぎずに、ネタにしたり、教訓にしたりして無駄を無駄にしない生き方を選択してみることをおすすめします。お知らせ「人生の生き方の週刊マガジン」を発行しました。毎日更新のこの記事よりも、より細かく人生の生き方のコツを書いています。毎週に日曜日に更新しています。気になる方はこちらをどうぞ。週刊リン☆だあくマガジン【生き方のヒントたち】
2020.03.18
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あなたはちょっとしたお金や、ちょっとした時間があったら何をしますか?ゲーム、パチンコ、ただただ寝ている?自分がそれで満足ならば何も言うことは有りません。けれど、自分を変えたい、もっと上を目指したいと思っているなら、その時間やお金の使い方は違います。自分に投資をするメリット自分の成長に時間やお金を使う事はどんなメリットがあるのでしょうか。たとえば、パチンコに1万円を使ったとしてどれくらいの見返りがあるでしょうか?もしも、1万円を自分に投資して、ビジネスの勉強をしたとしましょう。それで学んだ事を実行していったら、数年後には、数千万円もの収入を得ているかもしれません。自分に投資をするという事はそういう事なんです。自分に時間を割いて、トレーニングをする事で今まで出来なかった何が出来るようになります。それが、自分自身に富を運んで来ることができます。自分が一番の財産あなたにとって自分自身が一番の財産です。そのせっかくの財産を活かさない手はありません。自分に投資をして、自分自身を成長させる事で、今まで出来なかった事が出来る様になることで、考えても見なかった生活ができる可能性がかなり高まります。自分に投資すべきお金や、時間を無駄に浪費しないでください。あなたは成長して豊かに生きる事ができます。自分という一番の財産を無駄にしないようにしましょう。まとめ自分をどうやって成長をさせていくか、これはかなり自分の人生を豊かにすることに繋がります。自分の投資額や時間がちょっとだったとしても、意外とリターンが大きかったりします。自分の考え方が変わることで、できる事がかなり増えたりもします。自分に投資をしていきましょう。そして、いくつになっていも成長をしていきましょう。お知らせ「人生の生き方の週刊マガジン」を発行しました。毎日更新のこの記事よりも、より細かく人生の生き方のコツを書いています。毎週に日曜日に更新しています。気になる方はこちらをどうぞ。週刊リン☆だあくマガジン【生き方のヒントたち】
2020.03.18
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心配性な方は、いつも将来の事に不安でいっぱいで、その不安せいで今の自分が何も動けなかったりします。特に、現状の情勢があんまり良くないと、容易に悪い未来を想像しやすくなって来ます。けれど、いろんな人が未来を予測しますが、正しくその未来を言い当てた人はあまりいないはずです。未来はまだ来ていない誰かの幻想未来とは、いかにもこれから絶対に起こりそうな雰囲気で将来に有るような気がしてきますが、実際は、本当にそれが起こるかどうかなんて誰にも分からない。どんなに科学的データを用いたとしても、完璧には予測不可能です。未来という共通の認識があっとしても、誰かが考えた幻想を共有しているに過ぎません。なので、未来の不安にばかり気をとられてしまうのは、あまりいい生き方だとは思えません。今の自分に注目するでは、わたしたちは何に注目するといいのでしょうか?それは、今、この一瞬の時、現在に注目すべきです。今この瞬間に何が出来るのかを、素早く最良の選択が出来る様に鍛えて行くべきだと思います。なぜなら、今のこの一瞬の積み重ねが、本当の未来を呼び寄せていくからです。たとえば、今、お金を使ってしまいそうなこの瞬間、ちゃんと考えていれば、本当に欲しかった物を買うためにこれは貯めておこうとなるはずです。この一瞬をコントロールする事によって自分の未来が変わってきます。まとめ今、不安な材料ばかりが沢山溢れていると、どうしても悲観的な未来しか予測が出来なくなってしまいますが、未来は誰にもわからないんです。確かにある程度の道しるべぐらいには見ておくのはいいのかもしれませんが、それにばかり注意しすぎて、足下の穴に落ちてしまわない様にしなければなりません。何より大切なのは今であり、この一瞬です。お知らせ「人生の生き方の週刊マガジン」を発行しました。毎日更新のこの記事よりも、より細かく人生の生き方のコツを書いています。毎週に日曜日に更新しています。気になる方はこちらをどうぞ。週刊リン☆だあくマガジン【生き方のヒントたち】
