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今日の3時半で年内の仕事は一区切りです。一年は本当にあっという間でした。今年始まったときは、まさか総選挙の候補者をやるとは思っていませんでしたから、私にとってはかなり激動の一年となりました。また今年に入ってfacebookに続きtwitterをはじめ、官邸前の抗議行動などソーシャルメディアによる社会運動の発展のなかで自らも参加し一翼を担うことができました。こうしてみるとものすごい変化のあった一年だったと思います。来年の年末には、さらに大きな変化を、とりわけ政治の舞台で起こしたいものです。それではみまさんよいお年を。新年は明日、多門寺前での反核署名行動からスタートです。
2012.12.31
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今日は朝から雨です。昨日に引き続き、お礼をかねた「しんぶん赤旗」の購読の訴えでまわりました。昨日のブログでも紹介しましたが、この間、たくさんの方に激励をいただいています。「2万票よくとったね」という声は、何人もの方にかけていただきました。私としては、この数字に決して甘んじるわけにはいかないという思いが強いのですが、こうした暖かい激励には感謝以外にありません。また、今回はじめて支持をお願いした近所の方は、「うちは家族3人であとうさんに入れましたよ。民主党には裏切られたし、自民党には戻ってほしくないし。共産党には頑張ってもらわなければと思ってみんなにお願いしました」と。選挙中はここまで対話にならなかったので、あとで聞いてビックリでした。「選挙区はあとうさんにいれたけど、比例は今回自民党に入れた」という方もいました。いろいろ考えた結果、もう一度自民党に任せてみて、それでダメだったらもう見限る、という結論になったそうです。比例ではぜひ入れてほしかったんですけどね。消費税に変わる財源問題や原発問題でもいろいろ議論になり、今回の選挙の複雑さと、また私自身の力不足を感じます。「今回はあんたに入れたけど、古い人たちはみんな共産党というと天皇に反対して、神社仏閣を認めないと思ってるよ。そのあたりのイメージを変えた方がいいんじゃない?」という声も。この方には、以前から天皇に対する考え方やイメージの問題について何度か対話しているんですが、もっともっと広くやっていかなければなりませんね。「今回は勝てなくて残念だったね」「自民党があんなに勝ってしまって。支持した人は、どうなっても文句をいうな、といいたい」という方も。実際には自民党は大敗した前回総選挙よりも200万票も減らしているわけで、小選挙区制の仕組みのもとでの虚構の多数であることは、当事者も認めざるを得ない状況です。率直に小選挙区制の問題点を話すようにしています。共産党も単純比例代表なら30議席以上になるだけの得票なんです、ということも。これだけゆがみが露呈した結果ですから、負け惜しみにはならないでしょうし。「共産党も名前を変えた方がのびるんじゃないの?」という声も引き続き寄せられます。共産党にのびてほしい、という期待を込めてのご意見なんですが、選挙後にも政党の離合集散が繰り広げられているなかで、筋を曲げずに同じ名前でがんばっていることの値打ちは、逆に分かりやすくなっているし、私たちも訴えやすくなっています。「スーパーができて、人の流れが全く変わってしまった。お客さんはこないけど、店を閉めておくわけにもいかない。この不景気なんとかならないもんかねえ」「原発なくして、電力は本当に大丈夫?」などの対話にもなります。デフレ不況からの脱却の道や、原発即時ゼロへの提案は、選挙中も大争点として語ってきましたが、自公政権に再び戻った今、むしろこれからますます必要になっているというのを感じます。この間の対話を通じて、選挙が終わっても、今後の政治はどうすすむべきか、激しく模索が続いているのを実感しています。その一端に触れながら、次のたたかいにむけてがんばらなければという思いを新たにしています。明日は大晦日ですが、昼過ぎまではがんばります。
2012.12.30
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今日は午前中から選挙のお礼とあわせて、来年の都議選、参議院選挙に向けて「しんぶん赤旗」の購読の訴えでまわりました。みなさんどこでもあたたかく迎えてくれ、大変私の方が励まされました。なかには、「どうしても勝ってほしい」と、知り合いに「しんぶん赤旗」をすすめてくれていた読者の方も。その方のところに訪問すると、はじめて読んでくれることになりました。本当に感謝です。やはり小選挙区制というのはおかしい、自民党は前回より票を減らしているのにあんなに議席をとるなんて、共産党がなんであそこまで議席少ないの、という話になり、選挙制度を改めなければ、という話になりました。また「でも、原発ゼロは本当にできるの?」