全33件 (33件中 1-33件目)
1

蕪栗沼にいたガンはほぼマガンですが、少しだけシジュウカラガンが混じっているのが見えました。
2022年10月31日
コメント(1)

今季初めての蕪栗沼です。ガンたちがだいぶ来ていました。日中の蕪栗沼周辺の田圃にいるガンたちです。まだカメラマンは少ないです。駐車場の車は数台でした。宇都宮のナンバーの車があったのと、若い大学生くらいの女性が来ていたのが新鮮でした。
2022年10月30日
コメント(1)

紫色のアケビがなかなか見られませんでしたが、やっと見つけました。まだセンブリも咲いています
2022年10月29日
コメント(1)

化女沼の宮沢遺跡のノハラアザミの咲く草地にいたチョウたちです。キチョウ 黄蝶(ノハラアザミ)モンキチョウ 紋黄蝶モンシロチョウ 紋白蝶 (セイタカアワダチソウ)キタテハ 黄立羽宮澤遺跡から七ツ森を望む
2022年10月28日
コメント(1)

いこいの森の秋の風情です。
2022年10月27日
コメント(0)

いこいの森のセンブリです。センブリは今期3回目です。センブリ 千振
2022年10月26日
コメント(0)

いこいの森の花とキノコです。小さな白い花がいっぱい咲いていました。この花の名前は?キノコも名前分りません。分かりましたら教えてください。キッコウハグマ(亀甲白熊)? 葉が亀の甲羅の形だそうですが、よく見て来ませんでしたノハラアザミキノコ 1 2 3紅葉はまだうっすらです。
2022年10月25日
コメント(0)

いこいの森のチョウたちです。ルリタテハアカタテハキチョウホウジャク (なにホウジャクかは不明)
2022年10月24日
コメント(1)

いこいの森の稔です。ツルリンドウもとても魅力的な好きな花(実)です。 ツルリンドウ 蔓竜胆アケビ栃の実
2022年10月23日
コメント(1)

化女沼で1本だけ見つけたリンドウをいこいの森にはもっとあるのではと行ってみました。8本数えることが出来ました。まだ大丈夫のようです。リンドウ 竜胆
2022年10月22日
コメント(1)

庭にこの時期には珍しいカワラヒワが来ました。何しに来たのでしょうかね。カワラヒワ庭の花 ハマギク キクイモ
2022年10月21日
コメント(0)

今季初めての伊豆沼です。今日の日の出は 5:50です。日の出に合わせて起こされて、私は眠りながら行きました。観客は車10台ほどでした。まだガンの飛び立ちは盛り上がりに欠け、いま一つというところでした。 伊豆沼の朝 観察者
2022年10月20日
コメント(2)

我が家の庭で毛虫を見つけました。何の毛虫かわからなくてネットの蛾のサイトで名前を教えてもらいました。なんとルリタテハでした。観察記録です。10月13日 9:30 ホトトギスの花 10時 12時半 15時 15時40分6月15日 9時~12時半~10月16日13時10月18日12時 現在もこの状態です追記 孵化すれば、こんな蝶。 ルリタテハ(10.22いこいの森)
2022年10月19日
コメント(1)

化女沼のチョウとトンボです。ノハラアザミの花にはチョウたちがアカタテハキタテハモンキチョウノシメトンボアキアカネ
2022年10月18日
コメント(1)

化女沼でリンドウに出会いました。ここで出会えたのは、ここ十数年のうち2度目です。調べたら13年ぶりでした。リンドウはなかなか見かけることがなくなりました。いこいの森では毎年見かけますが、年ごとに見かけることが減っています。リンドウ 竜胆(りゅうたん)=根が龍の胃のように苦い。季節外れのニッコウキスゲが1本だけ咲いていましたアキノキリンソウワレモコウノハラアザミが群生しています。
2022年10月17日
コメント(1)

化女沼でもセンブリがいっぱい咲き始めていました。センブリ リンドウ科 「千振」、「当薬」 センブリはリンドウよりも強い苦味があります。 苦さは、葉を虫に食べられないためです。 千回振り出し(煎じ)てもまだ苦味が残るということです。「良薬は口に苦し」で苦いものは体にも心にも効くようです。同行したSさん撮影
2022年10月16日
コメント(1)

私の好きなアケボノソウです。控えめな魅力的な花です。この前見た時とあまり変わらないです。何時もは虫がいるのですが見えないです。前は数か所にあったのにここ数年はここだけしか見れません。
2022年10月15日
コメント(1)

