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昨日に引き続き、気分がかなり落ちてる・・・朝、いつもと違って父親に最寄り駅まで送ってもらった。その車の中でコックリとしてしまったことを一喝された。「やる気がないんだろ。辞めろ!」・・・と。父親には仕事のこと、悩んでいることは話していない。話をしたら「辞めろ」しか言わないから。車を降りるときに言われたことだから、帰ってきたら忘れているかなぁ・・・なんて思ったけど甘かった。夕食時に問いただされてしまった。「仕事中もぼーっとしているんじゃないのか、もう辞めろ。」はぐらかしたけれど・・・辞めろといわれて辞められればいいけれど、そんな簡単なものじゃない。転職も考えてみたけれど、リスクが大きい。勤務地も限られてくる。だめだぁ~どんどん落ちてきた。。。
February 28, 2006
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今日、同じ年の上司に言われた言葉。「仕事への積極性をみせて欲しい」この1年半は距離を置いてきたからね。1年半前に前の上司と衝突して会社と大モメしてから積極的になるのが怖いのだ。契約社員として働いて丸5年が経つ。その事件があるまでは海外取引を任され、休日出勤も必要だったらするし、残業も正社員並にやっていた。ところがその一生懸命にやっている最中に言われた言葉が「信用できないから契約を解除する」のひと言。それまでの努力もすべてを打ち消された。結局契約社員が一生懸命になって邪魔になったのだと思う。翌日には私の仕事はすべて入社して数ヶ月の正社員に渡され、仕事を失った。それをきっかけに私の体調はあっという間に最悪な状態にまでなってしまう。今の上司の部署に引っ張られたのは会社側の苦渋の決断。前の上司と関わらなくてもいい部署でアシスタントが必要な部署への異動。積極的に・・・といわれても私がいるのはシステム&マーケティング部。営業部にしかいたことが無い私にはシステムのことなんて何もわからないし、マーケティングのことも分からない。もちろん与えられた仕事はこなし、他部署で休んだりやめたりした人の手伝いを自ら申し出て手伝っている。これが今の私にできる精一杯なのだ。やっぱ甘いかな。どうも仕事、会社との距離のとり方がまた分からなくなっている・・・・
February 27, 2006
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昨日、「人間とは何だ」を見た。ドラマはあまり興味なかったけれど、「ひきこもり」という社会現象にもなっている状態は日本特有のものらしい。遺伝子レベルの問題だというのだ。S遺伝子というものが日本人特有のストレスに弱い性質を引き出しているらしい。そういえば、あまり海外で「ひきこもり」って聞かないな・・・どちらかというとストレスを発散させるのに外に向かって力が働く感じ。だから暴力沙汰になることは多いな。日本人はその力が内に向かうんだね。番組の最後に末期ガンと闘う父親の密着取材があった。どうにもならない闇から救い出してくれたのが娘の暗記した「雨にも負けず・・・」という有名な詩。子供の力って絶大だと思う。今日はビデオ録画してあった「ぶどうの木」を見た。今回は再放送で、リアルタイムでオンエアされた数年前にも見たことはあったのだけれど。大学で児童福祉をテーマに卒業論文を書いたから、里親制度というものはある程度知っていた。ただ、実際どのような問題が起きたり、制度的にそれが正しいのか・・・というのはあまり知らなかった。養護施設にいる子供たちが社会に出てどのような状況下に置かれるのか。また社会はどのようにして彼らをバックアップしているのか・・・知らないことは多い。里親制度も実際にはどれくらい浸透しているのだろうか。戸籍には入れない仮の親子。そういう新たな関係があってもいいのかもしれない。子供に恵まれない夫婦が愛情を注ぐ先として里子というのはいいんじゃないかな。もうちょっと知りたいと思った。
February 26, 2006
