全58件 (58件中 1-50件目)
1645kmノーライドは五日遅まきながら今年初の1500km超え人気blogランキング「自転車カテゴリー」へ本日の練習2時間45kmコルナゴCT1サイクリング程度に
October 31, 2007
コメント(0)

土曜日のオープンレースには何度も参加していますが、日曜日のプロレースを観るのは初めて。土曜は落車したこともあり、宇都宮駅近くの宿でゆっくりと朝、自転車と身体が走れる状態なのを確かめ、自走でレース会場へ大谷街道は交通量が多く、渋滞するので行きも帰りも駅と会場の移動は自転車の方が早いくらい。土曜と打って変わって快晴。選手テント周辺には関係者以外立ち入り禁止ランプレチームスタートゴール地点から古賀志は有料のようです。コースを自身で走ってみて、鶴の登りのきつさはよく分かっているので、無料で観戦出来る鶴に陣取る。逃げが出来て、集団は落ち着いてという展開でしたが、鶴は勾配がきついので触れるくらい近くを集団がゆっくりと目立ちはしないが、廣瀬選手(シマノ)はいい働きをします。逃げが吸収されての残り一周になる前の鶴でのアタックは本当にすごく、この瞬間を見られてよかった!スタート前に見たリッコは小柄でしたが、10%を悠に超える勾配を物凄いスピードで飛ぶように走っていき、このアタックの時はとても大きく見えました!これについていくことが出来た新城選手もさすが日本チャンピオン!(3位には入って欲しかったが)リッコのアタックに反応するウェヒマンら鶴からだと余裕を持ってゴール地点に移動が出来るのもよかったです。2位争い優勝のモーリ2位のウェヒマン(ジロ山岳賞の経験もあるドイツナショナルチャンピオン)4位のデルネーロモンテス一流選手の一流のアタックが本当にすごいものだというのを間近で観られてとても貴重な体験でした。リッコのアタックをイメージしながら練習に励もう!観戦しながらモブログを書いた日曜日のこのブログへのアクセスは600を超えていました(多分、このブログ始めてからの最多。ありがとうございます!)全日本選手権のように自分がレースを降りてしまった場合(こんな感じ)や、今回のように観戦に行った場合は、なるべくリアルタイムでこれからもモブログを書くつもりですので、国内のレースに興味がある方は見に来ていただければ。CyclingTime.comのテキストライブに負けないモブログを目指して(?)、人気blogランキング「自転車カテゴリー」へ本日はノーライドやっぱりあばら骨ちょっと来てるかな・・日常生活には支障ないので、少しおとなしくしていよう。
October 30, 2007
コメント(0)
![]()
今季の最終レース前日受付の金曜から雨だったので、宇都宮まで鈍行、駅から受付兼宿のコンセーレまではバスで輪行体調もいまいちだったので試走せず、受付、選手ミーティングを済ませ宿でゆっくりと過ごす。けっこうな雨でしたが、ニッポコルナゴ、ブリヂストンアンカーら有力選手達はやはり走っていました。レース当日の土曜日も願いむなしく雨・・・コースまで5km以上はあるので、タクシーで移動(10時前だったので交通規制されずにスタート地点まで)ゆっくりストレッチをして、キネシオテープを右大腿、右ふくらはぎ、腰に貼り、苦手な雨、寒さ対策を色々と考え。ホットクリームはケチらず、腰、腕、両脚、両足(指の間まで)にしっかりと塗る。上半身の装備は、インナーシャツを着て、その上に普段は外に羽織るベストを着て、さらにゴミ袋をかぶり、R.Bloggersジャージを着てアームウォーマーヘルメットの中にサイクリングキャップ下半身は、レーサーパンツに、レッグウォーマーを付けたまま走るか迷うが、上半身の防寒対策でそんなに寒くない感じだったので、スタート直前にレッグウォーマーは脱いで。ウォームアップ時は、カッパをその上から着て、持っていった泥よけも付けて濡れてしまうのが嫌だったので、ウォームアップは、スタートゴール地点から鶴へ、レースと逆方向に登ったり下ったりを数度する程度。レースプランは、練習不足、体調もすっきりしないので、3周目まで大集団なら山岳賞をゴールだと思って狙いに行くことも視野に入れて。今回は、昨年よりも走れない状態だというのは分かっているので、「大きめな集団で楽に走れる」という小さな可能性にかけて優勝候補は、ブリヂストンアンカー、今年でチームが解散してしまうミヤタ、ニッポコルナゴ、ラバネロ、U23日本チャンプの大学生、そして昨年優勝のオーベスト店長あたりかいつも通り、後方からスタート毎年、古賀志の登りでバラけるが、平坦区間でまた集団になってを繰り返すので、今の自分の状態なら無理に前に行かず楽に、と思っていたら、登りと雨の下りでの中切れで、有力選手が前に行ってしまい自分のいた集団とは差が開くばかり。