2020.03.17
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ああ、ここで自分の人生が詰んでしまったと思う瞬間が来るときがあります。けれど、もがいてもがいている内にその袋小路から抜け出していて、いつの間にか、続きの道をあるいている事があります。意外と抜け穴がある生き物という物は生きるように出来ているので、厳しい状況になってもなにかしらもがいて、生きる道を見つけるものです。それが何かは分からなくても、身体や心が買ってに抜け穴を見つけてくれることがあります。わたしも、うつ病の時はそんなイメージでした。辛い事を妻に打ち明け、それが妻には異常な事に感じ取られ、それが心療内科に繋がったのです。だから何が抜け穴になるのかは、分からないけれど、必ず抜け穴があるものです。途切れていても繋げよう万が一、道が途切れているように感じたとしても、それは、あなたの行動次第で道が繋がったりします。まずは、諦めずに行動を起こして生きましょう。恐れに捕まって行動出来ない方が危険です。途切れたと思ったら、さらにもがいて、いろんな手段を使って次の道を繋げて行きましょう。まとめ時には絶望する事が有るかも知れません。でも、一瞬絶望したとしても、思い改めて、道を探してみて下さい。きっと自分から行動している内に、抜け道か、導き手か、はたまた繋げられるほど薄い壁だったことに気づき、壁を壊しているかができるはずです。なにか行き詰まりを感じても諦めないでください。お知らせ「人生の生き方の週刊マガジン」を発行しました。毎日更新のこの記事よりも、より細かく人生の生き方のコツを書いています。毎週に日曜日に更新しています。気になる方はこちらをどうぞ。週刊リン☆だあくマガジン【生き方のヒントたち】
2020.03.16
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何故か日本の風潮に、男は泣いてはいけない、グッとこらえろというのがありました。これは、わたしが幼少記には流れていた風潮で、今はどうなのかな?っておもっていますが、相変わらず変わっていないようにも思えます。でも、男だとしても人間なので、悲しい、悔しい時には泣いていいんだと今は思える様になりました。感情は全て感じる事わたしも、そうやって育ってきたので、悲しみ以外の感情も表現しづらくなっていました。その中で特に、強く影響されたのが、男が泣いてはいけないという暗黙のルールだったんじゃないかなって思います。最近まで、どんなに悲しくても涙を流すことが出来ませんでした。悲しみもそうですが、全ての感情は全て感じていいんだと今は分かります。誰しもが毎日いろんな感情で生きています。その感情を否定してはいけません。否定していると、感情が麻痺をして、ロボットの様に灰色の何も感情が感じられない人間らしい生活とは真逆の生活になってしまいます。男だって泣け泣く事に性別は全然関係ありません。男女ともに泣きたい時には泣いていいんです。わたしも最近になってようやく辛い時、悲しい時に泣けるようになってきました。(いわゆる涙もろいも含まれるかもしれませんが)自然に湧いてくる感情を否定せずに、悲しい時には、男でも全然泣いていいんだと思えます。泣くのを我慢しすぎると、心に悪影響がでてきます。わたしは、感情を出すことをは悪い事ではないと思っています。まだ、社会に足りないのは感情の表現の仕方の教育かも知れません。誰しもが感じてる感情を否定していてもいつかは爆発してしまうものですから。まとめ泣いた後ってすっきりしませんか?あれは、感情で泣く事でストレスホルモンも一緒に排泄されて、さらに脳内では、快感をひき起こす脳内ホルモンも分泌されてくるので、すっきりするらしいですよ。心の健康を保つ為にも、泣きたいと時は泣いてしまうことをおすすめします。お知らせ「人生の生き方の週刊マガジン」を発行しました。毎日更新のこの記事よりも、より細かく人生の生き方のコツを書いています。毎週に日曜日に更新しています。気になる方はこちらをどうぞ。週刊リン☆だあくマガジン【生き方のヒントたち】
2020.03.15
