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入校10日目にして、初めての休日となったので・・・・ホテルから3Kほど離れた所にある白壁土蔵群を見に行ったのです。ここは、女性の団体客が多いところで・・・・・(その理由がよくわからないが)男のひとり客は私ひとりぐらいで場違いな感じがしないでもないが、気にしないのです。同時に入校した若者たちより「技能の見極め」で1日遅れたので、時間繰りの関係で日曜日が休日となったわけです。余裕の休日というわけではないが・・・・せっかくの休日だから倉吉観光を楽しもうではないか。月曜には終了検定に合格してやっと仮免許がもらえることになっています。(あくまでも予定ですが)
2010.10.31
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仮免許前の仮学科模擬テストを4回受検してやっと合格(90点ギリギリで)したのです。このあと「技能のみきわめ」というのがあり、これに合格したら、終了検定というのがあり、そのあと、また仮学科試験があり・・・・その仮学科試験に合格してやっと仮免許がもらえることになっています。(これで、やっと講習の半分です)まったく、一難去ってまた一難という感じですが・・・・「技能のみきわめ」が難関なんですね(私の場合)ちなみに針路変更の場合、後方確認、ウィンカー、また側方確認して3秒くらいして針路変更するという一連の操作をやらないと減点の対象となるのです。自動車学校のコースを走ると、安全確認の連続のようなもので・・・・「あ 減点や、・・・また減点や」と気持ちの余裕が次第に無くなってくるのです。これで、脱輪をしようものなら・・・完全にパニックですね。(やれやれ、どうなることやら?)「技能のみきわめ」が土曜になりそうだが、頑張ってみます。
2010.10.28
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今日の技能教習には「一人乗車で無線指示」というのがあり、乗る前はちょっとナーバスになっていたが・・・間違ったときに指示があるだけで、小さなミスにはお咎めなしで、わりと楽しめたわけです。そのかわりと言うか、学科試験の合格ラインがきついのです。50問で90点以上、つまり5問のミスまで許されるという難関です。とにかく(人間性を疑うような)いやらしい引っ掛け問題が多いので、疑いを知らないような私にとっては、えっ?と驚く惨憺たるテスト結果でおます。これまで2回のテストでは50~70点台なので・・・今夜から問題集を丸暗記するような、やっつけ勉強をやらざるを得ないのです(涙)ところで、技能講習では数少ない若い女性教官に二人も当たって、大使の機嫌はかなり良くなっているが・・・高齢者だから安全牌ということで、女性教官が当たったんだろうか?(安全牌とちゃうで)まあ、いろいろあるけど合宿免許は思った以上にしんどいという感じです。
2010.10.26
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事業仕分けの第三弾で特別会計の仕分けが始まりますね。いよいよムダの本丸、既得省益の本丸について・・・・・民主党議員がまだ既得利益に染まらないうちに、公正且つ厳正な目で仕分けしてもらいたいものである。大使が思うに、資本主義の伏魔殿といえば投資銀行であり、財政の伏魔殿といえば特別会計となるわけです。特別会計を仕分けすれば、財務省が手をつけることができない縦割り行政のムダが炙り出でてくるし・・・・一般会計という母屋で粥をすすっているあいだに、はなれの特別会計で宴会を行っているような・・・特別会計という予算消化に堕した制度の闇が炙り出てくるでしょう。そして事業仕分けの間に、メディアはこぞってムダな事業の洗い出しに競ってもらいたいものである。<個人的洗い出し>・ジョブカード制度・多目的ダム,スーパー堤防・空港整備勘定・道路特会ところで、ウィキペディア特別会計 から悪名高き国交省の特別会計を見てみると・・・社会資本整備事業特別会計(国土交通省所管) ・治水勘定(旧治水特別会計) ・道路整備勘定(旧道路整備特別会計) ・港湾勘定(旧港湾整備特別会計) ・空港整備勘定(旧空港整備特別会計) ・業務勘定 自動車安全特別会計(国土交通省所管) ・保障勘定 ・自動車検査登録勘定 ・自動車事故対策勘定 財政投融資特別会計(財務省と国交省の共管) ・・・・・このなかに、利権とムダが隠れているのだろう松浦武志:知られざる特別会計のカラクリを明らかにする「事業仕分け第3弾」がはじまる 生中継はこちらから〈会場A〉解説「霞が関埋蔵金」より霞が関の各官庁が牛耳って、役所の奥深くに眠るとされる莫大な剰余金、積立金のこと。