しびれを切らして、オーベスト店長は一人で追撃に出たようですが、及ばず・・自分は何も出来ず、気になっていた左大腿も気を抜くと痛みが出るので、集団に付いて行くだけ。以前のように完走することが、全日本選手権の参加資格に関わるというわけでもないので、目標喪失感を持ちながら淡々と走っている感じ。途中、先頭から6分差と聞いて、5%ルール適用ならDNFという遅いペースの集団だったので、登りも34×23で位置を上げていけるくらいでした。雨はかなり降り、途中からは風も出てきて、古賀志の下りは、自分を含め皆ビビッてました。カーボンホイールだったので、コーナーに入るずっと手前でまずリムサイドの水を切るためにブレーキをけっこう強く握ってからブレーキングという感じ(雨用にシャマル辺りのアルミリム前輪買おうかな・・)今季最後のレース、苦手な雨でも雨対策をしたせいで身体は冷え切らずに走りきれそうだと思った残り1周半の萩からの下りで落車に巻き込まれてしまった(自分がもっとバイクコントロールが上手ければ避けられたか・・)無理すれば走れたかもしれませんが、ゆっくりとスタートゴール地点まで戻り、残り一周で棄権しました。バーテープが破け、ハンドルはカーボンなので、曲がらずに傷が付きます。今年最後のレースになって、やっとまともに走れるようになってきたかなと思えたのは収穫。田んぼに突っ込んだことで、ケガが大したことなく本当によかったです。CyclingTime.comの記事を読むと以前の5%ルール適用なら完走者は21名とても面白いレースをしていたようで、前の20名に入りたかったなと(今の状態なら入っていても付いて行くだけか、千切れていたでしょうが・・)若手選手が積極的に仕掛けるようになっているのは非常にいい傾向だと思います。実業団BR-1では付いていくので精一杯、BR-2ではレース展開があまり面白くないことが多い。ジャパンカップは、登りあり、下りあり、平坦あり、展開が厳しく、消極的な選手に勝ち目はまずない、(レース展開に参加できれば)自転車レースの面白さが詰まっていて、あらためて走る選手に勝ちたいと思わせるレースだなと。これで今季のレース(少なくとも登録レース)は終わりですが、今年はずっとオフシーズンだったようなものなので、特に乗らない時期は作らず(自転車に乗らなくても日常は続くわけで、駅の階段の昇り降りの方が、ケガの時にはよっぽどつらい。。)、今日から08年のシーズンインというように練習しよう。装備VXRSにホイールはXXXライトカーボンホイール、コンパクトドライブ50×34 11-236.8kgジャパンカッププロレース観戦記へ続く人気blogランキング「自転車カテゴリー」へ本日の練習2時間45kmコルナゴCT1靴は、シディ・ジェニウス6.6(バッソモデル)がまだびしょ濡れなので、オタカム落車の影響で左あばらが痛くダンシングは出来ない。ほとんど心拍数120以下のサイクリング田んぼに突っ込んだVXRSをきれいに掃除レース終了後水洗い(公衆便所の水道でボトルに水を汲んできて、自転車にかけて泥を落とすを繰り返し)はしていたので、そんなにひどい汚れ方にはなっておらず。特に落車で破損もしていないようでよかった。
October 29, 2007
コメント(4)
間近で見た鶴の登りでのリッコのアタックのスピード!桁違いでした!!初めて観たジャパンカッププロレース面白かったです!レポートは後日人気blogランキング「自転車カテゴリー」へ本日の走行40kmVXRS宿からジャパンカップ会場への移動とサイクリング
October 28, 2007
コメント(0)
250kmノーライドは二日人気blogランキング「自転車カテゴリー」へ
October 28, 2007
コメント(0)
モーリが単独で抜け出し優勝。 昨年優勝者リッコは落車か。 写真は、ウェヒマンらの2位争いのスプリント
October 28, 2007
コメント(2)
10周目 最後の鶴の登り すごいアタック合戦! 鶴を先頭で行ったのはリッコか。 ウェヒマンも含め、先頭は10名くらいか。 これからゴール地点に移動します。
October 28, 2007
コメント(0)
メイン集団はサウニと中村(ミヤタ)が元気。
October 28, 2007
コメント(0)
9周目 先頭ばらけ、スチュワート、廣瀬 差がなくメイン集団が来たので、吸収間近。 鶴から下ったスタートゴール地点で残り2周。鶴の登りはあと一回。
October 28, 2007
コメント(0)
8周目 先頭5名変わらずだが、ラップは25分くらいに落ち、差は1分半くらいに縮まる。 メイン集団は、サウニエルデュバルがペースを上げているようで、縦に伸びる。