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わたしの父親は、怒りのスイッチが入るとかなり酷い怒られ方をしていました。特にアルコールが入った状態だともう怖くて仕方がありませんでした。わたしにとって不条理な事でも、何も言わず、じっと過ぎ去るのを待つのが癖になっていきました。感情を放棄してしまったそういう状況で暮らしていたので、父が居るときには、感情を表に出すのを我慢する癖がついてしまっていました。これは、成人するぐらいまでは残っていたと思います。あの頃は、それが自然だったので、自分が何で生きるのが苦しいのか全然分からない状態でした。でも、心のどこかではSOSをだしていたんだと思います。怒りを我慢すると自分に向かってくるその当時は分からなかった事で、今はもう分かっている事があります。それは、自分にとって不条理な事が起こっても、我慢して表に出さないでいると、それは自分に向かってくると言うことです。わたしは、怒りを怒りと思えずに、自分が悪いから不条理な事が起きるんだ、ダメ人間なんだと思ってしまっていました。こんな考えになっていたから、やがて心の負荷に耐えきれなくなりうつ病を発症したのでした。けれど、このうつ病のおかげで、感情を表現して良いことが後にわかってくるきっかけになりました。まとめ感情を素直に出せない環境にいる人は一定数いるとわたしは思っています。万が一表に出してしまうと、倍になって不幸なことがやってくる環境です。まずは、そんな環境からは、できるだけ早く逃れましょう。そして、安全になったら、自分の感情を表現する練習をしていくのが大事でです。感情とは湧いてくるもので、制御出来る者ではありません。ただ、表現方法をかえていけば、だれも傷つけずに感情を出すことができます。練習しましょう。お知らせ「人生の生き方の週刊マガジン」を発行しました。毎日更新のこの記事よりも、より細かく人生の生き方のコツを書いています。毎週に日曜日に更新しています。気になる方はこちらをどうぞ。週刊リン☆だあくマガジン【生き方のヒントたち】
2020.03.14
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子どもの頃から、何をやっても上手く行かなかった経験などがあると、自己肯定感が育たずに、自分を好きになれないって事があったりします。本当に自分が嫌いで、嫌いでしょうが無い人もいます。けれど、最初の人間関係である自分と上手くいかない人は他の人ととも上手く行きません。まずは自分を受け入れよう嫌いな自分がいる、たとえば、ぐずで直ぐに行動出来ない自分、怖くて直ぐに嘘をついてしまう自分、他人には見栄をはっているけれど、本当はもっと他の人と仲良くなりたい自分など。こうして、上手く行かない自分を嫌いになっていたりしませんか?誰かと仲良くなるためには、まずは自分自身との和解が必要です。わたしも、自己肯定感が低くて、こんな自分じゃダメだ、誰も受け入れてくれないと思い込んでいました。けれど、カウンセリングを受けて行くうちに、段々とそんな自分でもいいやと一種の諦めが出来る様になってから、ものすごく改善しました。やっぱり自分自身との和解がないと前に進めません。自分と仲直りを果たしたらどうなるか?そうやって自分と和解ができたら、どうなっていくのか?最初は、自分を否定する事で、他人と付き合わない、つまり誰とも付き合わないから、余計な傷つきが無くて済むという逃げをしていました。けれど、自分自身にある種の諦めが出来る様になってからは、人と積極的に関われるようになっていきました。そうすると思ったよりも他人は優しいもので、ドンドンと親しい人が増えていきました。結局自分の敵は自分自身だったんです。まとめ第一歩は自分との和解です。自分が自分の味方にならなければ、外の世界に出て行くことすら、不安で出来なくなります。自分に諦めの力が付くと、コレでもいいやって思える様になります。完璧な人間なんていません。そのままの自分で充分魅力的な人間です。まずは、自分と仲直りをしてみてください。そこからがスタートです。お知らせ「人生の生き方の週刊マガジン」を発行しました。毎日更新のこの記事よりも、より細かく人生の生き方のコツを書いています。毎週に日曜日に更新しています。気になる方はこちらをどうぞ。週刊リン☆だあくマガジン【生き方のヒントたち】
2020.03.13
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何かを身につける時に完全オリジナルでそれらを身につける事はほぼ出来ません。必ず誰かの真似から入るのが一番手っ取り早いんですよね。真似する事は、なにか悪い事の様に思われがちですが、でも世の中真似ばかりだと思いませんか。真似の仕方にも流儀がある真似とパクリは違います。真似は、根本となる骨組みを真似させていただいて、肉付けは自分でしていく物です。逆にパクリは、何も考えずそのままコピーするような物です。どちらが自分の身につくの一目瞭然ですよね。きちんと流儀を守って、真似て行く方が、自分の力になってきます。例えるならば、空手の型を学ぶようなものが真似だと思ってください。