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ちょとくらいの風邪なら・・熱燗で治るぞ。あっ・・それに関係するような「くめっちの一語一絵」はコチラから本日・・娘アキハは風邪のため・・学校を休みました。お兄ちゃん・・学校から帰ってきて・・「なんだかアタマが痛い。ノドもいたい・・」これは・・風邪の初期症状ですね。今、妻が・・子供達に付いていてくれます。今・・お店は私一人で留守番です。さて、私・・ひとつ前のブログで書きましたが・・昨日・・なんとなく頭がぼおっとして、なんか鼻もつまったような状態でした。普通の方は・・そんなときはまず「お薬」だと思いますが・・久米家では・・わりと民間療法に頼っている部分がありますね。我が家の民間療法・・・風邪のひきはじめは・・・大人は・・チンチンの熱燗。子供は・・タマゴ酒。あっ「チンチン」というのは・・東海地方の方言で・・「熱々の」という意味ですので・・・なんか昔から久米家では・・風邪をひいたかな・・と思ったら「早めのパブ●ン」ではなくて・・熱々の熱燗で治す・・みたいな・・・へんな習慣があります。昨日も・・「なんかダロイし・・頭がぼぉっとしている」と感じたくめっち1合徳利にパックの酒をなみなみと注いで・・レンジで2分のチン。普通のお燗だと・・だいたい1分半なんですが・・チンチンにちたいときは・・だいたい約2分。本当はお鍋で湯煎が一番イイのですが・・昨日は一刻をあらそったので・・レンジでチンにしました。アテは・・お鍋いっぱいにもらった・・ウナギの肝。その浅めに煮たウナギの肝を小皿に取り出し・・・そしていざ宴会・・ぢゃなくて、風邪の治療。熱々のお酒が鼻孔をくすぐります。熱燗の・・このこもるような匂いがイヤ・・という方もいらっしゃいますが・・・2月はなんと言っても・・熱燗だね。熱々の酒がノドを通り過ぎる。そしてウナギ屋の先輩からいただいた・・ウナギの肝煮をちょいとつまむ。肝の苦みが・・オクチいっぱいに広がって・・そしてその苦みを流すように・・熱燗を流し込む。あら・・不思議・・・ちょと風邪かなぁ・・と思っていた私のカラダ・・・なんと鼻の通りもよくなって・・・そして軽めの頭痛が本当に亡くなったのだ。まさに・・百薬の長だね・・日本酒は・・・私くめっちは・・昨日・・そんな民間療法??で、初期の風邪を治したが・・まさか・・小学生に熱燗わ飲ませるわけにはイカナイもんね・・・まあ・・今日は・・子供達を早く寝かせましょう。あっ・・そう言えば・・・・昨日のウナギの白焼きがまだ残っていたぞ。う巻き(ウナギを入れただし巻き玉子)を作ってもいいかなぁ・・・それとも・・・ゴボウと鰻で・・・ウナギの柳川風もいいかもね。さてさて本日の宴会・・・ぢゃなくて・・・治療に使うアテは・・なんにするかなぁ・・・・あっ・・子供のことは心配しているからね。これでは・・ただの飲んべえではナイか。
2008年02月29日
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くめっちの一語一絵・・最新の絵が登場。今回はあの食材。さてさて・・昨日は・・退院したばかりの父親に精をつけてもらおうと・・うちの近くのうなぎの白焼きのお店へ買い物に・・・ここは高校の先輩であり・・・しかも応援団の大先輩・・・昔から・・浜松でのウナギの白焼きはココ・・と言われているそんなうなぎの白焼き屋さんへ言ってきた。「こんちは~」「おお、ひさのり君・・久しぶり・・」「うなぎください」「国産と台湾産・・どっちにする? 国産は・・今日は浜名湖産があるよ」うっ・・・国産と台湾産・・・しかも国産は浜名湖産・・もう迷いもなく・・「浜名湖の」と注文。ウナギというものは・・・なかなか産地表示がアレでして・・生きたままのウナギを台湾などから輸入して、そのまま浜名湖の水に浸けただけでも・・浜名湖産というような・・まあ・・ちょっといろいろと難しい、あまり追求できないようなこともあるんだけど・・・ここのはちゃんと浜名湖育ち。まあ・・さすがに天然ではないが・・・稚魚のうちから浜名湖で養殖している「浜名湖育ち」のウナギです。じゃあ・・その稚魚はどこでとれたんだ・・・といろいろとあるかもしれませんが、まあ昨日は・・・浜名湖育ちのうなぎの白焼きを購入。レジでお金を払っていると・・「ひさのり君・・肝・・持ってく?」おお予期せぬお言葉・・・ちょうだい・・ちょうだい。嬉しい嬉しい。うちの家族・・昔から・うなぎの肝はほとんど買ったことがないのです。だいたい・・ここのウナギ屋さんがプレゼントしてくれるのだ。ウナギを買わなくても・・「ほい・・肝」などと言ってトラックで届けてくれたことも何度もあった。ウナギの肝・・・うまいよねぇ。あのほろ苦さが・・酒が進む進む。プロの方は一日一匹・・肝の苦玉と呼ばれている青い胆のうの部分を取り除くと思うが・・うちらそんな面倒臭いことはしない。熱湯をぶっかけて・・苦玉をつぶしてしまうのだ・・胆汁という苦い液も流れるが・・そこは熱湯をかけ続けて・・臭みは取り除く。一度湯引きしたウナギの肝をタレで煮込んでいくのだけど・・・ここでプロの方はその肝を一度炙るかもしれない。うちでは・・そこまでは面倒くさくてやらない。ウナギの肝・・・ぷりぷりの肝に独特の苦み。サンマのハラワタとは違う・・・高貴な苦みが酒にぴったり。正直言うと・・・昨日の夜・・ちょつとアタマがぼぉっとしていて・・風邪のひきはじめのような体調だったのだが・・ウナギの肝と超がつくほどの熱燗を喉に流し込んだら・・あら不思議。鼻の通りも良くなって・・・アタマの痛いのもなくなりましたね。ウナギの肝・・・かなり効くかもよ・・ちょっとした風邪がぶっとびましたからね・・ウナギの身よりも肝のほうが・・好きなくめっちでした。
2008年02月29日
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本日より始めました。大村屋酒店 くめっちの一語一絵いちごいちえ・と読んでください。本日よりオープンくめっちの一語一絵
2008年02月29日
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大村屋酒店のくめっちが自信を持ってお薦め出来る「これぞ・・太鼓判」の商品には・・このようにして・・くめっち太鼓判シールを貼っていきたいと思います。これが貼ってなくても・・・当店の商品はどれも・・くめっち太鼓腹・・ぢゃないや・・くめっちの太鼓判さて・・このシールを軽トラックにでも貼ってみるか・・・
2008年02月28日
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3年ぶりに・・・見事・・復活。返り咲き。前々回・・・見事ゴールドに・・・しかし、その一ヶ月後・・簡単な人身事故。お年寄りの方と信号の無い交差点で軽く接触。ちゃんとこちら側から警察を呼んだのだ。相手が自転車だったので・・・そんなに大きなケガでは無くて良かったが・・そんなこんなで・・・この3年間は普通のブルー免許だったのですが・・・あの人身事故から8年・・・無事故無違反でやってきました。そして今回・・・3年ブリのゴールド復活。見事・・ゴールド免許に返り咲き。8年間・・無事故無違反はけっこう頑張りました。昔・・20代のころは・・酒気帯びで・・一発免停・・・なんてこともありましたが・・・今はそんな悪いことはしていません。みなさんも安全運転を・・・・くめっち・・見事・・3年ぶりのゴールド免許・・返り咲き。
2008年02月28日
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八丁味噌三兄弟。すべて・・八丁味噌が使われています。まあ・・この八丁味噌は岡崎を中心とする・・一部の地域だけで愛されているものですが・・八丁赤だしとなめこのおみそ汁なんて・・最高の贅沢ですよ。あと・・八丁味噌と豆腐と油揚げの味噌汁なんてものもいいですなぁ。当店取り扱い・・・八丁味噌三兄弟でした。
2008年02月28日
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娘が朝の6時30分から学校へ行くまでの1時間・・ぎゃあぎゃあ・・言いっ放しこの靴下はイヤだの・・このシャツはいやだの・・昨日の雨で靴が濡れていたので・・別の靴を履かせようとしたら・この靴はいやだの「もう・・クロックス( ほれ・・例のあのサンダル )で学校へ行く」だの・・歯磨きにしても・・「この歯磨き粉はイヤ」だとか・・こっちの歯磨きは「カライ」だとか・・「夜のオカズは焼き鳥と塩昆布」などと・・朝からワケの解らないことギャアギャア言って・・最後には・・「おとうさんのデ~ブ」などと言って悪態ついて・・・さすがに妻も「もう、学校へ行くな!」とキレてました。しかし女の子・・小学1年でコレだから・・中学生とか高校生になったら・・・どんんなことにナルンダロ?この娘・・父親に似て声がデカイ。そして理屈ぽい・・・まったく・・女の子は・・・でも・・それが・・ちょっと可愛かったりして。妻は本気で怒っていたが・・・娘に対し・・・
2008年02月27日
