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関空~韓国間の機内食は、だいたいお寿司とお蕎麦の炭水化物。事前にローファットミール(低脂肪食)をオーダーしておきました。↑は関空発釜山行きの機内食。野菜サンドに、フルーツ、野菜サラダ。もちろんボリュームは全くありませんが、韓国で美味しいもの食べるからね。おやつとして、ちょうどよい感じですよ!釜山発関空行きは、ハンバーガータイプのサンドイッチに、しいたけ~!こちらもボリュームまるでなし。朝ごはんにちょうどよいかな。もちろん、朝ごはんは食べてるけどね~。★当日オーダーは無理ですよ。ランキングに一票をよろしく!(ブログランキング ブログ村)
2010/05/28
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釜山駅5時40分のリムジンバスが始発のようだ。釜山駅を出て、ここ三原荘旅館のある南浦洞には10分もかからずに到着するはずだ。早朝まだ暗い中、旅館を出発する。大きなダンボールが重い・・・・。すずさんはもちろん熟睡しているころだろう。ドアをどんどんと叩きたい衝動をこらえ、ひとり旅立つ。「南浦洞のバス停、最近変わったけっ! まだ誰も新しいバス停から乗ってないちゃっ!」「ねえさん、新しいバス停の位置を確認するっちゃ! みんなに教えるけっ!」すずさんから、指令を受けていた・・・。以前は、三原荘を出て、道路を渡ったトコロにバス停があった。今は、道路を渡らなくてよくなったらしい。やはりバス停は、道路を渡らず近い場所に変更されていた。5時48分、誰も乗っていないバスが来る。6時40分、無事空港に到着。出国し、すずさんに電話。「起きた~? バス停はやっぱり道路を渡らなくてもいいから~。」美味しい韓国料理を食べまくり、最後に嘔吐した今回の旅も終わる。★写真はあんまん。肉まんが欲しかったのに、なかったのです。コンビニで・・・。ランキングに一票をよろしく!(ブログランキング ブログ村)
2010/05/26
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釜山・南浦洞の三原荘。その左斜め前のお店には陽気なお客様がいっぱいです。写真左はどじょうの天ぷら。日本ではあんまり食べませんが・・・。少しほろ苦く、大人の味わいの天ぷら。臭みもまるでなく、からっと食べやすい味です。写真右はスンドゥプチゲ(純豆腐チゲ)。煮込めば煮込むほど、味に深みが増し、美味しくなっていきます。最初の一口は辛いだけ・・・。だんだんと甘み、旨味が引き出されていきます。酔客のサンタルチアの大合唱を聞きながら食べるのも・・・。なかなか良いものです。★スンドゥプチゲは辛いですが・・・・。ランキングに一票をよろしく!(ブログランキング ブログ村)
2010/05/19
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釜山・南浦洞のPIFF広場からチャガルチ方面に歩きます。最初の角を右手に行ったところにある焼肉屋さんのデジ(豚)カルビ。1人前6000ウォン。葉っぱやおかず達は無料サービス、おかわりOK!豚を甘い醤油タレに漬け込んだデジカルビは、日本人にピッタリ!辛さがもの足りないって方は、コチュジャンをつけて頂きましょう。漬け込むことにより、油が程よく落ちて、若くない人でも大丈夫!?鉄板では一緒ににんにくを焼きます。韓国人は生で食べるかなぁ。焼にんにくって、甘くてほくほくして美味しい~。ついつい食べ過ぎて次の日の臭いが気になるけど・・・。韓国滞在中、必ず1度は食べてしまうデジカルビ。美味しいです!★牛肉よりオススメ!ランキングに一票をよろしく!(ブログランキング ブログ村)
2010/05/14
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最後の晩餐は刺身が常である。しかし、昨夜嘔吐で苦しんだねえさん。ナマモノは食べたくない。やっぱりデジ(豚)カルビが安心安全の食べ物だ。南浦洞・三原荘近くのデジカルビ屋。デジカルビ1人前6000ウォンを注文した頃、すずさんのケータイがなる。「今、注文したけっ! すぐ来るっちゃ。」どうやらお腹をすかしたますおさんが、夕食を一緒に食べようと電話をかけてきたようだ。夕食に現れる男である。安心安全のデジカルビは美味しく、安い。やはり韓国は豚である。明日は帰国。最後の豚を楽しむ。豚を食べつくし、三原荘斜め前の真珠食堂へ移動するすずさんとますおさん。南浦洞へ最後のショッピングへ出かけるねえさん。夜の南浦洞は賑やかだ。ショッピングを終え、真珠食堂へ急ぐ。真珠食堂の酔客たちは、サンタルチアの大合唱!?「サンタ~ル~チ~ア~! サンタ~~ルチア~~~。」サンタルチアの夜は更けていく・・・・。★写真は、映画スターの手形。南浦洞・三原荘から徒歩5分ほどの道に落ちてます!?ランキングに一票をよろしく!(ブログランキング ブログ村)
2010/05/11
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洛東江河口のエコーセンターの入口には券売機が設置されている。う~ん・・・。使い方がわからない。もちろんすずさんは機械を操作する気はさらさらない。「タバコ、吸ってくるけっ!」と消えてしまう。館内にいる案内のおねえさんを呼び、チケットを買ってもらう。(確か1000ウォン)タバコを吸い終わったすずさんと、館内散策。エコセンターは洛東江河口に住む動植物の生態をわかりやすく展示している施設だ。望遠鏡も設置され、渡り鳥の姿も見ることができる。館内ショップのアジュンマ(おばちゃん)は日本語が堪能。何も買ってはいないのに、「これ、記念に!」と下敷きをくれる。とても親切だ。こうしてエコな施設を後にする。「ねえさん、寒いから何でもいいから、バスに乗るっちゃ!」釜山を隅々まで知っているすずさん。適当なバスに乗り、適当な場所で降り、バスを乗り継いで目的地へと到達できるのである。5時40分、南浦洞に帰ることができる。さぁ、そろそろ夕食だ。★こどもの姿の多い施設でした。ランキングに一票をよろしく!(ブログランキング ブログ村)
2010/05/09
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