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先週、中止になったMOSの試験を受けるべく、会場となっている奈良の某パソコンスクールへ向かう。ところが・・・会場はこの近くにあるはずなのに、スクールらしき建物がどこにもない。ど、どこにあるんだ!?刻一刻と、受付開始時間が迫る。これはヤバイ・・・そう思って会場のスクールに電話。すると、オバちゃんが電話に出て、会場はどこにあるのかと聞くと、オバちゃん「今、どの辺におられますか?迎えに行きますから。」なんとわざわざ、車で迎えに来てくれるとのこと。数分して、迎えに来てくれた。いやあ、なんてありがたい。そして、会場のスクールに着く。ところが・・・・えっ・・一軒家!??会場のパソコンスクールは、なんと一軒家を使って開講していたのだ。超驚き・・・。しかも、お茶と菓子まで出してくれた。こんなこと今までの試験にはなかったぞ・・・。とにかくなんとか試験には間に合い、Word,Excelを受験。結果はどちらもほぼ満点で合格。よかった・・・。終了後、帰りも駅まで送ってもらった。いやあ、なんて親切なところなんでしょう・・・。(ちなみにMOSの試験は、全国一斉試験のほか、各パソコンスクールで随時に行う随時試験というのもある。今回は、そのスクールの随時試験を受けさせてもらったという形になった。)また次受けることがあったら、ここで受けようかなあ~。そういや『ケロロ軍曹』が、今年3月終了予定だったのがあまりの人気で、4月以降も続投することが決まったそうな。しかも、放送時間も変更。金曜夕方6時だそうな。うーん、ってことは『ケロロ』の放送終了30分後に、『ドラえもん』が始まるのか・・・。って、『ドラえもん』を意識した時間変更か!?これで『ケロロ』で、ドラえもんネタが出て、それがあとの『ドラえもん』に出てきて、『ドラえもん』がパクってると思われないかどうか心配だ・・・。↓よかったら、投票お願いします↓ ホームページランキングネットBlog People筆者のお気に入りブログ参加ポータルサイト週刊ブログ王! Myblog japan
2005年02月27日
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黒海沿岸都市のディオキアに入ったミネルバ。艦内は和やかな雰囲気。ルナマリアは、アスランを見つけるや、すぐに話しこむ。一方妹は、アスランを取られショック。ミネルバが到着したのと、ほぼ同時に空から舞い降りてきたのは・・・・・偽ラクス扮するミーア。ミーア専用ピンクザクに乗って登場。(しかも、ハートマーク&ハロつき。や、やめてくれ~!!)キングT@KED@「ああ、もう。彼女頼むで~。」ってキングT@KED@(CV.竹田青滋プロデューサー)、今度は大阪弁かい!!アスランは、ミーアのあまりの弾けっぷりに、おののくのだった・・・。ミーアのライブが始まり、大歓声を上げ、興奮気味のザフト兵。ミーアはピンクザクの手の上で踊りながら歌う。(ああ~、『静かな夜』がこんなに変わっちゃって・・・。ちなみに、編曲は鈴木Daichi秀行。ドラえもんEDの『ああ、い○な』の編曲もこいつ。許さんぞ、このヤロー!!)ピンクザクのパイロットは、ノリノリでザクを動かす。そんなミーアに、一人カメラを向けるのは・・・・ミリアリアだった。正体を暴くためなのか・・・。そして、デュランダル、ハイネ西川(ついに初登場!!)もディオキアに降り立った。ミーアのライブに駆けるヴィーノとヨウラン。キョトンとするシン。ルナマリアの問いかけに、オロオロのアスラン。そして、メイリンは姉に嫉妬して、ぶつかったはずみを利用して、アスランに寄り添う。(「やるわねえ~、みかん・・」byタチバナ家の母)これにはルナマリア、仏頂面。アーサーはライブにノリノリ。んで、タリアはといえば、降り立ったデュランダルを見かけ、あきれる・・・。そのミーアのライブを遠くから眺めていたのは、スティングたち3Gパイロット。ライブが終わると、すぐに車を走らせる。まだあのミネルバを追うのかと聞くアウルに、スティングはそうだろうなと応える。そして、スティング「オレたちにとって重要なのは、この戦争の行く末とかじゃない。要は、やれるかやられるか、だからな・・・。」海沿いにさしかかると、ステラは笑顔を出して笑う。(萌えー!!)スティング「なのに、ここんところずっと黒星だろ。あの船に関しては。」アウル「負けてはいないぜ。」スティング「勝てなきゃ負けなんだよ、オレたちは。やれなきゃ・・・わかってるんだろ。」その言葉に口ごもるアウル。スティング「ファントムペインに、負けは許されねえ・・・。」一方、タリア、レイはデュランダルに招かれホテルに。そして・・・デュランダル「元気そうだね。活躍は聞いている。嬉しいよ。」レイ「ギル・・・」めったに見せない笑顔を見せるレイ。デュランダル「こうしてゆっくり会えるのも久しぶりだな。」レイは嬉しさのあまり、デュランダルに飛びつく。実の父親のように・・・。アスラン、シン、ルナマリアもデュランダルに招かれ、ホテルに。デュランダルは彼らにこれまでの労をねぎらい、褒め称える。照れるシン。やがて、デュランダルは停戦・終戦への難しさを語る。「戦いを終わらせる、戦わない道を選ぶということは、戦うと決めるより遥かに難しい」と。それに対し、シンは・・・シン「戦うべきときに戦わないと、何一つ自分たちすら守れません。」「普通に平和に暮らしている人たちは、守られるべきです。」と。それに続けて、アスランは言う。「しかし、そうやって『殺されたから殺して、殺したから殺されて、それで本当に最後は平和になるのか』と以前言われたことがあります。私はそのとき、答えることができませんでした。そして、今もまだ、その答えを見つけられないまま、また戦場にいます・・・。」それを聞いたデュランダルは、戦争がなくならないわけをシンに聞く。