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前略 お母さん。最近サボリ気味の楽天日記、しかし私はまだトウキョウでいつもと同じな日々を過ごしております。半ケツ見せて自転車乗ってたら見知らぬオバチャンに説教された!とか、待望のデジカメ購入!とか、GW期間中休みなしだー!とか、会社で来年新卒の面接をして真摯な理想主義に辟易した!とか、そういった程度の刺激はありますが、えてしてたいそう静かで安定した毎日です。こういうのを人は「幸せ」と呼ぶのだそうですよ。ふーん。
2004.04.30
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少年が荒野を目指す一方、怠惰なOLはエルニドを目指しておりましたが、19人乗りのプロペラ機週3便という国内線の予約がなかなか取れない。キャンセル待ちなんだけど、なんか一生キャンセル待ちになりそうで途方に暮れる、が、それではいかん!ということで同じくパラワン諸島エリアの北部、カラミアン諸島に方向転換してみます。アフリカからの野獣放し飼い、海にはジュゴン・沈船、メインの3島(ブスワンガ・クーロン・コロン)の他100弱の小さな島々、いずれにしても「手付かずの自然が残る」「最後の秘境」と形容されるパラワンですから期待は大なのだ。ちょっと今から腹筋腕立てでカラダ作りしなきゃ、って感じ。ああ私の中の野生が目覚め始める!怠惰なOLとか言って倦怠を堪能してスカしてる場合じゃないですね。
2004.04.24
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ねむいねむいいちにち。日帰り出張の移動中はぼんやり突拍子もない思考回路のなすがままにまかせる半覚醒状態。遠くの山脈の陰影が雄々しい車窓からの眺めは一転して俯瞰図となり私の目の前でニッポン国が3Dの地形図へと姿を変える。シュールだ。白日の意識された幻覚と遊ぶのは楽しい。怠惰なOLの密やかな愉しみ、給料泥棒。Zutonsは懐古調プラスファンキーゴーゴー!的な曲は良いのだけどアルバム1枚通して聴くのはツライのだ。
2004.04.21
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元ストリッパー、元HOLEのボーカル、元カートコバーンの妻、現役ハリウッドセレブリティとして麻薬所持・TVでのオッパイ丸出し・乱闘・暴言等々その軌道修正不可能な壊れ具合がアッパレなコートニー・ラブ。わたしゃこういう姉御を見るともう堪らなくなってしまう傾向があり、それはもはや性癖に近いなと確信を持たせてくれたのが彼女であります。あの顔であのカラダであの声であの姿態(前者2項目は作り物だが)これってアータもう200%フェロモンの権化というか歩く性器というか犯罪です。まあ、この外見プラス常識良識体制なんかファックオフ!という判りやすいアナーキーな言動行動で、恐らく大多数の若きナイーブな少女達のカリスマとなり、良識ある人々からは糾弾され、スノッブ連中からはキワモノ扱いで面白がられ、とても興味深い「芸能人」であることは確かだ。ただし所詮ショービジネス界という虚構の中でのハナシであって、「芸能人」のペルソナなんてマーケ戦略の一環でしかないし、それを鵜呑みにしていいのは未熟なお子様くらいだというのは判ってる。けれどそれでも作り上げられた虚構の仮面の下で自我がはちきれそうになってる様子をふと垣間見るというか、その人がオーラに近い何かを放出しているかのようか、変な印象を持つことがある。私にとって彼女がそうだ、が、それはきっと冒頭に列記した彼女の肩書きや評判による先入観のためだとも思う。このCDを無名のバンドとして聴いたら、多分私は即捨てるか他人にあげるだろう。アメリカ万歳ロックが好きな人は別でしょうけど、すこぶる凡庸でいかにも消耗品的な作品。2004年の現在創造されるべきオンガクではないことは確かだ。言い換えれば「ウタダヒカルのベスト盤が出たからとりあえず買って聴こう」という自主性を放棄した羊の群れ根性を享受する低俗な消費者向けの娯楽製品といったところか。しかしいくら毒づいたところで、私がこのCDを聴いて「うあー、すげー、この声たまらーん、バカっぽいアメリカ姉ちゃん風丸出しー、かっこいいー、ひゃー」と楽しんでるというのは真実なのだから、屁理屈は意味がない。コートニー最高です、しかし最初の2曲で飽きます。
2004.04.18
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4月も半ば花曇りの日、気が付いたら今年になって一度も休暇をとってないことに気が付いた。これじゃストレス溜っちゃうのも無理ないです。(ストレスをストレスと認識できない傾向にある私の場合、噴火が始まる前に先手先手でゆかねばならないという言い訳もございます)他人に厳しく自分に甘い主義の私は、そこで、恒例ではありますが小旅行を決行し「自分にご褒美・癒しの旅」というクレア系プロジェクトを敢行いたします。パチパチパチ。行き先はフィリピンはパラワンにあるエルニドです。とはいってもミニロックとかラゲンとかのリゾートホテルには滞在しませんが。期間は本当なら3週間くらい取りたいし有給も代休も腐るほどあるのだけど、この時期(またまた組織変更でメンバー引き連れての大異動なのだ。あーメンドウ。)はせいぜい1週間が限度。前後の土日を合わせて10日くらいか。うーん。出発はGW明けの料金がガクーンと下がったころを狙っております。よしゃ、手配ゴー!
