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【子ども】習い事ラインナップ決定!あたりで、重たい腰をようやくあげて、子どもにバイオリンを習わせることに決めましたが、まだレッスンは始めてません。先生はいろいろといらっしゃるようですが、 平日レッスンが受けられない&さらに下に小さな子どもがいる我が家の場合、レッスンを受けられる条件も結構限られてきます。私もレッスンを再会しようと思っているので、グループレッスンはムリ#そもそも、子供向けのバイオリンでグループレッスンってあるの??ヤマハの大人のための音楽教室くらいしか聞いたことないが・・土日じゃないとムリ#この時点で、近所のヤマハは落選。土曜クラスに入れない。そもそも、幼児科ってエレクトーン&ピアノだけだったっけ?いざとなればあーやタンも連れて行きたい#ダンナがよく土日勤務になるので。願わくば、2年後くらいには、あーやタンもレッスンを始めたいこういう条件が一番楽にかなえられるのは、先生が我が家に来てくれる出張レッスンしかない。私が車に乗れないので、教室に通うのはかなーりキツイです。あーやタンが生まれる前、当時1歳のペー助をつれて、2駅先の先生のところまでレッスンに通ってましたが、子ども一人でもかなりきつかったので・・・レッスン中泣かれたりするし(滝汗)バイオリンといえば、スズキメソッドなども気になるんですが、私の射程圏内には教室が見つからず。それに、個人的には読譜をやらないというのもちょっと気になるところ・・・ということで、前置きが長くなりましたが、「出張レッスンに来てくれる先生募集中」です。が、出張レッスンで音楽を習っているという方が、どうにも私のリアルご近所には見当たらなくて。なので、ネットで探すことにしました。ネットでの先生探しについて、詳細は私のもう1本のブログに書きました。※参照URL:子どものバイオリンの先生を探すどうやら連絡はとれたので、面談待ちです。すぐにいい先生が見つかるといいのですが。
February 22, 2010
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最近になって、食物アレルギー認定されたペー助。発覚当時の記事。orz食物アレルギー発覚orz (2本目)え!?完全除去っすか?? (アレルギー)セカンドオピニオンとったほうがいいかなぁ除去食面談@保育園 保育園で除去食を続けるにあたっては、半年ごとに検査結果の提出が必要ということで、アレルギー検査にいってきました。検査結果、卵:2乳:1加熱してあればなんでも食べてOKとのこと。保育園の給食も、生乳を飲むのはNGですが、それ以外は大丈夫と。ということで、たった半年間でしたが、除去食生活終わりました~~~その日の夜は、鍋。久々に、おじやに卵が入りました(笑)----------------前回の診断についていえば、それまで何でも食べてた子にいきなり完全除去という処方が出たことについて、親のほうも「!?」でしたし、コメントでもいろんな疑問をいただいてましたこともあったので、(参考:(2本目)え!?完全除去っすか?? このあたり?)、今回は前回行った先生のところではなく、隣駅のアレルギー専門医のところに行ってきました。やっぱり、先生によって処方が違いますね・・絶対な正解はないということでしょうか。とはいえ、いくら積極摂取派の先生でも、アフィナラキシー起こすような子に食べさせろとは言わないでしょうから、これくらいゆるゆると食べるほうが妥当なのかも?ということで、除去食生活についていろんなアドバイスを下さった皆様、ありがとうございましたm(_._)m
February 21, 2010
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このへんで散々ペー助に何を習わせようか迷っていたのですが・・・決めました!バイオリンにします!子どもの習い事については、子育てビジョンからブレイクダウンして考えていく必要があることは常々感じていたのですが、グロービスの堀さんがそれを見事に言語化、具現化したコラムを書いています。是非読んでほしいです。※■子供の教育を考える~長男の中学受験に思う堀さんの、いかにも米系MBA的に目的合理的なプランニングを育児に適用することに違和感を持つ人は多いと思いますが、私はこのコラムを読んで、いたく感動したのですよ。