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最近、足の親指の爪の状態が悪いのです。普段サンダルを履いている時は何とも無いけれど、エクササイズをした後、つまりスニーカーを履いた後どうも爪部分が痛いし、爪もおかしくなってきている。どうやら巻き爪に似た状態が起こっているようで、ただ爪が皮膚に食い込まずに巻き加減になっていてその結果爪の中央部分が皮膚から浮き上がってきています。浮き上がると爪の白い部分が増えていってピンク部分は濃い色~茶色っぽくなってくるし、とてもみっともないのです。スニーカーが小さいからだろうとは思うのですが、アメリカ購入の靴ならともかく今履いているのは日本製なんだけど。太ったせいで、足まで太ったとか・・・。なにはともあれ、新しいスニーカーが必要なのは確か。改めて靴サイズを測ってみました。日本人の足は幅広とよく言われるけれど実際私の足幅はwideとX-wideの中間でした。ま、私の足は外反母趾があるからwideで大丈夫だとは思うのだけど。ただ、この田舎のConchで買えるスニーカー、というよりはスニーカーを買える場所は限られている。靴というのは試着せずに買いたくないものだし。二つの選択肢、SearsとK-Martより$10オフのクーポンを持っているK-Martに行く事に。聞いたことのあるブランド、全然ありません・・・。それでもとりあえず試着してみました。普段履く7.5と大き目の8、靴下を忘れたので何とも言えないけれど、7.5を履いた時の隙間具合が果たして靴下を履いたときに十分かどうかイマイチ判断しかねます。これは明日もう一度出直すしかないか。$20弱のスニーカー、果たして履き心地は如何に・・・。
2007.06.23
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この火曜日に狙っていたドレスを予算内で競り落とすことができました。レーヨン100%のロング・ドレスで、黒地に花柄なんだけれど送料込みで$25弱です。誰かがすでに着た物なのだけど、女性であれば5回も着ていない服ってクロゼットにあったりしますよね?このドレスのブランドは新品だと$150以上だったりするので結構なお買い得だったと思うのです。その前に実は競っていたドレスがあったのですがこちらは負けてしまいました。結構な値段を入札する事を拒まない人がすでに入札していて、何度入札しても弾かれてしまったのです・・・。この経験を元に、どうしても手に入れたい物は早過ぎず、遅過ぎない時期に入札してしまう事にした結果、上に書いたドレスを予算内でゲット出来た訳です。一方、お財布もいろいろ見ているのだけど高くて・・・。CoachかDooney&Bourkeを格安で手に入れようという事自体が無謀なんでしょうね・・・。送料込みで$50が予算で、安いに越した事は無いと。それでいてあまり安っぽいものは欲しくないし・・・。いろいろ見ていた結果、面白いブランドをみつけました。カナダはモントリオールからのブランドでMatt & NatというVegan(菜食主義?)ブランドです。要するに皮に似せた商品だけど自然品を使っている、てこと。自然志向のブランド・ポリシーの文句も刻まれていたりします。これだったらそこまで高くないし尚且つステイトメントがあっていいかなぁ、と。そんな訳で、現在ここのお財布を物色中。現在使用中のは、一応グッチなんだけどかれこれ10年前に購入したもので、留め金部分の皮が破れてきて、外れちゃっています。こういうのって直してもらって使う方がいいのかしら・・・?でも、もうMatt&Natのお財布に入札しちゃったし。ま、いいか。あと数点入札中ですが、競りが終わるまでナイショ…・・・
2007.06.22