October 28, 2007
コメント(0)
7周目 福島弟、清水都貴(ニッポメイタン)、畑中(日本ナショナルチーム)、廣瀬(シマノ)、スチュワート・ショー(ドラバックポルシェ)先頭5名変わらず。 ラップは24分半くらい。メイン集団との差は2分くらいで変わらず。 写真のように、鶴の登りでは逃げ集団の先頭を廣瀬が引くことが多くなり、福島弟少し離れぎみ。
October 28, 2007
コメント(0)
6周目 レースは半分を経過。 先頭5名変わらず。ラップは23分半くらいに上がるが、メイン集団との差は2分くらいに縮まり。 日差しが強く選手は暑いでしょう。
October 28, 2007
コメント(0)
先頭集団のラップは24分くらい
October 28, 2007
コメント(0)
5周目 先頭5名変わらず。 差が2分10秒と少し縮まり。 メイン集団先頭にウェヒマン
October 28, 2007
コメント(0)
4周目 先頭5名変わらず。差は2分35秒くらいか 写真はメイン集団
October 28, 2007
コメント(0)
3周目 先頭5名変わらず。差は2分20秒くらい 写真はメイン集団。真ん中に写ってるのはリッコかな? 少し遅れているタイナショナルチームの選手に「パイダイ(行けるぞ!)」と声をかけたら、「Thank You(?)」と返してくれた。
October 28, 2007
コメント(0)
メイン集団は落ち着いています。 先頭左側は中村(ミヤタ)
October 28, 2007
コメント(0)
二周目、先頭変わらず5名 福島弟、清水都貴、畑中、廣瀬(シマノ)、スチュワート・ショー(ドラバックポルシェ) 集団との差は2分10秒 写真は逃げ集団
October 28, 2007
コメント(0)
鶴の登りで観戦。 一周目 先頭は5名 福島弟、清水都貴(ニッポメイタン)、畑中(日本ナショナルチーム)、シマノ、ドラバックポルシェ 集団先頭はフォルナチャーリ(ランプレ) 差は1~2分か
October 28, 2007
コメント(0)
鉢巻きを巻いたマニュエレ・モーリ
October 28, 2007
コメント(0)
ジロ山岳賞の経験もあるドイツナショナルチャンピオンジャージのウェヒマン(ウェーグマン?) ホイールはリム高の低い7801cのようです。
October 28, 2007
コメント(0)
サウニエルデュバルの5番(名前の長い選手…) ホイールはコスカボアルティメイトのようです。
October 28, 2007
コメント(0)
昨日とはうってかわって、快晴です! 宇都宮駅から自走で来ました。コース内の日影の区間はまだ路面が少し濡れていますが、問題ないコンディション。 日の当たる所では暑いくらいです。
October 28, 2007
コメント(0)

結果は、落車棄権でした・・・レース内容は、いつもどおり後方からスタートして、平坦路でどうせ集団がまとまるだろうと思っていたら、最初の登りでの中切れでそのままレースが決まってしまい展開に参加出来ないで終わった感じです。オーベスト店長さんも同じ集団にいて「何もせず終わっちゃいましたね」と ・・観ていた人に聞いた途中経過では、先頭5人くらい、その後10~15人、そして自分のいる集団(30人くらい?)残り2周くらいの萩の道からの下り(緩い左カーブ)で、自分の目の前の選手が単独で落車。よけられるかなとも思ったのですが、巻き込まれ左半身からアスファルトを滑って(転んでからは雨のほうが滑るので、傷は浅くなります)、そのまま道を飛び出し田んぼに顔から突っ込み、顔も口の中も泥だらけ。。(田んぼでよかった)既に先頭から6分ほど遅れていたので、転んだ選手に「グルペットなんかで何こけてんだ!」とちょっと熱くなってしまいました。。(転ぶような所ではないし・・。気持ちが落ち着いた後に「こけるのは自転車レースに付き物だからねと」とフォロー)走れない状態ではないとも思いましたが、前からはりが出ていた大腿をさらにフレームに打ちつけてしまったようだったので、そのまま棄権しました。Rbジャージも破けてしまいました・・・顔に小さな傷がいくつも(石鹸で顔を洗うと痛い。。)と、左半身に擦過傷が出来ましたが、ケガは大したことなく、自転車も無事のようなのでよかったです(zerorh+は少し傷ついてしまったか・・)レースレポートというほど書くことはないレース内容でしたが、まとめは後日。ブースでは、このゲルデマンや、シモーニ、フレイレ、カザールらの実車が展示してありました。今日は、宇都宮駅近くに宿をとり、明日はプロレースを観戦していく予定です。
October 27, 2007
コメント(6)
