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餃子用に豚ひき肉を買ったらあまってしまい、冷蔵庫にとりあえず入っていた。そこで、前になんかの本でみたかわなしソーセージを作って冷凍保存しておくことにした。ヒントはかわなしソーセージという言葉だけで、まあ、練って形を造って、冷凍するという感じだろう。まず、肉だけじゃ微妙なので玉ねぎをみじん切りにし茶色くなるまで炒めることとした。炒める理由は生だと水気が出て解凍したときに水っぽくなりそうだからだ。そこに、塩、ナツメグ、ガーリック、その他いろいろスパイスをいれさらに炒める。何でもありだ、カレー粉でもいい。炒めあがって冷めたらひき肉と混ぜ、粘りがでてきてもやめずしっかり練る。細長い形に形作り、1つ1つラップにくるみ冷凍。一個だけ味見で、フライパンでよく焼いてみた。スパイシーでいい感じだ。ソースにくふうの余地あり。
2009年12月23日
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深夜に帰宅し、何かつまみはないかと冷蔵庫を探したら、トマトとモツァレラチーズがあった。 スライスし、皿にのせてみた。 なんか足りない? バジルソースがあったのでかけてみた。 すごくキレイに仕上がった。 美味しかった。
2009年12月15日
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トマトを小さく切り、オリーブオイルで炒める。ガーリック、クミン、胡椒他のスパイスはお好みで。次に豆缶詰を投入。そしてツナ缶詰も投入。よく混ぜて、入れ物にとり、マヨネーズを適量いれてあえれば完成。
2009年12月14日
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ツナ缶コーナーを見たらいろいろなツナ缶があった。ツナとポテト、ツナとチーズ、ツナと豆。つまりツナ缶は何でもあえるといろいろ作れるってことだな。仕事とかもそうなのだが、ちょっとの一手間が大変と思ってしまう錯覚を、解消するアイテムは人の気を引く。錯覚と言ったが、うまく使うとすごく重宝する可能性もある。まあ、作ることもつまみとする酒飲みにはどっちかというとツナ缶と何をあえるとつまみになるかを考えたい。ツナ缶とまめ缶を買ってみた。
2009年12月12日
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今日も帰宅が遅く一人で晩飯。冷蔵庫を開けたら、焼きそばの麺が残っていた。ソースつきで3人前分いくらかのやつが1人前だ。塩豚とキャベツで焼きそばを作ることとした。まず塩豚を薄く切りフライパンで炒める。つまみ用なのでごま油をいつもより多めに引き、両面を炒める。色づいたらキャベツを1枚むしりとり、グチャグチャに切り裂いてフライパンに投入しさらに炒める。胡椒やガーリックなどお好みのスパイスを投入。この後麺を投入。ほぐれるまでよく炒める。ここで、添付のソースをいれずに食べてみてもなかなかうまい。で、ここは添付のソースをいれず、オイスターソースで調味し完成させた。
2009年12月09日
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2009年12月08日
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23時過ぎに帰宅したら、みんな寝静まった様子。さて、今日も晩御飯の残りでもつまみにするかと思い、冷蔵庫を開けるが何も無い。大方、下の子のお腹の調子が絶好調だったのだろう。嫁も無ければ勝手に作って楽しんでいるとわかっているので、残業して帰る旦那への食事への配慮は特に何も無い。まあ、そんなところだ。で、チルド室を覗いたら使いかけの豚バラスライスがあった。これだ。今日のつまみはこれだ。早速5cmくらいの長さに切る。そして、フライパンで油をひかず炒める。野菜が欲しい。キッチンの辺りを見回すと、キャベツがある。1枚むしってしまえ。手でちぎりこれもフライパンへ。何で味をつけよう。豚肉にキャベツ・・・・・・!回鍋肉だ!じゃあ、回鍋肉ぽくするには、みそとそして甘みを出すのにみりんを、適当に入れて炒めよう。後は、豚肉といえば五香粉。適当に振りかけてさらに炒めて完成。油っぽそうだったので一応、冷蔵庫にあった大根おろしを添えてみた。即興にしては良い出来だ。飯にも合いそう。