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私が通い始めた整体の先生はちょっと不思議な人。多分同年代の30代前半の女性の先生。紹介してくれた人も「霊的な感覚がある先生」と話していたということで、どういうことだろうと思っていたのだけど。その人は食べたものとかを当てられたらしい。本日4回目の施術、たしかにこれまでも話が面白い先生で独特の雰囲気のある人だなと思った。30分の施術中ずーっと話をしっぱなしなのだ。もちろん手がおろそかになることはない。今日のその話の中で、たまたま「風格」の話になった。私を見てずっと二面性を感じていたというのだ。外見は一人でもしっかりと生きていける強い人間。しかし体に触れてみるとどうやって一人でここまで歩いてきたのだろうと思うほど弱い人間だというのだ。そのギャップが埋められずに戸惑っていたのだそうだ。高校時代を家族とはなれて海外で3年半過ごしていたという話になり、「それでか!!」と大声を出された。彼女がいうにはその3年半という体験が私の中の「パンドラの箱」に詰め込まれているのだという。まだ私自身がその価値を認識していないため、その中身はただの石ころになっているかもしれない。けれども一度その価値を認識すればそれはダイヤモンドにもなる・・・と。その「パンドラの箱」は投影機の働きがあるそうだ。自分自身を投影機を通して他人に自分を写す。だから他人が見る「私」という存在はそのままの「私」ではなく、レンズを通しているためギャップがでる。そのギャップが「風格」なのだという。独特の持論なんだな。確かに私は周りから身長が高い人間と思われる・・・本当は160センチしかないのだが・・・洋服を買いに行っても「背が高いから、ロングが似合いますよ」とか、170センチ近い友人に「自分と同じくらいの身長かと思った・・・」とか。それは体格がいいせいだと思っていたのだけれど、彼女はそれをはっきりと否定した。それは風格のせいだよって。私のパンドラの箱には何が入っているのか。それの価値を見出したときにすべて今「負」の方向に向いているものが「正」に変わるとも言われた。それを変えるのは自分自身なのだ。何が入っているのかな。いつになったらそれが分かるのかな。
February 25, 2006
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車を車検に出しているために毎週の腰のリハビリへはバスで行ってきた。腰の調子も悪く、診察で大学病院でMRIをとってくることを勧められた。ちょうど1年ということでそろそろ言われるかな・・・?って思ってたけどね。天気も悪いし、腰も痛い・・・おまけに風邪から完全復活とはいかない。どうにも気分が下向いている・・・ということでBOOK OFFへ寄ってきた。一日病院だけの予定だったし、午後をもてあましていたので。本はつねに読みたいものを持っているけど、なんかさらっと読めるマンガが欲しいなって思って。今回読むものにあたって自分なりに条件をつけてみた。 ・続き物でも5冊以内で完結するもの ・勧善懲悪で心地いいもの実際に選ぶ段階に入ると、大量の本の前に立ち尽くす・・・30分あまりを本棚の前で過ごし、手に取ったのが炎の蜃気楼(ミラージュ)(1)炎の蜃気楼(ミラージュ)(2)炎の蜃気楼(3)炎の蜃気楼(4)炎の蜃気楼(特別編)完結はしているんだけれど・・・実はコバルト文庫(なつかしぃ~)が原作らしい。続きが見たい場合はコバルトを読むしかないらしい。それも40冊近く出ている!!!しまった・・・・話的には勧善懲悪で好きだったんだけれど、コバルトを読むのにはためらいが・・・(~_~;)
February 24, 2006
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今日、帰り際に入社して3週間の契約社員が1人辞めたことを知らされた。契約社員=パートなんだけれど、あまりにもあっさりやめたことに驚かされる。こんなにあっさり決めるから契約社員の立場が向上しないんじゃない・・・契約社員を続けて5年の私が常々感じることだ。どうも彼女は早退を申し出たらしいのだけれど、「そんなに元気そうなのに早退?」って言われたらしい。それで買い言葉状態で「やめます」って。そのまま早退して辞めて行ったらしい。確かに正社員とちがって立場は弱いし、手当ても薄い。でもそれに甘んじているのは悔しい・・・って思う私は甘いのだろうか。正社員よりかは責任も少ないしねぇ・・・でも当日言って辞められるほど簡単じゃないけどねぇ。
February 23, 2006
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2週間、風邪のためレッスンを休んだ私。まだ体調は万全とはいえず、マスクをしている状態。そんな中、3週間ぶりとなるレッスンへ向かう。行って先生とおしゃべり。2週間たっても治っていないのはおかしい!!!といわれる。確かに長いよなぁ・・・マスクをしたまま、レッスン開始。1曲弾いた後の先生のひと言・・・「うん、本調子じゃないね。」・・・先生、それは3週間サボっていたからだと思います・・・この週末は課題曲を練習しよ。。。って毎週思うんだけれどね。
February 22, 2006