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本日は雨で・・・ちょっと暇。だから本日3回目のブログアップ・・・いいのだろうか??月末も近いというのに・・オレ、こんなことしてて・・さてさて・・当店から車で10分くらいのところにスーパーがあるのだが・・もうねぇ・・ココの鮮魚コーナーがスゴイのよ。鮮魚、お魚・・魚介類が大好きな私にとってはもう・・メルヘンランドの宝箱のようなもの。ここに一日中いてもいいくらい。もし可能なら・・ここにテーブルを置いて一升瓶と湯飲みを持ってきて・・ここで晩酌したい・・そのくらいに魅力アル店。まるで・・金沢近江町市場か小樽銀隣市場のような雰囲気。さてさて・・さきほど・・夕方5時ころ・・・このスーパーの鮮魚コーナーをプラプラしていたら・・珍しいもの発見。それは・・・「マグロのアゴ」マグロのカマとか、ブリのカマは知っている。食べたことは何度もある。しかし・・本日・・・トロ箱の中に入っていたブツは・・・「マグロのアゴ」マグロにも顎・・アゴがあるんだなぁ。上アゴか下アゴか・・・だいたい・・マグロにあごだなんて・・まあそりゃあ・・あるわなぁ。口があるんだから・・アゴはあって当然だよなぁ・・しかし・・マグロのカマは知っているが・・・マグロのあごとは・・・そのマグロのアゴの入っているトロ箱の前から・・私くめっち・・1歩も動けなかった。なんか魅力があるんだわ。まぐろのあご・・大人の肘、ひじから手の先くらいまでの大きさ。カタチも大人の肘から先のようなカタチをしていた。そんなに大きくても・・お値段ひとつ200円。迷った・・・マジで迷った。カマの部分と似ているのか。まあカマとアゴなら・・近いところもあると思うけど・・・マジで迷った。しかし・・カマの部分よりかなりサシというか脂が入り込んで、大トロ状態になっている。うまそうだ。鮮魚コーナーの親父さんがやってきた。私は思いきって・・・「まぐろのあご・・ひとつ」と注文。すると私の隣にいた主婦( 推定年齢55歳くらい )が「えっ???・・まぐろのアゴ???」と声を出した。鮮魚コーナーのオヤジは・・私にではなく・・その主婦に話し掛けるように「カマよりも脂があるよ。煮付けにしてもいいよ。脂がのっているから」もう・・おいらもこの文句を聞いただけで・・・もうダメ。マジで・・うまそう。そうかあ・・塩焼き以外にも煮付けにしてもいいのか・・・最初・・私はカマのように塩焼きを考えていた。でも鮮魚コーナーのオヤジのヒトコト「煮付けもいいよ」コレを聞いたら・・・もうたまらなくなった。どうしよう・・煮付けにしようか・・・塩焼きにしようか・・・あぁぁぁぁ、本日の晩酌が楽しみである。本日のアテ・・まぐろのアゴ。だれか・・・三浦半島の漁業関係の方、・・焼津の漁師でも・・築地のマグロの仲卸の方でも・・ダレでもいいから、私くめっちに「まぐろの頭」をプレゼントしてくれませんか。よくテレビでやっているじゃん・・神奈川三浦半島のまぐろのカブト焼き。マグロの頭がででぇんと、頭まるごと焼いたやつ・・・あれ・・一度でいいから食べたいなぁ。築地の仲卸の方・・・まぐろの頭って・・もう捨てる部分でしょ。もしいらなかったら・・・まぐろの頭の部分まるごとプレゼントしてください。クール宅急便の着払いでもイイデスから。別に贅沢言いません大間のマグロでなくてもイイですから。あぁ・・一度でいいから・・マグロの頭・・マグロのカブト焼きが食べた~い本日・・・私の晩酌は・・・大人の肘から先くらいの大きさの「マグロのあご」「アゴ・きんぞー」・・ではなくて・・「あご・まぐろー」
2008年02月26日
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当店のお便りが完成しました。もうすぐ皆様のところへ届くことでしよう。今回の表紙も・・・また・・・物議をかもすかもしれません。
2008年02月26日
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本日の日記は「嬉しかったこと」えっ・・そんなことが・・と思われるかもしれませんが、本人が「嬉しかった」と言っているのだからツッコまないように・・仕事が終わってお店を閉めて・・自宅に戻ったら夜8時30分。まず・・・娘をお風呂に入れる。娘小1・・いったいいつまで一緒にお風呂に入ってくれるのやら。さてさて・・風呂から出て・・自分の晩ご飯を作る。昨日の久米家の晩ご飯はギョーザだったのですが・・子供達が腹一杯食べたので・・お父さんの分は無かったのです。ではでは・・・と冷蔵庫を覗く。「えっ??奥さん・・作ってくれないの??」と思われた方・・いるでしょうね。違うのだ。おいらは大酒飲み。晩ご飯と晩酌が一緒になってしまう・・だから・・毎日ではないが・・たまぁに、自分のオカズ、晩酌のアテを自分で作るのだ。自分好みのアテが出来るのだ。アテとは酒の肴という意味。これ・・・けっこう楽しいよ。誤解の無きように言っておくが・・妻の手料理はうまい。特に煮物は最高にうまい。さてさて・・冷蔵庫を見たら豆腐が1丁と半分あった。豚肉の細切れというのか切り落としがあった。野菜室を見ると・・ニンニクと生姜。はい・・メニュー決定。晩ご飯のメニューは「麻婆豆腐」まずフライパンを熱くする。ごま油をジャー・・・みじん切りにしたニンニクと生姜を投入。次に・・豚肉 ( 自分で包丁で叩いて、ミンチ状というか挽肉にした )を投入。冷蔵庫にあった・・中華スープの素とトウバンジャンを入れて、挽肉状態の豚肉をよおく炒める。このとき・・唐辛子も放り込んでおいた。別の鍋では・・麻雀牌くらいの大きさにカットしたお豆腐をお湯でぐつぐつ。四川料理の巨匠・・陳 健一さんが・・「麻婆豆腐のときはお豆腐を湯通ししておくといいよ」と言っていたので・・忠実に守る。フライパンに酒とか醤油などの調味料を入れて味を整え、湯通ししたお豆腐を入れて、さらにグツグツ。ここで片栗粉の準備。適量の片栗粉を水で溶いておく。いよいよ・・水溶き片栗粉を入れる瞬間がやってきました。この水溶き片栗粉を3回に分けて投入。日本酒作りだと・・「添え・仲・留め」などと言われているが・・まあ水溶き片栗粉を3回にわけてフライパンへ。しばらくぐつぐつ。ここで少し弱火にする・・・ほい・・・完成麻婆豆腐の完成です。あっ・仕上げに京都の友人よりいただいた「日本一辛い 黄金一味」もぱっぱっぱ。自家製・・麻婆豆腐。辛くて・・・うまくて熱々で・・思わず缶ビールのロング缶を3本も飲んぢゃいました。麻婆豆腐・・・自家製だからというわけではないが・・・うまかった。あっ・・・嬉しかったこと・・は、片栗粉のあんばいがよくて、きれいなユルユルになったこと。片栗粉って難しいよねぇ。少ないとかたまらないし・・多いとダマになっちゃうし・・昨日のうれしかったこと。●娘とお風呂に入った●片栗粉のユルユルがちょうどいい麻婆豆腐が出来たこと
2008年02月26日
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息子からの手紙。
2008年02月25日
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昨年12月から販売している地元浜松の酒蔵の酒粕を使ったカレー「ほろよいカレー」ぼちぼちと・・全国へ進出するようになりました。これは滋賀県でご商売されている方が・・・自分のお店のお便りの中で・・当店の「ほろよいカレー」を紹介してくださったのです。ありがたいことです。「ワインアドバイザーの食卓」というブログを書かれている麺多浪さんのところにも・・・この「ほろよいカレー」が紹介されています。ありがたいことです。この酒粕カレー・・酒粕を提供してくださった浜松の酒蔵「出世城・天神蔵」の売店でも販売をしてくださっていて・・・一昨日・・・土曜日・・・仕入れたいものがあったので・・この天神蔵へ遊びに行きましたところ・・売店担当の女性の方が・・「大村屋さん・・もう在庫がナイからまた1ケース持ってきてね」と注文が・・「どうですか?」とおたずねしたところ・・・「お客さんのほうが良く知ってますねぇ。やっぱりラジオの影響かなぁ。『コレ・・ラジオで紹介されたカレーだよねぇ』と行って買われていきますよ」本当にありがたいことです。地元・浜松の酒蔵の酒粕入りのカレー。「ほろよいカレー」当店のホームページからもご購入できますよ。
2008年02月25日
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当店のお客さんより・・バケツいっぱい・・大量のあさりをいただいた。昨日の夜にもらったのだが・・「まだ砂を噛んでいるから・・一晩・・砂を吐かせろよ」と・・言われまして・・昨日からアサリの砂を吐かせてました。もう・・ぴゅーぴゅーとスゴイ勢いで・・アサリが水を吐いてます。けっこうな水の勢いなんですよ・・・んで・・一晩・・砂を吐かせた・・大量のそして大粒のアサリ。今夜は家族で・・アサリパーティー。まず・・アサリの定番・・酒蒸しでしょ。あと・・寄せ鍋の具材にもアサリを大量投入。中の具は・・アサリ、エビ・・お肉に白菜などなど。最初はアサリのおみそ汁にしようと思ったんだけど・・あまりにも大量で・・味噌汁では飲みきれないのだ・・たがら・・というわけではないが・・本日のおかずは・・アサリの酒蒸しアサリと魚介類の寄せ鍋。それでもまだ・・・アサリが残っている・・スパゲッティ・ボンゴレにしようか・・アサリの炊き込みご飯にしようか??あさりのお吸い物も・・・いいよねぇ。ねえねえ・・あさりの酒蒸し・・みんなのお宅はどんな酒蒸し??うちは・・シンプルに日本酒だけを大量に掛けるだけ。アサリの塩気があるから醤油もナニも入れない・・ただ日本酒のみを入れるアサリの酒蒸し。うちのお得意の居酒屋では・・・アサリ酒蒸しにも・・いろいろなバージョンがある。ニンニク、唐辛子をたっぷりと効かせた・・ペペロンチーネ風酒蒸し。キムチの素を入れた・・キムチ鍋風酒蒸し。バターを入れて・・バター酒蒸し。ごま油とラー油で中華風アサリの酒蒸しなどなど・・・こっちが好みを言えば・・好きな「アサリの酒蒸し」を作ってくれる。ペペロンチーネ風なんかも・・かなり美味しいね。アサリの味噌汁・・・八丁味噌でやると・・最高だよね・・でも・・これは・・一部の地域だけだろうなぁ・・八丁味噌赤だしのアサリの味噌汁なんて・・飲んだ後には・・最高の贅沢・・あとねぇ・・一度食べてみたいのが・・・深川丼・・なんでもアサリの味噌汁みたいなものを・・飯にざばぁと掛けただけのぶっかけ飯。まだこれ・・食べたことがナイ。深川丼は食べてみたいなぁ・・アサリってどうやって料理してもウマイよねぇ・・・しかし・・素朴な疑問。貝類・・・いろいろあるが・・・牡蠣は生で食べることが出来る・・アワビもお刺身に・・・出来る・・赤貝だって・・ミル貝だって・・お刺身や寿司ダネになる。アサリって・・生で食べられるの???煮たアサリのお寿司は知っているけど・・生のアサリのにぎり寿司ってあるのかなぁ?ダレか知っている人いない??アサリって生で食べられるの??生で食べても・・大丈夫なの?もし・・あるのなら・・・生のアサリのにぎり寿司を食べてみたい。