2009年12月08日
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ハーブミックスソルト200g(肉用)(中パック) Sel Melange Grillade Viande 【パリのスパイス屋さん 】【F25_10】 オススメ メール便イルドレ・ミックスソルト(セル・フ-)200g(中パック) Sel Fou 【パリのスパイス屋さん 】【F25_10】 オススメ メール便ナチュラル ハーブソルト 100%自然素材使用1パック(80g)(無農薬・無添加)海の精 ハーブソルト 55g鶏のもも肉を2枚、解凍してしまったので、味付けをアレンジし2種類。まずは鶏の照り焼き。鶏照り焼き丼用。鶏肉を一口大に切り、フライパンでしっかり焼く。テフロンなら鶏皮の油でOK。表面が色づいたら、砂糖を大匙1くらい投入してからめ、次に、酒、醤油、みりんを1:1:1で半カップくらい投入する。目分量なのでお好みで大体。中火にかけ、鶏肉にからめながら、焦げないように汁気を飛ばし完成。御飯にのせて食べる。次はハーブチキン。一枚をフライパンで両面しっかり焼く。両面が焼けたら、スパイスソルト(お好みのやつ)をひっくりかえして両面にかけ、弱火でしっかりふたをして焼いて火を通す。シンプルだけどおいしい。どちらも豚肉でも作ってみたい。
2009年12月07日
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イカの塩辛が家で好評だったのでまた作る事となった。基本は前と同じ手順。イカの下ごしらえ。まず、胴を開き、はらわたを引き剥がす。で、イカの目の上当たりではらわたと足を切り離す。はらわたは、塩をひいた入れものにのせ、上から、はらわたが隠れるくらい塩をかける。ふたをして冷蔵庫へ。次にイカの足は食べやすい形に切る。胴体はエンペラをはずし、皮をむく。エンペラは皮が両面ある。エンペラをはずした胴体も皮をむく。足のほうに向かって皮を引っ張るとむきやすい。エンペラと胴体を食べやすい形に細切りにし、足と一緒にビニール袋にいれ、酒大匙1、塩小匙2(いか2杯での分量)をいれ、よく混ぜ、空気を抜き冷蔵庫へ。7時間寝かせる。まずははらわた、塩を水で洗い流し、水気を拭きザルで越しながら搾り出す。今回は前回より色が濃い。これにイカの酒漬けの水気を拭き混ぜれば完成。今回ははらわたが前より多いみたいで、味見したところ前回よりコクがある感じだ。冬が近づくほどおいしくなる?熟成が楽しみだ。ついで?にイクラも作った。にほんブログ村
2009年12月07日
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だしについては基本的には、和洋中問わず昆布とかつおぶしのダシを基本としてつかう。かつおぶしについては、ほんとは、節で買って削るのが味的にも、コスト的にも一番よいのだが、最近は削り節の大入りパックを使うことでお茶を濁している。節は単価が高いし売ってる店が少ない。一本買ってしまうと、めんどくさくは無いのだが、買う踏ん切りがつかない。昆布については、コストが安い日高昆布を多用するが、この間買った利尻昆布の切り落としや、コストコの昆布(種類不明)はだしの出方が違う。まあ、昆布は思っているより品質の差異があるようだ。後は、野菜のだし。野菜は野菜ごとにいろいろな味を出す。にんじんのにおい。ごぼうのにおい。ねぎ類の甘み、かおり。キャベツの甘み。白菜の甘み。きのこのうまみ、かおり。種類を沢山入れるほど複雑になる。だからカレーは野菜が沢山。肉は鶏がら、豚骨いろいろやってみたが、基本は肉を材料として煮ればだしはでる。あとは、煮干、切干大根、干ししいたけ。どうしても味を調えきれない場合は、市販のスープの素も奥の手だ。にほんブログ村