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ちょうど今放映中のドラマ「アンフェア」の原作。ドラマの原作を放映中に読むのは私としては珍しいケース。ドラマも見ているのだけれど、原作とちょっと違うみたいだったから読んでみた。読んでみてびっくり・・・ドラマの犯人と原作の犯人が全然違ってる・・・ま、別物として考えればいいか。作者は連ドラの人気シナリオライターということで文章は非常に読み易い。描写がドラマみたい。一日で一冊読めてしまった。会社が移転したということで電車に乗っている時間が長くなったというのもあるかなぁ。。。ドラマの方も意外な展開を始めているし、気になるなぁ。。。それにしても篠原涼子の雪平刑事役は似合っているな。2006年夏に続編が出るということで、また雪平刑事が見れるのが楽しみ。
February 21, 2006
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警察小説競作。6人の著者のそれぞれ短編を収録。私が手にとったのは横山秀夫作品を読もうと思ったから。一番ラストだったから、そこにたどり着くまでに普段読まない著者が読めて面白かった。このように一冊の本に様々な著者の作品が入っているのは珍しく、読んでいて面白かった。それぞれの作風というのが短編だから顕著に現れる。犯罪者と向き合う刑事、家族と向き合う刑事、社会の中の弱者と向き合う刑事・・・などなど刑事という職業を通して見る人間描写。今回はたまたま警察小説だったけれど、もっと色々なテーマでこういう競作があっても面白いだろうな。実は2冊出ている・・・こっちは大沢在昌作品があるので、読んでみようと思う。
February 20, 2006
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体調が思わしくないときに整体・カイロ・マッサージはよくない・・・と聞いたことがある。でもどうしても腰が痛くて熱があってもやってもらいたい!!と思うこともある。まさに先週は高熱の直後だったのだが、もみ返し以外は出なかった。熱がまた上がるかなとちょっと危惧していたのだけれど。風邪はまだ治らない。2週間も風邪から立ち直れないというのは久々かも。この週末の予定も大幅にキャンセルさせてもらい、最低限しか外出していないのだが・・・(ドタキャンさせてもらった方々ありがとう!)とにかく咳と吐き気!咳のしすぎ・・・という感じもあるけれど、どうも薬で胃がいかれているらしい。それもそうだな。風邪薬5種類、腰痛の痛み止め3種類、常備薬5種類。。。気持ち悪いから食べずに飲んでいるのだから、治るものも治らないのかも。明日からまた会社が始まり、荷解きが始まる。大丈夫かなぁ・・・
February 19, 2006
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病み上がり・・・というかまだ病んでいるのに今日は体力勝負の日だった。。。5年間お世話になった事務所が今日最終日だったのだ。5年間つもりつもった資料、カタログ、伝票はものすごい量。通常通りの業務が行なわれている中、私の所属するマーケ部門・・・それも女性2人が共有のものをどんどん移管作業を行なわなきゃならないのだ。どんなに重いものを持っていても、手助けはなしだ。・・・これもどうなのよ・・・と正直思う。それも私が腰が悪いのを知っている人が多いのにね。痛み止めを朝、昼、夕と飲みながら、マスクをしながらの作業は、辛い・・・それよりも来週の新事務所での開梱作業が気になる。また二人でやるのかしら。。。
February 17, 2006
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高校時代の友人と食事をした店。南イタリア地方の魚介類を出してくれる。3人で行き、コースを注文。その場で3人用のパスタと魚がチョイスされる。前菜もコースに含まれるのだが・・・それが量が多いこと!!量&種類が豊富。タコとオレンジのマリネがおいしかったな。ちょっと変わったところでマンボのマリネも食感が面白かった。風邪のためアルコールが飲めなかったのはちょっと残念だったけど、雰囲気のいいお店だったな。http://www.la-scogliera.com/
February 16, 2006
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風邪で寝込んでいる間にブログ1周年を過ぎちゃった。気がついたら開設340日目・・・あれ?日記を書く習慣は高校時代からあったから、日記帳に書き込む内容をブログにしたというだけであまり抵抗はなかった。それだけくだらない内容を書いていた・・・ということなんだろうけれど。たまに過去のログを見てみると、「懐かしい」気持ちになる。これは日記帳を見返すのも同じ。これまで何冊の日記帳が手元にたまっただろうか。このブログも一度プリントアウトして冊子にまとめようかな?いつまでもあるとは思わないし・・・。とりあえず、毎日の積み重ねをこれからも書き綴っていこう。お付き合いいただく方々、よろしくおねがいしますね。
