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最近私のお気に入りのCMは、サントリーの「だから」「私の中のよからぬものが…、ジュジュビィ~」と小泉今日子や山崎努が歌うあのCMである。「私の中のよからぬものって何だろう?」あのCMが流れるたびに私は考える。性格・行動・癖・雰囲気…、考えればよからぬものばかりだ。特に優柔不断なところ・八方美人なところは良くない。人から良く見られたい・嫌われたくない気持ちが強いからはっきり断れない。気をひくような発言をしてしまう。だから相手は期待をする。そんな私の態度・発言が結果的に相手を傷つけてしまうこともある。私の中のよからぬものだ。どうしてはっきり言えないのか。決断できないのか?反省だけではなく分析し、ここは絶対に改めたい。
2006年06月30日
本日発売の月刊誌「SAY」に臼井由妃が掲載されました。なりたい自分への3ステップ!夢実現への最短プログラム(P119~P126)で資格を取得して自分の核を作る方法を解説しています。また、こうすればあなたも高く飛び立てます!のコーナーでは、SAY読者2名の夢をカウンセリング。「有名になりたい!成功したい!」そんな私はどうすればいいの?~人の心をつかむためのモデルケース~女優さんを目指す方の例「仲間と起業。会社を大きくしていくには」これから何が必要なのか?~ビジネスセンスを養うためのモデルケース~起業家として活動中の方の例現在自分なりの核を持つ女性読者2名を前にアドバイスするコーナーもあります。今回の取材では「誌上カウンセリング」という臼井にとっては初めての経験をさせて頂いた。私にとっては娘とも言える、20代のお嬢さんの思いや悩みをつぶさに知ることができたのは大きな刺激になった。今の若い人はいいかげん、礼儀を知らない、無気力だ…、否定的に見る向きもある。でも実際は私の20代に比べれば自分の進むべき道や目標がしっかり把握できている。はるかに大人で、できる子たちなのでは?小さなきっかけをつかめば成功への到達は早い。今回の特集記事は、40代の私が読んでも自分の可能性を信じ挑戦したくなる。卵からひよこ、ひよこからニワトリになって大きく羽をひろげる!元気と勇気・やる気のでる内容になっている。ぜひ読んでくださいね。ちなみに誌面で私が手にしている「ニワトリのぬいぐるみ」はスタッフの方が苦労して調達したもの。ニワトリアレルギーの私でも、抱きしめたくなる可愛さです。
2006年06月28日
今日は早朝からスタジオにこもり講演の模様を撮影した。タイトルは「忙しい人の時間管理探究法」そして「ビジネス整理術」の2本である。通常の講演は観客を前に話をするのだが、今日は観客はなし。私の前にはカメラだけが陣取る形だ。カメラのむこうにいる観客を想定して話をするのだが、いつもとは勝手が違う。最初は気分が乗れず、緊張と暑さで全身汗がビッショリ。上手くできるのか、不安で押しつぶされそうになる。「なんとかしなくちゃ!」ここで私はひらめいたのだ。「テレビショッピングと同じノリで話せばいい!」テレビショッピングと言えば「QVCチャンネル」何度となく私はコメンテターとして出演しているではないか…。台本もなく、カメラの前にいるお客様を想定し話をしている。時にはアドリブを交え落ち着いて話をしているではないか…。そのノリで話せばいいんだ!その後は吹っ切れたように話ができた。気持ちの持ち方一つで仕事の出来が変わる。ダメだと思えばそこで終わりだ。最初から諦めてはいけない。なれない仕事・苦手な分野に挑戦するのを避けてはいけないのだ。改めて悟った1日だった。DVDの発売日は、決まり次第報告しますね。
2006年06月26日
昨日(6月22日)は私の出版パーティーが銀座で行われた。会場に入りきれないほどの多くの方の参加を頂き、私も大感激です。遠くは博多・広島・京都・愛知・神戸からも駆けつけてくださったお客様!たくさんのお花やプレゼントも頂き、嬉しいかぎりです。ありがとうございます!私は幸せ者ですね。できる限り多くの方とお話したい。儀礼的な名刺交換だけではなく、参加者同士の交流も深まれば…。そんな思いでのぞんだパーティーです。今私は「通販に関する本」(日本実業出版)の執筆の真っ最中。さらに次は「時間活用に関する本」(かんき出版)も決まっています。また講演を収録したDVDも発売予定です。「臼井社長!そんなに働いて大丈夫?」心配してくださる方も多いのですが…。いま私は、仕事をバンバンやれる、一番いい時期にいるのではないかな?すご~くのってます。そして講演でも話たように、どんなに忙しくても「忙しい!」とは決して言いません。忙しいことを楽しみ・喜びに感じ・勉強し・前に進みたい。いい仕事をさせていただきます!