子どもを愛することは重要で、子どものBeingを承認することは大切なのだけれども、ともすればそこだけしか視野に入らなくなってしまいがちな母親を見事に補完する、いかにもパパらしい戦略性。目指すべき方向性とゴールまでの必要条件を明確にした上で、そこから逆算してその時々に必要なものを与えていくということ。なにもかも参考になることばかり。そう。教科書的に考え方のフレームは知っていても、なかなか子育てに応用できていなかったので、いいきっかけになりました。思わず、彼の真似で、子どもに囲碁と水泳と英語を習わせようかと思ってしまったwwが、堀家の場合、どうやらパパが水泳と囲碁が趣味らしい。だから、パパと子どもとのコミュニケーションをかねて、こういうラインナップになったっぽい。だから、親が水泳も囲碁も出来ない我が家の場合、まるまるまねしてもうまくはいかないでしょうな。で、考えましたさ。で、考えた結果、我が家の結論はこうなった。・バイオリン・武道・英語ちなみに、武道といっても、かなり幅が広いですよね。柔道、剣道、空手、少林寺、合気道・・・etcetc 今はまだ特定はしていません。ダンナが少林寺やってたんで、一緒に教室に連れて行ってもいいし、わかってる限り、徒歩5分圏内に、空手教室と剣道教室がある。はじめるとしても、小学生くらいになってからになると思いますので、それまでのんびり考えようかなーと。英語も、今からやらせる気はまったくありません。語学は継続が命だけれど、我が家は今のところ日本国外に出る予定はまったくないし、親も英語はうまくありませんから今からマスターしたとして本当に英語が必要になる時期まで維持できないと思います。なので、ある程度成長した後・・・それこそ、自覚的に英語を学ぶことができるようになる、中学・高校くらいをめどに、本人にがんばってもらうつもり。親の仕事は、その時期までに、英語へのモチベーションを高めるよう環境を作ってあげることだと思ってます。(←とりあえず、子連れ海外旅行デビューだな・・・汗)このラインナップになった理由、特にバイオリンと武道は以下の理由で選びました。○心技体を鍛える・心いずれも、長い歴史と確立したメソッドを持っていて、まさに「道」にふさわしい。日本人ですから、日本的なものを知っておくことは非常に大切。外国の人が日本人に求めていることは、アメリカやヨーロッパのことじゃなくて日本のことを語れること。その一方で西洋の歴史や文化は、一般常識として必要なこと。なので、両方を見につけたい。・体将来なにをやるにせよ、体力が資本だというのは言うまでもなく。なんで、積極的にスポーツはやりたいし、子どものうちは、出来れば全身バランスよく鍛えたい。あと、バイオリンは体に密着させて鳴らす楽器なので、フィジカルなコンディションもけっこう重要。まぁ、バイオリン重視なら、水泳が一番いいっぽいですが(指を痛めない、全身バランスよく体力がつく)、指痛めないスポーツなら、悪影響ないのでいいかなと。・技絶対音感を鍛える限界年齢が5~6歳というのは広く知られた事実ですが、別に絶対音感を身につけさせるのは目的ではありません。私は、音感を鍛えること=音声情報をインプットする能力の拡大と捕らえてます。ですから、耳を鍛えると音楽だけでなく言語習得にも非常に効いてくると思います。あと、ここ最近の様子を見ると、ペー助はどうやら理系っぽいんですよ。文字よりも数字が好きだし。で、音楽は理系頭と非常に相性がいい。視覚系、聴力系、言語系、触覚系の4つの能力のうち、聴覚系はロジカルに物事を理解するのだとか。だから、理系頭の子の耳を鍛えると、相乗効果がありそう。実際、ハイアマチュアのミュージシャンには、イメージに反して理系の人がかなり多いです。医学部出身とか、本業エンジニア、とか。・努力を学ぶ毎日こつこつトレーニングしないとうまくならない。これがいいところであり、手のかかるところでもある。どうしても出来ないところを、何度も何十回も泣きながら練習して、ある瞬間、できるようになった時の達成感。楽器は、こういう「小さな成功体験」を積み上げていくには最適なんじゃないかと。メソッドが確立していて、段階が細かく分かれており、客観的に自分の実力を図ることができるのもポイントです。○今の状況の改善に・親子コミュニケーションの推進二親そろって、実は子どもと遊ぶのがあまり得意ではない我が家(滝汗)であれば、親子で共通の趣味・共通の目標を持つことがコミュニケーションをよりよくするための最適解なのではないかな、と。