February 15, 2006
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咳が収まらない・・・熱も微熱が下がらない・・・結局月曜は出社したけれど、今日は休みを取った。薬も今日で切れた・・・医者に行く元気がなくて、結局一日じーっとしているだけで終わってしまった。明日は一緒に働いている派遣さんがお休みをとるとういことを事前に聞かされているため、絶対に出勤しなくてはならない。そう考えるとプレッシャー。。。事務所の移転の準備もあって体力仕事が明日からは待っているというのに。ついてないなぁ。本当はもう一度お医者さんにいって診断をうけるべきなんだろうなぁ。
February 14, 2006
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風邪をひいたというのもあるけれど、睡眠の質を向上させようと画策中。私の部屋が我が家で一番寒いというのもあって、これまでの私の掛け布団は古い羽毛布団2枚+厚手毛布2枚。それでは重いだろう・・・・という母親の計らいでまずは羽毛布団を購入。これだけでまず軽くなった!厚手毛布1枚は残して、去年のうちに買って届いたばかりの秘密兵器を敷く。「スペース暖シートポカポカストロング」【シングル2枚組】⇒送料無料NASAの技術毛布や布団を凌...実際にものを見てびっくり。本当に薄いのね。。。一見防災シートにも見えるけど、Nasa開発の保温力をためさせてもおう。これで睡眠環境が向上するかな?
February 13, 2006
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午前4時半に足腰の痛みで起きた。体勢を変えても痛くて・・・2時間我慢したけれど、とうとう痛み止めを飲むことに。風邪もまだまだ治らないため、薬の量が今はすごい。。。。熱さましを常に飲んでいるために、この週末の時間の過ぎ方が驚くほど早い!!ほとんどうつらうつらしている状態。今、久しぶりに起き上がってPCの前に座っている状況。こんだけ寝ていてもまだ治らないんだな。今年の風邪はなかなかしぶといぞ・・・もともと風邪には弱かった私が柿茶を毎日飲むようになって免疫できたぁ~って思ってたのに。西式療法の柿茶・小(4g×36)とりあえず、明日は会社行かなきゃならないからもう一眠りして熱さましましょうか。
February 12, 2006
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熱のため他の予定は全部キャンセルしたのだけれど、整体だけは腰が痛いのもあって行って来た。しばらく寝込んでいたから、きっとまた凝っているんだろうなと思ったのだけれど思いもがけない言葉が・・・「先週よりほぐれているよ」って!!これは嬉しい!!これまでだったらすぐに元に戻ってしまうのだけれど、今回は効果が現れているということだもの。まだ腰は痛いけど・・・これはすぐに取れる痛みじゃないから仕方が無い。少しでも刺激に反応できる体になれば、治療の方法もいろいろ考えられるから頑張りましょうと言われた。久しぶりに頑張ろうという気になれたかも。とりあえず、風邪は治さなくては・・・早く寝るぞ!!!!
February 11, 2006
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昨日は会社から帰ってきたらPCを開く気力も体力も残ってなかった。。。節々が痛いと思って熱はかってびっくり。39度近くあった・・・それなのに会社から帰ってきて犬の散歩にいってんだからびっくりだよね。あまりにもひどかったので、今日は医者に行って来た。夜中に咳は出るは、息苦しいはで結構大変だったのでお医者さんにそのことを伝えたら・・・喘息があるかもって。えーーー!!!って感じだった。検査をしたけれど結果は喘息ではない・・・よかったぁ~。これ以上病名を増やしたくない!とりあえず薬を5種類くらいもらい、頓服ももらい・・・この週末で治すぞ!自分でできることは寝ることと水分とビタミンCをとることかな。我が家では必ず”柿茶”を飲むことになっている。これは祖父が推進する西式健康法からくるものなんだけれど、小さい頃から飲まされている。風邪なんかは薬を飲まずに柿茶で治せる!というのが祖父の教え。ごめん!そこは薬と併用させてください!!!