オリジナルに変えていくキチンと真似て骨組みを理解したなら、あとは自分の肉付けの仕方でかなりオリジナルの物になっていきます。料理に例えるとわかりやすいかなって思います。たとえば、料理教室であるレシピを学んできたとしましょう。最初はレシピ通りに作っていって、美味しい料理が出来ているとしても、段々慣れてきたら、自分の味を足していくことで、オリジナル料理になっていく感じです。まとめ真似る事は決して悪い事ではありません。例え真似たとしても、秘密のスパイスは誰しもが隠している物です。だから、あなたも自分のオリジナルのスパイスを作ってその真似た物に入れ込んで行くしか有りません。だから、パクリには隠れたスパイスがないので、直ぐに使い物にならなくなるのはそのためです。世界で最初の一番を作るのはどんな強者のでもむずかしいので、まずは、真似から始めましょう。お知らせ「人生の生き方の週刊マガジン」を発行しました。毎日更新のこの記事よりも、より細かく人生の生き方のコツを書いています。毎週に日曜日に更新しています。気になる方はこちらをどうぞ。週刊リン☆だあくマガジン【生き方のヒントたち】
2020.03.12
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最初からなんでも出来る人間はいないと思います。わたしも、今営業の仕事をしているのですが、人生で営業の仕事は初でした。けれど、前任者との引き継ぎが2週間程度しかなかったので、ほぼ自力で営業力を身につけていきました。トライ&エラー今の会社が寛容だったので、自由に自分の思った通りにできました。逆に言うと自分で、やり方を見つけて行くしかありませんでした。エッセンスみたいなものは、他の先輩から聞けたりするのですが、それを統合してやるには、まずはやってみる事が大事でした。一番の先生はお客様でしたね。お客様の反応が一番の教えになりますから、言葉選びとかも慣れていくうちに自然に出るようになっていきました。後輩の為にマニュアル化こうして、わたしは一通りを自分で出来る様にはなったのですが、うちの会社は昔からの会社なので、見て学べの感じだったので、新人にはかなり難しいやり方でした。なので、わたしが身につけたことを可視化するために身につけた全てをマニュアル化してファイリングしました。この作業は自分自身の頭の整理にもなったので、やって良かったなって思いましたね。まとめこうして自分で失敗しながら覚えた事は忘れる事がなく、身体に身についていく感覚があります。しかも、自分のスキルとして使えるので、万が一会社がわかる事があっても、また営業としてやっていける自信が付きました。これは営業だけではなく、全ての作業、仕事にも言える事で、まずはやってみる事をオススメします。頑張ってやっていると自ずと自分の力になってきますよ。お知らせ「人生の生き方の週刊マガジン」を発行しました。毎日更新のこの記事よりも、より細かく人生の生き方のコツを書いています。毎週に日曜日に更新しています。気になる方はこちらをどうぞ。週刊リン☆だあくマガジン【生き方のヒントたち】
2020.03.11
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自分の事に一生懸命になっていると、自分と他人の境界線が分からなくなるときがあります。そういう時には、イライラしてしまって、「なんで分かってくれないの!?」と思ってしまったりします。自分と他人の区別人は必ず下あなたの思い通りには生きてくれません。逆に言うとあなたは誰にも合わせる必要もないんです。無理をして笑って同意しているフリをしたり、生きたくも無い誘いに乗る必要もありません。あなたはあなたの人生を生きればいいのであって、他人に支配される必要はありません。その代わりに、あなたも他人をコントロールしようとあがくのも無駄な事です。ソンなことに時間を割いてしまうぐらいなら、自分を高める事に時間を使うほうがかなり有益です違いを楽しもうあなたと他人は違います。それだからこそ、この人間社会は面白いんであって、みんなが同じだったらかなりつまらない世界になってしまいます。この違いを面白がれる人間の方が、より人生を楽しむ事ができます。せっかく生まれてきたのであれば、自分の人生を楽しまなければ損です。違いを楽しみましょう。あんな人がいたっていいじゃないですか。あんな人が起こす騒動も少し離れてみると面白かったりしますよ。まとめ誰もが自分を幸せにしようと躍起です。その中で、自分の偽りの幸せの為に他人をおとしめる様な人もいることも事実です。あなたはそんな人間に巻き込まれない様に自分と他人を区別して、自分自信の人生にもっと注力していきましょう。お知らせ「人生の生き方の週刊マガジン」を発行しました。毎日更新のこの記事よりも、より細かく人生の生き方のコツを書いています。毎週に日曜日に更新しています。気になる方はこちらをどうぞ。週刊リン☆だあくマガジン【生き方のヒントたち】
