全19件 (19件中 1-19件目)
1

西の空には太陽の余韻が残っていた。次に夜を迎える国でもそれは繰り返される。世界中の幾人の人が夕焼け空を見上げ1日の終わりにどんな事を想い願うのだろう。そうして夕焼けは地球を1周する。観光のためにこの静かな村は7時から9時までは妖しくライトアップされる。時が過ぎてフッと照明が消えた時、残ったのは異常な淋しさだった。この遺跡が淋しいのか、自分が淋しいのかわからない。大型バスからドッと吐き出された日本人ツアー客が10分15分の時間内で写真を撮りまくっていた。神秘が汚されるような気がして僕は早々と自転車で退却して裏道に入った。申し訳ない、なぜ嫌悪感を感じてしまうのだろう。
2006年04月30日
コメント(4)

日が暮れて、ただ茫然と感動した。今までタイは何十回も来た事がある。けれど今回ほどいとおしく、今回ほど異国を感じた事はなかった。完璧な夜のとばり。腹の底から何かを感じた。何なのかは言葉に出来ない。わからない。自分に出来たのは ただ立ち尽くす事だけだった。今まで味わってきた色んな体験があったからこそ今、ここでこうして立っている。夕闇のアユタヤに立ち尽くしている。
2006年04月29日
コメント(14)

落ちていく太陽を見た。程よい眩しさでずっと直視出来た。空の色も完璧だった。これを待っていた。屋台で夕涼みしているタイ人達と話しながらアジアの、アユタヤの夕焼けを満喫した。着色料がどっぷり入った緑色のファンタを¥30で飲んだ。アジアだ。空気も風も匂いも味もアジアだ。アジアが好きだ。
2006年04月28日
コメント(12)

ワット・マハタート遺跡に並んでいる仏陀の像は本来微笑んでいるであろう顔がない。破壊、奪略され、崩壊が進んでいる。けれど顔がないことによって逆に想像が膨らむ。かつては穏やかな顔をしていたのだろう。そして今でも穏やかなのだろうと。ここでは時間はゆっくりと流れている。ツアーで行ってはもったいない場所だ。平らな遺跡の基台に寝転がり空を見ながら目を閉じれば心が落ち着く。花が咲いている。鳥が鳴いている。風がそよいでいる。月が、月は出てなかった。花鳥風月、僕はそんなふうに捉えている。そうは言っても放浪の達人も凡人なのでこの有名過ぎる仏陀の顔も写真に撮ってきたのである。
2006年04月27日
コメント(4)

鳥が飛ぶ。実を食べる。遺跡の上にとまる。フンをする。1度食べられて死んだはずの種はその場所で再生する。根を張る。遺跡にヒビが入る。全ての営みは破壊につながる。鳥を責めることは出来ない。むろん植物にも罪はない。ただ自然の摂理のまま生きているだけだ。裸足で遺跡の中を歩いた。足元の草を踏みつける罪が軽くなる気がした。でも行為そのものは同じであった。
2006年04月26日
コメント(0)

バリ島のングラ・ライ空港に降り立った瞬間やバンコクのファランポーン駅に着いた瞬間、あの花の匂いが心地よく漂う。アユタヤにも同じ花の匂いが流れている。この匂いを嗅ぐだけでキュンとなるような懐かしくも切ないような感覚になる。夕暮れのアユタヤの遺跡の敷地内にもこのプルメリアの木が植えられており惹きつけられるように木の下に立った。風が吹く。ひとひら、プルメリアの花が舞う。朽ち果てる前に潔く 前触れもなく散る。足元には土に還る寸前の花びらやまだ生きている花びらが敷かれている。ひとひらを拾って匂いを嗅いでみる。花ひとひらが散るにも神の意思によってなされる。インドの経典マハー・バーラタの一節である。心で理解し、花びらを足元の土に供えた。
2006年04月25日
コメント(8)