もとは税金や国民の各種保険料。 具体的には、特別会計の積立・剰余金が上げられる。 国の予算には、一般会計と特別会計がある。 一般会計は国会で予算・決算が審議されるので、国会の厳しい監視がある。 一方の特別会計は、公的年金、公共事業、財政投融資など税金や保険料の使い道を、 各官庁が直接、独立管理するため、国会のチェックが甘い。 この特別会計に、埋もれた巨額の金が潜んでいるとして、この言葉が生まれた。 07年秋、民主党は「特別会計の廃止や特殊法人改革で15兆円の財源が生まれる」 とぶち上げた。 これに対し、自民党財政改革研究会が「根拠のない『霞が関埋蔵金伝説』」と批判してから、こう呼ばれるようになった。 埋蔵金の最大のターゲットは、財務省が管理する外国為替資金特別会計(外為特会)と、財政投融資特別会計(財投特会)。 松浦武志:特別会計改革への6つの注文より私が、拙著で「特別会計はいらない」という極論めいた表現を使ってきたのは、この例のように特会を使った複雑なやり取りがあるせいで、財政のお金の流れが見えない。限られた財政資金が今の時代にふさわしい適切な配分かどうか判断するには、それをスッキリ見えるようにする(財政の一覧性)べきと考えるからです。 もっとも、一覧化するだけでは、効率よい行政は実現できません。 今の特別会計改革では、例えば、道路、港湾、空港、治水などの旧特別会計は社会資本整備特別会計に統合され、各々は勘定になりました。その際、人件費や事務経費などは業務勘定という大きなドンブリに括り直されたため、各勘定、例えば道路事業の人件費や業務費用がいくらなのか見えにくくなりました。統合で不透明になったのです。 年に500万円もタクシーを使った職員がいるとか、何億円も剰余金があるとか、病理現象は個々の事業に潜んでいます。事業ごとの経理を明らかにすることも大切なのです。 全体の透明化と事業ごとの透明化の両方が実現してはじめて、財政全体の姿を把握でき、特別会計を改革したと言えるのです。 そうなれば、国会の予算審議でも予算費目や金額の是非を議論しやすくなり、国民も予算の使い方を監視しやすくなるはずです。事業仕分けでは、国交省から独自の財布をとりあげるような社会資本整備事業特別会計を解体整理して一般会計に組み入れるという荒療治案が出ているそうで・・・・かなり期待が持てそうです。馬渕大臣のお手並み拝見といきましょうか♪
2010.10.25
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技能講習2日目の項目はクランクとS字カーブです。クランクか・・・昔取った杵柄でなんとかなるだろう(ならなかったんですがな)倉吉自動車学校教官いわく「ド・レ・ミ・ファ・・・ポール4本に当たりましたね」「当たる前に、ストップして少しバックして切り返ししても減点されませんよ」それを先に言ってくれよな~。「日頃の運転でも、駐車場での切り返しは大事なテクニックだから、もう一度やりましょうね」「ハイ」というふうに技能講習は待った無しで、進みます。今後の講習項目には「無線指示により一人で運転」というのもあり、不安になる大使であるが・・・・なーに、死ぬわけでもないだろう♪
2010.10.24
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昨日、倉吉自動車学校に入校したが、今日から実車の技能教習が始まります。それも土日休み無しで・・・・2週間で免許取得(ただし各地の委員会で学科試験を受ける要有り)するには、休み無しの短期集中の特訓を課せられるわけですね。初日の技能教習はシュミレーションマシンで2時間みっちりとしごかれたわけですが・・・・クラッチ操作をミスするとガガーと大きな音がして、教官にバレバレになるという優れ物で、けっこう真剣にやらざるを得ないのです。「では60Kまで加速しましょう」と言われてガチャガチャとシフトアップしていたら画面はもうカーブに突入しているという・・・かなり面白いマシンでおます(トホホ)マシンを堪能したあと今日から技能教習が始まったが・・・・教官は優しくて生徒の合格を第一に考えていることが伺えます。昔の自動車学校では、機嫌を損ねてブレーキを踏むというような悪いイメージが強いが・・・・それではお客が集まらないのかも知れませんね。だけど・・・実車の教習初日から、坂道発進とはね。それも、サイドブレーキを使わない発進もおまけでやらされるとは・・・・できるわけないじゃん!!
