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諏訪湖畔で遊歩道として一番整備されている場所は、下諏訪町のみずべ公園の付近でしょうか。遊歩道、植栽、人工渚が整備され、みずべ公園の遊び場やハーモ美術館がある景勝の地です。ここからは、晴れた日には富士山がよく見えます。
November 30, 2007
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今年もご近所からこの写真の3倍ほどキウイフルーツをいただきました。硬くて普通に置いておけば来年2月頃にならないと食べられないといわれました。でも、キウイのダンボールの中へリンゴを一つ入れて置くと、炭酸ガスを出すためでしょうか?すぐに柔らかくなり食べられるようになります。もうすでに美味しくいただいています。
November 29, 2007
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雪はまだ降りませんが、気温は氷点下を記録し、毎朝のように霜が降りています。ラムズイヤーの柔らかいビロードのような毛に霜がびっしりついています。昼になって霜が乾いても夏のような優しい肌触りは戻ってきません。ごわごわです。
November 28, 2007
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天竜川」の出発点は「諏訪湖」なのです。そしてその出口になるのがこの釜口水門です。右上の青い湖が「諏訪湖」で、落差2メートルくらいのダム(水門)から水が落ちて、左下の方へ天竜川が始まります。この釜口水門は水量調整をするためのものですので、これがなくても「諏訪湖」はなくなりません。この水門ができたのが昭和12年ですので、それまでは天竜川は諏訪湖から直接、普通の川のように流れ出していました。
November 27, 2007
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裏山に鎌倉街道と言われる古道があります。そこからの景色です。山へ登って我がふるさとを見ると、景色は良いものの、何て狭いところに住んでいるのだろうと思いますね。
November 26, 2007
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長野県下諏訪町の土地開発公社が所有する大きな空き地の諏訪湖畔側です。この道路は通行禁止になっているので、誰も人が入れません。こんなに綺麗に咲いているのに。見てくれる人がいない。あ~「もったいない。」
November 25, 2007
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私の家から八ケ岳を見ると、手前に諏訪市の霧が峰山塊があって、八ケ岳を根っこから見られないのですが、ここ、杖突峠(つえつきとうげ)からは、八ケ岳が根っこからまるごと見えます。この手前の集落は、茅野市、その向こうが原村です。その雄大なこと。この峠は諏訪(茅野市)から高遠(伊那市)へ抜けていく交通の要衝。またの名を「晴が峰」ともいいます。手前に林が写らないベストスポットがあるのですが、撮影の日は既に先客の車が一台、残念でした。
November 24, 2007
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初めは鉢に植えてあった「ヒメツルソバ」ですが、繁殖力が強く、鉢をはみ出して、庭へ広がってしまいました。グラウンドカバーのように広がっています。葉の1枚1枚にご覧のように、判で押したような黒い鉤印がついているのが特徴です。花がピンクで可愛らしいです。 → いま庭を見たら、今朝の気温『-6度』で花が全滅していました。
November 23, 2007
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穏やかな諏訪湖の浅瀬に台を作って釣りをしている人を見かけました。ワカサギならかなり釣れるはずなのに、少し見ている間、1度も釣れなかったので多分、鮒(フナ)を釣っているのでしょう。釣りは好きな人でなければ出来ません。忍耐力が必要です。
November 22, 2007
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実はこの白妙菊は、湖畔公園の菊です。我が家の白妙菊は、家内が葉を鑑賞するものだから花を咲かすと弱ってしまうと、みんな咲く前に切ってしまうのです。私は白と黄色のコントラストが好きなのですが・・・。花言葉は「あなたを支える」。
November 21, 2007
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先日。30周年記念発表会を聞きに行ってきました。地元ミッション系幼稚園の母親グループが中心になって発足した女声コーラスグループです。岡谷パークホテルのロビーに聴衆が一杯でした。カノラホールのような大きなところでの開催は無理としても、日ごろの練習の成果を皆さんに聞いてもらうのはとても良いことだと思います。プログラムの中で「千の風になって」や「ふるさと」を皆で一緒に歌ったりして楽しいひと時でした。指揮者の元学校の先生だった加藤弘子さんが若々しく、綺麗な方でとても80歳とは思えず、驚きました。
November 20, 2007
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まぶしくて見ていられないくらい輝いていました。諏訪湖の中の噴水です。傾いた太陽に輝くようすはとても幻想的でした。
November 19, 2007
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この地域では、この木を「ミネゾ」といって大抵の家には1、2本の木があります。我が家にも5本あります。イチイが市町村のシンボルの木に指定されている分布をみると1位が北海道13箇所、2位が長野県で7箇所、あとの県にはほとんどないところを見ると、全国的には知られていない木かもしれません。雌雄異株で、この紅い実を付けているのは雌です。私の子供はこの実を食べて。中の芯をプッと吐き出していました。木の頭を止めなければ、高さ20mほどの高木になりますが成長は遅い方です。樹型は円錐形に刈り込んだり、段作りに刈り込んだりします。私たちの街では、イチイの街路樹を植えたことがありましたが、公害に弱いらしくあまりよく育ちませんでした。
November 18, 2007
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一昨日、安曇野の池田町へ行ってきました。あいにく天気が悪く目の前にアルプスがありながら残念でした。一瞬雲が薄れたとき、撮りましたが、この程度でした。仕方ありません。
November 17, 2007
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湖畔の植え込みが刈り込みがされていないので、ピラカンサが自由に延びています。ほかの木の葉が落ちたので、余計に目だっています。
November 16, 2007