雨です… 体調もすっきりしないので、今日は試走せず。 ジャパンカップは、レース当日(オープンは土曜日)に雨が降ったことは何度かありますが、金曜日に雨が降って試走をしなかったのは、何年も参加していて初めてのような気がします。 明日の天気予報も雨か… 今日はたくさん食べて、たくさん寝よう。
October 26, 2007
コメント(4)

今季最後のレースになるジャパンカップに明日から行ってきます。今年は時間が取れそうなので、日曜のプロレースも観戦するかもしれません。前週の関東地域ロードでも直前に体調が思わしくなかったのですが、また昨日から体調がいまいち・・・ひどくなってはいない感じなので、レース当日までにはよくなっているでしょう。ジャパンカップはとても面白いレースなので、全力で走ってきます!装備は、VXRSにホイールは、XXXライトカーボンホイール、ギヤはコンパクトドライブ50×34 11-236.8kg人気blogランキング「自転車カテゴリー」へ本日の練習1時間半30kmVXRS
October 25, 2007
コメント(2)
![]()
今日の米軍ラジオ(AFN)よりVan Morrison『Moondance (Album Version)』夜空に月がきれい
October 24, 2007
コメント(0)
夜は寒いなと思ったら、体調が少しよくない・・・BMIが18.5程度になっているのに、体重が軽い方が古賀志の登りが楽になるかなと思ってしまった・・・体重が軽すぎるときは体調管理を慎重すぎるくらいにしなければ(もっと食べればよかっただけか・・)当たり前だが、自己管理が出来なければ強くなれない。人気blogランキング「自転車カテゴリー」へ
October 24, 2007
コメント(0)
![]()
ある程度以上自転車に乗るなら、欠かせないサングラス(特に自分は花粉症・・・)ですが、本格的に自転車レースを始めてから使い続けていたSMITH「TOASTER」が壊れて、暫定的に大好きなボクサーリカルド・ロペスモデルを使用していたのですが、重量が重く、フレームの締め付けもきつかったので、自転車用に「zerorh+ RH617」を新調しました。最初は、昨シーズンディルーカが使用していたと思う「BRIKO NITROSPEED」にしようかなと思っていたのですが、お店(上野ODBOX)で色々と試したところ、軽く(チタンフレームで20g)、かけ心地がよく、ノーズパッドが可変式、そしてレンズの色が紫外線によって勝手に変わる(お店の人が紫外線を当てる道具で実演してくれました)のが、日が短くなるこれからの季節にいいかなと、「zerorh+ RH617」にしました。紫外線が当たると ↓レンズは「NXTソフト」という物で軟らかく曲げることが出来ます。ノーズパッドとフレーム上部が少し視界に入る時があるのが気になりますが、重量もとても軽く、しっかりフィットしていい感じです。昼間に練習に行って帰りが暗くなった場合に、夜道でも視界が確保されるのが何よりうれしいです。人気blogランキング「自転車カテゴリー」へ本日の練習2時間半60kmVXRS百草園を一回(7分15秒)少し高回転を意識して
October 23, 2007
コメント(2)
1時間半40kmVXRS35km/h程度の巡行を入れて人気blogランキング「自転車カテゴリー」へ
October 22, 2007
コメント(0)

土曜日、朝起きると雨は止んでおり、風邪気味だった体調も、レースでない日なら普通に練習に行くかな、という感じだったので、高石杯関東地域ロード(群馬CSC)へ参加して来ました。輪行で、高崎まで鈍行。レース3時間前、高崎駅のそば屋で、五目そばとかけうどん計二杯の朝食高崎から上毛高原は新幹線を使い一駅群馬CSCへの激坂区間はタクシー利用(1500円)用意されていたナンバープレートの穴に対してストラップが太過ぎ、係の人が一生懸命カッターで細く削っていました。。自分のヘルメットキャップもブカブカで大丈夫かなと思ったら、案の定レース中に外れて、走りながらつけ直すハメに。。気候は、インナーシャツにレーサージャージ、レーサーパンツでちょうどよく、レッグウォーマー、アームウォーマーはウォームアップ時のみ路面も若干濡れている所もあったが、問題ない。腰、大腿、ふくらはぎにキネシオテープを貼って、ホットクリームを塗る。レースは13周回78km高校生の部(11周回66km)と一緒に走る変則的な形一般が25名、高校生が80名くらいの100名ほど(実業団と重なったにしても少ない)レースプランは、風邪気味で、ケガも気になるので無理せず楽に走り、ジャパンカップに向けてレース感を取り戻すこと。