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チェンマイでの生活に欠かせないのが、運動。まぁ、チェンマイに限りませんが、何かやらないと運動不足になりますね。散歩だけでは、どうしても、飽きます。チェンマイでは、ゴルフです。安いですから。市内から、ソンテオに乗って、10分もしない所に、ランナゴルフ場があります。昨年まで、月曜と金曜が、ビジターでも、たった500バーツ(1500円)で、キャディのチップ(200バーツ)を入れても、2100円で、プレイ出来ました。しかしながら、今年は、月曜と金曜は、700バーツ+200バーツ。その他の日は、1400バーツ+200バーツ、と高いです。それで、思い切って、このゴルフ場のメンバーになりました。メンバーは、300バーツ+200バーツですから、いつでも、1500円でプレイ出来ます。涼しい内の朝早くから、プレイします。太陽がようやく顔を出しました。どうでしょうか? 大きな朝陽ですねー!ここが、2コースの、第1番ホールです。いきなり、ショートホールの池越えで、緊張します。今回、3回プレイしましたが、3回共、池に入れました。緊張に弱いですねー。キャディさんです。グリーン上で、ラインの読める上手いキャディさんから、全く、クラブ運びだけのキャディさんまで、色々といます。このキャディさんは、比較的に良い方だったと思います。3コースは、競馬場の外から中に、9ホールがあり、馬の練習も見られます。面白いですよね。競馬場にゴルフ場があるのです。何でも、ここは、タイの軍隊が経営しているようで、よほどの事がない限りつぶれることはないだろうと言われているそうです。1ラウンド廻ると、1万5千歩くらい歩きますので、良い運動になります。
2013.01.31
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チェンマイでの食事ですが、朝は、パンとバナナと味噌汁か、糯米と味噌汁と言う、とてもシンプルです。糯米が美味いのですね。毎日でも、飽きません。腹持ちも良いし、ゴルフに行く時などは、とても便利です。糯米は市場か道路脇の屋台で買います。昼食は、ほとんど外食です。その一部を紹介します。まずは、近くにある、日本食食堂の、ざるそばです。40バーツ(120円)。ちょっと腰が弱いですが、まぁまぁ、美味しいです。カツ丼です。50バーツ(150円)ですが、ご飯が、ほんの少ししかありません。本格派日本レストランならば、もっと日本のように、ご飯は多いのですが、現地化した日本食堂は、タイに合わせて、とても少ないです。大きなどんぶりなのに、底にちょこっとしかありません。仕方ないので、ご飯を追加で頼みました。15バーツ(45円)なので、ぜんぶで、200円弱となりました。味は、完全なカツ丼です。豆腐サラダです。60バーツ(180円)です。これは、美味しかったですね。今回は、日本食ですが、チキンライスや、面も食べます。それらは、又、後日、アップします。そして、夕食ですが、今の所、市場で、惣菜を買って食べる事が多いです。川魚は、小骨が多くて、好きでないのですが、薦められて買って見ました。値段は、40バーツ(120円)やはり小骨が多くて、川魚は、好みになれないようです。ですが、卵がどっさり入っていて、それは、美味かったです。何か分かりませんが、野菜炒めです。30バーツ(90円)これは、辛くて、とても食べられず、ほとんどを捨ててしまいました。もやし、豚肉、その他キノコなども入った炒め物。30バーツ(90円)これは、食べられましたが、美味しいとは、言えません。次に、又、買うかどうか、微妙であります。と言うところで、市場での惣菜は、今の所、美味しいと思う物が、残念ながら、見つかっておりません。
2013.01.30
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チェンマイ市街の東にピン川が流れています。旧市街のお堀の外、東側に、ナイトバザールがあるのは、チェンマイへ来られた方ならば、誰でも、ご存じでしょう。そのナイトバザールの東側にある川が、ピン川です。ナイトバザールとピン川の間にある通りに、両替屋さんがあり、US$をバーツに両替したついでに、ピン川の辺りを散歩しました。ここは、レストランの中庭です。勝手に入って良いと言うので、写真を撮らせて貰いました。川のすぐ隣に、屋外のレストランもあります。たぶん、夜になると、多くの客で賑わうのでしょう。この時は、太陽の下に、白人の女性が二人だけ、佇んでいました。ピン川ですが、水の色が汚いですね。遊覧船も、走っていますが、この色の川ですから、遊覧船に乗りたいと思いません。
