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2025年の大晦日です。今年一年ご覧いただきありがとうございました。来年も毎日アップを目指して頑張ろうと思いますので引き続きご覧いただけますようお願いします。シェムリアップの旅も最終回です。搭乗機は滑走路へと向かいます。この胴体が黒の特別塗装機は何とのコラボなのでしょうか?真っ白なエアアジアX機が2機並んでいます。エアアジアXはいずれエアアジアの再編でなくなるとか。こちらはオリエントタイ。なんだかどんどん白くなっていくような。尾翼も白くなりました。こちらが以前の尾翼の塗装です。タイ国旗がデザインされています。滑走路を横ぎり離陸用滑走路へ向かうのかと思ったのですが・・・。いつも着陸用に運用されている方の滑走路です。今日はいつもと運用が違いますね。いつも離陸に使うのは向こう側の滑走路です。そんなわけでこの日は面白い滑走路運用を体験できました。搭乗機はどんどん上昇していきます。空がどんよりしています。これってPM2.5なんでしょうか。チャオプラヤ川が見えてきました。右に旋回していきます。まだまだ上昇を続けます。そしてウドンタニ―に向けて針路をとります。この日上空は雲が多かったです。向こうに雨が降っているのがわかります。搭乗機は着陸態勢に入りました。緑豊かなコラート台地。間もなく着陸です。ガタンと車輪の出る音がしました。搭乗機はどんどん高度を下げていきます。環状道路通称リングロードがみえます。そしてウドンタニ―国際空港に着陸しました。滑走路を出て駐機スポットへ向かいます。こちらもいつもと違う誘導路から駐機スポットへ向かいます。ライオンエア機がいたから走行を邪魔しないためなのでしょうか。この日はボーディングブリッジを使用しての降機のようです。管制塔です。いつも安全な運航ありがとうございます。搭乗機は停止してボーディングブリッジがつけられます。2泊3日のシェムリアップの旅が終わりました。このあとは12月の3連休を利用してプノンペンに行く予定です。以上でシェムリアップ編の報告を終わりました。2026年もみなさんにとって実り多い一年になりますよう。それからタイ・カンボジアの紛争が早期に解決することを切に願っています。
2025年12月31日
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保安検査場を通過してゲートを確認。56番ゲートなので一番遠いゲートです。ゲートまでの通路は何やら工事中でした。ライオンエア機が見えます。これからプッシュバックですね。プッシュバックされていきます。50番台のゲートです。左に奇数ゲート、右が偶数ゲート。途中にある出発案内のボードをもう一度確認。ゲート変更やディレイはありません。通路突き当りのこの飛行機が見えたら50番台のゲートです。50番ゲートは階段を下りてバスで搭乗機までいくようです。タイではアマゾンと並んで、並ぶのはブラックキャニオンかな。ダオコーヒーは3番手ぐらいですかね。マッサージルームのありますが、ちょっとお高め。向こうにはブラックキャニオンがあります。タイの特産品を扱うお店。ブラックキャニオン。丸子ちゃんのような女の子が描かれているバブルチャが人気なんでしょうか?こちらが56番ゲート。搭乗開始まではまだ時間があります。FD3362ウドンターニ行定刻15:00発。搭乗開始まで離着陸する飛行機を眺めて時間をつぶします。雨が降ってきました。下りてきたライオンエア機。こちらも着陸した真っ白な機体。機首にはタイ国旗とタイエアアジアXと書かれています。エアアジアのお馴染みのキャッチコピー。またまたライオンエア機が下りてきました。離陸していったエアアジア機。ピントが合っていませんが、ノックエア機が下りてきました。最近のノックエア機はげんきがありません。確か現在運航規程違反か何かで国際線は運航休止しているんじゃなかったでしょうかね。わたしも最近はエアアジアばかりでノックエアを利用する機会がめっきり減ってしまいました。今下りてきたノックエア機がこちら。エアアジア機が下りてきました。どうやらこれがウドンターニ行の搭乗機のようです。離陸していくライオンエア機。エアアジアのアプリMOVE塗装機。搭乗機がゲートに到着しました。間もなく搭乗開始です。搭乗開始のアナウンスがあったので搭乗機へ向かいます。そして乗り込みました。座席は6A。お隣がMOVE塗装機。MOVE塗装機の前54番ゲートにもう一機到着です。搭乗機はドアが閉まりプッシュバック開始。トーイングカーが外されてスタッフが手を振ってくれます。自走して滑走路へと向かいます。
2025年12月30日
