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バスゲートの待合室。搭乗口は5番です。搭乗開始の案内です。搭乗機への連絡バスに乗り込みます。本日の搭乗機。エアアジアのA320型機です。タラップを上がって機内へ入ります。お隣のスポットにもエアアジア機が。ここは96番スポットのようです。ウドンタニ―から来た時は92番スポットに入りました。搭乗機のプッシュバックが始まりました。94番スポットにも連絡バスが到着しました。これから滑走路へ向かいます。ライオンエア機が離陸していくのが見えました。グングン上昇していきます。搭乗機も滑走路へやってきました。そして許可が出て滑走路に進入。滑走を開始しました。ターミナルを右手に見ながら離陸しました。眼下にはタイ国鉄の高架橋が見えます。ウドンタニ―へ行くときには右に旋回していきますがこの便はそのまま上昇を続けます。丸いタンクのようなものがたくさんある施設は何でしょうかね?チャオプラヤ川です。雲が出てきました。シェムリアップに向けて飛行を続けます。段々と雲が多くなっていきます。雲の下に見えるのはもうカンボジア領でしょうか。
2025年11月30日
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乗り継ぎ時間が1時間10しかないのに、この日の駐機スポットはオープンスポットでした。92番スポットに入ります。まだチェックインも済ませていないのでチェックインが締め切られやしないかと気が気じゃありません。といってもこればかりは仕方ありませんよね。連絡バスに乗り込みます。到着ターミナルに向けて動き出しました。とにかく早く到着ロビーについてほしいそれだけでした。到着ロビーに着きました。国内線ターミナルから急ぎ足で国際線ターミナルへ。国際線ターミナルに来ました。まだチェックインがすんでいないので、自動チェックイン機でチェックインをします。あぁチェックインできました。よかったよかった。これも定刻より15分早くドンムアン空港に到着できたタイエアアジアに感謝です。出国審査場へ向かいます。ここからボーディングパスをスキャンして入ります。ちょっとその前にゲートを確認。出国審査場に入りましょう。出国審査を済ませて出発ゲートに向かいます。ゲートは5番なので直進です。1番から6番まではここを下りていきます。バスゲートのようです。もう一つエスカレーターで下りなければなりません。バスラウンジに到着しました。
2025年11月29日
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7月に行ってきたシェムリアップの街が何とも居心地のいい街で、10月にもう一度行ってきました。まずはウドンタニ―空港からドンムアン空港に向かいます。FD3349ドンムアン行は定刻8:00発。まずはボーディングパスとパスポートのチェックを受けて保安検査場へ。保安検査場を通過しました。この日は6番ゲートからの搭乗です。FD3349の搭乗案内がありました。ゾーン制採用のタイエアアジア。前方席なのでゾーン3最後の搭乗です。この日はボーディングブリッジを使っての搭乗。ボーディングブリッジをから機内へ向かいます。この日はF6の席を事前座席指定しました。搭乗機は滑走路へ向かいます。滑走路に入ります。そして右手にターミナルを見ながら滑走を開始。離陸しました。空軍の施設や飛行機の格納庫が見えます。環状道路の上空を通過。実はこの日心配なことがありました。定刻ではウドンタニ―8:00発でドンムアンに9:00着。その後エアアジアのシェムリアップ行に乗り継ぎます。シェムリアップ行FD610が10:10発。乗り継ぎ時間が1時間10しかありません。それなのに、7月にはできたウエブチェックインができず、空港でチャックインしてくださいということになったのです。乗り継ぎ時間が1時間10分なのに大丈夫だろうかと心配でした。でもこの日のタイエアアジアFD3349は定刻5分前に離陸できたのです。これで少しは余裕ができたかなと思いました。着陸態勢に入りました。ドンムアン空港はもうすぐ。ちょっとわかりずらいですが朝日に照らされた機体の影が地面に映っています。工場の屋根に映る影分かりますか?ここだとわかりずらいですね。これはわかりますね。池に映る機体の影。ゴルフ場の上空を通過。間もなく着陸です。車輪が滑走路に接地し着陸しました。定刻より15分ほど早くドンムアン空港に到着しました。さて駐機スポットはどこかな?
