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ギョリュウ(御柳)の木が、淡紅色の小さな花を木全体を覆うように咲かせています(した)。この木は、水辺でも、砂漠でも、暑くても、寒くてもどこでも根強く生きていきます。旧約聖書時代のイスラエルのことですが、*信仰の父といわれるアブラハムは「ギョリュウ」の木の下に祭壇を作って神に祈ったという文があります。かと思えば、*イスラエル王国の初代の王、サウルは、敵に殺され、「ギョリュウ」の木の下に葬られた。という文もあったりして。縁起?のいい木なのか悪い木なのか?中国、日本のほか、ユーラシア、中近東、アフリカでも、ごくありふれた一般的な木なのですね。下の写真は、一昨日植木屋さんがきてこの「ギョリュウ」を丸裸にして帰ったときの写真です。
September 30, 2007
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塩尻の「原遊覧園」へ5年ほど続けて行っています。国道沿いではなく、奥へ入った所で、駐車場が広く、素朴なところがいいですね。お勧めです。種なしデラウェアーが残っていました。ナイヤガラが主体で、そのほかポートランド、キャンベル・アーリーなどです。隣接する梨園で梨狩りもしてきました。血糖値が上がったかも知れません。*この年も家族の思ひ重なりて秋を訪ぬる葡萄の棚に*色のよき葡萄とさうでなきものが共に下がれる棚下をゆく*子連れなる母親たちは賑やかなれど周囲を気遣ふ秩序ある群れ*ぶだう棚より己が手をもて採るをさな記憶の底に如何にか残らむ下の写真は梨狩りですが、ナシが葉の陰に隠れて見えません。
September 29, 2007
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毎年もっと丸く、きれいに、沢山咲きますが、今年はちょっとバラバラな感じです。学名が「クリサンスマム、ニッポニカ」という種類の菊で、「日本の花(菊)」といわれるものです。唯一、日本という名前が付いた植物だそうです。「トキ(朱鷺)」のような花ですね。花は結構大きくて、直径5センチ近くあります。根は木の根のように硬くてしっかりしていて、花木という感じです。太平洋沿岸の海岸や崖に自生しているそうですが、見たことがありません。
September 28, 2007
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我が家のシュウメイギクは白しかありません。でも八重咲きです。淡紅紫のものは、3年くらい前に消えてしまいました。中国からの帰化植物でアネモネの仲間だそうで・・。ジャパニーズアネモネといわれる種類もあるようです。そういえば、花はアネモネによく似ています。知りませんでした。
September 27, 2007
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庭に咲いているバラも、だんだん葉が枯れてきて、花も小さく哀れになってきました。それにわが家のバラは、秋になると、咲いたと思うとすぐ花がバラけてしまう。のですが、何故でしょうか?この写真はミニ薔薇です。
September 26, 2007
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この本は、1983年、あらぬ嫌疑で北朝鮮に逮捕抑留され、強制労働刑を科せられ、7年後の1990年10月ようやく日本帰還を果たした、紅粉勇(べにこ・いさむ)船長の克明な記録である。この時のきちんとした日本政府の対応があれば、今の拉致事件も既に解決しているのではないかとさえ思う内容である。● 門司入国管理局所長らは紅粉氏らが北朝鮮へ向かえば逮捕されることを承知で「富士山丸へ北朝鮮から侵入した密入国者」の送還業務に当たらせた、故意と無責任。● 1990年9月の、金丸、田辺、訪朝団が書かされた「戦後四十五年間の謝罪と償い」の合意。● 同年10月、自民党幹事長小沢一郎氏と土井社会党委員長が、一方的に紅粉氏が「有罪」と認めた上で、「北朝鮮の返還措置に感謝する」礼状を書かされ、全日空機で紅粉氏と機関長をピョンヤン空港まで迎えに行ったこと。●「北朝鮮での扱いを帰国後、他言したら家族に危害が及ぶ」という北朝鮮の脅しを恐れ、紅粉氏は最近まで口を閉ざしていた。金丸氏も黙っているように言い、日本国からの助言もなかった。●帰国後17年、紅粉氏から抑留中の事実を聞きに来た役人は一人もいなかった。(注・日本人を危難から守れなかった国の責任を同氏に謝罪すべきことは勿論、今の拉致事件解決の手掛りになることが山ほどあったはずである。)●この件を機に倒産した船主、富士汽船が起こした「国家賠償請求訴訟」には、外務省、法務省は事実を曲げ、一方的に紅粉氏らが自分の独断で再度、北朝鮮へ行き逮捕されたと言い、裁判所がそれを認め、敗訴となった。この本を読んで、北朝鮮のことでなく、日本は法治国家なのか。平凡な市民が安心して暮らせる国なのか、改めて心配になる。役人も政治家も間違っていることを勇気を持って「違う」ということはどうしてできないのか。この本は本年8月1日発行。(有)ベラカ出版 「人生の嵐を越えて」副題―北朝鮮抑留七年間の真実定価 1,300円