アユタヤ駅に降り立って真っすぐ歩くと小さな運河に突き当たる。ここを越えて1キロほど先には遺跡がある。小さな運河には渡し舟があってのんびり3分ほどの遊覧気分を味わえる。対岸で2バーツ(¥6)を支払う。10年以上前は50サタン(¥1.5)だったなあ。アユタヤの市場でランブータンを買って河に足を浸しながら食べたなあ。アユタヤはこれで4度目か5度目だ。いつ来ても河の色はうぐいす色で蓮が株ごとゆっくり流れている。タンタンタン・・・と舟のエンジン音。うるさくもなく 眠気を誘うようで昔から何も変わっちゃいない。仕事の事はきれいさっぱり忘れ流して今はただ 今を感じればいい。時を忘れるほどに ただ全てを受け止めればいい。きらきらと光る水面。舟の横から出る波紋。ああ、ここはどこだ?
2006年04月24日
コメント(9)

思うように買い付け商品が見つからず焦っていた。朝から何軒も問屋を廻っても成果がなかった。完売、欠品中、あるいは値段の高騰。じっとりと暑い中、さらに別の汗も流れる。2時間かければ行ける遺跡群まで行きてえなあ。けれど行く必要性がない。しかし行かない必要性もない。ふっと気が緩んだ。いつから必要性なんて言葉に縛られ始めたんだ?必要か必要じゃないかで行動を束縛してるのか?随分こじんまりとしちまったじゃねえかよ。必要かどうかなんて関係ない。行きたいか、行きたくないか?答えは数秒で決まった。問屋街に背を向け駅に向かい 電車に飛び乗った。昼下がりの電車内は閑散としていた。電車はただ北へ向かっていたのではなかった。線路はただ北へ伸びているだけではなかった。店を始める前のあの頃、本能のままに行き先を決めて旅をしていた。車内で揺られている自分は今現在の自分ではなかった。あの頃の、昔の自分がそこにいた。電車は過去に向かって走っているのではないかと感じた。夕方までには遺跡のある村に着くだろう。線路はどこまでも ただ真っすぐだった。
2006年04月23日
コメント(12)
先程慌ててバンコク行きのパッキングをした。慌ててと言っても荷物は小さなデイバッグだ。1泊用の日常品とデジカメ、それにパスポートとお金。そんなもんであった。こんなんでいいのか?何か忘れてないか?たったこれだけ?いつもそう思う。でもこれでいいのだ。シンプルならシンプルなほどいい。以前香港に行った時はスーパーのビニール袋で行った。あの透明の袋だ。入国審査の時に「ちゃんと他の荷物を見せろ」と係員に半分怒られた事を報告しておこう。でも持ってないものは持ってないのだ。市バスに乗って悪名高きチョンキン・マンションに転がり込んで壁を引っ張り倒すと出て来る折り畳みベッドに荷物を放り出した。何も見えない窓からひとしきり外を見てからさて夜の香港でも歩こうじゃねえか、と部屋を出たら隣りの部屋の前では警官がお取り込み中であった。拳銃を持って今まさに部屋に突撃状態であった。鉄格子で囲まれたレセプションを抜けて火花を散らすような音のするエレベータを降りたらハッパでブッ飛んだヤツが暗がりでヘラヘラ笑っていた。「ウェルカム・トゥ・ザ・チョンキン」ってやつだ。以前は今よりも失うものが少なかった。それが何なのかは言い表せないが少なくとも今現在の方が何かを背負ってしまっている。そんな何かを解き放ちたいようにやっぱり荷物は軽い方がいい。失うものは何もないという事はある意味武器である。
2006年04月18日
コメント(11)
明日火曜日からバンコクに行ってきます。火曜日の昼まで仕事して夜行便で出発。水、木と買い付けをして木曜の夜行便で出国。金曜の朝日本に着いて空港から直行で仕事です。1泊4日というか2泊4日というかかなりハードなスケジュール。現地では買い付けの荷物を担いで炎天下を結構歩きます。帰って来ると肩にアザがついてることもあります。重い荷物が肩に食い込んでるからです。まあ買い付けの仕事って聞くと格好良く思うだろうけど実際は肉体労働ですよ。学生時代、英語は決まって赤点だったのですが今では何とかなっている。というか、話せなければ何も買えない。交渉しなければ金額が折り合わない。こういう刺激はとても好きです。どこの路地で安い問屋を見つけるか、日本で売れる商材を自分のセンスでつかめるか。買って来る数量も自分で予測して考える。ゲームです。ギャンブルです。そう言ってしまうと軽く思われるかもしれない。でも誰だってそんな感じで生きてるんじゃないでしょうか?自分にチャレンジする。自分の可能性を試す。自分がどこまでやれるか見届ける。大袈裟に言うとそんな感じ。楽しいよ。自分の仕事を愛しています。
2006年04月17日
コメント(10)