いこいの森のチョウたちです。キチョウ (ノハラアザミ)イチモンジセセリアキアカネモミジハグマ 紅葉白熊ツルアジサイ
2022年10月14日
コメント(2)

いこいの森の秋の稔です。ツリバナガマズミサワフタギ栃の実アケビ
2022年10月13日
コメント(0)

いこいの森の初秋の風情です。ワレモコウ 吾亦紅ノハラアザミ
2022年10月12日
コメント(2)

10月の満月は、「ハンターズムーン」と呼ばれます。10月は月明かりを頼りに、ハンターたちが獲物狩りをする季節であることから、そう呼ばれるそうです。今日の夕焼けもとてもきれいでした。
2022年10月11日
コメント(0)

いこいの森にアケボノソウに次いでセンブリの花も咲き始めました。どちらもリンドウの仲間で、もう少しするとリンドウも咲き始めることでしょう。 センブリ リンドウ科 「千振」、「当薬」 センブリはリンドウよりも強い苦味があります。 苦さは、葉を虫に食べられないためです。 千回振り出し(煎じ)てもまだ苦味が残るということです。「良薬は口に苦し」で苦いものは体にも心にも効くようです。 昔はノミやシラミを殺す殺虫剤としても利用されたそうです。 皮膚の血行促進作用から、最近育毛剤としても利用され、 円形脱毛症への効果もあるそうです。 私は薄くないので、薄い人は試してみてください(^.^)
2022年10月11日
コメント(1)

化女沼の木々の間にはクモの巣がいっぱいです。ジョロウグモ、ナガコガネグモが多いです。ジョロウグモ ♀ ♂ヒヨドリジョウゴヒヨドリジョウゴの花と実です(追加10月14日)ナツアカネは疲れたように草地に七ツ森
2022年10月10日
コメント(1)

化女沼の秋の花々です。セイタカアワダチソウ 背高泡立草 (要注意外来生物で日本の侵略的外来種ワースト100に指定) 北アメリカ原産の帰化植物です。明治に観賞用に入ってきて、 戦後に蜜源植物として繁殖しました。地下部からアレロパシー物質 を分泌し他の植物を発芽させず、群落を作ります。 花粉アレルギーの元凶は風評被害です。(虫媒花で風媒花ではない) 旺盛な成長力を利用し法面の流出防止には良いそうです。 イメージほどには悪い植物ではないようです。 我が家の庭にも入り込んでいます。前は取り除きましたが、 今は花を楽しんでいます。 今にススキでなく、この植物が日本の原風景になるのでしょうかね。ツリガネニンジンニシキギ
2022年10月09日
コメント(1)

急に雨が降り出し虹が出たので、庭から撮影しました。庭に咲いているキクイモとのコラボです。
2022年10月08日
コメント(2)

化女沼の秋の稔です。ガマズミアオツヅラフジスズメウリアケビ
2022年10月08日
コメント(0)

化女沼の秋の花々です。アキノキリンソウ吾亦紅マツヨイグサ
2022年10月07日
コメント(0)

化女沼の秋のアザミです。春はノアザミですが、秋はノハラアザミです。宮澤遺跡の草地にいっぱい咲いていました。ノハラアザミ 野原薊 (虫はハナムグリ?)アキアカネ
2022年10月06日
コメント(1)

我が家の庭にシジュウカラが来ました。家の中から窓ガラス越しの撮影です。シジュウカラ
2022年10月05日
コメント(0)

いこいの森で小鳥の姿は見えませんが、やっとヤマガラをワンショットですがとらえました。森には白い野菊の花が咲いていますが、名前がイマイチはっきりしません。ユウガギクでしょうかね?ヤマガラ白い野菊の花ツリガネニンジン
2022年10月04日
コメント(1)

いこいの森のチョウたちです。ヒョウモンチョウが多いです。裏どりが出来ず、名前の同定が難しいです。メスグロヒョウモン
2022年10月03日
コメント(1)

いこいの森の赤とんぼです。アキノノゲシにアキアカネアキアカネナツアカネミゾソバの花も満開でした
2022年10月02日
コメント(1)

いこいの森では栃の実が例年になく多く落ちていました。栗の実は、ほんのわずかです。栃の実 前拾ってきて植木鉢にれて置いたら、今は木になりました。大きな緑の葉がきれいです。近くにキノコクサギの実が落ちたガク?
2022年10月01日
コメント(1)
全33件 (33件中 1-33件目)
1