(普段ピストで)ロードレースは初めての高校生もけっこういるので、前半から前々に位置するように一般の部の優勝候補は、学連レースで名前を見る大学生か最初の一周は9分強、二周目は9分15秒程度集団にいるには楽だったので、5周目くらいの心臓破りの坂で様子を見ながら踏み込むが、誰も追随してくれず。アタックは単発で、決まりそうなのはない状態優勝候補に挙げた大学生を含め数人になった時「行く?」と声をかけるも「いえ…」途中からやはり腰がはって来たが、リフト下(今はリフトがなくなってますが…)の登りで高校生が抜け出し、一呼吸おいて自分が仕掛け「行くぞ!」と高校生に声をかけるも「すいません(無理です)…」自分の仕掛けも、一人、二人で行くのは今の状態ではちょっと厳しいので、何人かで抜け出せればと様子を見ながらオーベストの若い選手とも二人になるが、今度は自分の脚、腰がけっこう来ていて行けず(レース後に話したら、行きたかったそうで、悪いことした…)そのまま残り2周。高校生の部の集団ゴールに乗っていくように、優勝候補と同じ大学の選手がアタックこれは決まったという感じだったが、ゴールまでもたなかったよう(独走力があれば決まってたでしょう)で、そのまま集団でのゴールスプリントへスプリントが出来る状態ではないので、登りで仕掛けたかったのですが、後半は腰がはって、脚もいっぱい。後半は力もあまり入らなくなってきたので、持っていたパワージェルとカーボショッツ両方を食べる。カーボショッツの方が即効性があるように感じるのは気のせいか、その時のタイミングかゴールはそれなりにスプリントをしてみようと思ったが、とにかく脚が回らない…ギヤ(50×11)が足りないのかと思ったが、50×11=4.55は、53×12=4.42より重いので、最近の練習がリハビリのために重めのギヤを選択することが多く、回す練習が出来ていないのが原因でしょう。前と離されながらもなんとか入賞圏内を確保賞品は、ポカリ24本と練習用チューブラータイヤ輪行でポカリ24本は持って帰れないので、2本もらった以外は人にレース後はゆっくり山を下って、利根川を見に少しだけサイクリング空がきれいで本当に気持ちがいい!水鳥が優雅に泳いでいました。装備VXRSにホイールはキシリウムコンパクトドライブ50×34 11-237.2kg走行距離レース前15km、レース78km、レース後12km人気blogランキング「自転車カテゴリー」へ
October 21, 2007
コメント(0)

コンパクトドライブにしてから気になっていて、昨日のレースでもあったのが、アウターギヤからインナーギヤに変速する時にFD外側のプレートとアウターギヤにチェーンが挟み込まれて動かなくなってしまうことがあることアウターギヤとFDの隙間が空きすぎているのかなと、レースから帰った昨夜、早速調整インナーに変速した位置にFDが来ているときに、アウターギヤとFD外側プレートがギリギリ接触しない程度に調整して、今日の練習はいい感じでした(レース中のようなストレスがかかる変速の仕方は試していませんが)昨夜は、CCDか、パワージェルか、カーボショッツか分からないが、ジェルがべったりとついてしまっていたVXRSもきれいに掃除スプロケもばらして掃除ジャパンカップ用に今日早速、XXXライトカーボンホイールにそのスプロケ(11-23)を取り付け、チューブラータイヤも新品に取り替え人気blogランキング「自転車カテゴリー」へ
October 21, 2007
コメント(0)
昨日走った感じは悪くなかったが、ジャパンカップに向けて少しイスの高さを高くしたいと、今日はVXRSのイスを0.5~1mm上げてから練習へもう少し高くしたい気もするが、これくらいがいいかな人気blogランキング「自転車カテゴリー」へ本日の練習2時間45km回復のためのイージーライドケイデンス90~110、心拍数115~135程度練習後右腿アイシング背中、呼吸器、左腰に疲れあり今朝の起床時心拍数は50
October 21, 2007
コメント(0)
425kmノーライドは二日人気blogランキング「自転車カテゴリー」へ
October 21, 2007
コメント(0)
参加者が25名(DNSがいると思うので、実際は20名くらい?)と少なく、レースレベルは高くなかったですが、一応入賞することができました。 展開は、集団にいるだけなら楽だったので、途中様子見のアタックを数度仕掛けるが、最後の登りで仕掛ける脚はなく、結局集団スプリントについて行くだけ(というか、前の六人から離されて行った感じ…) このレベルのレースで脚にけっこう来ていたので、ジャパンカップはやはり厳しいものになる。 腰、太腿はレース後少し気になるが、無事走りきれてよかったし、楽しかった! やっぱりレースは面白い!