桜の花びらが散り、桜まつりが終わりを告げた途端にヒマである。先週のトイレ待ち大行列とのギャップが凄まじい。凄まじいを通り越してすんばらしい。タダ働きで店舗代を納めるために働いているようなものである。客数よりも店員さんの数の方が多そうなので広い通路でボウリング大会でも始まりそうな感じである。ああ、ヤベえぞ、こりゃヤバい。そんな日でも閉店間近になるとこっち系のモノを買いに来てくれる人が大抵やって来る。僕は身体も心も漂白洗剤のように真っ白なのでコレの使用用途はよくわからないが売っている。収納時は赤い部分をクルリと回して手のひらにスッポリ収まるようになっている。何でかわかんないけどアミ1枚サービスである。買う人は終始無言か あるいは逆に質問攻めをしてくる。無垢の雪のように清い心の僕は詳しくわかりませんが、と事細かに商品説明をする。これも仕事のうちなのである。
2006年04月14日
コメント(5)
免許更新の帰りにBOOK OFFで古本を買った。富豪なので棚ごと買えば済むのであるが足くんが勝手に歩いて行った先は¥100コーナーであった。夢枕獏の「神々の山嶺」にノックアウトされた直後なのでまたまた彼の本を買ってみた。「月に呼ばれて海より如来る」というタイトルだ。来週から行くバンコクに持って行こうと思う。空港の待ち時間とか退屈だもんね。それはそうとBOOK OFFにいる時に僕もやはり「本屋の法則」に当てはまってしまった。【本屋にいるとおしっこに行きたくなる】ってやつ。さすがにちょっぴり大人なので漏らしたりチビったりして恍惚状態にはならなかったが皆さんはそんな法則ありませんか?
2006年04月13日
コメント(16)
行かなきゃな~と思ってはいたんだけど思い出してはすぐ忘れてしまっていました。来週はバンコクに行くので今週がラストチャンス。それを逃すと無効になってしまうところでした。そう、あの忌々しくも面倒くさい免許更新。愛知県は年間交通死亡事故が全国でトップの県です。運転が荒いからなのではありません。それだったら大阪の方がトップになるはず。今日はそこのところを探求してきました。警察署に行くとまず高齢者が多い。視力検査を観察していると笑えます。「ん~~・・・・、上。んん~~・・・、右かな?」「○○さん、全然見えてないねえ、まあ今回だけはOKだよ」動体検査もあ然とします。「同じ位置に来たらボタン押して下さいね」「・・・・・・・・・ポン・・・・・・・」「○○さん、遅い遅い。まあ今回だけ合格にしとくね」「はい、次の人。○○さん」「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」「○○さん、ボタン押さにゃダメですよ」「は~?何ですか?」「ボタン押すだよ」「は~?何だって~?」目が見えないだろうが耳が遠いだろうが関係ない。とにかく免許証を乱売する。高齢者から免許を取り上げていたら自動車が売れない。日本経済を支えるために何が何でも免許証を乱売せねば。あとはメーカーさん、お任せしますよ。頭がボケてても道に迷わないようにナビを開発とかボケ~ッと座ってても運転できるオートマの開発とか勝手にブレーキ制御がかかるシステムとか。高齢者様は大切なお客様ですからね。警察と自動車メーカーはグルじゃないかと思ったトヨタ傘下の産業がメインの岡崎市からのレポートでした。