2008年02月24日
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友人が静岡県伊東市に蕎麦屋をオープンさせた。2月23日が開店初日。もし伊東へ遊びに行ったなら・・・彼のお蕎麦屋さんへ遊びに行ってください。とっても気のいい男ですので・・・彼は・・さてさて・・私は蕎麦、うどん・・・当然ラーメンも含めて「麺類」というものが大好きなのですが・・・あっ・・昨日の晩ご飯は・・製麺所の友人からいただいた「冷凍うどん」コシが強くて・・・煮くずれしなくて・・・本当に美味しいうどんでした。製麺所の彼のつくる麺は・・コシが強いのが特徴。昨年の夏・・生そうめんをもらったのだが・・・それもコシが強くて美味しかったね。「久米さん・・良かったら販売してくださいよ」ということで・・サンプルとして頂いていたのです。んで・・ちょっと・・今回はお蕎麦屋さんのハナシをしてみよう。先日・・妻を連れてあるお蕎麦屋さんに行ったんだ。雑誌とかで紹介されていたり、ブログでも紹介されているお蕎麦屋さんだ。お互いに温かい蕎麦を頼んだ。夏だったら・・「ざる」だけど・・さすがにその日は寒かったので温かいお蕎麦にした。さてさて実食・・・んっ・・???おつゆが・・なんかいまいち。蕎麦はいいのだが・・なんかおつゆが・・・・食べ終わってお店を出て・・妻にさりげなく聞いてみた・・・「お蕎麦・・・どうだった???」妻も・・「なんか、おだしというか・・おつゆがいまいち」そうなのだ・・食べているときからそれを感じていた。おつゆが・・・うまみがないのだ。でも雑誌なんかで取り上げられていたんだよ。難しいなぁ・・たべものは・・さて先日・・・父親が入院していた病院に書類を取りに行くためその病院に行ったんです。時間は午後1時半・・・「あっ・・昼飯・・・まだだった・・」私は病院の真ん前の蕎麦屋さんに入った。集合店舗で隣が喫茶店、そのまた隣は・・簡単なレストランであった。お店の作りが・・・なんとなく立ち食い蕎麦屋さんのような感じ・・・私は時間テキにも早く帰りたかったので・・「立ち食い蕎麦くらいでいいや」くらいに思っていたので・・躊躇もなく・・そのお蕎麦屋さんに入った。オープンキッチンで・・・ラーメン屋さんでは珍しくないけれど・・・お蕎麦屋さんでオープンキッチンは珍しいなぁと・・・思って・・お蕎麦を注文。ここは・・確か前は違った形態の飲食店だったから・・居抜きで商売を始めたのだろう・・目の前の釜で茹でてくれる。茹で時間・・ものの40秒。丁寧に水で洗って・・・ぬめりをとり・・蕎麦を引き締める。さてお蕎麦を食べたのだが・・うまい。自分のとこの手打ちか業者の麺かは解らないけれど・・イイお蕎麦だ。更級系でも藪系でもなく・・オリジナルのソバであると思われる・・・蕎麦は合格。いいコシでした。さて・・おつゆ・・・しっかりとダシが効いていて・・そして「かえし」とのバランスがいいのか・・マジでうまいおつゆだったのだ。「ここは・・いいわぁ」ココロの中で本当にそう思いました。だって・・どう見ても・・病院前の集合店舗で・・ぱっと見・・・「立ち食い蕎麦」と思われるような感じだったのだが・・ここのお蕎麦はマジで良かった。ドウナンダロ??雑誌なんかでは紹介されたことあるのかなぁ・・自分の知っている限りでは・・雑誌とかブログでは見たことはない。ぷらぁとなんとなく寄ったお蕎麦屋さんが・・かなりの腕前と味。これは・・嬉しい誤算であった・・・ここの蕎麦は・・かなりイイです。やっぱ・・なんでも自分の舌で味わってみないとだめですねぇ・・・もし・・・そのお蕎麦屋さんに入ってなければ・・・感覚としては・・「ああ、立ち食い蕎麦屋さんぽいところね」と、いつまでも・・誤解していた自分がいただろうなぁ・・・食べてみて・・本当に納得したお蕎麦でした。
2008年02月24日
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妻はほとんど飲めない女性でした。ビールをコップ2~3杯も飲めば・・・顔は真っ赤っか。下手すると・・それだけでも・・・吐いてしまったり・・するような女性でした。それが酒屋にお嫁に来て・・毎晩毎晩行われる・・・久米家の晩酌でだんだんと免疫が出来てきたのでしょう。最近では・・お店にあるワインを「飲んでみたい」とまで言うようになりました。さて・・ちょっとハナシは変わるのですが・・・私は昔・・ソムリエではありませんが・・酒屋の場合は「ワインアドバイザー」という、まあソムリエみたいな資格を取ろうとしたことがありますが・・2回連チャンで受験失敗・・まあ・・そんなことはどうでもイイのですが・・・ワインについて・・酒屋としてのワイン知識としてA・B・CのBの下くらいの知識は入れているつもりです。ワインのブドウの品種、格付け、産地など・・まあ・・酒屋として最低限の知識は持っています。妻は・・お酒が飲めないのだから・・当たり前と言えば・・当たり前ですが・・ワインについての知識はほとんどありません。まあ・・ワインはブドウで作られる、ワインには赤と白とロゼがある・・ワインには発泡性のものもある・・このくらいの知識しかありません。さて最近・・・妻がお店にあるワインを飲みたい・・飲んでみたい・・と言うようになって・・こんな質問をしてきたんです。「残ったワインってどうすればイイの??」私は大酒飲みですので・・・ワインを開栓したとして・・・妻がコップに1~2杯、あとはだいたい・・私が飲みきってしまうので・・・ほとんど残らないのですが・・・うちでは・・ワインが残るということは・・あまりナイのですが・・でも・・「残ったワインって・・どうすればイイの??」と・・質問してきた。「そんなの・・ラップで瓶の口のところを・・ラップしておけばいいよ」「えっ・・ラップでいの??」と妻。「ラップで十分・・・それだけでワインは酸化しないよ」「ふうん・・ワインってそんなに簡単でイイんだね」私はこの言葉を聞いて・・はっとした。「ふうん・・ワインってそんなに簡単でイイんだね」「ふうん・・ワインってそんなに簡単でイイんだね」「ふうん・・ワインってそんなに簡単でイイんだね」そうなんです・・・まさに妻の言葉通り・・・ワインて簡単で・・・気軽に楽しむものなんですよ。そんなに・・ホテルのレストランなんかで・・かしこまって飲むのではなくて・・・もうね、自宅で千円未満のワインを楽しめばいいんですよ。産地がどうの・・・ブドウの品種がどうの・・どんな料理に合うの・・・それはそれでそういうワイン感というかワインの楽しみもあるけれど・・・これまでワインを飲んだことがない人が・・・ワインを楽しむには・・・もう気軽に・・・自宅の居間に寝っころびながらワインを飲んだっていいんですよねぇ。ワインはもっと気軽に楽しむもの・・・うちもねえ・・・ハッキリ言って・・・ほとんどが1200円未満のワインばかり。ワイン専門店ではありません・・・それに店主はどちらかというと日本酒のほうが好きだしねぇ。でも・・妻の言葉を聞いて・・・「はっ」としたのは・・「ふうん・・ワインってそんなに簡単でイイんだね」なんかワインというと・・オシャレにかしこまって飲まないとイケナイ・・・アル程度の知識がナイとワインは楽しめない・・・という変な風潮があるかもしれないが・・・そんなことはナイ。千円未満のワインで・・十分。別にワイングラスがなくてもいいんですよ。湯飲み茶碗だって・・ドラえもんが印刷されているようなグラスでもいんですよ。もっと気軽にワインを楽しんでくれれば・・いいんですよ。本日・・・妻が「飲みたい」とおねだりしたもの。イタリア産のテーブルワイン「キャンティー・ロッソ」当店での売価・・・920円・・あと少ししたら・・おみせを閉めて・・このワインをいただきます。べつにねえ・・ワインが残ったら・・・ラップするだけでイイんですよ。そんなカッコイイ道具なんか用意しなくてもいいの。おつまみだって・・別にチーズとか無くてもいいの。うちにある・・冷蔵庫の残りのものでいいんですよ。もっと気軽にワインを楽しみましょうよ。そのあと・・本当にワインが気に入ったら・・だんだんと・・覚えていけばいいし、グレードアップしていけばいいんですから・・夫婦でワインを楽しみたい・・・まずは千円のワインで十分。楽しめばいいんですよ・・・お気軽に・・ね。
2008年02月23日
