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今晩、鍼灸治療から帰宅後、食事の支度をしていたらスタジオの先輩から思いがけない電話。実に実に、2年ぶりくらい?コロナになってから連絡が途絶えて、様々な病気を抱えていた人だから、もしや......まさかと案じていたらそのとおりだった。持病の糖尿病と腎臓病のために皮膚疾患が併発し、その痒みや湿疹の酷さで日常生活に支障をきたしていた。さらに腎臓病のために歩行困難なほど手足がむくんで、電動車椅子を使用するほどだった。私のほうから電話したとき応答できなかったのも、具合が悪く身動きなないためだったとのこと。なお皮膚疾患は、腎臓病治療薬の副作用の可能性も考えられるので服用を止めてみたら、痒みが治まった←イマココだからこうして今日、久々に私へ電話をすることが出来たのだそう。転院を考えているという話になり、皮膚疾患の問題については痒み専門外来のある大学病院の名前を伝えた。彼女、調べて検討してみるって。私も無病息災というわけにはいかず、人生初骨折、骨は治っても痛みや不具合があって転院先を模索中ということを話して、久しぶりの会話が病気情報の交換になってしまった。取り敢えず、お互いコロナにはかからず生き延びたことを確認しあえたので便りがあって良い知らせだったということにしておこう。
2023.09.30
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密室トリックではなく、密室ミステリを紹介した初心者にもミステリオタにも読みやすいガイド。ざっくり内容を紹介した問題編と、ずばりネタバラシした(犯人とトリック)回答篇の二本立て。未読作品に関してはネタバレ編を読まなければよろしい。コンパクトな一冊なので手元に置いて、気軽に答え合わせをしながら読むのにちょうどいい。で、読みたいと思ったミステリ。黒い天井 (カミ)帽子から飛び出した死ポアロのクリスマス殺人者なき6つの殺人密室の魔術師見えないドア姿なき殺人者長い墜落魔術師が多すぎる鏡よ鏡ビッグ・ボウの殺人警官の証言46番目の密室雪密室サマー・アポカリプス追憶 (中町信)霧に溶ける秘室の如き籠もるものネヌウェンラーの密室スチームオペラ
2023.09.29
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本日の観劇予定というより確定なんだけど去年の4月9日以来1年以上ぶりの劇場かな観劇終えて井戸の底に戻って余裕があればupするので此処の記述も変わるだろうな。:::そして夜熱帯夜の暑さの中、スペース・ゼロへ。18:3013列 13番 後列だけど、ドセンター。 ここまで不吉なナンバーが揃うと、かえって何か期待したくなる。禍転じて福となすみたいな。ゲームが原作の舞台とのことだが、ゲームはまだリリースされてない。こわいものみたさ?の好奇心満々で鑑賞する。小劇場でこれだけ凝った装置をセッティングしたことに感心。ゲームキャラの説明書渡されただけで、劇中一切不要な説明的あ台詞や演出はなし。でいきなり異次元の世界観をぶつけてくるのはいっそ小気味が良い。だらだら説明自分語りの文章同様、説明的な舞台は嫌いなので。客席降りがあったり、芝居の間の殺陣がもりだくさん。この演出と舞台装置なら、大劇場でやっても見応えありそう。金子昇氏が出演していて、戦隊ものの印象ばっかりだったのに、芝居うまいのに驚く。意味深にダブルカーテンコールがあってこれシリーズ化するのって、ファン層には期待をもたせてるような。私はゲームやらないし、次回の舞台あっても観るかは未定。熱い芝居だったけど、ホールの空調は快適で涼しかった。それが、井戸の底に戻ったら、すごい熱気。やむおえず冷房つけた。
2023.09.28
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先日の接続不具合の顛末は、auひかりのホームゲートウェイの交換で落着。auひかり回線の新しいゲートウェイは到着して恙なく稼働している。問題は料金請求先の楽天カードが紛失して、新しいカードに変わったので切り替えの手続き。旧カードが廃止になって、請求出来なかった来月分料金は振込通知書が来てコンビニかクレジットカード払い、いずれかで支払うことになった。早速新しいカードで払おうとしたら、エラーになって手続き出来ない。理由はカードあるいはブラウザが3Dセキュアに対応していないため( ゚Д゚)ハァ? 楽天カードは3Dセキュア対応してるし、ちゃんと登録済ませているんですが。ブラウザはいつものマイクロソフトエッジで、これまでKDDIのホームページで何事もなくつかえていたんですが、何か。Myページで出来るはずの支払いカードの変更手続きも、同じエラー表示ではねられてNG。何回か繰り返して、思い立ってブラウザをファイヤフォックスに変えて試みること複数回。出来た.なんで、どーしてよ。この際、楽天カードはぜーんぜん悪くない。ダメなのはedgeか、それとも回りくどくて使いづらいauホームページのシステムなのか......素人が詮議してもわからないわ。それにしても🦊はまだまだ頼りになるので、どうかなくならないでおくれ。
2023.09.27
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西瓜糖の日々が過ごせなかった夏の終わり。まるごと西瓜買えずに終わった悪い夏の反動のように葡萄をあれこれ買った。デラウェアと巨峰は定番。追加でシャインマスカット。ふつーにアレクサンドリアやネオマスカットの青臭い酸味のある味が好きで、どーしてもシャインマスカットでなければってことはないんだけどワンコイン以下になってたら買うっきゃ無いでしょ。そこそこ値下げではなく、ずばり底値。だけど、今夏は何故か西瓜がいつものように恋しくなかった。まるっと西瓜一個への乾きがそれほどでも。来ることはなく終わった西瓜糖の日々。アイデスはfrauleinneinから遥か遠ざかってしまったのかしら。人語を話す虎たちも絶えた?
