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丑寅の二人旅 第55弾 眞栄田岬再びも4度目 其の二宿泊ホテルのプール・サイドでで開催された「沖縄創作エイサー」(写真をクリックし拡大サイズで見て下さい)これがそのホテル「ヤムチンの里」、「やむちん」は「焼き物」この辺りの地名;読谷村(よみたん)から、読谷山焼きという陶芸品特徴としては、肉厚、茶色が顕著、絵柄の線が太くハッキリしていますお魚など具象が多いみたい、抽象絵柄もありますけどこれは、何と、骨壺、火葬でなく風葬用とか登り窯です夕食は、三線居酒屋で沖縄料理定番のテビチ(豚足)とラフテー(豚三枚肉煮込み)お皿は読谷山焼きみたい更に定番のゴーヤ・チャンプルー ー 第55弾 沖縄 眞栄田岬再びも4度目 終了です -
2015.07.06
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丑寅の二人旅 第55弾 沖縄眞栄田岬再びも4度目青の洞窟で有名な沖縄眞栄田岬でのシュノーケリングも4度目となりました例年7月初めの眞栄田岬の海は穏やかですが、今年は珍しく「波高し! インストラクター同伴でない一般人の遊泳禁止の黄色旗が」仕方が無いので、急遽近くのマリンクラブのシュノーケル・ツアに参加某マリンクラブの待合室(マリンクラブのツア参加は眞栄田岬初回のシュノーケリング以来)マリンクラブのシュノーケル・ツア、一人のインストラクターが7-8人を引率ダイビング・スーツだけでも相当な浮力、更にライフ・ジャケット着用で浮力がいっぱいライフ・ジャケットを来ていないコチラはスキューバ・ダイビングですねシュノーケル・ツアは¥2000程度からで遊泳は2時間弱、ダイビングは¥5000程度からで遊泳は30分程度この時間帯は満潮気味なので、アプローチの階段麓は渋滞気味ダイバー3人が絡まっている?インストラクターが二人を引っ張っているみたいですね黒白縞模様のロクセンスズメダイの下、海底を進むダイバーこちらはシュノーケラー、浮力がいっぱいなので、潜れませんロクセンスズメダイ、今回はお魚さんの写真、駄目でしたねぇ初日はカメラを連写モードで撮影、それが失敗、殆どピンボケ2日目は単写モードで頑張りましたが、それでも今一つでした、眞栄田岬海の透明度劣化したのかな?フエヤッコダイ(黄色)とサザナミヤッコハゲブダイツノダシ(黄色と黒)ソウシハギソウシハギ、不気味な模様ですフエヤッコダイハゲブダイロクセンスズメダイクマノミ ー 続く -
2015.07.05
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