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稲荷寿司って好き??土地柄のせいかなぁ・・・豊川稲荷に近いためか・・昔から豊川稲荷の門前で売られている壺屋の「稲荷寿司」が大好き。あの甘辛の揚げが・・噛むとじゅわぁっと旨味がにじみ出てくる「稲荷寿司」が好き。なんでも・・・豊川稲荷が「いなり寿司」発祥と言われているよねぇ・・まあ、この説にはいろいろとあるが・・壺屋の稲荷寿司・・・豊川稲荷と豊橋駅でしか販売されていない。昔・・わざわざ・・豊橋駅にまで買いに行ったりしたものだ。さてさて・・本日・・地元の鉄道系のスーパーを覗いてみると・・「全国うまいもん駅弁祭り」というものが開催されていた。なんと・・そこにあったのだよ・・壺屋のいなり寿司が・・おもわず・・・二折というか2箱ゲット。一折 420円。この壺屋の稲荷寿司は・・いなり寿司の中でも・・最高に位置するいなり寿司。絶妙なんだよ・・甘からの・・揚げの煮方が・・よく五目寿司を詰めたいなり寿司があるが・・くめっちテキには・・ちょっとパス。けしてキライではないが・・・ゆっぱり壺屋の正統いなり寿司に軍配をあげざるをえない。あと・・最近・・・いなり寿司なんだけど・・・イクラを乗せたりだとか・・トロサーモンを乗せたりだとか・・ネギトロを乗せたような・・カナッペ風なおいなりさんもあるのだが・・・それもイイが・・・やっぱり・・正統派いなり寿司が好きだなぁ・・・昔・・いなり寿司が有名なお寿司屋さんの奥様にいなり寿司のお揚げの煮方を尋ねたことがある・・かなり・・手間暇を掛けますよ。シンプルなんだけど・・・手間暇が掛かる。油揚げ・・油抜きという作業なんですが・・・まずお湯でぐつぐつと油揚げを煮る。そして冷めたら・・手で何度も揉むように揉み洗いをする。そしたらまたお湯で煮る。またぎゅっぎゅっと・・手で揉みながら油を抜いていく。これを何度も何度も繰り返す。お湯で煮て・・手揉み洗いお湯で煮て・・手揉み洗いお湯で煮て・・手揉み洗いそうして油揚げの油を丁寧に抜いていくんです。そしてちょっと砂糖多めの煮汁でその油揚げを煮込んでいく。煮汁を完全に油揚げに染みこませる。すると・・あの壺屋のような稲荷寿司となるんですよ。豊川稲荷の門前では・・この壺屋の正統派おいなりと・・五目寿司を詰めた別の屋号のいなり寿司があるが・・私は絶対に・・壺屋のいなり寿司が好き。今日・・それをスーパーで見つけたときは・・もう踊らんばかりに・・嬉しくて・・すぐに買ってしまいましたね。おいなりさんの・・噛むとじゅわぁっと旨味がこぼれんばかりの・・・ちょっと甘辛くどい・・お稲荷さんが大好きです。関西風の三角のカタチのお稲荷さんもいいのですが・・やっぱり壺屋の稲荷寿司が・・私には最高ですね。壺屋の稲荷寿司・・豊川稲荷の門前か・・豊橋駅の構内で販売されています。
2008年02月23日
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昨日は地元商店街の有志の集まり・・・まあ・・酒を飲みながらの座談会。昨日は・・お互いの家族、子供達もつれての合同座談会。その中で・・・「商売はガマン」などというハナシになった。でもそのガマンにも限度があってそのボーダーラインを超えたら・・お客様に対してこちらの意見を言ってもいいのでは・・あるいは言わなくてはいけないであろう・・と、いうみんなの意見。中には・・・すっげえイヤな客もいる。最初はガマンをしなければならないけど・・あきらかに不条理なことを言ったらこちらの言い分も言わなくては・・・でも・・やっぱり「商売はガマン」かなぁ・・などと・・商店街の有志だから出来る話をしてきました。トシヤとアキハ・・はフライドポテトをがつがつと食べてました。
2008年02月23日
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いやぁ・・ちょっとヘコンデます。2日連チャンです。というのも・・昨日・・・業務店、居酒屋をやりたい・・という方がお見えになったのですが、どうにも当店の考える商売と違う考えをお持ちなので、丁寧にお断りをしました。本日・・・ある業務店から当店の価格について・・いろいろと言われたので・・最初は話し合いをしていたのですが・・どうにも大村屋酒店の進んで行きたい方向とズレを感じたので、10年ほどかなあ・・9年くらいかなあ・・ちょっと覚えていないけど・・これまでお付き合いをさせていただいていたのですが、本日で納品打ち切りとなりました。まあ・・早い話が・・決別ですね・・売上を考えたら・・・頭を下げてでも・・お付き合いしたほうがよいのかなぁ・・とも思いましたが、でも・・価格を言われると・・・ちょっとなぁ。父親に相談したら・・・「いいよ、おまえの考えで進んだら」と言ってはくれました。でも父親は温厚な人間で・・・自分がツラくイヤな思いをしても、とにかく低姿勢で商売をしてきた父親です。私はどちらかというと・・・「瞬間湯沸かし器」カァッとなると・・・もう・・「もう、解りました。では・・」と・・啖呵を切ってしまう。もしかしたら・・・父親のような商売のほうが・・敵をつくらず・・永い商売が出来るのかもしれん。おれは・・短気だなぁ・・・あそこで折れていたら・・もっと永いお付き合いが出来たかも・・と、昨日・・・そして今日と考えてしまった・・あまりにも・・おなじようなハナシが続いたので・・昨日の一件にしても・・・本日の一件にしても・・・どちらも最終的には・・取引をお断りしているのだけれど・・少し時間が経って考えてみると・・「おれ・・・短気だったかなぁ、軽率だったかなぁ」と考えてしまう。でもそのときは・・「あきらかに大村屋酒店の進むべき道と考えが違う」と思ってお断りをした。まあ・・そんなこんなで少しヘコンでます。父親は本当に温厚で・・そして温厚であり続けた商売をしてきたが・・おいらは・・少し短気で軽率かもしれん・・・でも・・価格を、納品価格のことを言われると・・・その取引に対して「イヤ」という自分がいて・・・少し・・短気と軽率をなんとかしたいが・・自分らしく・・・となると・・・イロイロ考えちゃうね・・・しょげてはナイが・・ヘコンでいる・・
2008年02月22日
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本物のキムチ・・って書くと・・誤解を招くかなぁ。今・・スーパーなどで売られているキムチ。キムチ風というキムチが多いのに驚かされる。つまりキムチ風調味料液を白菜に混ぜただけ・・というキムチが氾濫している。キムチって・・浅漬けではないんだよね・・発酵漬け物なんだよね。ここに一人の女性を紹介する。紅さん。韓国より静岡県にお嫁にやってきた。紅さん・・市販されているキムチを食べて驚いたそうだ。「これで・・キムチなの?」それは先ほども書いたが・・・キムチ風調味料をまぜただけのニセモノキムチがまかり通っていた。紅さんは・・祖国韓国より唐辛子を取り寄せ・・そして静岡県でとれた白菜や大根でキムチを作ることにした。キムチの素となる漬け液は自分で作る。イカ、エビ、生牡蠣などに・・・ニンニク、唐辛子、しょうが、ニラ、もち米などを混ぜて自分で「キムチのもと」を作っていく。そしてじっくりと発酵させていく・・・ほとんど静岡県産の材料を使うが・・唐辛子だけは祖国韓国より取り寄せる。これだけは・・韓国産のものが一番だという・・紅さんの手作りキムチ・・・・私の友人が京都に住んでいる。同じ誕生日の男性だ・・・その友人がキムチを購入してくれた。その彼が・・・こう言った。「おれ・・関西に住んでいるから・・キムチにはうるさいよ。大阪のコリアンタウンの本物のキムチも何度か食べている。くめっち・・このキムチ・・大阪のうまいキムチと方を並べるよ・・」短い言葉であったが・・・この紅さんのキムチの味わ表現するには・・最高のお言葉だ。紅さんのキムチ・・・一ヶ月に一度だけ・・当店に入荷する。一人で手作りだから・・・生産が追いつかないのだ。当店には・・・一ヶ月に一度だけ・・入ってくる。そんな・・紅さんのキムチ・・・本日はたくさんご用意しています。今日は・・・大村屋酒店の「第一回 キムチまつり」今日は・・店内がキムチの香りでいっぱいだよ・・私のお薦めは・・・ネギキムチイカキムチ・・京都の同じ誕生日の彼は・・「くめっち・・イカキムチとネギキムチには・・・やられた」関西の男が認めた・・・紅さんのキムチ・・・本日、大村屋酒店は「キムチまつり」です。
2008年02月22日
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第二回 ネットで大喜利。ゴキブリ男にふさわしいコメントをいれよ。見事・・素敵なコメントを送ってくれた方には・・当店のお便りの仲で使わせて貰います。くめっちを唸らせるコメントが来たら・・謝礼も考えちゃおうかなぁ・・
2008年02月21日
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ゴキブリ・パート2このブログは・・ひとつ前のと併せて読むと・・さらに・・くめっちのバカさが解ります。さてさて・・・青山で開催された仮装パーティーに・・ゴキブリ男で参加したくめっち・・ある女性・・まあ、この女性とは・・・かなり仲良くおしゃべり出来る女性なのだが・・推定年齢45歳くらい・・・愛知県は・・半田市の女社長だ・・・その彼女が・・・・ゴキブリに扮した私の顔をじぃっと見て・・・上の写真のように・・・ゴキブリ男・・・顔の一部だけが出ている・・・「くめっちってさあ・・顔の中心部のパーツはいいよねぇ。顔の一部のパーツだけを見たら・・イイ男だよ。全体を見るとたいしたことナイけど・・・そうやって・・顔の一部だけ・・だしていたら・・・いい男だよ。モテル顔だわ・・」げっ・・ということは・・顔の中心部だけをこのようにして露出していたら・・・イイ男なのか???全体では・・・おデブで見られた顔ではナイけれど・・・顔の中心部の一部のパーツだけなら・・いい男なのか???はっ・・そういえば・・昔・・・ツレの奥様からも・・・「久米君って・・痩せて、ほっぺたの肉落とせば・・・・いい男だよねぇ」と真剣に言われたことがある・・・くぅ・・・こうなりゃ・・まず・・ほっぺたの肉を落とし・・二重あごを痩せれば・・・モテモテのイイ男になるのだろうか・・・半田の女社長が言った・・・「くめっちて・・顔の中心部の一部のパーツだけを見れば・・・イイ男だよね」くっそお・・・こうなりゃ・・・お腹の肉よりも・・・まず・・顔をヤセさせよう。みんな・・くめっちがいい男になるか・・・こうご期待。あっ・・・先日のコンパニオンさんからも言われた・・「おにいさん・・目は優しそうだから・・・痩せれば・・超イイ男かも??」マジ??マジで・・・・痩せたら・・・イイ男??