「景気を何とかしてもらわなくちゃ」という話も引き続きだされました。選挙での争点は、これからも語っていかなければなりません。今回の選挙で、2年前の参院選からは押し返したんです、この流れをさらに大きくして、来年の都議選、参議院選では勝ちたいので、ぜひお力を、と訴えました。今年もあと2日。がんばります。@ @ @こないだ、一日休みで天気がよかったので、浅草から「ちょっとウォーキングしてみよう」と思い立ち、昔住んでいた巣鴨まで歩いてみることにしました。ipodで音楽聞きながら、上野〜不忍池〜本郷〜白山通り〜巣鴨〜地蔵通り、と歩きました。所要時間は1時間45分。寒いのにかなり汗かきました。歩いてみて分かったんですが、音楽聞きながら歩くと、ものすごいペースがあがるんですね。肉体的には相当ムリでも、スピードが出てしまうんです。そのことを昨日から今日にかけて痛感しています。足が経験したことのないような筋肉痛に。久々に走ったときの筋肉痛とは明らかに違います。歩いて筋肉痛になったのははじめてです。しかし、私的にはいい気分転換の方法を見つけました。休みの日には、目的地とコースをきめて、ipod片手に歩いてみようと思います。
2012.12.29
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今日は午後から雨。年末は天気が悪そうですね。さて、今日は今年最後の金曜日ということで、「しんぶん赤旗」の集金に区切りをつけて首相官邸前の抗議行動に参加してきました。毎週続けられている抗議行動ですが、私自身参加はずいぶん久しぶりです。何しろ総選挙が近づくにつれて、ほとんど参加できませんでした。永田町駅から長い長い道のりをあるいて国会議事堂前の出口へ。6月、7月のようなごった返す人の流れはないものの、今日も地上に出るなり大きなコールがこだましていました。そこから国会正門前付近に到着。リレーでスピーチが行われていましたが、政権交代で政権についた自民党に対して、「国民が支持したわけじゃない。おごるな!」と強い抗議の声が上げられていました。最後の締めくくりでは、反原連から「来年は参議院選があります。それにむけてどうするか、もう私たちは作戦会議を始めています」と。もう次のたたかいがはじまっています。来年は11日から抗議行動がスタート。がんばりましょう。
2012.12.28
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連日ご苦労さん会、望年会などの行事が続いています。昨日は荒川地区後援会の幹事会であいさつ。その後ご苦労さん会に切り替わって、私も最後まで参加させていただきました。「実は私の父親が農学部出身だったんだよ」という方、また60年代の東大闘争時に東大の学生としてその渦中にいた方も参加していて、選挙の話にとどまらない、多彩な議論で盛り上がりました。そして事務所の近くの居酒屋でもう一ラウンド。私自身はあまり飲み過ぎることなく、楽しく議論させていただくことができましたが、終わったのが何時だったか…かなり遅い時間だったと思います。それにしても荒川地区の後援会活動は、全国でも注目されているハイレベルの活動です。今回のご苦労さん会でもそうですが、今回の選挙でもたくさんのことを学ばせていただきました。ひとまず総選挙は一区切りとなりますが、これからも機会があれば、荒川の活動に学んで墨田でも強力な後援会を作っていきたいと思います。
2012.12.26
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いよいよ今年も残りわずかになってきました。この年末年始は、少し思い切って、今年までとりくまれた「綱領講座」をもう一度しっかり学習しなおそうと思います。選挙中に、「消費税増税なしで社会保障の充実、財政再建はできる」という党の提言や、原発即時ゼロ、日米安保解消、領土問題の解決など、いろんな改革のビジョンを語りました。これらの中身は、今の多数の有権者のみなさんの要求にかなう、他党に比べても相当の水準のものだと思います。そして選挙が終わっても、引き続き語っていかなければならない問題です。これらの政策の一番のベースになっているのが党綱領です。これからさらに磨きをかけるうえても、根本からよく学ばなければ。1回2時間、全部で12回。できるだけ早く突破を目指します。
2012.12.25