2013.01.29
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チェンマイへ着いた翌日、早速、タイスキの会食に参加しました。チェンマイには、何度も来られている方、今回が初めての方、それぞれです。重慶火鍋と同様、鍋が半分に分かれております。一つは、茸味、もう一つは、忘れました。(6種類ほどある中から、選べます)タイスキとは、タイ風スキヤキ、の略らしいです。他の説もあるようですが、上の写真の料理ですと、タイ風しゃぶしゃぶと言った感じでしょうか?このお店は、焼肉のフライパンも準備されております。どちらの材料を鍋で煮るのか、どちらの材料をフライパンで焼くのか、非常に分かり難いです。ビールも飲んで、一人、220バーツ(660円)ですから、安いですね。
2013.01.28
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1月21日(月)、昨日、昆明について、本日、22日(火)の午後6時、チェンマイ行きの飛行機に乗ります。飛行場へ、どのように行くか検討しましたが、タクシーは避けたい。それで、リムジンバスに乗って行くのが、一番良いと、バスチケットを買いに街を歩きます。結構、大きなビルもありますが、大都市、重慶に比べますと、少ないですね。宿で教えて貰った場所に、バスチケットは売っていません。通りを歩く人々に、空港への行き方を聞くと、市内バスに乗って、地下鉄駅まで行き、そこで、地下鉄に乗り換えるのが、安い事が判明。15分で着くと教えられましたが、30分ほどかかって、地下鉄駅に着きました。この写真は、併設する、バス停です。一応、ここの地下鉄から、空港まで行ける事は確認しました。但し、リムジンバスの方が、便利なので、バスに乗って、市内の昆明汽車駅に戻る事にしました。駅の近くにバスチケット売り場があると聞いたからです。又、30分ほどかかって、昆明駅に着きました。しかしながら、チケット売り場は、見つかりません。面倒ですねー!仕方ないので、宿に戻りますが、昼に近くなり腹が減りました。昆明では、有名と言う、米线と言う、うどんのような面があります。それを食べたいと、探しましたが、このお店にはありそうです。これが、そうです。7元(100円)です。うどんとは、少し、つるつる感が異なりますが、多少、似ています。蘭州拉面などとは、味は、全く異なりますが、まぁ、美味しいです。街のスーパーを覘いたら、「秋田小町」が、大量に置いてありました。本当に、秋田から来た米とは、思えません。たぶん、吉林省の中国の会社が、商標登録したものでしょう。宿に帰って来ました。昆明博物館の、隣にあるホテルです。結局、リムジンバスのチケットは買えず、市内バスに乗り、地下鉄に乗り換えて行く方法も、安いですが、歩く距離が長いので、諦めました。仕方なく、タクシーで行く事にしたのです。14時がチェックアウトなので、フロントで、空港まで、タクシーで幾ら位か聞くと、な、なんと、150元(2100円)、と言います。高過ぎーです。困った顔をしていると、フロントの責任者が、リムジンが出ていると、教えてくれました。まぁ、時間もあるし、何度も嘘を教えて貰ったので、信用はしませんでしたが、歩いて見ました。今度は、ありました。チケットも道路脇の小さなボックスで売っています。25元(350円)、で、ようやく、空港へ着くことが出来ました。18時、昆明出発、18時45分、チェンマイ着ですが、時差が1時間ありますので、飛んでいる時間は、1時間45分です。夕食も出ました。到着の30分前くらいでしょうか? 太陽が沈みました。予定の時間通り、チェンマイに着きました。宿の人が、空港に迎え(無料)に来てくれることになっていました。しかしながら、出迎え口へ出ても、誰も待っていません。困ったなー? と、思いつつ、乗客全員が帰り、迎えの人も全て帰り去るまで待ちましたが、やはり宿からの迎えはいません。公衆電話から電話しましたが、宿のフロントは、英語がへたくそで、要領を得ません。待ちくたびれたし、止む無く、ツゥクツゥクに乗って宿に向かいます。100バーツ、取られましたが、荷物も多いので、安いソンテオに乗るのも大変です。宿からは、電話を受けてから、迎えに行ったようで、入れ違いです。本日も、疲れました。