2008年02月21日
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仮装パーティーのときの画像が無かったので・・・朝・・・妻に撮影させました。こんな格好で・・・青山を歩いたのです。よく・・駆除されなかったよなぁ・・まあ・・子供のランドセルはご愛敬で・・
2008年02月21日
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ダレか・・おいらの仮装の画像持っている人いない??みんなから・・仮装の画像を貼り付けて・・といわれているのだが・・おいら・・本当に持っていないんだよね。あの・・素晴らしい衣装を・・ぜひ皆様に見て欲しい・・もし無いようなら・・・家で着替えて・・画像にして・・貼り付けます。
2008年02月20日
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昨日・・地元の青年部の勉強会なんと昨日はコン○○○○さんが勉強会に参加してくれました。コン○○○○そうです・・コンサルタントです・・ちゃうちゃう・・コンパニオンさんがついてくれたのです。事情があって・・私はスーツで上座。まあ・・本当は上座に座るべき人間では・・ナイのですが・・さてさて宴もたけなわ・・・上座に座っていた私と、私の同年代の男性、計3人の前に24歳のコンパニオンさんがついてくれたのです。若い頃の松嶋菜々子を思い浮かばせるような・・可愛い女の子でした。お酒もだいぶ・・進んでいたので・・・私は・・その松嶋菜々子似のコンパニオンさんに・・「もし・・この世に男がこの3人しかいなかったら・・ダレ選ぶ?」(オレ・・・この質問・・・いつも使っているなぁ・・)その男3人・・まず私、そしてあとの二人、みんな似たような年齢。みんな・・妻子持ち。すると・・その松嶋菜々子似の彼女が・・・「じゃあ・・みんな目をつぶって・・片手を出してね。私が一番好きなひとの手を触るから・・」アホな男3人は片手を出して・・真剣に目をとじたのでした。松嶋菜々子似の彼女・・「じゃあ・・みんな、目をつむってる?絶対に目を開けちゃあイヤだよ・・私の好きな人は・・・」な・・なっ・・なんと・・・私の手に彼女の柔らかな感触が・・・まじ・・???マジ・・で・・オレでいいの????確かに・・柔らかな彼女の手のぬくもりを感じた。「はぁい・・みんな・・目を開けてぇ」男3人は目を開けた・・・男3人は・・・「ダレ?」「ダレ?」すると・・「おれ・・さわられなかったよ」とひとりが言い出した。「おれもさわられなかった・・。じゃあ・・久米さんなの??」確かに松嶋菜々子似の彼女の・・手のぬくもりと柔らかさを感じた。時間的に考えても・・・全員の手を触ったとは思えない・・時間なのだ。確かに手の柔らかさを実感したのだが・・でもそこで「オレだよ」と言って・・あとの二人を傷つけてもイケナイ。「えっ・・オレでもないよ」「じゃあ・・ダレもタイプ・・いないじゃん」私はとっさに嘘をついた。そこで・・その場で「やったぁ・・オレだよ」と、はしゃいではイケナイような気がしたのだ。その場で私くめっちは・・「なあんだぁ・・誰もタイプ・・いないんだね」と言った。あとの二人は・・「ちぇっ、ダレもいないんだぁ」というような顔をしていた・・・彼女はコチラをちらりと見て意味ありげなウインクをしてきた・・解らないよ・・もしかしたら・・短時間に彼女が3人の手を触ったのかもしれない・・もしかしたらあとの二人が・・オレと同じように・・・演技をしているのかもしれない。でもあの短時間で3人の手に触ることは可能かなぁ???もしかしたら・・・もしかしたら・・本当に私の手を触ったのかもしれない・・その・・松嶋菜々子似の彼女は・・・真相は・・・いかに???あっ・・・昨日のそのコンパニオンさんとのツーショット画像を一部の仲の良い友達に配信しています。突然・・そんな画像を貰っても嬉しくないかもしれませんが・・・まあ・・くめっちのバカ顔と・・コンパニオンさんとの2ショットを楽しんでください。間違っても・・・その画像をブログのネタにしないでね。
2008年02月20日
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昨日のブログで書いたが・・グランドプリンスホテル新高輪・・昔で言う「新高輪プリンスホテル」のスイートルームにご宿泊をさせていただいた。さて・・その日・・仮装大会が開催されたのだが・・・私と私の友人二人は・・・悩んだのだよ・・・どこで着替えようか??会場で着替える方法もあるのだが・・それでは真の仮装大会とは言えない。その会場までその仮装で行ってこそ・・仮装大会の真意である。私とスイートルームのルームメイト「たけちゃん」は二人で考えた。スイートルームのふかふかのソファーに腰掛けて・・店から持ってきた缶ビール片手に・・・せっかくスイートに泊まっているのだから・・ルームサービスでビールを頼めばいいのだが・・まあ・・お互いに酒屋なので・・・家から持ち込んだ缶ビールを片手に・・二人で考えた。どこで着替えよう。選択肢は3つ。● ここのホテル(スイートルーム)で着替えていく● 仮装パーティーの会場で着替える● 会場近くのコンビニのトイレで着替える私とたけちゃんは缶ビール片手に熱く語り合った。落ち着いて着替えるなら・・・こスイートルームで着替えるのが無難だが・・あの格好でこのホテルのロビーを歩いていいものか?タクシーで乗車拒否をされないだろうか?いろいろと悩んだが・・・いくらなんでもコンビニのトイレで着替えるのは・・40すぎたおっさんとしては・・どうしても避けたいことである。よし・・このホテルで着替えよう。二人は熱く・・そして意気投合の証としてがっちりと握手をした。しかし・・根回し、気配りをしておくのが・・大人のマナーであろう。私はホテルのフロントに電話した。「タクシーの予約をお願いしたいのですが・・。それと・・今日、仮装大会があるので、仮装してフロントを通り抜けしますが・・よろしいでしょうか?」もう一度言うが・・私達が泊まったホテルは「グランドプリンスホテル新高輪」のスイートルーム。ここは多くの芸能人も泊まったことがある由緒ある「グランドプリンスホテル新高輪」のスイートルームだ。またお土地柄・・外国人の方も多い国際都市・品川である。その仮装を見て・・・国際問題になってしまってもいけない。大人のマナーとして、フロントに根回しというか、気配りをしておいた。・・ホテル側からは仮装してロビーを通過することに許可をいただいた。時刻は午後5時・・・仮装の衣装に着替えた私とたけちゃんは・・スイートルームを出た。すると・・たまたまルームサービスをしている女性がいた・・・彼女は私たちを見ると・・最初はギョッとした顔をしていたが・・微笑みへとかわった。それがホテル側のマニュアルかもしれない。エレベーターを降り、フロントへ行く。フロントで・・・「さきほどタクシーの予約をしたものですが・・」私たちの格好を見て・・フロントの男性と女性は「えっ??」という顔をしたが、そこは一流のホテルマンである。別に驚いたような顔をだすこともなく・・「タクシーの予約・・承っております」と私たちをタクシー乗り場へと案内してくれた。私とたけちゃん・・はっきり言って・・「害虫駆除」されてしまうような・・カッコである。しかし・・恥じることなく堂々とタクシーに乗り込んだ。私とたけちゃんは40すぎた分別ある大人である。若モノであれば・・大騒ぎしながらホテルのフロントを駆け抜けていくかもしれないが・・それではホテルに迷惑を掛けてしまう。それにあの格調高き・・グランドプリンスホテル新高輪のスイートルームの客である。ホテルのフロントに前もって連絡しておくのがマナーというものであろう。その連絡のお蔭か・・私たちは害虫駆除されることなく・・・すんなりとフロントの通過ができた。しかし・・さすが一流ホテルのフロントマンは違うね・・・私たちの格好を見ても・・・普通に、極々自然に接してくれたのだ。私とたけチャンが仮装パーティーに着ていった衣装とは・・・なんなんだぁ・・・気になるデショ・・・以下次号・・・ヒント・・・40過ぎのおっさんがやる衣装では・・ナイ。
2008年02月19日
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京都の友人と一年ぶりの再会。彼は私を見つけると・・「くめっち・・ちょっと・・」と小さな声で・・そして手招き。なにやら・・あたりをキョロキョロと伺っている。そしてカバンから・・紙でくるまれたあるものを・・取り出した。私は並々ならぬ殺気と緊張を感じたので・・まわりの者には見えないようにお互いのカラダを寄せ合って・・そしてそのブツを受け取った。ひそひそ声で・・「これ・・例のアレ」と京都の友人・・「まさか・・あの???」・・二人は誰にも聞かれないようにまわりに注意した。そう・・誰にも聞かれないように・・小さな声で・・「相当に・・くるからね・・気いつけて」「解った・・」私はその紙包みをかぐにカバンの底へ隠しておいた。この取引現場を誰にも見られなかったのが幸いであった。家に帰り・・紙包みをほどく・・・それは・・禁断のモノであった・・・なんとそこには「日本一辛い 黄金一味」と書かれていた。なんと・・・一味唐辛子。以前・・私のこのブログの中で・・・「京都の清水寺の門前で・・「鬼辛子」という一味唐辛子を買った。かなり来るなぁ」という内容のことを書いていた。そのときのコメントに・・京都宇治在住の友人が・・「もっと辛い一味唐辛子があるよ、コレ・・ハマルよ」と書き込みしてくれていたのだ。そして昨日・・・プレゼントして貰ったのだ。包装紙を破いていくと・・中からは・・黄金色した一味が・・・「これ・・ターメリック?」というくらいの色をしていた。正直言うと・・「真っ赤っ赤」を想像していたので・・・「なんだぁ、黄色の唐辛子かぁ・・辛くなさそう」と、勝手な想像をしていた。だって・・黄色の一味唐辛子なんてねぇ・・頼りなさそう。晩酌タイム・・・昨日の晩酌は湯豆腐。絹ごしのお豆腐を湯豆腐にした・・・ポン酢・・そして「日本一辛い黄金一味」「まあ・・あまり辛くはないだろうなぁ」と、一味をぱっぱっぱ。ところがところが・・かなり効く。ほんのちょっとでもすぐ解るくらい辛い・・辛い・・・辛い・・・・というより・・舌先がしびれるような辛さ。辛いを通り越してのイヤラシイ辛さ・・かなり・・・効きます試しに妻にたべさせたところ・・・「うわぁ・・辛」といったもんな。しかし・・何度でも食べたくなる。やみつきになる・・・これはイイわぁ。京都の友人が・・「かなり・・くるよ」と言っていたのが解る。これはいい。あぁぁ、早くおうどんか、お蕎麦でタメしてみたいなぁ・・うどんとかお蕎麦に掛けたら・・・そうとう・・効くだろうなぁ。日本一辛い 黄金一味コレ・・マジイイ。
2008年02月19日
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ホテルのスイートルームって利用したことある?濃い友達10人ほど集まって・・・スイートルームを借りたのだ。お部屋代金 98400円。お一人・・1万円づつ出し合って・・本当は・・あれだけど・・ビールやシャンパン・・チーズを持ち込んで・・・夜中の3時近くまで・・スイートルームで楽しくおしゃべり。しかし・・おれ・・スイートルームなんて初めてだったんだけど・・まあ・・びっくらこいた。なんか・・・すごいわ。ホテルの最上階には・・・スイートルームに泊まっているお客限定のメンバーズサロンがあって・・・そこにはキレイな女性2人も常に待機していて・・・あと・・部屋も広いんだわぁ。そしてベットルームが別室にあって・・普通のホテルだったら・・ダブルベットのサイズのべっとが2つ並んでいて・・トイレもすごかった。ユニットバスではないんだ。バスタブとシャワーはガラス張りになっていて・・なんとトイレも・・ベットルームにひとつ、あとゲストルームにもトイレがついているんだ。そしてトイレのドアを開けると・・自動で便座の蓋がオープン。ゲストルームは・・プレジデントデスクがあって・・高級革張りの椅子に・・・デカイ机。思わず・・・その椅子に座って記念写真をとりました。カーテンを開ければ・・・富士山が見え、目の下にはビルが立ち並んでいる。いやあ・・・スイートルーム・・・とっても贅沢だわ。またねえ・・タオルもフカフカなのよ。思わず持って帰りたくなりましたもんね・・・スイートルーム 1泊10万円でも・・・まあみんなで10人で割り勘にしたんだけど・・1泊10万円・・・なかなか感動がありました。今度は・・・女性を連れてスイートルームに宿泊したいものだ。一緒にスイートルームへ宿泊してくれる女性・・募集中しかし・・1泊10万円・・・いい経験させてもらいました。
