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先週まで忙しくて全然ボイスに行けなかったので昨日、今日と連続して行くことで取り戻している。しあさって提出のレポートがまだ一個も書きあがってないのに最後まで出てしまった。それでも帰り道だから2個半。12年間フランスのホテルでマネージャーをしていたというスコットランド人のボイスだった。英語のボイスとわかっていたはずなのに、うっかりフランス語をしゃべってしまったのは、彼が何かを発しているせいかも。フランスにしか友達がいないので、毎年2回フランスに行ってるらしい。出稼ぎに来て、盆と正月に帰るって感じ?週3回NOVAの後、ジムに行って、11時半に帰宅。そしてパートナーに食事を作ってもらって、後片付けは彼。3時に寝て、昼の1時からレッスンだそう。家はNOVAから歩いて10から20分。何ヶ月か前の日記にも書いたけど、彼はブリティッシュ英語にこだわる人で、さらにフランス語ペラペラだからちょうど私好み。今日は3コマのボイスで2コマもあったから楽しかった。
2004.11.29
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今日は前々から狙っていたウサギの毛皮の耳あて(5700円くらい)を伊勢丹にてようやく手に入れた。近鉄百貨店だと2割引なのだけれど、3000円程度のポリエステル製のものしかなかった(上本町店。阿倍野店には耳あてすら売ってない。)ので、最初に見つけた伊勢丹で購入。飼っていたウサギと同じ色の毛だった。(帰ってきたのか?)キツネだと8000円くらいしたけど、ウサギの方が手触りがいいしコンパクトにまとまっていた。今日は、モッズヘアで髪の毛もカットしたのでいい気分。1000円余計に払ってトップスタイリストを指名してモッズヘアの歴史や、フランスで有名なヘアサロンの名前などもいろいろ教えてもらった。雑誌をみると5万円のキツネの耳あてが載っていた。その前後には、ボイスフリーチケットでNOVAに行く。盛りだくさんの一日。ひとつ最悪だったのは、最寄り駅から京都駅まで1時間かかるのに、京都駅に着いた瞬間、サイフを忘れたことに気づいたこと。定期券だから京都まで来れるし、回数券で特急に乗って、1時の美容院予約に間に合わせるつもりだった。予約をキャンセルして1時間かけて戻り、父にサイフを届けてもらってもう一度電車に乗る。結局、京都駅に着くのに3時間もかかってしまった。美容院は5時に予約をし直して、もう一度出直した。こうなると意地だなあ。忙しい休日でした。しかしウサギの手触りとともに幸せに帰ってきました。
2004.11.28
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夏休み最後に舞い込んできたバイトの給与明細が今日友達の働く外資系コンサルティング会社から送られてきた。7万2000円のところ、所得税(!)が引かれて6万8400円が(最初より減ってるけど)明日私の口座に振り込まれる模様。結局、パワポ資料12枚英訳したので1枚で2時間の計算か。1枚で6000円!大変だったけど嬉しいな~。素人の私にこんなチャンスがまわってきたこと自体が幸運。夏休みはフランス語教材のバイトがあるから空けといてと言われて全く何のバイトも入れてなかっただけに本当に助かった。(まだ根にもってる私。。)それにいい経験にもなった。楽しかったし。何より、グローバルに展開する企業や、その戦略に興味が出てきたのはこのバイトがきっかけ。ベルギー人も混じるグローバルチーム来日で急に仕事が増え、彼らが帰るまでに資料を作るというミッションで猫の手も借りる勢いで私にまで作業がまわってきたんだけど、グローバル一括供給、世界3極、生産拠点とかそういう用語や考え方も新鮮で、外資系企業やグローバル展開する国内企業に興味が出てきたのだ。