2025年11月28日
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FD3362はウドンタニ―を目指します。搭乗機は右に旋回します。この日のバンコク上空は雲の多い空でした。チャオプラヤ川が見えてきました。クレット島が見えます。さらに搭乗機は右に旋回していきます。眼下には高速道路のジャンクションが見えます。搭乗機はさらにウドンタニ―に向けて北上を続けます。上空には湧き上がる雲。この辺り洪水でしょうか。湖沼ではないはずですが水に太陽が反射しています。森林が続いています。カオヤイ国立公園でしょうか。バンコクからウドンタニ―までの飛行ルートには国立公園が続いています。搭乗機は着陸態勢に入りました。高度を下げていきます。大きな貯水池が見えます。真っすぐに伸びる直線道路。ガタンと音がして車輪が出たようです。ウドンタニ―国際空港に向けて飛行を続けていきます。間もなく到着です。緑豊かなウドンタニ―の街。環状道路です。通称リングロード。ノンコンクワン貯水池。タイ空軍第23師団。空港の敷地内上空です。無事に着陸しました。逆噴射でブレーキがかかります。ベトジェット機が来ていますね。ボーディングブリッジを利用しての降機です。飛行機を下りて到着ロビーへと向かいます。月一バンコク8月編はこれで終わりです。
2025年11月27日
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搭乗機はプッシュバックされて誘導路へ。トーバーを外しているんでしょうね。地上の整備スタッフがお辞儀をして送ってくれます。こんなに丁寧にお辞儀してくれるのはあまり見かけたことがありませんでしたが。搭乗機は自走して滑走路へと向かいます。上空から下りてきたのはどこでしょう?ライオンエア?エアアジア?搭乗機はさらに進んでいきます。そして降下してくるのはここからではよくわかりません。この日は雲は多いながら晴れていました。ちょっとピントが合っていませんが、ドンムアン空港ではよくこうした鳥を見かけます。バードストライクが心配ですよね。搭乗機は離陸しました。タイ国鉄レッドラインの高架橋も見えます。搭乗機はどんどん上昇していきます。
2025年11月26日
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搭乗機までの連絡バスに乗りました。バスは空港の駐機場内を走ります。いくつもボーディングブリッジの下をくぐります。ここが40番台のゲート付近。さらに進んで50番台のゲートの先まで行きました。搭乗機の前に到着です。この日の搭乗機です。特別塗装ではないノーマル塗装。バスを下りて機内へ。A320のヒュンと跳ね上がったウイングレット。エアアジア機のエンジンは全てCFM社製のエンジンだそうです。アジア太平洋地域のナローボディー機の70パーセントはCFM社製のエンジンだそうです。残りはほぼプラット&ホイットニー社製でロールス・ロイス社製はあまりないんですね。JALかANAの機材にロールス・ロイス社製のエンジンを搭載した機材があったように記憶していますが。向こうではエアアジア機がプッシュバックされていきます。機内に入って着席。誘導路までけん引されるエアアジア機とその後ろに到着したエアアジア機。最後の連絡バスが到着しました。けん引されていたエアアジア機。トーバーが外されました。搭乗機は最終の搭乗客を待ちます。離陸していくエアアジア機。乗客全員の搭乗が終わりました。人力でタラップが外されました。そしてタラップは所定の位置まで移動。またエアアジア機が離陸していきました。この時間帯3分間隔ぐらいで離陸していきましたね。
2025年11月25日
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バスは国際線ターミナルで降車するのでその後国内線ターミナルへ向かいます。国内線ターミナルです。こちらは出発の案内板。FD3362ウドンタニ―行は82番ゲートで30分のディレイです。保安検査場を通過しました。出発ゲートに向かいます。今回はバスラウンジからの出発になります。まずエスカレーターで下りると70番台の出発ゲートがあります。そして80番台のゲートはさらに下へ下りていきます。エスカレーターでさらに下りていきます。こちらが80番台ゲートの搭乗待合室。フライトはエアアジアが圧倒的に多いですね。この時間帯のエアアジアはプーケットをのぞいてイサーン方面へ行くフライトが集中しています。82番ゲートの案内30分遅れが表示されています。こちらが82番ゲート。ここから前に来るバスに乗り込みます。搭乗開始の案内です。まずは搭乗機までの連絡バスに乗り込みます。