2013.01.25
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1月21日(月)、重慶から昆明へ移動しました。タイのチェンマイへ行く為です。昆明から、チェンマイへの直通便が飛んでいるのです。当初は、汽車で重慶から昆明へ行き、昆明から飛行機に乗って、チェンマイへ行く予定でした。何故ならば、昆明に、朝の8時半頃到着する夜行列車があるからです。これを調べたのは、昨年12月中旬でした。但し、汽車のチケットは、1週間前からしか買えませんので、昆明からのエアーチケットのみ購入したのです。しかしながら、今年に入って、列車の時刻表が変更になり、早朝4時過ぎに昆明に着く夜行列車になってしまいました。この時期に、そんなに早く着いても、待つのが辛いので、結局、重慶から昆明も飛行機にしました。こんな事なら、重慶からチェンマイ行を買った方が、よっぽど便利でした。アパートの近くの烈士墓の地下鉄駅から、飛行場へ向かいます。地下鉄車内です。つい先日も、アップしました。途中、1回乗り換えで、1時間20分かかりました。タクシーに比べて、2倍の時間がかかりますが、費用は、十分の一位で済みます。飛行場のカウンターです。実は、昨日、飛行機会社から、電話があり、元々、乗る予定であった、19時50分のフライトが欠航になった。その次の日の飛行機に変更させて欲しい、と連絡があったのです。「冗談じゃーない! その翌日は、チェンマイへ飛ぶのだ!」、と猛抗議しました。そしたら、一旦、電話を切り、その後、16時20分発があるが、どうですか? と連絡が来たので、「仕方ない、それでよろしい。」、と返事をしたのです。ですが、「仕方ない」、ではなく、大変好ましいのです。何故ならば、元々のフライトですと、昆明に到着するのが、21時10分。それから、バスで市内へ向かい、ホテルまで歩くと、チェックインが、夜遅くなってしまうのです。大変、有難い変更だったのであります。機内です。中国南方航空で、スカイチームのメンバーです。わずか、1時間20分ほどで、昆明が見えて来ました。昆明飛行場です。骨組みが、変わっていますね。印象的です。空港バスに乗って市内へ向かいました。25元ですから、中国にしては高いです。市内の大きなホテル、泰麗大酒店の前で降ります。ここから、さらに歩いて、ネットで予約済みのホテルに向かいます。泰麗大酒店から、歩いて15分で、新美酒店に着きました。部屋です。安くて、綺麗で、使いやすいです。99元ですから、充分ですね。日本円で、1400円です。テレビも、給水器もあります。残念だったには、ネットはフリーと聞いていたのに、故障とかで、繋げなかったことです。洗面所、シャワールームも、綺麗です。この日は、何故か、物凄く疲れてしまい、夕食も食べずに、20時頃、ベッドに倒れ込みました。注: 今年から、汽車のチケットが、ネットで予約出来るようになりました。従いまして、1週間前から、チケットが買えなかったのが、1ヶ月前から買えるようになりました。しかも、長い行列に並ぶ必要がありません。中国も便利になったものです。
2013.01.23
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電子本は、25冊を出版済で、現在、さらに7冊を出版する為に、準備作業が進んでおります。なんだ? どんな本だ? 出版しているって本当か?などと、聞かれる事が、多いです。それで、一部を、印刷して見ました。それが、これです。モロッコ編を、印刷して見ました。全182ページ、表裏印刷より、1ページずつ印刷の方が安かったので、分厚い、本になりました。ついでに、バングラデシュ編も、製本して見ました。こちらは、71ページなので、薄いですね。2冊を、印刷して、製本したら、合計253ページで、215元でした。今のレートですと、2冊で、3000円です。高いですねー! 高過ぎます。
2013.01.19
