全29件 (29件中 1-29件目)
1

化女沼にもキンラン、ギンランが咲いていました。キンランギンランササバギンランコケイラン(ササエビネ)
2017年05月31日
コメント(1)

県民の森の彩写です。(5.29日分)オナガアゲハシジュウカラカワラヒワオオミズアオアオダイショウ
2017年05月30日
コメント(2)

県民の森でオオルリに出会いました。近くには来てくれたのですが、暗いので難しかったです。
2017年05月29日
コメント(2)

いこいの森にはタニウツギの花がきれいに咲いていました。
2017年05月28日
コメント(3)

今日も我家の庭にはクチバシの黄色い子雀が餌を食べにやってきています。部屋の中から窓越しに撮影しています。 YOUTUBE 小雀 小雀2(5.28日)
2017年05月27日
コメント(3)

我が家の庭には、今カワラヒワが3~8羽ほど来ています。庭に生えた菜の花が実って種になったのを食べに来ています。
2017年05月26日
コメント(1)

我が家の庭には例年の如くにスズメの雛がやってきました。親鳥が雛に口移しに餌をやる情景(ディープキス)が庭で繰り広げられています。雛は体の大きさは親なみですがくちばしが黄色いです。背中の模様も曖昧です。親のように警戒心が薄いので、あまり逃げません。
2017年05月25日
コメント(1)

庭の菜の花にナミアゲハが止まっていました。羽化したばかりなのかじっとしたままです。 ♀クロアゲハ サンコウチョウのいた森にいました。
2017年05月24日
コメント(2)

近くの江合川でオオヨシキリの声が盛んに聞こえるようになりました。オオヨシキリシジュウカラセグロセキレイタニウツギの花も咲き始めました。川沿いの田んぼです。
2017年05月23日
コメント(2)

サンコウチョウ(三光鳥)をやっと撮影できました。今営巣中ですから、しばらくはそっとしてあげたいものだと聞きました。近づきすぎると巣を放棄してしまいます。あとは子育ての始まる6月まで待ちたいものだと。こんなにオスの尾が長いのにびっくりでした。♂♀
2017年05月22日
コメント(2)

いこいの森の花などです。(5.17日分)フキの花シオヤトンボ
2017年05月21日
コメント(2)

いこいの森の花々です。(5.17日分)サワオグルマウマノアシガタシャガツワブキ
2017年05月20日
コメント(1)

いこいの森には多数のカワトンボがいました。(5.17日分) 前はカワトンボの区別が大変でしたが、DNA解析でカワトンボは ニホンカワトンボとアサヒナカワトンボの2つにに分けられました。 未成熟な個体はメタリックな青緑色で、成熟した個体は腹全体に白い粉を吹く オスの翅は橙色翅、淡橙色翅、無色翅の3タイプ(橙色翅型の成熟したオスは翅上部に不半透明の斑があり縁紋は赤褐色、 未成熟のものは淡橙色翅型に近い色合いで縁紋は白色だそうです)メスの翅は淡橙色翅と無色翅の2タイプがあります。オス♀(未熟なオス?)
2017年05月19日
コメント(1)

いこいの森の蝶たちです。(5.17日分)サカハチチョウ 春型ベニシジミカラスアゲハコミスジコジャノメスジグロシロチョウ
2017年05月18日
コメント(2)

久しぶりのいこいの森は緑の森になっていました。蕨もいっぱいありましたが、採る人がいないのでしょうかね。昨年は素晴らしいキンランを5本も目にしましたが、今年は1本だけでした。昨年なった場所が掘り返されたあとがあるので、もしかして盗掘?と思いましたがどうも猪が掘り返したようです。キンラン 環境省指定 絶滅危惧2類 VUギンランササバギンラン例年、キンランの咲いていた場所は掘り返されたあと イノシシ?
2017年05月17日
コメント(1)

スズラン 鈴蘭 (君影草、谷間の姫百合)今年もまた庭にはスズランも群生しています。 故郷の実家から持ってきたのか購入したものか忘れましたが、だいぶ増えました。私のふるさとはスズランの町です。町の花はスズラン、スズランの駅もあります。 町の入笠山では100万本のスズランが群生しています。5月末からスズラン祭りが開かれます。お出かけください。 スズランの町我が家のスズランが2種類ある事を最近知りました。日本スズランと園芸用によくあるドイツスズランです。 大柄な花の茎の高いドイツスズランと小さな花の背丈も小さい日本スズランと言われますが庭の土の用土で、この区別はあまり有効ではありません。花をのぞき込むとすぐわかります。赤いのはドイツスズランです。左の花のものが日本スズラン、右のものがドイツスズランです。日本スズランドイツスズラン
2017年05月16日
コメント(2)