2025年11月24日
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蝶の庭と昆虫館を出て戻ります。カラスがいました。ウドンタニ―では見かけないのでついつい撮ってしまいます。カラスがコーヒーのカップを見つけたようです。ワチャラベンチャタート公園からチャトチャック公園へ戻ります。ここからチャトチャック公園へ入ります。チャトチャック公園へ戻ってきました。モーチットのバス停へ向かいます。池のほとりで休んでいる人がいますね。時計塔が見えてきました。出口はすぐそこです。チャトチャック公園を出ました。ドンムアン空港行のバスA1がここから出ます。バスはなかなか来ませんでした。同じように待っていた人にバスが来ないからタクシーで行きませんかと声をかけられましたが、フライトの時間はまだまだたっぷりあるのでお断りしましたが。
2025年11月23日
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自由に蝶が飛び交う展示室に入りました。大きなドームの中にたくさんの木々があります。その中を蝶が自由に飛んでいます。オレンジ色の花にとまっている蝶もいます。歯の中に隠れていますがここにもいます。羽を閉じて止まっています。見ていると突然羽を広げて飛んでいきました。おそらく誰もいないのではないかと思っていたんですが、結構見学する人がいたんです。ただ、もっともっと蝶がたくさんいるのかなと思いましたがそんなに多くはいませんでしたね。日本にいたときには結構観葉植物を育てていましたが、ここに来ると周りが全部観葉植物。木の幹に寄生する蘭もありました。展示室の中央は小高くなっていました。そこから水が噴き出しています。涼し気な雰囲気でこういうところを蝶は好むのでしょうか?こちらはヘリコニアです。白い小さな花も咲いています。この日は雲が多いながら晴れて気温も上がりました。だいたい一周しました。出口へ向かいます。この団扇のような葉っぱのこれもヤシでしょうかね。おっと巨大な蝶・・・これは本物ではありませんね。こちらが出口になります。蝶の庭展示館のドームを出ました。全景はこんな感じ。バンコクバタフライガーデンと書いてあります。
2025年11月22日
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蝶の庭と昆虫館の入り口は右のようです。こちらをまわって入り口へ。あれ?ここは出口のようです。進んでいくとカナヘビに遭遇。尻尾が切れありましたありました。ここが入り口のようです。入館料はかかるのかな?それでは入ってみます。入館料はかかりませんが、QRコードを読み取って入館するのですが、それがうまく認識されなくてノートに名前と電話番号を記入して入館しました。昆虫館ですからいますよね大きな蜘蛛のタランチュラ。サソリも展示されていました。こちらにはトンボや甲虫。これはセミでしょうか?それとも蝶?説明が書かれていますがタイ語で読めません。バタフライワンダーランド。入り口はもっと右にあるようです。もう少し昆虫の展示説明を見て回ります。こちらには間もなく羽化するさなぎが展示されていました。甲虫は輝く緑色。こちらに繭玉。シルクが取れます。そしてこちらは食べる昆虫の展示。どれも食べたことがあります。この先は蝶の展示になります。こちらには実物の蝶の幼虫やさなぎが飼育されていました。蝶の説明が書かれています。右側にはすごい大きな蝶がいますね。蝶の展示説明はまだまだ続きます。日本ではというより北海道では見かけたことのない蝶です。これは蝶の集まる河原を再現しています。それでは蝶が舞う庭に行ってみます。入り口はこちらです。
2025年11月21日
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チャトチャック公園から道路を一本挟んだ向かいがワチャラベンチャター公園。ワチャラベンチャタート公園に行ってみます。入り口がわからずに探しました。しばらく歩くと駐輪場が見えてきたのであそこでしょう。公園の案内板です。ワチャラベンチャタート公園です。こちらは公園のジムのようです。公園内は起伏に富んだ地形です。自転車専用の道路もあります。木々が生い茂り日陰があって涼しくていいですね。この後あるところに向かって歩いています。グーグルマップで見つけたんです。この公園の隣には先月亡くなられたシリキット王妃公園があるんです。結構長い距離を歩きましたが日陰を歩いていたのであまり暑くありませんでした。あれが今日の目的地です。ここに蝶の庭と昆虫館があるんです。バナナの木の後ろにあるようです。ここです。今回の目的地です。砲丸の木があります。その後ろの建物が蝶の庭と昆虫館。蝶の庭と昆虫館に入ってみます。