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日曜日の散歩は、近くの繁華街、山峡広場から、歩いて帰って来るコースにしました。バスに乗って、約10分少々、山峡広場に着きました。広場では、子供たちが、インラインスケートを楽しんでいます。これは、どうも、商売のようですね。トイレに行きたいので、デパートへ入りました。洒落た、お店が多くて、中国と思えない程、トイレもキレイなので、安心して入れます。マネキンのファッションも、都会的ですよね?マクドナルドも、あります。麦当労、と書きます。マクドナルドを後にして、アパートに向かって歩き出しました。途中、重慶で最も有名と言われる、高校があったので、入って見ました。中国では、バドミントンも、風の影響など無視して、外でやりますが、ここには、卓球台も、外にあって、皆さんが楽しんでいました。因みに、我が川外の校内にも、卓球台は外にあります。大きな道路の横を歩きます。おじいちゃん、おばあちゃんが、ずらりと並んで何やらやっています。これは、麻雀なのですね。中国では、麻雀が物凄く盛んです。しかも、このように、外でもやります。道路沿いには、果物から、野菜、何でも売っています。50分ほど歩いて、先日アップした、烈士墓の地下鉄駅に来ました。1時間かからないで、学校の近くの小さな商店街、烈士墓に戻りました。喉が渇いたので、喫茶店に入りました。このような喫茶店は、この辺りでは珍しいです。いつも、インスタントコーヒーを飲んでいるので、とても美味しく感じました。学校の中にある、お店のコーヒーに比べて安いです。8元。円安になったので、換算すると、110円ちょっとです。円安前の換算では、95円ですから、何だか、ずいぶん高くなったような気がしてしまいます。歩き疲れて、腰が痛くなったので、久しぶりにマッサージに行きました。全身按摩でなく、腰を揉んでくれと頼んだら、訳の分からない事をされて、背中がこんなになってしまいました。これは、「抜火罐」と言って、吸い玉で治療すると訳されます。「火罐」は、日本では、「吸い玉」と言われるようです。「吸い瓢」とも言われ、悪血・膿などを吸い出すためのガラス製の医療具の事です。中空のガラス器具の一端にゴム球を付けたもの。腰の痛みは、確かに少なくなりましたが、マッサージの気持ち良さはなかったですね。やっぱり、全身按摩の方が、良いです。これで、45元、以前なら550円、今の円安で640円位です。その按摩屋さん、全身マッサージは、35元です。
2013.01.15
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僕は、長い期間、間違って認識していました。NIVEAは、日本の会社の製品と思っていたのです。ですから、南米で、NIVEAを見た時は、日本の会社、頑張っているなー!と、感心し、私、NIVEAとは何ら関係はありませんが、同じ日本人として、ちょっと誇りたくなる気分になったのであります。そして先日、重慶の学校の近くの大手スーパーで、大量のNIVEA製品を見つけました。「おー! NIVEA、ここでも頑張っているか!」、と手に取って見ました。あのお馴染みの青い平べったい缶です。きっと、中国が、偽物を作っているのだろう、と、商品の裏側を見ました。そしたら、な、なんと、「原産国 独国」、と書いてあるではないですか!なんだ、なんだ? 日本ではないのか?反日の中国め、原産国まで、嘘ついているか?と思って、家に帰り、早速調べて見ました。そしたら、ドイツの化粧品会社バイヤスドルフの製品なのですねー!驚きました。きっと、こんな事は、常識であったのでしょうが、日本の製品と思い込んでいた、アジアの星一番には、驚きであったのです。日本では、花王がバイヤスドルフと、ニベア花王株式会社と言う、合弁会社を作って、製造しているのですね。ちょっと、がっかりした、お話でした。
2013.01.13
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重慶には、地下鉄が開通しています。数年前から運転されていましたが、アジアの星一番が住む、烈士墓と言う所は、昨年12月20日に開通しました。バス網が発達しているので、市内のどこへ行くにも、問題はないのですが、渋滞に巻き込まれると、到着時間が、不明となります。従って、汽車で遠くへ出かける時とか、飛行機で日本へ帰る時など、渋滞を考慮して、早めに出発する必要がありました。これは、タクシーを利用しても、同じです。しかし、地下鉄ならば、渋滞は、ないので、安心です。これが、現在の重慶の地下鉄全線です。アパートから、歩いて10分かからない所に、地下鉄駅があります。車内です。まぁ、キレイですよね?写真では、見えにくいですが、行先表示も、日本の地下鉄と同じようです。地下鉄の出口です。まるで、夢の国か、竜宮城から、帰って来るようでは、ありませんか?空港まで、タクシーでは、40分から50分かかりますが、60元(850円)ほどかかります。地下鉄だと、時間は正確には分かりませんが、1時間以内で、7元(100円)で、行けます。便利になりました。