我が家の庭に今年もまた黄色のセンダイハギ(先代萩)が咲きました。 知人から1本だけ貰って植えたものが増えて毎年咲き続けています。 我が家の庭は菜の花とセンダイハギで黄色に染まっています。センダイハギ (マメ科) 千代萩 船台萩 北国の海岸に咲く花です。宮城県の絶滅危惧種に指定されています。センダイハギ、ミヤギノハギともに宮城県に関した花です伊達騒動を題材にした歌舞伎「伽羅先代萩(めいぼくせんだいはぎ)」にかけてつけられた名前といわれています。 (または船を修理する船台のまわりに咲く萩 船台萩という説も。)
2017年05月15日
コメント(1)

江合川にはカンムリカイツブリが1羽いました。
2017年05月12日
コメント(2)

江合川に行くとカワラヒワの姿が目につきました
2017年05月12日
コメント(1)

連休明けの荒沢湿原は、緑の若葉に包まれていました。連休前とは大違いです。植物は急速に生長するんですね。新緑に癒されました。雨が降り出し、止む気配がなく早々に帰りました。小鳥はシジュウカラだけです。
2017年05月11日
コメント(1)

我が家の庭の花です。 信州の実家の庭に群生しているものを1つだけ持って来て植えて4年目です。 今年は2つに増えて咲きました。 故郷の町はアツモリソウ自生地です。クマガイソウ (熊谷草) ラン科 ホロカケソウ(母衣掛け草) 環境省指定の絶滅危惧です。宮城県でも絶滅危惧種に指定されています。 信州の実家の我が町にはクマガイソウ、アツモリソウが自生しています。 クマガイソウ、アツモリソウは、膨らんだ形の唇弁を 武士が背中に背負った母衣(ほろ)に見立てた。 がっしりした方を熊谷直実に、優しげな方を平敦盛にあてた。 花の色が白っぽいのを源氏の白旗、赤っぽいのを平氏の赤旗にあてた。アツモリソウ(信州の実家の隣家の花です。7年前に撮影したもの)
2017年05月10日
コメント(1)

我が家の庭の菜の花にはモンシロチョウが飛び回っていました。
2017年05月09日
コメント(1)

我が家の庭に入り込んでいる雑草です。随時付け足します。カラスノエンドウヘビイチゴカタバミクサノオウタンポポ
2017年05月08日
コメント(0)

端午の節句 今日は子供の日です。古の御世から子供たちは未来への夢と希望です。 子供たちの健やかな成長を鯉幟や五月人形に託しました。 日本の子供のしめる割合は36年連続低下し、最低を更新しました。 15歳未満の子供の数は1571万人、昨年より17万人減です。 主要国の中では最低です。 以前、多事争論で筑紫キャスターは「こどもの日」は子どもに大人が、どう対するかを考える『大人の日』です。と言っていました。 あの3・11の大震災と福島第1原発事故は、未来の子供たちへ夢と希望どころか大きな不安と危惧を残しました。 子供を安心して生み育てられる社会環境を整備するのはまさに大人の責任です。 身近にいる大人にすべてをゆだねて無心に遊ぶ子供たちを見たとき、この子供たちを守ってやれるのは、今の大人しかないと強く思います。今日近くの公園と江合川を子供たちと歩きました。今日はとても暑い1日でした。公園では子供の日のためのイベントが行われていましたが、ステージでドラムをたたいているのは大人ですし、集まつている人たちは、どう見ても大人の数が多いと思いました。今日は大人が子供の頃を懐かしむ大人の日かと(笑)土手にはタンポポの花がいっぱい咲いていました。キジの鳴き声がしたら、姿を見せました。田植えも始まりました。土手には菜の花の花が黄色い絨毯を作っていました。
2017年05月05日
コメント(0)

