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真っ青な青空、昨日までの天気が嘘のようである。最高気温は25℃と暑くはならないようだが、日差しは強そうである。 中2の孫、久しぶりに自転車で出かけた。学校まで片道20分余りはかかるだろうし、日差しで疲れるかもしれない。 小1の孫、相変わらず登校班が出発した後で母親と一緒に今日は歩いて出発、昨日・一昨日は雨だったので車だったが。 東京都知事選挙(6月20日告示、7月7日投開票)に立憲民主党の蓮舫参議員が立候補を表明したが、27日に都知事選に関する市民と野党の候補者選定委員会は第5回選定委員会を開き、市民と野党の共闘候補に蓮舫氏を擁立することを決め、蓮舫氏も受諾したようだ。これにより、小池現知事への対抗馬として市民と野党の統一候補が決まったことで、知事選も大いに盛り上がりそうである。市民と野党の共闘候補者として蓮舫氏を擁立(記事は画像をクリック) また出てきました。今度は稲田朋美衆議員が菅家一郎と同様の手法で還付金を受け取っていたようだ。それにしても、裏金?を自分が取り仕切る政治団体に寄付して還付金を受け取るとは法の抜け穴を利用したあくどい方法である。税金を懐に入れる方法を指南していた人物がいるのかもしれない。こちらは宮日の記事である。
2024年05月29日
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九州南部に出ていた線状降水帯による大雨は起こらなかったが、まだ、近畿以東で起こる可能性はありそうだ。最近は毎年のようにどこかで起こる可能性が指摘され、実際に起きているので可能な限りの対策は求められそうだが「想定外だった」という話も聞くので予断は禁物。これから、日本は梅雨・台風の季節であるがそれだけでは計り知れない地球的な異変が起こる可能性は大いにありそうだ。 呆れる話がまたまた自民党議員から出てきた。そして言い訳は、違法的なことはしていないという開き直りである。他にも叩けばほこりがでそうな議員は多数いるだろうが、自公政権のスポークスマンの役目しかしてこなかったメディアが忘れかけている本来の使命を果たせるかどうかで、腐れ切った政治は大いに変わると思う。 毎日の記事を紹介する。 自民党派閥の政治資金パーティー裏金事件で、菅家一郎=衆院比例東北ブロック=が2021年、安倍派からキックバックされた678万円を原資に、自身が当時代表を務めていた党支部に計1201万円を寄付し、所得税の一部を控除される税優遇を受けたという話。毎日新聞は福島県選挙管理委員会への情報公開請求で、菅家氏の控除申請に関する書類を入手した。詳しくはこちらから。 現通常国会で政治資金規正法の改正について議論されている。自民党案に反発を見せていた公明党は、予想されたことではあるが自民党案にすり寄る形で賛成するようである。あとは、野党として法案を提出している立憲と維新の対応が見ものだが、政権崩壊が秒読みとなっている自公政権に歩み寄り政権与党を夢見る馬場維新がいつ豹変するかも見逃せない。
2024年05月28日
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不安定な天気が続きそうである。何となく、TVをつけてNHKの総合をかけたら九州南部の鹿児島(奄美地方を除く)と宮崎に今日27日から明日の午前中にかけて線状降水帯が連続して発生する恐れがあるとの報道も気象庁関係者が幾度となく、それも長時間?繰り返し報道していた。 今日の朝はスコールのような雨が降り、中2の孫を送っていき18時半過ぎの迎えにも行った。明日は、線状降水帯発生の確率が高いということで学校は休みになったという。私立なので宮崎市を中心に遠いところはスクールバスでの通学になるので万が一ということを考えての休校のようである。 静岡県知事選挙、自公が推薦する元副知事を立民・国民が推薦する元浜松市長が7万票余りの差をつけて当選、共産党は独自候補をたてて10万票余りを獲得した。善戦とまではいかなかったがそれなりの主張を通しての結果であるが、妥協できることは妥協するが譲れないところは独自候補をたてるのが共産党である。 現通常国会の最大の目玉は、政治資金規正法をどうするかである。