シンはいつの時代もブルーコスモスや大西洋連邦といった身勝手な者たちがいるからだと答える。デュランダルはそれもあるとしたが、もっとどうしようもない、救いようのない一面も戦争にはあると説いた。戦争では、さまざまな兵器が作られ、使われ、そして壊れ、また作られるという繰り返し。これを一つの産業と捉えると、これほど回転が速く、利益の上がるものは他にはない。そして儲かるとわかれば、その者たちにとって戦争はぜひともやってもらわなければならないものになるのではないかと。デュランダル「あれは敵だ、危険だ、戦おう。撃たれた、許せない、戦おう。人類の歴史には、ずっとそう人々に叫び、常に産業として戦争を考え、作ってきた者たちがいるのだよ。自分たちの利益のためにね。」そして、今回の戦争のうらにも、そんな彼らがいる。ブルーコスモスの母体、ロゴスである。ロゴスに踊らされている限り、戦いは続くだろうと・・・。ショックを受けるシンたち。「悲しいけど、これが戦争なのよね~。」(現実もそうです・・・。)アスランたちのいるホテルに、一台のリムジンが止まる。車からさっそうと出るミーア。「これ、待ってーな。」とミーアを追う、またもや大阪弁のキングT@KED@。デュランダルの計らいで、ルナマリア、シンはここで泊まることに。アスランは艦に戻ろうとしたが、レイは自分が戻ると言い出す。と、そこに偽ラクス、ミーア登場。ルナにぶつかりながらも、アスランに駆け寄り抱きつく。困惑するアスラン。これを見たルナマリアは大嫉妬。目を背けるのだった。デュランダルは、二人で食事にでも行くようにと言う。大喜びのミーア。が、その前に・・・・デュランダルはAAの行方をアスランに聞いたが、アスランが知る由もなく、彼もまた知りたがっていた。デュランダルはAAと行動を共にしているであろう本物のラクスが戻ることを望んでいるのだが・・・・果たして真意はいかに?次回予告デュランダルから戦争の真実を聞かされ、シンは暗闇の中で自らの過去を振り返る。自分はなぜ戦うのか、誰と戦うべきなのか。思いをめぐらすシンは、どのような答えを導き出すのか。次回、「機動戦士ガンダムSEED DESITNY」、「PAST」。次回もサービス、サービス。『エヴァンゲリオン』最終回でもやる気か、おい!?その後、フジテレビで放送された『僕らの音楽』を見る。今夜はガンダム特集・・・でも『哀戦士』『Beyond the time』『RHYTHM EMOTION』は出ません。SEEDのテーマソングだけです。「ガンダムSEED」特集にしとけよ・・・。んで、ハイカラ、TMR、玉置成実がスタジオライブやって、で、鳥越俊太郎さんが『ガンダムエース』の編集部で、福田監督と西川貴教にインタビューして、最後には、新OP(高橋瞳)、新ED(Rie fu)の告知までと、もう充実した内容・・・。って、これ、フジテレビの番組だろ!?TBS系列の番組を大々的にやっていいもんかのう~。ここで・・・・フジテレビのH会長のささやき・・・・「なんでこんなことを・・・『ミュージック・フェア』を潰したいのか、あんたたちは!!」そして・・・「なんでこんなことを・・・・フジテレビを乗っ取りたいのか、あんたたち(ライ○ドア)は!!」↓よかったら、投票お願いします↓ ホームページランキングネットBlog PeopleガンダムSEED DESTINYの記事を見る筆者のお気に入りブログ参加ポータルサイト週刊ブログ王! Myblog japan
2005年02月26日
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鉄道ファンと一言に言っても、鉄道模型を作るのが好きな者であったり、鉄道旅行が好きな者であったり、鉄道写真を撮るのが好きであったりなどなど、さまざまな派があるように、ドラえもんファンもまた、さまざまな派があるように感じる。ここで少し、ドラえもんファンというものを何回かに分けて、少し分析してみようと思う。傾向としてドラえもんファンには、二つの派があるように思う。原作のおもしろみに惹かれてファンになる者、つまり原作派と、ドラえもんの丸っこい体つき・声など、ドラえもんのキャラクターそのものに惹かれるキャラクター派に分かれる。では、この二つの派はどういう行動に走る傾向にあるのかというと、原作派は、藤子・F・不二雄氏が書いた原作そのものを重要視する。それゆえ、単行本未収録のコミックが出れば、当然買うだろうし、また藤子F先生の関連本が出るようであれば、もちろん買うであろう。アニメも見る者もいるだろうが、彼らが面白いと感じるのは、藤子F先生の生前のアニメであって、「らしさ」を失った没後のTV・映画には批判的になる。一方、キャラクター派は、キャラクターそのものが好きなので、原作よりもキャラクターグッズを揃えようとする傾向にある。ゆえに原作を重視しておらず、藤子F先生没後作品のアニメですら、おもしろければ、感動できればそれでいいと考えている者たちである。もちろん、この二つの派は、完全に分けられているわけではなく、あくまで程度の問題である。キャラグッズは一切買わないという硬派もいるだろうが、原作もグッズも買う人も多いだろう。私は、原作重視派ではあるが、ファンゆえに何か一つグッズを持ちたいし、少しファンであることをアピールしたいというのもあってか、ドラえもんの携帯ストラップやドラッチも身に着けたりしている。(このようなファンの分化は、どうも年代によるものが大きいようだ。30代は、アニメ放送開始前から、原作でドラえもんに接している世代であり、原作の面白さを十分わかっているがゆえに、原作を重視している傾向にある。私たちのような20代は、物心ついたときから、アニメでドラえもんに接している世代であり、そこから原作に触れ原作重視になるか、グッズに走りキャラクター派になるかは、それぞれの受け取り方によるだろう。