September 25, 2007
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薄紫の秋の花。私は180センチありますが、私より背が高く、下から撮ると絵になりませんので、この写真は、脚立に乗って真上から撮りました。 今昔物語に親を亡くした兄弟がいて、兄は悲しみを忘れるために忘れ草(忘草、萱草、カンゾウの一種)を、弟は母をずっと忘れないようにと、思い草(忘れぬ草、シオン)を墓に備えたという話があるそうです。花言葉は、「遠方にある人を思う」「思い出」「君を忘れない」「追憶」だそうです。
September 24, 2007
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我が家の庭の日陰の部分の主役です。丈夫で青々とよく茂ります。葉の間から伸びた花茎に淡い紫色の花が総状につきます。花の後に丸くて光沢のある黒い果実(種子)がつきます。
September 23, 2007
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秋が来れば、いつの間にか、庭の多くの部分を占領する秋海棠。私は、春先にもう土から若芽が出て、秋を予感させるこの花はあまり好きではありません。シュウカイドウの名前は、秋に咲く花で、海棠に似ているからとて付けられました。春先に咲く海棠は、花木であり、分類的には全く異なっている植物ですが、花の色や垂れ下がる点などは似ています。ベゴニアと同じ仲間なので,花の付き方や葉が真ん中の葉脈から左右が非対称な点など良く似ています。
September 22, 2007
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上諏訪駅前の老舗衣料品店「長瀬」の店の一角にある「うまいもんや太郎」。これは、 ×イカの姿焼きではなく、イカをぶつ切りにして、お好み焼きベースの素材で鉄板焼きしたものである。これがまた、ジューシーで熱くて「ホッオ、ホッオ」と言いながら頬張る美味しさ。難波の味であるが、たこ焼き、お好み焼きはどこにでもあるが、イカ焼きはここにしかない?と思う。おすすめは、ソース味(卵入り) 350円 スペシャルネギ醤油(卵入り) 400円イカせんべいで挟んだのも美味しいよ。学割50円引き。その場で食べてもよし。お持ち帰りもできます。
September 21, 2007
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細長くピンと伸びた茎にピンクの小花がびっしりと付いています。ご祝儀袋の水引にそっくりです。この小花の数だけ種子が落ちて芽を出したらどうしようと思いますが、庭の一角を占めるたけで、これ以上増えないので大丈夫です。
September 20, 2007
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涼しくなり、数が減ってきましたが、まだ毎日50個くらいのヘブンリーブルーが咲いています。写真を撮ってみたのですが、もう黄色に変色した葉が目立ち、虫食いの穴も見えたりして絵になりませんので、仕方なく?少し前の画像を載せることにいたしました。
September 19, 2007
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寒い信州。いよいよ秋の花が少なくなって、こんなものまで登場しました。葉はヒイラギに似ていて,実がナンテン(南天)に似ていることから両者をあわせてヒイラギナンテン(柊南天)といいます。しかし,ヒイラギみたいに刺は鋭くはないし,実もナンテンの実が赤いのにヒイラギナンテンの実は白紫色というように,だいぶ異なります。春、黄色い小花が咲きますが、その後、この実がなります。この実の色は葡萄のような深みのある色です。この地方では、よく八つ手とともに玄関脇に植えられています。
September 18, 2007
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秋になるとこの花が、クジャクが羽を広げたくらいの大きさで咲き誇ります。ただ、白だけですので、ちょっとさびしい気がしますが、最近では、白のほか色々な色の園芸品種が出ているようです。花株が大きくなりすぎて雨の後、倒れてしまいそうなので、花の周りを縛ってしまいました。