自民党は、企業・団体献金の禁止は盛り込まず、政治資金パーティーの名前の記載限度額を20万から10万に減額し、他党の賛同を得たいと躍起であるが、ここにきてお粗末な立憲幹部の行動が足を引っ張っているようである。 というのは、立憲は国民と共に?政治資金パーティーの禁止を盛り込んだ法律案を提出しているがその幹部が政治資金パーティーを開く計画を立てていたというのだから呆れかえるだけである。そして、本人や立憲代表などが法律として決まっていあいのだから何もやましいことはないなどと、さらに墓穴を掘り、最終的にはパーティーを止めることになったがお粗末極まりない言動である。完全な弱みを見せたことになる。 もともと、立憲も旧民主党の流れをくむ政党であり、社民党や自民党などからの寄り合い所帯であるし、現幹部の多くは自民党からの流れの人が多い。特に、泉氏が代表になってから幹部の人も一層その傾向になった? 昔ながらの習性が現れたということだろうが全く読めていないとといっていいのかもしれない。 自民党の政治資金規正法案がまやかしであることを裏付ける赤旗の記事はこちら。自民党が信用できないことは、政党助成金導入のとき企業献金などはなくす方向で検討するということだったのに、助成金を貰えば献金など廃止に対して後ろを向いてきたのが自民党であることからも明らかだろう。
2024年05月27日
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19日(日)に小1の弟の頭突きを左顎にまともに受けた中2の孫、痛みが引かなく20日にクリニックに。診断は、「骨に異常はなく頭突きの衝撃により反対側の顎に衝撃が伝わった一種のねん挫?みたいなもので、10日もすれば痛みは引くでしょう」というもの。いつもなら自転車通学なのだが、今日24日までは送り迎えすることになった。 欠陥だらけの法律をいとも簡単に成立させてしまうのか。 共同親権の導入を決めた改正民法である。子供のためには共同親権はある意味理想的な形かもしれないが、そのためには、解決しなければならない多くの問題を含んでいることが分かっているのに拙速に成立を急いだ意図が理解できない。改正民法は17日の参院本会議で、自民、公明、立民、維新、国民、教育、参政の賛成多数で可決・成立。共産とれいわは反対、社民党は退席。 この法案に対して、賛成・反対が明確になったのはDVが元で離婚をした人たちとそうでない人たちの法案に対する反応。この法案の問題点などについて東京新聞の記事である。審議中止を求める声は24万人超 それでも共同親権を導入する改正民法が成立 「聞く力」はどこへ? もう1つは、 日本の食料自給率はカロリーベースで38%と言われているが、世界的な気候危機や戦争で食料の輸入が途絶えたらどうなるか。それに備えて国民の食料を安全・安定的に確保するのは国の責任なのだが、ところが、自給率を増やすことはせずに場当たり的に農家を脅して増産を促そうというのが、国会で審議中の食料供給困難事態対策法案のようだ。 同法案では、まず、(1)異常気象など食料不足の「兆候」が起きたら農家に増産を要請。(2)実際に食料不足が起きるなど「食料供給困難事態」とされると「要請」から「指示」に切り替わり農家に増産計画の届け出を命じ、従わないと罰金を課す。(3)それでも食料が確保されないとなると、さらなる増産など計画の変更を指示され、従わないと罰金。(4)さらに食料不足が深刻化すると、作付け品目転換を含む計画変更を命じられ、国民には配給制度を実施。(5月23日 赤旗主張)
2024年05月24日
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晴れ時々曇りの予報だが朝6時半の空は一面の雲がかかっている状態、外での仕事やスポーツには都合がよさそうだ。 いつ出すのだろうと思っていたし、イスラエルのネタニヤフ首相はICC=国際刑事裁判所から逮捕状が請求されることに怯えてアメリカに助けを求めているというニュースも流れていたが、やっと逮捕状請求が出されたことは良かったと思うのだが、やはり政治的判断が働いているのではなかろうか。 逮捕状は直近の衝突をめぐっての判断なのだろうが、逮捕状が請求された人の数もおかしい。、ハマスによるテロ行為は当然糾弾されるべきで逮捕状もあるだろうがイスラエルの行為はジェノサイドであるし、明らかなテロ行為だと思う。