偶然、お気に入りのNOVA講師もフランスの外務官僚の息子でマーケティングを専攻していてエラスムス計画でポーランドに留学したことがあるというから話が盛り上がる。今年、フランスのアベンティスを、サノフィ・サンテラボが敵対的買収に踏み切ろうとして、アベンティスが抵抗してスイスのノバルティスとの合併話を進めていた所、ワクチンの特許か何かの問題で、フランス政府が介入、結局フランスの国益のためと、サノフィが買収することになってサノフィ・アベンティスが誕生した。こういう話も最初、日本で一番でかい製薬会社に勤める友達に聞いてさらにネット上のバイオニュースで調べて知ったんだけど、その若い講師は知ってたから、驚いた。私が今回卒業したら2つめの修士になると言うと3つめの修士はMBAを目指したら?と言いながら、彼は、哲学と歴史が得意みたいで、5月革命がどうのとかバブルが弾けたのは今から何年前でとか日本の経済史も詳しいらしくやたら年号を唱え出した(笑)のも驚いたけど。闘争心??私には抜けてる知識が補えてちょうどいい勉強になるけど。彼が彼女でもないイギリス人の女の子と一緒に住んでると聞いて「え~!それオカシイよ。絶対そんなん彼氏が許さないよ。」というと、それは日本的価値観だとか言い出し、フランスのシラク大統領も若い頃はプレイボーイだったしミッテラン大統領も婚外子をもうけたけど誰も文句言ってないとかクリントン大統領が職場不倫で責められるのはアメリカだからだ、とか仕事と恋愛はカンケイない!とやたら熱く主張していた。話が違う方向にねじれたのでビックリした。最近、彼の素行について誰かに責められたんだろうか?まあ私にはカンケイないけどね。仮に仕事への影響が直接なくても、職場不倫する人に同情することはあっても尊敬できない。私は。結構、普通に潔癖症です。でも大統領を引き合いに出すなんてかなりナルシストだな~。そうやっていつも家でお母さんとかに言い訳してるんだろな、と思った。
2004.11.24
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今日は生まれて初めて歯を抜いた。2、3日前から腰痛に悩まされ、ややギックリ腰に近い状態だったけれど歯のための痛み止めが、腰の痛め止めにもなってちょうどいい。実はもうすぐ歯を矯正するので、その準備として全ての親知らずを抜くのだ。最近、下の前歯が不揃いになってきており、親知らずが一つの原因である。右下の親知らずが比較的まっすぐ生えており、半分顔を見せているのでとりあえず、これから抜くことになった。歯茎を切って、縫うので、大変。沢山麻酔をしたので、まだしびれている。予想より私の歯はでかく、長く、さらに一番奥が曲がっていたので抜くのも大変だったようだ。抜く前に、痛み止めや抗生物質、炎症止めも飲んだけれど、体に合わなかったのか、抜いて1時間後にジンマシンがでた。まだ、顔や頭皮がかゆい。今はまだ痛み止めが効いてるからいいけど、これからどうなるのか・・・。腫れるらしいし、痛みもあるらしい。でも、無事抜けてヨカッタ!記念に歯をもらって帰ってきたら、家族に嫌がられた。
2004.11.19
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こないだの発表は好評だった。「わかりやすかった」「おもしろかった」「研究内容がよくわかった」などの意見。私がいま一番興味のあるテーマにつなげたからだ。我ながら面白いと思ってたけど、先生もそう思ったのか発表当日は、私のテーマが意外だったみたいで教科書の1部分だけしぼって発表したことについてもっと他のことにも触れて欲しかった旨も言っていたが、次の日になると・・・・「来年からはもう教科書やめるよ。トピック決めて、それに沿って論文やってもらうことにする。教科書説明するのは面白くないね。・・・まあもう来年はみんな受けないと思うけど。」という意見に変わっていた。(授業内容が変わるのか!)