2020.03.10
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いつも誰かに怒られない様に、完璧にやろうと頑張っていませんか?そうやって自分の隙を無くそうと、全てに気を遣いながら、やっていると本当にロボットの様になってしまいます。人間であるあなたの魅力は、本当は隙間に真実があったりします。隙間が人間性を見せてくれる隙の無い人と付き合うのはかなり付き合う方も疲れてしまいます。やっぱり、たのしく楽に過ごしたいならば、どこか抜けてるぐらいの人の方が付き合いやすいですよね。わたしも、昔は隙を無くそうとかなり努力をしたのですが、やっぱり完璧に隙を無くすのは無理だし、そうすることでかえって嫌われたりしていました。今は、年齢も重ねて天然で忘れっぽくなって、かなりの隙間が出来る様になってきました。(笑)隙のある人間になろう人は、どこかに隙があった方がとっつきやすいです。わたしの経験上でもそういう人の方が話しかけやすいですし、何か失敗をしたととしてもお互い様だと思えるから。今、人の目を気にしていて完璧にやろうと気を張っているのならば、最初はちょっと怖いかもしれないけれど、隙を見せていきましょう。あえて、誰かを頼るぐらいの方が、人間関係も良くなりますし、仕事などもうまく行ったりします。まとめ隙間のある人間というのは、女性で言う所のすっぴん美人の様な存在だとわたしは思っています。逆に隙が無い人は、完璧に化粧をすることで、厚化粧になりがちで、本心が見えない女性をイメージしてしまいます。今の時代は、隙を見せていくぐらいの人の方が愛されるとわたしは思っています。お知らせ「人生の生き方の週刊マガジン」を発行しました。毎日更新のこの記事よりも、より細かく人生の生き方のコツを書いています。毎週に日曜日に更新しています。気になる方はこちらをどうぞ。週刊リン☆だあくマガジン【生き方のヒントたち】
2020.03.09
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憧れのあの人は、あのスキルがあるからうらやましいとか、あのアイテムをあの人は持っていて、わたしも欲しいなとか思ってしまうことが、時々あります。でも、今現在手に入らなかったり、そのスキルは自分には合っていなかったりもします。無いもの探しは時間を消費する今自分が持っていなくて、とても欲しいものがあったとして、それを欲しいとただ闇雲に追い求めても時間を消費するだけで、それが手に入るプロセスになっていなかったりします。無いものを手に入れる為には最短で手に入る事ってほとんどなくって、地道な練習や継続する努力が必要な事がほとんどです。そういうちゃんとしたプロセスを踏めないのであれば、それらを追い求めていても時間の無駄になります。自分に有るものを最大限に活用するそれよりも、自分に無いもの、遠くにあるものを掴もうと無駄な努力をしていくよりも、今、自分が持っている強みをきちんと活かした方が、もっと早く目標に届く可能性があります。自分の強みを知るためには、自分自身の棚卸しをしていくのがオススメです。紙を一枚用意して、自分が得意なこと、好きなことなどを思いつく限り書き出して見ましょう。それで、出てきたもので、使えそうなものを活かしながら理想の自分に近づけていくと、いつの間にか目標地点にいることがあります。まとめ結局、自分の強みを活かして行く方が、人生の波を乗り切るのには、一番効率がいいと思います。誰かの得意があなたの得意とは限らないからです。わたしも、成功している人をみて、ああいう風になりたいと思ったりもしますが、自分の持っているものとあの人達が持っているものが違うので、自分の持っているものを最大限に活かしていこうと思っています。お知らせ「人生の生き方の週刊マガジン」を発行しました。毎日更新のこの記事よりも、より細かく人生の生き方のコツを書いています。毎週に日曜日に更新しています。気になる方はこちらをどうぞ。週刊リン☆だあくマガジン【生き方のヒントたち】
2020.03.08