2010.10.23
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youtube取込みに勤しんだ大使であるが・・・その取込み結果を披露します。(暇なこっちゃ)なお、youtubeの基本的な使い方については、ユーチューブnaviに詳しくでているので参照してください。
2010.10.22
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神戸の我が家に帰り、快適なWeb環境である。田舎の図書館ではパソコンのコピペができず、イラチが高じていたので・・・さっそくyoutubeの取込みにトライしてみよう。<取込み要領>1youtubeの画面にある「共有」をクリック2その下の「楽天ブログ」をクリック3表れた楽天画面を、とりあえず日記下書きにしておく下書き例その下書き日記に追記して、今の日記になったわけであるが・・・残念ながら、楽天ではこのHTMLタグを他の日記にコピペできないので、表れたHTMLタグに追記するしかないのである。マルチリンガルのConnie Francis が素敵ですね♪ということで・・・・Connie Francis - Qualcuno Mi Aspetta Connie Francis - Donde Hay Chicos (Espanol de "Where The Boys Are") Connie Francis - Where The Boys Are (1961) ボーイ・ハント WHERE THE BOYS ARE (Japanese)Connie Francis - Schoner Fremder MannSomeone Else's Boy(Japanese) <訂正>あれ?コピペできるじゃん♪フリーページにはコピペできないけど、日記ならコピペできますね。ただし、他のプロバイダーの日記ではコピペ機能しないようになっていました。ということで、前言を訂正します。
2010.10.21
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四万十川ウルトラマラソン完走の祝勝会の2次会にカラオケに繰り出したわけで・・・・完走したN君は、さすがに疲れたのか両隣の花にもたれて眠りこけています。日ごろからカラオケ喫茶できたえている同級生のオバチャンのしヴい唄が続いているが・・・・初めて聴く唄が多く、オバチャン達の好みは蛸壺の様に、というかガラパゴスのように進化しているようです。なんだ、なんだ、予約画面を見ると「想いで迷子」などあり、もろ大使のツボをついているではないか♪「想いで迷子」は隣のグループの知らないオバチャンが歌ったが、声量、歌唱力が抜群で、途中から男性が加わってハモったりして・・・・NHKの喉自慢に出たら、まちがいなく、その週トップクラスの実力です。うっとり聞きほれるが・・・・やや、やる気がうせる大使である。でも同級生のカラオケ仲間に入れてくれるそうなので、今後の歌唱力アップについては希望の見える大使である。詳しい理由は知らないけどバツ一のオバチャン、認知症介護の息抜きのオバチャン達が集うカラオケ仲間だけに腰の座ったカラオケが聴けると思うけど・・・・年金生活初心者の大使の暇つぶしとは意気込みが違うような気がするのです。ところで、合宿免許の手続きをとったので、22日から約2週間は倉吉に行ってきます。
2010.10.19
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今日は四万十川ウルトラマラソンの日です。すでに5時頃スタートしているので、トップグループは90Kあたりを走っているのでは。今日は曇りで暑くもなく寒くもなく、絶好のマラソン日和なので、いい記録が出るのかもしれません。四国の田舎ということでぼやかしていたけど、このマラソンのゴール地点の高校が歩いて行ける場所にあるのです。そんなことより・・・・このレースに同級生が出走しているので夕方にはカメラ持参で応援に行かなくちゃ♪同級生というのは、例の中学校3年8組のN君でとある企業の会長なんですが・・・・出張時にもマラソングッズ持参で・・・・・彼に電話したら・・・・会長秘書嬢いわく「会長は今、走っています」という曰く付きのランナーだそうです。そうだろうな~ そんくらい練習しないと100Kは走れないのかも知れません。会長が完走した後は、3年8組有志で祝勝会を予定しているので楽しみです。オーシ いつかは四万十川ウルトラマラソンに出るぞー!!♪トップのランナー