そして10代は、彼らが生まれたときには、すでに一キャラクターとしてドラえもんが確立されており、アニメだけでなくグッズにも囲まれた暮らしを送っている。加えて藤子F先生没後の作品しか見ていないとなると、キャラクター派の傾向は強くなるのではなかろうか。)では、今回のドラえもん声優交代を含めた完全リニューアルについて、それぞれの派はどのように受け止めたのであろうか。原作派は、今回のリニューアルで「原作回帰」ということが明らかになってからは、「新・ドラえもん」に期待を込める意味で、徐々に声優交代を受け入れようとする雰囲気が見られる。それどころか、現声優陣が作り上げたアニメを完全にリセット(あるいは否定)し、新しいアニメドラえもんを築くべきという意見までも出ている。原作重視であれば、声は変わってもいいし、アニメそのものも変わってもいいという。一方、キャラクター派は、ドラえもんのキャラクターそのものが好きなわけだから、その一部である声が変わってしまうことについては反対が多い。続投を望む声もあれば、交代するぐらいならドラえもんを終わらせるべきという意見までも出ている。彼らにとって、ドラえもんはいつまでも、大山声のドラえもんであってほしいということだろう。声の違うドラえもんは、ドラえもんではないということだ。このような形で、賛否両論が渦巻いているのだが、あくまでもこれは私がいろんなファンサイトやブログを見て考えた推論に過ぎない。それに、原作・アニメ映画ともに最高傑作の呼び声が高い『のび太の恐竜』のリメイクにおいても、賛否両論が沸いている。一概に原作派・キャラクター派という軸では、収まりきれないようだ。リメイクに異を唱える者は、原作も大事だし、大山版ドラえもんも大事という、いわば中間層とも考えられるのだ。そうなると、これからのドラえもんファンは、今後のリニューアル如何によってはますます複雑化していくことが十分考えられる。次回は、今後のドラえもんファンの分化について検証してみる。↓よかったら、投票お願いします↓ ホームページランキングネットBlog People筆者のお気に入りブログ参加ポータルサイト週刊ブログ王! Myblog japan
2005年02月25日
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Yahoo!ニュースより・・・http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050224-00000002-rbb-sciよりによって、もうすぐドラえもんiPodの発売というのに・・・なんで今頃、新モデル出しちゃうのかなあ!?しかも、4GBで価格21800円なんて、ドラiPodより約16000円安いじゃないか!!ああ、一気に買う気失せそう・・・。でも、1000個限定だしなあ・・・。もうちょっと遅く出してくれればよかったものを・・・。予約しなくてよかった・・・。(25日追加文)結局、ドラiPodの購入は見送り、新iPodを買うことにしたのだが、Doraemon's Bellの方をのぞいてみると・・・なんとドラiPod、10時の発売開始からわずか3分で売り切れ!!新モデル出ようが、高かろうが、それでも買う人はいっぱいいたのね・・・。恐るべしドラえもん・・。↓よかったら、投票お願いします↓ ホームページランキングネットBlog People筆者のお気に入りブログ参加ポータルサイト週刊ブログ王! Myblog japan
2005年02月24日
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2月22日付けのデイリースポーツで、大山ドラえもんの「最終回」が3月18日の1時間スペシャルということになり、新声優がほぼ内定していることが明らかになった。ソース→http://www.daily.co.jp/gossip/2005/02/22/162419.shtml同局によると、ドラえもんの新声優は声が似ている人を選んだという。うーん、スタッフも作画も部屋設定も完全に変わるというのに、声はさすがにそこまでは行かなかったのね・・・。ちょっと複雑な気分・・。今回のオーディション審査には、どうやら大山さんら現声優陣は加わらなかったらしい。声優としても大ベテランなんだし、直接選んでもらって引き継ぐようにしたら、それこそ真の世代交代なんだけどなあ~。なんかガックリ。まあ仕方ない。新しい声優さんには、大山さんら現声優陣のイメージにとらわれることなく、自分らしいドラえもん像を作り上げていってもらいたいです。しかし、ドラえもんの声に似ている声優、いたか?誰だ!?P.S.どうもあちこちで、先日のドラ新声優決定の誤報が正式なものとして流れているようだ。さっきも、正式情報とか言ってブログに書き込んでいた奴を見かけたし・・・。嘘情報を流す奴もそうだが、ろくに確認もしないで、情報を撒き散らす彼らも同罪である。ホント、困ったもんだ。↓よかったら、投票お願いします↓ ホームページランキングネットBlog People筆者のお気に入りブログ参加ポータルサイト週刊ブログ王! Myblog japan
2005年02月23日
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きょうは朝早くから出かけ、MOS(Microsoft Office Specialist)の試験に向かう。会場に着き、受付も済んで、さあ試験開始・・・ところが、そのときになって、どうも一部のPCに不具合が出たらしく、一時中断。私らは教室から出され、しばらく待つ・・・が、10分、20分、30分たっても動きがない。ああ、イライラする。早く始めろよ!!そして40分たってようやく係員が出てきた。が、係員の口から出た言葉は・・・「申し訳ございません。PCの不具合が直らないため、本日の試験は中止させていただきます。」なにー!!!せ、せっかく来たのに中止!?ちょっと何だよ。これにはさすがに他の受講生も怒り心頭。受験料返せと言い出す人も・・・。もっとも、冷静に考えれば、これは公正公平を期すための措置だったと思う。たとえ多少の不具合でも、差が生じてしまう恐れがあるので、復旧しない限り行うべきではない。さすがにこれは仕方がないので、早めに受けたいので、早く代替日を決めるようにと係員にお伝えして、この日は帰宅。しかしなあ、こんなことが起こる場合もしっかり考えて、別の会場をあらかじめ用意するなりしてほしかったなあ・・。↓よかったら、投票お願いします↓ ホームページランキングネットBlog People筆者のお気に入りブログ参加ポータルサイト週刊ブログ王! Myblog japan