○他の選択肢はなぜ選ばれなかったか?バイオリンの強力な対抗馬がピアノでした。実際、バイオリンを想定して↑に書いたことはほとんどすべてピアノにもあてはまります。では、なぜ選ばなかったのか?理由は2点。・楽器のサイズ私が大学入学以降ピアノを続けられなかった理由は、楽器が大きくて重たくて音が大きくて一人暮らしの部屋に置けなかったからです。自分の楽器を持ち運べないと、それだけで練習環境がかなり制約されるので、継続するのが難しいのです。・アンサンブルピアノはどうしても一人でやることになるけど、バイオリンならアンサンブルがしやすい。チームワークを体感する機会は多ければ多いほどいい。ちなみに、弦楽器は大概のアマオケで常時団員募集中です(笑)ハイポジションとヴィブラートを覚えたら、一緒にオケに連れていってもいいし。○実行に移すために・・・「ワーキングマザー」卒業宣言などのあたりでワーキングマザー返上宣言はしてみたものの、時間的な制約があるのは変わらないのです。時間制約は大きく二つ。・レッスンの日程(土日限定)・練習(毎日継続)レッスンはまず、土日でなければいけません。うちはダンナが時々土日も休日出勤でいませんのであーやタンの面倒も考慮に入れる必要があります。第一候補:自宅に出張レッスン連れて行けなくはないけど、家に来てくれるのが一番うれしい。近所のヤマハの教室はこの時点で却下。土曜のクラスが満員なので。で、最大の難関=練習家に帰ってくるのが大体夜7時過ぎ。朝は7時過ぎにご飯食べ終わって、7時半には家を出るという感じ。余裕はないといえば、まったくない。ところで、練習の所要時間はというと、3~4歳児の場合は、一日5分継続できたらとても素晴らしいというレベルなので、まぁ、なんとかなるんじゃないか?などと楽観的予測。これが年齢が進んで一日1時間以上練習するようになってきたら・・そのときに考えよう(←ザ・先送りモード)
February 21, 2010
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気づいた人がいるかどうかわからないけれども、少し前から、ブログやmixi、Twitterなどのプロフィールから、「ワーキングマザー」の冠をはずしはじめました。ブログなどのエントリーでも、自分のことを「ワーキングマザー」と自称するのをやめました。なぜならば、母であることを、アウトプットが落ちることの免罪符にしているように感じられてならないからです。別に、「ワーキングマザー」を頭につけている人を否定するつもりはないですよ。実際に、妊娠出産育児をきっかけに、迫害に近い扱いを受けて壁にぶち当たった人も多いでしょうから。それに、今の私の生活が、過去に戦ってきた緒先輩方の功績の上に成り立っていることも理解してますから。メディアで見る、「迫害されてるワーキングマザー」と比較すると、私は本当に恵まれています。仕事上でも、性別や子どものあるなしは、まったく仕事を進める上で関係ありません。子どものお迎えのときには、定時に出ても間に合わないので実際はプチ早退していますが、それが表立って問題になったことは今まで一度もありません。事前にスケジュールを調整できていれば問題なし。子どもが病気しても、家で作業をすすめられれば急遽在宅に切り替えてやっても問題なし。仕事量が多ければ徹夜になることもあるし、たぶん全体的には多忙な仕事ではあるのだけれど、これほど融通を利かせてくれる職場もそう多くはないのでは。いい仕事をしていれば認められるし、そうじゃなければ認められない。それだけ。融通をきかせてもらって、育児でも重い責任を担っているがゆえの制約をかなり軽減してもらっているからこそ、言い訳はできないし、してはいけない。だからこそ、なにか仕事で今うまく行ってないことがあったとしても、子どもに甘えず、自分で引き受ける覚悟が必要だと肝に銘じて行動したいと思います。・・・・というわけで、仕事を止めるわけではないのでした。ちゃんちゃん♪------------あと、思うに、ワーキングマザーというフラグをわざわざ立てる社会的な意味ってなんだろう?なんてことをつらつら考えたんですよ。だって、歴史的にはワーキングマザーじゃない母のほうがずっと少数派じゃないですか?農家のおかあちゃんはすべからくワーキングマザーだと思うんだけど?子ども生むのも、自分の食い扶持稼ぐのも、特別視するようなすごいことじゃなくって、どっちも生き延びて、子孫残す為の生物として当たり前な営みなはず。