2004.04.17
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観念の世界で胡坐をかき自己満足に終始する小心者の自尊心。そんなもの後生大事にしてどうする?
2004.04.14
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Donnie Darko 2001 USAリチャード・ケリー監督ドリュー・バリモア製作総指揮ジェイク・ギレンホールドリュー・バリモアパトリック・スウェイジ「すんごく中途半端で訳のわからんB級映画だけど絶対キミは好きだと思うよー」とダンナに言われてシブシブ見たのがこれ「ドニー・ダーコ」んでどうだったのか?というとこれが良かった!のでありました(単純)主人公は境界人格障害でちょっとやばめ側寄り。イマジナリー友達の黒ウサギは日々出現するし、日常の空間を平気で幻覚が交錯するし、でも可愛い転校生と恋に落ちたり、クラスメートにいたぶられたり、友達とタバコを吸いながら空き缶シューティングに興じるどこにでもいるようなちょっとヘンだけどフツーの高校生。子供時代から大人に差し掛かる直前というのは理想と現実のギャップを目の当たりにするコトの連続で、向こう側のオトナは皆キレイゴトだけの偽善者にしか見えない時期だ。ましてやちょっとだけ人格障害なんているハンディキャップを持ち合わせている彼には、日常がキツイことこの上ない。毎週セラピーには通わなければならないし、両親はガミガミ、TVではインチキ宗教カリスマがFearに打ち勝とう!と勧誘しているし、道徳の授業ではまっとうな意見すなわち反逆・異端と判断されてしまうし、ちょっと理解ある英語の先生はクビになるし、あーあやってられないっすよ、といったところか。僕は何をしているんだろう、僕は僕自身でいてはいけないみたいだ、僕はどこへいくのだろう、僕はどこからきたのだろう、僕はこのまま黒ウサギに支配されちゃうのかな?そんなある日の夜、彼の家に飛行機のエンジンがどーんと降りてくる。ドッカングシャグシャバリバリと家の屋根を突き破り、彼の部屋を直撃。しかし彼はその夜夢遊病者のように近くのゴルフ場で寝ていたため助かる。エンジンが落下したけれど肝心の飛行機本体が見つからず!という不可思議な事件は一時町じゅうの格好のニュースとなるが、主人公にとっての日常は変わらない。しかしこの日を堺に彼はひとつの結末「そこ」へと向かって進むのであった。タネ明かしはしませんが、ラストであーそういうことねーという解釈が見た人の数だけあるような結末です。つまり「これよ!」というはっきりくっきりした正確な回答も親切な説明もはナシ。見た人の解釈により駄作にもなるし傑作にもなるという作品です。ついでにBGMがなつかしの80Sというあたりでちょっとポイント高かったです。いきなり幕開けでガツーンとEcho& the Bunnymenの"Killing Moon"これは反則です。他にもJoy Divisionや初期Tears for Fears等印象的かつ意味深。すべてはこの日に帰るために。
2004.04.12
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人質となり拘束されていたニッポン人3人組が解放されるとの声明が発表され、ひとまずこの国では茶番(@パボアホイジオタさん)が終わったようだ。気になったコトをまとめると以下のとおり。◆武装集団と人質の1人との接点が浮かび上がり自作自演の疑惑◆自衛隊撤退に終始する家族・市民グループ・某政党◆頻発する人質拘束(3人組だけではない)に対するイスラム聖職者協会による武装集団への説得◆一貫した態度を通した政府でもこんな人質騒ぎよりもイラクの状況そのものの方が問題であって、24時間人質ニュースを垂れ流すTVも、こんなコトがない限りイラク情勢には知らん振り、っていうのは何ともわが国らしいです。
2004.04.11
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に関して思うのは、この国がどういう選択をするのか?って部分。自衛隊撤退して全世界に日本のヘタレぶりを晒す?見栄とお義理で派遣されたおもちゃ軍隊ですから、ここで撤退などしたら恥ずかしゅうございますし、エセ平和主義者や左翼達の思うツボじゃないですか、もー。無心に尊大に「撤退!」を叫ぶ無垢なココロには戦慄さえ覚えます。「ニッポン現地の声はといいますと・・・こういう事態に慣れていない為感情的に自衛隊撤退を求めているというのが大方であります」とはBBC東京特派員のコメントであった。