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福岡市博多区の『アジア美術館』(企画ギャラリーA)で、『ポシャギ展』が開催されていたのでチングと見に行ってきました『ポシャギ』は、韓国のパッチワークでとても色鮮やかなものもあったり私的に好きな色合いもありかなりの時間眺めてきました。写真を撮ろうと思いましたが展示会なので遠慮して撮れませんでした。『隊長』のminaちゃんのブログにUPしてくれてるので見てください。とてもステキな作品ばかりでしたよ~~!パッチワークを習っていたので興味もあり是非習ってみたいんですが何しろ時間がない。。「教えてあげるよ!」という方もいらっしゃるのですが、たぶん彼女は忘れてますし。。^^;(覚えてますか~~?笑)韓ドラ観ながら、縫うってわけにも行かないんですよね。。字幕読めなくなるから。。ハングルの勉強しないとね。。^^;
2007年03月30日
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韓国で仕入れてきた絵本をご紹介 【ぺクソルコンジュ】=【白雪姫】 CD付なので 発音の勉強になるかなぁ~と思ったけど 結構 読み方が速い。。 それに内容を知ってるから・・と思ったんだけど 果たして 訳せるんだろうか? それにしても 可愛い絵だわ~ 日本のより 原色が多い気がするのは気のせい 気長にがんばろ~~~
2007年03月24日
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ホリデイ - goo 映画3月24日より全国ロードショー傷ついた心を癒すため見知らぬ土地に旅立つ事を衝動的に決心したアマンダとアイリス。ネットを通じて知り合った二人はロスとロンドン近郊にあるお互いの家を2週間だけ交換する事に。こうしてロスからロンドンにやってきたアマンダは同棲していた恋人と手ひどい別れをしたばかり。一方のアイリスは、片思いしていた同僚の婚約発表により失恋…。新しい土地で彼女たちを待っていたのは、美しい家と思い掛けない出会いだった。アマンダ(キャメロン・ディアス)の家は、ロスのでっかい豪邸。アイリス(ケイト・ウィンスレット)家は、ロンドンの郊外の小さいけれど可愛い家。お互いの家を交換する『ホーム・エクスチェンジ』!!すごい発想ですが、私には到底出来そうにもありません^^;アマンダは、アイリスの兄(ジュード・ロウ)に出会いアイリスはアマンダの友人(JB)に出会うという単純なストーリーです。でもアイリスは、JBと出会う前に映画に関わってきたおじいちゃまと出会いとても素敵なことを仕掛けます。その会話は映画好きなら『ドキッ!』とする名前が次々と出てきて 思わず口元が緩みます。またJBとレンタルやさんに行った時にも「お~~!!」と声が出るようなカメオが出てきてとっても得した気分!!台詞まであるし。。(笑)観ながら『ありえネェ~~』と思っていてもやっぱり幸せな気分になれるっていいですね。女性向きの映画ですが「幸せになりたい気分」の時にカップルで行ってもいい雰囲気に慣れます♪もう一度観てみたい。。そんな気になれる素敵な映画でした。やっぱりジュード・ロウはかっこいいっす!公式HPはコチラ。。
2007年03月18日
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(C)2006 TOUCHSTONE PICTURES and JERRY BRUCKHEIMER INC. ALL RIGHTS RESERVED. 2007年3月17日~上映 06年2月28日、海軍の水兵とその家族たちを乗せたフェリーが、突如大爆発を起こした。ATFの捜査官ダグは現場を捜査し、爆発がテロだった事を証明。さらに爆発現場の近くで発見された女性の死体も鋭い観察力で殺人によるものだと見抜いた。と同時に、ダグはその死体の女性・クレアに奇妙なデジャヴを感じる。爆破事件とクレアの殺人が関係あると見たダグは、彼女の部屋の捜索へと向かった。するとそこにあったのは…。デンゼル・ワシントンだわぁ~~!って事で観に行ったんですが私が思っていたのと ちょっと違いました。最初はサスペンスと思ってけどコレってSFですね。「結末は決して口外しないでください」確かに言ってしまうと、何の面白みもなくなってしまう。。デンゼル・ワシントンの力量でコレだけ見ごたえあるものになってるけど違ったら 面白くなかったでしょうね。最後なんて。。^^;コレ・・タイトル変えたほうがいいと思うな。。どうして「デジャヴ」!?それにしてもデンゼル・ワシントンって身長190センチもあるんですね~~!!ちょっとスリムになった気がしました。。期待しないで観ると^^;それなりに見ごたえある映画です。公式HPはコチラ。。
2007年03月13日
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原田巧(林遣都)は12才の野球少年。小学生の頃からピッチャーとして活躍しその腕に絶対の自信をもっていた。中学生になった巧は、母親の実家のある岡山・新田市に引っ越すことになり、そこで豪(山田健太)に出会う。豪は巧の見事なピッチングに感銘し、もう一度キャッチャーとして「バッテリー」を組みたいと願うようになる。ところが、中学校の野球部に入部してから巧は監督と衝突し、先輩たちとも対立してしまう。さらに、豪との足並みも乱れ、巧は少しずつ孤立することになるのだが。。原作をかなり前から読んでいたのでこの映画には 思い入れもあり自分のなかで想像もふくらんでしまってました。まず配役ですが、主人公「巧」は、キリリとした素敵な少年で原作のイメージともさほどズレは、なかったのですが「豪」のイメージが違いました。巧と並んでも豪の方がふたまわりほど体がでかい・・はずだったのに確かに ぽっちゃりで横は大きいんだけどアレじゃ「ジャイアン」だわ~~。笑った顔は確かに憎めないんですけど。。そして巧の母親役・・天海祐希。好きな女優さんではあるけどいまいちイメージとは違う。。出来れば「黒木瞳」であって欲しかった。。でもまあ、いいっか・・父親役・・岸谷五朗。コレも違う。。私的には、もうちょっと弱々しいイメージ。。でも演技力でカバーしていたからよしとしよう!祖父役・・菅原文太コレは、よかった!!!イメージぴったり!監督のオトムライ・・萩原聖人。コレがいけない・・イメージぶち壊し。。こんな気弱そうな監督じゃないはずだった。。もう少し厳つい人を持ってきて欲しかった。物語的には、本とそう変わらずイメージ通り。大体が中学生(それも小学校卒業後すぐ。。)が剛速球を投げる・・コレ自体が無理があるので、そのイメージを求めるのは所詮無理。こういうものを実写にすること自体間違ってます。でも巧役の林 遣都くんは、とても素敵な少年で新人なので下手だけどソコがまたいい感じでした。それに沢役の米谷真一君は抜群の演技力!脇役ながら、ぴか一でした!ちゃんといい役者に育ってくれよ~~!家族と・・友達と・・・一緒に観に行って、あの感動を分かち合って欲しい作品です。公式HPはコチラ。。
2007年03月01日
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