結構、昔から私の提案したことで授業ヒトコマがまるまる使われたり制度が変わったりすることがあるのだけれど、今回のように「戦わずしてシステムを変える」というのは初めてかもしれない。今までは「これは良くないから、こうすべきだ!」みたいに言って反感を買うこともあり、変えるのにかなりエネルギーを要した。今回は、まず、先生の価値観と私の価値観が一致していたのが大きい。先生がいつも主張することと、私が思ってることはだいたい一致している。次に、初めに先生が提示した方法(イントロとして教科書は最低限に触れて、発表の中心は論文)をみんな守らずに、ダラダラと教科書の要約に走っていたのを私が軌道修正したというのがある。発表前日にフランス人の先生に「レジュメはできるだけ短くした方がいい。でないとみんな寝てしまうよ。」と言われてたのもよかった。発表は「自分がどんだけ頑張ってるか」アピールする場ではない。それを、レジュメの量が多ければ多いほど頑張ってるように見えるとみんな勘違いしてる所があるのだ。そもそもなぜ、パワーポイントではなく、紙のレジュメなんだ!というのもあるけど、まあ雑誌紹介だからいいか。結局「教科書読んでないでしょ?たったあれだけなんて」て言われるくらい教科書の説明は最低限にした。読んだからこそ、大事なところをシンプルに表現できるんじゃないの?あの章を本当にちゃんと読んだ人は、あの章で言いたかったことが私の選んだ部分に集約されることがわかるはずだ。でもそんな人はいなかった。先生ですら。みんなあの章の題名を見てイメージを作ってるだけだった。発表者である私しかあの章をじっくり読んでいなかったのだ。それにシンプルにするのは最初に決まっていたことだし、でないと30分という限られた時間では、4本の論文を紹介しきれないからだ。私は、先生が初めにやって欲しかったやり方を完璧に成し遂げ、さらに自分流の選び方で論文を集め、ストーリーを作った。みんなが期待してた内容と違ってあ然としていた人もいたが義務としてダラダラ教科書を説明する発表と、どちらが面白いかは明らかなこと。授業の進め方に対してギモンはいっぱいあったけど、私は黙って発表をやり遂げた。やって見せた。「これが発表っていうものよ!」という発表を。すると、何も言わなくてもシステムが変わることになった。言葉を使わなくても、自分のやりたい方向に変えることができるなんてなんて気持ちがいいんだろう。最近どの発表でも当たれば「面白い!」「分かりやすい!」「僕がわかってなかったということが、わかったよ」という評価を得られるくらい満足のいくものを作れることを実感。ずっとこれを続けてもいいけど、満足したところで、違う世界に飛び出したくもなってきた。学問以外の世界でも力を発揮できるんじゃないか?と。という訳で、最近外資系製薬企業を見ている。実は、学部生のころから外資系製薬企業にあこがれてたのだ。自己紹介欄に、夢:「世界で一番大きい会社:資本金40兆スイスフラン」の会長になること。と書いたもんだ。26歳で基礎研究所の所長になる、とかも書いてたけどもう過ぎてしまった。。。さて、当時「世界で一番大きな会社」を検索してもヒット0件だったけど業界を絞ればいいとわかった。2003年世界の大手メーカー医薬品売上ランキングによると 1、ファイザー(アメリカ) 2、グラクソ・スミスクライン(イギリス) 3、メルク(アメリカ) 4、アベンティス(フランス) 5、ジョンソン・アンド・ジョンソン(アメリカ) 6、ノバルティス(スイス) 7、アストラゼネカ(イギリス) 8、ロシュ(スイス) 日本第1位の武田製薬は世界ランキング15位になるみたい。 で、今度から、フランスのサノフィ・サンテラボと、アベンティスが 合併してサノフィ・サンテラボになって世界第3位になるみたい。フランス語使うには、スイスかフランスの企業がいいなあ。フランスのサノフィ・アベンティスは合併直後でどうなるかわからないけど去年のリクナビには「積極採用対象:海外学校生」とあったので英語、フランス語、使いまくるのだろうと予想。