2025年11月20日
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翌日ホテルをチェックアウトをしてBTSプロンポン駅へ。向かったのはこちらです。ホームからBTSの高架を撮りました。連絡通路の向こうに見えるのはチャトチャック公園。モーチット駅からチャトチャック公園へ向かいます。この日は2番出口から出ました。公衆トイレのある入り口からチャトチャック公園に入りました。トイレがあります。あそこから入ってきました。チャトチャック公園を歩きます。雲は多いもののやはり暑いです。そんな中ある場所を探して歩きはじめました。公園内に大きな池があります。その池の周囲を歩きます。池に架かる橋を渡りました。さらに進んでいきます。歩いているとやはり暑くて汗が噴き出してきました。なるべく日陰を探して歩きました。レンガを積んで作られた門。ここはチャトチャック公園のオフィスのようです。公園の向こうに見えるツインビルはBTSの本社です。オフィスの前には真ん丸の石がありました。さらに進んでいきます。両側に木があって日陰ができていて少し涼しく感じます。あれは何でしょうかね?黄色い車のようですね。あぁ、カラスです。カラスなんて日本じゃ珍しくありませんが、ウドンタニ―は鳩に占拠されていてカラスを見かけることがないんです。あれはカラスかと鳴き声は聞いたことがあるのですが・・・。ついつい珍しくてカラスを撮ってしまいます。
2025年11月19日
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フジスーパーで買い物をした後ホテルに向かいました。チェックインの後部屋に向かいます。このホテルは2棟に分かれていてちょっと複雑な造り。今回の部屋は8階です。807号です。ドアを開けて中に入ります。キッチンがついています。2ドアの冷蔵庫もあります。ベッドはキングサイズのベッドが一台。デスクがあり作業もできます。そして壁掛け型のテレビ。こちらにはクローゼット。ベッドの両サイドにベッドライトがありますが、点灯消灯がちょっと遠くてゴロゴロ転がって。食事のできるテーブルとイスもあります。ベランダにはこちらにもイスとテーブル。洗濯機もあります。1泊ですから洗濯はしませんけど長期滞在には便利ですね。窓からの風景はこんな感じ。この辺りは日本人が多く住んでいます。高層のコンドミニアムもたくさんあります。部屋に戻ってキッチンの横には靴の収納。バスルームです。アメニティーもいろいろ揃っています。バスタブもあります。シャワーは手持ちのタイプと。頭上からのレインシャワー。この日の部屋は角部屋です。クローゼットのドアを開けるとこんな感じです。セイフティーボックスに傘もあります。それから非常灯。反対側にはアイロンとアイロン台。この日はホテルにこもるためいろいろ購入してきました。昼食・夕食・明日の朝食です。生春巻きに野菜サラダ。サーモン丼に鉄火巻き。かつ丼です。フジスーパーにはこんなものもあります。稲荷と太巻きのセット助六。ウドンと蕎麦のセット。ナスの煮びたしとアジの南蛮漬け。デザートはスイカとパイナップル。わらび餅も買いました。こちらが唐揚げ。翌日の朝になりました。早めにホテルを出ます。まずはレトロなフロントへ。壁には古い写真が飾られています。そしてチェックアウトをしました。この日は空港へ行く前にちょっと行ってみようと思っているところがあります。
2025年11月18日
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搭乗機は54番スポットに入ります。搭乗機は停止して降機です。到着ロビーへ向かいます。以前事故があった動く歩道も現在は稼働しています。到着ロビーのバゲージクレーム。荷物はないのでそのまま出ます。到着ロビーを出て右側の国際線ターミナルを目指して。やって来たのは国際線ターミナルを出ると新設されたバス乗り場。こちらからスワンナプーム国際空港へ行くシャトルバスも運行されています。こちらがエアポートバスの乗り場。A1からA4までの4方向。北バスターミナルへ行くA1がやってきました。バスが出発しました。モーチットで下りてちょっとモーチット周辺を探検しました。車でBTSやMRTの駅まで来て専用駐車場に車を止めて職場へ向かうという人たちのための駐車場。再びモーチット駅まで戻ってきました。BTSモーチット駅。列車が来たので乗り込みます。ここから向かうは12駅先のプロンポン。そして到着して下車。プロンポン駅です。列車を見送りここからお目当ての場所へ。やって来たのはこちらです。フジスーパー1号店です。