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搭乗機はほぼ定刻でドンムアン空港に到着。駐機スポットへ向かいます。駐機スポットにやってきました。33番スポットに入ります。30番台のゲートは国内線と共用なんでしょうか。エンジンが停止して貨物ドアが開きました。降機しました。まずは入国審査場に向かいます。ウドンタニ―は以前国際線も飛んでいて、入出国の設備はあるのでこのまま乗り継いでウドンタニ―の空港で入国できると便利なんですが。入国審査場までは結構歩きます。ウドンタニ―で入国できたらここで国内線の乗り継ぎで行けるんですが。国内線に乗り継ぐときにはここを右ですが、バンコクで入国審査を受けなければならないのでまずは入国審査場へ。入国審査場までは遠い。シェムリアップからの搭乗機が見えました。あのエンジン部分の前方が搭乗機は金色だったのでちょっと不思議でした。エアアジアのロゴもありません。交換したばかりだったのでしょうか。ここを左にまがると入国審査場です。やっと到着しました。外国人はこちらからです。入国審査場ですごい場面を目撃してしまいました。タイは入国前に事前にTDACという電子版入国カードを提出しなければならないのですが、その手続きをしていなかったのでしょうか。欧米人がそんなの知らないというようなことをいったのでしょうか。なんと入国審査官は彼のパスポートを彼に投げつけました。見ていてビックリでした。FD611シェムリアップからの便は2番ベルト。荷物はないのでそのまま税関検査へ。といっても申告するものは何もないのでそのまま出口へ。制限エリアを出ました。この後は歩いて国内線ターミナルへ。国内線ターミナル3階のチェックインカウンター。既にウエブチェックインを済ませてあるのでそのまま保安検査場へ。王様のお写真です。
2025年12月29日
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搭乗機は滑走路に入ります。誘導路から滑走路へ入りました。滑走開始です。ピントが合っていませんが。そして離陸しました。シェムリアップの街は落ち着いた居心地のいいところで何度も訪れたい場所になりました。搭乗機はさらに上昇を続けます。遠くに見える山。あの山の向こうがタイでしょうか。7月に来た時にはあちこち水没しているところが見えました。この時は10月中旬。間もなく雨季が明けるころでした。シェムリアップの街、また来ますね。既にタイに入りました。チャオプラヤ川が見えてきました。着陸態勢に入ります。眼下には高速道路が延びています。直線道路。いったい何キロぐらいあるのでしょうかね。巨大な仏教施設が見えてきました。そうなると間もなく着陸です。高度を下げていきます。あのドリアンのような丸い建物は何でしょう。調べてみないと。上空は少し霞がかかったように見えます。右に旋回していきます。新興住宅街や工場が見えてきました。お寺です。運河の上空をつかしました。間もなく着陸です。シェムリアップからは約1時間のフライトでした。カラフルな高層のコンドミニアム。眼下に見えるのはゴルフ場。手前が高速道路でその向こうはモノレールピンクラインの高架橋でしょうか。滑走路手前の貯水池です。ドンムアン空港の敷地内上空です。
2025年12月28日
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ドンムアン空港から搭乗機が到着しました。ほぼ定刻で飛んできたようです。間もなく搭乗開始のアナウンスがあるはずです。お隣のゲートからはエアアジア機の尾翼だけが見えています。ゾーン制を採用しているエアアジア。搭乗が始まります。搭乗機へ向かいます。ガラス張りのボーディングブリッジは飛行機が見えていいですね。空にはちょっと黒い雲が見えていますね。管制塔とずっと向こうまで駐機スポットが見えています。雨が降りそうですね。そして機内に入りました。プッシュバックが開始されました。向こうに着陸機が見えます。あれはどこの航空会社でしょうか?ゲートが8番だったのですが、ボーディングブリッジには208と書かれていますがどうして?ATR機ですね。エアカンボジアですね。どこから来たのでしょう?プノンペンからでしょうか。カラーリングがちょっとTG機にも似ているような。搭乗機は自走して滑走路へと向かいます。
2025年12月27日
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シェムリアップ空港のシンボルである金色の観音菩薩像。これってここ必要でしょうかね?この日はラウンジに入ってみようと思いました。CIPラウンジの案内が出ていますね。ここですね。アンコールラウンジ。どんなラウンジでしょうか、楽しみですね。ラウンジに入って受付を済ませたとき、写真は撮らないでくださいと言われたので中の撮影はできませんでした。あまり広いラウンジではありませんでした。飲み物はカウンターでオーダーするシステムでした。搭乗口へ向かいます。FD611バンコクドンムアン行。ゲートは08番。ここですね。08番ゲート。出発は11:55です。搭乗待合室の真ん中にこんなものがあります。搭乗機はまだ到着していません。
2025年12月26日