2006年06月23日
昨日は富山県射水市に出張。建設業労働災害防止協会・射水地区安全大会で講演をするためだ。テーマは「臼井由妃の元気ハツラツ簡単健康術」~明るい職場は元気な体があってこそ~600人ほどの出席者のほとんど、99%は男性。しかも建設業に従事されている方が中心となれば逞しい方にかこまれた講演となった。私の講演のテーマは通常「経営」「発明」といったものがほとんどだ。健康をテーマに講演させていただくのは少ないだけに有難い。1分間で血液がさらさらになる「気をつけ体操」や便秘解消に効果がある「ぐるぐる体操」不眠やむくみに効き目を発揮する「ゴリゴリ体操」なども講演のなかで実演。健康医科学や理学・栄養学の専門家(実はこちらが専門なんですよ)としての臼井を知って頂く講演となった。出張はきついこともあるが多くの人・初めての方に触れ合えるチャンスである。地方独特の文化や習慣も知ることが出来る貴重な場でもある。皆さんに元気とやる気・勇気を届けたい。そう思い、いつも講演に臨んでいる。「富山で知り合えた皆様!ありがとうございました」
2006年06月21日
昨日は、日本中がサッカーワールドカップ「日本対クロアチア戦」で大盛り上がり。テレビの前で応援した方も多いのではないでしょうか?実は私、昨年4級サッカー審判員の資格を取った隠れサッカーファン。おじさんチームの草サッカーや少年サッカー、Jリーグ…の別なく大好きです。自分でもプレーしたいぐらい。でも、周囲からは「怪我したら仕事に差し支えますから」とストップがかかっています。泣く泣く断念してるのです。「がんばれ!日本」と、どのマスコミでも声を上げていますが、私は「いいぞ!日本」と言いたい。以前このブログでも取り上げたことですが、「がんばれ」はがんばっていない人に言う言葉。日本チームは力を振り絞り戦っている。「決定力不足」とか「選手の起用が悪い」とか言われるけれど彼らの姿は、日本中に元気と勇気を見せてくれている。だから「がんばれ!日本」と言うより「いいぞ!日本」と言いたい。次のブラジル戦は、もっといい仕事をしてくれるだろう。
2006年06月19日
ブログを初めて2年。最近、ブログの力に驚かされることがたびたびだ。ビジネスでは出会えない方・海外に居住している方・普通の生活では会うことのかなわない方ともブログを通じて会話ができる。自分の思いや願い、今生きている証をブログを通じて表現できる。当初は何を書いていいものか、ずいぶんと悩んだ。更新も遅れがちで満足のいくものではなかった。いいところを見せようとか、こんな事を書いたら恥ずかしいとか、鎧を着ていたからだ。でも今は違う。自分の思いや願いを正直に書いている。読者の方とのやり取りも出来る限り早く行うように心がけている。皆さんから寄せられるコメントに一喜一憂したり、考えさせられたり。ブログによって勉強すること・元気を頂くことが多いのだ。ブログは、いまや私の生活になくてはならない大切なものになった。来週私の出版パーテイーがある。そこにはブログで知り合った方も参加される。このブログがきっかけで人と人との触れ合いが生まれた。ブログはデジタル文化の代表格と言われるが、出会いを演出するアナログツールでもある。「ブログって素晴らしい」ブログに心から感謝しています。
2006年06月17日