さらに、過去から続く侵略と領土拡張というパレスチナに対するイスラエルの行動を含めるならばイスラエルに対して大甘としか思えない。 ICC=国際刑事裁判所のカーン主任検察官が逮捕状を請求したのは、ネタニヤフ首相とガラント国防相の2人に対して、ハマス側は、ガザ地区トップのシンワル指導者、ハニーヤ最高幹部ら3人に対してで、去年10月7日のイスラエルに対する襲撃で民間人を殺害したり、少なくとも245人を人質にとったりした戦争犯罪などの責任があると信じるに足る合理的な理由があるとの判断のようである。カーン主任検察官は、声明で「国際法はすべての人に適用される。歩兵も司令官も政治家も罰を免れることはできない」と強調したうえで、今後さらなる逮捕状を請求する可能性もあるとして、改めて国際法の順守を求めている。 裁判所では今後、予審裁判部が、検察官が提出した証拠などを検討したうえで、逮捕状を出すか判断することになりそうだが、関連国やアメリカなどの反発は必至、逮捕状請求に対する判断がどうなるのかICCの実力が見ものである。
2024年05月21日
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良い天気、五月晴れの朝。一週間前の予報より天気の崩れが遅くなり明日までは持ちそうである。沖縄がやっと梅雨入りした?とMRTの昼番組(恵氏がMCを務めている)の中で言っていたが、気になったのは気象予報士の森氏が沖縄の梅雨入りが遅いときは九州などで大雨(線状降水帯発生)になる傾向があると述べていたこと。最近は、酷い雨になることが多いのでそんなに驚きはしないが。 2~3週間前だったか、10年以上前?に買っていたゴルフ用のレインコートを出し試着してみたがベルトのゴムは伸び切り、機能しなくなっていたので、先日、ネットで注文した。これで、雨の中のゴルフも濡れずに済みそうである。 平和新聞5月号の宮崎県版の中の松田弁護士さんの投稿記事、なるほど、その通りだと思ったが、皆さんはいかがですか。
2024年05月20日
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明日の前半までは良い天気が続きそうであるが、そのあとは火曜あたりまで雨の予報である。昨日は中学の同期が中心になって行っている仲間内のコンペに参加したが、日本を覆った低気圧により全国的に強風が吹き荒れた中でのゴルフ。ただ、宮崎は高気圧の縁でもあったので晴れだったが強風のおかげで寒くはなかった。トップしたり、ソールで打ってしまったり一定しなかったが何とかダボペースで上がることができた。 今日は大学2年の孫の宮崎大学付属小学校への送り迎え。教育実習のための事前学習? 父親の影響?かもしれないが普通クラスではなく特殊学級?を対象にしたコースでの教員免許証取得を目指している。女房の母親は、苦労するコースを選ばなくてもといいのにと、ひ孫に対する老婆心だろうが。そして、15時に小1を児童クラブに迎えに行き、17時に中2を整形外科に。クリニックで母親に引き渡して帰ってきたが、骨折が直ってめでたくギブスが取れるかどうか。 赤旗日曜版の記事によると自民党派閥の政治資金パーティー券の購入者の実態は闇の中だという。赤旗編集部は茂木派・井野俊郎元防衛副大臣のパー券販売先リストを入手したところ、8割は企業・団体が購入しており、公開義務のある大口購入者を脱法的手口で不記載にしたケースも複数判明したとしている。ということは、政治資金パーティーの公開基準を下げても裏で脱法的な手法で金集めをすれば全く意味をなさないことになる。見せかけの改革案を示し、政治資金パティ―の開催を温存することができればOKということになる。しんぶん赤旗日曜版一面記事
2024年05月17日
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今日までは何とか良い天気が続きそうである。昨日は午前中に医療生協七夕班での班会、いつもは7~8人集まるのだが4人しか参加しなかった。歳と共に?体調が悪かったり怪我などで参加できない、こんなことが多くなりそうである。班会では「おしっこによる塩分チェック、蛋白や血尿などのチェック」「血圧測定」「測定機による体脂肪、内臓脂肪などのチェック」「肺活量チェック」を行った。 午後は、中2の孫の学校の体育祭の見学に木花の県総合運動公園に出かけた。今回は時期を早めて高校・中学が同時に行った。