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わたしの親は一見、親のかがみとも言える様な親の雰囲気でした。子どもから見て、完璧だと思えたのです。その当時のわたしは、あれぐらい大人になったらならなくてはいけないと、ずっと思い込んで生きてきました。本当は辛い生き方だったしかし、わたしが段々本当に大人に近づくにつれて、親の生き方が正しいとは思えなくなりました。父親は、日中は農業をやり、夕方からは、ホテルの課長として、深夜2時ぐらいまで働いていました。母親は、朝早くから、わたしたちの世話をしながら、農業を一緒にやり、父親が夕方の仕事に出かけてからは、一人で農業の続きをやっていました。さらに、冬の農閑期には、魚屋にパートにでていました。つまり一見働き者の両親にわたしには見えていました。けれど、この生き方は辛いぞとうのが端々に分かる様になりました。なぜかというと、父はアルコールに溺れていたし、母やその父からDVをうけていました。わたしはロボットだったそれを見てきたわたしは、大人になったら、朝から晩まで働くものと思っていました。実際就職して本当にそれを実行してかなり働きました。当時、残業は当たり前で、時には、36時間連続勤務なども経験していました。しかし、わたしもそれに耐えきれずに、いつしかうつ病になっていきました。うつ病が教えてくれたのは、その生き方ではダメだという事です。ロボットの様には生きられない、わたしは人間だと教えてくれたのだと今は思っています。それから、わたしの考え方が変わり、そういえば、両親も人間としては上手く行っていなかった事を思い出しました。まとめ人は、ロボットの様に働いたり、生活してはいけないと実感しました。より人間らしく、自分の感情をちゃんと表現する事も大事だし、笑ったり、泣いたりしながら、嫌な事は嫌だと表現しないといずれおかしくなってしまうんだと思いました。わたしはそれが分かってから、本当に泣いたり、笑ったり、起こったりを隠さず表現する様にして、自分の子ども達を育ててきました。それが良かったのか、子ども達は、とても感情豊かに育ってくれていて、楽しい時にはゲラゲラ笑い合える親子になれています。人間は、ロボットにはなれない、これからも人間らしく生きたいと思っています。お知らせ「人生の生き方の週刊マガジン」を発行しました。毎日更新のこの記事よりも、より細かく人生の生き方のコツを書いています。毎週に日曜日に更新しています。気になる方はこちらをどうぞ。週刊リン☆だあくマガジン【生き方のヒントたち】
2020.03.07
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自分がイライラしている事を正当化していませんか?なぜあなたのイライラは肯定されて、わたしのイライラは否定されるのか?そんな場面出合ったことはないでしょうか。イライラを言い訳にする人は人のせいにするイライラを言い訳にしている人の常套句は、「あなたがイライラさせるから起こっている」と言う台詞です。でも、コレは勝手にイライラしている理由を押しつけられたに過ぎません。誰かの行動はただの行動であって、イライラをし出したのは、その本人に過ぎません。イライラを言い訳にしてしまう人は、自分で自分の責任を取れていない事になります。イライラはどうするのがいいのか?とは言っても人間ですからどうしてもイライラしてしまうことがあります。けれど、それを人に当たるのはよくありません。あくまでも自分で責任をとるのがスジというものです。わたしが、よくやっている方法は、その場を離れること。イライラするとどうしても誰かにあたってしまいそうになります。そんな時は、トイレでもいいのでその場を離れてしまいましょう。すると、ある程度の時間(6秒ぐらいでも効果があると聞いたことが有ります。)がたつとイライラも治まってきます。まとめイライラして人に当たるよりも、クールダウンの時間を作る方がよっぽどいいかと思います。さらに追加で、深呼吸を取り入れるともっと落ち着いてきます。イライラして、人に当たりそうになったら、1,その場を離れる2,深呼吸(マインドフルネス)をするこれだけでも全然違ってきます。周りの人を傷つけない為にも実践してみてはいかがでしょうか?お知らせ人生の生き方の週刊マガジンを発行しました。毎日更新のこの記事よりも、より細かく人生の生き方のコツを書いています。毎週に日曜日に更新しています。気になる方はこちらをどうぞ。週刊リン☆だあくマガジン【生き方のヒントたち】
2020.03.06
