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昨夜、突然の搭乗便キャンセルで、空港にて足止めを食らった彼何とか別便を取り、予定よりも 3時間遅れ で日本を出国しました。国内乗り継ぎ便を変更するべく、「母に連絡して欲しい」と私の携帯に留守電を残し、その後、連絡が取り合えぬままの出国…。それしか他に手段がなく、藁をも縋る思いでメッセージを残した様子でした。 彼のお母さまに伝える内容。1.到着時間が遅れること。2.国内線の乗り継ぎ便の時間を変更して欲しいこと。 (旧便名・予約コード・新しい到着予定時間)この2点を伝えること自体は、さほど難しくはない…。 それ以上に私が気掛かりだったのは、この2週間余の期間中、彼が仕事場を抜けたことで、お母さまに多大なご心労をお掛けしたことについて、どう話を切り出すべきなのか?という点でした。(ちなみに私とお母さまの初対面のエピソードは こちら )実は…今回の初来日にあたり、彼はお母さまからプレゼントとカードを預かってきたのです。 カードにはこんなことが書いてありました。Hi (BLUE), It was very nice of you to send me gifts. I appreciated it a lot. Thank you so much. Hope both of you have a good time and get to know each other better. With kind regards and warm greetings.と、こんな感じで彼の来日に理解を示されており、それまでは割と良かったんですけどね…。 ところが、つい2~3日前の話によると、実際に彼が2週間以上も仕事を抜けると、本当に大変。 「仲良くやってちょうだいね」では済まされなくなっていたようです。 う~ん。 嫁にも行っていないのに「嫁姑問題 勃発?!」 とにかく、お母さまには誠実に来日を了承して下さったことに対し、感謝の気持ちを伝えようと意を決し、いざ電話しました よしっ!掛けるぞぉーーーー RRRRR (お母さまのご自宅) 「……。」留守電のメッセージに切り替わる。「お留守かぁ…ってことは、もう仕事場に行っていらっしゃるんだ…」 よしっ!仕事場に電話。RRRRR… 社員が電話に出る。「すみません。日本から掛けているんですが、(彼のお母さま)はいらっしゃいますか?」「はい、代わりました。 ○○です。」「お久しぶりです。日本からBLUEです。 すみません、緊急の要件があって、お電話させて頂きました (ドキドキ)」「どうされましたか? (静かな口調…)」「あの…そ、そ、その前にまず、今回は沢山お時間を下さいまして、本当にありがとうございました。 お仕事場もお忙しかったと思いますが、感謝致します。」う~ん 緊張でこれが精一杯。「……。」「!!!!!! 」へ、へ、返事がない! その後、お母さまは伝えるべく用件のみ聞き、「連絡ありがとう」という言葉とともにお電話を切られました。 しぇーーー!!! こりゃまずいっ! かなり雰囲気が悪い。。。 なんかマズイ事、言っちゃったのかしら…? (私の英語にも問題あり?) 日本時間 深夜2時45分。何となくしこりを残し、気分晴れぬまま就寝しました。。。 そして、今朝6時30分過ぎRRRRR (うちの電話) 出てみると… 彼からです。「今、無事に着いたよ。母に連絡してくれたんでしょ? 本当にありがとう。 おかげで助かったよ。」 「…お母さまともう話した? 用件を伝えて、『仕事で忙しい中、時間を沢山頂き有難うございました』って話したけど、何だか…気まずかったな…」 「母とはまだ話していないけれど… 心配することないよ」 「そうだといいけど…とにかく感謝の言葉と、電話で失礼があったかもしれないから、お詫びをしておいてね。」「わかったよ。 じゃぁ 今から、国内線に乗り換えるね」 無事に入国できたことは、何よりなんですけどね…。 その後、夕方、携帯に 「自宅に到着したよ」 との連絡がありました。 その時間、仕事中だったため、詳しい話が出来ていませんが… 気になる… これからのお母さまとの関係。。。 他人さまの親とのコミュニケーションって、実にムズカシイですね…。 この先どうなることやら…。
