2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全17件 (17件中 1-17件目)
1
ぬか喜びならぬ、ぬか期待で始まり、全身の痛みでコケて、スパ月間宣言したはずのストーン・スパには、一度も行けず、月末に来て、どうやらTAの故障でアクセスできず、6月は終わってしまったのです。(T_T)って、ほとんど中抜け、ですけどやっぱり、ろくな月でなかったせいか、記憶が・・・。挙句、ここのところ、眠れないし。明日の今頃は、おでかけの準備。人を乗せてかなきゃいけないし、嫌だなぁ。7月は、なんにも期待しないで始めることにしよっと。あれれ、これ、ネガティブ、でしょか?いえいえ、ゼロ地点から出発して、後は、上昇していこう!作戦で。ははは。(^o^)丿(実は、そこまでポジティブじゃないんだけど。予防線張ってる。)眠りたいんだけどなぁ。
2005.06.30
先週、鍼を打っていただいた先生は、83歳。昨日の日曜日、地域の健康づくりの会の講演にその先生が来て講演してくださった。2時間、立ちっぱなし。戦時中は陸軍病院で看護士さんとして働き、戦後は、保健婦さんとして地域医療に貢献。その後、農村での保健指導をするなかで、農家の家の改築などの相談にのるために建築士の免許も取ったらしい。定年後、鍼灸師の資格を取り、すでに20年以上。先週は、また新しい資格試験に挑戦なさったそうだ。昨日の後援会では、お互いにお灸をしあう「養生灸のすすめ」の話と去年参加されたピースボートの話をしてくださった。なにはともあれ、健康。そして、衰えぬ好奇心。なにより、オープンマインド。年齢なんてjust the number!そう言うにも実際が伴わなくっちゃね。かっこいいですっ!
2005.06.27
そういえば・・・、男子100メートル95~99歳の部で、宮崎市在住の原口幸三さん(95)が22秒04の世界新を記録したというニュースをテレビで見た。すごいっ!!!一緒に走ったら・・・。いや、すでに私は100メートルダッシュはできない。レース中は、雨が降っていたにもかかわらず、原口さんは見事なフォームを崩さずにゴールイン!「こけたらいかん、と思っていました。」とインタビューに答えていました。世界新であるうえに、今までの世界記録を2秒近くも更新したんだよね。世界記録を2秒縮めるって、どうよ。さすがに一緒のコースを走るひとがいなかったのは寂しかったねぇ。
2005.06.26
いろんな15歳が話題になっていますが。眠れないのでそのまま、早朝から全米女子オープンゴルフを観る。かなり、タフなコースなのは、素人でもわかる。16番ホールで単独首位にたったのは、15歳のMichelle Wie。15歳で183センチの長身!ギャラリーに応えるしぐさの堂々としたこと。コースを読んでいる最中もほとんどキャディーの力を借りることもない。15歳かぁ・・・。Michelle Wieと17歳のMorgan Presselのふたりのアマチュア・ティーンエイジャーが優勝する可能性も十分にある。一打差で4位には、Paula Creamer、18歳だ。おそるべし、10代。明日の朝も早起きしようっと。(宮里藍ちゃんはかわいいなぁ。今回は予選落ちで残念でした。)
2005.06.26
夜のファミレス。久々に友だちと言いたい放題のおしゃべりタイム~♪(*^o^)/\(^-^*)話の内容は、公表できません。あしからず。(^^ゞで、おしゃべりしつつ、彼女越しに人物観察。ひとりでご飯食べてる男性。普通の人だ。たとえばだよ、この方が毎日おうちに帰ってきたら、どーよ。うーむ。想像できないけど、ごく普通。日常とはそういうものかもな・・・。○リエモンみたいにあぶらギッシュな感じでもないし。○リエモンほどお金持ちでもないだろうけどさ。(なんで、○リエモン。似てたのか?)・・・お食事してる隣の席のヤツがこんなこと考えてるなんて、思ってもみなかったでしょう。すみません。と、そのとき、ウェイターさんが伝票を示しながら彼に話しかける。なにがあったのかは、まったくわからないけれど。!ウェイターさんがなにがしか、一生懸命に話している最中、彼は、読んでいた週刊誌に視線を落とす。