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人は五感の全ての情報は処理しきれません。なので、脳を休めるためには、ある程度情報を取捨選択しています。その中には、今までの経験から思い込んでいることもかなり含まれています。その思い込みが過ぎてしまうと生きるの辛くなってきます。自分の範囲の思い込み世界に出たことが無い人は、世界を実感出来ません。さらに、自分が住んでいる小さなエリアから出たことが無い人も、そのエリアのを外を実感出来ません。人は自分の見た範囲しか分からないので外のことは、思い込みで考えていることが多いんです。自分の範囲の中しか分からない時の外に対する思い込みを解除するには、外にでるのが一番早いです。何かのきっかけを掴んで、自分の範囲の外に積極的に出てみましょう。人との関係の思い込み思い込みは、人間関係にもあります。誰かを判断するのに、人は自分の知っている知識の中で判断してしまいます。だけど、人は多種多様で、いろんな考え方の人がいます。この人に対する思い込みを解除するには、とにかくいろんな人達に会っていくのが一番です。自分の中の偏見を捨てて、機会を見つけては、いろんなタイプの人達と会って見ましょう。まとめ普通に生活をしていると、自分の範囲が、生活圏、人間関係でもある程度決まってしまいます。そうすると、その外の範囲の事は、想像でしか分からないことが多いんですよね。そこを、解除して、もっと自由な考え方を手に入れるには、外に出て行くのが一番の手段になります。今生きている自分の範囲の中で、苦しく生きているなら、外に出てみることをオススメします。価値観がガラッと変わって、もっと自分の生きやすい生き方がみつかりますよ。お知らせ人生の生き方の週刊マガジンを発行しました。毎日更新のこの記事よりも、より細かく人生の生き方のコツを書いています。毎週に日曜日に更新しています。気になる方はこちらをどうぞ。週刊リン☆だあくマガジン【生き方のヒントたち】
2020.03.05
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あなたは、その誰かに気づいてもらえなくても、そこにちゃんと存在している。たとえ、ずっと気づいてもらえなくても存在自体は消す必要はないんです。あなたがそこに存在している事は、その人じゃないまた別の誰かが必ず認識しています。狭くなった視界を広げよう誰かが好きになって、その人しか見え無くなることが人生ではよくあること。けれど、その人が必ずしもあなたを認識をしているとは限らない。もしも、どうしてもその人にあなたの存在を認識してもらい、できれば、友達からでもいいから近づきたいなら、あなたの存在を勇気を出して、表現していくしかない。どうしてもその人が好きで仕方ない時には、視野が狭くなっています。もう少し視野を広げていければ、話しかける勇気もでてくるはずです。勇気とあきらめ好きな気持ちは、伝えようとしなければ伝わらない事がほとんどです。勇気を出しましょう。勇気をだして、ちょっとだけ、あなたの存在を知ってもらいましょう。ただのクラスメート、同僚ではない、あなた自身を知ってもらいましょう。勇気をだして、知ってもらうための事ができたのならば、あとは相手の気持ち次第です。ここで、焦ってはいけません。勇気とあきらめが大事です。全部を諦める必要はありません、半分諦めつつ半分は待ち続けてみましょう。まとめ恋愛は一つの答えだけではありません。ただ、存在を知ってもらうことだけはとても大事です。大勢の一人ではないあなたという存在を知ってもらうために勇気を、変化が起こらなかった時のあきらめをもち、あの人に近づいてみましょう。お知らせ人生の生き方の週刊マガジンを発行しました。毎日更新のこの記事よりも、より細かく人生の生き方のコツを書いています。毎週に日曜日に更新しています。気になる方はこちらをどうぞ。週刊リン☆だあくマガジン【生き方のヒントたち】
2020.03.04
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あなたの好きなものはなんですか?人はやはり好きなものに囲まれていると幸せを感じます。普段は我慢して、好きでもない人間に会い、好きでもない仕事をしている人が多いかと思います。でも、本当は、好きに囲まれて生きてみたくはありませんか?我慢すると好きが分からなくなる自分の好きをずっと我慢してしまうと、段々と自分の本当に好きなものがわからなくなってしまいます。感情が麻痺するような感じで、どんどん自分のまわりに曇りガラスが張り巡らされているような感じ。好きを意識して生活してみましょう。我慢せずに、好きを感じる様に。好きを集めて周りに置きましょう好きを感じているものが見つかったり、わかったりしたら、自分の周りにどんどんと揃えていってみましょう。あなたの好きなもので、囲まれた生活はかなり幸せな状態だと思います。嫌いなものにずっとさらされ続けると、心がすり減って、いずれ倒れてしまいます。自分のテリトリーぐらいは好きなものに囲まれて幸せを感じましょう。まとめ自分が好きなものを我慢しつづけてると感情が鈍麻してしまいます。そうすると生きている意味すら分からなくなります。我慢をしすぎず、時にはわがままになって、自分の好きを追求する時間、場所、事柄を揃えてみてはいかがでしょうか。お知らせ人生の生き方の週刊マガジンを発行しました。毎日更新のこの記事よりも、より細かく人生の生き方のコツを書いています。毎週に日曜日に更新しています。気になる方はこちらをどうぞ。週刊リン☆だあくマガジン【生き方のヒントたち】