2025年11月17日
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搭乗機はコラート台地上空を飛行。下に川が見えてきました。どこかわかりませんが、この日はよく見えました。搭乗機は着陸態勢に入りました。いつも不思議に思っている建物が見えてきました。地図で調べてみるとどうやら仏教施設のようです。密集した住宅地が見えます。高度を下げていきます。タイ国鉄の高架橋が見えます。間もなく着陸です。間もなく滑走路が見えてきます。着陸機があるので誘導路で待機しているエアアジア機。搭乗機はドンムアン空港に着陸しました。逆噴射をしてブレーキがかかります。滑走路から誘導路に入りました。機外から大きなエンジン音が聞こえてきました。エアアジア機が離陸していきました。搭乗機は駐機スポットに入ります。54番スポットに入ります。マーシャラーさんが誘導しています。
2025年11月16日
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搭乗開始です。搭乗機までは徒歩で向かいます。A320型機を正面から一枚。タラップまでやってきました。タラップを上がり機内へ入ります。今回の座席は6F。窓からボーディングブリッジを利用するライオンエア機が見えます。その向こうにはタイベトジェット機の尾翼が見えています。このところずっとエアアジアが続いていて、ベトジェットに乗っていません。荷物が積み込まれるところです。そろそろ出発のようです。お隣のライオンエア機もトーバーがつけられました。あれ先にプッシュバックを開始したのはエアアジア機ですね。誘導路から滑走路へと向かいます。滑走路に入ります。駐機スポットにはベトジェット機とタイライオンエア機が見えます。そして滑走を開始しました。離陸です。右手にタイ王国空軍第23師団の施設が見えています。搭乗機はさらに上昇を続けていきます。上空から環状線リングロードと国道2号が見えます。VTネームヌアンのレストランも見えます。搭乗機は右に旋回していきます。雲が広がってきました。一路バンコクドンムアンへ向けて飛行を続けます。
2025年11月15日
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シェムリアップから戻った翌月はまたまた月一バンコク。まずはウドンタニ―空港へ。エアアジアとタイライオンエアはこの先のターミナルBを使っているのでまずは歩いてターミナルBへ。出入口5番ここからターミナルに入ります。左にタイエアアジア、右にタイライオンエアのチェックインカウンター。FD3355でドンムアン空港へ向かいます。ウエブチェックインを済ませてあるので直接2階の保安検査場へ。5番ゲート6番ゲートがあります。保安検査場を通過して搭乗待合室に入るとちょうどタイライオンエア機が到着したところでした。こちらには小型機が。こちらは商用の小型ジェットMJETS。FD3355は6番ゲートからの出発です。搭乗機はまだ到着していません。ライオンエア機が入ってきました。続いて搭乗機も到着しました。所定のスポットに入ってきます。駐機スポットにはライオンエア機とエアアジア機が並びます。タラップがつけられ、地上の整備スタッフが動き出します。ドアが開いて乗客が下りてきました。そして荷物の積み下ろしが始まります。
2025年11月14日
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搭乗機は滑走を開始しました。そして左手にタイ空軍の施設を見ながら離陸。ウドンタニ―へ向けて上昇していきます。搭乗機は右に旋回していきます。眼下にはバンコクの街が広がります。搭乗機はコラート台地へ。この後着陸態勢に入ります。眼下には一直線にまっすぐ延びる道路が見えます。搭乗機は徐々に高度を下げていきます。見慣れた風景が広がります。着陸に向けて車輪が出ました。さらに高度を下げていきます。眼下には216号環状道路が見えます。そして搭乗機は無事にウドンタニ―国際空港に着陸。ライオンエア機がボーディングブリッジを使っています。管制塔が見えます。この時はライオンエア機の隣のスポットに駐機して、タラップで下りるものと思っていました。右のボーディングブリッジは空いています。あれあれこっちのボーディングブリッジを使うのでしょうか?最近ボーディングブリッジの運用が変わったんですね。こちらターミナルAはTG機とノックエアとベトジェットが使用するものと思っていましたからボーディングブリッジから搭乗機を下りました。預けている荷物はないのでそのまま制限エリアを出ます。これでバッテリー切れで写真を撮れなかったアンコールワットの写真をたくさん撮って帰ってきました。アンコールワットを目指したシェムリアップの旅はこれで終わりです。シェムリアップはとても居心地が良くて実はこの後10月にも行ってきました。
