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年の瀬の午後、もうランチタイムも過ぎた頃立ち寄ったのが「ヌードルクラブ麺」。ところがなんと閉まっていた。どうしてもラーメンが食べたいと言うわがままが連れの為に向ったのが当店。DTにしても久しぶりの来店。昼時2時を過ぎてもやっているのはありがたい。ラーメン専門店でなくてもこちらの坦々麺は侮れない。以前も書いたように当店のスタップは皆中国人。美味しさもそれなりに納得がいく。家庭的な店の雰囲気と素朴なメニューの感じが晦日の雰囲気になぜかマッチしていた。以下は東レスのレビューから******** 2005-02-05 ********結構美味しい広東料理の中華屋さん。場所は代々木八幡の商店街を渋谷方面に向かって井の頭通りの手前右側にあります。神山町辺りの人も来れそうな位置でしょう。お店の方は中国人。お客さんにも中国人の人がいたりでそれなりの美味しい中華の証明も出来ているかと思います。お昼のランチは何と4時までだそうでこれは昼食べそこなった方には美味しい話。簡単に中華したいような時には夜でも来て見たいお店でした。 -------------------序でにこちらは「ヌードルクラブ麺」のレビュー******** 2005-04-17 ********久しぶりに六本木を連れまわされた翌日、昼過ぎまで何も食べず腹をすかして向かったのが此処。辛口スープの坦々麺とうわさの水餃子を食べてみる事に。先ずは麺はごく普通の感じ。もう少し切れがある感じが個人的には好み。トッピングのシナ竹は固め、チャーシューは薄切りで口に蕩ける感じ、此方らは好み。ランチタイムのサービスライスはサイドに置いてあるタクワン、ニンニクの芽、ザーサイをラー油にまぶして頂く事に、これは結構バリューが高い。最後に噂の水餃子を特製の胡麻ダレで食べる。これだけ揃って食べてもたったの850円は可也お値打ち。また昼時或は飲んだ後にでも来たいお店。
2006.12.29
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本当は誰にも伝えたくない程秘密にしたい場所だけど、茶沢通りから丸見えなのとオールアバウトでも紹介されていたのでまぁしょうがないといったところか。ここはほんとに落ち着ける。午後のひと時ふらっと立ち寄りグラス片手に語るもよし。ここで流れる時間はとても心地よい。間違っても大声ではしゃいだりしてはいけないお店だろう。
2006.12.28
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美味しい豚カツの店はそれぞれの心の中に必ずある。DTの好きな店も何件かある。好き嫌いは別として当店を訪れた人ならここの美味しさに納得のはず。いつも良く行くコレド4Fのレストラン街の某店を横目にミーティングに使ったのが当店。まだ12時前という時間帯の成果すんなりと窓際のカウンター席に並んで座ることに。軽くランチをするにはもってこいの場所。そしてカツが上手い。二種類のソースを使い分けながら堪能する。自慢の三元豚はただものではなかった。また軽くランチミーティングというときには是非利用したい一軒。
2006.12.27
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師走の終わりも迫ったある日、新たなクライアントを訪ねて訪れた当地で案内された店。この趣のある店内の写真をみれば大方の予想はつくだろう。頂いた蕎麦はこんな感じ。お茶の代わりに蕎麦湯がだされ、落ち着いた個室で頂くとなぜか茶室にでも通されたような雰囲気に錯覚する程落ち着ける。これからまた訪れる機会も増えるのかと思うと嬉しくなってくる。
2006.12.26
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クリスマスというのに朝早くから仕事に出かけ二件のクライアントの事務所を回り次に向かった11時のアポは川口町、現港区芝、にあるベンチャー会社。一時間の予定のアポがしっかり1時までの二時間となり、ミーティングに同席の相棒を誘い昼飯を食べたのが当店。もともと網本で船を出し取れた江戸前の食材を調理していて当店が始まったとやら。店内奥にある網本の名が連なる額縁などはなかなかの赴きがある。聞けば今は四代目の夫婦が主で切り盛りしているそうな。頂いた天丼、これは旨かった。たれと天婦羅とご飯の合わせが最高によい。そしてエビ、イカなどのボリュームも結構満足する量。わざわざ足を伸ばしても行きたくなる隠れ名店。次回の訪問が今から待ち遠しい。
2006.12.25