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今月になって雨靴を買うためにeBayのアカウントを開いたのですが、現在特訓中(?)です。1年前くらいにも一度アカウントを開こうと思っていた時期があって、その時は出品をしたくてeBayのサイトをいろいろ読んだものの出品物の値の低さ、送料の高さ、そして手数料の高さに驚いて“ここまでして売らなくてもなぁ・・・”“買いたい人がいないかもしれないし・・・”と止めちゃったのでした。あと、PayPalのアカウントを開くのも面倒だったし。今回買った雨靴を売っていたオンライン・ストア@eBayはeBay以外にもちゃんとオンライン・ストアを持っているお店で、PayPalでなくてクレジット・カード支払いだったのでそこまで面倒に思わずに買う事ができました。買い落とした雨靴は現在うちに向かっていて、土曜日にフロリダに到着したところなので月曜あたりには手元に届く予定です。昨日の日記にも書いた$26のイブニング・ドレス、本当は私も入札したかったのですがPayPalをまだ開いていない事、そしてアカウントを作って支払いに使えるようになるまでどれくらいかかるか分からない事もあって仕方なく傍観するしかなかったのでした。でも、ちょっと入札方法の勉強にはなったかな?このドレス、始まりが$25で終了の6時間前くらいまで入札が全く無かった。なのに終わってみるとギリギリに2人入札があって、最後は$26で買い落とされていたのでした。なるほどねー、て感じ。早くから入札すると値が上がっていくチャンスが大きいって事かしらね。これを教訓(?)に、現在3件ほどウォッチング中の物があります。1つはあと数時間で終わるので、ちょっとドキドキ。2人ほど入札しているので、様子を見て入札しなくちゃ。1つはお財布。こちらはすでに3人も入札があるけれど、まだまだ日数が残っている。あまり高いお金は払いたくないのでこちらも終了間際まで様子見です。PayPalの方もなんとかアカウントを開くに至りverifyもしてもらったけれど、この後にお金をトランスファするのにまた4日くらいかかるんだわぁ。これじゃあ間に合わないじゃん。仕方が無いので、それまでに買い落としたものはクレジット・カードでPayPalにお金を入れるか、すでにverify済みなのでInstant Transfeをしてもらうかのどちらかだわね…。こうやってみるとeBayって実際に買わなくても、それなりにおもしろいんだわぁ。
2007.06.17
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Conchに住んでいると、ネット・ショッピングは選択というよりは必然ですね。今までは“そんな高い送料出さなくても買いに行けばいいじゃん”と思っていたのだけど、Conchのような僻地だと、お出かけには時間もお金(ガス代)もかかっちゃう。そんなわけで、カリフォルニア時代に時たまお世話になっていたAmazon.comとOverstock.comに加えてTVショッピング・チャンネルのQVCからもネットで買い物したり。あとはNordstrom.comに、Target.com。最近の私のネット・ショッピング先の追加店はNewport-news.comとnyandcompany.com。Newport Newsでは、まぁいい感じのデザインを扱っています。ここは職場のかわいいキューバ人の女の子がネットで見ているのを見て興味を持って覗いてみると結構良かった。それ以来、セール品を時々チェックしています。nyandcompany.comはNew York & Co.のオンライン・ストア。ここのオンラインは最近できたばかりなのでサービス面、サイトの充実度からあんまりお勧めできませんが、私のように選択肢が限られていると仕方が無いのよね・・・。日本でMサイズを着ているのなら、どのサイズも大きくて着る事がでいないかも。Lサイズ着用ならXSで大丈夫だと思います。どちらにしろ、一度お店で着用してみてここのブランドのサイズを確認するのがベストかも。この水曜日にはNY&Co.から、金曜日にはNewport Newsから注文していた品が届きました。2週間前くらいにネット注文していた掃除機のフィルターもちょうど金曜日に届きました。一度にドサッと届くとなんだかうれしいけれど“あぁ、お金遣っちゃったわねぇ”と実感。あぁ、それなのに。このたび、遅まきながらeBayデビューしました。前から雨靴が欲しかったのだけど、去年物色していたポロ・スポーツから出ている雨靴、雪にも対応できるということなので夫の実家ボストンに冬に行った時に履ける!という事で検索したらeBayでしか見つからず、しぶしぶアカウントを開いて購入に至ったところです。せっかくアカウントを開いたので、いろいろ物色したところ・・・私のお気に入りのベッツィー・ジョンソンのドレスがとっても破格で購入できることを発見!この週末なんか、素敵なラベンダー色のイブニング・ドレスが最終的にたったの$26で買い落とされていたんですよ!?こんないい話、放って置くわけにはいきません!!ちょうどお財布も変え時なので現在物色中です。