September 17, 2007
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ピンクの小さな粒のような花が集まって一つの花を作っています。私がデジカメで撮るとき、この花がどうしても「ぼやけて」しまってはっきりと写らないのです。でも、その理由がわかりました。花弁は小さくても星形の5角形ではっきりしているのですが、その中から出ている雄蕊が花弁より長くて、それが目立って、全体をぼやけた感じにしてしまい「遠目」には、霞んで見えてしまうのです。ベンケイソウは引き抜いて放置しても容易に枯れず、土に挿すとふたたび生き返るので、その強さが弁慶のようだとて名をつけたといわれます。試したことがありませんので、本当かどうか分りません。
September 16, 2007
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このハーブはスペアミントです。毎年、葉が伸びるとすぐに、刈り込んでいたので、まさか、こんな花が咲くとは思いませんでした。シソ科の多年草で、タデのような穂になっています。花は白しかないようです。入浴剤や芳香剤がわりになり、切った枝を車の中に入れておくとよい香りがするそうですが、やったことはありません。
September 15, 2007
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バーベナ・タピアンの苗をご近所からいただきました。今、かわいらしい小花が咲いています。バーベナ自体は、ビジョザクラ(美女桜)やサクラシバ(桜芝)とも呼ばれているようで、花の色は、考え付く色の全てがあるくらい様々あるようです。バーベナ・タピアンは、サントリーによって新たに開発された品種のようで、他のバーベナにくらべ葉が細かいのが特徴だそうです。
September 14, 2007
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我が家の蝦夷菊は、紫とこの赤と2種類が咲いています。虫にも強いし、それなりに可愛らしいので気に入っています。
September 13, 2007
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「カフェ・ラ・ボエム」のある「パティオ十番」は広い「坂道公園」といった「多目的広場」です。「坂道公園」は、子供連れ、老人、絵を描く人たちなど、皆の憩いの場になっています。この店は都内20店くらいのチェーン店のひとつ。カジュアルイタリアンで、外の景色を眺めながら、パスタやピザで簡単なランチを食べるのが快適です。もちろん夜のディナーも大丈夫。朝までやっているようですね。
September 12, 2007
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全国で数少ない万華鏡専門店の一つです。万華鏡は金属、瀬戸物、木製、レザーと筒の素材は様々。また万華鏡には、二つのタイプがあり筒の中に入っている材料を動かして見る従来型の「カレイドスコープ」タイプのものと外の景色を凸レンズで見る「テレイドスコープ」タイプの二つに分かれます。「昔館」は、あまり広くない店内に、安いものは3千円から高いものは何十万円の万華鏡まで所狭しと並んでいました。若い店主がそれぞれの万華鏡の特徴を丁寧に教えてくれます。聞いて見たら、国内には万華鏡を専門に作っている作家が15人位いるようです。全国には、この小さな魅力的な世界にとりこになっているファンが大勢いるようで、いまでは、美術工芸品として静かなブームになっています。かく言う私もその収集家?の一人で私の部屋には、もう置く場所がなくなってしまいましたが、今回安いものを一つだけ買ってきました。下の写真は昔館の入り口です。
September 11, 2007
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先日私の所属している短歌結社の全国大会があり上京しました。ついでに娘が住んでいる麻布十番に寄ってきました。麻布十番という街は、オシャレな町のような下町のような変な町です。ちょっと店を紹介します。タイトルの店は開店当時は、お客様の列ができたが、今は土日に多少並ぶ程度で、落ち着いているようです。やわらかいシューでクリームをつつむ、普通のシュークリームとは違い、このシューは、パンを焼くようにこんがりとキツネ色に焼き上げ、ザラメ砂糖のようにカリカリしています。そのシューへその場で注文して、希望のクリームを注入します。クリームは、ラムレーズンやチョコレートやバニラや季節によっても違っています。これがまたおいしい。独特のシューがいっぱい詰まった「シュータワー」が店の目印・・。ちょうど、マスターがシュータワーの中身を入れ替えて?いる最中でした。