2006年04月12日
コメント(7)
急遽来週バンコクに行く事になりました。旅行代理店の知り合いから取れたチケットは日本発18:10の午後便。バンコクに着くのは夜中です。まあ市バスを降りた所で適当に宿を探してみるか。もうバンコクは30回以上は行ってると思う。最初の頃はディープな中華街あたりの薄暗い安宿を基点にしてブラブラしていた。そのうち店が軌道に乗ってきたと同時に清潔で明るい宿に泊まるようになった。でも何か物足りない、刺激がない。最近また薄暗い裏通りに戻りつつある。知らない場所を歩くとワクワクする。何かあるんじゃないか?その何かって何なのかはわかんない。何を探してるのかわかんない。なぞるだけの旅も人生も面白くない。発見、刺激、嗅覚、本能、回帰。自分の内へ内へと旅をして結局自分に戻ればカタがつく。そうか、探してるのは自分自身。距離も空間も時間も言葉もかりそめだ。
2006年04月11日
コメント(8)
毎年ここ岡崎市は桜まつりが開かれます。日本でも指折りの桜の名所であり岡崎城の周りはすごい人出になります。それに加えて今日は徳川家康行列というのがありました。今年の徳川家康役は俳優の松方弘樹さん。白状してしまうとここ岡崎市の人口の96.3%は60歳以上の人達であるので(ホントかよ!)松方さんを見にすごい数の人が押し寄せました。今春始まったNHK連続ドラマの「純情きらり」の舞台はここ岡崎市なので かなりアツくなってるようです。それに加えて今日は井川遥さんが1日署長か何かでやって来て僕の入ってるデパートの前でイベントやったので大混雑。今まで体験したことのない人の数が店にも押し寄せました。押し寄せただけで大して売れませんでしたけど。トイレも長蛇の列でした。パレードが終わって人足も少なくなりやれやれと思ったら夕方からは夜桜を見に来た人達がどっと来た。そうだ、夜桜といえば以前ハチャメチャな宴会をやったなあ。まだマジックマッシュルームが違法ではない古き良き時代の事だ。まあ宴会の内容は伏せておこう。
2006年04月10日
コメント(12)
神々の山嶺(いただき)という小説を読み終わった。以前シュナちゃんから教えてもらった本。これはヤバかった。泣くところだった。鼻の奥が痛くなって泣きそうになった。まあ簡単に書けば「エヴェレストに登る内容」なのだがこれは山に例えてあるだけであって誰もが何かを背負い 何かに向かって登っている、そんな風に受け止めた。別れを乗り越えて、いや、乗り越えられずに事実を受け止めて、いや、受け止められずに誰もが歩いている、歩かねばならない。なぜ歩かねばならないのかすらわからない。最初 文体はそんなに上手には思えなかった。だけど読んでいくうちに引き込まれ主人公と同じ凍えるテントの中に放り込まれ一緒に岩壁をよじ登っていた。主人公と同じ歳というのもいけなかった。あまりに共感し過ぎ、代弁されているように思った。まさに今読むべきドンピシャの時期だった。読むべきタイミングが選ばれたとすら感じた。何度もカトマンズに行った事のある僕は緻密なカトマンズの描写にやられた。あの街の匂いが漂ってきた。あの街の死の匂いすら漂ってきた。教えてくれたシュナちゃんに感謝。
2006年04月09日
コメント(6)