October 20, 2007
コメント(2)

明日は小川ロード以来のレースになる関東地域ロードですが、少し風邪をひいてしまった模様・・・今朝の起床時心拍数は久しぶりの50超最近のめっきり寒くなってきた気候に油断したか・・・そんなにひどくはない感じなので、明朝起きた時の状態で参加するかどうかを決めようかなと(あとは天気によっても・・・)出るとしたら、同じ週末に実業団レースが開催されていることもあるので、レースレベルはそんなに高くないとは思います。コースも群馬CSCで厳しくはない。とはいえ、腰、ふくらはぎ、太腿と、思いっきり走れる状態ではなく、逃げに乗るのも厳しいと思うので、一週間後のジャパンカップの予行という感じで無理せず完走を目標に走る予定。装備は、タイヤの減り具合から(ジャパンカップには新品のタイヤで出たい)、VXRSにホイールはキシリウム(確実に晴れなら前輪のみXXXライトカーボンホイールなのですが)というレースでは初の組み合わせで出てみようかなとギヤはコンパクトドライブ50×34 11-23この状態で7.2kg程度使用したのはこの「パイプ手秤 10kg」人気blogランキング「自転車カテゴリー」へ本日はノーライド
October 19, 2007
コメント(0)
![]()
ブエルタ特集がメインになっていたチクリッシモを少し立ち読み気になったのが、優勝したメンショフの使っているカーボンホイール(シマノ7801cか、その新型)ハブが市販の完組の物ではなく、ノーマルハブ(DA?)を使用しているようです(前輪ははっきり写っていましたが、後輪はよく分からず)シマノホイール使用の他チーム(エウスカルテルなど)は通常の完組らしき物を使用しているようでした。一、二年前のツールでも確かTモバイルチームがシマノホイールのハブをDAに変えて、というのを雑誌で読んだ記憶があります。メンテナンスがしやすく、重量も軽くなるためということだったと思います。自分も最初にレースに出だした時のホイールは、77DA+MAVICリフレックスの手組みその後は、キシリウム、XXXライトカーボンホイールをレース用としたので、練習用にまわして毎日のように使っていました。5万km以上は乗ってきたと思いますが、リムにはガタが来ても、ハブは問題なく使えます。ハブに限らずデュラエースは(軽量さよりも)頑丈なので、長い目で見るとトラブルが少なく、決して高いとは思いません。人気blogランキング「自転車カテゴリー」へ本日の練習2時間45kmVXRS回復のためのイージーライド
October 18, 2007
コメント(2)
![]()
「十二人の怒れる男」に続いて観たのですが、前半は冗長で、二本立ての二本目ということで、眠気が・・・後半になり、物語に集中して観ていきましたが、「男性から見たヒロイン」という描き方で、エヴァ・ガードナー演じるヒロインがどう考えていたかは見えてきません。最初からそういう意図で作ってあるのでしょうが、物足りないというか・・・スペインの踊り子がハリウッドにスカウトされて、本人の意思よりも周りの状況によって人生が変化していく。ハリウッドの実際の女優でもそういうことがあるのではないかなと。現在から見ると、ハンフリー・ボガードが墓場で雨に打たれる場面の、雨の作り物っぽさはちょっと微笑ましい(?)
October 18, 2007
コメント(0)

今日の課題は、土曜に迫った関東地域ロードに向けて、レースペース近くで走れるかの確認。午後からコルナゴCT1で出動前半からペースをある程度上げる意識で、多摩川自転車道→浅川八王子霊園は3分45秒(ギヤは53×19辺りで)陣馬街道はけっこう力を入れて、心拍数160前後から最後は170超まで上げて16分15秒和田峠は緩斜面部分すら登る気が起きず、下って醍醐林道、入山峠方面に向かうと工事中。道路全面工事だったので引き返し、もう一度陣馬街道を今度は150拍程度、ケイデンスを少し上げること(85~100)を意識して18分帰りの八王子霊園への登りもダンシングだけでこなせたので、何とか関東地域ロードには出られるかな。人気blogランキング「自転車カテゴリー」へ本日の練習5時間135km補給ビスケット練習後、ふくらはぎ、大腿ともにアイシング大腿のはりは少しあり練習強度がそんなに高くなくても、5時間乗ると練習をしたなという疲労感が心地いい
October 17, 2007
コメント(0)
![]()