2008年02月18日
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ある女の子から女の子というのには・・語弊があるかもしれないが・・まあ・・その半田の女の子が「くめっちって・・これっぽっちのコトをすごい大風呂敷にしていうよねぇ」つまり・・加賀の金箔職人のように・・これっぽっちの金から・・畳一畳の金箔にするようだ・・・だと。だって・・・あなた・・いじりがいがあるんだもん。くめっちの・・新しいあだ名・・・加賀の金箔職人
2008年02月18日
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朝もはよから・・せっせとせっせと・・う~ん、これは・・アラジンの「完全無欠のロックンローラー」だねぇ。流行ったなぁ・・「完全無欠のロックンローラー」本日・・朝6時に起きて・・・まず朝一番で・・居酒屋さんのご用聞きというか商品チェック。いま・・配達終了。8時30分から・・地元のリサイクル・・資源回収があるので・・それの準備。うちは・・ビール瓶とか、お酒の一升瓶を回収するのだ。そしたら・・さきほど・・電話。「生ビールサーヴァーを貸してほしい」うっ・・頼むから・・・今日というなよ~と思っていたら明日の午後6時の予約。助かったあ・・・・うちで・・生ビールサーヴァーの準備というか、取り付けが出来るのが・・私だけなのよ。今日の6時・・なんて言われたら・・・お断りをしないとイケナイところであった。生ビール10リットル・・御買上・・・まいどあり。いま・・1月の伝票整理を少しやって・・あと・・9時30分と、10時の配達をこなせば・・いいかなぁ。あっ・・・浜松駅へ行くまでに・・・一件居酒屋のご用聞きもしていかなくては・・・なんか二日ほど前から・・・微熱があったが・・・そんなもん・・気合いで治してやる。さて・・またまた今から仕事に行ってきます。しかし・・今日はぬくといなあ・・・良い天気だし・・温かいし・・・いい日だなぁ・・
2008年02月17日
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昨日の夕方近く・・浜松商業高校の後輩で、製麺屋をやっている男がお買い物に・・高校時代のトキは・・ほとんど知らなかったけど・・商工会の名刺交換で知り合った。彼の家とは・・30分以上離れている・・そんな製麺屋の後輩が・・金のアタッシュケースと百万円札を購入。そのあと・・「久米さん、ちょっと仕事の話をしてもイイですか?」「どうしたよ・・」と男二人でコソコソ話。今・・・製麺屋さん・・小麦粉の値上げ値上げで・・・相当に厳しいものがあるらしい。だって考えてみてよ・・「ゆでうどん」・・今スーパーでいくらで販売されているか知ってます?昨年の秋に小麦の値上げで消費者価格を見直し・・そして今年の春にもまたまた・・小麦の値段が上がるのだ。でも・・彼は愚痴を言いに来たのではなく・・・今後のアイデアをイロイロとしゃべりだした。例えば・・・朝茹で麺・・今、製麺所さんでは・・・前日茹でたのを翌日にスーパーとかへ配達というのがほとんどらしい。彼は「夜中に釜に火を入れて、朝・・茹でたての麺をスーパーへ納品したい」だとか、いろいろと語り出した。あと聞いたところによると・・・おじさんが「冷凍うどん」のすごい技術をもっているらしい。その製麺屋さんは三重県にあるのだが・・かなり有名な冷凍うどんの技術があるらしい。「久米さん・・冷凍うどんなんか・・扱いしてみません?」実際に彼の作った・・うどん、生うどん・・生そうめんを食べさせてもらったことがあるが・・もちもちとした食感の中に、クニュとした強い腰が「うまい」と思わせる麺であった。製麺屋に限らず・・・今、●●屋・・というのは厳しい世の中だと思う。酒屋もそうだし、いろいろな「○○屋」がね・・でも彼は・・・「うちの製麺所・・50年の歴史がありますから・・オレはやっていきますよ」と熱く語っていった。さすがは・・浜商の後輩。なんかオレもパワーをもらったね・・・話は変わるが・・彼は金のアタッシュケースに百万円札を詰めて・・キャバクラに行くと言っていた。それは・・・ウケルぞ。ウケタら報告するように・・・
2008年02月17日
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昨日の夜・・・事情があって鏡をじぃぃぃっっと見つめたんだけど・・・オレって・・・本当にアホだなあと、思いましたね。妻も・・子供達も・・・あきれていました・・から・・・鏡に映った・・自分の顔を見て・・つくづく・・アホだなあと、実感しました。
2008年02月16日
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たまには・・・マジメな話をしてみよう。たまにはね・・うちは酒屋なんだけど・・・金のアタッシュケースだとか、100万円札たばメモだとか、くめっちせんべい、当店開発オリジナルぜんざいにオリジナルカレー・・・、そして誕生日用のドリームキャンドルバレンタインデーにはチョコをやまほど仕入れて・・販売していた。先日ね・・ある問屋のお偉いさんが来て・・・「大村屋さんでは・・こんなものまで売っているの?」その「こんなもの」という言葉にトゲがあったんだ。はっきり言うと・・「こんなものまで売っていて・・恥ずかしくないの?酒屋でしょ??」というニュアンスを感じた。そのあと・・そのお偉いさんは・・いかに当店の日本酒、焼酎はいいものがあるから、うちとお付き合いするとイイですよ・・みたいなことを演説されていった。ある別の問屋さんのお偉い方も・・・「久米さん・・バレンタインのチョコなんて売れるの??こんなの・・コンビニでもあるじゃない」というコメントを残して言った・・・ちがうんだよなぁ・・なんで・・・問屋さんのお偉いさんなのに・・・「そのあと」が見えないのかなぁ・・・チョコやカレー・・キャンドルで集客してもいいと思うのだが・・・「そんなものまで置いて・・恥ずかしくないの??」という意味合いでとる問屋さんがいるんだ。まあ・・別に自分が好きで置いているのだから・・・いいんだけどね。またまた別のある問屋さんは・・・毎週金曜日を「お豆腐の日」として・・豆腐を扱っているんだけど・・・その豆腐を扱っているのを見たまたまた別の酒の問屋さんのお偉いさんは・・・・「1丁で200円くらいの豆腐を売って・・それでいいの?」あきらかに「鼻で笑った」ような表情を見せていた。しかし・・問屋さんのお偉いというのは・・私より年上だが・・その「日本酒」のいい時期を、売れた時期を知っている方達なんだよね・・・それが・・アタマにこびりついていると思うんだ。つまり・・酒屋は酒を売れ・・・みたいなね。「こんなものまで・・売っているの?」うちのお客様は・・驚き、新鮮・・という意味でこの言葉を使ってくれるが・・問屋さんのお偉いさんは・・「こんなものまで・・売っているの?」蔑んだ(さげすんだ)・・言葉の意味合いに感じられますね。まあ・・・どっちでもいいけど。しかし・・昨日のお客様には笑った・・金のアタッシュケース・・2個100万円札メモ・・・・10冊チョコレート・・しかも高価な・・8個月寒あんぱん・・・10個そのたイロイロ合計・・・24250円しかも・・アルコール類がナニも入っていなくて・・アルコール以外でも・・売上は出来るんです・・酒屋でも。
2008年02月16日
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ひとつ前のブログで・・突然のことでなにがなんだかさっぱり解らない・・というニュアンスで・・「寝耳に水」と書いたんだけど・・まさに言い得て妙。ことわざの通り・・・「寝耳に水」突然のことでなにがなんだかさっぱり解らない・・・と、文章にすると21文字が「ことわざ」だと・・たったの4文字。昔の人の知恵だなぁ・・慣用句もまたしかり・・この「寝耳に水」と、ルー大柴さんがよく使う「藪からスティック」・・藪から棒と寝耳に水では・・同じような意味かもしれないけど・・微妙にニュアンスが違うよねぇ・・。というか正しく言えばかなり意味は違う。しかし・・ことわざ・・とても便利ですなぁ。使い方さへ正しければ・・とっても重宝。インタビューなんかで使えないかなぁ・・・久米さん・・昨日はチョコいくつもらいました?「知らぬが仏」久米さんの好きな女性のタイプは??「東男に京女」久米さんって日本テレビのときもそうでしたけど・・よくキレますよねぇ?「短気は損気」久米さん・・よく結婚出来ましたよねぇ?「ひょうたんからコマ」もしくは「棚からぼた餅」久米さんのお好きなものは??「花より団子より酒」久米さん・・オクチ・・臭いですよねぇ?「口は災いのもと」久米さん・・久米さんって・・秘密のデートのとき・・「商工会の会議」と言って、奥様をダマしているそうですねぇ?「嘘も方便」久米さん、不倫がばれたんですって??「泣きっ面に蜂」なんで・・嘘のうまい久米さんなのに・・・奥様を最後まで騙せなかったのですか?「サルも気から落ちる」久米さん・・では・・最後にヒトコト「人間万事塞翁が馬」『塞翁が馬』人生では禍(わざわい)がいつ福の因(もと)になるか分からず、また福がいつ禍の因になるか分からない。吉凶福禍の転変は測り知れず、禍も悲しむにあたらず、福も喜ぶに足りないということ。
2008年02月15日
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今・・アサヒビールの営業の方より電話あり。「なんか、そちらの近くで『飲み屋をやりたい』という方から電話がありまして・・」なんだか・・・訳アリのような電話・・・「それが・・その方が、私どもアサヒビールに直接電話をしてきて困っているんです。『どの酒屋さんのご紹介ですか?』と聞いても答えなくて・・そしたら最後に渋々・・大村屋酒店さんのお名前を出して来られまして・・」「ごめんなさい・・言っている意味が解らないんですが??」と私。詳しく聞いてみると・・・どうも居酒屋をやりたい方が・・うちら酒屋や問屋さんの紹介もナシに、直接アサヒビールに電話をしてきたという。しかも消費者センターに電話をしてアサヒビールの静岡支店の電話番号を調べたらしい。しかも・・・うちに一度の連絡もなく・・・そのアサヒビールの営業の方が・・・「どんなお店をやりたいのか聞いても・・答えてくれないし、仕入れルートは?と聞いても的確な答えが返ってこないし・・。それに『本日相談したいから・・今日来てくれ』と言われましても突然の連絡で今日なんかに会えないですよ。どうしたもんですかねぇ?それに・・名前もはっきりと言わないし・・」私、大村屋酒店としても・・うちも一度も連絡をいただいてイナイから・・さっぱり・・なんのことやら・・・アサヒビールの営業の方は・・「どうにも申し上げにくいのですが・・・どこかの料理屋さんとか居酒屋さんで修行とかされた様子ではナイですね。はっきり言ってシロートの方だと思います。たいへん・・厳しいと思いますが・・・」おっ・・アサヒビールだけに・・・辛口なコメント。でも・・もしね・・「飲み屋」とか居酒屋をやりたいと思ったら・・直接メーカーさんとかに連絡するよりも・・まずは・・酒屋さんとか、それなりのルートで・・例えば肉屋さんでもいいし、魚屋さんでもいいし・・アル程度の情報を仕入れられたほうがイイと思います。いきなり「飲み屋をやりたい」と言って・・アサヒであれ、キリンであれ・・サッポロであれ・・すぐにメーカーの方が来てくれるってことはないと思うけどなぁ・・・それに直接メーカーに電話しても・・段階ってものがありますからねぇ。おいらも・・「寝耳に水」のことであったので・・・驚いたが・・アサヒビールさんも・・・かなり驚いておりました。「まさか・・・直接電話が来るとは・・」と不思議がっていましたから・・