決して、不快感を表してるわけではないのです、その表情。冷たいわけでもない。でもでも、なんだか、ちょっぴりやな感じ。(って、もちろん、私が非難すべきことでもないんですよ。でもね・・・。)なんで、一生懸命なにかを説明している風のウェイターさんをまったく無視して週刊誌を読んでるのよ。怖ぇ~~~。多分、最初から感じ悪かったら見過ごした。多分、感じが悪くない感じ(?)のひとだったのに、その一瞬で、受ける感じが180度変わったんだと思う。って、それもあたしには、なんの関係もないので、こんなところで書かれてるのさえ、失礼な話なんだけど。うわ~~~~っ!こわっ!(既に妄想全開!)たとえば、あの人と付き合ってるとして(注:妄想中です)ウェイターさんにあんな態度取ってるのを知らなかったら、きっと結婚しちゃうんだわ~。(あくまで、妄想中です)それが、普通か?普通のことか?でも、どこかでそういうところが露呈してきちゃったら、どうするよ。だめだめ、尊敬できないわ。よかったー、そういう人だってわかったのが結婚する前で。(あほ)縁もゆかりもない人です。もう、顔も忘れちゃいました。もう一度会っても気がつかないでしょう。もしかしたら、友だちになったらとってもいい人なのかもしれません。あくまで、ただの妄想です。あたくしの人に対するこのような偏見がいろんな不幸をうみだしているのやもしれませぬ。すでに、何を書きたいのかもわからなくなって参りました。というわけで、ちょっと、フォーカスはずした結論でお茶を濁しますが、私に対する態度だけじゃなくってさ、人間として、お互いが尊敬しあえるひとと出会いたいな。それは、友として、あるいは家族として、縁あって出会う人ならば。もちろん、私自身もそうであらねば。自戒を込めてね。妄想癖のあるヤツの言い草としては上等かもしれませんけどね。どうも、失礼しました。
2005.06.25
先週、鍼に行ってきた。肩こりがどうにもならなくなって、「肩甲骨ぐるぐる体操」もしていたんだけど母がお世話になっている鍼灸の先生のところまで片道1時間、施術3時間。結果は、とても楽になりましたぁ!いやいや、年には勝てませんわい。(^^ゞ鍼なんて若い頃にやったきり・・・と思っていたのですが、うつぶせになって鍼を打たれているとお、そういえば、10年ぐらい前にお友だちの家に開業したての若い鍼灸師さんを呼んで、何人かまとめて治療してもらったっけ。そうそう、その日は大学時代の先輩とJリーグを見に行くことになっていて、鍼を打たれてすっかり副交感神経が活発になってしまい、炎天下の国立競技場でサッカー見ながら、思わず、居眠りしちゃったっけ~とか、いろんなことを思い出した。記憶は脳の海馬に司られるはずだけれど五感と結びついて実は、身体にも残っているんじゃないのかなぁ。だから、香りや歌に結びついた記憶があるとき、新鮮に蘇る。筋肉の細胞は、生まれ変わっているはずなのに、その記憶は、ずっと受け継がれているのかな。なんてことを思いつつ、鍼を打たれてあまりに気持ちよくて爆睡してしまいました。
2005.06.25
弟のところに2番目の赤ちゃんがやってくる。妹は、甥を連れて、今日、実家に帰りました。赤ちゃんがやってくるのはとても楽しみだけれど、毎週、甥と会うのが楽しみな母と私は、既に、先週から寂しくて仕方がない。今日は、ご実家に持って行ってもらうものを母が朝から炊いたお赤飯と一緒に弟の家に届けに行きました。今日は、パパもおやすみだし、おばあちゃんとぶぶ(私)も来て、甥っ子は、ノリノリ。マツケン・サンバを歌って踊ってくれました。予定日まで、まだ、一ヶ月。それから、こちらに帰ってくるまで、あたしは、いったい、何を楽しみに生きていこうかなぁ・・・なんて思う始末。おいおい。弟が生まれたとき、私はまもなく5歳。母の実家に泊まっていて、朝、父が仕事に出かけようとするのを敏感に察知して父のズボンのお尻に執拗にしがみついていたのを覚えている。母と弟が家に帰ってきた夜のことは、今でも忘れない。それまでの、父と母の間という位置を(地位をというべきか)弟に譲り渡して、父親と壁の間に寝かされた私は、なんだか、とっても寂しくて、生まれて初めて、「孤独」を知りました。ははは。大げさ。甥っ子も今日、こちらに帰ってくるパパとティナちゃん(犬)にバイバイして、ママが入院したら、おじいちゃま、おばあちゃまとだけ過ごすのも体験して、赤ちゃんが来たら、おにいちゃまとしてママを譲らなきゃいけなかったりして、初めての辛い経験をたくさんするんだなぁと思うとなんだか、心が痛くなってしまいます。かなりのぶぶばかモードです。今日、バイバイするときも「上の子の辛さは、ぶぶがわかっているからねぇ!」と言って来ました。意外や当人は、マツケン・サンバを口ずさむぐらいでいて欲しいなぁ。