お願い、メディアに露出する意見・主張が全てだと思わないでね。献血して自己満悦に浸るのと同レベルで「つもり善意」運動に意義を見出している人々はごく少数であってほしいです。お金で解決?別に身代金を要求されてるワケではないけど、そういう交渉もしてるんでしょうね。そしてそれは私達の税金から捻出されることは間違いないわけだ。見殺しにして国民感情逆撫で?個々の信条とは関係なく不快感・恐怖感は全国民に蔓延することでしょう。人質3人は悲劇のヒーローとして死後も利用されそうだ。ナイーブで愚鈍な日本人がこれを機に妙な「被害者意識」を抱かなきゃいいけど。また一方で政府には「我々はテロには断じて屈しません!彼らの死は無駄ではありません!涙」的な美しい声明に酔うチャンスが待ち受けています。特殊部隊で救出!これができたらスゴイな。当然SASやデルタフォースなど他国の特殊部隊にお願いするしかないので。「アメリカに追従するなー!イラク戦争反対!でもここぞというときはやっぱり助けてくださーい!」というシナリオは哀しい。これは仕組まれたゲームなのか?揃いも揃って左寄りの活動家という部分で、そんな憶測もアリです。しかし現在かの地にいる民間外国人というのはある程度限られた種類の人達だという事実。しかし「迷惑かけんなよ」と政治家に愚痴られる種類の人達ではあるのだ。戦争に加担するということは加害者にも被害者にもなる責任を負うということです。そこをアイマイにして感情論に走るのは、ちょっとコドモじみててお粗末。自衛隊を派遣して我々はイラクの為に人助けをやっているのだ!という誤魔化しはもうききませんということだ。
2004.04.10
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Chicago cab 1999 USAマリー・シブルスキ監督ジョン・キューザック製作総指揮ポール・ディロンジュリアン・ムーアジョン・キューザック舞台はシカゴで時は現代クリスマスのとある日。しがないチープでチンケなタクシードライバーの「弱者」として都市に生きるひとりの白人男性の1日をコミカルにそして絶望的なまでの閉塞感と悲哀を背景に描いた秀作。タクシーという密室、それが3分であれ1時間であれドライバーと客はまったくの他者、まったく別の価値観ワールドに存在する他人同士として時を共有する。出産間際の妻とハゲシくケンカ中の黒人夫婦、ラリラリの白人ドラッグディラー、鼻持ちならない黒人女性弁護士、ニューヨークから来た典型的な酔っ払いヤッピー、精神異常?の恐怖感を漂わせた挙動不振の白人男性、もういかにも不倫中です!ホテルに行くまで待てません!の爛々カップル、成り上がりのインスタント金持ちの低俗な欲望と犠牲寸前の純朴な受付嬢、キレっぱなしの八つ当たり白人中年女性・・・もうとにかく神経磨り減る客ばかりを乗せ、無教養で低所得ゆえに都市の底辺で生きるしかない主人公は、クリスマスの明るくハッピーな街の雰囲気の中どんどん荒んでいく。それは怒りなのか諦念なのか?彼はアタマの回転も悪いし明るい性格でもない、けれど擦り切れた服装やゴミ溜めのような車内とは別の次元で、彼の精神は子供のように純真で美しいのだ。この映画基本的に性善説。人は皆純真でうつくしい心をもってこの世に誕生するのだ。だけど残念なことに環境が人を作り上げるコトになっているので、結果として残酷な現実が今私達の目前にあるし、私たちは「それ」を前提として生きていかなきゃなんない、ということだ。映画のクライマックスで主人公は善意からオノレの信ずる正義を遂行するが、それは人を傷つける結果となる。そして後半で客として登場する女性はいましがたレイプされた犠牲者であった。主人公には何もできない。彼は彼女を救えない。自分は何だ?一体何様なのだ?本来気高くあるべき純真さは自分の中にあり腐った環境の中で窒息寸前なのに、何故自分はあるべきものであれないのか?I am very sorryと繰り返し言うこと、それが彼のできる全てだ。奈落のような自己嫌悪の最中、ひろった客は裕福なしかし良識ある黒人建築家であった。夜中まで残業中のため夜食を取りにいくためにタクシーを拾ういかにも知識層然としたこの客はつい最近母親を癌で亡くしたばかりであると告げる。主人公はついいましがたレイプされた女性を乗せたと告げる。主人公と彼の間にひとつの空気が流れる、there is nothing I can doということはいつでもどこでもあるのだという連帯感?彼が降りるときドル紙幣を主人公に渡し「釣りはとっておいて」と言う。主人公の表情からしてそれが相当額のドル紙幣であることは明らかだ。主人公は「それはできない」と彼に告げる、が、しかし結局彼に説得されるようにそれを受け取る。