今は、スイス一番のノバルティスに惹かれてます。昔お世話になった先生方が「ノバルティス・リウマチ医学賞」を受賞されていたのも縁を感じる。免疫で有名だったバーゼル研(残念ながら閉鎖された)も合併前のChibaという会社が建てたらしい。しかしロシュがオーナーという話も。どっちかわからない。会社はお金は出すが口は出さず、研究者によって運営されている。この研究所からは多くのノーベル賞受賞者が出ていて、日本の免疫学者利根川博士(私の先輩!)もその一人。そもそも2回生の時、利根川博士の対談、「精神と物質」を読んで3回生の時は化学系に行ったし、ウィルス研に行こうとしたのもスイスやアメリカの研究所に行きたいと思ったのもそれに影響されてのこと。ノバルティスに入ると、バーゼル研に行けるかも??ドイツ語も勉強しなきゃ!とまだ何も始まってないうちから夢は膨らむ。外資系に心惹かれる今日この頃。来年の今ごろは誰と一緒にいるんだろう、ではなく、どこに向かってるんだろう。
2004.11.13
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木曜の早朝にレジュメ作りを終え、昼に発表を済ませた後、火曜の論文探しをして夜に帰宅。この時は眠いだけだった。しかし、金曜。たっぷりの睡眠の後、昼頃目を覚ますと、右目が痛くてたまらない。頭も痛い。風邪のせいなのか、眼精疲労なのかよくわからないまま、更に1日眠ることにした。(発表まで4日しかないのに!)土曜の朝。たっぷり眠ったのにまだ痛い。とても論文なんて読めない。とりあえずアリナミンEXを2粒飲んだ。そして寝る。(どんだけ寝るねん!)土曜の昼3時ごろ。さすがにやばいと思った親に起こされる。ようやく痛みから解放される。しかしまた痛くなるのが恐いので、夕食後さらにアリナミンEXを2粒。(本当は一日3粒まで)夜にお腹を壊しトイレに駆け込むことに。アリナミンEXが聞いたのか、丸一日以上眠ったのがよかったのかそれ以来眼精疲労は治まっている。(ホッ)そして、論文3本読み、以前に選んでた2本を加え、5本紹介することにした。それから朝の7時まで延々レジュメ作り。教科書40ページの要約(は不可能!)として「introduction」「 conclusion」をほぼ丸写しした。この辺は割り切ることにした。形作りが大切なのよ。で、私が紹介する論文にうまくつながるように、その章の一部分をまとめて、さらに選んだ5つの論文の順番を決めた。これがなかなか良い出来で満足。ミクロからマクロへうまい具合につながってるのだ。どうやら発表に間に合いそう。とりあえず、形作りとして、それぞれの論文のAbstractをこれまた丸写しした。内容がいいから、丸写しに文句なんて言わせないぞ。あとは、それぞれの実験のMaterials&Methodsの簡単な紹介と結果を言うだけなのだけれど、「簡単に」まとめるのが難しい。実験の数が多い上、一本あたり5分の持ち時間。発表全体として30分の時間が与えられている。これ来週も同じだけの量やるのである。NOVAで遊んでるヒマがなくなった。授業も出てるヒマなくなるくらい。理系にいる時は、ジャーナル紹介はかなり適当だった。4回生の時の研究室では、大学院生たちが週1回まわってくる雑誌会のために、前日、何個かの論文のフィギュアをてきとーに切り貼りして作ったプリントを当日に配って、口頭説明。私の指導教官だった助教授の先生は実験時間を惜しんであんまり出たがらなかった。自分たちのグループの週1回のセミナーの時は、一度に一人当たって1つ紹介、そのあとプログレスレポートだった。当時の学生数。けっこう沢山。4回生だけでも、5人。ソフトボール大会に出て優勝したのがよい思い出。私も2塁打を打って、2人をホームに戻したりして貢献。修士の時。雑誌会、なし。学生が2人しかいなかったし。あとは、製薬会社からの研究員と医者だけ。週1回のセミナーは全員がプログレスレポート。