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8月29日はわが娘「亜美」の1歳の誕生日だった(ちなみに「亜美」はワンちゃんですが)「亜美」が我が家にやってきたのは生後2ヶ月のとき。片手でラクラク持てるほどだったのに、今や両手で抱っこしても、10分もたてば腕がしびれてかなわない。いやはや大きくなったものだ。彼女の成長は私の成長とも重なるだけに感慨もひとしお。彼女の愛らしさ・笑顔に疲れた心を慰められ、一緒に布団をかぶって泣いたこともあった。主人をなくし1人になって、人の優しさに飢えていた私。だけど裏切られ、恨んだこともあった。へこむ私を立ち直らせてくれたのは彼女の存在。ペットというより娘・同士かもしれない。昨日は少しおくれての「亜美の誕生会」を開いた。プレゼントはぬいぐるみ・チキン・クッキー。この1年病気1つしなかった「亜美」だが、最近は少々肥満気味。そろそろダイエットかな?いつまでも元気で私を見ていて欲しい。長生きして欲しい。娘の誕生日にホロっとした私だ。
2006年08月31日
今の私からは想像もつかないと言われるが、子供のころから20代の前半まで「赤面症と吃音症」に悩まされていた。人前にでると目をあわせられない・言葉がでない。出てくるのはため息ばかり。あのころの私は、自分に自信がないというより自分の存在価値に疑問があった。なぜなのか?ただの1度も成功体験(うまくいったこと)がなかったからだ。どうせ私の話などまともに聞いてくれない、誰も私を見てくれない。ひねくれて、ますます状況を悪くしていた。私は子供のころからお金とは無縁の生活だった。夜逃げ同然のことも経験した。元気に産んでくれた両親に感謝の気持ちも持たず「なんでこんな家に生まれたのか?」いつも両親を恨んでいた私。心の貧しさが表情や言葉に出て赤面症や吃音症になっていたのではないか。あのままだったら私はどうなっていたのか?25歳のころ自分と向き合う意味で「内観」を実行した。お寺にこもり、畳半畳ほどのところに座り1週間過去の自分を見つめる。私語は厳禁。食事とトイレ、お風呂以外は座り続ける。外出もダメ。自分がしてきたこと、両親・友人などに返した事。それらを1歳のころから遡って内観していった。するとはじめは思い出せないことも鮮烈に蘇ってきた。人への思いやり・感謝・尊敬…、私はどれをとっても欠けていたのだ。泣けた。エゴばかり、わがまま放題の自分が情けなくて涙が止まらなかった。内観が転機になり人とのふれあいを積極的にとった。赤面症だっていいじゃないか、吃音症だって個性なんだ。するとだんだんに改善していったのだ。心の持ち方で人は変わる。絶対に変われると悟った。だからどんなことがあっても自分を卑下してはいけないと思う。
2006年08月28日
「運命的な出会い」「運命を感じる」と人は言う。運命とは、命を運ぶと書く。私流の解釈で言えば、生き方・考え方・心の持ち様で良くも悪くもなるのが運命なのではないか?運が悪い・ついていないが口癖の人は、自分で運の悪い方向へ命を運んでいる。つまり運命を悪くしているのだ。運命は変えられる。どんな人だって運命を切り開け、その人にとっての幸せを手に入れることができる。諦めた人から幸せは遠のく。幸せとは自分の可能性を信じ努力を怠らない人に微笑むと思う。いやなことが続けば、楽観的に考えることも、将来への希望も持てなくなる。それは当然と言える。そしていやなことが続く。その繰り返しに悩む人も多いだろう。悪い状態から這い上がるには、誰の力でもない。自分をいじめず自分の可能性を信じる力が必要なのだ。私も自分の運命を恨んだことがあった。病気・創業時の社内にはびこった不正行為・親しい人の裏切り…。恨むことはカンタンだ。しかし恨みからは何も生まれない。心がふさぎ、行動力が鈍る。顔つきだって悪くなるばかりだ。「運命は変えられる!」そう信じ、心を明るく行動する。するといいことが起きる。考えてみれば私が経営者として歩んできた道のりはその繰り返しだったようだ。単純なことだが大切なこと。「運命はあなたしだいで変えられる」間違えない。