Jun 28, 2007
…すっかりご無沙汰でございます 「コンニチハ サヨウナラ」このくらいは言えるようになり、今日、無事アメリカに戻っていった彼。。。 書きたいことは山のようにありますが、最後の最後にして… ハプニング発生!!! (ひょえーー) 空港まで行きたかったのですが、何とか午後からの出勤に変更できたものの、仕事の都合により、見送りは断念…。 代わりに空港までは、ナント! 私の両親、そして妹が送りに行きました。 出発は午後6:30その時間、私は仕事中…。 出先のビルから窓の外を眺め、「気ィつけて帰るんだよーーーー」と心の中で呟いた私。 この2週間を振り返れば…いろいろと涙あり、笑いあり。。。 しばし感傷に浸りましたが、周囲に気づかれぬよう涙を拭い、仕事に戻りました。 ようやく午後10時ごろに仕事が終わり、ふと携帯電話を見ると公衆電話からの着信が4件。 「!!!」 誰から? 何ごと? 留守電は… 出国したはずの 彼 からでした! 「どういうこと????」 慌てて聞いてみると、 搭乗予定のフライトがエンジントラブルで欠航。。。 (最悪だわ) 国際線が変更になったので、それに伴って国内乗り継ぎ便の時間変更も必要となった模様。 それだけじゃ済まなかった… ナント!彼からの用件は、その国内線の時間変更をするため、私から彼のお母様に電話をし、フライトの変更手続きをお願いして欲しい、という内容でした。もちろん彼は、ただ今、別便に搭乗し帰国する途中。 どひゃーーーー このわたくしが、お母様に到着時間が遅れること、国内線の時間を変更して欲しいと伝えるんですね?うぉーーー そ、そ、そんなぁーーー 忘れもしません。 2~3日前に彼が言いました。彼が仕事の状況を伺うため、お母さまに電話したときのこと…「僕が仕事場を離れている分、かなり忙しく、母が相当参っている様子だった。」 と。彼が日本に来ている間、一番、負担と犠牲を強いられているのは、他でもない彼のお母さま忙しくさせてしまった、この わたくし張本人 が彼の帰国を前に、直接コンタクトを取るんですね? でも…それ以外、手段ナシ。 やむなし。。。 (とほほ) 先方との時差の関係で、このあと深夜遅くに電話を入れる予定。 うわぁーーーー どこから話を切り出すべきなんでしょうか??? 寝られないィーーー (早速、次号につづく…)
Jun 27, 2007
ついに 彼と再会4ヶ月ぶりです。 にも拘わらず… 来日からはや4日が経過しましたが、お迎えの日から今日まで、私がずっと「仕事漬け」だったので… 言ってみれば 「放置プレイ」(爆) しています。 私のマンションの合鍵を渡し、朝から夜遅くまで、ずっと 「一人ぼっち」 の彼。 (どなたか彼と遊んでくださる方、募集中。) 私が車を使用しているので、相方唯一の移動手段は 「徒歩」 (笑)これじゃ何処にも行けないし、終日誰もかまってくれない… 初来日なのに、なんという 「低」待遇 なんでしょう! さすがに、初来日なのに こりゃマズイな…思った私。 そこでっ!6ヶ月ほど、これまた「放置」してあった私の愛車、マウンテンバイクを駐輪場から引っ張り出し、 「好きにしていいのよン」と来日以来、唯一の()甘い言葉で伝えました。 「じゃあ行って来るねーーー!」 と、 ふたたび放置。 ところが…その日の夕方のこと。突然、私の自宅電話の着信が携帯に入りました。