2007.06.15
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先々週の週末がメモリアル・ディだったわけですが、その週末に「Flag of Our Fathers(父親たちの星条旗)」を観て、この週末は「硫黄島からの手紙」を観ました。Netflixでレビューを読んだ時は「硫黄島・・・」の方が俄然良かったので期待一杯で観たわけですが。感想としてはどちらも良かったなぁ、てところでしょうか。「Flag of Our Fathers」はなかなか繊細に作られていて良かったですね。戦争映画は、テーマに納得がいくとか、今まで知らなかった事実についてのものだとかで無い限りあまり観たいとは思わないのですが、この作品は全てに置いてよかったですね。だいたいアメリカが勝って万歳、になっていない所がいい。今読んでいる(あと30ページで終わりだけど、今まだ読んでいる・・・)スタインベックの「怒りの葡萄」は1930年代の大恐慌が舞台になっているわけだけど、そのすぐ後に第一次世界大戦、第二次世界大戦があった事を考えるとこの時代はアメリカ人にとっても大変な時代だったのだろうなぁとしみじみ思えてなりません。「硫黄島・・・」では、いろいろ知らなかった歴史について知る良い機会ではありました。ただ、それ以上かと言うとちょっと疑問な部分もあります。いろいろのエピソードは日本で生まれ育った私には馴染みのあるものばかりで・・・と、ここでハタと気が付いたのは、これはアメリカ映画だったのですねぇ。そう思うと、これは素晴らしい出来と言えるのではないでしょうか。Netflixのレビューで読んだのですが、例えばナチス時代の映画はたくさんあってその中でもナチス将校に良い人間がいたとかそういう類の映画はいろいろあるけれども、日本人に限って言うと、いつも邪悪に描かれていて名前すらも出てこない、そんな風にある方が書いていました。これを読んで“ほんと、そうだよねぇ~”と同感したのでした。戦争というのは一方的なものでなく、つねに二者(二国)以上が関わっているもの。ということは関わる者(国)の数だけ出来事の見方がある。事実はつねに一つだけれども、自分の見方=事実と思ってはいけない。そして一番大事なのは戦争に関わっている者(国)は全て敗者(国)ということ。
2007.06.09
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引っ越してきて以来、ずっとパートで働いていたのだけれど先週からフル・タイムで働き始めました。と言っても、実は同じ会社内でポジションが変わっただけなのだけど。働き始めて、ちょっと複雑な気持ちの部分があります。それは、パート時とフル・タイム時と時給が変わらなかった事。フル・タイムというと、時間の拘束だけでなくていろいろ責任も出てくるし違うと思うんです。仕事量なんか俄然多くなってるし、仕事のかかわり具合もパート時はすごく軽いものだった。それで一緒なの?・・・と思っちゃうわけです。じゃあ、なぜ交渉をしなかったかというと、パートからフル・タイムに変った際の話し合い時に前に同じポジションで働いている人より私はすでに多い時給をもらっていると上司に言われたから。その時は「そぉなんだぁー」と思ったのだけど。パートの私より安い時給で働いていた前任者、確かにいろいろ間違いが多かったと言う噂は聞いているのだけど、そんな時給であれだけやってたの?とも、思ったりする。というよりは、私の時給が高すぎたのかしらん?高い声だかに言うような時給でも無いのだけどね。Conchは物価超高だから、お給料も高くないと生活していけないのです。まぁ、一度始めてしまったからには仕方が無い。これからしっかり働いて、次の昇給で大幅アップを狙うしかないわね?!
2007.06.04
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