2023.09.26
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夜涼しくなったからか、昨日は歩道でまったり寝そべっていたキジトラ。今日も会えた。だけどすぐに、飲食店へ入り込んでおねだり?なんか君は夏やせ気味じゃない。脱毛しただけか。毛皮にくるまる季節まであと少し。
2023.09.25
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かつて犯罪者として服役していた黒人アイクは、現在は会社経営者として暮らしている。ジャーナリストでありゲイである息子アイザイアは、白人パートナーデレクと同性婚し、娘をもうけていた。しかしアイザイアは「夫」とともに何者かに惨殺されてしまう。マイノリティへの偏見を持つ者による犯行であろうか。息子の生き方が理解できなかったアイクではあったが、アイザイアとデレクの墓石が破壊されるに至って、彼の憤りは頂点に達する。やはりゲイの息子と折り合えなかったデレクの父親バディ・リーとともに犯人の捜査に乗り出す。自らの手で殺人者に復讐の鉄槌を下すために。アイザイアが生前インタビューで接触した、タンジェリンという人物が事件の鍵を握っているらしい。タンジェリンの行方を追う、アイクとバディ・リーの前にギャングと反体制集団が立ちはだかる。----------------------推理小説といより捜査小説。しかし犯人を追う者自身が犯罪歴のある人物、そのうえ目的が復讐とあっては、読者の共感を得られるのかどうか。別に共感や同調を得ることは作者の狙いではなかろうけど。タイムリーなテーマ、畳み掛けるように直截的な文体で息をもつかせぬ勢いで展開する物語に私は引き込まれた。犯人でありえない人物 を除いていけば、犯人は途中で判りやすいかもしれないが、謎の人物の〇〇錯誤トリックは本作のテーマ独特の捻りがあった。差別用語や俗語がいっぱい、暴力シーンのエグいまでの描写や、性的マイノリティの描くことそのものに否定的な向きもいるだろうから、万人向きの作品ではない。それを敢えて訳出した翻訳者の仕事にも感心する。そして刊行したハーパーbookの大胆さ、好きだな。
2023.09.24
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今朝の悪夢。宗教施設と結婚式場が一緒になった建物の中で、何かのセミナーを受講した。講座が終わって帰ろうとしたが、迷ってしまって出口にたどり着けない。堂々巡りして疲れ切ったところで目が覚めた。出口はなくても悪夢に終わりがあってよかった。
2023.09.23
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その館の所有者には必ず災いが降りかかるといわれる、いわくつきのマルシュノワール館。新たに館の主となった、富豪ヴェルディナールのもとにも脅迫状が送り付けられる。「禁じられた館から出ていけ」そしてある雨の夜、奇妙な訪問者が館を訪れた後、ヴェルディナージュは射殺体となって発見され謎の訪問者の姿は消えていた。彼は何者で、どうやって館から逃げ去ったのか。執事、森番、足の不自由な使用人、秘書、と次々と現れる被疑者に、捜査は難航する。混迷した審議のすえ、予審判事ローネは私立探偵トム・モロウに真相解明を請う。しかし、法廷で真犯人を指摘したのは意外な人物だった........-------------------「ストレートで高純度の本格ミステリ。よくぞ掘り出してくれました。」という帯の文は煽りすぎだろう。不可能犯罪のトリックは心理的盲点をついていて、まあいいとしよう。簡明というより紋切り型の雑な文章、ステロタイプな登場人物でだらだらひっぱった迂遠な物語の展開の挙げ句、唐突にあらわれた探偵役が事件をご都合主義に解決という、拙い作品構造では謎解きの面白さが感じられなかった。レッドヘリングに見せかけておいて、偽物の中に本物(真犯人)を隠すフーダニットともう一つのフーダニット、探偵役は誰か の趣向も、レトリックの拙さゆえ活きてこない。宣伝文句に騙された気がする読み心地。大げさな推薦の言葉や、誇大な宣伝文句を敷衍した者こそ最強の騙り手だなと、つくづく。おお、そうだ。帯の文に叙述トリックを仕掛けたミステリーってどうよ。中々のアイディアではないか(自画自賛)
2023.09.22