February 10, 2006
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病欠・・・といっても有休だけど・・・胃の調子が前日夜からどんどおかしくなり、朝起きたら会社いけなかった。無理すれば行けたけれど、そこまでしていく用事もないかなぁ・・・なんて。年明けてから、毎日のルーチンを派遣さんに移管していたから気が抜けたのかも。今の当面の仕事は100万点あるもののDB作り。キリ無い仕事、期限が言われるわけでもなく黙々と作業するのみ。ちょっと疲れてたのかな?午前中はベッドに横になってたけれど、今度は腰が痛くなり始めたので1階へ。テレビをぼーっとしながら見ていたら松嶋奈々子主演ドラマのオンパレード。ちょっとびっくり。局が違うのに・・・連携プレー?でも懐かしくて見ちゃった(~_~;)魔女の条件 DVD-BOX ◆20%OFF!主題歌の「FirstLove」が懐かしさを増幅させる。ピアノの音が印象的でJPOPのヒット曲をエレクトーンで弾いている私だが、あえてはずしたのを覚えてる。当時、エレクトーンの「ピアノ」の音でイメージを壊したくなかったんだよね。他の宇多田作品は結構弾いているのに。。。エレクトーンアーチストベストコレクション68宇多田ヒカルもうひとつの「美女か野獣」の主題歌はエレクトーンの発表会でアンサンブルした曲。先生の提案でなぜかボーカルを入れるという趣向に。私は演奏で手一杯だった・・・あらためてスカパラの曲を聴きなおすきっかけとなった曲。やっぱ金管楽器はいるとかっこよく感じるなぁ。●東京スカパラダイスオーケストラ“ON TOUR ”CD<通常盤>(2/4発売)書いているうちに喉がおかしくなってきた・・・慢性胃炎じゃなくて、やっぱ風邪かも。今日は早めに寝よう。。。
February 8, 2006
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最近色々と考え込んでいるせいか、胃にきてしまった・・・・もともと慢性胃炎を抱えている私だから、単純な胃炎ならば時間が解決してくれるだろう。でも今回はちょっと違う気がする。。。痛み方がいつもと違うぞ。いやだなぁ。バリウム飲むことになるのかしら。・・・しばらく様子見よう。8年前、忙しくて病院いかずに様子見ていたら胃潰瘍&十二指腸潰瘍だった・・・様子見ばかりしていてもダメなのは重々承知。ストレスの根本を取り除かなきゃ、私の胃は健康にはならないのかもね。
February 7, 2006
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整体の翌日は言われた通りだるかった・・・・午前中は動きたくなかったもの。でもだるいということは毛細血管に出ている老廃物が体中を回っているということで・・・考えると恐ろしい。施術から2日目で老廃物は体外に出ると聞いていたけれど、出たのだろうか・・・不安。もちろん溜め続けてきた老廃物全部を出すには時間がかかるだろうけど。とりあえず耐えられないだるさではなかったのでしばらく施術を受けてみることを決心。早速、来週の予約を入れた。同時に漢方薬で血のめぐりを良くするものを通っていた漢方ブティックで処方してもらったので、相乗効果が出るといいな。
February 6, 2006
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ちょうど今、寺尾聡主演で映画やってる作品。平積みされていたので手にとってみた。数学??と思っていたのだけれど、意外とすんなり入ってきた。読み終わってみて思ったのは「あれ?固有名詞が出てこなかった・・・」。語り手となる家政婦「私」、80分しか記憶が持たない「博士」、「私」の息子であり「博士」の友人となる息子「ルート」という具合に名前がないのだ。それに気づくのになぜか時間がかかってしまった。80分しか記憶が持たないため、毎日来る家政婦の顔も覚えられない。毎日同じ会話で誕生日を確認する。数字の話以外に興味がないかと思われた「博士」が子供という庇護すべきものに対して尋常ならぬ想いがあることが判明。その庇護すべき相手が「ルート」。家政婦としてたまたま派遣された先でひとつの新しい「トライアングル」という関係を築く過程がほほえましい。読んでいて温かい気持ちになった作品。ちょっと映画も見たくなった。
February 5, 2006