2010.10.17
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毎日が日曜日みたいなものなので、テレビで予算委員会を見たりするのですが・・・・・国政の現場をライブで見られることが、年金生活者の特権というか暇というか(イヤハヤ)私が毛嫌いしている松下政経塾から出ている山本議員が尖閣諸島問題に関して、ポピュリズムを念頭に、声高に詰問しているが、民族主義をバックに慎重な政府を叩くなどということは安易な攻撃手段であり、いつか来た道のようであり・・・・・論争で敵失をさそうような論争テクニックが目立つだけで、大使のご機嫌を損ねてしまうだけである。(かように偏屈な視聴者もいることに、松下政経塾は思いをはせる必要がある)いっぽう みんなの党の江田さんは、菅さんの本「大臣」を手にして、民主党の目標達成度の遅れを突いていたが・・・・まだ前向きな論争になっているな~。橋本政権でスタッフをこなした江田さんならではの、新政権の執政能力のいちばん痛いところを突いているようです。各省一律一割カットなど、大使から言わせば「財務省の陰謀」としか思えないのだが。というわけで・・・・予算委員会を見るほど暇になった大使は・・・床屋談義の話題は充分仕入れております。昼飯の後、またテレビをつけたら・・・・自民党議員がレンホウ議員の国会内撮影なんたらで、しつこく詰問していたが、ワイドショーではないので、まんまの床屋談義レベルよりましな議題はないのか?と思ったりするのだ。
2010.10.14
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テレビで予算委員会を見ていてもなんかつまらないし、暇だな~そうだ、公民館でブログを覗いてみよう♪毎日が日曜日で暇な大使は、日記更新は先ず自転車に乗って出かけるのである。別に急ぐ仕事があるでなし、日記更新前に準備運動があるほうが、体のためにいいのかもしれないと・・・変な理屈で納得するのです。ただ、公民館の無料パソコンはコピペ機能がないし、外部データの取り込みもできないので、日記の内容が文字ばっかりで見栄えがよろしくないのです。公民館ではジッチャン、バッチャン相手にパソコン講座をやっているので、あのパソコンをうまく利用できれば写真アップもできるのでは?そのうちトライしてみます。修行が足りないせいか、暇に耐えられない大使であるが・・・・赤瀬川原平さんが提唱する「脳内リゾート開発」など参照してサトリをひらく必要があるようです(まだはやい? 笑)
2010.10.12
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早朝のジョギングと、母の介護(介護といっても、もっぱら嫁さん任せだけど)と、図書館、公民館通いの繰り返しは・・・・単調でなんか暇(暇に耐えられないイラチな大使である)町内では自転車でたいがい事足りるが、それでも田舎では車が必需品である。これではあかんということで、2週間合宿で運転免許を取ろうと思うのだ。ネットで合宿免許を探したところ、リゾート地で合宿なんてのもあり魅力的であるが・・・・如何せん、年齢制限があるのです。年齢制限がゆるい所といえば、鳥取県とか島根県とかかなり田舎である(自分の所がもっと田舎だけど)背に腹は変えられないということで・・・・倉吉あたりで、有線LAN付きホテルという条件で入校しようかなと思っています。あと悩ましいのが、オートかマニュアルの選択である。軽トラに乗って日雇い仕事をするにはマニュアルが必要だが、家にある車はオートだしな~。
2010.10.11