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メリークリスマス!今年も残りわずかですね。シェムリアップからタイへ戻ります。空港に到着しました。乗ってきた小型のバス。乗客はあまりいませんでしたが、空港スタッフがたくさん載っていました。空港はシェムリアップの広大な台地にポツンとあるという印象です。まずはターミナルへ入りましょう。反対側は国内線。全然人がいません。国内線の便数も少ないようです。あの3番のところから入ります。セキュリティースタッフにパスポートとボーディングパスを見せます。ターミナルへ入りました。フライトインフォメーションです。国際線は一日に10便飛んでいるようです。エアアジアのカウンターはまだ開いていません。エアアジアはここCカウンター。チェックインは9時25分からです。お隣はのカウンタ=ではチェックイン開始。お隣はシンガポール航空。チェックインが間もなく始まるようです。プレミアムフレックスのカウンター。とりあえずウエブチェックインは済ませてあるのですが、シェムリアップではカウンターで紙のボーディングパスを受け取らなくてはならないのです。こちらがバケージドロップ。わたしは預けませんが。チェックインが終わりました。こちらは国内線のチェックインカウンター。なんだか人がいなくて寂しいですね。ここを進んでいくとイミグレーションと保安検査場。出国手続きと手荷物検査を終えました。この日はラウンジに行ってみようと思います。まずはラウンジを探します。
2025年12月25日
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翌朝ホテルをチェックアウトしてバスターミナルへ向かいました。ホテルからバスターミナルまで歩いて5分もかかりません。カフェを併設したバスターミナル。空港行のバス停が以前はデューティーフリー前から出ていたようですが、今はここからです。一日8往復運行されています。カフェも併設されています。中は入るとすぐカフェがあります。その横にエアポートバスカウンターがあります。バスが入ってきました。小さいバスですね。乗客があまりいないのでしょうか。と思ったら大きなバスも入ってきました。でも、8時発のバスは小さなバスでした。バスに揺られてうとうとしているともう空港が近いようです。管制塔が見えます。バスは3階の出発階へ。
2025年12月24日
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ホテルに戻ってきました。ホテルに戻る前に向かい側にあるスーパーマーケットでビールを買ってきました。このホテルのスタッフみなさん、笑顔で挨拶してくれます。買ってきたビールはこちらです。アンコールビールのホワイトとスムース。こちらはインポートビール。ドイツのビールのようです。そしてこの日の夕食は、外に出ないでホテルのルームサービスを頼みました。これは揚げ春巻き。こちらは生春巻き。ピーナツの入ったソースがおいしいです。この日は無性にピザが食べたくて注文したマルゲリータ。翌日はタイに戻ります。この日は早めに寝ました。
2025年12月23日
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タプローム寺院を見た後ホテルに戻ります。。電波状態が悪くグラブにつながらなかったのでトゥクトゥクを交渉してホテルに戻りました。当然のように最初は通常より高い値段を言ってきましたが、通常の値段を言うとすぐにOKでした。ホテルまでの道のりもあちこちに遺跡があります。ここはどこでしょうか?大々的に修復が行われていました。ここはバイヨン寺院の周辺です。進んでいく方向の雲行きが怪しいです。沿線にはたくさん食堂があります。のんびり牛が草を食んでいます。一部が崩れ落ちている城壁。何という遺跡の駐車場でしょうか。これはどこの遺跡でしょうか。これは遺跡ではなくヘルスセンターと書いてあります。こちらはボタニカルガーデン。次の機会にはここにも寄ってみたいです。さらに進んでいくと次にまた見えてきます。ここでトゥクトゥクの運転手さんはひょいと横道に入っていきました。もしかすると雨を避けるため?確かに行く方向には怪しい雲がありました。思わずエッと声を出すと、運転手さんは大丈夫ホテルはわかるからと。 よくわからないところに入っていました。ロータリーの向こうに雨雲が見えます。そのロータリーをまわります。道端にバナナ屋さんが。グーグルマップで見ると間もなく市街地です。なるほど確かにこの道をまっすぐ行くとホテルです。そして無事ホテルに戻りました。
2025年12月22日
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崩れた祠堂を見ながら進みます。回廊を潜り抜けて進んでいきます・壁の一部が大きく崩れています。ここには仏像があったのでしょうね。タプローム寺院は本当にいたるところに巨木が生えています。崩れかけた2つの祠堂。そこからのぞきもむとずっと向こうの回廊まで見えます。タプローム寺院の前柱殿正面。そこから東門へ向かいます。また来ますねと声をかけて東門へ向かいます。参道横にも見事な巨木が。もし木に人格があるとするとこの木は優しい木なんだろうなとそんなことを考えていました。聖池にかかる通路。ところどころに補修の跡が見えます。本当に素晴らしい遺跡でした。大感動です。そして何度でも来たいと思いました。たくさんの木に覆われた参道を戻ります。この参道が結構長い。間もなく到着です。東門が見えます。柔和な菩薩様のお顔を見て東門をくぐりました。
2025年12月21日