2025年11月13日
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ボーディングブリッジから機内へ入りました。事前に指定しておいた6Aの席に座りました。出発の準備が進んでいます。ドアが閉まりボーディングブリッジが離れました。プッシュバックが始まりました。プッシュバックでスポットを離れて誘導路へ。駐機しているノックエアとエアアジア機がとてもカラフルですね。地上整備スタッフが手を振ってくれています。地上整備スタッフは車に戻っていきました。搭乗機は自走して滑走路へと向かいます。プッシュバックされるエアアジア機が見えます。プッシュバックされています。この後トーバーが外されます。こちらにも真っ白なエアアジア機。前に見たとき尾翼にもエアアジアの塗装はなかったような・・・。そしてこちらのオリエントタイ機。塗装がはがされ白くなっています。こちらにはTG機とタイ空軍の機材。搭乗機は滑走路に入ります。管制塔から離陸の許可待ちです。滑走を開始しました。背中がシートに押し付けられます。
2025年11月12日
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搭乗機がやってきました。52番スポットに入ります。マーシャラーさんの誘導で駐機スポットに入りました。所定の位置で停止。エンジンが停止すると地上整備スタッフが動き出します。これは汚水を処理しているのでしょうね。こちらはミールを運ぶ車でしょうか。貨物室にベルトローダーがつけられました。こちらではプッシュバックするためのトーバーを取り付けています。トーイングトラクターです。荷物が出てくるようです。荷物が出てきました。遠くには離陸していくエアアジア機が見えます。ドンムアン駅にはレッドラインの車両が見えます。搭乗ゲートは52番です。FD33362便。15:00発ウドンタニ―行。搭乗開始です。ボーディングブリッジで搭乗機へ向かいます。
2025年11月11日
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各航空会社のチェックインカウンターが並んでいます。既にウエブチェックインを済ませてあるのでそのまま保安検査場へ。金色に輝く立位の仏様。お隣には間もなく誕生日を迎える王様のお写真。保安検査場を通過して案内板でゲートを確認。15:00発FD3362は52番ゲートです。ゲートに向かう途中には一風堂もあります。どれもセットメニューですが単品はないのでしょうかね。50番台のゲートはさらに先です。かなり歩いて50番台のゲートに到着です。52番ゲートなのでそのまま真っすぐ。こちらが52番の駐機スポット。まだ搭乗機は来ていませんね。搭乗機が来るまでしばらくここで座って待ちます。そろそろ搭乗機は到着するでしょうか、確認に行ってみます。
2025年11月10日
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FD611は着陸態勢にはいりました。次第に高度を下げていきます。ゴルフコースの後ろにお寺が見えます。間もなく着陸です。シェムリアップを飛び立ったFD611は無事着陸しました。逆噴射でブレーキがかかります。この後駐機スポットへと向かいます。タイ国鉄ドンムアン駅とその前にはエアアジアのアプリMOVE塗装機。こちらもカラフルな3・2・1Takeoffの塗装機。こちらはノックエア機です。プッシュバックされていくエアアジア機。搭乗機は駐機スポットへ向かいます。駐機スポットに入りボーディングブリッジがつけられます。そして降機しました。まずはイミグレーションに向かいます。案内に従って進んでいきます。窓からシェムリアップから乗ってきた搭乗機が見えました。この先がイミグレですから撮影はできません。無事入国ました。預けている荷物はありませんからそのまま通過です。税関の申告もないのでそのまま到着ロビーの制限区域を出ました。この後は国内線に乗り継いでウドンタニ―へ戻ります。