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10月6日~11月4日まで諏訪市美術館で展覧会が開催された洋画家の宮原麗子さんから画集をいただきました。展覧会のオープニングの当日、ギャラリートークを聞かせていただき、私も個人的に宮原さんまた、そのお嬢さんとお話しをする機会がありました。意欲的な作品からは想像もできない謙虚な方だということが分りました。画集には花などの静物、スペイン風景などがたくさん載っています。宮原麗子さんのプロフィール(画風、経歴等)を、Wikipedia に書かせていただきましたので、ヤフー検索「宮原麗子」でトップに出てまいります。ご一読ください。http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%AE%E5%8E%9F%E9%BA%97%E5%AD%90
November 15, 2007
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一昨日の雨と寒さで、遠くから見ている八ケ岳(約25キロメートル先)の高い部分に本格的な雪がふりました。半月ほど前に降った雪は溶けてしまいましたが、今度はこのまま春まで行くでしょう。昨日、八ケ岳の天狗岳の麓、唐沢鉱泉に泊まって帰ってきた家内が雪が降って車が動かないかと心配したそうですが、道路は大丈夫で無事に帰ってきました。
November 14, 2007
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派手な花ですが、色が白いので地味に見えます。小さな蕾のときは、サッカーボールのような形をしていますが、花が開くとタンポポの綿毛のような形になります。毎年丈が伸びすぎて玄関先を覆ってしまうので、これでもかと言うくらい刈り込みますが、6月の梅雨前に伐れば、たちまち元の大きさになってしまいます。
November 13, 2007
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何度も似たような写真を載せています。季節が変われば同じ景色も変わるかなって、勝手に解釈しています。左の紅葉は桜の木です。
November 12, 2007
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アイビー、白妙菊、ヒメツルソバ、福助菊などです。あまりパッとしませんね。でも秋の雰囲気はあります。
November 11, 2007
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いつも見ている場所ですが、本当に綺麗だなって思います。ドウダンツツジは、春はスズランのような可愛らしい花、秋は紅葉で2度楽しめますね。この時期、犬を連れたり、散歩やジョギングの人たちが多いですね。
November 10, 2007
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著者は、長野市松代町にお住まいであり、先月本阿弥書店から第一歌集「五月の肖像」発刊され、私にもご恵与をいただいた。長年長野県内で教職に就かれ、古代文学を専攻された海野さんの歌は、言葉の豊富さと巧みさ、また感性の豊かさは持ち前の才能であるが、歌が定型を重んじ、気品に満ち、清澄な調べを持っていることが何よりも好ましく思う。20年にわたる歌歴が特定結社に長くは所属せず、新聞投稿により研鑽を重ね、また選者であった斎藤史氏と近藤芳美氏に私淑し啓発されてきた。その努力は通常の結社に属し、上からの指導を恒常的に受けている場合とは全く異なっていることを特筆すべきとと思う。私は、ふとしたことで海野さんとお知り合いになったが、今後もご交誼をいただき、ご示唆をいただきたい方である。* てのひらに舞ひきて春のつかの間を遊びゆきたり風花の子ら* 生くること辛しと佇てる野の面をわづか明るめ夕すげの咲く* 書が放つ気韻を愛し八とせをここに過ごせり小さき図書室
November 9, 2007
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久しぶりに天気が良く、夕方の空を見上げたら、雲が夕日に輝いていました。この間(かん)、わずか5分くらいで、そのあと、す~っと暗くなってしまいました。
November 8, 2007
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先日、諏訪大社下社、秋宮で開催された「菊花展」で「風林火山」ブームにあやかって、由布姫のマネキン人形(張りぼて)に懸崖の菊が着せられ出品されていました。とても綺麗でしたが、姫様のお顔がもう少し、何とかならないかと思いました。
November 7, 2007
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諏訪湖の西岸です。もみじが暗く写ってしまうので、フラッシュを炊きました。全体が優しい秋景色になりました。
November 6, 2007
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この菊は花の真ん中がこれから盛り上がってきます。
November 5, 2007
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前進座公演「銃口」(三浦綾子原作)を観て先日、長野県下諏訪文化センターの前進座公演「銃口」(三浦綾子作)を観てきました。あの長い三浦綾子の小説をどのように短くするか、興味がありましたが、要点だけはしっかり、原作の趣旨が忠実に反映されていて感心しました。二度と世界中の人々が銃口を向け合うことのないような世界がくるように、願わずにはいられませんでした。それと、人生色々な生き方があるけれども、我々にこれだけの感動を与えてくれるのだから、役者という仕事を一生の仕事とすることは尊いことだなあ、と思いました。
November 4, 2007
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子供のころ良く食べたあの懐かしい「ナツメ」の実をいただきました。食糧のないころ、何でも美味しかった。このナツメも・・・。その頃はもっと粒が小さかった気がするな~。そういえば、お茶入も「なつめ」でしたね。
November 3, 2007
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紅葉の名所といわれる「出早(いずはや)公園」へ行って、写真を撮ったが、もみじの木を丸ごと撮ろうとしてもどうしてもうまくいかない。仕方が無いので葉だけを日の当たっている裏側から撮ってみた。この辺で我慢しようかと・・・。
November 2, 2007
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私の往復3キロくらいの湖畔の散歩道の後半部分です。いま木がもみじに変わりつつあります。これは、4時ころの写真ですが、早く歩かないと家に着くまでに寒くなってしまいます。
November 1, 2007
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