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タプローム寺院の回廊。回廊の中をまわります。ふと思ったのですが、建物にドアはあったのでしょうかね。ドアはない方が風通しがよくていいのでしょうか?ふとそんなことを考えていました。突然現れた仏像。頭がありません。そしてこの石で組まれた天井。回廊からあの最も有名な寺院を覆う巨木が見えました。さらに進んでいきます。天上の石組が見事です。ちょっと崩れそうなカ所も見えますが。回廊の天井が崩れているのがわかります。崩れた石壁が回廊の入り口をふさいでいます。この辺の壁は緑色になっていますがこれは元々の色なんでしょうかね。樹木に覆われたタプローム寺院は本当に必見の価値あり。さらにこの苔むした石壁が本当に時間の流れを知らせてくれます。この祠堂も木の根が巻き付いています。この寺院は元々は仏教寺院として建立されてのちにヒンドゥー教寺院に改宗された経緯があるようです。巨木に包まれ静かで落ち着いたたたずまいのタプローム寺院。本当にもう何度も来てみたい場所ですね。
2025年12月20日
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もっとも有名な場所を見た後戻ります。回廊に沿って歩いていきます。こんな風にきれいに残っている場所もたくさんあります。壁面に描かれた絵。これは何の文様でしょうか。天井を見上げると崩れた天井から木々の緑が見えます。回廊を進んでいきます。この先は進入禁止です。左手に進んでみます。鉄の棒で支えられた回廊。それに覆いかぶさる巨木の根。この木はガジュマルの一種のスポアンという木なんだそうです。崩れ落ちた石の壁。タプローム寺院にはこのような祠堂が39カ所あるんだそうです。この崩れた石壁に上がることは禁止ですね。誰もがここで足を止めてしまいます。巨木に飲み込まれた回廊を鉄の棒が支えています。壁面には赤い色が残っていますね。回廊の壁の下の方にレリーフが描かれていますね。タプローム寺院にはその主神般若波羅蜜多を中心に260の神々が祀られているそうです。タプローム寺院を訪れるのはこれが2回目ですが、ここは何度も来てみたい場所です。
2025年12月19日
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壁面に多くのレリーフが残っているといわれるタプローム寺院。門の上にはしっかりレリーフが残されています。そして苔むした石があちこちに置かれていてそれがまた見事です。タプローム寺院はもうあちこちに巨木に飲み込まれているところが見えます。それがまた魅力になっています。参道入り口には獅子が、でも片方だけ。おそらく反対側にもあったんでしょうね。寺院内をさっそうと歩いていた鶏。子のテラスも一部は巨木に覆われています。回廊部分を後ろから覆いかぶさるように巨木が立っています。参道にもこの巨木。このタプローム寺院の最も有名な場所へ行ってみます。この日はインドからの観光客の方をたくさんみかけました。ここが最も有名な場所になります。崩れ落ちた回廊。そしてこれです。寺院の回廊を抱きかかえるように飲み込んだ巨木。ここが最も有名な場所だといわれています。みなさんが長い参道をここを目指してやってきます。見どころが満載のタプローム寺院。最大の見どころを見たのでこの後は戻ります。回廊の後ろに白い肌の巨木が立っています。
2025年12月18日
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タプローム寺院はジャヤバルマン7世が母の菩提を弔うために建てられたものなのだそうです。崩れた石に絡みつく巨木。苔むした石が抹茶のチョコレートに見えます。積み重ねられた石には穴が空いていますね。映画トゥームレイダーのロケ地にもなったのだとか。またまたウエディングフォトの撮影現場です。回廊の屋根を覆う苔が見事ですね。見てくださいこれが自然にできたものです。数あるアンコールワットの遺跡の中でもこのタプローム寺院は最も人気があるのだとか。周囲を囲む塀を包み込む巨木。壁を飲み込む巨木の根。木漏れ日の当たる寺院回廊の屋根。あちこちに巨木がにょきにょきと立っています。この壁には赤い色が随分残っていますね。塀の向こうにふたつの塔が見えます。寺院に向かう門が見事です。周辺にもたくさんの木が生えていてタプローム寺院を囲んでいます。首長竜のような木ですね。これはかなり崩れていますが何でしょうかね。対になっているようにみえますがナーガか獅子があったのでしょうか。
2025年12月17日
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この木の陰でウエディングフォトの撮影をしていましたのでちょっとここで終わるのを待っていました。写真撮影も終わったようなのでこの門をくぐって寺院の中に入ります。門が続いています。門の途中から両側を撮りました。こちらが右側。そしてこちらが左側です。石を積み重ねて作られているようですね。門をくぐると前には寺院に通じる参道。門をくぐってから一枚。ガジュマルに浸食されたこの寺院。この寺院の修復はインドが担当しているのですが、ひとつ議論が行われているようです。それは、巨大な樹木が寺院を破壊しているのか、それとも今や寺院を支えているのかというものだそうです。参道を進んでいきます。ここを正面から入ることはできず右側から寺院に入ります。この中央の入り口から入ることはできません。寺院の案内板です。寺院の中に入ります。修復を担当しているのはインドです。回廊の向こうに塔が見えます。崩れた石が積み重ねられています。苔むした石が並んで置かれています。この塀沿いに進んでいきます。