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いつもは夜が多い神谷町の町も本日はとあるブレックファーストミーティングに招かれ朝六時半に参上。会場のホテルに向う横目で見る馴染みのバーも恐らくほんの数時間前に閉じたばかりのはず。そんなことを思いながら会場にオンタイムで到着。朝から「こんなにテンション高くていいの?」と要らぬ心配をした会が終わったのがまだ8時、そのまま事務所に向ってさっさと仕事をすればいいのに、そこで出会った美人コンサルタントのお誘いを受け場所を変えて朝食をとることに。朝からそんな調子だからタイトなスケジュールが益々きつくなってくる。このあと続く西海岸とのコンフェレンスコールが今日に限って二本も重なっている。「まぁ人生、生活にアクセントは必要」と勝手に納得しながら、取りあえずは目の前の朝食の一時を楽しむことに。そんな訳で訪れたのが当店。元神谷町住人のDTにしてみれば庭のような町、寒い朝にぴったりするのがこんな朝食。「むらさき芋豆乳しるこ」580円+やき紅鮭のおにぎりと緑茶のセット380円。甘いものを朝食に好んで食べるDTにはピッタシの朝食セット。これだったら、また来週も食べたいな~と思える美味しい朝食。
2006.12.22
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今年もあと残り僅か。ここに来てくれた方に感謝を込めてこの絵とこの歌を贈ります♪♪♪
2006.12.20
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汐留や渋谷では以前からお世話になっていた当店、直ぐ隣の三井別館で商談中の相手に合わせて待ち合わせたのが三井不動産のハートランド、三井タワー。例のマンダリンオリエンタルがのっかているオフィスタワーの2Fでホットスッポットで繋がったPCをチェックしながら次の商談の準備をしながら待つ。予定の時間に携帯連絡を受けて受かったのが当店。やはりPCが繋がっているのは商談するには価値が高い。と言っても事務的な話と言うよりは契約上の戦略会議と言った向きのミーティング、インターネットはあるに越したことはないと言った程度。それでもポイントの情報をチェックしながら商談できる利点は大きい。途中お互いの間合いで立席する間カフェ内を見渡すと高い天井が開放感を与えてくれて堅い話にもある種の余裕を与えてくれる。そういう意味でもここに来た戦術は当ったと言えそう。正直最上階のアフタヌーンティーを考えなかった訳でもないが今日の相手はここの方が妥当。DTにしてみても上記の別店使用の時にも色々と思い出のある当店、またある意味で心に残る一ページがこのカフェで出来てしまった。
2006.12.18
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久しぶりに立ち寄った神谷町5:30きっかりにドアを開けると...開かない。ま~たゆっくりやってのかいよ...。と結局向ったバーは入れず。ならばと周りを歩いて見つけたのが当店。以前カレーの「Saino」を書いた事があるんだけどちょうどその隣に出来た立ち飲みバー。軽くジーマでもっと言った感じ。つまみは300円から。ちゃんと生ハムなんてのも置いてある。待ち合わせ、時間合せにはもってこいの店。
2006.12.13
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久しぶりの神谷町、やはり一人静かに飲みたい夜に座れる場所があるのは幸せなこと。DT日記になんどとなく出てくるホームバーの話、地元では「ホームレス」となって久しい訳だが神谷町のホームバーならまだちゃんとある。いつものようにワイングラスの杯を重ねつまみに生ハムのピザを手巻きにして食べる。そんなバーを後にして六一にある友人のオフィスに顔を出すためいつもの坂を登りだすとオークラを過ぎたあたりで、携帯に連絡が入った。聞けばこの友人も飯倉あたりから六本木の交差点に向っているとのこと。結局六本木交差点近くの店で待ち合わせたあと、乃木坂まで歩いて地元に向かうことに。ただその途中で見つけたのが当店。看板の二文字「魚真」を見て「えっ、これって下北にもある店?」と気付いている友人はさすが千代田線(小田急線)仲間。二人ともその店の外観にひかれ「ここは先ずは入るでしょう」と言わんばかりに暖簾を潜る。カウンターに落ち着くとこの店やけに魚臭い。それもそのはずカウンターの周りにはところ狭しと魚河岸から届いた活きた食材が並んでいる。芋焼酎はいつものようにストレートでもらい、つまみに頂いたのが「のっけ寿司」。これは旨い。勢いにまかせて芝エビの唐揚もオーダー。若い店長が相手する隣に座る美人客二人と僕の友人の三名が「野口英世のターバン折」に饗している。そんな和やかな雰囲気が演出できる心地良さが当店の売りなのだろう。三件目として向ったのは師走ならではの「カラオケ館」いや、もしかすると「歌広」?。このあたりの違いがすんなり言える人はもちろん常習犯。
2006.12.12