2005.06.23
母方の祖母がお嫁入りしたときの桐の箪笥をいただいた。伯父の家で、長男が敷地内に新居を建築中。伯父の家も何かと整理しているらしく、祖母の箪笥を持ってきてくれた。祖母がお嫁入りは、80年程前か。養蚕が盛んな頃のお蚕さんの「種屋」さんだったという実家は、「県知事さんが視察に来た」というのが祖母の自慢だったらしい。年末には、住み込みの従業員さんたちのために呉服屋さんを呼んで着物を作ってあげた時代。私が思い出す祖母も着物姿だ。時代物ゆえ、箪笥が良いものかどうか、よくわからない。金具がひとつなくなっている。それでも、祖母の思い出の箪笥が、縁あって手元に来たのは、なんだかとても嬉しい。今日は、虫干し(?)をかねて、着物や帯をデジカメで撮影。今、ネットでプリント注文。80年前には考えられなかったことだろうなぁ。後は、写真をそれぞれのたとう紙に貼っておけば、着物を探すのも、何を着ようか考えるのも、きっときっと、楽になる予定♪もう1セット注文して、メニューみたいにしたらもっと便利かな。それにしても、袖を通す確率の高い着物は偏っていて、作ったきり、いまだ、しつけをとってないものもあり、といろいろ、反省しました。喜んで作ったはずなのに、なぜか、着る機会のない着物。そうこうしているうちになんとなく忘れてたりする。どうかな~と思いつつ作って、意外に重宝する着物もある。結局、授業料を払ってるってことなんだろうなぁ。だんだん、自分の好みと実際に着る着物がぴったり合うようになるといいなぁ・・・。ここ数年の懸案事項がひとつ解決できそうで、ちょっと嬉しい日でした。(写真は、リスト用に撮影した一枚。母から譲り受けた大島。八掛が赤系なのでブルーにしたい。でも、気に入ってます。)
2005.06.21
この深夜、ちょこっとくだらないことをエントリーして寝よっかな~♪なんて思ってる私の腕を掠めて、なにかが落っこちてきた?いや、どこから来たのかわからない。飛ぶわけないと思うのだが。なんと、体長15センチ(は、多分、大げさ)のムカデ!!!!!!!!!!!!!!!!!!あ、あ、あまりのことに声も出なかったけど結局、母親を起こして殺虫剤と雑誌その他で戦いました。(って、主に母が。)え~~~~~ん。怖かったよ~~~~~~~。(T_T)そういえば、数日前には、殺虫剤でふらふらになったゴキブリが断末魔の代わりにジーンズの裾に這い上がって来るという、こんなことがこの世にあっていいのかっ!!!!!!という恐怖を体験したばかりであった。私が、いったい、虫に何をしたというんだ!!!殺虫剤を噴射したから?(そりゃ、そうか。)ゴキブリ、ムカデ、・・・次は、いったい・・・・・・。泣きそうだ。(>_
2005.06.20
ちょっと遠出。薔薇を見て来ました。ほんとは、先週がよかったかな。いつもの年より遅れていたものの、ここのところ、雨がまったく降らないのと急激に暑い日があったので、薔薇たちは散りかけているものが多かった。写真も撮って来たけれど画面上で見ると花弁が傷み始めているものは、やっぱり、なんだかかわいそうなのでこっそり捨ててしまいました。薔薇って、完璧に美しいもの。だから、花弁が少し変色しているだけでなんだか痛々しい気がします。とはいえ、力いっぱい薔薇が咲いている公園は、エネルギーいっぱいでした。家族連れも多かったし、団体さんも。日曜の午後、薔薇の咲き乱れる公園で、ひとりでぼんやり写真を撮ってる女はちょっと物悲しいか。(^^ゞ白系の薔薇がいいな、とか、花弁の少ない、ハマナスみたいな薔薇に惹かれたのに、苗を販売しているところでは、延々、悩んでしまい、「ハイネス愛」という、愛子様の名前の薔薇を買いました。どんな薔薇だと思いますか?当たった方に、その苗をあげるわけにもいかないので、(^・^)クイズは、やめたっと。淡いクリーム色に、花びらの端っこの方は、うっすらとピンクがかっています。たった一輪の花なのに、帰りの車の中はとてもいい香りでした。うまく育てられるといいなぁ。そのうちに、写真をupします。