コイズミさんのコメントで知り、田代選手(ブリヂストンアンカー)のブログを読みました。自分が全日本選手権に初めて出たのが2001年(北海道)で、その時の優勝者が田代選手全日本には02、03年と出場出来ず、アテネ五輪代表選考会を兼ねていたので、どうしても出たかった04年直前の練習がしっかり出来て臨めたこともあり、結果は100kmで脚がつり完走できなかったですが(完走者14名?)、メイン集団にいるときは、前方で登りをこなせ、田代選手の隣を走ることも出来ました。自分が苦しくなってからも強い選手達は、「あと半分だぞ」、「それは言っちゃダメでしょ」などと笑いながら走っていて別次元。レースを降りてからも観戦していたのですが、修善寺の厳しいコースを180kmというとてつもないレースを田代選手は独走での圧勝。あまり苦しい素振りを見せず、軽々と走っていく登りの強さは抜群でした。ベッティーニが勝ったアテネ五輪でも50位台宇都宮(1990)以外で行われた世界選手権で完走出来た日本人は市川選手だけだったと思うので、欧州の一流プロが参加した五輪(アトランタ以降)でこの成績は凄いと思います。同じレースを走ったことのある日本人で一番強い選手は?と自分が問われたら、ジロ(2002)を完走した野寺選手(シマノ)でも、ディスカバリーチャンネルチームの別府選手でもなく、迷わず田代選手と答えます。人気blogランキング「自転車カテゴリー」へ本日の練習2時間半65kmコルナゴCT1百草園を二本(8分00秒、7分00秒)二本目は高回転(ケイデンス90~110程度)を意識して
October 16, 2007
コメント(2)
![]()
池袋新文芸座で名作特集(素晴らしい名作揃い!)がやっており、前々から観たいと思っていた「十二人の怒れる男」を観てきました。殺人事件があり、十八歳の被告が有罪(死刑)か無罪かを陪審が判断する。大好きな「セルピコ」といい、シドニー・ルメット監督は「正義」とは、と厳しく問いかけます。陪審室(密室に缶詰)以外の場面はほとんどないのですが、それだけでも「アメリカ社会」がしっかりと描かれています。証人の老人の話には脚色があるのではと語る、老陪審員(ジョセフ・スウィーニー)へゆっくりとズームアップしていく場面は素晴らしい!「正義の味方」を気取って、「事実」から視点がズレていってしまっているのではないか・・理想主義的に過ぎるかもしれませんが、「疑わしきは罰せず」の原則の大切さ・・証拠などにアラがあり過ぎ、現実にはもっと捜査が行われるだろうとは思いますが、人が人を裁くことの難しさがよく描かれていて、見終わった後には色々と考えさせられます。日本でも陪審制(裁判員制)が導入されるようですが、本当の民主主義とは生易しいものでは・・・某芸能人(ふだんTVを見ないので、たぶん本人だろうと思う程度ですが)も観に来ていましたが、この映画は劇場で観る価値は間違いなくある本当の名作です!「真実はわからない。しかし、疑問がある限り有罪にはできない」陪審員番号八番(ヘンリー・フォンダ)これも昔観て面白かった記憶が本日はノーライド乗らなかったのは、10月に入って初
October 15, 2007
コメント(2)
昨日、イスを交換しポジションも高くしたコルナゴCT1昨日乗っている時はいい感じだったのですが、その後、股が痛い・・・なので今日は3mmほどイスを低くしてからライドLSDペース以下でゆっくり走ったが、一度痛みが出るとすぐにはよくならず。人気blogランキング「自転車カテゴリー」へ本日の練習3時間75km
October 14, 2007
コメント(0)
![]()
久しくダモクレスに乗っていないこともあり、コルナゴCT1に、レース用のVXRSと同じイスをダモクレスから移植することに(今までは、VXRS=ASPIDE FX、ダモクレス=ASPIDE FX、CT1=JOKERで購入した廉価品) ↓ふくらはぎ、大腿に痛みが出た原因は、低すぎるイスの高さにもあったのではないかと、5mmほどポジションを上げ、後退幅も目一杯に(VXRSよりも高くなった感じなので、一気に上げすぎか・・・)少しがたついているかなと感じていたヘッドも締め直して出動今日の課題は、無理せずLSD程度の強度で、気になっているふくらはぎ、右大腿に痛みが出たら引き返すように多摩川自転車道→浅川八王子霊園は4分陣馬街道は、一応アウター(53)のみだが、ペースは上げられず20分くらい途中、ubuge565さんとすれ違うが、気付いてなかった様子。そのまま和田峠を、売店まで2.5kmの看板手前の緩斜面のみゆっくりと登り帰路へ下り途中に、今度は3howksさんと遭遇。少しだけ話しながら一緒に走って和田アタックへ送り出し(自分がもう少し走れる状態だったら、TT前半緩斜面部分のアシストくらい出来たのですが・・)イスを変えるだけで、走りの印象はかなり変わります。自分にはとても硬く感じているダモクレスに軟らかいイス(まだ売っているのか知りませんが、数年前まではレースでも見かけた「AVOCET O2」など)を付けるというのも検討してみようかなと(力のかかるBB周辺の硬さは変わらないので、結局は硬いと感じるかもしれませんが・・・)CT1は、ヘッドを締め直したこともあり、前後とも反応がよくなり、変速性能(シマノ+カンパニョーロ=シマニョーロ)以外はレースを走るのに全く問題ない進み具合(自分にとっては本当にいいフレームです)イスが高いと踏み出しが楽なので、本来なら、腰の調子がよくなってくるのに伴ってポジションも上げていくべきだったのでしょう(イスが低いという事は、深くスクワットをするようなものなので、関節に負担がかかる)人気blogランキング「自転車カテゴリー」へ本日の練習4時間110km最大心拍数は160くらいか補給なし練習後、ふくらはぎ、大腿をアイシング
October 13, 2007
コメント(2)