2005年02月20日
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ローエングリンゲートの突破をすべく、向かうミネルバらザフト軍。シンたちはブリーフィングルームに集まる。そのミネルバに乗り込んだ一人のレジスタンスの少女。少女は、アスラン、アーサーに連れられ、ブリーフィングルームに。少女を見たシンは、シン「子供じゃん・・。」ムッとする少女。アーサーは説明を始めたが、、、しばらくしてアスランに譲る。状況を説明するアスラン。ガルナハンに入るには、ルートは一つしかない。しかし、陽電子砲、陽電子リフレクター装備のMAが配備されており、突破は容易ではない。(って、何アスランの説明に感心してうなずいてんだ、アーサー!?てめえも知ってるだろうが!!)今回の作戦を言おうとしたその時、シン「そのMAをぶっ飛ばして、砲台をぶっ壊し、ガルナハンに入ればいいんでしょ。」シンの態度に呆れるルナマリアとレイ。どうしたらそれをできるのかを今話し合っていると言うアスランに、シン「やれますよ。やる気になれば。」半ばヤケのシン。それにアスランは・・・アスラン「じゃあ、やってくれるか?俺たちは後方で待っていればいいんだな。突破できたら、知らせてもらおうか?」さすがのシンもこれにはしどろもどろ・・・。「というバカな話は置いといて」アスランはレジスタンスの少女コニールに、データをシンに渡すように言う。が、コニールはシンの一連の態度を見て、不信感を募らせる。そして、作戦は隊長のアスラン自らやるべきだと言う。怒るシン。両者をなだめるアスラン。アーサーはというと・・・コニールの意見に賛同・・・。「副長まで・・やめてください。」イヤイヤながらもデータを差し出すコニール。そのデータをシンに渡そうとするアスラン。が、シンは受け取らない。コニールの言うとおり、アスランがやるべきだと。ついにアスラン激怒。「シン、甘ったれたことを言うな!!」アスラン「無理だと思えば、はじめから自分でやるさ。だが、お前ならできると思った。だからこの作戦を執った。それを、あれだけでかい口叩いておきながら、今度は尻ごみか!?」作戦開始地点が近づき、準備に入る各員。まだシンをにらみつけるコニール。彼女によれば、前にザフトが砲台を攻撃した後、街では抵抗運動が起こったという。その抵抗運動で、地球軍に殺された住民もいたという。コニール「今度だって失敗すれば、どんなことになるかわからない。だから、絶対にやっつけてほしいんだ、あの砲台!今度こそ・・・・だから頼んだぞ!!」泣いて訴えるコニール。シンは決意を新たにする。士官に逆らってばかりで扱いにくいシンをうまくのせたアスランを、ルナマリアは感心する。しかし、アスランは・・アスラン「そんなんじゃないよ・・・扱うとか・・。へたくそなんだろ、いろいろと・・。悪い奴じゃない。」ルナ「は、はあ・・・」アスラン「俺もあんまり、うまい方じゃないけどね、人付き合いとか。」これを聞いたルナマリア「あたし・・予防線張られた?」レイ「さあ・・・」ポイントBに入り、各MSは出撃準備に入る。コアスプレンダーのシンが先に出撃。レッグフライヤー、チェストフライヤーも射出。合体しないままの状態で、コニールから教えられた坑道に入る。(って、よくついて行けてるなあ・・・フライヤー。)そこを出ると、砲台のすぐそばに出られるのだ。シン「ええ、っく・・なんだよこりゃ。真っ暗!?くそ、まじデータだけが頼りかよ。」データどおりに飛べばいいとアスランから言われたが・・・・シン「何がお前ならできると思っただ?あのヤロー!自分でやりたくなかっただけじゃないのかー!!」「やってやるさ!!チクショー!!!」もうヤケになってます、シン・・・・。こんな奴がようインパルスのパイロットになれたなあ・・・。アスラン、レイ、ルナは砲台の正面で地球軍MAをひきつけるべく、出撃。ミネルバは、地球軍MS群に照準を合わせ、タンホイザーを発射。だが、陽電子リフレクターの力によって、跳ね返されてしまう。吹き飛ばされるミネルバ。それでもなお砲台に向かう。しかし、砲台から陽電子が発射された。どうする!?ミネルバ!!これにタリア、ミネルバを急降下させ、これを回避。やるなあ・・・。次々と襲いかかるMS群にセイバー、ザク、ミネルバは必死に応戦する。そのころ、シンはついに坑道の出口に。出口をぶち壊し、地上に出て合体。砲台に次々と攻撃。ことごとく打ちのめして、砲台を爆破。あっという間に壊滅してしまった・・・。そして、ガルナハンの住民たちは、抵抗運動を引き起こし、地球軍を追いやった。軍旗は焼かれ、殺される軍兵も・・。解放に喜ぶ住民たち。街に降り立ったシンを手厚く歓迎し、褒め称えるのだった。一方、アスランは・・・・次々と住民に殺される地球軍兵士を見て、複雑な胸中をのぞかせるのだった・・・。シン「作戦、成功でしたね。」アスランはしばらく黙る。複雑な思いを抱えて・・・それでもアスラン「ああ、大成功だな。よくやったシン、君の力だ・・。」アスランに誉められても、一連の作戦指揮に少し不満のシン。そんなシンにアスランは・・・アスラン「でも、お前はやりきったろ。できたじゃないか。それも俺は言ったぞ。」シン「それも、そうですけど・・・」なおも腑に落ちないまま、シンはミネルバに帰投するのだった。それでも彼の顔は、達成感で満ち溢れていたのだった。作戦は確かに成功した。が、、、その行く末にあるものは果たして・・・?次回は・・・え?ミーア専用ピンクザク登場!?いやじゃああ・・・神聖なるザクを・・・おののくアスラン。そしてハイネ西川ついに登場!!乞うご期待!?↓よかったら、投票お願いします↓ ホームページランキングネットBlog PeopleガンダムSEED DESTINYの記事を見る筆者のお気に入りブログ参加ポータルサイト週刊ブログ王! Myblog japan