2020.03.03
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辛い時や悲しい時には、そんな日が意味があるのか疑問に思える日があります。でも、そんな無意味に思える日があってもいいとわたしは思っています。やっぱり、できれば有意義に過ごせればいいんだけれど、そんなに毎日有意義な事があるはずがありません。無意味に思える日々どうしても、人は自分の人生に意味を見いだしたくなります。けれど、実際の世界は無機質に過ぎ去って行っていたりするもの。わたしは、その無機質な一日でも、受け入れる事ができれば、苦しみが減るんじゃ無いかと思っています。どうして無意味な日はだめなのでしょうか?そんな日々にも実は後の考え方の変え方で定義を変えることが可能なんです。意味は後からつけられるたとえば、今まで無意味だと思っていた日々にも、何かにチャレンジをすることで、成功したとすると、その無意味に思えていた日々の積み重ねがその成功を導いた事に気づく事があります。そうなったら、その無意味に思えていた日々に意味をつける事ができます。無意味な日々だと思っていても、後の何かで必ず意味をつける事ができるので、安心してその無意味な日々を送ってください。まとめわたしもうつ病の時に経験した、感覚なのですが、日々が無意味に思えて仕方がなくって、どうして私は生きているンだろう?とずっと疑問でした。けれど、うつ病が治ってみると、そんな無意味に思えた日々が急に色がつきだして、意味のある日々に変換したので、今は、それでよかったんだと思えています。今はつらいかもしれないけれど、自分を信じて生きていると、そのうちに大いなる意味が降ってきますので安心してくださいね。お知らせ人生の生き方の週刊マガジンを発行しました。毎日更新のこの記事よりも、より細かく人生の生き方のコツを書いています。毎週に日曜日に更新しています。気になる方はこちらをどうぞ。週刊リン☆だあくマガジン【生き方のヒントたち】
2020.03.02
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私たちは、何かを見るとき、限定をしてみています。情報もそうで、それが本当はまた違う見方も出来るはずなのに、偏った見方を信じてしまったりします。何かが上手く行かないときには、別の味方、色が無いかを再度自分の中で確認をしていくのがいいんですよね。見たいものだけ見てしまう人は、見たいものだけをみてしまうという習性があります。よくかんがえれば、実際は違うのに、”それ”と思い込んだら、その周りの情報をその、”それ”に合わせて頭の中で修正してしまいます。わたしの友人だった人も頭が固くて、一度信じてしまったものを違う見方が出来て、その方が楽だよっていくら行ってもダメだった人がいました。ああ、人間は一度何かを信じてしまうと、とことん見たいものしか見えないんだなぁとしみじみその時に思いました。色は無限にある、自分のキャンバスにはどの色を採用してもいいあなたというキャンバスには、どんな色を重ねていってもいいんです。これ!って決める必要はなくて、自分が本当に好きな色をドンドン選んで行く事が大切です。誰かに言われた決まった色だけしかのせられないと、あなたの個性が消えてしまいます。あなたはあなたなんだから、虹が7色なんていう固定観念をすてて、無限を信じましょう。まとめ一つの情報だけではなく、いろいろなものが見える状態に自分をしていきましょう。わたしのこの記事だって、一つの情報に過ぎません。これだけを信じるのでは無く、いろいろな記事を読んでいろいろな考え方を知りましょう。そして、自分自信でそれを選んでいくのがいいと思っています。追伸人生の生き方の週刊マガジンを発行しました。毎日更新のこの記事よりも、より細かく人生の生き方のコツを書いています。毎週に日曜日に更新しています。気になる方はこちらをどうぞ。週刊リン☆だあくマガジン【生き方のヒントたち】
2020.03.01
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