2025年12月16日
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バプーオン寺院から次へ向かいます。グラブのアプリでトゥクトゥクを呼んだのですが、ピックアップ場所がわからずキャンセル。近くにいたトゥクトゥクの運転手に声をかけられ料金交渉して乗りました。最初に15ドルといわれたのですが、グラブでは12ドルで行けるようだったので12ドルで交渉してOKだったので乗りました。ナーガの橋を渡ります。橋を渡ると駐車場があります。バイクの三人乗りですね。タプローム寺院に到着しました。タプロームは建物が木に覆われている寺院があります。門をくぐるとこのような案内板が。ここはインドが修復協力しているんですね。タプローム寺院です。この門にも菩薩様のお顔があります。鉄パイプが組まれて門を支えています。タプローム寺院は12世紀末に大乗仏教寺院として建立され、のちにヒンドゥー教寺院に改宗されたそうです。門をくぐって参道を進みます。菩薩様のお顔をズームアップ。この寺院の最も有名なところが写真で紹介されていました。遺跡の案内板です。ここから寺院までは結構歩きました。途中にカンボジアの民族楽器を演奏する人たちがいました。木肌が真っ白な木があります。やっと寺院の入り口に到着しました。タプローム寺院を囲むようにお濠があります。寺院入り口の前にはこれまた巨大な木があります。
2025年12月15日
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子どもたちが遊んでいました。次に向かったのがこちら、ピミアナカス寺院。ここは中国の協力で修復をしているようです。ピミアナカス寺院です。クリアン様式のヒンドゥー教寺院だそうです。別名天上の寺院、空中寺院とも言われるようです。正面の方に回ってみます。ここにもまたすごい木があります。こういう木の根は気根というのでしょうか?10世紀末に作られたようで、歴代の王が儀式を行うための寺院だったようです。そしてさらにチョコレートクッキーのような床を持つテラスを進んでいきます。ここからやって来たのが象のテラス。この門をくぐってきました。象のテラスです。王様が閲兵する時の観覧席だったそうです。テラスを下ります。テラスを下りると広場になっています。テラス全体はこんな感じです。この先には勝利の門があります。これはプラサートスープラ。南北に6つずつあるようです。大乗仏教の寺院だったのだとか。再びテラスに向かいます。テラスの白く見える部分が修復されたところなんでしょうね。この木何の木があります。気になる木です。テラス中央が三頭の象にも見えなくもないですね。さらに進んでいくともう一つのテラスが。ライ王のテラスです。象のテラスのお隣にあります。こちらは6層に仏さま?シヴァ神?が彫られています。一体一体丁寧の彫られています。見事ですね。ライ王のテラスを見ながら次へ。これは昔造られた名板なんでしょうね。この後ここをまっすぐに進んでいきます。午前中雨になる予報は全然あたっていません。この後はこの日行こうと思っていたもう一つの訪問地へ向かいます。テラスを後にグラブトゥクトゥクに乗りました。12基あるというプラサートスープラ。北がN1からN6、南がS1からS6と名前が付けられているそうです。北ゲートからでます。
2025年12月14日
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バプーオン寺院のテラスをおります。全体はこんな感じでした。テラスから見えたこの怪獣のような木。次はどこにつながっているのかわからないまま移動しています。歩いているとなかなか面白い木を見かけました。中が空洞になった木。さらに進んでいくと。あれ?と思う気を見つけました。見る角度によっていろいろなものに見えます。バプーオン寺院を一周しました。崩れた石が無造作に置かれて苔むしている様子もまたいいですね。案内もあまりなく全体のイメージがつかめないまま歩いています。生い茂った木々が日差しを遮りあまり暑くありません。門が見えてきました。この門から出るとどこに行けるのかな?そんなわけで門をくぐり外へ出ました。管理事務所のような棟がありました。またこの木々の中にある道を歩いていきます。
2025年12月13日
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屋根のついた回廊を進んでいきます。11世紀中頃ヒンドゥー教シヴァ神にささげるため建立されたというバプーオン寺院。それが15世紀後期に改められたそうです。壁画等はありませんがこのミルフィーユのように積み重ねられた壁。訪れる人も少なくひっそりとしていて、のんびり回るのには最適です。2層目から門を眺めます。20世紀初めの頃は寺院の大部分が崩壊していたんだそうです。それをここまで修復したんですね。明らかに石の色が違って修復した箇所だとわかります。この先はいけませんがここから見える堂々と立つ門がいいですね。この日の天気予報では雨の予報でしたが、雲が多かったもののここまで雨に降られることはありません。この先さらに上ることができるんです。上ってみました。