2009年12月04日
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利尻昆布の切り落としなるものをスーパーで見つけた。確かに切り落としというだけあり、形も何もそろっていない昆布なのだが、利尻昆布としては格安だったので買ってみた。味噌汁のだしとりに使っていたが、気持ち日高昆布に比べうまみが多い感じ。でも、材料の組み合わせにもよるから・・・。で今回も冷蔵庫整理のタイミングとなり、以下の材料で料理を作る事となった。ごぼう、油揚げ(いつもはかってすぐ冷凍するが、今回は賞味期限まで冷蔵庫にいた)、干し茄子、しいたけ(乾物)煮物に決めた。まず干ししいたけを砂糖水にいれレンジでチン。早急に元に戻す為。後、砂糖はなんかの本で戻しやすいと読んだことがあるので入れてみた。戻ったので軸を切り薄切り。鍋戻し汁ごと入れる。後は油揚げ、干し茄子、切って水にさらしたごぼうを、鍋に入れもう少し砂糖も足し、先ほどの利尻昆布もいれ、材料がかぶる程度水をいれ、弱火にかける。ゆっくり加熱ししっかりだしをとる。沸騰したら落し蓋をし後はあればストーブの上。投げれば弱火で火にかけ続ける。その後醤油、みりん、酒で調味し完成。今まで砂糖を、料理の味付けとしてはあまり使わなかった。間違っていた。砂糖は結構、味を決める。あと羅臼昆布も取り出すのを忘れトロトロになっていた。結果としてはこんぶの影響だけではないとおもうがうまみがしっかり出ており、砂糖の甘みが味のボディを作っているようだ。ナスは少しミスマッチの感があったので不要だったのかもしれない。つまみにも御飯にも良く合う。にほんブログ村天然利尻昆布(出し昆布)
2009年12月02日
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昼食は袋のインスタントラーメンで軽く済ませようということになった。袋ラーメンを作る場合、具をどうするかで出来がきまる。今まではいろいろな野菜と肉を煮込んで、野菜のダシを出すのがいいと思っていたのだが、今回はまったく違う具を作ってみた。まず冷蔵庫をのぞき、あった具材で材料を構成。鶏ひき肉、モヤシ、白菜。鶏ひき肉はつみれにする。ラーメンの具にする場合、汁がしょっぱいので味付けは不要だ。ひき肉にゴマをいれよく練るだけ。袋ラーメンの分量どおりの熱湯につみれの種を一口大くらいずついれじゃんじゃんつみれをつくる。できたのからとりだしていく。このお湯で袋ラーメンを普通に作る。今日は塩ラーメンなのでタンメンだ。野菜は別途用意。白菜を細切り。フライパンにごま油をいれ、もやしと白菜を炒める。水を出さないよう、決して塩気のある調味はしない。3分くらいじっくり炒めても調味しなければ水気は出ない。野菜とつみれを皿にもり、出来たラーメンに好きなだけ入れる。野菜がしゃきしゃきで、つみれはゴマの歯ごたえがおもしろく、ラーメンの汁の味がいい塩加減だ。にほんブログ村
2009年12月02日
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昨日の夜ビール片手にいろいろ料理を作っていたら、ついつい調子に乗ってしまい次の日の朝ごはんの味噌汁の用意が急遽、ミネストローネに変わってしまった。結構簡単に出来た割には、子供たちにも好評だった。まず、材料を全て荒いみじん切りにする。塩豚(ベーコンでOK)トマト(果実酒の材料のトマトを使用)玉ねぎ、にんじん、キャベツ、ブロッコリーのしん鍋に材料と昆布と水を入れ、弱火でゆっくり沸騰させ、いろいろな具材のダシをしっかりだす。沸騰したら軽くあくを取り、クレイジーペッパーで調味し更に材料がやわらかくなるまで煮る。塩豚のダシとトマトの酸味と野菜の甘みが味の要素だ。野菜はとにかくいろんなものを沢山いれるのがよい。にほんブログ村
2009年12月01日
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