2005年02月19日
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Yahooニュースより、『中教審 ゆとり教育見直しへ』↓http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050216-00000000-maip-polとうとう「ゆとり教育」見直しになってしまいましたか。ただ、「ゆとり教育」の理念である「自ら学び考える力などの『生きる力』をはぐくむ」という方向性に変わりはないというので、ひとまず安心といったところか。だが、生徒の自主性を育てるためにも、総合学習の時間は必要である。それが削減されてしまうのかどうか、一番の気がかりである。一体、どうなるんでしょうか?しかし、いつも気になるのだが、「世界トップレベルの学力の復活」とか言っているけど、どうしてそんなにトップやらナンバーワンやら目指そうとしているんでしょうかねえ・・・。♪ナンバーワンにならなくてもいい もともと特別なオンリーワン♪生徒一人ひとりが、自他共にオンリーワンだと思えるような教育こそが一番大事ではないでしょうかねえ?P.S. アフィリエイトに本格的に力入れ始めたら、なんと売上が出始めてきた。ここ一週間で、売り上げ20,665円!!203ポイントゲット!!これからどんどん拡充して、売上伸ばしていきますか・・・。↓よかったら、投票お願いします↓ ホームページランキングネットBlog People筆者のお気に入りブログ参加ポータルサイト週刊ブログ王! Myblog japan
2005年02月16日
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声優交代が気になる中、2006年のドラえもん映画の最新作が決定!1980年公開の記念すべき第1作で、感動傑作として呼び声が高い『のび太の恐竜』のリメイク版が公開されることが決まった。(くわしくはこちら)前々から、ドラえもんの過去の名作映画をリメイクしてもいいのではとも思っていたが、今回それが実現したという形になった。総監督はTV版と同じ楠葉宏三氏。そして、監督には感動短編シリーズを手がけた渡辺歩氏が務めることになった。渡辺氏自身、長編監督デビュー作となる。一体、この二人がどんな風にリメイクしてくれるのでしょうか。そして、最新CG技術も駆使するとのことですが、もしかしてProduction I.G.も製作に加わるのか?その他のスタッフ陣にも注目が集まりそうです。では、このニュースにファンの反応はというと・・・・賛否両論なわけで・・・・「2年も間隔あけながら、リメイクか!」「もうネタがないのか!」「アトムや鉄人28号のリメイクに便乗したのか!」などなど、反対意見も多い。しかし、F先生没後のオリジナル映画には、ドラ映画らしくないとか藤子F先生の原点が忘れられているとかキャラデザが酷いとか、さんざん批判していたのに、原作のある『恐竜』のリメイクでもこういうのが出てくるんですか・・・。一体、彼らは『ドラえもん』に何を求めているのでしょうか?何か最近、ドラえもんファンというものが複雑化してきているように感じます・・。(近いうちに、「複雑化するドラえもんファン」をテーマにコラム書きたいと思います。)そして、某ファンサイトの掲示板で、ドラえもん新声優決定というのがあって、「えっ!まじ!?」と思って見てみたら・・・ドラえもん・・・江原正士 (他の新声優も書かれてましたが、省略させていただきます。)いくらなんでも、江原正士氏のドラえもんなんてありえないよ!しかも、たちの悪いことに、『コロコロコミック』に載っていた公式情報だと嘘ついて、書き込んであったからもうたまらん!なんちゅう奴だ!それに第一、新声優決まったのなら、『コロコロコミック』よりもむしろYahoo!ニュースで速報が出されるはずなんだが・・・。もうとにかく、こんなデマ流すような奴ら、とっととアクセス禁止にしちゃえ!!P.S.つい先日『ウケるブログ』なるものを購入。読んでもらえるブログにすべく、これで勉強しますか・・。↓よかったら、投票お願いします↓ ホームページランキングネットBlog People筆者のお気に入りブログ参加ポータルサイト週刊ブログ王! Myblog japan
2005年02月15日
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あ、あれ?マリューさんのナレーションから始まったぞ・・・。も、もしかして、今日も総集編!?と思ったけど、しっかり続きやってました。(ちなみに、ユニウスセブン落下事件は、のちに「ブレイク・ザ・ワールド」と呼ばれることが判明。)ミネルバがペルシャ湾に向かっていたそのころ、AAはスカンジナビアに身を潜めていた。次々と放送される戦争状況に気が滅入るバルトフェルド。カガリは、プラントとの戦闘状況が入ってこないことに違和感を覚えていた。そして、プラントでは・・・偽ラクス(ミーア)のライブが・・・・いやああ~、「静かな夜」のロックバージョンだあああ!!(曲名は「Quiet Night C.E.73」)AAクルーは呆れ、キラはあまりの弾けっぷりに目をつぶる(本当は違うけど)。