開会式と閉会式は一緒に、競技は第2陸上競技場で中学が、第3競技場(サッカー場)で高校が使用する形で行われた。会場に到着したのはちょうど昼食の時間帯で、午後の部は3種目が残っていただけだが孫の頑張りも見ることができた。 県総合運動公園は清武川と加江田川の間に広がっていた低湿地帯を埋め立て造成され作られた施設で、南海トラフ地震による津波の影響をもろに受けることが心配されている。久しぶりに訪れた競技場には目新しい避難タワーなどの施設ができていて、様変わりしていた。避難タワーがテニスコートの南側と南第1駐車場の近くに1棟ずつ、第1陸上競技場に隣接して1棟、第1陸上競技場と第2中央駐車場の間に避難高台が2つ、既存の避難施設としてサンマリンスタジアム、第1陸上競技場のアルプス席、青島青少年自然の家が指定されていた。 昨日は、県を震撼させたビッグニュースが飛び込んできた。宮崎の観光・スポーツの中核であるシーガイヤをセガサミーがアメリカの投資ファンドに売却したというものである。おそらく、寝耳に水の宮崎県の河野知事、「大変驚いたが、スポーツキャンプの誘致や国際会議の拠点であり、運営方針や雇用の継続をお願いしたい」と述べた。 シーガイヤと言えば、オーシャンドームの跡地を宮崎県に無償譲渡したが宮崎県はそこに全天候型の野外トレーニングセンターを11~12億?かけて整備し、その管理運営をセガサミーを中核とする運営会社に委託、セガサミーにとっては濡れ手に粟の施設になった。これにより、シーガイヤには一層の付加価値が付いた?がその矢先の米国投資ファンドへの売却である。億という県民の税金を1企業に与えた結果がこのざまである、おそらく、藁にもすがりたい思いでファンドの動向を見ていることだろう。
2024年05月11日
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GWは全国的にも晴れもあれば雨もありで爽やかなGWとはならなかったが、宮崎はGWの終わった昨日7日から週末までおおむね良好な天気になるようである。 孫たちにとっては、本格的な学校生活が再スタート。先ずは、小1が登校班ですんなり通学するかどうかだったが、昨日は登校班に少し遅れて親と歩いて行ったが今日は? 姉の私立中2年の孫、今週は10日(金)に木花の総合運動公園の第2陸上競技場で行われる飛龍祭体育の部に向けての練習が昨日7日は現地で、8、9日は学校で行われるようだ。孫は放送部の一員として進行を務めるようでだが、今週は体育祭に全力。もう1人の中2の孫、右手小指の骨折の治療でしばらくは通院、平日は私が連れて行くことになりそうである。 今日の朝のNHKニュースの中でも取り上げていたが、環境大臣が陳情に来た水俣病関連8団体?のそれぞれから話を聞く中で、環境省側は一人につき3分の時間を設けた上で時間が近づくと盛んに時間です、時間ですと話を遮り、スピーカーの音量を絞るなどの嫌がらせとしか思えない行動にでた。また、話を続ける人に自分らの時間を譲る団体もあったようだが、そもそも3分という短い時間しか設定していない環境省側の魂胆が見え隠れしているようで苛立ちを感じてしまう。 音量を絞るなどの行動を指摘されると不手際があったと謝罪したようだが、明らかに不手際ではなかろう。伊藤環境大臣は患者さんの意見を聞く貴重な機会だと言っていたのに、マイクがきられても環境大臣は一言も発言しなかった。(水俣病患者の訴え中にマイクの音量を絞る。)
2024年05月08日
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天気は下り坂。朝は青空もちらほら、その後は暗くなったり明るくなったりでなんとか洗濯物は乾いた。降るのは夜半? GWもいよいよ明日まで、期間中に何をしたかというと息子一家と6人で「名探偵コナン100万ドルの五稜星(みちしるべ)」を鑑賞に行った。久しぶりの映画鑑賞、それも宮崎駅アミュプラうみ館の中にある最新の映画館で音響など迫力満点だった。 夕方はスシローで食事、これもコロナのずーっと前だから7~8年ぶりに行ったが、むかし行ったときは自由に好きなものを選べたが「不潔でとんでもない動画」などの拡散によりシステムがガラッと変わっていて、少々面倒になっていた。 