2005.06.19
カテゴリが「お茶」でタイトルが「器」、お茶碗の話でもしたいところでございますが、ご注意ください、ご注意ください。以下、激しく「愚痴」でございます。体調が「愚痴」を受け付けない方、ご退場くださいませ。ぼやきます。では。日常、ひとりよがりで暮らしていると世の中の価値観に疎くなってしまう。これは、事実。(私のことです。)組織という名のヒエラルキーにも無縁なので、「長」と名のつくもののもつ「権威」?とか「特権」?にも「長」と名のつく人への「尊敬」にも、鈍感なのであろう。結果、「社長」とか「院長」とか「部長」とか「市の何とか課長補佐」とかいう人の機嫌を損ねるのであろう。ぐはは。そして、「委員長」なんてものを考えなしに引き受けてしまうのであろう。反省。激しく後悔。昨日、「部長」より電話あり。ちゃんと出たんだけど、出た瞬間にお切りになったようなので、掛け直す。すると、来月末のとある行事の話。「許可証は来たの?」「はい、頂戴しました。」「で、(参加登録料の)払い込みは?・・・振込用紙は入ってないの?」「ありません。」「ないのねっ!」「ございません。入っていたのは、登録用紙とプログラムとホテルの案内だけですけど。」「そうなの?郵便局の赤い振込用紙は入ってないのねっ。」(省略するが、3回は同じように確かめた。そんなに疑わしいのか、あたしは。)「もう一度、見てみます。・・・こちらに同封されたもののリストにも書いてありませんが。」「じゃあ、どうするのかしら。まったく。そういうことは、早く言ってもらわないと困るのよねっ。」「はあ・・・。すみません。」(とりあえず、謝ってる。心はない。すまん。)「とにかく、登録票だけはFAXして頂戴。そしたら、うちに帰ってすぐに手続きします。」「お手数をおかけいたします。」「登録料は、私のほうで何とかしておくから。」「申し訳ありません。木曜日、四役会議とお聞きしましたが、そちらにお届けいたしますか?」「届けてもらってもねぇ。そんなことしてるヒマ、あるかしら?」「では、22日の会議にお持ちいたします。」「そうね。」「お手数おかけいたしますが、よろしくお願いいたします。」ため息である。この「部長」を知らない方には、ごく普通の会話、あるいは、できる「部長」とできの悪い「部員」の会話が成立しているのだろうか。多分、私は彼女の「声」が嫌いなのである。ともかくも、高圧的。常に、高圧的だ。そして、ネガである。ネガ、ウルトラ・ネガ。声が。そして、いつも「困っている」のである。まわりの気の効かない連中のせいで。そして、いつも「とても忙しくて、そんなヒマはない」のである。決して、彼女に処理能力がないから時間がないのではない。「部長」とは、常に忙しいものなのである。多分。いかにも偉そうな「四役会議」の最中には、たかが2万円の入った封筒をお手元までお届けしても、受け取る1秒ほどのヒマすらないのである。そんな役は、私だったらまっぴらごめんである。そんなお役を引き受けるからには、十分な「器」が備わっているからこそ、であろう。歴代の部長さんたちもこんなにキリキリカリカリキーキーしていたのかは、新参者には、不明である。そして、驚くべきかな、この方、いまだ30代なのである。つまり、わたくしなどよりとてもお若いのである。もちろん、お茶に関してはきっとなんでもご存知でありましょう。若いもんへの指導など60代の先生でもこうは・・・という口ぶりである。怖い。ううむ。なぜに。そうこうしていると9月の「大会」というやつの出欠を取れと指示が。メールと電話で委員会の皆様に連絡をとる。おかあさまもお茶の先生をなさっているという、まだお会いしていない方にもご連絡をとる。なにしろ、当地には在住していらっしゃらないので、なにごとにもご出席がかなわないのだ。お忙しい方だそうである。「わざわざご連絡いただきまして、有難うございます。都合がつきませんので、不参加とさせていただきます。