上に上がるとみてきた朽ちていますが塔ですね。周辺に柵などありません。ただロープが張ってあるだけ、後は自己責任でという感じでしょうか。自己責任で回ってみます。この辺は柱や壁に装飾が施されていますね。回っていくとさらに門があります。ここが第三回廊になります。そしてここがバプーオンの最も上にある塔。その塔を囲む回廊。ぐるりと一回りしてきました。ピラミッド型の寺院のここが最上階。両側に上へ上がる階段がありましたが、この日は上がることはできませんでした。でもここからの眺めで十分です。山岳型ピラミッドの寺院。須弥山に見立てて作られた寺院。四方にある塔にも何か彫刻されているのでしょうか。第三回廊からの眺め。結構高いです。さぁ次は下りましょう。急な階段を慎重に下りました。手すりは絶対に放せませんでした。
2025年12月12日
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バイヨン寺院の北西にあるバイヨン寺院。参道を進みます。観光客もまばらです。参道が途中で途切れています。こんなところを進んできました。寺院の中に入ります。中に入ると中はこんな建物がありました。11世紀の中頃シヴァ神に捧げられたウダヤーディチャンバルマー2世によって築かれた寺院だそうです。3層からなる山岳型寺院でのちのバプーオン様式の原型になったのだそうです。東西に425m、南北に125mに及ぶ砂岩の周壁に囲まれています。あそこに見える階段から上へ上がっていくことができます。上がってみましょうか。階段を上がってきました。階段を上がると回廊が続きます。上から今くぐってきた門を望みます。周囲にテラスがあります。回廊の中をまわってみました。針路はここから上がるか左に行くかできます。回廊をさらに歩くのに左に進みます。きれいに回廊が残っていますね。一層上がりました。回廊の先に塔が見えます。
2025年12月11日
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バイヨン寺院の林立する16の祠堂。バイヨン寺院から次に向かいます。次に向かったのはバプーオン寺院。途中に屋根のあるお堂がありました。仏さまが安置されています。ワットプレアゴック。木の皮がはがされているような木がありました。倒され値がむき出しになっています。木々の根元には苔むした石が置いてあります。崩れかけたテラスです。そのテラスを通っていきます。ここにも建物があったんでしょうね。ここでも足場を組んで何を修復しているんでしょうか。この先にバプーオンがあります。正面に見えてきました。バプーオン寺院です。
2025年12月10日
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第三回廊のテラスをまわります。テラスの床は石が敷き詰められています。50もの塔があるバイヨン寺院。一回りしながら四方から眺めました。途中にはこのように崩れた石が無造作に置かれているところがいくつもあります。こうしてみると日本のお城の石が気にも似ています。その石垣の間にカナヘビが入っていきます。祠堂の中に入ってみます。こんな風に回廊が続いています。ところどころに落ちてこないよう支えられている個所もあります。ここにもレリーフがあります。デバダ像というのでしょうか?崩れかけたクメールのほほ笑みをしたから眺めます。このレリーフ左が緑で右が赤だったのでしょうか。色が残っていますね。この場所に何か祀られていたのでしょうか?天井を見上げるとわずかな隙間から太陽の光が差し込んできます。祠堂への出入り口。この上にクメールのほほ笑みがあります。ここにも何か祀られていたんでしょうね。祠堂からテラスを見下ろします。回廊が続いています。ここにもレリーフがあります。テラスから祠堂を眺めます。ここに仏像でしょうか安置されていますが、左腕がとれて足の上に置かれているように見えるのがちょっと怖いです。台座も壊れています。いくつもの柱が並んでいますが、当時はこの上に屋根があったのでしょうか?どんな風景だったのだろうと想像しながら歩きます。こちらにも台座と足だけの像があります。周囲は鬱蒼とした木々が生い茂っています。回廊を歩いて中央祠堂がよく見える場所を探します。テラスから中央指導を見上げます。青い空に浮かぶ祠堂。遺跡の壁をツタのような植物が覆っています。上空を見上げると一筋の飛行機雲。
2025年12月09日
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バイヨン寺院の第二回廊。第二回廊には16の塔があります。第2回廊にはヒンズー教色の強いレリーフが描かれているそうです。欠けた塔の修復をしているようです。そしてこちらは第3回廊。第3回廊はテラスになっています。そして天井の壁にもレリーフが施されています。傘に守られた仏像がありました。これはリンガムでしょうか。石組の回廊が続きます。2020年から第三回廊は修復工事のため立ち入り禁止になっていたようです。クメールのほほ笑み。回廊が続きます。2025年10月現在は修復工事が終わり見ることができました。回廊の屋根も石で組まれています。ナーガに守られた仏さまがありました。この仏さまにもオレンジ色の傘があります。ガイドさんに連れられた観光客もたくさんいます。ポーズをとって写真撮影ですね。壁面をちょっと見てみます。壁には赤く残っている部分があります。これは戦っている場面でしょうか。これも兵士さんでしょうかね。天井部分はこんな風に石が組まれています。