ラクス「みなさん、元気で楽しそうですわ(怒)」ラクスは、偽者におかんむり・・。状況が不透明のため、動き出せずにいるAA。マリュー、カガリは、ユニウスセブン落下事件後の対応や、開戦後も最小限の防衛戦のみでとどめているプラントの姿勢から、デュランダルを評価していた。が、ラクスの暗殺未遂、偽者の登場で、デュランダルに対する疑念を抱くようになっていた。マリューは、ユーラシア西側の情勢を受け、ザフトを支援したいと考えていたが、キラは反対。キラたちは、プラントの状況を知るアスランの帰りを待つしかなかった・・・。到着準備とMS整備に追われるミネルバクルーたち。ヴィーノとヨウランは、軍本部で行われた(偽)ラクスのライブが見られなかったことを悔しがっていた。(偽)ラクスのイメチェン話で盛り上がる二人。(ってそんなにそれでよかったのか?普通、ファンってものはイメチェンされると、かえって離れていくもんだが・・・。)そこにアスラン登場。二人は大慌て。アスランはセイバーの整備状況を聞いて、すぐに立ち去る。ヨウラン「ちっ、ケーブルの2,3本も引っこ抜いておいてやろうか?セイバー。」とぼそっと言ったはずが・・・アスラン「聞こえてるぞ、二人とも!さっきのも全部な。」慌てて詫びる二人だった・・・。マハムールに到着したミネルバ。タリア、アーサー、アスランは基地のヤドル司令に挨拶する。アスランの名前を聞き、どよめく兵士。タリアらもまた、彼自ら本名を明かしたことに驚くのだった。相変わらずアスランに睨みついているシンに、ルナマリアは注意する。「ルナに関係ないだろ」と言い切るシンに、ルナはプンプン。それを見たレイは、少し笑みを浮かべた。そのころメイリンは・・・・自分のウエストを気にしていた。(アスラン対策か・・・。)ヤドル司令からスエズ、ユーラシア西地域の状況を聞かされるタリアら。地球軍は、スエズを拠点として、マハムール、ジブラルタルの侵攻を図っている。それには、ユーラシア西側地域の治安安定が不可欠として、ガルナハンの火力プラントを中心に、ユーラシアの抵抗運動ににらみをきかせ、かろうじてスエズまでのラインの確保を図っているという状況。ガルナハンを落とせば、地球軍にダメージを与えられるが、そこにはローエングリンゲートが存在していた。以前にザフトは、突破を試みたものの、失敗に終わっていた。そこを突破しない限り、ジブラルタルには行けない。タリア「私たちにそんな道作りをさせようだなんて、一体どこのタヌキが考えた作戦かしらね・・。」デュランダルをタヌキ呼ばわりするタリアだった・・・。一方、ミネルバでは・・・いやああ~、ルナのシャワーシーン登場!!新キャラ初だああ!!(真ん中はドアに隠れてたけど。) そして、メイリンの下着姿も。シンを子供呼ばわりする姉妹二人。メイリンは、下着を脱ごうとしたそのとき、ルナのスカートに興味を惹かれ、はこうとする。ルナ「まあ、そのうち何とかなるとは思うけど、どうせシンの負けでね。」メイリン「だよね。ザラ隊長の方が全然大人で、カッコいい・・・もん!!」姉のスカートがはけず、ムクれてスカートを投げつけるメイリン。ルナ「あれ、でも私と一つしか違わないんじゃなかったっけ?あの人。」狙ってるな、この女・・。そのころ、シンは外で一人たそがれる。そこにアスランが現れる。相変わらずアスランに突っかかるシン。カガリの護衛から、いきなり上官のフェイスになったことをメチャクチャだと感じていた。そんなシンの気持ちがわかっていたのか、アスランはそれを認めた。しかし・・・アスラン「自分だけは正しくて、自分が気に入らない、認めないものはみな間違いとでも言う気か、キミは?」そしてインド洋でのあの行いは正しかったのかと聞く。シンはそれでも正しかったと答える。アスランの問いは続く。シンがオノゴロで家族を失ったことを知る彼は、アスラン「だからキミは考えたというわけか、あの時、“力”があったなら、“力”を手に入れさえすれば・・・と。」図星をつかれるシン。それは当然のことであろう。シンと同じように、「血のバレンタイン」で母を失い、戦場で仲間を失った彼が言うのだから・・・。アスラン「けど、その力を手にしたそのときから、今度は自分が誰かを泣かせる者となる・・・それだけは忘れるなよ・・・俺たちはやがてまたすぐに戦場に出る。その時にそれを忘れて、勝手な理屈と正義でただ闇雲に力を振るえば、それはただの破壊者だ。そうじゃないんだろ・・・キミは・・。」それはわかっているというシン。そして、アスランは・・・「それを忘れさえしなければ、君は優秀なパイロットだ。」アスランの思いは、彼に届くのか。シンは何を思うのだろうか。そして、シンのシャワーシーンはあるのか?次回に続く。って、ザ・テレビジョンで言ってた、避難民の子供にシンが銃の撃ち方教えて、アスランが激怒するというあれはどうなったんだ?騙された・・・。(追加)なんかアスランのセリフでいろいろご指摘受けたんですが、「墓石」ではなく、「破壊者」らしいのだが、何度聞いても「墓石」に聞こえる。どうなんだろう・・・?↓よかったら、投票お願いします↓ ホームページランキングネットBlog PeopleガンダムSEED DESTINYの記事を見る筆者のお気に入りブログ参加ポータルサイト週刊ブログ王! Myblog japan
2005年02月13日