ナゴヤドーム公演の翌日、セントレア空港でストーンズのメンバーと会ったんですがロンちゃんの髪型を見て思った。僕の寝起きと同じだあ。グリグリが2つあるんで真ん中が立っちゃうんですよね。ロンちゃんもそうなのかなあ?僕に挨拶してくれたのは同じような髪型してたからかな。でも空港にファンがいることわかってるんだからあんな寝起きの髪型みたいじゃなくってステージに立つ時みたいにしてくればいいのに。 あ~、それにしても見て下さいよ、ロンちゃんの右手。明らかに僕に向かって手を振ってる。何回もこの写真見てニヤけてしまうよ。ロンちゃんがボ・ディドリーと組んで来日した時もバーナード・ファウラーと来た時もライヴを観に行った。ロンちゃんってストーンズに入ったのは結構遅いんで僕は未だに「新入りの若造」ってイメージを持ってる。1975年に加入だから まだ30年しか経ってない。まだ58歳。お、おいおい!「まだ30年」「まだ58歳」って・・・。僕よりも20歳近く年上なのに。
2006年04月08日
コメント(6)

ストーンズのナゴヤドームのライヴは充分楽しみました。ステージ中央の前から20列目ぐらいで見たのですがもうギターの音は爆音でした。巨大スクリーンの映像も良かった。まあ中学の時から大好きなストーンズ。高校の時は目が覚めたらまずする事はストーンズの曲を大音響で流す事が日課。まあ今でもそうだけど。そんなストーンズきちがいの僕がライヴを観ただけで満足するわけがない。翌日4/6日は日本から離れる彼らを見送りにセントレア空港まで行って来ました。ただ、メンバーの日程はわかんない。その日に出国かどうかわかんない。でもとりあえずその日も店を休んで彼らなら何時頃の飛行機に乗るか(チャーター機だけど)とにかく空港に行ってみました。いないならいないで諦める。あとで「行けばよかった」というのはイヤだ。とにかく行ってみる。学校から帰って来た次男とヨメを連れて出掛けました。見送りに来てみたという 僕と同じバカがぱらぱらといる。空港内の店を覗いたり送迎デッキにあがったりして待つ。で待つこと4時間弱。じゃ~ん!来たああぁ~っ!まずはサポートメンバーの人達が来ました。「Good performance last night」と声を掛けたらこちらに寄って来て「Thank you」と言ってくれました。やや遅れてストーンズのメンバー4人が続々登場。 ロニー・ウッドと挨拶しちゃったよ! ドラムのチャーリー・ワッツ。僕の神様キース・リチャーズ。触ったよ! ミック・ジャガーにも触った!ファンでない人達にしてみれば「何?このおっさん?」だけど僕にしてみれば昔から大好きな人達。こんな感激は滅多にないよっ。とっても刺激的な2日間でした。
2006年04月07日
コメント(24)
店の近くにある岡崎城が桜まつりということでなかなか忙しい週末でした。初めて来てくれるお客さんも多かったのですが最近の若い夫婦とかはマナーが悪いですねえ。ショーケースの上に赤ちゃんを乗せるのは当たり前、子供にリングやピアスの陳列をムチャクチャにされ店に貼ってあるチラシなんかも破られたりもう神経が磨り減りました。子供を叱らないんですよね、最近の親は。自分のアクセサリーを選ぶのに夢中で。一体僕は何のために何を売ってるんだろうと時々わからなくなることがあります。精神的にかなり参りましたがお客さんが全然来ないよりはいいか、と実は心の平静を無理に作っていました。今週末の土日が桜まつりのピークです。少し胃が痛くて、目の下がピクピクしてますがまあ4/5日は店を強引に定休日にしてストーンズのライヴに行って来ます。稼ぎ時だけどストーンズ優先です。こうやって文字にしてみたら見えてくる。自分は自分の方法でやってきゃいいんだって。進むも止まるも流すも流されるも自分のままのやり方でやってりゃいいや。深く考えててもしょうがないもんね。
2006年04月04日
コメント(7)
全19件 (19件中 1-19件目)
1