2025年12月08日
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祠堂を眺めます。ここは日差しを遮るものがないので暑い時は大変ですね。テラスから木々を眺めます。テラスの柱だけが残っています。祠堂が見えます。藁で覆われていますが修復作業中ということなのでしょうね。第2回廊に入ります。塔を潜り抜けると崩れた石が見えます。バイヨンのネコちゃんです。第三回廊の入り口。苔むした回廊。回廊が空に映えます。階段を上がって第三回廊です。上から見ると崩れた石が積み上げられているのが見えます。ここから祠堂ヘはいけないのですね。祠堂の説明でしょうか。ここは日影ができて涼しいと思いきやちょっと湿度が高いです。柱の間から見えるのは祠堂の基礎部分でしょうか。さらに回廊を進んでいきます。足場が組まれ修復中です。足場の悪い回廊を進んでいきます。観光客のみなさんはあちこちでおもいおもいに写真を撮っていました。塔の先端に菩薩様の顔が見えます。こちらにはナーガに守られた仏様。上には黄色の傘が見えます。
2025年12月07日
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バイヨン寺院はジャヤバルマン7世が建てたといわれています。このバイヨン寺院はどの宗教の寺院なのかという議論があったそうです。ヒンドゥー教のシヴァ派という説やブラフマー説、それから大乗仏教説など。その理由のひとつは寺院の壁面や祠堂に様々な神が描かれていたからです。こちらはバイヨン寺院の第一回廊。お猿さんがいました。でもあまりかかわらないようにします。引っかかれたり物をとられたりすると困るので。観光客が何か食べ物をあげていました。さてバイヨン寺院はヒンドゥー教だけではなく仏教も奉じていたことが壁画からわかります。このことからバイヨン寺院は一つの宗教を祀ったのではなく、クメール帝国のあらゆる神々に捧げられた万神殿パンテオンだったという説があります。バイヨン寺院を建設したジャヤバルマン7世は大乗仏教に帰依していたといわれていますが、だからといって他の宗教を迫害したりすることはなくそれぞれが共存していたと考えられています。バイヨン寺院は古代インドの神話に登場する須弥山象徴しているといわれています。須弥山は古代インドや仏教の宇宙観で神々が住まうとされているところだそうです。寺院が須弥山とすると、それを取り囲む城壁はヒマラヤの霊峰、環濠は大海を表していると考えられます。バイヨン寺院はまさに宇宙の中心だったと考えられます。第1回廊をまわります。石の屋根を支える柱にも彫刻されています。柱が赤いのはバイヨン寺院は赤い寺院だったのでしょうかね。バイヨン寺院はこのように屋根がなく日差しを遮るところが少ないので暑季に回るのは大変かも。テラスに出ました。テラスの階段にも彫刻があります。ここを抜けると壁面には見事なレリーフがあります。船が描かれているのでトンレサップ湖の様子を表現しているのでしょうか。見事なレリーフです。第一回廊をまわりました。ここから第2回廊に入ります。
2025年12月06日
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翌日の朝です。晴天ですが、天気予報は昼前から雨となっていました。窓から見える大型のスクリーン。グラブでトゥクトゥクを呼びました。ここがアンコールワットへ向かう参道。今回はアンコールワットを通過して向かったのはバイヨン寺院。南大門に向かう参道。神々と阿修羅による大ヘビの綱引き、乳海攪拌の像。左右それぞれ54体あるそうです。トゥクトゥクのドライバーさんは止まってくれませんでした。そんなわけでトゥクトゥクから撮りました。トゥクトゥクから身を乗り出して南大門を撮ります。南大門を通過してさらに進んでいきます。どうやらここで下りるようです。今回はバイヨン寺院とその周辺をまわる予定です。天気予報が昼頃雨の予報だったので早めにホテルを出てきました。バイヨン寺院をまわります。シェムリアップがすっかり気に入ってしまい時々来てはあちこち寺院を見て回りたいなと思っています。世界遺産登録のカンボジア遺跡群。その中のバイヨン寺院です。観光のマナーが各国の言葉で書かれていました。これはホテルにもありますね。この寺院の修復には日本も支援しているようです。観光客もたくさんいますね。アンコールトム、バイヨン寺院の散策開始です。東門に向かいます。参道の両側には聖池が配置されています。あちこちで修復作業をしているようですね。
2025年12月05日