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一昨日LUMINEで受け取ってきたシャツ。探していたユル過ぎず、ピタ過ぎず、ポケットも付いていてオーソドックスなデザインのものをsaleを待ってようやくゲット。これで今季3枚目の白のノースリーブシャツだけど100%リネンはこれ一枚きり。シャツに限らず、服の袖は中途半端がイヤで長袖か潔くノースリーブがイイ。冬でもノースリーブ着ること有るし。はい、どうせ季が違っておりますから。ついでに、リネンも夏にこだわらなく良くない?麻は夏物と拘っているのって、この国だけなんじゃない。四季の移り変わりがあるからって、もうそんなのなくない?立派に亜熱帯地方と化してる極東。そんなことはどうでもよろしい。秋でも、このシャツを着るわ。寒ければ、マニプリやガッティアンドシー ビエラのストールを合わせて。今日は低気圧のせいか、朝から具合がすごく悪かった。季節そのもの、気候自体が狂っているこの頃。季節感なんてどうでもよろしい、かと。
2023.09.21
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戦後間もない昭和21年の地方都市。名家占部家の長男文彦は一卵双生児の弟武彦に命を狙われていた。恋人を死に追いやった兄に復讐するため武彦は、兄にそっくりな顔を整形手術で変え、別人になりすまして兄殺害の機会をうかがっているというのだ。双子の叔母貴和子の依頼を受けた私立探偵の川宮圭介と妹奈緒子は、占部家で文彦の護衛に当たる。しかし文彦は自室で殺害され、文彦に金の無心をしていた怪しげな人物立花までもが殺される。武彦は何者に身をやつして、如何にして犯行を行ったのか......-------------------------双子を使ったトリックなら、どうせあれこれでしょ、という先入観を逆手に取ってこうくるとは。アイディアは感心するけど、物語を戦後に設定する必然性を特に感じなかった。別に現在時間でもよくない?この人物錯誤トリックなら如何用にも変奏(変装?)可能だし、現代ならではさらに一捻りしたアイディアが仕掛けられたのではないか。作者の短編ミステリに見られた秀逸な発想や簡明な描写がページ数の水増しで、旨味がぼけたような読後感。探偵役にしても一人で充分、そのほうが密度の濃い探偵像が描けたような気がする。犯人も途中で何となく解ってしまう。全く私見だけれど、本篇の物語の構造が「赤毛のレドメイン家」に類似していると読めたため直感的に、誰がどう事件を仕組んだかの見当がついた。作中の奈緒子も直感で真相を言い当ててしまう場面が描かれているので、小説の読み手である私が直感を用いて真相を見抜いても悪くはないだろう。と、非論理的な謎解きへの言い訳しておこう。
2023.09.20
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物欲はあっても買いたいものがないなんてことはない。見つかった。何が。マニプリのストールが。一目見るなりビビビときた。モノトーンのバンダナ柄。白のストールやマフラーはすべて処分して、そろそろ新しいの欲しいなとおもっていたところ。LUMINEではBEMSの取り扱いになっている。アイルミネの買い物かごに入れて迷っていたら、早々にラスト一点コールがかかった。えっ、公式でも入荷待ちになってる?Saleになるの待っていても、品切れで買い損ねるだけだわ。決断してリアルBEMSのショップで、10%offで買った。BEMSってオレンジ色がイメージカラーなの?明日でLUMINE10%offが終わる。今日はアイルミネで事前購入したリネンシャツを耳鼻科へ行った帰り、ルミネカウンターへ立ち寄って受け取った。店内をうろついているとやっぱり、服飾品より食べ物が気になるなあ。ケーキ以外にカフェのクレープとか秋のメニューが美味しそう。ついお茶を飲んで一休みしたくなったけど、そちらは我慢。もっと涼しくなってからのお楽しみにしておこう。いや、ケーキは買ってお持ち帰りしましたよ。井戸の底でいつもの一人お茶会。結局食い気の話で終わる、frauleinnein的独白。
2023.09.19