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靖国通りの一本南を走るこの通りやけに麺の店が多い、ラーメンあり蕎麦屋あり。そんな中できらりと光る蕎麦屋がここ。一時を廻った時間一人カウンターにつくも、あっという間に他の一人客が遅めのランチでカウンター席を埋めていく。頂いたのは「きじ重と温そば」のランチセット850円。薬味のきざみ葱がなぜか旨い。このあたりは旬の食材ならでは。小皿一つ山盛り程をたっぷり熱々のタレに加えて頂いた。こ丼の蕎麦を平らげてからきじ重を食べる。このきじ肉の柔らかさはちょっとした特筆もの。最近は家でもそとでも蕎麦ばかり食べているような気がする。それでも美味しいと思えるのは十割蕎麦を毎朝打っている店の気持がちゃんと客に伝わっているからだろう。
2006.12.11
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最近ではゴーン婦人のレストランで有名なレバノン料理、実はDTの親友の一人はレバノン人。彼に誘われて横浜の「Al Ain」にはなんどか出かけている。そこで覚えた一品が「フムス」ヒヨコマメを潰してオリーブオイルとレモン汁お好みでパセリを刻んで食べるペースト状の品。これが旨い。久しぶりに美味しいフムスに出会っただけでも幸せなのにそれ以外にオドーブがそれに負けずとも劣らない旨さ。シェフお任せのコースメニューはウソかホントか知らないがもう食べれないというまで食事が出てくる。ヨーグルト、ナス、ごまなどなど6種類のペーストをピタパンのトーストにぬって食べるのだがこれが旨くてメインの料理が始まる前におなか一杯。そんなメインも豚以外のお肉なら何でも出てくるといった感じ。牛肉のカバブや鶏肉料理、最後に出てきたラム肉のソーセージまで食べれたら可也の量。最後のデザートはもう少し研究の余地ありと見たがこの場で十年以上お店をやっているDさんは本当に優しそうなトルコ人。チーコフテ談議で直ぐ打ち解けて楽しい食事を演出してもらった。やっぱり世界三大料理であるトルコ料理は美味しいと再認識した夜。
2006.12.08
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日本橋界隈はいい蕎麦屋が数多あるのだろう。それでも落ち着いてそばを堪能できる店はそんなにあるわけでもないだろう。門構えはまるで鮨屋の雰囲気。滅多に写真を取らないDTも落ち着いた時間を楽しみながらのワンショットこの蕎麦は旨い。もちろん蕎麦は見た通りの手打ち。パスタで言えばリングイーニほどの太さ。これだったら食べ甲斐もあろうというもの。あぁ明日も食べに行こうかと思わず思いたくなる店。
2006.12.06
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クリスマス飾りに彩られた表参道一時期のノリとは違うけど表参道ヒルズの時代に合った大人の飾りがこれはこれでいいのではないだろうか。それはともかく二年ぶりにあったカナダつながりの友人から先日突然のメール。久しぶりに会うことになって待ち合わせたのが表参道。先週から二転三転してのリスケ後の待ち合わせ、しかも20分前になって突如場所を渋谷から表参道に変更した強行待ち合わせいやな顔一つせずに現れたYくんはエライ!落ち合ってから移動したカフェがここ。本当はyahooカフェでPC見ながら話したかったんだけどもう無いんだよね、あのYahooカフェ。オシャンレな表参道ならではの雰囲気はDTも嫌いじゃない。ただこのあたりでカフェならいつも場所が定番。そこにいけないのは次のアポがそこになりそうだから。二年ぶりの再会後お互いの近況をアップデートしてから今後のプランを話してみた。なんとなく彼となら新しいことが一緒にできそうな不思議な感じを大事にして行こう。場所はFujimamasの通りをもう少し奥に入ったところと言えばお分かりの方も多いだろう。午後五時を過ぎたらコーヒーを飲まないのはDTの主義。4時過ぎのミーティングは超微妙。それでもコーヒー一杯400円でグラス一杯500円ならどうしても後者を選んでしまう。
2006.12.04
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もう何年も前からこの時期になると去り行くその年を思い起こしながらその年の「The Holiday Album」(別にDTはクリスチャンじゃないけれど)を一枚買うことにしている。師走に入り皆慌しい毎日があっという間に過ぎている中、そろそろ今年の一枚をと思い出した時にこんないいものを見つけてしまった。DTの大好きなSarahMclachlanの歌うクリスマスソングが聞けるサイトがこれ。 彼女の声良いでしょ?絶対最高!しかもビデオも見れる。 今年はこれで決まりかな?序でに写真も少しアップしておきませう^^。
2006.12.01
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