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BS2で「一週間de資本論」の再放送があり4話を通しで見たのですが・・・・2時間で資本論の概要がわかった?つもりになるという、イラチな大使にとって大変、有意義な放送であった。最終話ではマルクスが描く将来の展望が話題に上ったが、私の理解したところ「資本主義は最終的には崩壊し、別次元のシステムに昇華する」のだそうです。(これで合ってる?)コメンテーターの田中直樹さんが「世界国家のようなシステムに繰り上がるというような、そんな夢物語を語っては困る。壁のようなシステムに穴を穿つような行為が待ったなしで求められている」と、マルクス、エンゲルスにとってやや辛口のコメントを陳べていました。現在進行中の資本主義には、2つの間違いがあると大使は思うのです。ひとつはアメリカが主導するギャンブル資本主義(番組では空資本を操る資本主義と説明していました)、もうひとつは中国が主導する国家資本主義です。このふたつがくたばれば、もっと幸せな世の中が出現するけれど、マルクスさんはその処方箋は(多分)述べてはいないのです。4話のコメンテーターはテーマに合わせて森永卓郎、湯浅誠、浜紀子、田中直樹と、今盛りの気鋭のメンバーであり・・・・はやる大使の軌道を正す意味でも時宜を得た企画だったと思うのです。私の持論ではあるけど・・・・空資本の権化のようなヘッジファンドや投資銀行を、先ずなんとか規制し衰退に追い込むことが喫緊の課題だと思うのです。(まいどオームの如くで進歩がないけど)真面目なはなし、越境する資本主義、多国籍企業に対抗するものは国家ではなくて市民であると思うのですが・・・・こんな今日的感覚に中華の民は、いつ頃たどりつくのでしょうか?
2010.10.10
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今夜は幼馴染との飲み会があるので、待ち合わせ場所を公民館にして・・・・・時間つぶしを兼ねて、日記を書いています。(我ながらグッドアイデアだ)飲み会といっても、私の帰郷を祝しての飲み会だから、私が主賓である。3人の集まりだから、予約不要であり、気分次第で店が決まるでしょう。図書館と公民館を渡りあるいていても変化に乏しいので、たまには夜の部で息抜きをしようではないか♪(この報告は、また後ほどに)ところで、この日記の匿名性であるが・・・・・リタイアしたから、多少は個人が特定できるように書いてもいいのかもしれないな~♪会社に在籍中は、仕事内容について適当にぼやかしていたが、もっと詳細に書くこともできるだろうか?でも、退職する際に、守秘義務うんぬんの誓約書にサインしたから、その縛りからは逃れないようです。この日記では我が町を四国の田舎としていたけど・・・・小京都と呼ばれる町です。小京都と自称している町が全国に36も有るらしいけど、お閑なら調べてください。あ もうすぐ約束の時刻です。
2010.10.07
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インタネット接続など、正規に金を払えば繋がるだろうと思っていたが、ところが、どっこい・・・・・・町に3ヶ所しかないフリースポットのひとつのJRの駅に出かけてEMモバイルを試みたけど、「圏外」とつれないお返事でした。図書館に出かけて備え付けPCで我が町のデジタル環境を調べたのだが・・・・「光」は予定無し、地域によってはADSLがISDNより多少ましという、聞きしに勝るデジタルデバイドの町だと分かってきたのです。これは、困った。ブログ更新は、図書館と公民館でないとできないのか?それに、図書館と公民館のパソコンはマウスをクリックしてもコピペ機能が働らなくしているようです。神戸の我が家のデジタル環境とは月とスッポンのような環境であり、ブログに写真アップなど、とても、とてもの・・・・・雛の地の悲哀を味わっております。(これしきでへこんでいたら、身が持たないな~)
2010.10.03
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