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絶賛LUMINE10%off中、のお買い物。物欲はあっても、買いたいものが今ひとつみつからないんだけど。物欲はなくても食欲はあるさ。10%OFFの機会に糖質制限違反し放題がマイルール。って、ルール違反がマイルールって言葉が矛盾してるけど。言い訳や理屈は置いといて取り敢えずリチュエルのケーキを買う。マロンとカシス、カシスとバナナのタルト。今季はカシスとその他フルーツの取合わせのメニューなのか?それにしても小麦製品の値上げが天井知らずな気がする。1ピース1000円以上では、思い切り食べたらすぐ5000円超えちゃう。値上げが気になるせいか食べたところで、余り感動や満足感がないな。なんかしら虚しい満腹感があるくらいか。ひとこと言うなら、バナナのカットが大きすぎて、バナナ味が強すぎますよ。大きいことはいいことだ、ではないんだけど。
2023.09.18
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いつもの通い慣れた小ホール夜はいくらか気温が下がって少しは秋の気分の服装で(バッグと靴はパイソン柄)で出かけた3日前の記憶R列27通路側 後方でも音が良くて舞台全部が見渡せるやっぱりこのホールの安定感と安心感は好き親しみやすい曲と難曲を取り合わせたプログラムいずれも、初めて聴くような斬新な奏法だからこそこの人のピアノは聴きたい直接関係ない話だけど「大いなる幻想を見よ」というタイトルの見よ は「視よ」 のほうがよくない?どうもつまらないことが気になるたちで連休2日めの午前中目覚めてから2度寝2度寝が悪かろうが知ったこっちゃないここで眠らないと頭痛もふらつきも治らない居直って眠って目覚めたの3時45分今過去日記を書き終えた三日遅れで花束の贈り物♪
2023.09.17
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お気に入りの作家白石智之氏を論じている一章があったので読む。他には森川智喜の一連の作品が未読なので気になった。「スノーホワイト」は必読かもしれないが「踊る人形」 や 「死者と言葉を交わすなかれ」 とか。青崎有吾は作品の評論を読むと、エラリー・クイーンの優れた後継であるということはりきできるのだが、作風や物語の設定が趣味に合わないので敬遠してしまうのが悩ましいところ。それより何より、読んでいて気になったのは「メタ物語的」「メタ探偵」「メタ犯人」メタ的ナントカ、メタかんとか、と滅多やたらと、メタという語彙の多用(乱用?)が目についたこと。使用している御本尊は何を言わんとして、如何なる意味合いで 論じている本人はどういう意味合いでメタ(meta)を使っているのか?あるジャンル内でしか通用しない専門用語(というより業界用語)をさらに、新語の専門用語ので説明したり解釈したりしても、論旨を解りにくくするばかりなのではないの。簡単なことを難しく語る、言葉弄りのループに陥っているような気がする。なんて、本筋以外のつまらないことが気になって、内容に得心が行かないところが多かった。ミステリ論を読んで理屈をこねくり回すより、ずばりミステリを読むのが良かれ。昨日から三連休用に凄く面白い新作を読み始めたところ。
2023.09.16
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昨日と今日の行動記録音楽 昨日の夜 ピアノコンサートへ出かける IT 今日の朝 回線とホームゲートウェイについてKDDIから連絡あり買い物 午後 2時 lUMINEへ出かけて服飾品購入医療 4時 鍼治療食物 6時30分 再びLUMINEへ ケーキ購入と、日記に残すにせよ、これだけのジャンルカテゴリが混在している暑さと湿度のおかげで余りにも気分が悪く、疲れ切って、まとめるための思考が回らないので取り敢えず箇条書きに留めて終わり。と井戸の底には記しておこう。あとは後日のお苦しみ。
2023.09.15
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昨日の夜10時ころから、ネット接続が途切れる不具合が頻発した。ネット自体はは繋がっている。電話機能も正常。通信障害情報もあがってない。ホームゲートウェイの通信ランプの点滅が不安定な模様。コードを交換しても変わらなかったが、ポートを換えて差し込んだら繋がって、また途切れるの繰り返し。ポートが劣化したのかな。KDDIひかりに問い合わせて、遠隔調査してもらうことになった。調べて何も出てこないなら、ホームゲートウェイの交換か。この件が気掛かりだったのか、ヘンな夢を見てしまった。会社の問題児がネット契約詐欺にひっかってしまう話。騙されるのが夢の中とはいえ、私でなかったのが幸いとはいえ、正夢になりかねないな。