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もうそろそろ決まってもいい頃なのだが・・・ドラえもんの新声優陣。声優交代が決まってから、もう私の頭の中は次なる新声優陣のことで頭がいっぱい・・・。一体誰になるのか、気になってしょうがない。声優雑誌を買っては、新声優陣を予想する有様。そんなわけで、この2ヶ月くらいの間に考えた声優陣の予想をしてみることに・・・・ドラえもん・・・犬山イヌコのび太・・・・・桑島法子静香・・・・・・飯塚雅弓ジャイアン・・・岩田光央スネ夫・・・・・関智一ドラえもんはどうしても犬山さんしか思い浮かばない。ニャース、マキバオーに代表される独特の声の持ち主だが、ニャースの声を低くしたら、合うのではなかろうか。のび太には桑島さんをぜひ。最近は『ガンダムSEED DESTINY』のステラ役をはじめ、少女役のイメージが強いが、『機巧奇傳ヒヲウ戦記』のヒヲウや『ビーダマン爆外伝』の白ボン、『のび太とロボット王国』のポコなど、子供向け番組では少年役を演じることが多い。役どころの幅広い、実力派の声優である。白ボンの声に、フレイを足したら、うまくいくのでは?(ちなみに桑島さんは、傾倒している宮澤賢治の朗読をライフワークとして、各地で朗読会をやっているそうな。)おしとやかな一方、時折気の強い面を見せるしずかちゃんには、飯塚さんが適任か?声質も、やや前任の野村さんに似ているし、役どころも飯塚さんお得意の役。『ポケモン』で子供たちにはお馴染みなので、すんなり受け入れられるかも?ジャイアンの岩田光央さん。これは・・・・なんとなく・・(おいおい)。『AKIRA』の金田の声を、もう少しどすを強くしたら、合うかなあと思って・・・。最後はスネ夫の関智一さん。これは・・・『おばあちゃんの思い出』で幼いスネ夫役やってたし、『ワンニャン時空伝』ではスネ夫に似た犬のダグを演じていたので・・・・。それつながりということで、どうでしょう?まああくまでも予想ですので、何とも言えませんね~。第一、声優さんには意外性を持っている方が多いので、意外な方がドラえもんをやるなんてこともありえるかも。例えば、鈴○健○とか、保○○一朗とか・・・。とにかく、発表まで待ちましょうか・・・。ところで、メインの声優陣の交代ばかりが取り上げられているが、のび太のパパ、ママ、出木杉などのサブキャラはどうなるのだろう?交代するとも言ってないし、かといって交代しないとも言っていないのでどうなるかわからないが、のび太のママ役の千々松幸子さんは今年で68歳。出木杉役の白川澄子さんは今年で70歳。パパ役の中庸助さんに至っては、何と74歳というのだから、この人たちも交代することは必至だろう。(ドラミ役のよこざわけい子さんは、今年で49歳なので、続投と思われるが・・・)そんなわけで、次期のび太ママ役にはこの人をぜひ。のび太のママ・・・・林原めぐみ林原さんがサブキャラというのは、もったいない気もするが、『チンプイ』『モジャ公』『ワンニャン時空伝』と、平成時代の藤子アニメに出演しただけに、『(新)ドラえもん』でも、林原さんに出てほしいものだ。それに、声質も千々松さんにやや似てるし。年齢的にも、のび太ママと同い年なので、等身大で演じられるのでは?一体、どうなるんでしょうか?新声優陣・・・。↓よかったら、投票お願いします↓ ホームページランキングネットBlog People筆者のお気に入りブログ参加ポータルサイト週刊ブログ王! Myblog japan
2005年02月07日
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『SEED DESTINY』テーマソングが絶好調である。OPの『PRIDE』がオリコンウィークリー初登場2位を記録したかと思えば、EDの『Life goes on』はオリコンデイリー1位を記録するわで、音楽業界もSEED旋風が吹き荒れている。『Life goes on』がウィークリーで何位に入るか注目したいところだ。さて久々のレビュー。ミネルバを待ち構えていたファントムペイン。ネオはインド洋の前線基地に対し、ウィンダムの全機出撃を要請する。それに反発する司令。そこでは対カーペンタリア前線基地の建設が進められていた。民間人を強制労働させて・・・・。そこの防衛にはガイアを置くとネオは言い、計画は実行に移された。ステラ「いいなあ、みんな。ステラだけおるすばん・・・。」ガイアは空中飛行、水中戦闘ができないゆえ、共に出撃できないことを寂しがるステラ。慰めるスティング。そこにネオが現れ、ステラは大喜びでネオのもとへ。「何もないとは思うが、あとを頼むな。」ステラはネオの言うことを素直に聞くのだった・・・。次々と出撃する地球軍MS。スティング「スティング・オークレー。カオス、発進する。」カオスは空へ。アウル「アウル・ニーダ、アビス、出るよ!」アビスは海中に向かう。ステラのガイアは前線基地で待機。そして、赤いネオ専用ウィンダム登場!!ネオ「ネオ・ロアノーク、ウィンダム、出るぞ!」ミネルバはファントムペインを察知。突然の登場に戸惑うタリアたち。アーサー「またミラージュ・コロイドか。」タリア「海で?ありえないでしょ!」アーサー「あ・・・。」こいつ本当に、軍人か!?この無知さは、何だああ?即座にブリッジを遮蔽して戦闘態勢に。アスランはタリアの指示を仰ぐ。タリアはアスランに、発進後のMSの指揮を任せた。ザク2機は待機。まずはセイバー、インパルスが出撃することに。アスランはシンに、発進後の戦闘指揮をとることを伝えた。シン、これには不満を覚えながらもとりあえず応じる。こうして2機は出撃していった。スティングはセイバーのもとに向かう。「コラ、見せてみろ、力を。この新顔!!」一方、ネオはシンのインパルスのもとへ。素早い動きで攻撃を回避。「あんまりいい気になるなよ。ザフトのエースくん。」他のウィンダムとの連携でシンを追い込む。それでもシンは真っ向からネオに挑む。これにアスラン、「シン、出すぎだぞ!!」しかし、シンは・・・「文句言うだけなら、誰だって!!」一方、ミネルバらにも危機が・・・。ニーラゴンゴにアビスが迫る。これに合わせ、ルナ、レイは水中への出撃準備に。ニーラゴンゴもグーンを出撃させる。しかし、アビスの素早い動きに圧倒され、次々と撃沈。アウル「あははは、ごめんね。強くてさ!!」アビスに向かうルナ、レイ。ルナ「このー、調子に乗ってくれちゃって!!」バズーカを放つルナ。が、アウル「は?