両方やるのはそりゃ大変だけど、野生の動物だって子どもたちの分まで餌を集めてくるのに苦労してるわけで。人類の歴史始まって以来、子育てに苦労がなかった時代なんてないのではないかと。でも、直感的に、野生動物が苦労してサバイバルしてるのと、現在のワーキングマザーが苦労して仕事と育児両立してるのは、違う種類の苦労だと思う。ワーキングマザーの苦労って、自然に逆らってるからこそ生まれてる新種の苦労な気がしますわ。わざわざ頭に「ワーキング」をつけるのって、仕事いってきます(キリッな、家と仕事が分離して始めて生まれた概念でしょう。「家庭に仕事を持ち込まない」「仕事に家庭を持ち込まない」というのは、つくづく20世紀的価値観であって、21世紀には相容れない、古い価値観なのだと思う。21世紀のワーキングスタイルが19世紀以前に戻るとは思わないけれども、少なくとも20世紀とは違う形・・・もっと人間にフィットした形に修正されるのは方向性としては間違いないと思う。なぜならば20世紀型のワークスタイルは、いわば「工場向け」にチューンナップされたものだから。アイデアがかぎを握る仕事をやっていくのに、時間拘束・場所拘束のワークスタイルは激しくフィットしない・・・と、日々実感する今日この頃。早く制度や法律が追いついてくることを望みます。
February 11, 2010
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最近、外が寒くてすっかり外に行くのが億劫な今日この頃。いや、子どもたちのためには、外でめいっぱい走らせたほうがいいんですけどね。体動かせば昼寝もするし。それで考えた。ボールとグローブ。何を隠そう、実はわたし&だんな用。そう。親が楽しくないと外に連れ出す気力がでてこないwww公園に子どもたちを連れて行き、ちびsが遊んでる横で親はキャッチボール。実は、ふみさん、中学時代はソフトボール部だったのでした。4番外野手。ばりばりのスラッガー!といえば聞こえはいいが、守備がイマイチくんだった(苦笑)ペー助がまだ赤ちゃんだった時代、そういえば「サッカーはだんな、野球はふみさんが担当」と決めたのを思い出した。横で、ペー助&あーやタンはボールを追いかけたり、砂場で遊んだり。キャッチボール中もときおりペー助&あーやタンがからんでくるので、適当に相手してあげながら、白球を追いかけていたのでした。部活でやってた時代は、キャッチボールなんて軽くて何の運動なのかよくわかってなかったけれど、運動不足の大人になった今ではよくわかる。これちょうどいい全身運動になりますね。ボールを投げると肩をまわすから肩こりにも効きそう。二の腕のぷるぷるも取れそうww一通り(親が)運動したところで、外遊び終了(笑)コレで子どもたちもよく昼寝してくれるだろう・・・と思ったら甘かった。お昼ごはん前に撃沈!ご飯食べ終わったらまた元気になってしまったorz orzま、次いこ次。--------------純粋に子どもの為だけを考えて、行動にうつせる人って本当にすごいと思う。子ども好きで子どもの相手が好きな人って、子どもと遊ぶこと自体を楽しんでいるように見えるんですが、どうにも私にはムリなんですわ。面白いと思えず。子どもの遊びに付き合うのはかなりの努力を要します。重要性がわかってるから、無理やり重たい腰を上げてるといった次第。少しくらいは自分の楽しみを盛り込まないとね~~~
February 7, 2010
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+昨年、パパママ@川崎をやった仲間たちで、また秋にイベントやろうとしてます。今度はママイキ関係ではなく、独自企画で。スペシャルゲストも交渉中。こちらが、かなり大規模イベントに育ちそうなので、最近は夜も週末もわりとエネルギーを裂いてますねぇ。テーマはコミュニケーションベース(基地)forキッズ&ファミリー といった感じでやろうと。#キーワードもまだ厳格に決まってないんですよね。ほんとほやほや。昨年、パパママで夫婦向けコミュニケーションを取り扱いましたけど、コーチングだけじゃなく、コミュニケーションを円滑に運ぶための道具たちを紹介できる場をつくりたいなと。この間も、子どもたち寝かしつけた後で、近所のファミレスに集合して、真夜中まで頭つき合わせて話し合いしたんですよね。いったい、うちら、何がしたいの?って。