先日○○さんとお話する機会がございまして伺ったところでは、××での大会の準備でお忙しいようですね。いつも何もお手伝いできず申し訳ございません。盛大な会となられるよう、お祈りいたしております。」おおー。すばらしい。お茶人のメールとはこのようなものか。いやいや、待てよ。途中のところは、私の連絡が手落ちであるということか。疑心暗鬼にかられる。というのも、初めてご連絡差し上げたときに、とてもいい感じで対応してくださり、メーリングリストに登録、数時間後には「退会」。なにかの間違いかと思いきや、これほどご丁寧なメールをくださる方が、何の連絡もなしに退会手続きをされたらしい。きっとお忙しいときに次々にメールが届いたりしてご迷惑だったのだろうが、はっきり言って、わたしゃ、怖かったっす。それ以来、いったい、どの程度、ご連絡をとっていいのか、「及び腰」なのである。すまんのう、気弱なもので。しかし、勝手に連絡の手段を絶っておいて、「連絡がない」といわれましても・・・。困ったもんである。あ~~~、つまんない雑用を引き受けるんじゃなかったなぁ。連絡とか、出欠とか、そのたびにいい思いはしないのである。そして、お茶人(という言葉が嫌いだ)よ、(こんなこと書いたら破門かしらん)どうか、お茶をやっている以上、相手の心を思いやることを年を取れば取るほど、茶歴(この言葉も嫌いだ)が長くなればなるほど、偉くなればなるほど、どうかこの、できの悪い後輩に身を持って教えていただけないでしょうか。ほんと。嫌になりますわい。悲しくなりますわい。だってさ~、ふたりともお茶の先生になるつもりなんでしょ?愚痴ってます。すみません。ってなわけでね、「長」と名のつく方には、それなりの器を備えた方がなっていただきたい。かく言う私もよく考えないで引き受けて、とても反省しております。
2005.06.15
いやいや~、懐かしい。完全リメイクということでタイムトリップだ~。そうそう、携帯どころか留守電もないのか。インターネットだって想像さえしてなかった。でも、あれはなんだったのか、CASIOの電卓のお化けみたいな「コンピュータ」を買って、たしか1万2800円、お年玉で買ったのだと思う。ややこしいプログラミングみたいなのをひたすら打ち込んで喜んでいたっけ。でも、別におもしろくなかったのですぐに飽きた。あ、赤い疑惑だった。主題歌も歌えたし♪BGMが懐かしすぎるぅ!「光夫さん!」って百恵ちゃんの台詞回しも覚えてるぞ!そうそう、犬は、バンって名前だったっけ。フランス語で「風」、そんなおしゃれな理由だったのか。不治の病に罹るとか、好きになった相手が異母兄妹だとか、大映ドラマの不幸のてんこもり状態に百恵ちゃんがぴったりだった。たしか、当時、大忙しの百恵ちゃんのスケジュールに撮影が間に合わず、後姿とかは替え玉だったとか、育ての母役の八千草薫が渡辺美佐子に代わったのであった。くっだらないことは、よく憶えているのである。悲しい。もっと憶えておかなきゃいけないことはあるはずである。それはともかく、石原さとみちゃんは可愛いなぁ。なんか、骨太な感じ、である。昭和である。そして、藤原竜也、なぜそんなに色っぽいのか。舞台を見に行ってからうちの母もファンです♪ある種天才なので、つまらない仕事はしないで舞台をやって欲しいのである。なぜ、おとうさんは、陣内孝則なのか。しかし、私がやるなら、光夫さんのおかあさんの役である。ああ、やってみたいいじめ役。ははは。(~o~)こんなこといってるとまた、カーオーディオでかかってる曲が「昭和歌謡ですよね。」といわれてしまうのである。(^_^;)今は、Black Eyed Peasである。ふんっ。ほっとけ。そうそう、このドラマを見ている頃、貧血(といわれていた。真実はいまだ不明)で、定期的に子どもの頃からお世話になっていた小児科に通って、緑色の筋肉注射を打たれていたので、「もしや、私は『再生不良性貧血』では?」と思い、バレーボールをやって腕の内側にドラマで見たのと同じ内出血を見つけると意を決して、お医者さんに見せたのだが、はっきりと「ドラマの見すぎ」と言われてしまったのだった。(^^ゞそれでも、「いや、ドラマでも百恵ちゃんは、白血病なのに再生不良性貧血といわれてたんだから。もしや、私が病室を出た後、お父さんが先生に呼ばれるんじゃないか。」と怪しんでいたのである。既にその頃には、妄想癖のある子どもだったのである。