そんなんでこの僕をやろうって・・・?なまんなよ、コラー!!」簡単に攻撃を回避。一方シンは、相変わらずネオを討とうと躍起に。ネオが追われているのを見たステラは、たまらず彼のもとへ。シンは向かってくるウィンダムを撃ちながら、なおもネオを追い続ける。ネオ「思った以上に腕を上げているな。さて、どうすっか。」焦りを募らせるネオ。と、そこにネオを助けようと、ステラのガイアがインパルスに掴みかかった!!怒りに燃えるステラ。インパルスに向かってくる。シンも応戦。だが、これに・・・アスラン「シン、下がれ!!のせられてるぞ!!」が、シンは「うるさい!やめねえ!!」アスランの命令を無視し、ガイアとの戦闘を続ける。そして、戦いの場所はいつの間にか前線基地のすぐそばにまで・・。そこには混乱に乗じて、強制労働所から逃げる人々の姿があった。そして、逃げようとする彼らに銃を撃つ地球軍兵(うわあ、えげつない・・・)。これを見たシンの脳裏にあの時の光景が・・・怒るシン。ウィンダム全機を破壊され、ついにネオは撤退を命じる。不満のアウルはいきがけの駄賃として、ニーラゴンゴを打ちのめす。ミネルバは僚艦を失った・・・。ショックを隠しきれないシンたち。怒りに燃えるシンは、次々と前線基地を破壊。(まるで破壊神だ・・・)アスランの命令も聞かずにやりたい放題。そして、労働に駆り出された人とその家族を仕切っていた金網を取り外す。解放されたことに大喜びする民間人。シンは安堵するのだった・・・が、一連の行動にアスランが誉めるはずもなく・・・・彼はシンをぶつ。「ぶった・・・親父にもぶたれたことないのにーー!!」なんてことは言わずに、シン「殴りたいのなら、別にかまいやしませんけどね。けど、俺は間違ったことはしてませんよ。あそこの人たちだってあれで助かったんだ。」これにまたもぶつアスラン。アスラン「戦争は、ヒーローごっこじゃない!自分だけで勝手な判断をするな!力を持つ者なら、その力を自覚しろ!」アスランとシンの対峙は、ミネルバに一体なにをもたらすのだろうか・・・。次回に続く。↓よかったら、投票お願いします↓ ホームページランキングネットBlog PeopleガンダムSEED DESTINYの記事を見る筆者のお気に入りブログ参加ポータルサイト週刊ブログ王! Myblog japan
2005年02月06日
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うわさのドラえもんiPod。昨日、予約先行受付が始まったのだが、わずか1日で終了。やっぱり結構人気あるんだなあ・・・。これで一般発売まで待つ羽目になってしまった。うーん、この調子だと1000個なんてあっという間に売れてしまうかも・・・。でも、、\37,800は高いし・・、その上、サポート延長できる「AppleCare Protection Plan」もどうしよう・・・。これも加えると、実に45,000円を超える。買うか買うまいか迷うなあ~。きょうの編集・ライター講座は、朝日新聞の校閲部長を講師に迎え、校正・校閲の講義だった。校閲の重要性、校正・校閲の仕方などを教わり、さらに誤植で回収騒ぎになった事例も教えてくれた。『週刊SPA』の「大正天皇」が「大正洗脳」になっちゃったり、社会の教科書で「雪国はつらつ条例」が「雪国はつらいよ条例」になっちゃったりと、どうやったらこんな間違いになるんだ?と思わされるものばかり・・・。思わずプッとしてしまった。(そういえば、この間も『女性セブン』が「皇太子さま」の「太」を「大」と間違えて回収騒ぎになってましたなあ。)しかし、回収騒ぎとまでは行かなくても、誤植だらけのまま出されている雑誌は多い。『THIS IS ANIMATION 映画ドラえもん のび太の宇宙漂流記メイキングブック』のスタッフ・キャストリストには、こんなにも間違いだらけだった。のび太のママ・・・千々松宰子(正しくは「幸子」)のび太のパパ・・・中康助(正しくは「庸助」)さらに信じられないような誤植が・・・ドラえもん・・・大山のぷ代誰だあ!?こんな初歩的な間違いした奴は!?責任者出てこーい!!そして、先月発売された月刊ホビージャパン2月号には、間違える方がおかしいとも言えるとんでもない誤植が・・・ラクス・クライン(CV.保志総一朗)あの~、常識で考えて、少女キャラを男性声優が演じるのはおかしいと思うんですけど、気づかなかったのか???校閲者は、本気で保志さんがラクスを演じていると思ったのだろうか・・・。そりゃあ、確かに保志さんは女の子に変身しちゃう男の役を演じたことはありますけど・・・・(これのこと)まあ印刷ミスもありますが・・・。とにもかくにも、雑誌編集者の皆さん。校閲はしっかり行いましょう・・・。↓よかったら、投票お願いします↓ ホームページランキングネット
2005年02月05日
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きょう、Doraemon's Bellからのメールが届いたのだが、これには驚いた!!なんとあの「iPod mini」にドラえもんのレーザー加工を施した、「iPod mini & Doraemon Set」が1000個限定で発売されるというのだ!!うおお、「iPod」には少し興味を持っていたのだが、ドラえもんとのコラボレーションとなると、こりゃあ買わないわけにはいかない!と思ったのだが、価格は37,800円・・・。た、高い。どうしよう・・・。まだドラッチの支払い残ってるし・・。いや、でもこれを逃したら・・・。ほんと、頭の痛い話になってしまった・・・。っていうか、早く今週のライター講座の課題を早く書けよ!!(一人突っ込みでした・・。)↓よかったら、投票お願いします↓ ホームページランキングネット
2005年02月02日
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