そこで確認できてしまったことは、結局、我々って、自分が輝きたいというよりは、輝いてる人を輝かせる場を作りたいんだよね、ということ。例えば、自分がセミナー開いて、自分が輪の中心になりたい、とかじゃないんですよ。むしろ、そういう輝いてる人を呼んできて、オーディエンスを集めて、輝きが次から次へいろんな人に伝染していく・・・ザ・ハッピースパイラルそういう場を作るのが面白いんだよね、と。たしかに、3人、キャラクターばらばらなんだけど、自分が自分が~自分が一番、自分がセンターのらなきゃいや!ていう人って実はいなくて、・桃ままはお世話役が板についてるし、・こんちゃんは名実ともに翻訳家だし、・ふみさんは参謀タイプだし。キャラは違うけど、いずれもファシリテーターというかサポーター志向なんですよね。っていまはじめて気づいたんだけど(笑)あと半年以上あるけど、実は残り時間結構少ないので、急ピッチですすめてます。が、3人とも、他に本業抱えてるから、そもそもなかなか顔突き合せられないというのがネック。っつーわけで、Skypeとかも活用するつもり。Skypeのいいところは、無料でチャットや電話会議ができるところ。Skypeの難点は、3者だとビデオチャットができないこと・・・せっかくなんで、ビデオチャットやりたいんで、Skype以外に、MeBeamも登録。で、練習代わりに、ビデオチャット飲みをやってみた(笑)結果・・・映像は出るけど、音声が出なかったりと試行錯誤。うーん、この手のツール、便利なんだけど結構使いこなし難しいっすねー。コミュニケーションのイベントをやるために、コミュニケーション方法に試行錯誤してますw(^^)
February 7, 2010
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今日は、半年に一度の保育園の懇談会。担任の先生たちと今年一年の振り返り+進級に向けたお話しがありました。今日、代休とったのも、このせいなのです。なんせ、設定時間が「午後3時」!今日、火曜日ですよ?ありえない・・・他のままからも質問が出ていたのですが、なぜ平日のこの時間に設定するかというと、土曜に設定すると、その分代休で担任が平日に休むことになるから、らしい。うーん、私立の保育園なら、そのへん融通きかすの当然だと思うのだが。さすが、働く人に優しい公立園。そんな、ありえねー日程設定にもかかわらず、出席のほうは、クラス12人中10人。パパもお二人ほど。かなり出席率がいいのではないかと。このあたりのエリア、保育園の数だけはかなり多いので、選びたければ、もっと倍率低くてもっと親にやさしい私立園が他にあるんです。それでもあえて、保育時間が短くて親の出番も多いうえに、倍率高い公立園を選んできてる時点で、親としての腹がくくれてるのかもなーと思いました。#なんで、親にやさしくないのに人気が高いかというと、うちから徒歩圏には認証も含めると10くらい保育園があるんですが、園庭のある園はたった2つしかなく、そのうちのひとつだからです・・・これもまたいかがなものかと思うが。私は春はモロに繁忙期とぶち当たり欠席してしまったので、今度は是非出席したかったのです。いまだに、クラスのお友達の名前、全部覚え切れてないし(汗-------------ひととおり、先生たちから報告があったあと、子どもたちの成長を感じる瞬間などを、順番に話していっていたのですが、どうもあーやタンはクラスのなかではかなりませてるようです。4月生まれだからというのは大きいのですが、発達というよりも、性格的なものもかなりありそう。一言で言えば、「お世話大好き♪」家でもそうなんですが、保育園でも、お友達に、頼まれてもないのにいろいろと(余計な)お世話を焼いているらしい。・食事のとき、ともだちのエプロンを取り上げて泣かせたり(←エプロンを装着してあげようとしたらしい)・すでにねんねしてるお友達をバシバシ叩いて、耳元で「ゆりかご~」の歌を大声で熱唱してあげたり(←寝かしつけてるつもりらしい)家でも、食事中のペー助に向かって「(お汁が)こぼれた!」「(スプーンが)落ちた!」と、自分を棚に上げていちいち指摘してはうざがられてるし(爆)親は両方ともに、決して面倒見のいいタイプではないし、ペー助も人の世話をするような子でもなし、これはいったい誰に似たのでしょう?謎です。
February 2, 2010
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