2023.09.14
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本日の献立 骨付鶏腿肉の葡萄酒煮のつもり。オーヴンで20分焼いた骨付きチキンをさらに赤ワインで煮込むという暑苦しさ。涼しくなるの待っていたら、作りたい料理も作れず、食べたいものも食べられないので少しは秋らしいメニューにチェンジした。一層暑苦しく、ベイクドポテトかマッシュポテトを添えたかったんだけど、糖質制限の都合でそっちはこらえた。これは別の話。相変わらず、意味不明というより正体不明のアクセス数の乱高下。
2023.09.13
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7月決算期が終わって、今期決算書が上がってきたため、今日の会議はいつもより長引いた。今回意外な数字だったのは、法人の電気料金に対する政府のかなりの額の助成。ありがたいような、ありがたくないような。って、あとがコワイ。会議の後は、書類手続きがいっぱいなのに、愚図愚図やダラダラしている者、若干名。一人は、私用に使う勤務先証明の発行をしてほしいと、会議後解散なのに居座っている。そんなにしてまで、何に使うの?悪用でないことを祈るわ。もう一人にしても、自分に時間が有るから、他人の時間を潰すことに何の痛痒も感じない鈍物というか、愚物。こういう、頭の中の果実が365日腐ってる連中はかまっていたくないんだけど。肝心の法人用の手続きが終わったときには終業時間ぎりぎり。
2023.09.12
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シーズン3の最終回。発端はいつもながら、緊迫感ある謎の提示。その後も、畳み掛けるように進行していくプロット。ウイリアムもテツオも登場せずで、一気に回収しなければならない伏線が山積らしいので脇見をしている暇なんかないでしょう。色恋沙汰や個人の事情より事件第一が中々よろしい。やっぱり過去の事件、アストリッドの父親アンギュスの死の謎を深掘りしてくる展開。ラファエルが人情刑事なおかげで、ホームレスの協力が得られて真相に近づく。うーーんん、そこんとこそんなもんなの、パリのホームレスって。悪いやつは早々にわかっているので、あとは証拠だけかなーと思っていたらちょっとしたドンデンがえしがっあって、白だと思っていたら灰、アンヌはいい人ではなかったという顛末。だけど、その先にもう一つの顛末があって アストリッドに 腹違いの弟がいた ってオチはどうよ。これで、シーズン4への布石のネタが巻かれたんだろうけど、そうやって人物相関図を後付で複雑化していたら 本邦のミステリドラマに倣って 伏線回収のないサスペンス になったしまいそう。 といいつつもシーズン4オンエアされたら視てしまうんだけど。やはり邦画のドラマと違って、カメラや音楽や音響効果が良いのは見聞きしていて気持ち良いから。出演者のファッションが流行とは無関係に地味にセンスが良くて上質さを感じる。これが、一番の違いではあるんだけど。来週からはDocが始まるのか。そちらもそれなりに楽しみ。
2023.09.11
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第17回鮎川哲也賞受賞作。昭和7年、雲上の楽園と呼ばれる四場浦鉱山の地下牢に閉じ込められていた謎の男は、二十年後の脱獄と殺人を予告する。昭和27年、予告にたがわず、その男座吾朗が忽然と姿を消したのを皮切りに、連続殺人事件が起きる。鉱山オーナー社長の三河、デパートの責任者田子沢、鉱山職員三恵子、捜査に当たった警官までが殺害される。三河社長の息子の依頼を受けた顧問弁護士、私こと殿島直紀は、義手の自称名探偵真野原玄志郎と、ホンモノ?の名探偵、イケメンで気障な荒城咲之助とともに、三つ巴で脱出トリックと殺人の謎解きに挑む。しかし殿島が思いつくトンデモ推理は探偵らに論破された矢先、看守の妻令子が自らが犯人だと告白する遺書を残して自殺。しかし荒城は何者かに襲撃を受けて負傷してしまう。真犯人は何処に?残された真野原と殿島は真相にたどり着けるのだろうか。--------------------------この年の鮎川賞は低調な応募作ばかりのところを、しぶしぶ選考委員が受賞作に推したのが本作らしい?本業ゲームクリエーターの作者が、レトロ昭和の仮想現実に仮空都市を設定し、そこで起きたありえない荒唐無稽な出来事を、居直って堂々と描いている。