2006年08月26日
お昼休みや仕事帰りに書店に立ち寄り、なんとなく雑誌を手に取りパラパラめくり興味のある記事を探す。あるいは、何気なくコンビに入り週刊誌のコーナーへ足が向く。よく見かける光景ですが、店に入ってから興味のある記事を探しているようでは時間を有効に使ったいるとは言えない。私の場合は、通勤電車の中刷り広告をよく見るようにしている。中刷り広告にはビジネス誌・美容誌・ファッション誌・芸能誌から医学誌・スポーツ誌などありとあらゆる雑誌の広告がありキャッチコピーを見るだけでも時代を読むことができる。興味の湧く記事も1つや2つではない。知らない言葉や言い回しも知る事が出来るのだ。目についた雑誌や記事はメモをしておくと、書店に立ち寄る際に時間をかけず探すことができる。情報過多の時代と言われて久しいが、どれだけ効果的に情報を仕入れ、使えるかが「できる人」を決めるのではないだろうか?ちなみに私は電車の中では、メモ帳代わりに付箋を活用している。
2006年08月24日
経営者が集まると、我が社は年商○○億だとか、○億いかなければ個人商店レベルであって会社とは言えない。年商を基準に話が及ぶケースが多い。確かに年商10億の会社よりは年商100億の会社のほうが見てくれはいいかもしれない。しかし、年商を誇るのは大企業であって中小企業にあっては、年商よりも利益。いくら儲かっているかがその会社の評価につながると思う。実際りっぱな自社ビルをもち社員数も大企業並み。なのに青息戸息で経営を続けている中小企業が多いのだ。何のために経営をしているのか?「年商を上げたい」と考えるのは悪くない。しかしそのために余分な労力と予算を出費するよりも、利益に目を向けて経営を行った方がどれだけ身になるのだろうか。経営者として14年目になる私だが、改めて小さな会社の経営者の取るべき道を考えた。そして出た結論がこれだ。「当社では今後利益率が50%を下回るものには手を出さない方向で行く」これを念頭に経営を行う方針だ。小さい会社でしかできない分野・仕事がある。そこを徹底的に突き詰める。「年商よりも利益に目を向ける」これが我が社の核である。
2006年08月22日
連日、知恵を振り絞り、10月12日に発売される「10倍儲かる通販ビジネスの秘密」¥2800(日本実業出版社)のキャンペーン企画を考えている。アマゾンの予約販売で購入してくださった方・初版本を購入してくださった方などに、期間を設定してビジネスに即役立つ、私ならではの特典をつけようとスタッフと協議の真っ最中だ。企画の1つとして、本には書けない(書いては問題になる)通販の裏事情やこれから流行する商品(もちろん誰も紹介していませんよ!)などをまとめたものを提供する。あるいは、私の本とそれさえあればすぐに稼げる。読者の方を驚かせたいと言う気持ちもあってかなり燃えて企画を立てている。9月に入れば詳細は報告できるはずだ。ところで、企画が通り来春に私にとって初めての女性向きのビジネス書が発売されることになった。可愛くて厳しい内容になる予定。気合と熱意を持っていい仕事をするぞ!