2013.01.08
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僕の住むアパートは、西南政法大学(西政と呼ばれています。)の中にあります。この大学は、四川外語学院(川外と呼ばれています。)の隣にあり、安くて便利です。何でも、2年生から4年生までが、かなり離れた新校舎に引越したとかで、キャンパスも閑散としており、川外とは、趣が異なります。さて、川外は、クリスマス前から、イルミネーションで彩られ、地元の人も含めて、沢山の人が、散歩を楽しんでいました。西政は、クリスマスの夜も、街灯だけで、お隣なのに、ずいぶんと違うなー、と思っていました。すると、大晦日の日に、飾りつけを始めました。これは、元旦の夜、撮った写真です。まぁ、イルミネーションと言っても、道路わきの木に、豆電球を垂らしただけって、感じです。川外に比べると、ちょっと、寂しい気もしますが、ないよりはマシです。この建物は、いつも老人が屯しています。老人クラブのようです。噂によれば、教師用の建物とのことです。ここが、我がアパートに帰る道路です。この左側が、運動場になっています。野外バスケットが出来るだけの運動場ですが。もう、昨日から、冬休みに入りました。かなり寂しいイルミネーションですが、冬休みに入っても、まだ飾られています。これは、学生の為ではないのでしょうね。きっと、アパートの住民の為に、飾られたのでしょう。でなければ、何で、数日の為に、飾りつけられたのか、分かりません。
2013.01.06
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日本は、もう三が日も過ぎて、正月気分も、少しづつ抜ける頃でしょか?我が校は、外語大学だけあって、各国の新年の挨拶が、掲示板に表示されます。ここの校舎に出ます。皆さん、何ヶ国語、お分かりでしょうか?ここは、中国ですから、上側に中国語で、新年おめでとう。それで、これは、どなたもお分かりでしょう。1.英語です。2.これは、何語でしょうか?3.これは、何語でしょうか?4.これは、何語でしょうか?5.これは、日本語ですねー!6.これは、何語でしょうか?7.これは、アラビア語ですねー。8.これは、スペイン語です。9.これは、中国語です。「全校の先生、学生、職員の皆様、祝日、おめでとうございます。」と言うような意味であります。
2013.01.04
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明けましておめでとうございます。重慶は、大晦日の昨日、元旦の本日と、稀にみる良い天気が続き、気温は低いですが、とても気持ちが良いです。重慶では、快晴と言える天気ですが、真っ青な空ではありません。白みがかった青ですが、それでも、太陽が射して、先行きの明るさを示すようであります。今年は、何か、良い事がありそうな雰囲気であります。今年の予定は、ほぼ決めております。1.年央までは、中国の重慶を拠点にする。2.1月中旬から、2月中旬までの、1か月間、チェンマイで過ごす。3.7月から8月にかけて、「バルト海沿岸一周の旅」、と称して、たぶん 1ヶ月半程度の旅をする。フィンランドに降り立ち、エストニア、ラトビア、 リトアニア、ポーランド、ドイツ、デンマーク、ノルウェー、スウェーデンを 廻り、フィンランドに帰る一周です。その後は、確定ではありませんが、たぶん、キューバに移り住む事になろうかと思います。ブログでお会いする皆様は、心の友であります。皆様の、ご健康とご多幸を、お祈り致しますと共に、今年も、細々で構わないので、お付き合い願えれば有難いです。どうぞ、本年もよろしく、お願い申し上げます。
2013.01.01
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