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疲れていたのか部屋に入ってちょっと横になったら3時間寝ていました。夕食を食べに出かけます。ホテルの周辺にたくさん食べるところがありました。ここに入ってみることにしました。タプロム189。こちらがメニューです。春巻きコーナー。フライド系?フライドパイナップルなんて言うのもあります。奥の方はお客さんがたくさんいます。テーブルの上はこんな感じです。これは何だったのか忘れてしまいました。こちらは生春巻き。壁にはチンチョーがいました。食べ終わって向かいのスーパーへ行ってみました。スーパーマーケットはホテルのすぐ近く。ホテルに戻る途中先ほどのレストランタプロムを撮りました。左隣は生ビールが飲めるようです。ホテルの外観はこんな感じです。周辺にはタイでいうムーガタのお店があります。ホテルに戻ってきました。スーパーマーケットで買ってきたものをご紹介。ワインにアンコールビールにレイのポテチ。それからサンドイッチにこんなビールも買ってきました。ハヌマーンです。こちらが黒ビールです。こちらは白ビール?普通のビール?軽い飲み口でぐいぐいいけます。
2025年12月04日
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今回お世話になるホテルは、ロイヤルクラウンホテル。落ち着いた雰囲気の建物です。ドアを開けて入ると蓮の花がたくさんありました。フロントデスクです。こちらでツアーなどのアレンジをしてもらえます。調度品もアンティークなものが多いです。チェックインがすんで部屋に向かいます。廊下にも菩薩様の絵があります。そうかと思えばこんな地元の人が作業している様子を描いた絵。その横にバンブー。さらに進んでいきます。こちらが廊下の突き当り。そして部屋は401号。ドアを開けて部屋に入ります。ベッドはクイーンサイズのベッドです。壁には薄型テレビにテーブルとイス。ドアの横にはクローゼット。クローゼットの横に冷蔵庫とその上にはポットと水とカップ。こちらはバスルームです。浅いタイプのバスタブがありました。洗面台です。ドライヤーもあります。こちらはアメニティー。歯ブラシと石鹸とコムや綿棒など。窓からの風景はこんな感じ。落ち着いた雰囲気のホテルです。
2025年12月03日
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到着ロビーの制限エリアを出ました。シェムリアップの新しい空港は7月に次いで2度目なのでどこに何があるかはだいたいわかります。ツーリストサービスセンター。ここで市内までのバスのチケットを購入。到着便の案内板。タイ・ベトナム・マレーシア・シンガポール・ラオスのルアンパバーン・ドバイからの便がありますね。ここでSIMカードを購入。7月は赤のお店、今回はオレンジのお店にしました。7月にはここにコンビニがありましたが、なくなっていましたね。こちらを上がると国際線の出発ターミナル。エアポートバスの乗り場はあそこです。トイレは国際線ターミナルの1階にありました。シェムリアップのマンホールのふたです。これがエアポートバスの往復のチケットになります。片道8ドル、往復で15ドルです。バスの出発まではまだ30分あります。エアポートバスは1日8往復あるようですね。バスの周りをウロウロしていたら、運転手さんがあと10分待ってといわれました。あと10分時間をつぶします。便数が少ないので到着ロビーの出口にも迎えの人も少ないですね。そろそろ時間なのでバスに乗ります。バスに乗り込みました。座席は半分ほど埋まっています。シェムリアップの市街地に向かって出発です。車内ではすっかり寝てしまっていました。バスを下りてホテルへ向かう前にお昼ご飯を。何があるのか全く分からないまま入りました。グーグルマップで見るとこちらは火鍋のお店のようです。カンボジアの調味料はこんな感じ。右から砂糖に酢唐辛子ににんにく。注文したのはこれです。ラーメンのようなものです。野菜や練り物が入っています。食べ終えてホテルに向かいます。ホテルはこのすぐ近くです。
2025年12月02日
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今日から12月、師走ですね。タイでは2週間前ぐらいから気温がぐっと下がり過ごしやすい日が続いています。既にカンボジア上空で間もなく着陸です。眼下を見るとなんだか水没しているところがあるようです。洪水が起こっているようですね。トンレサップ湖が湖と陸地の境がわかりません。そんなトンレサップ湖の上空を通過していきます。洪水は広範囲に起こっているようです。この辺りは洪水の被害を受けていないようです。トンレサップ湖から空港へ向けて北上していきます。緑が広がります。ここは畑でしょうか?それとも牧草地?高度を下げてきて車輪が出ました。間もなく着陸です。2度目の新しいシェムリアップ空港。滑走路からターミナルへ向かいます。ひときわ背の高い管制塔。誘導路からターミナルを見ています。ターミナルにシェムリアップと書いてあるのが見えます。マーシャラーさんが見えます。ゲートはここに入るようです。207番ゲートに入りました。到着すると貨物室のドアが開けられました。ドアが開き降機します。降機して入国審査場へ向かいます。搭乗機が見えます。荷物の積み下ろしと機体のチェックが行われています。到着ロビーにもデューティーフリーがあります。入国審査場です。既に入国ビザと入国カードはオンラインで済ませてあるのでスムーズに入国できます。その後は荷物の受取バゲージクレームです。預けている荷物はないのでそのまま通過です。
2025年12月01日
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