430km毎日乗ることは出来たが、日曜のインターバルの反動がけっこうあり、練習の質は完全に足踏み。関東地域ロードまであと一週間、ジャパンカップまであと二週間。追い込んだ練習がしたかった週に足踏みは残念だが、まずはレースを走れる状態に戻すことを第一に人気blogランキング「自転車カテゴリー」へ
October 13, 2007
コメント(0)
2時間50kmコルナゴCT1多摩川自転車道をゆっくり走ってから、近所の坂へ移動し登坂走を低強度(ギヤ39×19~17)で六回やはり右大腿に少し痛みあり練習後、ふくらはぎ、大腿ともにアイシング人気blogランキング「自転車カテゴリー」へ
October 12, 2007
コメント(0)

それが目的だったのではなかったのですが、六本木HUBで、いつもの自転車レースではなく、ボクシングを観ました。最近のボクシングは全くと言っていいほど見ていないので、内藤選手を見るのも初めて試合の前半は亀田選手が優勢で、4Rにはもう疲れているようにも見え、失礼ながら内藤選手がチャンピオンには見えなかったです。しかし、これが内藤選手のスタイルなのか、亀田選手のスタミナがないのか、後半になると形勢逆転。亀田選手は若さが出たのか、採点結果は知りませんが、あの減点がなければ勝っていたのではないかと思いました。亀田ファミリーはアンチヒーロー的になってきているのか、店内も内藤選手を応援する雰囲気が勝っていたような・・試合後の内藤選手の勝利者インタビューは相手を称えることを忘れず大人でした。人気blogランキング「自転車カテゴリー」へ本日の練習2時間50kmコルナゴCT1右ふくらはぎの痛みはかなりよくなったが、右大腿四頭筋の痛みはまだあり。練習後、ふくらはぎ、大腿ともにアイシング高円の 尾花吹き越す 秋風に 紐解き開けな 直ならずとも大伴池主
October 11, 2007
コメント(0)
1時間半40kmコルナゴCT1右ふくらはぎの痛みはまだあり。練習後アイシングそれをかばったせいか、右大腿四頭筋の真ん中(大腿直筋かな?)にはり人気blogランキング「自転車カテゴリー」へ
October 10, 2007
コメント(0)
![]()
今日の米軍ラジオ(AFN)より今日はJohn Lennonの誕生日John Lennon『(Just Like) Starting Over』この人も今日が誕生日
October 9, 2007
コメント(0)
3時間75kmコルナゴCT1乗りたかったが、右ふくらはぎに痛みが出るので無理せず、LSD以下のペースでゆっくりと練習後、アイシング人気blogランキング「自転車カテゴリー」へ
October 9, 2007
コメント(0)
![]()
今日は回復のため軽く乗る予定で出動。雨の路面はゴミが流れ出してくるせいなのか、パンクしやすい。多摩川自転車道で前輪がパンク高石杯の賞品でもらった安物のタイヤだったので、そんなに長くは持たないだろうと思っていたが、約5ヶ月(4000~5000km)でパンク携帯していた予備のタイヤに付け替えるが、空気が上手く入らない。。。以前から調子がよくないと思っていたが、片方の端が抜けてしまい、付け直して手で押さえながら入れようとしても空気が漏れてしまい、せいぜい1気圧くらいしか入っていない感じ・・・仕方がないので、そのまま10kmの道のりを帰ることに。なるべく後輪加重を意識するが、ほとんどパンクしながら走っているようなものなので、口金の部分が「ゴツン、ゴツン、ゴツン・・・」と音を立てながらパンクしながら走っていると、1995年コロンビアで行われた世界選手権でオラーノが優勝した時を思い出します。レース途中で後輪がパンクをして、ホイール交換せずにそのままゴールまで走りきり優勝。追撃のパンターニを抑えるアシストをした偉大なチャンピオン、インデュライン(ツール5連覇)が2位でスペインがワンツーフィニッシュ今日の自分もそうでしたが、パンクしたままでなんとか走れるのもチューブラータイヤの利点でしょうか。空気入れがなければ、明日からの練習に支障が出るので、帰り着いてから空気を一杯入れて、阿佐ヶ谷のフレンド商会に空気入れを買いに行くことに行ったところが、空気入れの品揃えが・・・まともな物がない状態だったので、結局買わずに帰宅。ジャパンカップのために新しいタイヤへ替えようと思っていたXXXライトカーボンホイールからEVOCXをはがして、練習用ホイールに付け替え。EVOCXは、今までレースで使って減ってきてから練習用に回したものはすべて長持ちしているので、耐パンク性能はかなりいいのではないでしょうか。今まで使っていた携帯用空気入れは、バルビエリの安物(小さく軽いが、とにかく空気が入らない・・・)、ゼファールの安物(空気は入るが、トップチューブと同じくらいの長さ)とりあえず、明日からはゼファールをなるべく邪魔にならないように持って練習に行く予定。人気blogランキング「自転車カテゴリー」へ本日の走行35kmコルナゴCT1昨日のインターバルの影響で、右ふくらはぎが軽い肉離れのよう。キネシオテープを貼って走ったが、時折痛みが出る。練習後アイシング
October 8, 2007
コメント(2)
全58件 (58件中 1-50件目)


![]()