September 10, 2007
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ヨメナが庭の隅にひっそりと清楚な紫の花を咲かせ、最近枯れました。ヨメナは野原に生える普通の野菊ですが、いつの間にか我が家の庭に咲き始めました。何時からか覚えも無いほど昔です。春に若芽を摘んでおひたしやゴマ和えなどにして食用にできる。といいますが、どうもこれは、関西のヨメナのことで、ここの関東のヨメナ?は食べられないようです。
September 9, 2007
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我が家のランタナは白です。白は珍しいと言われています。切り戻したら何度も咲いて可愛いかったですが、もうこれ以上は無理のようです。通常ランタナは、赤、橙、黄、白など鮮やかな色の花をつけ、また花の色が次第に変化することが多いので、和名をシチヘンゲ(七変化)ともいうそうです。
September 8, 2007
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「タマノカンザシ」は中国原産の多年草で、日本へは江戸時代に渡来したそうです。ユリ科・ギボウシ属で、純白の花に、ユリに似たとても優しい香りがします。花は百合と同じくらいの大きさです。また、花株全体の広がりは直径、1.5メートルもある大型の株になります。花魁(おいらん)の髪に飾った四方、八方に飛び出したカンザシに似ているのでこの名がついたようです。花期は8月中旬~9月上旬で、夜開いて翌日には閉じてしまいますが、たくさんの蕾が一日一輪ずつ咲きますので、半月くらいは楽しめます。
September 7, 2007
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鷺草(さぎそう)がきれいです。(先日枯れました。)気難しい鷺草です。虫が食ったり、病気になったり、中々きれいに咲いてくれません。我が家では、秋に枯れた鷺草は、植木鉢のままサツキの根元へ置いて春まで放っておきます。そして春分の日が過ぎたら(別に、おまじないをしている訳ではありません。)、小さな球根を選り分けて、ミズゴケで床を用意した別の植木鉢へ植え替えます。以前は5~6鉢作りましたが。いまは、大変なので2鉢しか作りません。花言葉は、「繊細」「清純」「無垢」「しんの強さ」「神秘」「夢でもあなたを想う」「発展」だそうです。
September 6, 2007
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日照りで、水不足のため、諏訪湖の水位が下がり、諏訪湖に流れ込む川の川口近くの湖の底が顔を出してしまった。湖底を深く掘り下げる工事を計画的に行わないと、諏訪湖は近い将来埋まってしまうかも?
September 5, 2007
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下諏訪町の諏訪湖畔に植栽されていますが、道路が通行止めになっているため、鑑賞に訪れる人はほとんどいません。メキシコ原産のきく科の1年草で、春から秋まで絶え間なく咲き続けます。相当永い期間咲き続けるので”万寿菊”とも云われます。 「マリーゴールド」とは、「聖母マリアの黄金の花」という意味。水がない状態でもなかなか枯れない強い花なので、このように花壇によく植えらます。 花言葉は「常にかわいらしい」
September 4, 2007
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夏のおわりの諏訪湖から見た八ヶ岳の写真。この夏は気温だけは暑かったが、すっきり晴れて八ヶ岳がきれいに見える日が一日もなかった。秋になれば、きれいな写真を見ていただけると思います。
September 2, 2007
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私の住んでいる岡谷市湊地区の景色です。こんなに山と湖が接近していて人の住む平らな所はあるの?ってよく聞かれます。が、そこは「住めば都」っていうとおり「私の故郷はこんな良い所なんだ。」って思っています。昨年わたしの家から1キロメートルくらい離れたところで土石流が起こり7人の方が亡くなられました。いま、全力で災害復旧工事が行われています。そんな場所ですが、相変わらず大好きですね。 下の写真は、昨年上梓した歌集です。この表紙絵も同じ湊地区を私が描いたものです。お粗末ですが。
September 1, 2007
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