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墨田、荒川で選挙の「ご苦労さん会」や望年会が続いています。年内いっぱいかかりそうですね。さて、今日の「しんぶん赤旗」に、「『スターリン秘史』——巨悪の真相に迫る」という不破社研所長の連載が雑誌「前衛」で始まるということで、そのインタビュー記事が掲載されていました。(こちら)実は、この研究については、知っている人は知っていると思うんですが、2011年刊行の「時代の証言者」のなかで予告されていました。「最後に私自身の理論研究のことですが、大きな主題をいくつか持っています。 一つはスターリンの大国主義の歴史です。ソ連崩壊後、スターリン時代の秘密資料が、相当な規模で今出てきています。日本語に訳されているものはまだ少ないのですが、たとえばコミンテルンで最初で最後の書記長を務めたディミトロフの日記には、驚くべき諸事実が無数に書き込まれています。…私の知っている限り、大国主義、覇権主義の歴史を体系的に追跡したものは、本当に少ないのです。問題は第二次世界大戦期と戦後期にまたがることで、新たな脈絡が究明されれば、少なくとも世界史のある部分の書き換えが必要になるかもしれない。その意味でも、事情が許すなら、11年のうちにでもとりかかりたいと思っているテーマです」(220ページ)この文章ではディミトロフの日記についてはあまり強い印象を持たなかったんですが、今日の赤旗インタビューを読むと、この日記こそが大きなカギを握っていることがわかりました。それにしても「世界史のある部分の書き換えが必要になるかもしれない」ような重大な発見があったのか、と強烈な印象を受けたのを今でもおぼえています。それからしばらくこの問題はどうなったんだろうな、と思っていると、今年の党創立記念講演で、少しその研究の一端と思われる中身が語られました。41年のヒトラーによるソ連への不意打ち成功の謎についてです。該当部分を抜粋すると…「西ヨーロッパを征服したヒトラーは、40年9月に日本やイタリアと軍事同盟を結びました。いわゆる3国軍事同盟です。ヒトラーは、11月にソ連の外相モロトフをベルリンに呼んで、この軍事同盟の仲間入りをソ連に提案したのです。その内容はイギリスを撃破したら、そのあとの世界を4カ国で分けようじゃないか、ドイツとイタリアはヨーロッパとアフリカ、日本は東アジアと東南アジア、ソ連には、中央アジアから南の中東地域を割り当てる、これでどうだ。こういうとんでもない計画でしたが、東欧の再分割ですでに味をしめているスターリンは、会談の報告を聞いた後、ヒトラーにオーケーという提案受諾の回答をしました。ヒトラーや日本の侵略国家と結んで自国の領土拡大をはかるなどということは、社会主義の精神を少しでも残していたら絶対踏み込めない話ですが、スターリンは平気でその道を選んだのでした。 しかし、この4国同盟の提案は、すでに対ソ戦の方針を決めていたヒトラーが、戦争準備をソ連の目からごまかすために編み出した大謀略だったのです。ヒトラーはスターリンがオーケーの回答を出すと、ドイツ全軍に対ソ戦の準備に入ることを命令し、翌年1月早々からバルカンにどんどん軍隊を出します。ところがスターリンのほうは、「これはイギリス相手の作戦なんだ」というヒトラーの説明を真に受けて、何の本格的な手段もとらないまま見過ごしました。 いま、ヒトラーが41年6月に、なぜソ連への“不意打ち”をあんなに見事にやってのけたのか、これが世界大戦の歴史の謎のひとつになっています。その最大の理由は、ヒトラーがスターリンの領土欲の強さにつけこんで立てた謀略作戦の成功にあったのです。」謎の解明、という点では衝撃的な事実ですが、スターリンの覇権主義、専制主義がどのようにつくられていったのか、という歴史的過程の研究の主題から考えると、研究の「副産物」的な発見のようにもみえます。おそらく「歴史の書き換え」が必要な問題は、この主題の中にもたくさんあると思われます。この本題の中でどのような新しい発見があるのか、非常に楽しみなところです。このスターリンの覇権主義、専制主義によるソ連の変質が、マルクス、エンゲルスが切り開いた理論、資本主義を乗り越えた新しい未来社会の展望を、世界史の上では100年近くも歪曲し眠り込ませてきたわけです。このあまりにも大きい負の遺産を取り除くことはどうしても必要です。これまでも「スターリンと大国主義」「干渉と内通の記録」など、この問題の研究は行われてきたわけで、今回の連載開始を機に、また読み直してみようと思います。
2012.12.24
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総選挙が終わりました。残念ながら日本共産党は1議席減の8議席。しかし、民主党にくだされた審判はとてつもなく大きい。国民の願いを裏切った政党はこういう運命を辿る、という意味では非常に痛烈な審判となりました。自民党が議席を大幅に伸ばしたとはいえ、得票は自民党が審判を受けた2009年に比べても200万の減。やはり小選挙区制という選挙制度の矛盾が明瞭に現れた結果です。これからのたたかいのなかでどう日本共産党が勝てる力をつけるか、そしてどう政治を変える展望を国民的な合意にしていくか、もっともっと知恵と力を尽くさなければなりません。みなさんにいただいた多大なご支援に感謝しつつ、これからも頑張りたいと思います。以下は、党地区委員会が選挙後に出した声明です。