あいにく会議中で出られず、あとで留守電を確かめてみると。。。 (ノイズが多くて、聴き取り辛い)「ボクだけど、○○(地名)で木の間から出てきた××(聞こえない)に出くわして、大変なんだ。どうしようか?」「????」 なんだかよく分からない。(*_*;) 事故にでも遭ったのか? 道に迷って帰れないのか? 何だか心配になって、慌てて会議場を抜け出して電話してみると。。。「さっきMTBで道を走っていたら、白い仔猫が鳴いていてさ…エサも食べていないだろうから可愛そう…あとで一緒にもう一度様子を見に行って、ご飯をあげようよ。日本には動物を保護する施設はないの?アメリカにはあるんだけど…。」 「はぁ… (可愛そうなのはアンタだと思うんですけど…ずっと一人ぼっちでさ…)日本には動物愛護センターってのがあるんだけど、1週間以内に飼い主が見つからない場合、大抵は処分されちゃうのよ…。だから、私は連れて行くのは嫌だな…」 「分かった。じゃあ兎に角、あとで様子を見に行こう。とっても心配だし。」 「そうだね…仕事が終わるのが遅いと思うんだけど、夕食どうする?」 「いいよ。自分で何とかするから。」 「分かった。 じゃあ、あとでね。」 って、こちらは仕事中なんですけどーーー! (焦) 何はともあれ、事故じゃなくてよかった。。。とりあえず、日本語は「コンニチハ」くらいしか話せないから、焦ったわよー。 当の本人、こちらの心配をよそに、この日は自分でMTBをキレイにして、ガソリンスタンドで「MTBに空気を入れたい」と身振り手振りで交渉し、4時間近く 「お一人様」 サイクリング を楽しんでいた様子。。。 初めての日本にしては、なかなかですな。 ほぉー感心、感心(笑) 帰宅後、二人で白い仔猫ちゃんを探しに行きましたが…どこにも見当たらず。。。 (残念…) 誰か良い人に拾って頂けたのかな…と願う私たちなのでしたーー。 (←「となりのニャンこ」ちっくに書いております) その日の彼の迷言…「いやぁーー ホントはもっと遠くまで行きたかったんだけど、僕のNuts(女性の皆さま、すんません) が悲鳴を上げてさ、4時間が精一杯だったよー。 今度はサドルをタオルで保護して、もう少し遠くまで行ってみようかなーー」「 …。」 夜…サドルに付着していた黒い汚れがついた 彼の白い短パンをせっせと手洗いした私…。 今も後ろで「ゴーゴー」 と、いびきをたてながら、寝ております。。。 すれ違いばかりのこの4日間。。。 どうなる? これから…
Jun 14, 2007
今週はゆっくりできる時間が取れず、更新が遅れました。このところ何かと慌ただしくバタバタしております。(泣) 時として、一度に多くの決断を迫られ、それを乗り越えなくてはならないことがありますよね。 そういったときは、それに至るまでに適切な判断をしていなかったことが、原因だと思うのです。 こういうのを「結論の先延ばし」っていうのかな? これを続けると、ホント、良い事はない(笑)今週は、仕事上そして私的な面でも、そんな「選択→決断」の連続でございました。 いやはや・・・。 それでは、この一週間の私を纏めて綴りますね。 2通のメールを同時に受け取ったとき、色々な感情・考えが自分の中で交錯しました。 「・・・。」 そして・・・ 悪友Bへメールを送りました。 「今日はどうもありがとう。楽しかったよ たまには、いつもと違う仲間と飲むのもいいね Cさん、とても良い方だったよ。 彼にもお礼を伝えてね。(←ごめん。メアドの件、これが私の返事です。)以前話したように、来週アメリカから彼が来るんだ。 Bにも是非会って欲しいし…。 また連絡するんで、よろしく。 またね」 そして、まだ寝ている時間の彼にメッセンジャーを送りました。 「おはよう。元気? 今日は友人たちと食事に行ったよ。 飲みすぎちゃったかも。