2008年02月15日
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我が家の朝ご飯はだいたい・・ご飯とお味噌汁。朝ご飯に・・パンは年に数回しか食べないんです。おかずは・・納豆であったり・・焼き鮭であったり、タマゴかけご飯であったり夕べのおかずの残りの鶏の唐揚げだったりまあ・・基本的にご飯と味噌汁の家庭です。んで・・・味噌汁はうちの奥様が毎日毎日・・こしらえてくれます。大根だったり・・里芋だったり・・油揚げとワカメだったり、しめじだったり・・冷蔵庫に豚肉が残っていたときなんかは・・朝から豚汁にしたりだとか・・味噌汁というものは・・だいたい・・うちで作ります。さてさて・・まあうちの父親が3週間ほど入院していて・・今は退院しているのですが、「もしも理由があって・・朝ご飯の準備が出来ないとイケナイから・・」と、妻はインスタントのお味噌汁を1箱だけ用意していたのです。ナニか困ったときの非常食としてね。本日・・妻も私も寝坊してしまいました。非常事態です。「お父さん・・お味噌汁・・コレでいい?」それは・・インスタントのお味噌汁・・・私はインスタントのお味噌汁なんて・・中学以来かなぁ・・・ほれ・・永●園の「あさげ」と「ゆうげ」京塚昌子さんが宣伝していたとおもったけど・・「あさけ」、「ゆうげ」の粉末のインスタント味噌汁を記憶していました。この粉末のインスタント味噌汁は・・中学のキャンプでも飲んだ記憶がありますね・・だから・・・インスタント味噌汁と言われて・・・「あぁぁ、粉末の味噌汁ね・・」と思っていた私でした。ところが・・・「はい」と妻から手渡されたのは・・なんとアルミパックに入っている「生みそ」タイプのお味噌汁ではないか・・「なにこれ・・・生味噌タイプなの?」いや・・・テレビコマーシャルのおかげで・・生味噌タイプのインスタント味噌汁がアルのは知っていましたよ。ただ・・自分のアタマの中では・・インスタント味噌汁=粉末タイプという図式が出来上がっていたので・・ちょっと生味噌タイプのインスタント味噌汁に驚いたのでした。まあ・・普通に考えれば・・・カップラーメンだって・・生味噌タイプがあるから不思議ではないんだけど・・カップラーメンと味噌汁はどこかで区分していた自分がいたのですね。あっ・・ついでに言っておくと・・・千葉幕張なんかでやっている「フードショー」ではドライフーズタイプの味噌汁は飲んだことあるよ・・・ただ・・本当に生味噌タイプのインスタント味噌汁は初めてであった。しかも生味噌タイプだから・・・なんか味噌の風味がいいのだ。「あれ・・うまいじゃん!」私は素直に・・こう感想しましたね。しかし・・インスタント味噌汁=永●園の「あさげ」、「ゆうげ」しか思いつかないオレ・・時代は進んでいますなぁ・・・まあ・・毎日・・手作りの味噌汁が飲めている幸福によって・・時代の進化についていけなかったのでしょうなぁ・・ちなみに・・わたし・・・味噌汁には一味、もしくは七味唐辛子が欠かせません。
2008年02月15日
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日生のおばちゃん・・自転車で・・・ではありませんが・・今・・日●生命のキレイなおばさまが・・「バレンタインデーに上司にプレゼントしたいんだけど・・なんかない?」私は・・「この金のアタッシュケースに100万円札のメモ帳は???」と言ってみたところ・・・日生のおばちゃん・・・もう・・乗り気。「これ・・・いいわぁ・・・。うちのボス・・悦ぶわぁ」とニッコニコ顔で御買上。金のアタッシュケースに100万円札を詰めて・・・プレゼントにしました。ドクターコパも言ってましたよね・・・金のモノを持っていると金運・・・アップ。と、ね・・・。さすがは保険のおばちゃん。お金関係には・・・・乗ってくれますなぁ・・・・まだまだ・・・金のアタッシュケース・・・バレンタインデーに間に合いますよ。日生のおばちゃん・・自転車で~笑顔を運んで来るだろなぁ・・
2008年02月14日
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昨日・・うちの父親・・21日間の入院生活にピリオド・・・無事・・退院となりました。退院の際・・・「おい・・あのチョコを持ってこい」というので・・うちで販売している・・このチョコレート・・一個105円を15個・・・父親のもとへ届けました。父親は・・・ナースステーションへ・・「お世話になったね・・はい、バレンタインデーのチョコ」別にラッピングもなにもせず・・・そのままなんですが・・・この感謝チョコを持っていきました。いよいよ退院のとき・・・まだふらつく足ではあったのですが・・ナースステーションの前を歩いている父に・・担当の先生、看護婦さん6人くらいが・・わざわざお見送りに来てくれて・・・「久米さん・・バレンタインのチョコありがとうね~」などと言って・・父親を送り出してくれました。退院も嬉しいのですが・・・昭和ヒトケタの父が・・お世話になったから・・と看護婦さんにバレンタインのチョコを渡した姿は・・・なかなか良かったですよ・・・まだ・・・通院はあるのですが・・・とりあえず・・退院しました。良かった良かった・・・
2008年02月14日
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Hai un legame d´amore?イタリア語で・・「愛の絆、お持ちですか?」大好きな女性からのプレゼントの中にこんな一文のギフトカードが入ってました。Hai un legame d´amore?愛の絆、お持ちですか?はい、家族の愛大切な友人との愛お客様との愛ご近所の方との愛たくさんたくさんいろいろな愛を持っています。あなたは・・愛の絆・・持っていますか??
2008年02月13日
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今・・私が大好きな女性から・・すごいモノをプレゼントされました。いいの・・こんな素敵なものを・・。しかし・・この方のセンスというか美意識には本当にいろいろなことを教えてもらってます・・勉強になります。やっぱ・・この方・・好きだなぁ。会話のテンポが一番合う女性なんですよ。この方のダンナ様もすっごいステキナカタなんですよ・・こんな夫婦になりたいですね。
2008年02月13日
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たったいま・・日本テレビ報道局のその女性から電話あり。「申し訳ありませんでした。発送してもらった・・カレー4食についてはお支払いたします」・・こうきたもんだ。「お金で払います」いきなり・・お金の話・・おいおいおい・・さすが・・日本テレビ。お金で解決しようとしているよカレー4食だからべつにこっちの被害はないよ・・カレー4食1200円のことだから・・ただ・・関東の友人、商売屋さんに流した情報としての当店の信用度が無くなるワケでしょ?「申し訳ありません」と謝ってはいるが・・「発送してもらったカレー4食分お支払いいたします」と、すぐに金で解決しようとした態度がイヤ。おれ・・・その女性に聞いたもん・・「あなた・・放映されるビデオ・・チェックしていなかったでしょ??」「そっ・・それは・・」と・・黙り込んでしまった。解りました・・納得。ビデオをチェックしていないで・・企画だけの段階だったものを・・もう放映されるとその女性は思いこんでいたんだね・・だから・・何度も何度も・・・電話で取材してくれたんだけど・・あなたも・・当日ニュースの中で使われるビデオをチェックしていなかったんだね・・しかし・・すぐに・・お金で解決しようとしている姿勢がイヤだったので・・・「あのカレーは特別なパッケージで、しかも・・私が特別に包装したものですから・・1袋300万円しますよ」と多少のイヤミもこめて伝えたら・・「申し訳ありません・・カレーの代金はお支払いしますから・・」こいつは・・オレのイヤミに気づいていないなぁ・・カレーが300万もするわけないでしょ・・最後まで・・「発送してもらった・・カレー4食分の代金はお支払いしますから・・」最後の最後まで・・お金で解決しようとした日本テレビ報道局の女性でした。JARO・・ジャロに訴えるぞ・・・あっ・・ジャロは日本広告審査会だ。報道に対しての苦情ではなかった・・・しかし・・・日本テレビ報道局のこの女性の「カレーの代金はお支払いしますから」の第一声には・・かなり・・・ムッと来た。あんたねぇ・・千原兄弟のせいじさんだったら・・もっとイヤな因縁つけるよ。あっ・・これは・・日本テレビ火曜日夜9時からのオリエンタルラジオの「週刊オリラジ経済白書」ではないか・・昨日・・たまたま見ていたら・・千原せいじさんがクレームを付ける役で出演していたけど・・いやぁな因縁をつけていましたねぇ。報道局のきみねぇ・・同じ日本テレビなんだから・・・毎週火曜日の「週刊オリラジ経済白書」のクレーム処理のところ・・見たほうがいいですよ。私はあんなようなクレームは言えませんが・・
2008年02月13日
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昨日のブログでも書いたか・・・昨日・・日本テレビの方から電話があって・・「今日の放送で、大村屋酒店さんのレトルトカレーを取り上げます」との電話があった。だから・・つい嬉しくて・・昨日のブログであんなこと書いたんだけど・・その後も・・・日本テレビの報道局から何度か電話があって・・そのカレーにまつわる・・・思い入れ、物語などを電話で取材された。ここまでくれば・・だれだって・・「おっ、うちのカレーが日本テレビのニュースリアルタイムで放映されるんだなぁ・・」と思うじゃない??それに昨日・・・2月12日は「レトルトカレーの日」でもあったし・・・まあさあ・・大きな事件・事故・災害とかで・・報道特番になっての放映中止なら・・解るよ。それは理解出来る・・・でも日本テレビの「ニュースリアルタイム」のリアルエンタメのコーナーで・・レトルトカレーの特集をやっていてだよ・・・しかも放映2時間前に電話をくれて・「大村屋酒店のカレーが放映されます。価格は●●●円でいいんですね。」とか・・「お問い合わせの電話番号はこちらでよろしいですか?」とか・・・「何曜日が定休日ですか??営業時間は何時から何時までですか?」と・・こっちは・・昨日一人でお店番していたのに・・・何度も電話を掛けてきて・・そのたびに業務を一時中断して・・電話対応して・・・しかも最後は・・自分の携帯と思われる電話から掛けてきて・・・「このカレーについて・・・の歴史的実績は??」くらいなことも聞いて確認してきたのに・・・蓋をあけてみれば・・・沖縄のゴーヤカレーだとか・・山形のさくらんぼカレーだとか・・宇宙のカレーだとか・・を放映。なんだそれ???だったら最初から・・・思わせぶりな電話なんかしてこなけりゃあ・・イイぢゃねえか。こっちは田舎モンだから・・・「おたくのカレーを日本テレビで放映します」なんて言われりゃ・・舞い上がるぢゃねえか・・・しかもご丁寧に放映2時間前に・・確認の電話までしてきて・・みなさまにお詫びです。関東並びに・・全国にいる友達に・・「うちのカレーが日本テレビで放映されるよ」とみなさまにFAXを送ってしまいましたが・・私くめっち・・・みなさまから・・嘘つき呼ばわりされるかもしれません。当店のレトルトカレーは放映されませんでした・・日本テレビの「ニュースリアルタイム」で・・あれか??日本テレビの報道局の女性も・・・「あっ・・浜松なら映らないから・・・勝手なこと言っておけばいいわ。どうせ・・浜松では映らないんだから・・確認しようがないわねぇ・・・ほぉぉぉぉっほっほっほ」と高笑いしているのかも・・・これは勘違いだぜ・・おれには全国津々浦々に仲間がいるんでぇ。先日のミヤギテレビの放映も・・「見たよ~」と言ってきてくれた仙台のツレもいるんでぇ。と・・言うわけで・・くめっち・・みなさまに「日本テレビを見てね~」とゲリラFAXしましたが・・あの県につきましては・・「申し訳ありません」としか言いようがないです。嘘つきヤローとおもわれたかもしれませんが・・本当にごめんなさい。くっそぉ・・・このネットの場で・・その日本テレビの報道局の女性の名前と携帯番号・・アップしてやろうかな・・・まあ・・そんなことはしないけど・・関係者のみなさま・・神奈川在住の姉と姪っ子たち・・本当にごめんなさい。