GWも今日を入れて2日、13時過ぎに子供の国のバラ園を見に行こうということになり女房と2人で出かけたはいいが、どこの駐車場も満車と人の波、入らずじまいでそのまま少し南下をし堀切峠の道の駅まで行ったがここも満車だった。結局は、人と車の多さを見ながらドライブして帰ってきた。 自民党には政治資金規正法の見直しなどやる気はないようで、お茶を濁して何とかこの場を取り繕うとする魂胆が見え隠れする。読売の記事によると、 自民党は政治資金規正法改正を巡り、①現在「20万円超」となっている政治資金パーティー券購入者の公開基準の引き下げを容認。②国会議員に対して歳費とは別に月額100万円支給される調査研究広報滞在費(旧文書通信交通滞在費)の使途公開の検討。することが大きな柱のようだが、野党からはいずれも廃止すべきだとの意見が大勢なのに、後ろ向きというか、掴んだ金は自分のものと言わんばかりの気概に燃えている?ようである。(読売) 政権を組む公明党との間でも大きな開きがあるようだが、結局は自民の譲歩を少しだけ引き出し自民にすり寄るという中途半端な改革になりそうな気がするのだが、注視したい。
2024年05月05日
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GWも後半に突入しているが、昨日はよい天気だったのだが今日は曇りのち夕方は晴れになるとの予報だったが14時過ぎまでは土砂降りの時間帯も。その後は明るくなってきたので雨は上がりそうであるWeb上の気になった記事2つ。 日本維新の会の馬場代表、時として問題発言を繰り返す人だが、類は類を呼ぶのか。中条きよし参議員、松井前代表と意気投合して前回の参院選の比例候補として維新から立候補し当選した人のようだが、見込み違いだったのか、法律に抵触するような高利貸しをやっていた?中条きよし参院議員「金利60%で知人に1000万円」高利貸し 「出資法違反の疑い」との指摘も もう1つは、自民党の武井俊輔氏に関する記事である。 こちらは、懲りない人のようである。過去に起こした問題も自身が当事者の一人なのに、判断能力のない人なのかもしれない。 国道220号線は日南海岸国定公園を貫く幹線道路であるが、宮崎市内から青島手前の運動公園の加江田川までは片側2車線、それより南は片側一車線のカーブの多い道路である。私も実家に帰るときはよく利用するが、多くの区間は速度制限が4~50キロで60キロ区間は少ないと思うのだが、それを91キロのスピードで走行したという。それも、自慢げに「X」へ投稿したことから足がついたというからお粗末。後部座席に乗っていたとはいえ、体感的には相当感じると思うのだが秘書に注意することなく走らせていたようなので、何とも救いようがない。速度表示「91」SNSで発覚 武井衆院議員が乗った車、速度超過か
2024年05月04日
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何とか雨も降らずに一日が過ぎそうである。今日の予報は曇りのち晴れ、少し肌寒さを感じる朝だった。 昨日、5月1日は労働者の祭典メーデーだった。全労連系の組合主催のメーデーはいつも1日に行われるが、今日はあいにくの雨、宮崎県の中央メーデーは中央公園に隣接する中央公民館の大会議室で10時から行われた。平日ということもあり、参加人数は180人程度と少なかったが会議室を使っての大会は熱気むんむんだった。 始まる前には、宮崎センター合唱団による合唱が20分程度あり、そのあと、記念式典が行われた。開会宣言のあと主催者代表挨拶が行われ、連帯挨拶として、新田原飛行場の爆音訴訟を闘っている西都・児湯平和委員会と日本共産党の挨拶が行われ、祝電・メッセージが紹介され、9団体が1分間アピールを行い、5団体が持参したプラカードなどを紹介した。最後に、特別決議とメーデー宣言が採択され閉会した。 そのあとは、会場から県庁まで県労連の車を先頭にスローガンを訴えながらパレードを行ったが、50分弱かかった。だだ、再び会場の駐車場まで車を取りに帰ったので70分くらいは要したようだで、家に帰ったのは13時だった。 連合系のメーデーはGWが始まる前の土曜日?に開催されているが、全労連系が経済問題の他に政治問題も取り上げているのに連合系のメーデーでは政治問題を取り上げていないことが大きな違いだろう。
2024年05月02日
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