総選挙・都知事選の結果について 12月16日に投開票がおこなわれた衆議院選挙で、日本共産党は東京で笠井亮候補の議席を守るなど、全国で8議席を確保しましたが、残念ながら改選9議席から1議席の後退となりました。東京14区では、あとう和之候補が善戦・健闘しましたが及びませんでした。 しかし、今回の比例代表で全国が獲得した369万票(得票率6・13%)は、2010年の参院選比例票の356万票(6・10%)と比べると、得票数・得票率ともわずかですが伸ばしており、今後の前進への足がかりとなるものです。日本共産党とあとう和之候補にご支持をお寄せいただいた有権者のみなさん、寒さの中、ご奮闘いただいた支持者、後援会員、党員の方々に心からお礼を申し上げます。 また、都知事選では、日本共産党などが支持をした宇都宮けんじ候補に、都民の支援の輪が急速に広がりましたが届きませんでした。「革新都政をつくる墨田の会」に結集する団体をはじめ、奮闘されたみなさんに敬意を表します。 総選挙では、自民・公明が320を超える議席を獲得し、自公政権が復活する結果となりました。しかし、この結果は、民主党政権が公約を裏切り続けたことへの国民の怒りがもたらしたものであり、自民党への期待が広がったわけではありません。自民党の得票数は大敗した前回より減っており、東京14区でも3067票(墨田では259票)減らしています。今回の議席増は、民主党による「敵失」と、小選挙区制に助けられた結果です。 しかも、自民・公明両党は、不況のもとでの消費税増税、原発や米軍基地などの問題に解決策を示すことができず、「国防軍」の創設など憲法改悪を掲げています。「財界中心」「アメリカいいなり」の自民党型政治では、国民との矛盾をさらに深刻にしていくことは明らかです。 日本共産党は、「消費税大増税の中止」「即時原発ゼロ」「憲法9条を守る」など、総選挙で掲げた公約の実現に向け、みなさんと力を合わせて頑張ってまいります。また、党内外の方々のご意見もお聞きしながら、議席を前進させることができなかった教訓を引きだし、強く大きな党をつくるため全力をつくします。 来年の都議会議員選挙、参議院選挙での躍進をめざして、さらに奮闘する決意を表明し、みなさんのいっそうのご支援、ご協力を心からお願い申し上げます。
2012.12.21
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いよいよ明日から始まります。このブログ更新も投票日までは今日が最後となります。本日、青年会議所主催の公開討論会が行われました。東京14区からの立候補予定は5人なんですが、今日の討論会に参加したのは、民主党のいぬづか直史さん、日本未来の党の木村たけつかさんと私の3人でした。コーディネーターは政治評論家の高橋利行さん。最初に自己紹介と政治信条を全員が話した後、いきなり論戦的な中身に。原発問題をかわきりに、「どうぞ他の方にも積極的に質問してください」と。私も、原発問題では「再稼働は認めるのか」、そして最後ですが「政党助成金は政党を腐敗堕落させる。やめるべきだと思うがどうか」と質問しました(政党助成金については時間切れでした)。そして、「消費税をどうするのか」「経済成長をどうすすめていくのか。金融政策は」「子育て、教育についてどう考えるか」などのテーマで、質問に答えました。基本的には、国民の懐、内需を暖めることが一番大事、そうしてこそ日本経済は回復の軌道に乗るということを中心に話しました。個別質問では、「共産党は孤軍奮闘という感じだが、政権を取る気はあるんでしょうか」という質問も。もちろんです、財界中心、アメリカ言いなりの自民党政治を変えるために、民主連合政府をつくります、とこたえました。あとから思えば、舌足らずなところもたくさんあるんですが、準備していっただけのことはできたかなと。あとは参加されたみなさんの判断を仰ぐのみです。いよいよ明日から公示です。日本共産党の議席倍増めざして、がんばります。ちなみに、先日とった動画が早速「e-みらせん」のHP(こちら)でアップされていました。ぜひともご覧ください。
2012.12.03
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いよいよ明後日が総選挙公示です。このブログも更新できるのはあとわずかとなってきました。今日は墨田、荒川両区のセンター開き、小集会などのあつまりに顔をださせていただきました。そして、いよいよ明日公示日前日は青年会議所主催の公開討論会。その準備に全力でした。あまり天気はよくなさそうですが、ぜひ多くの方にご来場いただければと思っています。2012年度 衆議院議員選挙公開討論会(東京14区)日時 12月3日(月) 18時開場 18時半開会場所 ホテルラングウッド 2階 飛翔(荒川区東日暮里5-50-5)
2012.12.02
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