2006年08月21日
今日は早朝に、羽田空港を出発した。富山県射水市「下村商工会」で開催される講演会の講師を務めるためだ。富山を訪れるのは今年2度め、いずれも講演会でおじゃまをしている。今回の講演テーマは「DRユキの元気溌剌!カンタン健康術」普段は経営や通販・発想術・資格取得…、などのテーマで話をさせて頂く事が多いのだが、年に何回かは健康問題や栄養学などの講演をさせて頂く。本当はこちらのほうが得意なのだが。「いったい臼井社長の専門って何なの?」「本業は何ですか」これはよく受ける質問なのだが…。私は仕事をさせて頂く以上は、すべてが専門であり本業だと思っている。これは苦手だとか、専門外だから分りませんとは言いたくないのだ。講演会では私1人に100人、いやそれ以上の人の目が注がれている。多くの人のかけがえのない時間を頂戴しているのだから「つまらない」「眠くてかなわない」などと無駄に時間を使わせたくない。だからいつも真剣勝負、緊張の連続なのだ。きょうは高校野球の決勝戦の時間と重なり人出を心配したのだが、熱心なお客様に囲まれ私もヒートアップ。いつもに増してノリノリで90分間講演をさせて頂いた。きょうは臼井オリジナルの血液サラサラ効果抜群の「気をつけ体操」やポっコリお腹解消の「便秘サヨナラ体操」の実演もあったりで、私も汗ダクダク。参加者の方とも交流ができた講演だったと思う。きょうはANAで日帰り出張だったのだが、行きも帰りも空港で芸能人にやたらと会った。特に印象的だったのはテレビのまんまの「おぎやはぎ」のお2人と、以外と腰の低い狂言師「和泉ファミリー」それにしても芸能界の方ってなんであんなに顔が小さいのかな。正直言って、うらやましい。帰宅するやいなや引き締めパック(小顔になるらしい?)を迷わず行った臼井です。
2006年08月20日
わが社の夏休みも明日で終わりだ。明日は富山で講演会の講師を務めるから、実質私の夏休みは今日まで。今回は原稿執筆や新規の事業のプランニング、得意先の掘り起こしなど、やらなければいけないことが山積の中の休みだから休んだ気がしない。でも24時間仕事モードの私にとってはこれもいつものことだ。そんな中、私の安らぎは亜美との時間。夏休み中は一緒に海水浴や釣り、ボートと2人(1人と1匹かな?)どこへ行くのも一緒だった。動物は水を怖がるとは聞くけれど亜美はまったく怖がらない。はじめての海でも優雅に泳ぎまくった。子供が始めて泳げたときの感動ってこんなものかな?
2006年08月19日
お盆休みに入り、娘の亜美とも一緒の時間にいられる時間が増えた。散歩に買い物、旅行どこでも一緒。連れて行けるものなら講演やパーティーにも連れて行きたい。大人しいし、しつけもしてあってほえる事は皆無。あまり大人しいので、ぬいぐるみに間違えられることもあるぐらいのわが娘(ワンちゃんですよ)彼女もあとわずかで1歳の誕生日を迎える。子供のいない、一人暮らしの私にとって亜美の存在は子供以上だ。この休みは彼女と2人で過ごす。明日から海へ、つりにも連れて行く予定だ。すでに海水浴の経験のある亜美。明日の海行きに備え、きょうはお風呂で泳ぎの予行演習も行った。亜美のおかげではりのある生活がおくれる。ペットの力は本当に偉大だ。
2006年08月15日
昨夜は埼玉スタジアム2002で「浦和レッズ対FC東京」のサッカーの試合を観戦した。サッカー4級審判員の資格を持つ私だが、Jリーグの試合は初めての観戦。「浦和レッズのサポーターはかなり熱い!」とは聞いていたが凄いのなんのって…。3歳ぐらいの子供から80代と思しき人まで、赤・赤・赤のオンパレード。浦和レッズの赤のユニホームに赤い応援タオル・マフラー・応援旗とスタジアムは赤一色だ。ゲームが始まると、さっきまでお疲れモードかなと思えたお父さんや腰の曲がったおばあちゃん、アキバ系やオタク系のお兄ちゃんも総立ちで声を限りに応援する。