個性的すぎる登場人物の造型もまさにゲーム感覚。ナンセンス、トンデモ推理、バカトリック、何でもありな世界観で構築されたストーリーに探偵役はじめ人物のキャラがうまくはまって活躍、本格ミステリとしてのロジックがどうだらこうだら文句をつけなければ、面白く読める。選者が、実現不可能と苦言を呈している、脱出(人間消失)トリックや、座吾朗が牢内で行ったある行為は反則技ならぬ離れ業にせよほぼ無理ゲー、何やら乱歩の奇譚を思わせて、ご愛嬌ともとれる。そういえば、座吾朗と実行犯の関係性や犯行動機、乱歩作品の人物あれこれを彷彿させた。と、これらは私の全くの個人的感想。なお、デビュー作なのに、次作の予告をする大胆というか、厚かましいというかエピローグを設けているのはさすが?である。一つのゲームが終わったら次のゲームをやりたくなるのに似た気持ちで、殿島たち三バカトリオの活躍する次作を読んでみたくなった。
2023.09.10
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今日はかかりつけの歯科医に予約を入れた日。朝9時すぎ、起きていつものように朝は食べずにサプリとお茶くらい。家を出て、駅に向かう途中気分が悪くなる。頭痛と胃の不快な重圧感。足腰が異様に気だるく、ふらつきそうになる。なにこれ?昨日の具合の悪さを引きずっている。サプリの副作用、それとも何かの病気に罹ったのか、いや血圧が急変したのかもしれない。重い足取りで必死に堪えて、電車を乗り継いで一時間、予約時間までに歯医者についた。雨がまだ少しぱらついていて、気温が下がっっていたおかげでどうにか持ちこたえた。歯科診療中、吐き気がしたらどうしよう、と不安だったがそれはなかった。ただずーと頭痛と胃の具合は変わらず。デンティストに大学病院での歯根治療の状況を伝える。重症ではなく、抜歯はせずに5回程度の治療で終わること。状態は安定しているし、歯根意外悪いところもないから、気長に通院すれば良いと言われる。診療を終えて帰る途中も気分が悪い。電車の中で立っているのがつらいくらい(どうにか座れる時間があったけど)行くべきは歯科ではなくて、内科とかで検査すべきだったとか、後悔もちょっと。土曜日の午後、今更どうしようもない。自宅近くの駅についたら、脇目も振らず井戸の底へ向かう。帰ったのが2時位?着替えもそこそこにベッドに倒れ込む。最低最悪絶不調の週末か..........眠った。途中で目覚めて、テレビを点けて、ニュースを半睡状態で眺めながら、夕方6時すぎまでやすむ。あたりが暗くなった頃合いで起床したら、症状が消えていた。あーーやっぱり、極端に血圧が下がっていたんだ。今日はもう栄養が悪かろうが、サプリはとらないでおこう。食事も無理に食べたくはない。だけど、食べないと血圧がさらにさがるし、血糖値も下がり過ぎていたのだろうから、食べるとしたら果物くらい。だけど果物は在庫切れ。果物を求めて近くの青果店へ。ふらつかないで歩けた。買うなら柑橘は気分でなくて、桃か葡萄くらいか。あったーーーーー訳あり品の🍑の大放出。顔見知りの、店長のおねーさん(東南アジアの人らしい)に薦められてほぼ全部買い占め。ラッキー♪ついでに卵が他所より易く売ってたので、🎃と一緒に買う。これで土曜日曜は桃三昧だわ。最低最悪から立ち直って最後はついていた土曜日だったかな。桃って、脆くてすぐ傷つくので可愛そう。日持ちしないので、すぐ安く買い叩かれてしまう。って、私が買ってるだけど。
2023.09.09
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今年は何故か西瓜より桃が食べたい夏。店頭でSaleにあっているのを見かけるたびについつい買ってしまう。大きいのや小さいの。白桃と黄桃のセット売りもあった。雨の灰色の冷たい大気の今日、スーパーに立ち寄ったら栗が出ていた。桃の在庫は僅かで片隅に押しやられた感じ。夏の光とともにきせつはが過ぎる。さらば桃源郷と呼ぶには、狂ったように熱い夏の日々。せっかく、気温が下がったのに昨日から気分がすぐれない。頭痛と、ふらつきと、胃の不調。雨模様のせい?今日はスタジオ行きを取りやめた。
2023.09.08