来週の空港での待ち合わせだけど、レストラン○○が到着ロビーにあるので、そこに午後9時に迎えに行くね。到着から4時間あるから、待たせちゃってごめんね。 仕事が終わったら、急いで迎えに行くからね。 楽しみにしてるよ。 Miss you.」 はい・・・。 これが私の返事です…。 出会いは 「縁」 と 「タイミング」 が合致した時に進展するもの。Cさん、とってもステキな方です。 フィーリング・価値観が合うし…。 だからこそ、この決断は苦しかった。 やっぱり、寂しいんですよね。 遠距離恋愛は「ベテラン」の私ですが、時々、ふとこうやって 魔が差す ことがあるんです。 実は以前、遠距離をしている頃、所謂 「同時進行」 (←二股ですね)をしたことがあります。 「カジュアルなお付き合いのみ」や「一夜限りの関係」ならばそれも可能でしょうが、今、彼との将来を真面目に考えているからこそ、その選択はありませんでした。それに…真摯なCさんだからこそ、自分の損得だけを考えて、中途半端なことを始めようとは思えなかった…。 「近くにいるCさんと付き合ってみる?」 or 「遠くにいる彼との関係を続けていく?」 選択肢はこの2つのみ。 (確かにアメリカでは 「同時進行で複数付き合う」 こと自体、問題のない選択肢でしょうが。) 悪友Bにメールを打ちながらも、沸々と「早く、彼のメッセンジャーに返信したい!」という気持ちが湧いてきました。 おそらく、それが私の答え…。「今」の私が出した結論は、明らかに以前とはちがうことに気づきました。 うーん。きっと、彼の来日1週間前にして、この選択を迫られたのは、「しっかりと自分の将来を見据え、彼とよく話し合いなさい。」という、何処からかの(ご先祖様?!) お示しなのかもしれませんね…(笑) (^^;) お蔭様で、祖母は心肺停止で一時危篤に陥ったのですが、奇跡的に回復。 来週からは病院を出て、施設に戻ることになりました。 祖母もまた、90歳を超えてなお、「生きる」ということを私に教えてくれたのでしょう。まずはホッとしました…。 滞在中、彼ともお見舞いに行く予定をしています。 さぁ、いよいよです。 明日、彼を空港に迎えに行きます。 ブログの更新、もしも滞っていたら… ごめんなさい。 それは 「順調に行っています」 という証だと (そう願いたいんですが…どうなんでしょう?)…どうぞご了承下さいませ。 それでは… 行ってきます。
Jun 10, 2007
祖母の件がなかったら、本当はこれを書こうと思っていた先週末。ちょっと気になる出来事なので、書きますね。 先週土曜日、知人A(女性・仮名)から相談があるというので、一緒に食事に行きました。程なくして、仲の良い男性の友人B(←殆ど悪友です)からメールが着信。開けてみると・・・ 「今、○○に居るんだけど、お前に紹介したい友人が居るから、一緒に飲もうよ」 悪友Bは既に私にアメリカ人の彼が居ることを知っています。 今後の計画も。それにも拘わらず、「なに? 友人を紹介する?!」 ややこしい返事をするのもどうかと思い、落ち込んでいる知人女性Bが一緒だったことも手伝って、こう返信しました。 「飲みに行くならOKだよ。知人も一緒だよ。 いいね?」 そのメール後、話は纏まり、4人合流しました 悪友Bが連れてきたのは、Cさん という同い歳の男性。この歳ともなると、「男性を紹介してもらう」という機会など、殆どない。(飲むだけ、と言えども) 男2人じゃ寂しいし、大勢の方が会話も盛り上がるし、私が連れてきた知人Aにも交流の場を提供できて良かったと、会合の途中、自己満足していました。時間は過ぎ・・・私の左側から突き刺さる視線。。。 Cさんです。 「ん?!」 チラ見する私。 Cさん、なかなか話が合うんです。共感するポイントが一緒だったり、考え方も似ている。それに優しい・・・。 正直な話、今の彼と付き合うまでに何人かの出会いはありました。 (国内外問わず。詳細は・・・またいずれ記します。) これまで、なかなか居なかったんですよ、話が合う人って。 「おーっ」という、ヒラメキは今の彼以外、感じたことはありません。 なのに・・・ 「なんだろう、このフィーリングは・・・」 自分の中に不思議な感覚がありました。 どんどんお互いの目が合う・・・ (ヤバイ・・・) これ以上、時間を共にしてはいかん、と我に返り、意識的に「お開き」の方向に持っていきました。 「じゃあまたね 」 足早にタクシーに乗る私。 何だろうこれは・・・? 何故なんだろう、今頃・・・? 自分の胸のうちに沢山の疑問符を抱えたまま、帰宅しました。 うちに帰ると、彼からのメッセンジャーを発見 (彼はLine-Off...) 「今日も(仕事が)忙しかったよ。あと1週間になったから荷物もパッキングしなくちゃね。」それを読んだ私。 「・・・。」 同じタイミングで悪友Bからメールが入りました。 「今、Cと一緒に帰る途中なんだけど、お前のメアド、個人的に教えて欲しいって言うんだけどいいかな?」 私 「・・・。」 私が双方にした返信は・・・。(つづく)
Jun 6, 2007
祖母の容態がよくありません。 御年94歳、まもなく大往生です。この5年、どんどん認知症が進み、すでに私の存在が誰なのか分からず…。まして長女であるうちの母親でさえ、顔を見ても看護婦の一人と認識しているようです。病院に行き、祖母のために出来る唯一のことは、笑顔で「がんばれ」と語りかけ、見つめることだけ...なのでしょうか…。このところ仕事に追われ、実家を訪問する機会を逃していましたが、今日は、ようやく 実家から この日記を書いています。いよいよ来週にひかえた彼の来日。祖母の容態のこともあり、両親の胸中は決して穏やかではないが、ひょっこりと顔を出した私を いつもの笑顔 で迎え入れてくれました。家の中は心なしか整理整頓され、来客を待つ態勢が出来ているよう。母「彼は、何か嫌いな食べ物ってあるの?」私「ピクルスかな? でも今は食べられるよ。漬け物は手をつけないかもね。」 母「うちは小人一家だから、壁や柱の上方なんて気にしたことがなかったけど、そこの額縁は彼が頭をぶつけないように、もう少し上から下げたほうがいいね。」 脚立に乗り、金づちで額縁を付けなおす母。 背の高い彼への配慮...。 ふと私は気づいた。彼を迎え入れようとしているのは、私一人じゃない。実家の家族 もなんだと...。私はそんな家族の優しさが嬉しかった。 娘である私と家でそんなやり取りをしつつ、母は自分の人生を全うしようと頑張っている自分の母(祖母)を見て、何を思うのだろうか...?聞こうと思ったが、聞けずじまいでした...。 昨晩は、久々に父と晩酌。 父「医師の話だと、おばあちゃんも11日くらいがヤマのようだよ。 それでお前に連絡しなきゃ、と思っていた矢先だったんだ。 来週、彼が来るんだろ?」 私「まさにその日に来日なんだよね…。」 父「そうだったな...。 おばあちゃんの事はまだどうなるか、分からないから。 心配せんでいい。」私「でも、 もしも のことがあったら...どうしよう?」 父「お前は 『3とうしん』 だから、葬儀のことなんぞは気にしなくていいから。」 私「3頭身?」 (何故、急にドラえもんのこと?) 父「そうだろ。」 私「???」 シ~ン・・・ 私 「まさか… 3親等 (しんとう) のこと?」 父・私 「......沈黙......」 そのあと大爆笑だったのは、言うまでもありません。(これは失笑ですね...飲ませすぎ) いずれにせよ、私も胸中複雑...。少しでも、優しい母と、ちょっとチャーミングな父を支えてあげなくては
Jun 4, 2007
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