化女沼の近くで初めてトンボを見かけました。シオヤトンボです。木々の緑も深まり、草花の花が咲き始めました。シオヤトンボ ♀ベニシジミマムシグサエゾタンポポフキの花キジムシロ木々も緑が濃くなってきました。
2017年05月04日
コメント(1)
今日は憲法記念日です。 今の憲法は1946年11月3日公布し1947年5月3日施行されました。この機会に日本国憲法を読んでみましょう。 数百万に及ぶ大戦の犠牲者の上に、平和の日本をどう作っていく かという当時の人たちの願いや思いが伝わってきます。 憲法は文面を変えることにより社会が良くなるわけではありません。 現在の改正論議の中で気になることは、どんな社会にしたいか という熱い思いや気持ちが伝わってこないことです。=====================================憲法前文 日本国民は正当に選挙された国会における代表者を通じて行動し、われらとわれらの子孫のために、諸国民との協和による成果と、わが国全土にわたつて自由のもたらす恵沢を確保し、 政府の行為によつて再び戦争の惨禍が起ることのないやうにする ことを決意し、ここに主権が国民に存することを宣言し、この憲法を確定する。 個人の尊重、幸福追求権、法の下の平等、健康で文化的な最低限度の生活、 表現の自由、家族のなかの個人の尊厳と男女平等、平和的生存権、 労働基本権、民主主義、国民主権 =====================================どんな理由があろうとも、誰も他人の生命を奪う権利はないはずです。 戦争は愛する人の命を正義の名のもとに、むりやり奪い去ることです。 戦争は、また莫大な地球環境の破壊を引き起こします。 戦争は人類の地球環境保全の取り組みを全て無駄にしてしまいます。環境破壊により土地を失い、食料を失い命を失う人も多数います。次世代の影響も計り知れません。人類の理想である、国としての戦争放棄を誓った憲法9条を ぜひ日本は守ってほしいものです。憲法問題で識者のツイートの中で私の心に響いたコトバです。 〇 表現の自由は基本的人権のなかでも、特に優越的な地位を認められている。 表現の自由がない状況では、そのほかの人権も簡単に侵害されてしまい、 しかも、その状況を是正するのが容易でないからだ。 〇 憲法は日本史上最大の事件である先の大戦への痛烈な反省から生まれた。 そして国民大多数に支持され、今日まで70年間受け継がれてきた。 重要なのはこの歩みだ。 国民が広く共有する歴史的体験を経ずして 字面を修正するのは慎むべきだと改めて思う。 〇 憲法の本質とは、この国の形を表すなどとの情緒的なものではなく、 国民の権利を守るため、時として暴走する国家権力を縛ることにある。 〇「教育無償化」は憲法を変えなくても可能だ。法律を作ればいい。 そのほうが手続はよほど簡単だ。 〇 憲法をいじる場合、以下の3つが大原則となるはずだ。 1)国民主権、基本的人権の尊重、平和主義の3大原則に変更を加えない。 2)為政者の権力を大きくしない。 3)国民の権利の制限を含まない。 〇 改憲賛成51、反対49との改憲は絶対にやってはいけない。 それでは国内が分断され、主権者間の対立が大きくなる。 改憲は〈国民的合意〉がある場合に限られる。 * 新進の憲法学者 木村草太さん 憲法9条と自衛隊
2017年05月03日
コメント(0)

荒沢湿原の小鳥たちです。ノジコ 環境省レッドリスト 準絶滅危惧種 NT 他ではなかなか見つけられませんが、ここでは普通に。アオジコゲラ カケス 相変わらずカケスが飛び回っていました。他ではなかなか撮影できませんが‥
2017年05月02日
コメント(0)

今日も今期7回目の荒沢湿原です。若葉の緑ア濃くなり始めました。葉が茂るまでが撮影のチャンスです。今日はサンショウクイ、キビタキ、ノジコ、アオジ、コゲラが撮れました。サンショウクイ(山椒食)環境省指定 絶滅危惧Ⅱ類 VU 鳴き声が山椒を食べたときのヒリリーの辛さの連想とかキビタキ
2017年05月02日
コメント(1)

荒沢湿原の小鳥たちです。(4月30日分2です)ここ数日の暖かさで夏鳥達が勢ぞろいした感じです。多く目にしたのはサンショウクイ、キビタキ、クロツグミです。ただ常連のコサメビタキの姿が見えません。キビタキサンショウクイ 環境省指定 絶滅危惧Ⅱ類(VU)ノジコキバシリコガラオオアカゲラコゲラ
2017年05月01日
コメント(1)
全29件 (29件中 1-29件目)
1