2005.06.15
従兄弟の娘(小6)が『天使にラブソングを』のなかのHail holy Maria Queenという曲を音楽会で歌う。彼女は、ピアノ伴奏をするらしいのだが、縁あって、彼女とその同学年の子どもたち何名かに英語を教えている。今日、メールで歌詞の意味を教えてとリクエストされた。映画では、Whoopi Goldberg扮するシスターがかっこよく歌ってる。つまり、ゴスペルなので、こりゃ、日本語訳は難しいのである。まして、神様も教会もマリア様も知らぬのでは、ただ和訳してものう・・・。うぐぐぐぐ。というわけで、お風呂の中で構想1時間。PCの前で、制作2時間。先程、送信いたしました。教会とシスターについて、あまり詳しくても意味がない、あるいは、政教分離にふれてもいかんとか、考えすぎつつ、ちょっと説明。歌詞をそのまま日本語にしても理解するのは難しいので、おおまかな意味をとらえて欲しいこと、感謝することを表現する気持ちで歌って欲しいことが伝わってくれればなぁ・・・・のA4一枚。ま、5分ぐらいで読んで終わりだとは思うが。なんであれ、自分でおもしろがるのが一番。
2005.06.14
そとにでるのが楽しい季節。おさんぽ日和。
2005.06.10
先週、3チャンネルの鬱関連の番組で河合隼雄氏が鬱病を称して「creative illness」と呼んでおられました。エネルギーがなくなるのではなく、エネルギーが出て行き場を失くしている状態だと。ひとたび、そのエネルギーをそれも創造的に使える場所を得たら、沈み込む鬱状態から抜け出られると。鬱の人とそしてその周辺の人へのメッセージは、「希望を失わずに待つ。」でした。希望、と書き始めた瞬間、いたたっと思いました。鬱と希望は、同じ次元には存在しないからです。しかし、「希望を持って」ではなく、蜘蛛の糸のような、儚く、もろいものであれ、それが「希望」のかけら、残像でも、なんとか、失わずに「待ち続ける」こと。それをひっそりと忘れずにいたいと思います。
2005.06.09
6月になったらなにか変わることもあるかと一週間前の日記は、はしゃぎぎみですねぇ~。しか~し、6月2日の朝、出かける前の電話を切った瞬間、訳のわからぬ「全身痛」?!?!?!?!「痛たたたたたっ!」っと転げまわる私に、まじで、救急車呼ぼうとしてました、母。原因不明。予後不良(うそです。)そのまま、寝込みそうでしたので、無理してお稽古に直行しました。(遅刻)なんか、無理したかったので。ははは。(+_+)以後、一週間。週末がお茶でつぶれたのとあいまって、多分、ストレス、疲れ、そして、夏風邪がダメ押し。死んでました。一週間、ほぼ記憶なし。(~o~)マウイには、行ってませんでした。結果、マウイに行って帰ってくるぐらい時間がたちました。ちなみに、マウイ島出身高砂部屋に所属です。ハワイは、心のふるさとです。(心の、かいっ!)最長3ヶ月、住んでました。(住んでたっていえるか?)帰ってきた翌週、行ったことあります。老後は、マウイでホームレス。お仕事あったら明日にでも移住します。行きたいよぉっ!!!まだ、本調子ではないのですが、ジーコJAPAN 2006年ドイツ・ワールドカップに出場決定記念!ということで。
2005.06.08
と、張り切ってみたものの、どうということはないのです。たまには、電池切れしつつ、休みながら、行くしかないべな~ってことで。シスターの夏服がすがすがしかった。今日から、6月。月末、これを逃すと来年まで無理そう・・・とマウイ島お里帰り企画を無理やりごり押ししてましたが、あきらめた方がよさそうです。(T_T)JAL直行便big island企画も、それでもダメなら、九州聖地めぐりも考えてますが・・・。ま、♪七夕night♪憧れのおじさまを垣間見るぞ!企画は、確実に進行中ですからねん。うふうふ。(*^_^*)おっし、あと一ヶ月、絽の着物がかっちょよく着れるようにヨーガ&ストーン・スパ月間にしよっと。それにしても・・・。眠れませんぜ。(@_@。
2005.06.01
全17件 (17件中 1-17件目)
1
![]()