主人公は施しを受けたのだ、主人公はそれを受け入れた。受け入れることで主人公は自分が絶対的な弱者であることを認める。なんたる現実、そして幕が下りる。しかしながらこの映画の素晴らしいところは悲壮感よりもコメディとしての乗りが一環しているところ。単なるお涙頂戴モノとは一線を画している。ナイト・オン・ザ・プラネットを彷彿させる部分もありますが、私達の世界の悲哀と馬鹿馬鹿しさを上手く表現しているなぁ、と脱帽であります。ところで余談として。映画は学校サボって蒲田や飯田橋の名画座へ足しげく通っていた高校生のときから私の人生には欠かせない。オンガクとはまた別次元で思い入れはかなりある。けれどあまり映画は語ろう、と思ったことがなかった。私の心の中で充実してしまうだけで満足、といったところか。昔は映画館で映画を観たものです、それがレンタルビデオに変わり、今ではそれすらも億劫でスカパーでひと時代遅れの作品を見るのみ。それでもたまにココロに残る映画に出会うと堪らなくうれしい。なのでたまにはそんな映画のことも書き留めておこうかな、と思った次第。
2004.04.09
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昨日は日帰り大阪出張であった。午前中をオフィスで過ごした後、大丸地下でお弁当を購入しお昼過ぎの新幹線に乗り込んだ。窓の外に見やる山間の桜はコトのほか美しく、なんだか得した気分で、その名も「期間限定お花見弁当」を頬張った。大阪に降り立つと気分が柔らかくなるのは過去に過ごした5年間の条件反射。空が広いんだよね、都会なのに。会議の会場はとある高層ビルの36階。見下ろす大阪のまちもゴーカイであった。まち、かわ、遠くに山、以上っ!って感じ。このくらいのコンパクトさが都市が都市としてまともに機能するサイズなんじゃなかろーか?などとボンヤリ思いながら3時間たらずの任務を果たした。天気もよくてテクテク歩く街並みもなにやらキレイに透明感UPして見えてくるから不思議だ。ま、いーか。新大阪駅の地下のイッパイ飲み屋で生ビールを1杯だけ飲んで一息、したと思ったらもう帰りの新幹線の時間。押し寿司買って新幹線に乗り込み、サラリーマン車両でほろ酔い気分で東京へ戻った。なんか食べてばかりの1日であった。あらま、なんとつまらない日記なのでしょう!でもズーッっと聴いてた音楽はFranz Ferdinandでしたけどね。(だからどーした)
2004.04.07
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スコットランド出身だそうです。結成は2001年だそうです。今回が初アルバムだそうです。英国ではヒットチャートにも登場するほどスゴイ人気だそうです。CD屋さんでも「今月のイチオシ!」のPR合戦です。ふーん。なんと!あの!ウワサの!等々の枕言葉抜きにして、どれだけの人が彼らを冷静に評価できるんでしょうかね。世間の評判とやらを鵜呑みにするしか能のない作り物の感受性を信じ込んで聴いてるだけなんじゃないの?なんて言いつつも、もう出だしからキショーッ!たまらーん!脊髄ずーん!ノリノリじゃーん。じゃーん。ヒップでクールでグルービーとはこのコトなのだー。つまりどこもかしこもベタです、そのダサさを突き抜け突き抜け疾走しまくりカッコ良すぎ。誰か止めてー。ヘロヘロざんす。ああ、その声っ、このノリ、どうにでもしてー。などと部屋の中で踊り狂い、外を歩きながらも首ブンブンしている私って・・・まさにマーケティング戦略の格好の餌食ではないですか。ま、表面上だけですけど。(といいつつまだ腰を振る、止まらないー)この途方に暮れるしかない虚脱感を伴う高揚感はラプチャー以来のガツーンでございました。http://www.franzferdinand.co.uk
2004.04.05
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なんとなく石野卓球とコートニーラブを買いたい(not聴きたい)衝動にかられたのでCD屋さんに出向いていくつか購入。当分楽しめそうだ。The Stands "All Years Leaving"Broken Social Scene "bee hives"Franz FerdinandHaven "all for a reason"Ambulance LTDCoutney Love "America's Sweetheart"ああああっコートニーっ!
2004.04.03
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