2025年11月09日
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シェムリアップ空港を離陸したFD611便。少しもやがかかっています。道路に沿って町が見えます。その後見えてきたのがこの風景。トンレサップ湖です。調べてみるとこのトンレサップ湖は、インド亜大陸とアジア大陸の衝突のあと沈下によってできた堰止湖なんだそうです。雨季と乾季でその規模は大きく変化しますが、東南アジアで最大の湖です。この湖を使ってシェムリアップと首都プノンペンを結ぶ船もあるんだそうです。そんなカンボジアを離れると雲が多くなってきました。そして国境を越えてタイへと入りました。眼下に見えるのはタイです。飛行時間はおよそ1時間です。着陸態勢に入りました。眼下には新興住宅地が見えます。どこかわかりませんが貯水池が見えます。
2025年11月08日
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搭乗機はプッシュバックされてゲートを離れました。シェムリアップ空港ターミナルの全景が見えます。プッシュバックされていきます。プッシュバックが終わり飛行機が停止しました。地上整備スタッフはパイロットに手を振ります。出発を見届けるわけではなくすぐに戻っていきました。搭乗機は自走して滑走路へと向かいます。シェムリアップというのはシャム(タイ)が負けたところという意味だそうです。ちょうどこの時タイとカンボジア国境では紛争が起こっていた時でした。滑走路の手前までやってきました。そして停止しました。そうするとプロペラ機が下りてきました。搭乗機はこの便の着陸を待ちます。滑走路への進入許可が出たようです。滑走路に入り離陸体制に。搭乗機は滑走を開始しました。離陸しました。シェムリアップからドンムアン空港に向けて飛行。
2025年11月07日
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昨日のウドンタニ―の月の出は17:13。でも雲が多くて月が上ってくるところを見ることはできませんでした、残念。7時過ぎにやっと雲の間から月が見えてきました。スーパームーンでした。そしてタイではロイクラトン。王太后様がなくなられてロイクラトンの行事を取りやめたところもあるようです。ロイクラトンは、本来収穫に感謝して、水の女神コンカーに祈りを捧げ、自分の罪を謝罪し自らを清めるお祭りです。有名なチェンマイのイーペン祭りは、花火の打ち上げは中止になるようですが、コームローイをあげるのは行われるようです。11月の満月はネイティブアメリカンではビーバームーンといわれるようです。冬に向けてビーバーがダムを造り始めることに由来しているようです。
2025年11月06日
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シンガポール航空機がゲートを離れました。滑走路へ向かっていきます。滑走路に入り離陸の許可を待っています。そしてシンガポールに向けて離陸していきました。下では整備スタッフが動き始めました。間もなくエアアジア機がドンムアン空港から到着するのでしょう。出発ゲート前でもスタッフが動き始めました。ドンムアンからのタイエアアジア機が着陸しました。滑走路から誘導路に入ります。そして18番ゲートに到着しました。あとは搭乗開始のアナウンスを待ちます。FD611タイエアアジアのバンコクドンムアン行。搭乗口のドアが開きました。いよいよ搭乗です。こちらは規制テープがあり行けません。搭乗機までが結構歩きます。あそこまで歩いていかなければなりません。搭乗機のドアの手前で一枚。そして機内に入りました。着席してあとは出発を待ちます。
2025年11月05日
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2023年10月に開港したシェムリアップ・アンコール国際空港。プロペラ機が見えますが。これはエアカンボジアでしょうか?シンガポール航空の尾翼が見えます。搭乗ゲートをちょっと探検してみます。以前の空港は観光客の増加と航空機による振動が遺跡に影響する可能性もあり旧空港から51km離れたこの地に作られたそうです。フライトインフォメーションを見ると、就航地はタイ・マレーシア・ベトナム・シンガポール・ドバイとなっていました。搭乗ゲートが15と駐機場が38ある空港です。搭乗ゲートが1から10が3階で、11からは2階からになっているようです。この日のエアアジア機は18番ゲートからの搭乗。2階です。2階に下りてみました。