1日が終わり眠りにつく前に私が習慣にしていることがある。それはきょう1日を振り返り、いいことには「ありがとうございました」悪いことには「ごめんなさい」と感謝とお詫びをすることだ。悪いことや失敗がおきたのは何が原因か?反省をするのは当たり前(サルでもできる)だが分析をするのだ。2度と同じ失敗はしたくないと誰でも思う。しかし、反省をしただけでは失敗は繰り返す。失敗は癖のようなものだからだ。だけど「私はダメな女」と自分を見限ることは決してしない。自分を愛せない人は他人を愛することなど出来ないし、自分を「ダメだ、ダメだ」と追い込めば本当にダメな女になってしまうからだ。思いは言葉になり言葉は人生を決めてしまう。だから私は眠る前には心からの感謝とお詫びをする。そしてベットに入ったら「今日より明日はもっといい事がおきる」と言葉にして眠りにつく。前向き・プラス・元気が沸くことだけをイメージして眠る。これを習慣にすると、少々のことではへこたれないし、優しい気持ちで人に接することができる。「今日より明日はもっといい事がおきる」間違えない!
2006年06月15日
最近、私の娘は反抗期だ(娘と言ってもワンちゃんですが)私の言うことを聞かない、かまわないと関心を引こうとあらゆる手を使ってくる。トイレシートをくわえてくる・スカートのすそを引っ張り離さない。ごみ箱を倒す・洗濯ものに飛び掛る・スリッパを隠す…。よく考えつくなと思うほど数々のいたずらを仕掛けてくる。一番困ったいたずらはFAXの前で待機して、送られてくる用紙を持っていくことだ。FAXは彼女にとっては最高のおもちゃらしく「次の用紙が出てこないかなぁ」…、楽しそうに待っている。彼女のいたずらには、怒るより笑うばかりだ。彼女なりに笑いをとって私を癒してくれているのかな。おかげでストレスを感じることもなく、毎日がおくれるのだ。
2006年06月14日
外は久しぶりの青空。こんな日は外に出てバリバリ仕事をするぞ!そうは思っても、今の私は自宅で原稿用紙とにらめっこ。10月出版予定の通販ビジネスに関する執筆に勤しんでいます。今まで10冊を越える本を書かせて頂いたが、今回初めて特異な体験をした。それは「ランナーズハイ」ならぬ「ライターズハイ」体験だ。もちろん私が勝手につけた名前。普通はどんなにノリノリで原稿を書いていても、煮詰まったり疲れたり。「あーなんでこんなに辛いんだ」とか「書けないよ、私には能力がないのかな?」必ず嫌気がさす時がある。自分で企画したものであっても「やめたい」と思う、わがままな自分が姿を現す。ところが今回はまったく煮詰まることがないのだ。書けば書くほど気持ちが昂ぶり、時間を忘れ、疲れを感じる暇もない。「ライターズハイ」とでも言うのか?ハイテンションでもっと書きたいという欲望がますます強くなる。眠気もおぼえず、疲れも感じない。不思議な感覚を今あじわってます。
2006年06月12日
「生きるのが嫌になった」「何もしたくない」と思ったことはありませんか?どんなに明るく前向きに生きているように見える人であっても、内面では悩みや迷いを抱えて生きているはず。時には現実から逃避し、誰もいない所に行きたいとか、一人になりたいと考えることがあるはずです。私は「元気・勇気・やる気」をもつのは誰でもできる。お金がなくても、何歳になっても、これらは自分次第で持てる力だと言い続けています。もちろん自分にも言い聞かせ続け、生きる糧にしています。そんな私でも力が出ない日・生きる意味を見失う時があるのです。誰にも会いたくない・一人になりたいと、人との接触を拒み自分の世界に閉じこもる。今社会問題になっている「引きこもり」に近い状況になったこともあります。なぜそんな状況に陥るのか?愛する者の死・信じていた人の裏切り・誤解や中傷…、原因はいろいろですがその多くが人との関わり合いのなかでうまれたもの。だから一人になりたいと望むのです。一人になりそれで救われるのでしょうか?いいえ、解決策にはなりません。人間は一人では生きない。お金があっても知恵があっても人との関わりがないと生きていけないのです。「一人が気楽でいい」「私は1人でも生きていける」と言う人がいます。しかし、誰からも相手にされず、必要とされなかったら…。その辛さ・苦しさ・情けなさは想像を絶するでしょう。いいことも悪いことも含めて「人から相手にされない」これが人生で一番辛いことだと私は思います。時には孤独を好み、時には賑やかさの中に身をおきたいと願う。人は贅沢な生き物。そして人との関わりを避けては生きていけないのも人なんです。