「こんなに熱中できるなんてうらやましい!」この日の入場者は50,195人。そのほとんどが浦和レッズのサポーターだろう。ゲーム開始早々、小野伸二が得点し、後半は三都主アレサンドロが2得点、田中達也が1得点で浦和レッズの圧勝になった。(結果は4対0)ゲームも面白かったがそれ以上にサポーターの盛り上がりが面白かった。抱き合って涙する女性・浦和レッズの圧勝に子供を肩ぐるまするお父さん・握手しまくる高校生たち…。久しぶりに熱い人たちをみて私も考えた。「燃えよう!創業時の熱いこころを思い出し仕事に燃えまくろう!」20日まで会社は夏休み。その間、販売戦力・人事配置・PR…などを練り直し、休み明けから社員一丸となって燃えられるように、舵取りをするのが私の仕事。こんな気持ちになったのは浦和レッズのサポーターのおかげだ。熱い心をありがとうと言いたい。
2006年08月13日
最近、何かと話題になるのが、サッカー日本代表チームの監督「オシム氏」彼の言動はスポーツ界はもちろんのこと、ビジネスの現場で働く私たちにとっても大いに刺激になることばかりだ。オシム氏が発言した中で、私が心を奪われたのが「サッカー選手はプレイしている時以外もサッカー選手として生きるべき」「日本はブラジルやヨーロッパのサッカーをめざすのではなく日本人のサッカーを行うべき」といった趣旨の発言だ。「恐れ入りました」と言うしかない。経営者に置き換えれば、「経営者は24時間仕事のことを考え行動するべき」「人まねではない自分の会社の特長を活かした経営をするべき」となるのではないか?オンとオフの切り替えや、ゆとりをもつことも確かに大切だ。しかし、中小企業の経営者は24時間仕事のことを考え行動する生き物でないと務まらないし、それができない人は経営者になるべきではないと思う。寝ても覚めても仕事。それが楽しくてしょうがない。テンションがあがりまくりで「あの社長、大丈夫?」と周りから危惧されるぐらいでないと社長には向かない。オシム氏の言葉には、経営者として納得させられることが多い。明日から夏休みだが、私は24時間仕事モード。それが楽しい私でもある。
2006年08月11日
お待たせしました!ついに臼井由妃の次回著作のタイトルと発売日が正式決定しました。~”通販の女王”が初めて明かす~10倍儲かる通販ビジネスの秘密(¥2800)日本実業出版社から10月12日発売になります。¥2800という価格は、ビジネス書としては異例の価格だ。出版社としては従来の通販本では語られていない内容であり、即ビジネスに役立つ内容であること。いいものを求める読者・厳しい選択肢を持つ読者であっても満足出来る内容ということで強気の価格設定になった。従来の通販本やネット通販に関する本を想像したら、腰を抜かすかもしれない。いい意味で想像を絶する本になっていると思う。¥2800の投資があなたのビジネスを変えるのだ。なお、発売1月前からアマゾンでの予約注文も行います。初版部数が若干少なめなので、発売日では手に入りにくいことも予想されます。臼井としては、予約されることをおすすめします。予約の方には限定のキャンペーンも企画していますので、詳細が決まり次第報告します。この本を読むと「全てのビジネスが通販化する」と理解できるはず。多くの方に読んで頂きたいです。
2006年08月09日