カンボジアのお土産屋さんがありました。出発まではまだかなり時間があるので人影もまばらです。11:50発のドンムアン行ですが、空港に着いたのは9:00.まだチェックインカウンターもオープンしていませんでした。ここですね18番ゲートは。FD611バンコクドンムアンの表示が出ています。これでゲートは確認済み。2階のお店をのぞいてみました。エプロンカフェを発見。朝ご飯を食べていませんからここで食べることにします。お客さんは誰もいません。私が入ったのでスタッフの方がライトをつけてくれました。ベーグルサンドがおいしそうだったのでベーグルサンドを注文。スタッフの方が作ってくれています。出来上がるまで座って待ちます。壁には幻想的なアンコールワット。コーヒーが先に届きました。そしてベーグルサンドも。卵とチーズのベーグルサンドです。食べ終わってワイのポーズのマークがあるトイレに行ってきました。
2025年11月04日
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出国審査場を通過して出発ゲートに向かいます。ありましたありました、観世音菩薩像です。デューティーフリーショップもあります。2023年開港の新しいきれいな空港ですね。この空港の象徴がここにあります。説明が書かれていますが読めません。バイヨン寺院にある四面観音菩薩像。その観音菩薩像のある天井はこんな風になっていました。金色に輝く観音菩薩像。シェムリアップ空港では是非これを見たいと思ってきました。台座にも細かな細工が施されています。こんなものがありました。両サイドにあるお店を写しながら。後ろに行ってみました。そしてそこから四面観音菩薩像眺めてみましたが、やはりこれは必要ないですね。シェムリアップ空港は一日15便ほどのフライトがあるようです。搭乗ゲートはこの先にあるようです。アメイズィングカンボジア。ゲートに向く途中にもお店があります。ゲートに向かう通路はやや傾斜があり両側にはパネルが展示されていました。遺跡から出土したものなのでしょうか?それともこれは作品ですかね。ここから出発ゲートが続きます。
2025年11月03日
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チェックインカウンターが並んでいます。そして右を見るとフライトインフォメーション。フライトごとチェックインタイムがあるようですね。タイエアアジアは9:30からチェックイン開始。まだ30分ほど時間があるのでとりあえずこのフロアを探検してみます。何といっても新しくできたシェムリアップ空港ですから。カフェがありますね。こちらにはトラベルグッズの自動販売機です。フロアの片隅に銀行がありました。ここで残ったリエルをドルに交換してもらいました。人影もまばらなチェックインカウンター。CとDのカウンターが国際線のチェックインカウンター。シンガポール航空とバンコクエアウェイズのカウンターがあります。こちらがバンコクエアウェイズ。エアアジアのチェックインカウンターにもスタッフがやってきました。案内板にもエアアジアタイガ表示されました。お隣にはシンガポール航空のチェックインカウンター。チェックインを済ませた後はこの先に進み出国手続きを行います。そしてこちらのAとBのカウンターは国内線のチェックインカウンター。国内線の便数も少ないんでしょうね。人はいません。間もなくチェックイン開始の9時半です。エアアジアタイのチェックインカウンターの前で待ちます。
2025年11月02日
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今日から11月ですね。タイはこれから過ごしやすいいい季節になります。タイへ戻る日の朝、ホテルからトゥクトゥクでエアポートバスのターミナルまで来ました。カフェが併設されています。ここがエアポートバスのターミナルです。バスは一日8往復。片道8ドル。往復で購入すると15ドルでした。パット見ると普通のカフェですね。でも上にエアポートバスの看板があります。バスがやってきたので乗り込みます。この時は小型のマイクロバスでした。8時の定刻を少し遅れて出発。途中うとうとしていて気が付くともう空港はすぐそこです。空港入り口のゲートを通過。空港のターミナルが見えます。ターミナルはすぐそこです。出発階に到着です。国際線出発ロビーの入り口。入り口にいるセキュリティの人にパスポートを見せてフライトを告げ中に入ります。
2025年11月01日
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