2008年02月13日
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本日付けの日本テレビの「ニュース・リアルタイム」リアル・エンタメコーナーで・・大村屋酒店のカレーを紹介します・・・とディレクターの方から電話があったのだが・・電話も鳴らないし・・注文も入らない。本当に放映されました??浜松では見ることが出来ないので・・神奈川在住の姪っ子達に「見ておけ・・」と伝えておいたのだが・・「見てなかった」と報告あり。本当に・・当店のレトルトカレーが・・紹介されたの??日本テレビで・・・??誰か・・詳しい情報、目撃情報があったら・・教えてくれぇ。こっちでは見られないから・・なんとも言えないんだ。「見たよ・・」という情報が一件も寄せられない目撃情報・・・求む。2月12日付けの日本テレビ「ニュース・リアルタイム」の中でです・・
2008年02月12日
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緊急告知関東在住の皆様にお知らせです。本日2月12日火曜日の日本テレビ 「ニュースリアルタイム」リアルエンタメコーナー17:20~17:50の間くらいかな・・を、ぜひ・・みてください。当店のレトルトカレーが紹介されます。ただ・・うちら浜松では映らないんだよねぇ。ということで・・関東在住のカタは・・ぜひ・・本日の日本テレビ「ニュースリアルタイム」をごらんください。※事件・事故・災害等により放映中止の場合はご了承ください。頼む・・・大きな事件が発生しませんように。
2008年02月12日
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今・・父親が入院しているが・・実は・・母親もお医者様から「白内障の手術をしたほうがいいよ」・・と昨年の暮れから言われていた。「さあ・・私の白内障の手術はいつにしよう・・」とのんびりかまえていた母親だが・・父親の緊急入院で延期となっていた。父親のほうもだいぶ・・落ち着いてきたので・・私と姉で・・・・「白内障の手術したほうがいいよ」と昨日説得。本人もだんだんとその気になってきたようだ・・白内障の手術なんて・・2泊3日で退院させられる簡単な手術らしいと聞いている。・・おいらは医学のプロじゃないからよく知らないが・・父親と同じ病院で手術をすると思うのだが・・「いっそのこと・・じいじと同じ部屋にしてもらったら」と冗談めいて言ったら・・・「それ・・いいかも、ね」と・・母親・・乗り気。まあ・・そなことはありえないとおもうが・・いつも・・自分のことを後回しにしていた母親だが・・落ち着いて来たのか・・「じゃあ・・眼科の先生に相談してみるね」とは言っていた。二人・・同じ病院なら・・お見舞いも楽だから・・ぜひ・・手術するべきだろう。同じフロアーの同じ病室になることは絶対にありえないと思うが・・なんだか・・おいら・・・厄年・・しかも本厄。おいらの本厄を両親が背負ってくれたような気がします。あっ・・うちの父親が・・「なんか甘いものが食べたい」というので・・マメに暮らせるようにと願いをこめて・・大納言ぜんざいを病室の冷蔵庫に入れておきました。母親もマメに暮らせるようにと・・大納言ぜんざいでも差し入れしてあげようかなぁ・・いつの手術かは・・未定だけど・・
2008年02月12日
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今年の衣装が業者より届きました。今年は・・「日本の伝統」を受け継いだものです。アル意味・・フォーマルに近いモノかもしれません。ひとことで言うと・・「日本の美」を追求いたしました。もしかしたら・・スタンディングオペレーションが起こるかもしれません。今年の私のテーマは・・「日本に受け継がれている伝統の美」です。
2008年02月11日
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お待たせいたしました。品切れとなっていたくめっちせんべいまたまたまたまた入荷しました。くめっち本人のような・・・柔らかな優しい味のおせんべいです。紅茶に合うね・・・くめっちせんべい。どうぞ・・・キスするように・・食べてください。お願いですから・・・空手チョップで・・・割らないでね。
2008年02月11日
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ある人妻から・・「はい、バレンタインデーのプレゼント」とNAGOYAロールというロールケーキをいただきました。外側にはカカオ・ビターパウダーがコーティングされ・・スポンジにもカカオの香り。生クリームはモカタイプの生クリーム・・クラッシュされたマロングラッセに・・なんと・・中心部はあんこでした。カカオタイプのスポンジに・・モカの生クリーム、クラッシュされてマロングラッセ、そしてあんこ。生クリームとあんこの絶妙なハーモニー。そしてクラッシュマロングラッセの贅沢な香り・・モカタイプの生クリームと・・あんこのマッチングが最高のロールケーキでした。あんこが使われているから・・NAGOYAロールなのか??しかし・・なかなか贅沢な味わいのロールケーキでした。ケーキ外側のカカオパウダーの苦みが・・どちらかというと大人向きのロールケーキでしたね。このケーキの優秀なところは・・・モカタイプの生クリームとあんこの絶妙な組み合わせ。いやあ・・人妻の●さん・・素敵なバレンタインプレゼントをありがとう。なかなか贅沢な味わいでした。
2008年02月10日
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昨日のことである。晩酌をしていた。昨日の晩酌は「マグロのカマ」なんとスーパーで・・私の顔くらいのカマがなんと150円。さてさて・・家のサカナ焼きグリルで・・私の顔くらいのマグロのカマを焼きまして・・晩酌をやっていたんです。すると・・好奇心旺盛な・・娘のアキハ・・「おとうさん・・それなに?」「まぐろのカマだよ」「かま???」「そうだよ・・・まぐろのカマ」「かま??」と、なにやら好奇心いっぱい。「食べてみたい・・」というので・・・食べさせました。すると・・ヒトクチ食べて・・「うまあい。カマ・・うまぁい」とのたうちまわり・・なんと・・半分以上あった・・私のカマが・・・すべてアキハにたべられたのです。「うまぁい、うまぁい・・」とアキハ・・本当に嬉しそうに食べました。そして「お父さん・・またカマ買ってきて」とおねだり。たしかに・・・かまの部分・・・普通の身に比べて・・・脂ののりもいいし・・血合いの部分なんか焼くと・・・香ばしいし・・・アキハは特に血合いの部分を「ここ・・・とろとろで美味しい~」と何度も言ってました。お母さんは「よく・・そんなゲテモノ食べるねぇ」と言いましたが・・カマはけしてゲテモノではありません。立派な食材です。しかし・・昨日のマグロのカマは安くてお肉がイッパイでした。小学1年で・・・「マグロのカマ」の旨さを知ってしまった・・アキハは・・たぶん・・酒飲みになるでしょうな。あぁぁ・・・早くアキハと差し向かいで酒を飲みたいものだ・・あっ・・・また今日も・・お兄ちゃんの話題が出なかった・・アキハ贔屓のくめっちです。
2008年02月10日
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浜松の友人のブログにおもしろいサイトが掲載されていた。その名も勝手にブログ評論自分のブログのアドレスを打ち込むだけ。すると勝手に評論してくれる。この・・ブログのアドレスを入れて・・クリックぽちすると・・‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥勝手にブログ評論浜松で二番目にうまいレトルトカレー 発売元 静岡県浜松 大村屋酒店です。評論レトルトカレーはそもそも静岡県浜松との関連がかねてより指摘されており、どんなにニューヨークを田舎呼ばわりしても、静岡県浜松のない我々英国の人間にとってニューヨークは羨望の街となる。それは大村屋酒店なのだと言える。また・・あるときは・・‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥勝手にブログ評論浜松で二番目にうまいレトルトカレー 発売元 静岡県浜松 大村屋酒店です。 評論道行く人が振り返るほど洗練されたレディの秘密は静岡県浜松にある。レトルトカレーのようであるとも言える。注意点としては、必ずオランダ製の大村屋酒店を使う事。できればアムステルダムのものがいい。静岡県浜松がない世の中なんて想像できるだろうか。またまた・・あるときは・・‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥勝手にブログ評論浜松で二番目にうまいレトルトカレー 発売元 静岡県浜松 大村屋酒店です。 評論そうか。ではレトルトカレーはいかがだろうか。自由とは、大村屋酒店によってもたらされ、によって破壊されるのだ。静岡県浜松とは、かくも見事なものだろうか。少年よ、静岡県浜松を見よ。少女よ、レトルトカレーを愛せ。一回ごとにコメントが変わるので・・かなりオモシロイです。自分のお店のコピーに困ったら・・・利用するのもいいかもね。
2008年02月10日
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「ぜんざい」は「食べる点滴」と言われている。小豆の栄養素・・砂糖の甘みが弱った身体にイイと言われているからだ。また昔から・・「豆は身体のご意見番」などとも言われ・・大豆、小豆などの栄養素は、身体には絶対に必要なものである。それと・・「妊婦にはぜんざい」とも言われている小豆は・・おっぱい、乳の出がよくなる・・とおばあちゃんが言っていた。昨日・・関西在住の友人とおしゃべりしたのだが・・関西地方では・・厄年にはぜんざいを食べる、という風習があるみたいなのだ。それくらい・・我々と小豆というのは・・昔から食べ続けられているんだね。おっ・・・そう言えば・・大阪には「夫婦善哉」もあるではないか・・……………………………………………………………北海道十勝産100%の大納言小豆を沖縄の黒糖と沖縄の食塩でじっくり、コトコトと煮込みました。原材料をみてください。大納言小豆、砂糖、黒糖、食塩・・・たったのこれだけです。余分なものは入れていません。だって・・小豆本来の味を・・知ってほしいから・・ちなみに・・私は大酒飲みです。大酒飲みの私ですが・・最近甘いモノが好きになってきた。酒を飲んだ夜中・・・ふと突然にぜんざいが食べたくなるそんなとき・・甘さ控えめのこのぜんざいが・・妙に好きなんですねぇ。妻は・・焼いたお餅を入れてお汁粉にしていますが・・・私はただ純粋に小豆だけのぜんざいが好きですねえ。
2008年02月10日
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