このところ手の込んだ料理をつくらなかった。忙しいからではなく、暑くてキッチンに立って入られないから。それが理由だ。でもこれじゃいけない。かつては糠みそ・塩辛・キムチ・鯵の干物・梅酒・ソース…など臼井由妃メイドを大切にしていた私。そこまで凝らなくてもいいけど、何か作らなくては?今朝目覚めてから「料理つくりたい病」(そんなのあるかな?)にとりつかれ、久しぶりにスーパーへ買い物に出かけた。「素敵な奥さん・おはよう奥さん・主婦の友的世界」もいいものだ。なんて言うと主婦の方に怒られそうだが…。買い物袋片手に家族の献立を考える。私にはそういう経験がほとんどないからすご~く憧れる。臼井由妃メイドの保存食の類も趣味的なもの。男の人が休日に料理に興じるノリと同様だったのかもしれない。自分の健康のために食事を作るのもいいけれど、家族のために料理を作る。そんな当たり前の生活っていいなと思う。娘の亜美(ワンちゃん)との2人暮らしも楽しいけれど、お手製の料理は家族と食べたい。忙しい私だから、手間なし料理、健康にすぐ効く料理を心がけている。家族で食卓を囲む日はいつになるやら…。
2006年08月06日
8月14日(月)午後6時~午後8時まで早稲田セミナー東京本校(高田馬場)にて臼井由妃の特別講演が開催されます。講演のテーマは~元マネーの虎、稼ぎの達人が明かす~「即稼ぎにつながる最短!最速勉強法」自分のビジネスを成功させるための基礎は、何をどのように勉強すればお金になりやすいのか。社会人が忙しい時間を効率よく使い短期間で資格を取得するノウハウや、お金に結びつけるコツなどを臼井由妃の実体験を基にお話していきます。講演の最後には参加者の方々の質問にもお答えします。書籍の販売やサイン会なども行います。なお当日は参加費無料です。臼井の講演を聞きたい方はぜひご参加下さいね。お盆休み、レジャーに興じるのもいいですが、少しの時間「勉強・資格・お金儲け」そして「生涯学習」について考えるのもいいのでは?当日多くの方にお会いできるのを楽しみにしています。
2006年08月03日
女性は実年齢より若く見られると「そんな年齢に見えますか?」「本当は結構いい年齢なんですよ!」と言う。ほとんどの女性が若く見られることが嬉しいのだ。私のように40代の半ばを過ぎれば、1歳でも若く見られれば正直ほっとするし、10歳も年下に見られれば「やった!」と小躍りしたくなる。20代のころの私は年齢より上に見られたかった。大人の女性に漠然とした憧れを感じていたからだ。黒いスーツにハイヒール、ネイルは真っ赤で口紅も真紅。髪はアップに結い上げて。今思えばうわべだけで恥ずかしい限りだ。そんな私も48歳になると、少しでも若く見られたいと思う。美容室で「どんな感じにしあげますか?」と尋ねられれば間髪入れずに「若くみえる様にお願いします」と答える。可愛い服・お嬢様風の服に目がいくし、クローゼットの中には明るい色が増えた。外観はもちろんだが、内面も年寄り臭くならないように(まだ早いか!)いろいろなものに好奇心を持ち挑戦を続けたい。「臼井さん、若い!」この言葉が最高に嬉しい私なのだ。
2006年08月02日
昨夜は久しぶりに徹夜をしてしまった。理由は興奮してどうにも寝付けなかったからだ。こんなことを言うと「色っぽい話でもあったの?」なんて思う向きもあるかもしれないが。残念ながらその手の話は皆無だ(色気より仕事っ気?)。実は昨日会った面々が皆さん揃って熱い人。お会いして受けた情熱があまりにすごいので眠れなかったのだ。例えば、午後イチにお会いしたのは、「メルマガ対談」のゲスト「藤沢あゆみさん」。彼女は、モテ本の作家で有名な方であり、プチメジャーアドバイザーとしても知られる方。彼女の口からは、マイナスの言葉は一切でない。「今日より明日は1歩前に踏み出すこと」を実践している方だけのことはある。悪いことの裏には良いことがある。プラスの言葉を使えばプラスの人生になる。これは私も日ごろから実践していること。同じ思いの人にお会いする機会はあるが、彼女の優しさ・明るさ・素直さには脱帽したのだ。「人を輝かせ自分も輝く人」彼女の周囲にはハッピーのオーラが溢れていた。対談できて本当にハッピーだ。対談の模様は9月にアップの予定だ。
2006年08月01日
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