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作家志望の青年マシュー(マット)・ダンカンはカルト宗教研究家のウルフ・ハリガンとともに、怪しげな教団「光の子」の集会に参加した。ところが、ウルフは教祖アハスヴェルから自身の死を予言されてしまう。その翌日、マットはウルフの書斎で「光の子」の僧衣に似た黄色い衣服を着た人物の姿を目撃する。窓も扉も施錠された書斎でウルフは射殺されており、黄色い服の怪人の姿は忽然として消えていた。ダンカンはマーシャル警部補と共に、この密室殺人事件の謎解きを試みるも、ディクスン・カーの「密室講義」のどのカテゴリにも属さない本件に、捜査は混迷する。真相解明のために登場したのは、マルタ修道会の修道女アーシュラだった。--------------------満を持して新装出版の運びとなった「奇想天外の本棚」第一弾。カルト宗教、密室殺人、尼僧探偵、それにディクスン・カーへのオマージュときて、期待して手に取った一冊。のはずだったが......過去と現在の時制がわかりにくい、思わせぶりな文章が散漫な印象で読みづらい。訳文がわるいのではなく、原文が拙いのだろう。せっかくのカルト宗教問題とカーへの傾倒という魅力あるお題が生かされていない。探偵としてのアーシュラの人物像と活躍も充分描き切れていないので、解決編だけで彼女が宗教論議のお題目を唱えたうえで推理を披瀝されても、伏線回収として説得力が乏しく、理に落ちはしても、腑に落ちない。トリックは黄色い衣装の人物消失の謎は、殺人が起きた段階でおおよそ検討がついたが、物理トリックのほうはまさか、針と糸のトリックに類似するお粗末な細工を出してくるとは想像しなかった。奇想天外と呼ぶからには、もっと斬新なトリックを妄想していたのに。
2023.09.07
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生の舞台で観るほどではない、ライヴビューイングには行き損ねた、ゲキシネの上映を待っていた。昨日9月5日、夕方になっても暑さが引かない中、上映館へ出かける。新宿バルト9シアター7 D列通路より 小さい箱なのに空席が目立った。どこかのミュージカルのパロディらしき、脚本と演出に劇団側が何をしたかったのかわかりかねる。歌の応酬の場面が延々続くと、ミュージカルを目当てに観に来たわけではない此方は途中で飽きることしばしば。はいはい、もうわかりましたから結構です。な気分。芝居の前半と後半がちぐはぐな印象。アンヌは記憶を失ってからのヅカネタの男装が生き生きしていた。早乙女友貴をこう使うのか......何だかその他役者も無駄遣いかと思える配役。脚本にあらというか穴が、破綻がちらほら。舞台の使い方も、演舞場なのだからもう少し花道を生かした演出とか工夫できなかったのか。娯楽性に徹して、ファンサービスてんこ盛りのつもりなのだろうけど、過剰に飾り立てているだけで、新感線が本来持っていた、炸裂するような芝居のエネルギーが失われているような気がする。前作「薔薇とサムライ」のほうが出来が良かったように思われたけど、2つの舞台を比較して視たい気持ちもあったので、「薔薇とサムライ」のゲキシネで2本立てて上映するサービスとか欲しかった。
2023.09.06
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遅ればせながら断捨離に記録とか。捨てたものユニクロTシャツ グレーGUトップス 黒フレンチスリーブブラウス 黒夏物だけど、着心地の悪いものは暑さの余り我慢できず捨てた。衣類の他にライゼンタールエコバッグスタジオ用エコバッグシーツやはり使い勝手の悪いものも捨てる。買ったものノースリーブ白シャツブラウス夏物の衣類は増殖しつつあるのにとうに晩夏を迎えてしまった。
2023.09.05
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お気に入ドラマを見終わる頃降り出した深夜の雨に、流されてしまいそうな思いつきをさらっと記しておく。毒殺トリックと植物学のギミック、私の嗜好に嵌り過ぎたエピソード。タイトルがずばりボードレールの詩集から取った「悪の華 Les Fleurs du mal」でレスビアニズムを扱ったていること、登場人物の名前までデルフィーヌ、と暗喩があちこちに鏤められていることには、視ていて( ̄ー ̄)ニヤリさせられてしまった。テツオとニコラが 詩と数学は共通性が有る なんて蘊蓄を開示しあって男同士で意気投合。そう、それねー♪コクトーは詩は正確さであり、高等数学だと高言しているし。青い薔薇まで登場して、アストリッドが青薔薇をテーマにしたミステリを読んだと口にするに至って、それはフランス版「虚無への供物」ですかとさらに勝手な妄想。だけどクソニンジンArtemisia annuawoをネタにしたのは、その成分がコロナで注目されたからか。アカシアの毒性は私は初めて知った。植物って面白いこと。今週は楽しく視聴したこのドラマも来週で終わりとは残念。その前にもう一度NHKプラスで見直そう。