2006年06月10日
このところ、自宅にこもって原稿執筆の日々が続いている。「寝食を忘れる」と言うけれど、私ものってくると、飲まず食わず眠らずで「原稿マシーン」のようになってくる。気がついたら7時間、書きまくっていたなんてことが、よくあるのだ。「お腹がキュー」って泣いて、そういえば何にも食べていない。きょうは、まさにそのパターンだった。何か食べなくちゃ!近所のローソンに飛び込んでサンドイッチやヨーグルト・牛乳…、雑誌を買い込む。すると「臼井さん、くじをひいてくださいね」「きっと当たりますから」レジのお兄さんは私の本の読者でありお友達(?)彼の声援のためか、3回くじを引いて3回当たったのだ。「アイスクリームと焼きそばUFOとアクエリアス」がその景品の内容。1800円の出費で約800円の景品が当たるなんて申しわけない。ついているのは嬉しいが、運を使い果たすんじゃないかちょっぴり心配だ。ちなみに、子供の頃からくじ運はめっぽう強い。
2006年06月08日
この秋に出版予定の書籍の執筆が始まりました。見本原稿の手ごたえも上々。これまでの執筆作業の3倍は燃えております。そう言うと、今までは手抜きなの?なんて言われそうですが、臼井はいつも全力投球。だって原稿にはその時の心情や生活背景が出てしまうのだ。自堕落な生活をしていれば、どんなに繕っても読者に分かってしまう。生身の人間だから体調が悪い時もあるし、気分の滅入る時もある。そんな状態は、文章や行間にあらわれてしまうのだ。「原稿って正直だな」っていつも思う。今回は3倍燃えて執筆しているのだから3倍いい本になる!いいや、なって欲しい。執筆の仕事をはじめて8年経つが、その間ずっとあたためていた企画だから。発売予定は10月。いま臼井は自宅にこもり、ペンを片手に原稿用紙とにらめっこです。腕の痛みも肩の凝りも腰痛も、心地よい。ペンだこやかすみ目もなぜかうれしい。それほどノリノリで書いております。
2006年06月06日
あなたは何かを頂いたり、お世話になったとき、感謝の気持ちをどう表現していますか?メールを打つ・手紙を書く・電話をする・お返しの品物を贈る…。感謝の表現はいろいろありますね。人により、立場によっても異なった表現が考えられます。いずれにしても、感謝の気持ちはすぐに表すのが鉄則ではないでしょうか。いまや、何でもメールで済ませる感がある、デジタル重視の時代ですが、私は少々疑問に感じています。私の場合、仕事の連絡や重要事項の伝達はスピード勝負で内容を確認しやすいメールを重視していますが、心を伝えるには手紙やはがき・電話を重視しています。そして、品物を贈るときには必ず手書きのカードを添えています。感謝の心を表す場合はデジタルよりもアナログ。これが臼井の流儀です。また仕事やプライベートでお世話になった方・お会いした方には途切れずに。そのときだけのお付き合いにならないよう、お礼状・年賀状・近況報告・暑中見舞いなど、折にふれ連絡をしています。この場合やりすぎは禁物です。「あなたのことをいつも気にしています」「あなたのおかげでいい仕事ができます」そんな相手に対しての思いが自然に伝わるように。感謝の心を伝えたいものですね。
2006年06月04日