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叔母の友人が通っている良い先生がいるということで、紹介してもらった。肩こり、椎間板ヘルニア、坐骨神経痛、ムチウチ・・・ありとあらゆるものが重なった私はこれまでも整体、接骨院、カイロ、鍼を経験している。確かに楽にはなるのだが、根本的に痛みが消えることは無かったため、ある程度まで回復すると中断、次の治療法を探す。今日出会った先生はいままでになく説得力のある女先生だった。問診表を渡したとたんに、「アー・・・」という声。「私うそつけないので・・・重症ですね」といわれる。「分かってます。少しでも楽になればと思って」と答える。私の体に触れるたびに、「ひどい」を連発。「ここまでひどいと笑えるよ」と本当に笑い出した。つられて私まで笑ってしまう。確かにこの痛みを真剣に受け止めてたらおかしくなってしまう。笑い飛ばせるんだ!!とちょっと開眼(#^.^#)「コリがひどい!」どこでも言われた言葉。クリックマッサージなんかでは「指が入らないから時間内にほぐせない」といわれてしまう。予想通り今日も言われた。そして言われたのが「コリ=老廃物」と思っていいということ。これを出さない限り体はどうにも変わらないとうことらしい。負担を減らすために体重を落としたくても体重が減らないという話をしても、「これじゃあ無理」と一刀両断。そうなんだ・・・・まずは凝り固まった体をほぐすところから始めよう。最初ということで30分間ほぐしだけで終わらせ、今日は終了。明日はだるくなるそうだ。次回を予約しようとしたら「様子を見て、よさそうだなと思ったら電話で予約してください」と断られる。意外。。。良心的というのかな?整体から帰ってきて3時間。すでに体がだるい!!明日が恐ろしいかも。。。
February 4, 2006
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中学時代の友人とちょっと変わったお店に行った。日暮里まで出向いていったところはトルコ・ペルシャ料理。トルコには行った事あるけれど、料理といわれるとあまり想像がつかなかった。まず駅について場所が分からない!!!友達が電話してくれたのだが、日本語がうまく通じない・・・とりあえず探しながらたどり着いた。入っているビルをみつけてまず困惑。B1と2Fにあるのだ。。。どっち行く?B1に行ってみてびっくり。人がだーれもいないのだ。2Fにあがってみてまたまたびっくり。。。人であふれかえっているのだ。テーブル・椅子はなく、地べたに座る形。座ったと思ったら、「立って」といわれ衣装が渡される。入った人は全員民族衣装をつけるのがならわしらしい。料理はコースなので、次から次へと運ばれる。すごい量。どれだけでてくるのだろうと思うくらい。変わった店というのは個人的な話ができない空間なのだ。テンション高めの店員さんが「ぼくの話をきいて!」といいながら、店にいる人全員に話しかける。ひとつの集団として扱われるのだ。お客さんのテンションの高い。あれは常連さんかな?ベリーダンスのショーもあり、ちょっとせわしなかったかな。ま、でも一興ではあった。まったりとすることはできなかったけど、店員さんが笑えてしまって。。。店でてからも、私たちの間では話題は尽きなかった。話題提供ありがとね。
February 3, 2006
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マイブームが黒豆豆乳という書込みをしたのはほんの数日前。そんな私に母が持ってきた朝日新聞の新聞記事・・・骨粗しょう症やがん予防効果があるとして人気ある食品成分「大豆イソフラボン」の過剰摂取はホルモンバランスの崩れにつながるとして注意。安全な摂取量の上限を1日70~75ミリグラムとした。あれ?私の飲んでる黒豆豆乳1本あたり60ミリだ・・・それを1日2本飲んでるからやばい!!過剰摂取だ!!!1日1本にしたら、健康にはいいんだよな。ということで量を減らしてみた。
February 2, 2006
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ずっと読もうと思っていて後回しになっていたのを一気に読破。これまで色々な闘病記を読んできたけれど、今回はドラマ先行だったのでイメージがどうしてもドラマと重なってしまう。ドラマではお母さんの強い願いで最期までそばにいる彼氏がいたりしてちょっと違ったかな。でも実際の日記の言葉がドラマの場面場面であったなと思い出しながら読む。14歳という若さで発病。25歳までの9年間を難病と闘った亜也さんとその家族はすごいと思った。特にお母さんは強い!一番胸にきたのは亜也さんが歩けなくなり、這ってトイレに行こうとしているとき、ふと気配を感じてふりむくと母親が同じ体勢、同じ速度で涙流しながら後から這ってきたときだ。編集後記であの時は同じように這ってあげるしかできなかったということが書かれていた。どんどん運動機能が奪われ、何もしてあげられないのは本人はもちろん周囲も苦しいことだと思う。後天的にでてきた障害だから、受け入れるのも困難となる。それでも書き続けることをやめず、ボールペンを握るのも難しくなり、最後はマーカーで判読不能になるまで書き綴った彼女の本は読むに値すると思う。五体満足に生まれ、体調不良には悩みながらも通常の生活を送れることに感謝しなければいけないなと思う。。。
February 1, 2006
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