特に卒業が近い私に時間が費やされ、教授、助教授のストレス発散の場だった。博士の時いた研究所。雑誌会、月に一回。それも壁に貼るだけ。全員がそれぞれ選んだ雑誌を貼って、コメントその他を加える。学生数4人。あとは研究員のみ。週1回のセミナーでは、一度に1人がプログレスレポート。よーするに(学位取ったら)雑誌会より実験して結果を!というのが理系なのかな。文系では、雑誌紹介でもみんなプログレスレポートのように真剣!すごい量の「レジュメ」を作るのだ。さらに、論文や教科書に載ってる文を翻訳して載せたり。(たぶんそれは翻訳するのが好きだからだと思うけど)私は面倒なので英語そのまんまを載せてる。だっていずれは英語で論文書くんだし、将来海外で研究とかしたいなら、英語で書けばいいじゃん!実際、そういう風に教育を受けてきた。しかし!なんか違うのだ(当たり前といえば当たりまえだけど)文系では、いかに母国語に翻訳するかが大切なようだ。たぶん、理系では物質中心主義なので、物質の名前さえ合ってたら別によくって、それがどこに存在して、どう働いてるかが大切なんだけど文系では、概念が大切だから、言葉は同じでも違うものを指していたりして物の名前が一定ではないのだ。定義というのか。だから、いちいち母国語に訳して、理解の確認をしなきゃいけない。きっとそうなんだけど、なんとなく習慣でやってるようにも見える。概念ごと英語で理解したらよいのじゃ??英語を教える立場になるべき人々が、いちいち訳しているようじゃいつまで経っても文法訳読主義になるわな。さて、最近前いた研究所で一緒だった学部時代からの同級生と話をした。私の課題の追われっぷりを見て、「なんかうらやましいよ」と言う。「だって俺達実験ばっかであんま教育受けてないじゃん。授業受けれるっていいよ。」確かに、確かに。私も最初はそう感じて充実してたよ~。でも課題が多すぎるから教育効果としてはどうかな、と思った。それに分野は違えど、一旦修士を終えて博士に行ってるので、学部を終えたばかりの学生用の授業はちょっと質的に物足りない。量はもううんざりなんだけど。まあ若いうちに沢山カルチャー・ショックを受けとくのはよさそうだ。(おまけ)今日は子供の頃に病気で亡くなったお父さんの弟の50回忌がうちで行われたので、沢山ご馳走を食べてお腹いっぱい。
2004.11.07
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大統領選でテレビ局も大変だったようだけれど私も授業中の発表が当たっていたので、徹夜で準備。そのため、午前4時のケリー候補の敗北宣言もライブで見ることができた。うーん、残念。いま一歩、力不足だったか。ちょっと暗いしね。私は3時間睡眠だった先週の水曜の夜に発熱(38度)。こんな時に風邪ひいては大変、と毎日栄養ドリンク飲んで木、金、週末と休んだら、熱は下がったけど、ゲッソリやつれてしまった。(月、水はTAだから休めない!)最近無理してたし。新たに、音声情報処理の授業も取っていて、最近はその課題を研究室でやってから帰っていたので帰るのが遅くなっていたのだ。一方で、授業中の発表が、4日、9日、16日と続いているのに準備が全然進んでいないのだ。ストレスで免疫力低下?4日のは、1章を要約するだけだったので、まだ大丈夫だった。その次のが大変。1章の量が多い上、内容も難解。さらに4つ論文選んで発表しなきゃならない。来週火曜が発表だと言うのに、まだ1本も読んでない!!とりあえず、今日発表したものを加えて、選ぶだけ選んだ。文系の論文は短いものでも20ページくらいあるしやたら本から引用してるのが多かったりして、読むのも大変なのだ。間に合うのか??まあ今日のも間に合ったから、なんとかギリギリ間に合うよう形を整えるしかない!!早く終わってほしい!終われば1週間、NF(大学祭)で休み♪♪
2004.11.04
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