2023.09.04
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「死に役」専門の名脇役、通称「ダイプレイヤー」の忍神健一の依頼を受けて、その役者生活四十周年を記念するセレモニーに潜入した紅門福助。イベントにはセーラー服姿の俳優「萌中ミルキ」以下、個性的過ぎる芸能関係の面子が集まっていた。そのうちの一人、MCタレント伊波英作が、雪のバンガローで変死体となって発見される。雪の上に足跡は残っていなかった。続いて俳優槇誠次郎が密室で刺殺され、さらに芸能事務所社長の矢吹が桜の木の下で絞殺体となって発見された。セレモニー参加者の中に連続殺人犯がいるのか。調査を行った紅門は事件関係者一同を集めて、真犯人を指摘しようとする.........しかし事件の裏には余りにも意外なある事実が隠されていた。その意外な真相を読者は見抜けるだろうか?-------------------本篇が紅門の一人称視点の記述であること、これだけ多くの登場人物がいながら人物一覧表がないことから、叙述に何らかの仕掛けがあることには読み始めから気づいた。しかしそれが何であるかは、最後まで気づけなかった。ネタバラシを読むに至って、その手があったかと、ひざを打ちたい気持ちになった。○人○役の変奏(変装?)のギミックは見事である。それに比して、大勢の登場人物、多くの謎の要素と量ばかりが膨大なストーリーは伏線の巡らせ方、その回収の謎解きがすっきりしない。事件の中にさらに別の事件が入り組んでいく謎を解明する紅門の推理が、解りづらい手順で冗長にのべられる。複雑な事件を解明するアルゴリズムの最適化なぞ微塵もない。事件の展開をドタバタ喜劇のように描いていることにしても、読み手から真相を隠す手法だとしても、感心しない。それこそ演じている役者だけが面白がっている舞台の如しで、読んでいる途中でしばしばうんざりさせられた。本作で一番面白かったところは、と問われれば最終章でこの仕掛けを紅門が曝すところだけ、というのが正直な私の告白だ。
2023.09.03
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結局、本日午前中暑さの中行きたくもない手外科へ最後の診察に出かける。いつものようにガラ空きの院内。待たされずにすぐ呼ばれるのがいいことなのかどうか。骨折痕レントゲン撮影。もう癒合してしまっているので骨折箇所がわからない。骨折線が入った程度で、離断とかなく軽症の部類だったか。それにしては、この第二関節の腫れや痛み、手首まで疼痛があるのはどうよ。指の痛みや腫れについて質問しても 「それは関係ないから」と言下に却下。これは想定内なので腹もたたない。傷病名が「左第五中手骨骨幹部骨折」であることを確認して診察終了。会社の傷害保険が、傷病名と病院の診察券、領収書の申請だけでOKなのは助かった。ただし診療費が10万円超える場合は、診断書が必要とのこと。3ケ月で1万円になるかならないかの診療費ですんだのは不幸中の幸い。この医院の診断書一通7500円とか口コミにあったからトンデモだわ。だけど、転院して治療の不備や他の損傷が見つかって手術、なんてことにならないとも限らない。転院した先のことは想定外だわ。何より何処に転院するかそれが問題だ。
2023.09.02
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この夏の夜間の暑さに、中途覚醒したり眠りが細切れ。夢をみたかどうかの記憶も定かでは無いことが多い。記憶の残っている夢の記録。8月24の早朝、目覚めの前見た夢。かつて勤めていた職場で、新しいシステムで仕事をしようとするも上手く駆動しない。マニュアルを参照しても、意味不明な内容。私のルーティンが他人の端末へ飛んだ?そこで処理されたから結果オーライとは言えない......と納得行かない気分のうちに目覚めた。あーーそれこそ目覚めてめでたしだった。夢の中でまで、トンデモシステムにつきあわされたらたまらん。
2023.09.01
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