昨日、日本実業出版社主催の「経営者会報ブログ」説明会に参加しました。「経営者会報ブログ」とは、経営者が自ら発信する雑誌連動型ブログのこと。会員制だが、外部からもアクセスが可能。社長だけが集うサイトといった特長がある。説明会には何があっても参加しようと決めていた。「社長勘」とでも言うのだろうか?絶対に参加したほうがいいとか、今日は会いたい人に必ず会えるとか…、根拠はないのだが体が引きずられることがある。今回もそうだった。会いたい人がそこにいる!思わぬ出会いがある!何かに導かれるように会場である中央大学駿河台記念館に向かった。講演もすばらしかったが、以前からお会いしたかったベストセラー「モテ本」の著者藤沢あゆみさんや、「儲かるネット副業」の著者山田雅彦さんとお話ができたのも会に参加したからこそだ。また6月22日の私の出版パーティーに参加申し込みをされた方がいたり、私のブログの読者の方がいたり…。人との出会いはいつも私にエネルギーを与えてくれる。どんな方からも教えられることが多い。社長として、女性として、勉強しなければいけないことは山ほどある。死ぬまで勉強し反省し勉強し…、その繰り返しなんだろう。年齢だからとか、嫌いだからと自分の殻にこもって勉強を怠ったら成長なんて望めない。すぐに過去の人になる。自分から積極的に人の輪に入ろう!改めて感じた1日だった。
2006年06月03日
「あなたの欠点は何ですか?」これは、日本テレビの「マネーの虎」に私が虎として出演させて頂いていた時に挑戦者に投げかけた質問だ。唐突に「欠点は何ですか?」と問われたら口ごもってしまうのも当然。それまで投資を募るため、流暢にプレゼンをしていた挑戦者も、予想しない質問が浴びされ固まってしまう。私はなぜ、この質問をしたのか?お行儀のいい答えを期待していたのではない。挑戦者の素の部分を知りたかっただけだ。経営者として歩む過程において、事業計画が何の支障もなく運ぶはずなどない。挫折や失敗、ときには裏切りだってある。なぜ上手くいかないのか?人はとかく自分に原因などないと思う。いいや、思いたいのだ。「事業は人なり」と言う。上手くいくのも失敗するのも究極は人、人の力によるところが大きい。だからこそ、経営者が自分の欠点を理解し、人との係わり合いに活かすべきなのでは?「欠点がないのが欠点です」「分かりません」これでいいのだろうか?経営者ならば自分の欠点が何なのかを理解し、改めたり検証したり。そんな姿勢がのぞまれる。ちなみに私の欠点は「優柔不断」決断力が足りないところだ。「嫌なことは後にまわさない」いま、自分改革の真っ最中でもある。
2006年06月02日
今日から6月。梅雨はどこへやらの快晴なのはいいが、暑さに弱い私は少々バテ気味だ。夏やせとは無縁だったが、このところ体重が急激に落ちた。スカートのウエストがブカブカになり、腰までスト~ン状態。最初は「スリムになって嬉しい!」って単純に喜んでいたのだが…。この頃は怖くなってきた。体力が落ちて仕事ができなくなるのでは?何とかしなくちゃいけない!先日ブログで紹介した豆腐料理やスタミナ料理をつくり体力増強に励んでいる。今日はどうしても食欲が湧かなかったので喉ごしのいい「ネバネバメニュー」を作った。題して「ネバネバ3兄弟」オクラ・ヤマイモ・納豆を混ぜ混ぜした和え物だ。食べる時に生卵を加え、しょうゆをたらし一気に食べる。「ネバネバメニュー」を口にすると精がつくというか、根気が出るような気がする。単純な私はそれだけでやる気になってくるのだ。根気と元気はいい仕事の源です。
2006年06月01日
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